応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは~

    >出た。先に、だ。わたしはその言葉が苦手だった。あとで見よう、と思ったものはだいたいそのまま忘れられる。
      →はは、そうかもしれませんねw でも、一所懸命な彼らに幸運の女神は微笑むのでは 理久くんが冷静に状況観察しているようですし……!

    作者からの返信

    🐟こんにちは! コメントありがとうございます。

    なかなか現実は厳しいようです。思いや努力だけでは、人は来てくれません😿💔

    状況を変えるためにも、理久の分析が頼りです📝✨

  • 完結おめでとうございます。
    すずちゃんの一生懸命な姿、気づき、セリフが印象に残りました。


    読むのが遅くてすみません。

    作者からの返信

    🐟こちらこそ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟

  • 第22話 秋の一皿を作ろうへの応援コメント

    見た目は重要ですからね😊
    秋の一皿…美味しそう☺️
    ゴールまでもう少しかな✨

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    作戦が決まってきました🤔✨
    本番までに、くまっタネにもう少し、手を加えたいところです🐻🌱

  • 第24話 空港マルシェの朝への応援コメント

    こんばんは~

    >魚の試食テントはまだ静かだった。本番は、いきなり不安から始まった。
      →これからですよ~ 今回も焼きトウモロコシの香りがしてきそうでした じゅる

    作者からの返信

    🐟こんばんは! コメントありがとうございます。

    さすがに最初から魚は食べませんからね🤔🌀
    回る順番もありますが、やはり花やトウモロコシは強い🌸🌽

  • 第13話 水の中の銀色への応援コメント

     NAOKIです!短歌に力を入れていない僕の短歌を、あんなに褒めてくれて、めちゃくちゃ感動しましたよ~!ナツガタリ、確かに盛り上がっていましたね~。僕もそれなりの数の小説を応募したと思いますが、カクヨムのコンテストはレベルが高いですから、全く期待はしていません。。何をどれに応募したのか、はっきり覚えていない始末です。。今回のシン先生の小説、児童向けながらも大人でも楽しく読める、素晴らしい小説だと思います!シン様は、多才でどんなジャンルの小説も素晴らしいですが、今後はどのジャンルに力を入れるのでしょうか?全てのジャンルですか?良かったら教えて下さい!それでは、お体をご自愛しながら、頑張ってくださいね!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    ナツガタリはお祭りですからね。参加しやすかったのが良かったのでしょう📚🌟

    自分の得意分野や作品の強みを知る上で、コンテストの結果は把握しておいた方がいいですよ🐱💦

    児童向けは年に1回、角川つばさ文庫用ですね。前は好きに書いていましたが、今はコンテストの要望に合わせて作品を書くスタイルに変更しました🏆✨

  •  NAOKIです!『キラキラ星の短歌』に、素晴らしいおすすめレビューコメントを書いていただき、本当にありがとうございました!カクヨムで短歌のコンテストをしているのを、締切ギリギリ位の日に知り、試しに応募してみようかなと、気軽にパッと思い付いた短歌を、こんなにも褒めていただき、僕がこの短歌に込めた思いを、しっかりと理解していただき、すっごく嬉しかったし、感動しました!前に見た立山の綺麗な星空を思い浮かべながら、この短歌を書いたのですが、流れ星は一瞬で見えなくなり、願い事を言えたかどうか分かりませんでした。ホテル立山は、残念ながら最近閉館してしまいました。また行きたかったんですけどね~。。シン先生の今回のお話も、会話を使うのが上手くて、先が気になり、素晴らしいですね!会話の使い方、勉強になります!これからもシン先生の小説を楽しく読ませていただきます!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    レビューを気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟

    今年は【ナツガタリ】として、いろいろな作品を募集していましたからね。今まで以上に盛り上がっていましたね🐱✨

    今回は児童向け作品ですが、気に入ってもらえたようで嬉しいです🐻🌱

  • こんばんは~

    >「顔、今度は楽しみって言ってる」
      →見てみたいですねえ いい笑顔なんだろうなあ

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    すずはすぐに顔にでますからね🐻🌱
    上手くいくといいですね😄✨

  • 第22話 秋の一皿を作ろうへの応援コメント

    こんばんは~

    >「食べたいって、最初は目で決まるからね」
      →私もメモしておきます……!w

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    味やにおいはもちろん、料理は見た目も大事ですからね🍚✨

  • 拝読させて頂きました😊

    二人のコンビネーションがどんどん良くなっていて、読んでいて楽しいです😊

    魚を近くに感じてもらうだけじゃなく、魚のところまで人を引きつける方法も大切ですよね🌸

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    すずは否定しそうですが、お互いに理解するようになりましたね🐻🌱

    感覚派のすずと理論派の理久です📚🌟

  • 完結おめでとうございます(*^_^*)
    すずちゃん姉妹と理久くんと、そしてくまっタネ。
    みんなが協力して、自分なりの解釈をお互いに出し合って、少しずつイベントの形が変わっていくところが素敵でした。

    特に、すずちゃんがマルシェに来てくれた人に初めて声をかけるところは一緒にドキドキしました。
    小学生くらいの時って、見知らぬ人に向かって呼び込みみたいなことをするのってすごく緊張しますよね……。
    そういう心の動きも丁寧に描かれていて、ほっこりしました。

    かわいらしく、あたたかい物語をありがとうございましたm(__)m🍀

    作者からの返信

    🐟こちらこそ、コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    最後はすっかり魚の味方でしたね。理久とも息が合っています🐻🌱

    そうですね。知らない人に声を掛けるのは、なかなかできません。すず、がんばりました🍽️✨

    今回はより児童向けに寄せてみましたが、楽しんでいただけたようで良かったです📚🌟

  •  NAOKIです!『墓地に響く恐怖の音』に、素晴らしいおすすめレビューコメントを書いていただき、本当にありがとうございました!主人公と女性の幽霊の心情を的確に掴んでいて、ホラー小説ながらも優しい恋愛物語という、僕にとって最高の言葉を送っていただき、すごく嬉しかったですし、感動しました!音にまつわるホラー小説を3つ全て読んでいただいただけではなく、おすすめレビューコメントまで書いていただき、感謝感激です!シン先生の今回のお話も、登場人物の描写が絶妙で、会話も内容が深く、先が気になる構成で、素晴らしいです!確かに、日本の会社は属人化している会社が多そうですね。僕も同感です。雨だと体調が崩れるんですね。。秋の日照時間が少しでも長くなって欲しいですね。晴れる方がいいですけど、天気は人が決められるものではないですし、体調管理にくれぐれもお気を付け下さいね。シン先生が元気に素晴らしい小説をどんどん執筆する事ができるよう、心からお祈りしています!お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    レビューを気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟

