第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
クラウディアをはじめ、家族みんながミリィアの帰りを心から喜んでいるのが伝わってきて、温かい気持ちになりますね。
血の繋がりはなくても、本当の家族として大切にされているんだなあと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追放令嬢ものって結構家族から虐げられるお話が多くて
読んでいるのが辛くなってしまうため、
ミリィアの家族はぽわぽわした感じにしてみたのです~!
第21話 甘い罠への応援コメント
コメント失礼します。
蜂蜜から毒の経路にたどり着くミリィアのひらめきは素晴らしいですね。
「マリーナ」という花とゴーシュ家、王妃への献上品がつながって、一気に核心へ近づいた感じがします。
アッシュとのやり取りも微笑ましく、二人の関係性が垣間見えるのもいいですよね。
まさかなにげなく口にした蜂蜜が事件解決の大きな手掛かりになるとは…
面白い構成ですね。
ここからマリーナの花とゴーシュ家にどう迫っていくのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蜂蜜って赤ちゃんには毒にもなりますしね><
現代でもマヌカハニーなど特定の蜂蜜はお得な効果があるものもあるので、
(マヌカの花だけの蜜だと抗菌作用が高めで、喉弱な私も愛用しているのです~)
そこから考えて見ました。
あとたぶんミリィア意外と躊躇いなく何でも口にするタイプなので。笑
使えそうだなあとおもいまして。
第27話 小さな不運への応援コメント
「ふうん」
ミリィア、ベルタ様にもバレてますよ!!
そして後半、敵側の絶妙な嫌がらせで「小さな不運」の答え合わせが来ましたね。
政治的な発言をした配信者が、なぜかその後に企業案件を白紙にされたりする話を思い出します。
一つ一つにはもっともらしい理由をつけられるけど、重なると「あっ……」となるやつ。
作者からの返信
ベルタさんは、年長者ですしね!百戦錬磨のはず。
根掘り葉掘りは聞かないで察してくれてます。笑
そういえばゴーシュ財務大臣だったな……と思い、嫌がらせに加担してもらいました。笑
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
ミリィアと言う主人公の人物描写と心象描写がとても優れている、と思います(^-^)🍑
今、私達が飲んでいる「薬」も特に西洋医学の「薬」は「毒」の側面も持っていますからね😥 それは植物であっても同じだと思いますので着眼点が、とても面白いと思います😉🌸
「媚びてない」と言う所も気に入りました☺️ 続きを是非、読みたくなりましたのでこれからの展開を楽しみにしています(^-^)🍎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
媚びてない自立ヒロインを目指しているので、
そう仰っていただけてとても嬉しいです!
またいつでもふらりとお立ち寄りください✨
編集済
第26話 母の遺品への応援コメント
旧ラサレイアの呪術、母の遺品、先王からの贈り物、そして動き出すアッシュ――。
……という重要情報を横に置いて、私の中の探偵ガリレオが別件の推理を始めています。
(計算式カリカリ)
「ミリィアは、その気になればアッシュのルーツを紐解けるところまで手が掛かっている」
「だが、それをやろうとしない。なぜか」
「今の関係が壊れることを危惧しているんだろう。もちろん、無意識に」
実に面白い。
作者からの返信
「なぜなら――感情は理論的ではありません。理論的でないものに、まともに取り合うのは時間の無駄ですから」(毒草もぐもぐしつつ)
もうすぐ解決?謎解き編?がんばります!
いつも本当にありがとうございます。励みになります。そしてコメント本当に面白くて毎回笑ってます。
第19話 父の記録への応援コメント
コメント失礼します。
毒の正体に気づいたために殺された可能性…
ミリィアの父の死の真相に大きく近づきましたね。
ゴーシュの娘の力が毒の弱点を補える可能性や、アッシュのミリィアへの想いの変化も見えて、物語がさらに動き出した印象を受けました。
ベルタの正体まで判明し、これまでの伏線が一本につながり始める終盤の引きがとても素敵です。
これはどうなるか楽しみですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さまコメントありがとうございます!
これから、ミリィア達も頑張って終盤戦です!
謎解きしてませんし、解かねば!
ゴーシュさんの娘もまだまだ活躍?していただく予定です~
いつでもふらっとお立ち寄りください♪
第14話 厄介な想いへの応援コメント
アッシュの独占欲〜♡
もうぎゅっとしちゃいなっ
ミリィアの身体の心配してる時点でもう……
作者からの返信
ほんと、そろそろぎゅっとしてもいいころですよ!
