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  • 第1話 王宮の厨房にてへの応援コメント

    コメント失礼します。企画から来ました。
    料理の描写が素晴らしく目に浮かぶようでした。続きも楽しみです。少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この小説は、シュメール時代らしい料理という制約はありますが、なるべくその時代でも楽しめそうな料理を登場させています。実際に作ってみると、今でも十分楽しめますので…

    かなり変化球のお話ですが、続きを読んでもらえると嬉しいです。

  • Tiotさま
    ご無沙汰しております。

    ニンリリ、お名前がシュメール風で可愛いです✨
    そして豆のスープが、美味しそうですね。クズ野菜や捨てられるものでも、美味しくできると思います。
    ゆっくりですが、こちらの屋台も拝読させていただきます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お久しぶりです。

    こちらの話は、一話完結の短編集のような感じで、ノンビリ続けていく予定なので、また気が向いた時にでも読んでもらえたらと思います。

    この時代の料理は好きなので、なんとか小説風に…な感じで書いていますので、興味をもってもらえると嬉しいです。

  • 第1話 王宮の厨房にてへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    シュメール料理がメインのお話、非常に興味深いです!
    長編の方でも料理の描写がとても巧みだと感じておりましたので、こちらも楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    こちらへのコメントありがとうございます。

    こっちは長編と違って、完全にグルメに寄せていく予定です。とはいえ…まだ屋台が出来ていないため、まずは屋台が出来るまでの話が進む予定ですが、こちらも楽しんでもらえたらと思います。

    またよろしくお願いします。

  • まさかのシュメール古代料理。
    とても興味深い内容ですね。

    作者からの返信

    こちらへの初感想ありがとうございます。

    元々料理関連の話が好きなため、まだ屋台のような形態もなかったシュメールの時代に今でいう屋台食堂のような物ができたら、どうなるかな…という感じで書いています。

    またよろしくお願いします。