第15話 制度改革官リディアへの応援コメント
これぞ貴族の婚姻\(^_^)/
第14話 妻ではなく、隣に立つ者としてへの応援コメント
誰も立候補しない流れやな。(*´∀`)♪
第13話 最後の花嫁候補への応援コメント
そうだよね(*^ー゚)b
第12話 君は、もうどこへでも行けるへの応援コメント
手土産持って北へ行こう!
その手腕で頑固な年寄りを嵌めてしまえ!(´▽`)
第11話 送り返された令嬢たちの証言への応援コメント
その「使い方」を間違えたのはダレ?(´▽`)
編集済
第10話 私はもう、家の道具ではありませんへの応援コメント
茶番だな。┐(-。-;)┌
辺境伯のやっていたことを王家が知らないはずがない。
王家の了承、どころか王家の采配を受けていた可能性もある。
仮に王家が「知らなかった」と言ったとしても、台本だよな。(* ̄∇ ̄*)
第9話 『必要だ』と言われても、もう帰れないへの応援コメント
「女に財務をまかせた?有り得ませんよね、
そう思いませんか?(´・ω・`)?」
一本で通そう。(^-^)v
第8話 辺境伯にも、救えないものがあるへの応援コメント
あれ?ヾ(゜0゜*)ノ?
この物語の世界観なら、
「なに?女に財務をまかせた?戯けた事を言うな!」
で終りじゃないの?(´・ω・`)?
編集済
第7話 追放令嬢、村をひとつ救うへの応援コメント
王家が支援しないのなら手を出したら拙いよな。
(* ̄∇ ̄*)
王家はこんな風に考えてるんじやないかな。
こんな侯爵家、王家から見たら無い方が良い。
鉱山は消えたわけじゃない、持ち主が替わっただけ。
必要な資源と税はそちらから取れば良い。
なに、相手は商人だ。
その内、適当な理由を付けて取り上げたって良い。
貴族である侯爵家から取り上げるよりは格段に楽だ。
法?契約?そんなもの変えれば良いのだ。(*´∀`)♪
第5話 私を名指しした、本当の理由への応援コメント
北方に呼ばれる前に王家に招集される案件。
(*^ー゚)b
第4話 君に足りないのは、能力ではないへの応援コメント
知っているなら領主の一存でどうにでもなるだろ?
現に組織改正が領主の一存で直ちに実行されている。
「領主が法」の封建社会と作者のテーマは相性悪いぞ。(-∀-`; )
編集済
第3話 送り返された令嬢は、なぜ笑っているへの応援コメント
此れが侯爵?(´・ω・`)?
間もなく無くなるな、この国┐(-。-;)┌
ま、「無礼である」と、首を飛ばせば、侯爵としてはこの件は解決なんだが。
いくら法が定められていようが契約書があろうが、平民相手ならそれが通用するのが封建社会(*^ー゚)
第1話 お前は正しすぎるへの応援コメント
これが侯爵?(´・ω・`)?
先が無いな、この国┐(-。-;)┌
第16話(エピローグ) 北境の春への応援コメント
良い物語でした。(*^ー゚)b