    日本の会社については、年功序列や問題を起こさない人ほど出世します。なので、能力がないのに上司やっている人や、管理職なのに現場感覚の人がいます。部下の仕事をとらないで、管理職の仕事をやって欲しいです💼🌀

    これから雨続きで確実に体調を崩しますが、よろしお願いします😿☔

    編集済

  • 編集済

     NAOKIです!いつも応援ありがとうございます!今回のお話も、会話に緊張感があり、ポスターの内容を上手く使っていて、素晴らしいです!シン先生に少しでも近付けるよう頑張っているつもりなのですが、僕なんてまだまだシン先生の足元にも及びません。なるほど、忙しい時期なのに、空気を読まない人がいるんですね。それは困ったものですね。シン先生のお気持ち、お察しします。良い方法に向かうといいですね。今週は雨が頻繁に降るみたいで、今も雨が降っていますが、こういう時こそ執筆がはかどると前向きに捉えて執筆を頑張ります!シン先生もお体をご自愛しながら頑張って下さいね!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    いよいよ、相方の登場です。この時点ではクラスの変な男子といった感じのようです😥🏫

    毎年のことなのに、やり方を整備していないのも問題ですね。いえ、やり方はあるのですが、属人化(特定の人が辞めると業務が回らなくなる状態)しています。日本の会社でにはよくあるケースです🏢🌀

    いえ、雨だと体調が崩れるので、晴れがいいですね。ここ数年は秋の日照時間が平年より大幅に少ない年がたびたび観測されているそうです🌧️😨

    編集済
  •  NAOKIです!タマネルのお話も、会話を上手に使っていて、抑揚と独特のテンポがあり、素晴らしいですね!企業の中間決算ですか。シン先生も、いろいろご苦労されてるんですね。無理しないで頑張って下さいね!「このライトノベルがすごい!Web大賞」の発表、今月、早期受賞や中間選考発表があるんですね。まだのようで、ドキドキしますね。僕は応募していませんが、シン先生の心境、お察しします。大賞を受賞できるといいですね!前に「このライトノベルがすごい!大賞」を受賞した小説は、アニメになっていましたね。戦闘シーンに迫力があって、圧倒されました。今回受賞する小説も、アニメになって人気が出るんでしょうね。今日も明日も雨で、執筆がそこそこはかどっています。連載小説『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』最新話への応援ハートマークを早速つけていただき、ありがとうございました!この小説に登場している優奈という占い師は、僕の中で、最高に綺麗でセクシーな女性ですので、是非、シン先生も優奈の容姿をイメージして下さいね!夜は新人賞への応募作品の執筆を頑張ります!シン先生も、息抜きしながら頑張って下さいね!いっぱい応援しています!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    単純にみんな忙しいのでタイミングが合わないのと、そんな中「忙しい」という空気を読まない人がいるのが困りものです😥🌀

    最近はどこの出版社もIPビジネスに切り替えていますからね。コミックを出版していない企業は厳しいようです📉💦

    はい、お互い頑張りましょう💪🏻✨

  • こんにちは~

    >白くふっくらした魚。つやっとしたトマトの赤。甘そうなとうもろこしの黄色。湯気の上がる新米。ブロッコリーの緑。
      →いつも美味しそう……! 素敵です!

    作者からの返信

    🐟コメントとお星様、ありがとうございます。

    美味しそうに書けていまたしたか? 良かったです😋🍽️
    コメントも多いし、この話は人気のようです🍅✨

  • 美味しさがとても伝わってくる素敵な描写でした✨
    たしかに、料理は色どりも大切ですよね🌸

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    秋の一皿――どうやら、解決の糸口が見つかったようです🍽️✨
    魚がひとりじゃなくなりました😋🌸

  • 完結、お疲れ様でした。
    自分が子供の頃はこういうイベントにはイヤイヤ参加してたので、すずも理久も真面目で偉いなと思いました(^_^;)

    最近だと牡蠣やウナギなんかも養殖でいけるようになったみたいですが、魚の養殖はもっと国が力を入れるべきですね。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    児童向け文庫では、お仕事小説も人気のようで、今回はこういった形の作品で参加してみました。楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟

    品種改良や遺伝子組み換えなど、これからの分野のようですからね。日本は海に囲まれているので、頑張って欲しいところですね🌊✨

  • 拝読させて頂いております🌸

    子供の頃、私はあまり魚料理が好きではなかったんですよね……。

    大人になってからは、お刺身なども好きになりましたが、今でも料理のレパートリーが少なくて……😂

    そのせいなのか、子供たちも、未だに魚料理をあまり好んで食べていないような……。

    もっと他の食材と上手に組み合わせて料理していたら、魚の美味しさを伝えられたのかもしれませんね😅

    アクアパッツァとかは、きっとトマトを使いますよね🤔
    オシャレな料理は作ったことがないので、詳しくは分からないのですが……😂



    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    骨があるので、子どもは魚が好きではありませんからね。釣りをしたり、北海道だとまた違うのでしょう🤔🍽️

    でも、今は寿司でサーモンが人気ですね🍣✨

    家庭でやるならアジやイカのフライ、冬の鍋とかになりそうですね。キッチンが臭くなるし、焼くと煙が出るので、台所の状況も関係しそうです🔪🍳

  • 第17話 タネマル、大失敗への応援コメント

    たしかに、魅力的な場所やカフェ、直売所などがあると、人はどうしてもそちらに惹きつけられてしまいますよね😅

    最初から「魚を見に行くこと」が目的なら、寄り道せず最後まで行くのかもしれませんが……💦

    話は少しズレてしまいますが、我が家の近くのスーパーも、ちょっと面白い造りになっているんです😅

    店内の途中で横の通路に抜けられるような小道をあえて作っていなくて、たぶん店の奥まで行かないと、別の通路に移動できないようになっていて……。

    これもお店側の戦略なのかな?と思うのですが、目的の場所まで行くのに少し不便なんですよね😂

    すみません💦
    ちょっと余談になってしまいました😅
    引き続き、楽しく拝読させて頂きますね🌸

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    そうですね。カクヨムもTOPページに★1000を越える作品が置いてあるので、★の少ない作品はなかなか読まれません😿💔