ミリィアだと、真顔でどうしました?って空気読めずいいそうですが。笑
第13話 都合の良い偶然への応援コメント
ほほう……φ(•ᴗ•๑)メモメモ
王妃様が心配。
正統性、どこで誰がナニ考えてるのか……
作者からの返信
王妃様、ご無事であられますように!
正統性については悪い人が色々考えていそうな気配がします><
第12話 元婚約者と聖女への応援コメント
四十代の文字にイケオジセンサーが反応してしまいましたが、元婚約者でしたか。
アッシュを探るような、そして王妃もなんか見てるような。
最後のミリィアの分析はさすがです👍
作者からの返信
40代のイケオジじゃないおじです;;
イケオジ書きたいのにわるおじしか出て来てないので、欲求不満です!笑
第11話 忘却の温室への応援コメント
クラウディア「(アッシュ、あなた女いたわね)」(違)
器用とはいえ編み込みって相当だ。
宮廷の中も不思議がたくさんでミリィアに新鮮にうつってるのかな。
作者からの返信
ミリィア典型的?鈍感女なので。笑
器用だなーすごいなーくらいしか思って無さそうな気もします!笑
第25話 裏通りの骨董屋への応援コメント
麻痺針を投げる。
からの体術で制圧。
光魔法で撃ち落とす。
アッシュのこの立ち回り、
王族というより、親戚にNINJAとか必殺仕事人いませんか(笑)
作者からの返信
アッシュ修羅場経験者?笑
たぶん市井に長く居るので、色々修行して会得していそうです。
戦う王子。好みのタイプです!
第24話 旧ラサレイアの遺物への応援コメント
あのアミュレット気になるので、ちょっと描いてみます。
――で、細部に至るまで完コピ。
「私のように、これといって目立つ力のないものもいます」とか前回言ってた割に、だいぶぶっ壊れスキルでして(笑)
しかも余計な装飾を取り除いて、反転まで見抜いて元の呪術陣を割り出すあたり、
レイヤーで分けて記憶してるの、デジタル作画なんですよね。
「ただ忘れない」では済まない気がします。
作者からの返信
お高めのマザーボード積んでそうですよね!
身近に居たら、「お。おう……」ってなっちゃうかも。
ミリィアお友達?出来て良かった本当に。
第23話 辺境への帰還への応援コメント
いわく付きのアミュレットにミリィアが触れると魔力反応があり、そこから改めてミリィア=無属性が確認。
これはこれで意味深なのですが――
アッシュ、
人混みから自然に庇う。
荷物をさりげなく持つ。
歩調を合わせる。
紳士か!!
作者からの返信
無属性って単純に仕訳けられない属性ひっくるめてそうですよね。笑
紳士です!
スパダリ?笑 目指しています!!
第22話 マリーナの蜂蜜への応援コメント
王妃にマリーナ蜂蜜を継続摂取させ、妊娠中の身体を徐々に弱らせる。
そして出産時に血が止まらなくなれば、「毒殺」ではなく「不幸な難産・産褥死」に見せかけられる。
この手口……いったいいつから使われているんだ。
そしてセルフ人体実験については、
「二度とするな」→「せめて俺がいる時にしろ」
アッシュ、かなり妥協してきている(笑)
作者からの返信
恐ろしい手口です><
自分で書いていてもとんでもねえとなってます。
良い子の皆が真似しませんように。
アッシュはもう、押せ押せが通用しないタイプと気が付いている事でしょう……不憫……
第7話 無属性の異能への応援コメント
父からは薬草の知識を、母からは人を思いやる心を。ミリィアの今に、両親との時間がしっかり残っているんですね。
作者からの返信
実の両親もそうですが、ミリィアの周りは基本善人ばかりの環境なので、中々にいい子に育ったみたいです!
性善説信じたい!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
企画参加、ありがとうございます。
婚約破棄の通知書を見せられても、ショックを受けるどころか書記官の「肝臓の疲弊」を気にしてしまう視点のずれたシュールさが面白いです(笑)
「あ、これで心置きなく辺境へ行けますね」というセリフからは清々しいまでの安堵が伝わってきました。
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます!
