第2話 市場の風と一杯のスープへの応援コメント
Tiotさま
ご無沙汰しております。
ニンリリ、お名前がシュメール風で可愛いです✨
そして豆のスープが、美味しそうですね。クズ野菜や捨てられるものでも、美味しくできると思います。
ゆっくりですが、こちらの屋台も拝読させていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お久しぶりです。
こちらの話は、一話完結の短編集のような感じで、ノンビリ続けていく予定なので、また気が向いた時にでも読んでもらえたらと思います。
この時代の料理は好きなので、なんとか小説風に…な感じで書いていますので、興味をもってもらえると嬉しいです。
第1話 王宮の厨房にてへの応援コメント
コメント失礼いたします。
シュメール料理がメインのお話、非常に興味深いです!
長編の方でも料理の描写がとても巧みだと感じておりましたので、こちらも楽しませていただきますね。
作者からの返信
こちらへのコメントありがとうございます。
こっちは長編と違って、完全にグルメに寄せていく予定です。とはいえ…まだ屋台が出来ていないため、まずは屋台が出来るまでの話が進む予定ですが、こちらも楽しんでもらえたらと思います。
またよろしくお願いします。
第3話 「自分の台所」を持ちたいへの応援コメント
まさかのシュメール古代料理。
とても興味深い内容ですね。
作者からの返信
こちらへの初感想ありがとうございます。
元々料理関連の話が好きなため、まだ屋台のような形態もなかったシュメールの時代に今でいう屋台食堂のような物ができたら、どうなるかな…という感じで書いています。
またよろしくお願いします。
第1話 王宮の厨房にてへの応援コメント
コメント失礼します。企画から来ました。
料理の描写が素晴らしく目に浮かぶようでした。続きも楽しみです。少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この小説は、シュメール時代らしい料理という制約はありますが、なるべくその時代でも楽しめそうな料理を登場させています。実際に作ってみると、今でも十分楽しめますので…
かなり変化球のお話ですが、続きを読んでもらえると嬉しいです。