    バリアフリー・車椅子の利用やバックヤード(業務スペース)との分離の可能性もありますが、他のお店を見せるための戦略かもしれませんね🤔❓

    百貨店にもビッグカメラやユニクロが入っている時代ですからね🛒✨

  • 理久くんが凄く興味深そうに聞いている姿が、なんだか微笑ましいです😊

    魚って温度管理が大切ですよね……。
    私も昔、熱帯魚を飼っていたのですが、やはりかなり大変でした。
    少し油断したら……悲しいことになってしまって💦
    すみません💦
    話が少し脱線してしまって😂

    長い説明は、たしかに私もちょっと苦手です……。
    でも、伝えなきゃ良さも分からないし……やっぱり難しいですね😅

    そして、私の拙作に可愛らしくて素敵なお勧めレビューを書いて頂き、ありがとうございました🌸
    とても嬉しかったです。

    引き続き、楽しく拝読させて頂きますね😊


    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    悲しいことになってしまったのですね。残念です😿🫧

    Web小説でも、分かりやすい方が読まれますからね🤔📚

    レビューの方も、気に入ってもらえたようでよかったです📝🌟

  • 第13話 水の中の銀色への応援コメント

    拝読させて頂いております😊

    泳いでいる魚って、水族館で見ると、たしかに綺麗ですよね。
    見ているだけで癒されます😊

    そして、理久くんはやはり着眼点が違いますね✨
    さすがです😊

    ぜひ、何とか多くの人に魚を見てもらえるといいのですが……🤔

    これからも、楽しく拝読させて頂きますね🌸

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    前作の失敗を生かし、今回は子どもでも読みやすくしました📚🎵

    内向型タイプなので、仕組みを考えるのが得意な男の子です🔍✨

  • 第22話 秋の一皿を作ろうへの応援コメント

    秋の一皿、みつけたたね?
    ステキです♪
    くまっタネにこうして語りかけられたらちょっと心動きます(´ー`)

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    前作もアプリが好評だったので、今回もアプリを出してみました🐻📱
    気に入ってもらえたようで良かったです🌱✨

  • 終わってしまった……。

    読みやすくて、最後まで本当に楽しく読ませていただきました。

    すずちゃんが自分なりの言葉で考え、少しずつ魚や町の魅力を見つけていく姿も良かったです。

    挙げ始めたらきりがありませんが、とにかく読後感がとても良い作品でした。

    完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    🐟最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    文字数制限があったので、泣く泣くカットしたやり取りもありますが、楽しんでもらえたようで良かったです。いつものWEBコンテスト(10万字以上)のつもりで書くと、ちょっと難しいですね📚🌟

    最初は魚?と思っていたすずですが、ちゃんと魚の味方になりました🍅✨

  • 最初は水と油みたいだった二人でしたが、だんだん通じ合ってきてますね(^_^)
    町おこしのイベントが終わったあと、この関係がどうなるのか……。


    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    息はピッタリでしたが、仲がいいわけではありませんでしたからね🍅✨
    今は、お互いのいいところが分かってきました📚💫


  • 編集済

    なんとも優しい余韻がいいですね。

    「花の町なのに、なんで魚?」から始まって、ついに魚もこの町の新しい“たね”に。

    あと一話で終わってしまうのが、ちょっと寂しいです⋯

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    大成功!――ではありませんでしたが、得るものはありました🍅✨
    小学生バディ、大活躍です📚🌟

  • 第29話 秋の一皿、大作戦への応援コメント

    魚も、新米も、野菜も、そしてみんなも。

    それぞれができることを持ち寄って、一つの方向へ進んでいくのが良いですね。

    皆であと一押し!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    秋の一皿、大作戦!開始です🍽️🍂
    皆の協力で、魚のテントに人が集まってきました🍅✨

  • とても良かったです!
    くまっタネ、可愛すぎますね!

    作者からの返信

    🐟コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    くまっタネも気に入ってもらえたようで良かったです🐻🌱

    前作は内向型の少女の心の成長を描く物語だったので、今回は明るく、より小学生が読みやすい文章を心掛けました📚🌟

    大人も子どもも楽しめる作品であったのなら嬉しいです🍅✨

  • 神霊刀シンさま

    遅くなりましたが完結おめでとうございます!🎊✨


    すずちゃんと、理久くん、お姉ちゃん頑張りました!

    町おこしを題材は面白いですね~
    みんな育った町のことを知るいい機会ですよね

    来年はつばさ文庫に参戦したいな♡
    子供向けと考えるだけでテンションあがります⤴⤴⤴

    お疲れさまでした( ^^) _旦~~

    作者からの返信

    🐟最後までお読みいただき、ありがとうございます。

    今回はより児童向けを意識しましたが、楽しんでもらえて良かったです📚🌟

    児童向けでも、お仕事小説は人気のようで、そのジャンルになると思います💼💫

    カクヨムからの応募は可能ですが、あまり盛り上がらないのが難点です。応募要項も変わりましたので、応募の際にはお気をつけください🐰🥕

  • なんだか、ここまで追ってきた身としては感慨深いですね。

    最初は「花の町なのに、なんで魚?」だったすずちゃんが、今では魚の魅力を伝える側に。

    そしてついに「食べてみてもいい?」からの「おいしい」。

    うん。本当に良かった。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今はもう、立派な魚の味方です🛡️✨
    ここまでやってきたことが、報われました🍽️💕

  • 拝読させて頂いております。

    理久くん、凄いですね✨
    淡々と話しているので、少しクールな感じもするのですが、なんだろう……内側にはすごく熱いものを持っているような😂
    すみません、うまく言葉にできないのですが……💦

    「見せ方」って、とても重要ですよね。
    どんなにいいものでも、まずは人に見てもらえなければ、その良さを知ってもらうこともできないですもんね😊

    引き続き、楽しく拝読させて頂きます🌸

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    内向型の理久と外向型のすずですね。会話は噛み合っていないようで、嚙み合っている🤔❓