あっさり婚約破棄からスタートさせてみました。
恋がメインテーマではないので、ヒロインさんあんな感じに設定しております☺
編集済
第20話 失われた苦味への応援コメント
良くなっている兆候かと思いきや、まさかの「苦味を感じなくなっている」。
しかもアッシュのお母様も亡くなる前にまったく同じことを言っていたとなると、過去の奇病と王妃様の症状がいよいよ一本の線で繋がってきましたね。
別コメントでカゲさんも仰られてますが、
どう考えても一人でできる犯行じゃない。
黒幕と共犯者を全員吊るし首にするなら、縄何本必要なんだろう。
作者からの返信
やっと色々出せて来たので、これ以降は解決編に向かえるかな!?と
過去に考えたの誰でしょうかね;;悪い人ですよね;;
そして私は納得できるように描写できるのでしょうか!?
第20話 失われた苦味への応援コメント
裏で吊るして表に晒す。
ハンギングロープ何本要るのやら。
作者からの返信
こんばんは!コメントありがとうございます。
本当に、どうしましょう……足りな過ぎるかもしれません;;
上手に出来るでしょうか!?
宜しければ最後までお付き合いください♪
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
ミリィアの手当てから、母との記憶が蘇るアッシュ。指先に手当ての仕方が残っているというのが、なんとも切ないですね。
作者からの返信
感覚の記憶みたいな感じでしょうか。
たぶん誰でも経験あるかなあと
一番古い記憶の母親に背中とんとんされたみたいな、それから母に手を伸ばした時のような。
伝わるのか……上手く説明できなくて悩んでます。ここの表現を。
編集済
第18話 美しき毒花への応援コメント
美しい紫の花に、毒を持つ根……トリカブト系を連想しました。
ただ、花そのものではなく「根」と「新芽」に秘密があるのが厄介ですね。
作者からの返信
トリカブトも毒花ですよね!
フォクスベルはそのまんまフォックスベル=ジギタリスです🌸
とある漫画の影響です(ここだけの話)
第5話 完璧な手順書への応援コメント
淡々と職人技を披露するミリィア。
秤すら使わず完璧に再現してしまうとは⋯⋯本人は普通にやっていますが、とんでもないことしてますね(笑)
作者からの返信
秤使わないで本当どうやるんだろうwと
書きながら思っていたのですが
きっと再現できちゃうんでしょう!(天才というか特技?)
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
毒薬令嬢という語感が強すぎて面白いです笑
どんな事でも、没頭できるのは才能ですよね^_^
でも実際、何かについて研究できるのは当人にとっては幸せな事でしょうね^_^
作者からの返信
何かパワーワード欲しいなあと思っていたので
そう言っていただけて嬉しいです~!
好きなことに没頭できる人生って幸せ過ぎますよね!
第16話 過去の亡霊への応援コメント
「不意打ちに向けられた誰かの体温というのは、あまりにも久しぶりのことで、一瞬硬直してしまう。」
これは……貴重なミリィアのトキメキシーン!
たしか、アッシュの顔面すら「黄金比」とか「観察対象」で処理していたミリィアが、ついに異性からの接触に動揺している……!
作者からの返信
ときめき感じられましたか!良かったw
彼女の事だから、また一回この謎感情をその辺に置いておきそうですが。
体温の意味をどう捉えていくのかなあ~。
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
毒の出処を調べに来ているのに、迷わず木の実をパクリ。恐れ知らずですねー
ミリィア、知識はすごいけど、周りで見てる人たちはハラハラしますね(笑)
作者からの返信
一応大丈夫?な方のぱくり!してしまいました。
本人だけが大丈夫と思っていても、周りから見ると、知識全て~にならないかなあと
書いてるこちらもハラハラしております。笑
第16話 過去の亡霊への応援コメント
婚約破棄から始まる軽やかな導入なのに、読み進めるほど両親の死や王妃の奇病、アッシュの正体まで繋がっていくのが面白かったです。
ミリィアが恋愛より毒草に夢中なのもキャラが立っていて、アッシュだけがどんどん彼女を意識していく温度差も楽しいですね。
特に、三つの「奇病」が似ているのに同じ毒とは限らないところが気になって、少しずつ真相へ近づいていく感じに引き込まれました。
アッシュも最初はミリィアを利用できる存在として見ていたのに、今では彼女の無茶に本気で怒るほど大切になっている変化が自然で好きです。
その一方で、ミリィア本人がまだほとんど恋愛として意識していないのが、この二人らしくて微笑ましいです。
恋愛と謎解きが別々ではなく、二人の過去や王家の因縁を通して少しずつ絡み合っているので、この先どこで全部が一本に繋がるのか楽しみになりました。
作者からの返信
鷺沼鳩屋さま
丁寧な感想をありがとうございます!
