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第30話 花の町の、もう一つの目玉への応援コメント
なんとも優しい余韻がいいですね。
「花の町なのに、なんで魚?」から始まって、ついに魚もこの町の新しい“たね”に。
あと一話で終わってしまうのが、ちょっと寂しいです⋯
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
大成功!――ではありませんでしたが、得るものはありました🍅✨
小学生バディ、大活躍です📚🌟
第29話 秋の一皿、大作戦への応援コメント
魚も、新米も、野菜も、そしてみんなも。
それぞれができることを持ち寄って、一つの方向へ進んでいくのが良いですね。
皆であと一押し!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
秋の一皿、大作戦!開始です🍽️🍂
皆の協力で、魚のテントに人が集まってきました🍅✨
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
とても良かったです!
くまっタネ、可愛すぎますね!
作者からの返信
🐟コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
くまっタネも気に入ってもらえたようで良かったです🐻🌱
前作は内向型の少女の心の成長を描く物語だったので、今回は明るく、より小学生が読みやすい文章を心掛けました📚🌟
大人も子どもも楽しめる作品であったのなら嬉しいです🍅✨
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
神霊刀シンさま
遅くなりましたが完結おめでとうございます!🎊✨
すずちゃんと、理久くん、お姉ちゃん頑張りました!
町おこしを題材は面白いですね~
みんな育った町のことを知るいい機会ですよね
来年はつばさ文庫に参戦したいな♡
子供向けと考えるだけでテンションあがります⤴⤴⤴
お疲れさまでした( ^^) _旦~~
作者からの返信
🐟最後までお読みいただき、ありがとうございます。
今回はより児童向けを意識しましたが、楽しんでもらえて良かったです📚🌟
児童向けでも、お仕事小説は人気のようで、そのジャンルになると思います💼💫
カクヨムからの応募は可能ですが、あまり盛り上がらないのが難点です。応募要項も変わりましたので、応募の際にはお気をつけください🐰🥕
第28話 「食べてみてもいい?」への応援コメント
なんだか、ここまで追ってきた身としては感慨深いですね。
最初は「花の町なのに、なんで魚?」だったすずちゃんが、今では魚の魅力を伝える側に。
そしてついに「食べてみてもいい?」からの「おいしい」。
うん。本当に良かった。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今はもう、立派な魚の味方です🛡️✨
ここまでやってきたことが、報われました🍽️💕
第8話 人気がないなら、理由があるへの応援コメント
拝読させて頂いております。
理久くん、凄いですね✨
淡々と話しているので、少しクールな感じもするのですが、なんだろう……内側にはすごく熱いものを持っているような😂
すみません、うまく言葉にできないのですが……💦
「見せ方」って、とても重要ですよね。
どんなにいいものでも、まずは人に見てもらえなければ、その良さを知ってもらうこともできないですもんね😊
引き続き、楽しく拝読させて頂きます🌸
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
内向型の理久と外向型のすずですね。会話は噛み合っていないようで、嚙み合っている🤔❓
空港マルシェですが、今年は一味違うようです。理久にも考えがある模様。どうやら、二人は巻き込まれそうです🙀💦
気に入ってもらえたようで良かったです。引き続き、お楽しみください📚🌟
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
神霊刃シン様
遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます。
肌感覚が鋭いすずちゃんと、数的、空間的に物事を捉えるのが上手な理久君、大人と子どもを繋げるひまりさん。
素敵なチームだと思いました(๑•̀ㅂ•́)و✧
実は私の住んでいるところでも、閉鎖したプールでウニの養殖なんて話が出ていまして、今回の魚が町に参戦するお話は、リアリティを持って響いてきました。
町を知ることで、好きになる。学校の授業より、ずっと勉強になりそうですよね(笑)面白かったです。
作者からの返信
🐟コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
今回は前作の反省を生かし、だいぶ児童向けに近づけました。楽しんでいただけたようで良かったです📚🌟
テレビでもやっていますからね。今回はそこからヒントを得て、作品に反映しました――とは言っても、養殖ではなく町のイベントに協力する形です🏙️💫
校の授業より、ずっと勉強になりそうと言っていただけて、自信がつきました💪🏻✨
第27話 理久の作戦、すずの言葉への応援コメント
すずちゃんの感覚的な言葉と、理久くんの具体的な言葉。
二人の違いがうまく噛み合って、少しずつ人の流れを変えていくのが良いですね。
まさに「言葉のリレー」でした。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
お互いに否定しますが、息ピッタリの二人ですからね🍅✨
こういう時の相性はいいようです🌸🌽
第25話 魚のテントに人が来ないへの応援コメント
いやー! ここまで頑張ったんだから、きっとあともう一押しですからっ!