    空港マルシェですが、今年は一味違うようです。理久にも考えがある模様。どうやら、二人は巻き込まれそうです🙀💦

    気に入ってもらえたようで良かったです。引き続き、お楽しみください📚🌟

    編集済
  • 神霊刃シン様

     遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます。
     肌感覚が鋭いすずちゃんと、数的、空間的に物事を捉えるのが上手な理久君、大人と子どもを繋げるひまりさん。
     素敵なチームだと思いました(๑•̀ㅂ•́)و✧
     実は私の住んでいるところでも、閉鎖したプールでウニの養殖なんて話が出ていまして、今回の魚が町に参戦するお話は、リアリティを持って響いてきました。
     町を知ることで、好きになる。学校の授業より、ずっと勉強になりそうですよね(笑)面白かったです。

    作者からの返信

    🐟コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    今回は前作の反省を生かし、だいぶ児童向けに近づけました。楽しんでいただけたようで良かったです📚🌟

    テレビでもやっていますからね。今回はそこからヒントを得て、作品に反映しました――とは言っても、養殖ではなく町のイベントに協力する形です🏙️💫

    校の授業より、ずっと勉強になりそうと言っていただけて、自信がつきました💪🏻✨

  • すずちゃんの感覚的な言葉と、理久くんの具体的な言葉。

    二人の違いがうまく噛み合って、少しずつ人の流れを変えていくのが良いですね。

    まさに「言葉のリレー」でした。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    お互いに否定しますが、息ピッタリの二人ですからね🍅✨
    こういう時の相性はいいようです🌸🌽

  • いやー! ここまで頑張ったんだから、きっとあともう一押しですからっ!

    せっかくみんなで考えて、少しずつ形にしてきたんです。
    すずちゃん、理久くん、そして皆と一緒に頑張ってほしいっ!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    空港マルシェ本番ですが、思ったよりも人が来ません😥🌀
    良くない流れですが、さらに大変なことに🙀💦

  • おいしそうに“見せる”って、考えたら結構難しいなあと思いました。
    ご飯も普段作ったり食べたりしますが、そこまであまり考えてなかったです(苦笑)
    美味しそうにみえる方法を、どんなふうに見つけていくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    イベントの目玉ですからね👀✨
    多くの人に好きになってもらわないといけません🤔🍚

  • かなり形になってきましたね。

    「魚がひとりぼっち」というすずちゃんの感覚から始まって、秋の一皿、写真、文章、ルート、そしてくまっタネの案内まで。

    積み重ねがついにお披露目ですね。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    はい、秋の一皿だけではなく、いろいろと作戦が決まりました📱✨
    次はいよいよ空港マルシェ。本番です✈️💫

  • 親子でおさんぽコース

    >『歩きやすい道を選んだよ』

    >「へえ、そんなのも分かるんだ」
     「段差が少ない道とか、休める場所とか、入れてあるの」
     「ちゃんとしてる」

    >「そこ、がんばってるところ」

    頑張ってますね。
    『段差が少ない道』! 『休める場所』!!
    ベビーカーで越えられない段差は絶望します。
    急なオムツ替えや、「疲れた抱っこ~」の要求に対応できる
    案内地図なんて、神~💕

    子どもとのお散歩にはその前情報は有難いです!

    しかも、お花も見ながら楽しんで
    美味しい物まで食べられてー💕

    そんな至れり尽くせりな案内をしてもらえるなんて💕

    絶対行きたくなります!!

    お姉ちゃんの魅力的なレクチャーも素晴らしいです。

    モノが良くても、売り込みがイマイチだったら
    魅力も伝わらないですからね!!

    そして、これだけではない?!
    素晴らしい!!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    「段差が少ない道」や「休める場所」を喜んでいただけて、とても嬉しいです。
    子どもと歩くときの “ちょっとした困りごと” って、実際に歩いてみないと分からない部分なので、そう言っていただけて書いた甲斐がありました🐱✨

    お花を見たり、美味しいものを食べたりしながら歩けるコースって、親子でのお散歩が少し楽しくなるといいなと思って作りました。
    “至れり尽くせり” と言っていただけて、とても励みになります🌸🌈

    お姉ちゃんの説明は、すずにとっても「なんか全部おもしろそうに聞こえる」瞬間なので、その魅力を感じ取っていただけて本当に嬉しいです📱🐻

  • まあるい物が大好きな私💕

    >丸い耳。丸い顔。まるすぎる目。頭のてっぺんに小さな双葉。

    かわいい💕が凝縮形態取って来ちゃってます!
    頭のてっぺんに、小さな双葉 双葉!! 👀✨

    ……欲しい……。

    高校生が、このアプリの有用性を説明する事に意味があるように感じました。
    お姉ちゃんが妹に説明する、その語り方から、絶対に面白いと思わせてくる
    その言葉の流れが、興味をそそります!

    ……私も 見たい……。その地図アプリ。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    くまっタネの “まるさ” をそんなふうに楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
    双葉つきの頭だけキャラ、気に入ってもらえてよかったです……!🐻🌱

    お姉ちゃんが説明すると、なんだか全部おもしろそうに聞こえる――
    すずの視点でその感じを出したかったので、そう言っていただけて本当に励みになります📚💫

    タネマルの地図アプリ、すずと同じように「ちょっと見てみたい」と思ってもらえたなら嬉しいです📱🗺️

  • 拝読致しました。
    また、完結おめでとうございます(^^)
    とてもリズム感のある会話が特徴的でした!
    短文できり、印象的な単語を用いるやり方で。また、その単語の選び方も独特でキャラに合っていたように感じました(^^)
    陸の街で、畑の幸をライバルではなく友とするお魚、という設定も面白かったです(^^)
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    🐟こちらこそ、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

    前作の「スクールトレイン」は児童向けの書き方ではなかったようなので、今回は軌道修正しました🤔📝

    バディ、お仕事もので挑戦してみましたが、楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟

  • お姉ちゃん、カッコイイです!
    高校生が生き生きと地域の為に活動している姿が
    この町の強さなのだと、感じさせてくれます。
    若い人が元気だと、その町は明るくなっていきますよね。

    そして、すずちゃんがお姉ちゃんが大好きなのも伝わってきます。

    町の抱えた課題を、どうすればより良くなるか
    そんな視点を垣間見せながらの、次話への導入が素晴らしいです!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    お姉ちゃんの姿をそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです😄🌸

    町のために動く高校生たちの姿は、すずにとっても特別で、「ちょっと悔しいけど、やっぱりかっこいい」という気持ちを書きたいと思っていました。
    それを感じ取っていただけて、本当に励みになります📚💫

