応援コメント

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  • ターミネータ出現?!への応援コメント

    パチンコ屋に「プロ?」って連れて行かれるのは笑いましたw
    いやいや、勝ちすぎると本当にそんな事あるんですね😂

    最後のターミネータの話も、エンジニアらしいオチで笑いました🤣
    一般の人から見たら心霊現象でも、技術者は「ショートじゃね?」「終端抵抗?」ってなる辺りが職業病ですねw

    今では見られないような、少し危なくて自由だった時代の雰囲気が伝わってきて、とても面白かったです✨

    作者からの返信

    連れて行かれたのは実話です。

    ターミネータも実話です。
    終端抵抗は私が考えたというか、ターミネーターって同僚に言われて、当時思った言葉です。

  • ラプラスの悪魔プログラムへの応援コメント

    確かにシステム的には演算結果をどう表示するかなので、演出は演算後になりますよねw

    自分はいちいち長い演出はいいから結果だけ見せてくれ!!って思ってしまうタイプですw
    演出が長すぎるのが面倒で、パチスロはすぐにやめてしまいましたw

    裏ロムとか、懐かしいワードですね✨

    作者からの返信

    大当たり予告が関係ないと訊くと大抵のひとはショックを受けます。
    演出なんですよね。

    裏ロムはどうなんでしょうね。
    最近は聞かないですけど。

  • ウィザードと闇の誘惑への応援コメント

    ASCIIは自分もお世話になりました✨
    技術系の記事は読んでいてワクワクしていました!

    実は生成AIが広まる数年前に、ASCIIの特集で「AIを作ろう」という企画があり、Phythonを使って男の子と女の子のAIを作ったことがありますw
    もちろん今のAIと比べると、おもちゃみたいなものでしたけどねw

    あとはツクール系もめちゃくちゃ遊びましたw
    今思うと、あれが創作の面白さを知ったきっかけだった気がします✨

    丸太さんが愛読書として挙げられていて、「やっぱり良い雑誌だったなぁ」と懐かしくなりました😊

    作者からの返信

    そうですね。
    良い雑誌でした。

    記事も良かったです。

  • Ctrl+Cへの応援コメント

    秋葉原は自分も開発現場があったことがあり、帰りによくお店を徘徊しました✨
    アニメやゲームのポスターが貼られた華やかな通りから一本路地に入ると、怪しい雰囲気のお店が立ち並んでいて、売っている物の半分以上が何だか分からないPCの部品っぽいモノばかりでしたw

    良く分からなかったけど、ああいうお店って見ているだけでテンションが上がるんですよねw
    このエッセイを読んでいると、喰寝丸太さんの学生時代は、そういうディープなお店が今以上にたくさん並んでいたのかなぁと思いました✨
    あの「何かヤバいモノがありそう……!」という独特のわくわく感、すごく好きですw

    作者からの返信

    パーツショップとか凄い数でしたね。
    電子部品を除くと、ステレオ関係と無線関係が多かったと思います。

    電子部品の店はプラスチックの皿があってそこに買う電子部品を入れる。
    コンデンサの種類とかあり過ぎて目当ての部品を探すのが一苦労でした。

    西武線で池袋まで約一時間ぐらいだったので、高校生の頃は毎週のように行ってましたね。
    大学とサラリーマンの時はとにかく忙しかったです。
    それでも月に1回は行ってたと思います。
    懐かしい想い出です。

  • 晒された愛の告白への応援コメント

    をを✨
    悪夢のMS-DOS!!
    小学生の頃、親のPCで自分のパーミッションを作ろうとして、DOSコマンドをいじっていたらどこか間違えてPCの中身を全部消してしまい、死ぬほどぶっ飛ばされた記憶があります><
    だけど、それをきっかけに数日後、父親が当時高額だったはずのPCを自分専用に買ってくれたんですよねぇ~✨
    懐かしい!!