せっかくみんなで考えて、少しずつ形にしてきたんです。
すずちゃん、理久くん、そして皆と一緒に頑張ってほしいっ!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
空港マルシェ本番ですが、思ったよりも人が来ません😥🌀
良くない流れですが、さらに大変なことに🙀💦
第15話 試食カードは、ぜんぜんおいしそうじゃないへの応援コメント
おいしそうに“見せる”って、考えたら結構難しいなあと思いました。
ご飯も普段作ったり食べたりしますが、そこまであまり考えてなかったです(苦笑)
美味しそうにみえる方法を、どんなふうに見つけていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
イベントの目玉ですからね👀✨
多くの人に好きになってもらわないといけません🤔🍚
第23話 くまっタネ、作戦変更への応援コメント
かなり形になってきましたね。
「魚がひとりぼっち」というすずちゃんの感覚から始まって、秋の一皿、写真、文章、ルート、そしてくまっタネの案内まで。
積み重ねがついにお披露目ですね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
はい、秋の一皿だけではなく、いろいろと作戦が決まりました📱✨
次はいよいよ空港マルシェ。本番です✈️💫
第5話 今年のおすすめルートへの応援コメント
親子でおさんぽコース
>『歩きやすい道を選んだよ』
>「へえ、そんなのも分かるんだ」
「段差が少ない道とか、休める場所とか、入れてあるの」
「ちゃんとしてる」
>「そこ、がんばってるところ」
頑張ってますね。
『段差が少ない道』! 『休める場所』!!
ベビーカーで越えられない段差は絶望します。
急なオムツ替えや、「疲れた抱っこ~」の要求に対応できる
案内地図なんて、神~💕
子どもとのお散歩にはその前情報は有難いです!
しかも、お花も見ながら楽しんで
美味しい物まで食べられてー💕
そんな至れり尽くせりな案内をしてもらえるなんて💕
絶対行きたくなります!!
お姉ちゃんの魅力的なレクチャーも素晴らしいです。
モノが良くても、売り込みがイマイチだったら
魅力も伝わらないですからね!!
そして、これだけではない?!
素晴らしい!!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
「段差が少ない道」や「休める場所」を喜んでいただけて、とても嬉しいです。
子どもと歩くときの “ちょっとした困りごと” って、実際に歩いてみないと分からない部分なので、そう言っていただけて書いた甲斐がありました🐱✨
お花を見たり、美味しいものを食べたりしながら歩けるコースって、親子でのお散歩が少し楽しくなるといいなと思って作りました。
“至れり尽くせり” と言っていただけて、とても励みになります🌸🌈
お姉ちゃんの説明は、すずにとっても「なんか全部おもしろそうに聞こえる」瞬間なので、その魅力を感じ取っていただけて本当に嬉しいです📱🐻
第4話 タネマルと、くまっタネへの応援コメント
まあるい物が大好きな私💕
>丸い耳。丸い顔。まるすぎる目。頭のてっぺんに小さな双葉。
かわいい💕が凝縮形態取って来ちゃってます!
頭のてっぺんに、小さな双葉 双葉!! 👀✨
……欲しい……。
高校生が、このアプリの有用性を説明する事に意味があるように感じました。
お姉ちゃんが妹に説明する、その語り方から、絶対に面白いと思わせてくる
その言葉の流れが、興味をそそります!