    町の課題や、どうすればもっと楽しくなるか――
    すずの視点から少しずつ見えてくるように書いていきますので、続きも読んでいただけたら嬉しいです🍅✨

  • 直売所の方々とのやりとりが、本当に生き生きとしていて

    野菜もどれも新鮮で、ぷるぷるで、美味しいんだろうと思わせてくれます。

    ステキなお話ですね。

    北海道で食べた、美味しい料理が浮かびました。
    (娘のインターハイの会場が北海道でした)

    夏でしたが、朝の空気がピーンとしていてひんやりしていて
    空気が透明で綺麗でした。

    アイヌの民話が好きでしたから
    そこここにカムイがいるような気がして、一歩一歩に敬意を払いましたっけ。笑

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    直売所の空気や野菜の様子を楽しんでいただけて、とても嬉しいです🍅✨

    北海道での思い出、とても素敵ですね。
    朝のひんやりした空気や、透明な景色のお話を読んで、こちらまでその場にいるような気持ちになりました🌸🍃

    また、アイヌの民話のお話も、すごく良いですね。
    “そこにカムイがいるような気がする” という感覚、わたしも好きです📚💕

    作品を読んで、そんな記憶を思い出していただけたことが何より嬉しいです。
    これからも、町の空気や季節の気配を感じてもらえるように書いていきます🍂🌟

  • 小学校高学年生が読むつもりで目を通しました。

    町に花が溢れた感じが、とてもステキです。

    農家の方が作った新鮮な野菜が並ぶ直売所が目に浮かびました。
    とても風通しの良い町で、住んでいる人達も優しい。
    爽やかな一話目の導入で、凄くこの後の流れが楽しみです。

    それですので、あえて指摘させていただきます。
    小学六年生に、買い物を頼む設定にまず無理があると思いました。
    学校帰りに買い物は、学校側がまず認めません。
    そこは、絶対に、義務教育中は認めません。

    なので、学校帰りに買い物を頼むという設定は現代社会においては
    認められないでしょう。
    言うなれば『悪い例』です。(タブーです)

    真面目な保護者ばかりではありません。
    拡大解釈をして、勝手に色々と遠回りしてでも買わせようとする。
    寄り道による、事故や事件に巻き込まれる危険がゼロではない以上
    教育委員会は、認めません。

    そして、通学路を入学時に調査票で申請します。
    その通学路外で起きた事故に関しては保険適応外です。

    例え、通学路沿いに店があったとしても、入ってはいけませんし
    買うのも禁止。
    地方によっては、特定の文具屋での買い物のみ、許している場合もあります。
    その際は、文具店が、学年とクラスを聞いて、学校に報告します。
    生徒は学校に登校してから、担任に購入物を見せます。

    それ程、厳しいのです。

    設定を「学校から帰ってから」にするか、「帰りに見て来ておいて」程度に
    しておいた方が、いいかと思います。

    無理な設定が一話目だったら、以降は読んでも貰えないかも知れません。

    教育委員会関連の仕事の経験がありますので、指摘させて頂きました。

    気分を害されたら、ごめんなさい。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    ご丁寧なコメントをありがとうございます。
    教育委員会でのお仕事のご経験からのご指摘、とても参考になりました📝💫

    作品を丁寧に読んでくださり、また教育現場の観点からコメントをいただき本当にありがとうございました🐰🥕

    今後の改善に活かしてまいります📚🌟

  • この時間に読むとダメですね(笑)

    新米に魚、トマトにとうもろこし。 読んでいるうちに「秋の一皿」が頭の中に出来上がって、お腹がますます減ってきました。

    すずちゃんじゃないですが、食べものは見た目と想像も大事なんだなあと実感します。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    飯テロ作品ではないですが、ちょうど秋の一皿を作るところでしたね🍽️🌀
    順調に決まっていきます🍅✨

  • さすがお母さんですね。

    「魚が安心してる」「ひとりじゃなくなった」という、すずちゃん独特の感覚にも自然についていって、ちゃんと形にしてくれる。

    すずちゃんが感覚派なのは、お母さん譲りなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    いろいろとお使いを頼まれますが、困った時はお母さんです🍅✨
    似たもの親子のようですね🍽️💫

  • 第17話 タネマル、大失敗への応援コメント

    着々と、すずが魚派になってきてる。
    一生懸命に考えていれば、やっぱり気持ちも変わってきますよね。

    色々とやっても、まだ弱い。
    はてさて、ここからどう踏み込んでいくのかな。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    否定するかもしれませんが、すっかり魚の味方です💪🏻✨
    このままでは、本番でも同じ失敗をしてしまいます🙀💦

  • 完結おめでとうございます!

    面白かったです!
    次の冬のイベントもがんばって、と言いたくなります。文庫化すればいいなと思います。子どもたちに見せたい!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今回の主人公・すずは口が達者な設定ですからね。ひまりや理久など、やり取りを入れたのが良かったのかもしれません📚🌟

    どうにか、一次選考を突破したいところです🤔❓

  • 完結おめでとうございます。
    感覚先行型のすずちゃんに分析型の理久くん、少しだけ大人目線(だけど、すずちゃんの年齢くらいだと高校生、めちゃめちゃ大人びて見えますよね…!)のお姉ちゃんに温かい町の人たち。読んだあとには自分の住んでいるところやかつて居た場所をより好きになれるような、温かい気持ちになれる作品でした!

    いつかすずちゃんたちの町に行くことがあったら、その足で”空港マルシェ”、覗いてみたいです。

    作者からの返信

    🐟こちらこそ、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

    お仕事系の作品になるので、今後も町の観光事業に巻き込まれていくのでしょう🐱✨

    楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟

  • 完結おめでとうございます✨㊗️✨

    すずが見つけた“たね”に写真や感想という綺麗な花が咲きましたね!
    秋の一皿から、いろいろな料理に派生して、魚が本当の名物になる未来が見えました🐟✨
    良いアプリですね「タネマル」👍🌱

