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  • 軽自動車プリンターへの応援コメント

    8インチのフロッピー、懐かしいですね。大学生の時に使ってました。
    就職した工場でもかなり長く使われていたので、いろいろ思い出があります。
    それとプリンターに使われる紙は、折り畳まれた専用のプリンター用紙でしたか。新人の頃、数100ページ分が繋がって印刷されてて、それを台車で運んだ経験があります。懐かしい思い出です。

    そういえば、8インチのフロッピーについて、こんな話を聞いたことがあります。
    専門学校のある学生の話。次回の実習で使うからと配られた8インチのフロッピー、かばんに入らないからと折ってしまったそうです。あれ、外側は紙でしたし、簡単に折れるような物でしたね。もちろん次の実習では使えなったそうです。

    作者からの返信

    繋がった用紙はあるあるですよね。
    バグで用紙ひと箱使い切った奴もいて、それから枚数が一定数超えると警告を表示して一時停止するようになりました。
    これがまた復旧に操作がいるので、学生の列が増える原因でした。

    私は8インチのフロッピーはほとんど使ってません。
    実習の時間の少ない事。

    座学ばっかりとレポート地獄。
    課題出せば良いってものじゃないと毒を吐きまくってました。
    手抜きするなよって感じです。

  • ヤバい、面白すぎる'`,、('∀`) '`,、
    面白いヤバさなので、話自体はヤバくありませんd(*´﹃`*)

    作者からの返信

    この辺りはまだ入り口です。
    それに本当にヤバいのは流石に書けません。


  • 編集済

    コンピュータとの出会いへの応援コメント

    0xC3,0x00,0xE0とかってねハンドアセンブルしてROM BASICをハックしてcmdコマンド改造したり、PCM音源機能がない無印のPC-8801を改造してPC-8801mkII以降にあったBEEP音機能を利用した音源機能を追加したりとか、結構遊んだよなあ。日本語カナ漢字変換もアセンブラで自作したものなあ。予算的にFDDが買えなくて、カセットテープレコーダーをピージゴジゴ言わせながら時間をかけて使ったのも懐かしい。なんであんなに時間をかけられたんだろう。今となっては、全てが懐かしい。

    自作の3Dライブラリをアセンブラで組んで、ワイヤーフレームのコップを動かして、動いたって喜んだりもしたなあ。大学に入って、FreeBSDから、MINIXと玩具を変えながら、その後にLinuxが商売道具になったんだから、少なくとも無駄にはならなかった。

    prologのインタプリタを自作して、人工無能とかって遊んでいたけれど、今はLLMで苦労しなくてもできるようになった。いい時代になったものだ。

    作者からの返信

    デジタル波形音は懐かしいですね。
    アセンブラを覚えたのは新入社員になってからですね。
    制御系だったので、ゼッパチ(Z80)、マルキュー(6809)、マルニ(6502)とハチロク(8086)、68000と色々とやりました。

    学生の時は必死に色々と確かにやりました。
    カセットなんか市販の物にノイズカット回路付けてました。

    PC8001のモニターは家庭用テレビの改造品。
    切り換えスイッチで、テレビとパソコン両用で使ってました。


  • 編集済

    コンピュータとの出会いへの応援コメント

    期待!

    【追記】
    ナイス判断デース(。-∀-)✨

    作者からの返信

    ネタはあるんですが、ヤバいのが多い。
    犯罪行為だよねっててのが多数。
    時効なら書いても良いのかな。
    AIに相談してみます。

    時効はないけど実名を出したりはっきり書かなければいいらしい。
    やばい話は噂として書こうと思います。

    編集済