……私も 見たい……。その地図アプリ。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
くまっタネの “まるさ” をそんなふうに楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
双葉つきの頭だけキャラ、気に入ってもらえてよかったです……!🐻🌱
お姉ちゃんが説明すると、なんだか全部おもしろそうに聞こえる――
すずの視点でその感じを出したかったので、そう言っていただけて本当に励みになります📚💫
タネマルの地図アプリ、すずと同じように「ちょっと見てみたい」と思ってもらえたなら嬉しいです📱🗺️
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
拝読致しました。
また、完結おめでとうございます(^^)
とてもリズム感のある会話が特徴的でした!
短文できり、印象的な単語を用いるやり方で。また、その単語の選び方も独特でキャラに合っていたように感じました(^^)
陸の街で、畑の幸をライバルではなく友とするお魚、という設定も面白かったです(^^)
ありがとうございました!
作者からの返信
🐟こちらこそ、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
前作の「スクールトレイン」は児童向けの書き方ではなかったようなので、今回は軌道修正しました🤔📝
バディ、お仕事もので挑戦してみましたが、楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟
第3話 姉は今日も、町じゅうを動かしているみたいだったへの応援コメント
お姉ちゃん、カッコイイです!
高校生が生き生きと地域の為に活動している姿が
この町の強さなのだと、感じさせてくれます。
若い人が元気だと、その町は明るくなっていきますよね。
そして、すずちゃんがお姉ちゃんが大好きなのも伝わってきます。
町の抱えた課題を、どうすればより良くなるか
そんな視点を垣間見せながらの、次話への導入が素晴らしいです!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
お姉ちゃんの姿をそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです😄🌸
町のために動く高校生たちの姿は、すずにとっても特別で、「ちょっと悔しいけど、やっぱりかっこいい」という気持ちを書きたいと思っていました。
それを感じ取っていただけて、本当に励みになります📚💫
町の課題や、どうすればもっと楽しくなるか――
すずの視点から少しずつ見えてくるように書いていきますので、続きも読んでいただけたら嬉しいです🍅✨
第2話 直売所には、秋がぎゅうぎゅうにつまっているへの応援コメント
直売所の方々とのやりとりが、本当に生き生きとしていて
野菜もどれも新鮮で、ぷるぷるで、美味しいんだろうと思わせてくれます。
ステキなお話ですね。
北海道で食べた、美味しい料理が浮かびました。
(娘のインターハイの会場が北海道でした)
夏でしたが、朝の空気がピーンとしていてひんやりしていて
空気が透明で綺麗でした。
アイヌの民話が好きでしたから
そこここにカムイがいるような気がして、一歩一歩に敬意を払いましたっけ。笑
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
直売所の空気や野菜の様子を楽しんでいただけて、とても嬉しいです🍅✨
北海道での思い出、とても素敵ですね。
朝のひんやりした空気や、透明な景色のお話を読んで、こちらまでその場にいるような気持ちになりました🌸🍃
また、アイヌの民話のお話も、すごく良いですね。
“そこにカムイがいるような気がする” という感覚、わたしも好きです📚💕
作品を読んで、そんな記憶を思い出していただけたことが何より嬉しいです。
これからも、町の空気や季節の気配を感じてもらえるように書いていきます🍂🌟
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
小学校高学年生が読むつもりで目を通しました。
町に花が溢れた感じが、とてもステキです。
農家の方が作った新鮮な野菜が並ぶ直売所が目に浮かびました。
とても風通しの良い町で、住んでいる人達も優しい。
爽やかな一話目の導入で、凄くこの後の流れが楽しみです。
それですので、あえて指摘させていただきます。
小学六年生に、買い物を頼む設定にまず無理があると思いました。
学校帰りに買い物は、学校側がまず認めません。
そこは、絶対に、義務教育中は認めません。
なので、学校帰りに買い物を頼むという設定は現代社会においては