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    お陰様で、無事に完結することができました🐱✨

    冬、春、夏と続け、すずと理久が成長していく様子を伝えたいところですが、今回はここまです📚🌟

    うさっタネやいぬっタネなど、タネマル仲間の設定も考えないといけませんね🐰🐶

  • お疲れ様でした。

    他でまず見ないテーマで、面白かったです。
    ニュースなどでは陸上養殖が取り上げられたりしてます。
    技術の進歩には驚きを禁じません。

    想像ですが、そのうち温暖化の高温障害回避で、野菜も全て工場生産になりそうです。

    作者からの返信

    🐟こちらこそ、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

    野菜や家畜は品種改良を行っていますが、魚はこれからのようです💉✨
    気候が安定しませんからね。農家をやる人も減ってしまいますね🏭🍅

    編集済
  • 完結おめでとうございます!🌸🐟🌻🐠☀️🌈

    作者からの返信

    ありがとうございマッスル💪🏻🐱

  • 完結おめでとうございます。
    ٩(^‿^)۶

    すずさんも理久くんもお姉さんも仲間たちも。
    みんな頑張りましたね。
    一生懸命考えて頑張る姿は微笑ましくもありました。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    最後は秋の一皿大作戦で、みんな頑張りました💪🏻✨
    毎年、手を変え品を変え、角川つばさ文庫小説賞に挑戦です📝💦

  • しんみりした空気からの確かに「やり遂げた」感触、
    気の早い理久やくまっタネにクスッとしつつ、月並みですがすずの成長と未来を感じさせる、とても美しいエピローグだと思いました。

    完結、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    7万字以内という文字制限に苦労しましたが、何とか完結できました📝💦
    楽しんでもらえて良かったです📚🌟

  • 完結おめでとうございます。
    こうして「たね」がまた……^^;
    彼女たちの「たね」を見つけるのは、まだまだ終わらないようですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    続編もあるような形にしました。楽しんでもらえて良かったです📚🌟
    もし、書籍化できたのなら、3、4巻はすずたちの話になるでしょうね🐱🌸

    編集済
  • 完結おめでとうございます!
    小さな街の様々な様子がとても生き生きと輝いて見えました!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    児童向け作品は書くヒントが少ないので迷走していますが、楽しんでもらえて良かったです📚🌟

  • 非常にわかりやすい流れ。
    感覚派のすずの気づきが、周囲を動かしていきますね。

    魚だけじゃピンとこなくて、「魚」としてではなく「ごはん」として見せる。
    この発想には、私も一緒に「なるほど!」と思ってしまいました。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    魚がひとりぼっちです😿🍽️
    どうすればいいのか、少しずつですが形が見えてきました🔍✨

  • 『種のアニマル』で『タネマル』
    ププッ(^ω^)
    神霊刃シンさんの文調は、どれも優しくて心温まります。

    私の作品、『僕は、ゾンビ。』にレビューありがとうございます。
    そうなんです。最後は、『泣き虫倉庫』になってしまうのです。
    伝えたかった哀愁を、全部書いていただきました。
    流石です。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今回は児童向けなので、だいぶ寄せてみました🐱✨

    レビューの方もう気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
    以前、読んでいたのでのに星をつけ忘れていたようですみません🐰🥕

  • >水槽の前では、小さな男の子がのぞきこんでいた。
    「バイバイ、銀色の魚」
    そう言っているのが聞こえた。

    可愛いですね。
    ほっこりします。(^^)

    もうこれは大成功ですよ。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    空港マルシェも終わりです。理久の判定は厳しい(?)ですが、すずにとっては大事な成功体験です🍅✨

  • 第13話 水の中の銀色への応援コメント

    あー、いいですね。
    実際に魚を目の前にして、「思ったより、きれい」と少しずつ心が動いていくすずちゃん。

    最初は「花の町なのに、なんで魚?」だったのに⋯⋯。

    こうやって実際に見て、知って、少しずつ魚のことを好きになっていくのかなと思うと、なんだかほっこりしますね。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    これで今日から魚の味方です😅🛡️
    理久も養殖に興味を持ったようですね📘✨

  • 第29話 秋の一皿、大作戦への応援コメント

    秋の一皿、大作戦!
    お姉さん、ナイスです!٩(^‿^)۶
    集客できてますね。
    よかった🎶

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    大成功!――とまではいきませんでしたが、大切なことに気が付きました💗✨
    かなり、うれしいやつです🌽💫

    編集済
  • すずちゃんと理久くん、だんだん「二人で一つ」の相棒っぽくなってきましたね。すずの感覚を、上手く言葉に置き換えてくれるとこがいいなあと。

    「コンビみたい」と言われて、二人そろって「ちがう!」と返すところも息ぴったりで可愛かったです。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    息はピッタリなのに、お互いに否定していますね🍅✨
    案の定、面倒なことになってしまいました😅🎒

  • 私もごはんあったら食べます。ごはん強い。ごはん最強。

    声かけって、とても勇気入りますよね。私には無理です。
    小学生のすず達の方が立派です……。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    ごはん、強い!🍚✨
    すずと理久、いいコンビになりましたね🤝🌈

  • >「食べてみてもいい?」
     その一言だけで、朝からの不安がほどけた気がした。

    これは嬉しいですね。
    肩の力が抜けますね。

    試食に人が集まり嬉しいです。
    ٩(^‿^)۶

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    どうやら、持ち直すことができました🍅✨
    でも、まだまだです。理久の次の一手は?🤔📘

  • すずちゃんの「なんか遠い」「ひとりぼっち」という感覚がいいですね。

    理屈ではうまく言葉にできなくても、感性で気づけることってあると思います。

    まさに、すずちゃんの強みが出た場面ですね。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    子どもらしいといえば、子どもらしいですが少し独特な感性です🍅✨
    お姉ちゃんは何か閃いたようですね🤔💡

    編集済
  • いつも素敵な作品をありがとうございます

    本日、星とレビューを投稿させていただきました
    気になる点があれば、遠慮なくあればおっしゃってください

    作者からの返信

    🐟こちらこそ、コメントと素敵なレビューありがとうございます。

    今回は児童向けの作品ですが、楽しんでもらえたのなら、それだけで嬉しいです🍅✨

  • 出だしがすごく印象的でした。

    「魚
     昨日から、その文字が頭の中を泳いでいた」

     この一文で、すずちゃんの頭から離れない疑問そのものが、魚みたいに頭の中をずっと泳ぎ回っているような光景が浮かびました。

     そして理久くんの「問題が分からないと、直せない」という言葉もいいですね。
     問題がわからないと、対策も考えられない。
     すずにはあまりない物の見方をする理久くんが、これからどう関わっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今は仲がいいとはいえませんが、二人が揃ったころで、ようやく物語が動き始めます📚🌟

  • こんにちは

    感動的な回でした。勇気をだして、知らない人に声をかける。ハードルが高いけど、ちゃんと声は届きました! 理久さんとすずさんの言葉のリレー。二人は好相性です!