    作者からの返信

    MS-DOSのコマンドは確かにパソコンの中身を消したりします。
    レジストリを間違えって弄るとWindowsがバグります。
    こういうのはかなり慎重にやってます。
    仮想環境ですと壊しても大概は問題ないのですけど。

  • マスクロム・ライダーへの応援コメント

    ファミコンは衝撃でした!
    自分もゲームに興味を持って、プログラマーを目指し始めるきっかけはファミコンだったと思います!
    ROMライターの話も何となく耳にした記憶がありますが、やっぱりファミコンソフトの違法コピーの話だった気がしますw
    当時はソフトも結構高額だったので、「格安で手に入る」という話を聞いて、どういう仕組みなんだろうと調べまくった記憶があります✨

    作者からの返信

    デジタル回路、特にコンピュータ関係はROMライターは必須です。
    カートリッジを挿して、情報を吸い出す機械もあるとは聞いてます。
    昔の秋葉原は色々と売ってましたから。

    カートリッジの中にはプロテクトのICが入ってます。
    これ、メーカーによっては独自に作ってたりするんですよね。
    その辺の色々は聞いたのですが、忘れました。

  • あ~……なるほど!
    日本が昔「猿真似国家」と言われていた背景には、こういう話もあったんですねw
    コピーはもちろん良くない事ですが、そこから技術を吸収して発展してきた歴史もあるんだなぁと考えさせられました。
    自分も作品作りでは色々な作品からインスピレーションを貰うので、少し通じるものを感じました✨

    作者からの返信

    コピー関連のヤバい話は一杯知ってます。
    小説の題材や人物設定ぐらいなら、著作権法に触れないならオッケーなんですが、丸コピーですから。
    あんまり書くとヤバいので書けませんけど。

  • ハードウェアは知見が低いので難しい事はよく分かりませんが……。
    ハンダの修正ができるとか本当にすごいです!!
    あれって、「どことどこを繋げるとどうなるか」が自分には全然分からないんですよね><

    作者からの返信

    アナログとデジタル回路では配線が違います。
    アナログはデジタル回路ほど難しくないですね。
    電気の流れとプラスとマイナスだけですから。

    デジタルになると信号なので、しかも遅延とか発生してハードウェアのバグが多発したりします。
    この辺りは私もそれほど詳しくないです。
    昔のデジタル回路はクロック数が低いので今ほどノイズとか気にしてないですから。

  • 軽自動車プリンターへの応援コメント

    N5200って聞いた事がありますねw

    行番号って、バグや改修の時に「何番から何番辺りが怪しいな」と見るイメージがあったのですが、元々はカードを落とした時に順番を戻すための役割もあったんですね!

    知りませんでした!!

    8インチ✨
    自分がしってるのは5インチだったかな?
    PCゲームで使っていましたがカビて使えなくなったのを覚えてますw

    作者からの返信

    カードはプログラム100行とかになるとやってられません。
    行の挿入時に18.1とか書いて、差し込むにのですが、大変でした。

    8インチはもうフロッピーのお化けですね。
    N5200で使ってました。
    Nは恐らくNECのNですね。

  • コンピュータとの出会いへの応援コメント

    昔はなんだか大変そうですよね><
    PCを立ち上げるのにテープを入れて、OSを読み込むのに30分かかったなんて話も聞いた事がありますw
    自分はその時代は話でしか知りませんが、ITは最先端の技術と言われる一方で、多くのSEの方が「過去の失敗が今を作っている」とおっしゃるのが印象的です。
    こういう話を聞くと、「だから今はこうするんだなぁw」と、今では当たり前になっている技術や考え方の土台を知る事ができて面白いですねw

    作者からの返信

    面白可笑しく誇張して書いてあります。
    色々と昔の話を書きました。

  • マスクロム・ライダーへの応援コメント

    丸太お兄さんとの約束が増えていくw

    作者からの返信

    寒いギャグで、パロディですけど、シリアスから戻したかったので書いてみました。

  • 軽自動車プリンターへの応援コメント

    8インチフロッピーってレコードみたいな形をしているんですね。ポケベルのメッセージもそうですが、2進法の穴あき紙テープも時代の変化で読める人がほとんどいなくなった今、暗号に使えそうですね。