婚約破棄~のお話は本当に数多有りますが、
そのように言っていただけて嬉しく思います。
三つの奇病もまた、最終話迄には解決したいと思っています!
二人の関係性も、少しずつじわじわと変化していける過程を丁寧に描いているつもりなのそのように言っていただけて、嬉しく思います。
与えられているテーマが恋愛メインでは無い、ということでしたので、なるべくころっと恋愛しちゃわないように気を付けています。笑
もしよろしければ、またお立ち寄りいただけますと幸いです。
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
原因不明の中毒事件を、ミリィアの鋭い観察力で解き明かしていく展開が見事でした。
アッシュがミリィアをさりげなく気遣うところも温かいですね。
「旧ラサレイアの呪術陣」へつながる引きも素敵でした。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
お越しくださってありがとうございます!
ミリィアとアッシュの関係への言及嬉しいです~。
少しずつ距離が縮まるのかなと思っております。
引きを今後上手く使えるかどきどきです!
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
なるほど。ミリィアがこれほど毒の知識を求めるのは、ただ好きだからというだけではなかったんですね。
幼い頃の両親との思い出。そして、いまだ解明されていない二人の死。
毒について知ることが、いかに彼女の中で大切なのかが伝わってきた気がしました。
ありがとうございました。
それでは失礼いたします(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毒草(研究)中毒?になった経緯が伝わったみたいで、ほっとしております!
過去の死についても少しずつ触れていきたいと思います。
また、いつでも気軽にお立ち寄りください✨✨
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
早速、雰囲気のある出会いです。
それにしてもミリィアはブレませんね。
薬草・毒草のことになると生き生きとしてる感じが伝わってきます。
貴方様――
さてさて、かなり長い付き合いになりそうな予感がします。
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートありがとうございました。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼いたします。
ミリィアの性格やその背景が、スッと入ってくる第1話でした。
好意を寄せた相手から、ネタとして扱われていたところには腹が立ちますね。
それでも、今の家族が本当にいい人たちで良かったです。義父母、義弟妹とのことなので、ミリィアの元の家族や、今の家族と暮らすようになった経緯もちょっと気になりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
憧れとか、片思いとかって、相手から同等の感情が帰ってくる可能性が低いですもんね……。
婚約破棄とか追放される令嬢って虐げられが多いので(そしてあまり書くのが得意ではない)こんな形になりました=義理家族
第14話 厄介な想いへの応援コメント
ミリィア、セルフ治験はやめなされ。
アッシュじゃなくても、「コイツ、また自分で試してないか?」と不安になります(笑)
そしてアッシュくん、それはもう「厄介な想い」じゃなくて、だいたい恋という名前がついてるやつでは……。
作者からの返信
心のあるヒロインでナツガタリ応募中なのですが、このくらいの感情!?ならきっと有りかなー?と思いつつ……
第13話 都合の良い偶然への応援コメント
前回「ちょっとパンチ弱くない?」と思った聖女候補、能力そのものより「聖女が王を選ぶ」という建国伝承の方が重要だったとは。
ゴーシュ家、娘を聖女としてプロデュースすること自体が王位簒奪の布石になり得るわけですね。
……これ、アッシュくんもミリィアを「本物の聖女」として担ごうとか考えてませんよね?
作者からの返信
そうなのです~建前みたいな感じで使われる候補ちゃん。
アッシュの思惑は、色々あるみたいです~!
第12話 元婚約者と聖女への応援コメント
バルトロメ、コネでぶいぶい言わせてたアラフォー元婚約者。
もう出てこないものと、すっかり忘れてました(笑)
そして聖女候補。
ミリィアが温室ごと再生させようとしている横で、草花を少し元気にする程度では、「聖女の力」として売り込むにはちょっとパンチが足りない気がしますね。
作者からの返信
アラフォー元婚約者出してみました!