    話変わりまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございました。
    「胸の奥で“きゅん”と鳴る感情の描写は繊細で、読者も姫と同じように心を奪われてしまうはず」
    と言ってもらえて嬉しかったです!m(_ _)m

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    子どもの頃は勇気が要りますからね🍅✨
    まだ否定しそうですが、理久とはいいコンビです😤💙

    レビューの方も気に入ってもらえたようで良かったです。
    すずたちの物語も残り少しですが、最後まで付き合っていただけると幸いです📚🌟

  • 魚のテントの前で待ってても、人は来ないですよね。
    案内役、効果抜群ですね。
    ٩(^‿^)۶

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    魚の味方、すずが動きます🍅✨
    少しだけですが、人の流れが変わりました😮‍💨🌸

  • お姉ちゃんとの会話では、楽しんでいるのに「まあまあ」と言ってしまう、素直になれないすずちゃんが可愛いですね

    そして、そんなすずちゃんの町を見る目も少しずつ変わってきたように感じます。当たり前すぎて気づかなかったものも、見方を変えれば素敵なものになる。

    すずちゃんの変化を追いながら、読み手にも「自分の身近にある小さな幸せ」を改めて考えさせてくれる。
    私自身、身近にある幸せに気づけるのが、生きやすいんだろうなあと考えてるので、なんだか読んでいてほっこりしました。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    すずは素直ではありませんが、顔でバレバレです🙀💦
    何やら面倒なことに巻き込まれそうな予感がします📚🌟

  • 機種によって更新がうまくいってなかったのかな?
    私もアプリは見ない派なので、出店選びは視覚臭覚で動いてしまいますね、、(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    ちょっと、強引にトラブルを発生させてしまいました📱💫
    タネマルに頼るわけにはいきません😥🌀

  • クマったねが困ったねな状況^^;
    ここはやはり、花守ちゃんの声!
    これなら、行けると思います♪

    面白かったです。

    また、お祝いのお言葉、ありがとうございました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    本番ですからね。頑張らないといけません🍅✨
    果たして、理久の考えた作戦は成功するのか🐱💦

  • すずちゃんとお姉ちゃんのやり取り、姉妹らしくていいですね。

    「町のいいものが、ばらばら」という言葉も印象に残りました。すずちゃんには当たり前の景色が、お姉ちゃんにはまた違って見えているんですね。

    そして最後に出てきた「タネマル」という言葉。
    続きが気になるところですね!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    すずは口が達者なようなので、こうなってしまいます🐱💦
    いよいよ、タネマルの登場です📱✨

  • 色が自然に頭に浮かぶ文章、善き(*'▽')
    こっちにもお邪魔しますね。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    お久しぶりです🐱✨
    角川つばさ文庫向け作品ですが、楽しんでもらえたなら幸いです📚🌟

  • かなり形勢が悪いですね……。
    作戦――、魚の焼ける匂いと炊き立てごはんの匂いで誘う、とか……?

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    事前の宣伝などが足りなかったようですね🐱💦
    理久に作戦があるようです📘💡

  • 第22話 秋の一皿を作ろうへの応援コメント

    ひとりぼっちじゃないって素敵ですね( ◍´罒`◍)エヘッ♡

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    『魚』というか、食材の話ですけどね🍅✨
    秋の一皿で、問題を一つ解決です🍽️😋

  • > 親子は、秋の一皿のカードを見ないまま、カフェの方へ行ってしまった。

    うーん、、
    これは仕方ないかも。
    子供達はソフトクリームの誘惑には勝てません。他の試食でお腹いっぱいになる可能性も、、
    大ピンチですね。(・・;)

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    不安的中。やはり簡単にはいかないようですね😥🌀
    何か作戦を考えないといけません🤔💦

  • 秋の朝の少し冷たい空気や、直売所に並ぶ色とりどりの野菜の様子が丁寧に描かれていて、町の風景が自然と浮かんできました。

    「とうもろこしまで寒そう」というすずちゃんの感覚も、子どもらしくて可愛らしかったです。お母さんとのテンポのいい会話にも温かさがあり、何気ない日常を楽しく読めました。

    花が当たり前にあるこの町に、タイトルの「魚」がどう関わってくるのか気になります。続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    角川つばさ文庫向け作品です📚🌟
    楽しんでもらえたなら幸いです🐱✨

  • 第24話 空港マルシェの朝への応援コメント

    本番当日の雰囲気が伝わってきますね。
    魚の味方、ガンバレ!!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    いよいよ、本番の日です🍅✨
    理久と力を合わせて頑張ります💪🏻🌽

  • ついにタイトルの『タマネル』が出てきましたね!
    おねえちゃんの作ったアプリ……? 忙しそうなおねえちゃんは、いったい何をしている何者なのか⁉ 街を動かしているとは……うむむ、気になるポイントがいっぱいです((o(≧◇≦)o))ワクワク
    姉妹の会話のキャッチボールが、切れが良くって最高です✨

    作者からの返信

    🐟コメントとお星様、ありがとうございます。

    アプリを作ったのは別のチームですね📱✨
    観光学校の生徒です。町のイベントに携わっています🏫💫

  • 拝読致しました。
    旧入浴施設を再生活用!
    なるほど、そういうことかと、思いました(^^)
    この施設も見せながら、だとより面白くなるかな?

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    廃校となった学校を再利用したりもしていますからね🏫✨
    今回は見学用として使われています🤔♨️

  • 第24話 空港マルシェの朝への応援コメント

    >「小学生モニターでしょ」
    首から下げると、カードが胸の前でゆれた。

    母も姉も。
    このプレッシャーは大きい。(⌒-⌒; )
    もう逃げられないですね。w

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    母と姉からいいように使われている気もしますが、負けません😤✨
    いよいよ、本番の朝がきました🍅💦

    編集済
  • コメント失礼します。
    すずちゃんとお母さんのやりとり、空気感が親子!って感じがすごくします。
    読んでいて、自然とほほが緩む感じです(´ー`)♪

    つばさ文庫にぴったり!な素敵なお話の予感です✨
    コンテスト応募作品なので、早めにお☆さまを~~⭐

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    前作の『スクールトレイン』は箸にも棒にも掛からなかったので、今回はより児童向けに寄せました🍅✨