    作者からの返信

    丸くはないですけど、うちわに使えるぐらい巨大なんです。
    紙テープの2進数は文字コードと原理が同じですので、今のプログラマーは16進数の文字コードを読んでたりしてると思います。
    文字コード読めるのは昔ほどではないですけど、昔はアスキーコードを自然と暗記してました。

  • マスクロム・ライダーへの応援コメント

    噂の臭いがリアルぅ'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    あくまで噂です。
    そういうことにしておきましょう。

  • 軽自動車プリンターへの応援コメント

    8インチのフロッピー、懐かしいですね。大学生の時に使ってました。
    就職した工場でもかなり長く使われていたので、いろいろ思い出があります。
    それとプリンターに使われる紙は、折り畳まれた専用のプリンター用紙でしたか。新人の頃、数100ページ分が繋がって印刷されてて、それを台車で運んだ経験があります。懐かしい思い出です。

    そういえば、8インチのフロッピーについて、こんな話を聞いたことがあります。
    専門学校のある学生の話。次回の実習で使うからと配られた8インチのフロッピー、かばんに入らないからと折ってしまったそうです。あれ、外側は紙でしたし、簡単に折れるような物でしたね。もちろん次の実習では使えなったそうです。

    作者からの返信

    繋がった用紙はあるあるですよね。
    バグで用紙ひと箱使い切った奴もいて、それから枚数が一定数超えると警告を表示して一時停止するようになりました。
    これがまた復旧に操作がいるので、学生の列が増える原因でした。

    私は8インチのフロッピーはほとんど使ってません。
    実習の時間の少ない事。

    座学ばっかりとレポート地獄。
    課題出せば良いってものじゃないと毒を吐きまくってました。
    手抜きするなよって感じです。

  • ヤバい、面白すぎる'`,、('∀`) '`,、
    面白いヤバさなので、話自体はヤバくありませんd(*´﹃`*)

    作者からの返信

    この辺りはまだ入り口です。
    それに本当にヤバいのは流石に書けません。


  • 編集済

    コンピュータとの出会いへの応援コメント

    0xC3,0x00,0xE0とかってねハンドアセンブルしてROM BASICをハックしてcmdコマンド改造したり、PCM音源機能がない無印のPC-8801を改造してPC-8801mkII以降にあったBEEP音機能を利用した音源機能を追加したりとか、結構遊んだよなあ。日本語カナ漢字変換もアセンブラで自作したものなあ。予算的にFDDが買えなくて、カセットテープレコーダーをピージゴジゴ言わせながら時間をかけて使ったのも懐かしい。なんであんなに時間をかけられたんだろう。今となっては、全てが懐かしい。

    自作の3Dライブラリをアセンブラで組んで、ワイヤーフレームのコップを動かして、動いたって喜んだりもしたなあ。大学に入って、FreeBSDから、MINIXと玩具を変えながら、その後にLinuxが商売道具になったんだから、少なくとも無駄にはならなかった。

    prologのインタプリタを自作して、人工無能とかって遊んでいたけれど、今はLLMで苦労しなくてもできるようになった。いい時代になったものだ。

    作者からの返信

    デジタル波形音は懐かしいですね。
    アセンブラを覚えたのは新入社員になってからですね。
    制御系だったので、ゼッパチ(Z80)、マルキュー(6809)、マルニ(6502)とハチロク(8086)、68000と色々とやりました。

    学生の時は必死に色々と確かにやりました。
    カセットなんか市販の物にノイズカット回路付けてました。

    PC8001のモニターは家庭用テレビの改造品。
    切り換えスイッチで、テレビとパソコン両用で使ってました。


  • 編集済

    コンピュータとの出会いへの応援コメント

    期待!

    【追記】
    ナイス判断デース(。-∀-)✨

    作者からの返信

    ネタはあるんですが、ヤバいのが多い。
    犯罪行為だよねっててのが多数。
    時効なら書いても良いのかな。
    AIに相談してみます。

    時効はないけど実名を出したりはっきり書かなければいいらしい。
    やばい話は噂として書こうと思います。

    編集済