聖女といいつつ自称ですしね~。笑
第11話 忘却の温室への応援コメント
アッシュ、髪結いスキルまで持っているとは……
荷馬車の修理以外だいたい何でもできそう。
「忘却の温室」……先王の側妃付きの侍女が管理していた温室とのことですが、かなり意味深ですね。
作者からの返信
アッシュさん、何でも出来ちゃうと思います!
苦労人だけに!
温室やら庭やら色々出てくるので、ややこしくならないよう気を付けます!
第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
やっぱりクラウディアさん……アッシュに注目しますよね。イケメンというだけではなく二人が研究員としてうまくやってる雰囲気も出ていたのかな。葉脈なアッシュ(言い方)、頑張っておくれ。
ミリィアもアッシュも思い出す昔のこと。この二人の共通点が少しずつ重なっていくとどうなるのでしょう。気になります。
作者からの返信
お手頃そうないい物件?が向こうから飛び込んできたら……!
嫁入り先絶望そうですし……毒薬令嬢んなので;;
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
初めまして。雨山です。
企画からお邪魔させていただきました。
ミリィアの坦々とした口調と毒草に対する異常な熱意の裏に、両親の死が関わっていると思うと少し複雑な気持ちになってしまいますね。ただ、本人はそこを重く引きずるわけでなく、ある程度の割り切っている感じでしょうか。
とても読みやすく、婚約破棄されたから復讐するといったテンプレではないところが斬新で面白いです!
これからも拝読させていただきます(●´ω`●)
作者からの返信
はじめまして!
読んでくださり有難うございます!
たぶん幼い時だったからなのかなあ。
ざまぁもしてみたいですけどねw
私も後程お伺いいさせていただきます✨
第10話 ヴィスコンティ家の食卓への応援コメント
クラウディア義母さんの、年頃の娘と若い男をくっつけたがるムーブが微笑ましかったです(笑)
トビアスに恋人がいると分かった途端、アッシュに照準を合わせる判断が早い。
鬼滅の刃の鱗滝さんでも反応できないくらい早い。
作者からの返信
娘ちゃん婚約破棄されちゃいましたしね><
いい男がいたら唾つけたい!
鱗滝さんww大塚さんの声に脳内変換されました。笑
第7話 無属性の異能への応援コメント
ミリィアさんが、この二月で薬草院の人々に頼られているようで嬉しくなりました。
お父さまとお母さまから、知識と優しさを受け継いでいるようで、温かな気持ちになりました。
作者からの返信
ミリィアさんやっとスローライフ満喫しているようです☺
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
ミリィアさんのことをベルタさんがきちんと気にかけるところが嬉しかったです。
ミリィアさんは気にしていないかもしれませんけれども、アッシュも同じような家族の喪失を抱えていたのですね。
作者からの返信
ベルタさんも、そのうち背景語ってみたいなあと思っています~
二人の共通点は喪失の痛みですね!
第5話 完璧な手順書への応援コメント
ミリィアさんの、レシピを見ただけで完璧に料理を模倣できるような観察眼がすごいです。
美貌の男性の独占欲を含んだ笑顔はゾクッとしていいですね。
二人の距離感、気になります。
作者からの返信
イケメンさんからの笑顔はご褒美みたいなものですよね!
じわりと近づいているのか居ないのか……といった所です!
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
ミリィアさんのアクティブな面が前面に出ていて、ワクワクしました。
事件は不穏ですが、彼女が冷静に対処しているので安心感があります。
アッシュの過去も段々気になってきました。
作者からの返信
謎解きタグをつけてしまったので
ミリィアさんにはちょいちょい活躍してもらおうと思います!
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
お父さま、お母さまとの思い出が、ミリィアさんの善性を形作っているのかなと思いました。
勝手に決めちゃうのはよくないですが、アッシュさんの好感度がどうなっているのか気になります。
作者からの返信
アッシュさんは今のところ、使えるとかそう感じで
ちょ……人間性的にあれですよね……。
これから彼の感情も少しずつ動かせたらと思います。
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
ミリィアが自然と人の不幸を気にかけるところに好感が持てました。
毒薬令嬢と言う言葉は、やっぱりパワーがありますね。
アッシュとの微妙な温度差も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます~
パワーワード何か欲しかったので、そう仰っていただけて嬉しいです。
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
まず、眼球の観察から肝臓を心配する観察眼に驚かされました。
ミリィアの感情が冷静で、あ、理系の子。って言う感じがしてとっても好感が持てます。
また、家族が温かなのもいいですね。願わくば、これからも良いめぐり合わせがありますように。
作者からの返信
確かに!!