    そう言ってもらえると自信になります。ただ、カクヨム上の評価はコンテストに関係ないようなので、試行錯誤の状況です🤔🌀

  • 神霊刀シンさま

    シンさまの児童文学
    楽しみにしています\(^o^)/🌸🌸🌸


    桃子はお話は考えたのに
    一人称が書けなくて断念しました💦

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今回は前回『スクールトレイン』の反省を生かして、児童向けの文章に寄せました🐶📝

    女の子が主役なので、一人称・過去形としました。今はAIを使って文章力をトレーニングする方法もあるようです📚🌟

  • > 町の秋ぜんぶで見せたら。
     魚はほんとうに、目玉になれるのかもしれない。

    みんな頑張ってますね。
    ٩(^‿^)۶ ファイト!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    最後の作戦会議が終わりました🤔🍅
    あとは本番当日です🐱✨

  • 魚の焼ける良い匂いが漂ってくるようです。
    そこに炊き立てご飯も添えて……。

    「口の中が明るくなった」

    素朴で率直で素直で、いい感想だと私も思います。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    すずの独特の感性です🍅✨
    本番まで時間もないので、頑張らないと!🐱💦

  • 第17話 タネマル、大失敗への応援コメント

    「タネハハハ!! かかったタネエエ!!」
    「タネマルウウウッ!?」
    ……みたいな展開を予想してたら全然違いました。ごめんなさい。

    そして、すずのくやしい気持ちがとても自然に、痛い程に伝わって来ました。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今のアプリ・タネマルでは上手くいかないようです🐻💦
    何とかして、魚を見てもらう方法を見つけなければいけません🌱✨

  • 第22話 秋の一皿を作ろうへの応援コメント

    大きな作戦会議になりましたね。
    小学生モニター頑張ってますね。
    ٩(^‿^)۶きっとみんなに伝わりますよ。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    本番まで時間もありませんからね。みんなで作戦会議です ⏰✨
    秋の一皿の他にも、決めなければならないことが多いようです 🐱💦

  • テンポが良く、生き生きとしたかけあいがとても好きです。特に、

    「事実でいじめないで」
     お姉ちゃんは、ぷっと笑った。

    ここは私も笑ってしまいました。
    でも今の子だったらこれ位鋭い事を言うのかなとも、妙に納得してしまいます。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今作は前作の反省を兼ねて、笑えるようにしました🐱✨
    主人公も自分の意見をはっきりと言う、外向的なタイプです😄📢

  • 説明いっぱい書けばいいってもんじゃ無いんですよね~😂
    美味しいって一目でわかるように。
    子供の目線は素直ですね^^

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    そんな子供の中でも、特にすずは正直なようですね😥🌀
    このままでは誰も読んでくれません📱💦

    編集済
  • 彩り豊かな秋の一皿ができましたね。
    ٩(^‿^)۶

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    あとは先輩たちに確認ですね🐱💡
    いい方向へ進みそうです📱✨

  • はじめまして🌸

    >「ついでに」と言いながら、ついでじゃないことを増やしてくる。
      →ww リアルにありそうですねw

      つやつやトマト、美味しそうです

    作者からの返信

    🐟初めまして! コメントありがとうございます。

    油断ならない母親のようです🐱💦
    花と野菜の町へようこそ🌸✨

  • >「本番で来てもらうには、ルートも変えないと」
    「人を動かすってこと?」

    これが一番大事。٩(^‿^)۶
    すずさん、アイデアが次々と湧いてますね。

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    なんだかんだで理久とはいいコンビのようです😊✨
    次は本番に向けて、作戦会議です📚💡

  • > 魚だけじゃない。
     魚のまわりに、色も、甘さも、湯気もあった。秋の一皿。

    料理は見栄えも大事。
    色が加わることで視覚も楽しめます。
    ٩(^‿^)۶

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    どうやら、解決策が見つかったようです📚🌟
    早速、理久に教えないといけません🐱💡

  • 確かに得意なものと組み合わせれば!!

    作者からの返信

    🐟コメントとお星様、ありがとうございます。

    魚だけではなく、食べものの友だちと組み合わせれば🤔💡
    どうやら、突破口が見えてきたようです🔍✨

  • それだけで、人は来るのかな

    それですよね( ′◕ω◕)σ
    客観視!大切!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    すずは食欲の人です。理久がそれを翻訳します👓✨
    小学生モニターとして、頑張っていますね😊📱

  • 子供の感性って実はめちゃ鋭いですよね

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    忖度がないですからね。思ったことを口にします 🐱✨
    どうやら、面倒なことに巻き込まれそうです😥🌀

  • 理久くん、ちょっとうちの会社で働かない!?
    優秀すぎるううう・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    感情を優先するすずに対して、論理派です👓✨
    お互いを理解するには時間がかかりそうです😥🌀

  • 理久くん賢い……!
    問題が分からないと、直せない
    ほんとこれですよね!!
    魚が…きになる!!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    ちょっと変わった子のようです🐱💦
    すずも仲がいいというわけではなさそうですね😥🎒

  • 花の町ですもんね?確かになんで魚

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    舞台は北海道を想定しています🗾✨
    地下水があるので、内陸でも養殖が可能です🌊🌸

  • うわぁ!これはワクワクするっっ!!

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    種×アニマルでタネマルです📱✨
    動物の頭の形をした種から芽が出ています🐻🌱

  • たねまる!なんなんだろう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*
    わくわくしますね\(๑°꒵°๑)/
    お姉ちゃんがすごくしっかりしててカッコいい…!

    作者からの返信

    🐟わざわざお越しくださり、ありがとうございます。

    興味を持っていただけたようで良かったです📚🌟
    児童向け作品となっていますが、お付き合いいただけると幸いです🌼✨

  • > ――魚だけで見せようとするから、弱いんだと思う。

    理久さん大正解でしたね。

    お母さん、素敵。
    魚も野菜と合わせて料理したり、お皿に盛り付けると、素敵な一品になります。٩(^‿^)۶

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    すずは言語化するのが苦手なようですからね。理久の仕事です😊💡
    お母さんの活躍はもう少し続きます🍽️💕

  • 第17話 タネマル、大失敗への応援コメント

    >「タネマルのおすすめルートを使って、イベントの予定地を回るの」

    歩いて回るのは良い提案ですね。
    空の水槽とカードだけでは、やはりワクワクは伝わりません、、(><)

    作者からの返信

    🐟コメントありがとうございます。

    今回は逆回りですけどね🐱✨
    すずもすっかり魚の味方になっています🛡️🌟