認められないでしょう。
言うなれば『悪い例』です。(タブーです)
真面目な保護者ばかりではありません。
拡大解釈をして、勝手に色々と遠回りしてでも買わせようとする。
寄り道による、事故や事件に巻き込まれる危険がゼロではない以上
教育委員会は、認めません。
そして、通学路を入学時に調査票で申請します。
その通学路外で起きた事故に関しては保険適応外です。
例え、通学路沿いに店があったとしても、入ってはいけませんし
買うのも禁止。
地方によっては、特定の文具屋での買い物のみ、許している場合もあります。
その際は、文具店が、学年とクラスを聞いて、学校に報告します。
生徒は学校に登校してから、担任に購入物を見せます。
それ程、厳しいのです。
設定を「学校から帰ってから」にするか、「帰りに見て来ておいて」程度に
しておいた方が、いいかと思います。
無理な設定が一話目だったら、以降は読んでも貰えないかも知れません。
教育委員会関連の仕事の経験がありますので、指摘させて頂きました。
気分を害されたら、ごめんなさい。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
ご丁寧なコメントをありがとうございます。
教育委員会でのお仕事のご経験からのご指摘、とても参考になりました📝💫
作品を丁寧に読んでくださり、また教育現場の観点からコメントをいただき本当にありがとうございました🐰🥕
今後の改善に活かしてまいります📚🌟
第21話 新米、トマト、とうもろこし、そして魚への応援コメント
この時間に読むとダメですね(笑)
新米に魚、トマトにとうもろこし。 読んでいるうちに「秋の一皿」が頭の中に出来上がって、お腹がますます減ってきました。
すずちゃんじゃないですが、食べものは見た目と想像も大事なんだなあと実感します。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
飯テロ作品ではないですが、ちょうど秋の一皿を作るところでしたね🍽️🌀
順調に決まっていきます🍅✨
第19話 お母さんの台所会議への応援コメント
さすがお母さんですね。
「魚が安心してる」「ひとりじゃなくなった」という、すずちゃん独特の感覚にも自然についていって、ちゃんと形にしてくれる。
すずちゃんが感覚派なのは、お母さん譲りなのかもしれませんね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
いろいろとお使いを頼まれますが、困った時はお母さんです🍅✨
似たもの親子のようですね🍽️💫
第17話 タネマル、大失敗への応援コメント
着々と、すずが魚派になってきてる。
一生懸命に考えていれば、やっぱり気持ちも変わってきますよね。
色々とやっても、まだ弱い。
はてさて、ここからどう踏み込んでいくのかな。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
否定するかもしれませんが、すっかり魚の味方です💪🏻✨
このままでは、本番でも同じ失敗をしてしまいます🙀💦
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
完結おめでとうございます!
面白かったです!
次の冬のイベントもがんばって、と言いたくなります。文庫化すればいいなと思います。子どもたちに見せたい!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今回の主人公・すずは口が達者な設定ですからね。ひまりや理久など、やり取りを入れたのが良かったのかもしれません📚🌟
どうにか、一次選考を突破したいところです🤔❓
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
完結おめでとうございます。
感覚先行型のすずちゃんに分析型の理久くん、少しだけ大人目線(だけど、すずちゃんの年齢くらいだと高校生、めちゃめちゃ大人びて見えますよね…!)のお姉ちゃんに温かい町の人たち。読んだあとには自分の住んでいるところやかつて居た場所をより好きになれるような、温かい気持ちになれる作品でした!
いつかすずちゃんたちの町に行くことがあったら、その足で”空港マルシェ”、覗いてみたいです。
作者からの返信
🐟こちらこそ、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
お仕事系の作品になるので、今後も町の観光事業に巻き込まれていくのでしょう🐱✨
楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
完結おめでとうございます✨㊗️✨
すずが見つけた“たね”に写真や感想という綺麗な花が咲きましたね!