言われてみますと、理系の子って感じですね~!
虐げ家族が多いので、幸せ家族にしてみました。
第7話 無属性の異能への応援コメント
前回「事象のコピー&ペースト」みたいだと思ったミリィアの記憶力、やっぱり単なる記憶力ではなく、無属性の異能っぽいですね。
個人的には、サヴァン症候群などで見られる突出した能力に近い「ギフト」なのかな、と想像しています。
そして母親の力も何やら普通ではなさそうで、こちらも気になります。
作者からの返信
そうなのです~!
無属性って色々なものに言い換えられるから便利って思いつつ
安易に付けちゃった感じです(ここだけの話)
母の力も回収できますように!
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
Xの募集より参りましたが、とても興味深く読み進めさせてもらいました。
二人の過去に何があったのか、先が楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のところ喪失の痛みのみの共有ですね~交わるところがくるのか!?
きますように!
編集済
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
Xの募集ポストから伺いました(応募はのんた名義の垢からさせていただいております)
毒薬令嬢、すごくキャッチーですね!
ヒロインも魅力的ですが、アッシュのほうにも色々あるようで胸があつくなりました!
作者からの返信
はるてんさんありがとうございます!
今ちょうどうかがっていたところです。
読んでくださってありがとうございます~✨
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
アッシュ・レテ、やはり偽名で確定っぽいですね。
母親が最期に呼んだ「アシュレイ」が本名でしょうか。
あらすじで王弟なのは知っていますが、「宮廷の片隅」「消された母の身分」と、ここにきてその出自に繋がる情報が少しずつ見えてきた感じがします。
作者からの返信
家名はそのうち出る予定です~
レテにもちょっとかぶっているかも。
第5話 完璧な手順書への応援コメント
ミリィアの再現能力、単に「記憶力が良い」だけじゃなくて、分量や温度、タイミングまで本当にそのまま再現してくるんですね。
もはや記憶というより、事象のコピー&ペーストみたいな異能に感じました。
作者からの返信
そうなんです!
カメラみたいな。
ページをまるっと記憶する感じなのです。
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
きのみヒョイパクは、アッシュじゃなくても突っ込むところですね(笑)
毒の出どころを調べに来てるのに、ためらいなく食べるミリィア、さすがです。
そしてミリィアの両親だけでなく、アッシュの母親も似たような症状で亡くなっているとは。
ここにきて旧ラサレイアの「呪術陣」まで登場。
……この世界、呪術あるんですね。
作者からの返信
現代だとなかなかひょいぱくできませんしね!
この世界、呪術もあります!魔法もあります!w両方同じようなものでラサレイアでは呪術って呼んでいる感じです
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
本当に植物や毒の知識がないと、こんなに迷いなく判断できないですよね。ミリィアってすごいな。
作者からの返信
チート能力って感じかもしれませんね。
もしくは人の心の機微にはちょっと疎いからかも……
編集済
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
毒薬令嬢ミリィアと治癒師アッシュ、なんだかバディものとして動き出した感が出てきましたね。
毒草に突っ走るミリィアに、なんだかんだツッコミを入れて世話を焼くアッシュ。この二人の掛け合いも良い感じです。
そしてミリィアの両親の死に、アッシュは何か心当たりがありそうなのも気になるところ
作者からの返信
ようやくバディぽく動けるかな?という感じになってきました。
シリアス会話もいいですが、テンポよくツッコミが入る会話が好きです!
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
イケメンを秒でスルーして薬草に食いつくミリィア、ぶれないですね(笑)
しかしこの男アッシュ、なんだかミリィアを利用価値で値踏みしてきそうなやつですね。
「拾い物」という言い方も含め、早くも裏がありそうな雰囲気が……。
作者からの返信
アッシュは一癖二癖だしていきたいなー!
拾い物とかさっと口に出ちゃうところがお貴族様王族様みたいな感じですよね。笑
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
第一話にして早急なタイトル回収&ログライン提示ですね。
婚約破棄に悲しむどころか、これで心置きなく研究に打ち込めるというミリィアのキャラも分かりやすかったです。
辺境の薬草園へ向かうことも決まり、ここからが本番という感じがします。
作者からの返信
第一話って毎回悩んじゃいます。
読む人はさっさと先を知りたいですもんね。
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
ベルタ院長から「毒薬令嬢」と呼ばれても「響きは悪くない」で済ませるミリィア、強すぎる(笑)
作者からの返信
感情がやや欠落気味なのかも!?
あまりにも無機質にはしたくないので悩みどころです!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
周囲からは「不幸な左遷・追放」のように見えながらも、本人にとっては「希少な薬草や毒草が待っている楽園への切符」であるという最高のポジティブシンキング。婚約破棄からの辺境行きという、よくある展開でワクワクします! この軽やかなスタートが、読者にも心地よい期待感を与えてくれます。
作者からの返信
婚約破棄ものって婚約破棄シーン有無しにわかれるけど
書いたら冗長になるかなーと悩みつつ、中間的な感じで書いちゃいました。
第6話 手当ての痕と遠い過去への応援コメント
なんとも切ないエピソード。
お母様の遠くを見るような横顔が気になっていたのかな。急に大切な人をなくすのはつらいですが、目の前のミリィアの手当てでふっと思い出すのは……何かあるのかな。
この二人がこれからも少しずつ関係性が変わって、近づいて、どうなるのか……楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
過去の痛みは共有できないけれど、近しいものはきっとそのうち
お互い気が付く……かもしれません!?
第5話 完璧な手順書への応援コメント
アッシュのことを「珍しい葉脈」……なんとも彼女らしいですね。けれど薬草だけでなくアッシュの能力にも興味が湧いてきたのかな?
少しずつお互いの強みが活かせると良いですね。
作者からの返信
一応美醜はわかっているミリィアですが、色恋は暫く避けたいのでw
二人が良い感じのバディになると良いなあと思っています
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
大変な騒ぎでも二人とも冷静ですね。
アッシュには過去の母親のことがあったのですね……彼には彼の思いがあって研究に取り組んでるのですね。
相変わらず「大丈夫?」と言いたくなるぐらい大胆に進んでいく頼もしい(?)ミリィアが魅力的ですね。
そして最後のアッシュの気づき。
これは謎が膨らんできましたね……!
作者からの返信
過去に何かあったというのが、二人の共通点ですね!
ミリィアは大好きな研究が出来て多分今が人生の中で最高の日々かな?
最初の謎を落としておきました!<陣
第3話 毒薬令嬢と色褪せない記憶への応援コメント
ご両親のことが……なんと。
そのように呼ばれようが懸命に目の前のことに取り組むミリィア、頑張って欲しいですね。
おやおや。アッシュは妙にミリィアを気にしてるようですね。どう見ても気が合うようにしか見えませんが……真面目な研究のお話ということで……♪
作者からの返信
はい。第一話の家族は義理家族なのです~。
アッシュはきっと色んな意味でミリィアのことが
気になり始めているかなあと
第2話 麗しの遭難者への応援コメント
車輪の傾きの原因をすぐに見抜くミリィアはすごい!
アッシュも好青年……なのか?
毒薬の令嬢という噂が広まっていますし、ミリィアが自分らしく研究できればいいのですが。
作者からの返信
ミリィアはどっちかというとたぶん変人系なのかなあ
アッシュは好青年ということにしたいですw
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
Xから参りました。
婚約破棄の話はよくありますが、とても冷静で肝機能まで見ているとは……辺境地とはいえ薬草学に興味があるなら行ってみたい、彼女の好奇心の伝わってきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!相手はヒロインよりかなり年上の方ぽいのでw
貴族の婚約なんて、利害しかなさそうですしね><
第4話 奇病と記憶の糸口への応援コメント
かなり先の展開が気になります。
科学探偵の話から、ファンタジー的な事件に繋がっていく感じ。
主人公2人の関係もいいですね。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!励みになります。
バディを少しだけ意識しております!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
普段あまり読むことのないジャンルなのですが、雰囲気がとても好きです。引き続き読ませていただきます。これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日頃読まないジャンルを読んでいただけて、とても励みになります!
第1話 第444号・破棄同意書への応援コメント
はじめまして。ハートをありがとうございます。
冒頭に登場する義父母が優しいとは!安心して読めました^^
婚約破棄という人生の重大な変化に淡々としているミリィア、それよりも書記官の顔色を観察して薬草のことを考えるところに彼女の知性がみえて好きです。