秋の一皿から、いろいろな料理に派生して、魚が本当の名物になる未来が見えました🐟✨
良いアプリですね「タネマル」👍🌱
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
お陰様で、無事に完結することができました🐱✨
冬、春、夏と続け、すずと理久が成長していく様子を伝えたいところですが、今回はここまです📚🌟
うさっタネやいぬっタネなど、タネマル仲間の設定も考えないといけませんね🐰🐶
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
お疲れ様でした。
他でまず見ないテーマで、面白かったです。
ニュースなどでは陸上養殖が取り上げられたりしてます。
技術の進歩には驚きを禁じません。
想像ですが、そのうち温暖化の高温障害回避で、野菜も全て工場生産になりそうです。
作者からの返信
🐟こちらこそ、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
野菜や家畜は品種改良を行っていますが、魚はこれからのようです💉✨
気候が安定しませんからね。農家をやる人も減ってしまいますね🏭🍅
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
完結おめでとうございます。
٩(^‿^)۶
すずさんも理久くんもお姉さんも仲間たちも。
みんな頑張りましたね。
一生懸命考えて頑張る姿は微笑ましくもありました。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
最後は秋の一皿大作戦で、みんな頑張りました💪🏻✨
毎年、手を変え品を変え、角川つばさ文庫小説賞に挑戦です📝💦
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
しんみりした空気からの確かに「やり遂げた」感触、
気の早い理久やくまっタネにクスッとしつつ、月並みですがすずの成長と未来を感じさせる、とても美しいエピローグだと思いました。
完結、お疲れさまでした。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
7万字以内という文字制限に苦労しましたが、何とか完結できました📝💦
楽しんでもらえて良かったです📚🌟
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
完結おめでとうございます。
こうして「たね」がまた……^^;
彼女たちの「たね」を見つけるのは、まだまだ終わらないようですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
続編もあるような形にしました。楽しんでもらえて良かったです📚🌟
もし、書籍化できたのなら、3、4巻はすずたちの話になるでしょうね🐱🌸
第31話 次の“たね”はどこにある?への応援コメント
完結おめでとうございます!
小さな街の様々な様子がとても生き生きと輝いて見えました!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
児童向け作品は書くヒントが少ないので迷走していますが、楽しんでもらえて良かったです📚🌟
第15話 試食カードは、ぜんぜんおいしそうじゃないへの応援コメント
非常にわかりやすい流れ。
感覚派のすずの気づきが、周囲を動かしていきますね。
魚だけじゃピンとこなくて、「魚」としてではなく「ごはん」として見せる。
この発想には、私も一緒に「なるほど!」と思ってしまいました。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
魚がひとりぼっちです😿🍽️
どうすればいいのか、少しずつですが形が見えてきました🔍✨
第4話 タネマルと、くまっタネへの応援コメント
『種のアニマル』で『タネマル』
ププッ(^ω^)
神霊刃シンさんの文調は、どれも優しくて心温まります。
私の作品、『僕は、ゾンビ。』にレビューありがとうございます。
そうなんです。最後は、『泣き虫倉庫』になってしまうのです。
伝えたかった哀愁を、全部書いていただきました。
流石です。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今回は児童向けなので、だいぶ寄せてみました🐱✨
レビューの方もう気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
以前、読んでいたのでのに星をつけ忘れていたようですみません🐰🥕
第30話 花の町の、もう一つの目玉への応援コメント
>水槽の前では、小さな男の子がのぞきこんでいた。
「バイバイ、銀色の魚」
そう言っているのが聞こえた。
可愛いですね。
ほっこりします。(^^)
もうこれは大成功ですよ。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
空港マルシェも終わりです。理久の判定は厳しい(?)ですが、すずにとっては大事な成功体験です🍅✨
第13話 水の中の銀色への応援コメント
あー、いいですね。
実際に魚を目の前にして、「思ったより、きれい」と少しずつ心が動いていくすずちゃん。
最初は「花の町なのに、なんで魚?」だったのに⋯⋯。
こうやって実際に見て、知って、少しずつ魚のことを好きになっていくのかなと思うと、なんだかほっこりしますね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
これで今日から魚の味方です😅🛡️
理久も養殖に興味を持ったようですね📘✨
第29話 秋の一皿、大作戦への応援コメント
秋の一皿、大作戦!
お姉さん、ナイスです!٩(^‿^)۶
集客できてますね。
よかった🎶
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
大成功!――とまではいきませんでしたが、大切なことに気が付きました💗✨
かなり、うれしいやつです🌽💫
第11話 小学生モニター、やってみない?への応援コメント
すずちゃんと理久くん、だんだん「二人で一つ」の相棒っぽくなってきましたね。すずの感覚を、上手く言葉に置き換えてくれるとこがいいなあと。
「コンビみたい」と言われて、二人そろって「ちがう!」と返すところも息ぴったりで可愛かったです。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
息はピッタリなのに、お互いに否定していますね🍅✨
案の定、面倒なことになってしまいました😅🎒
第28話 「食べてみてもいい?」への応援コメント
私もごはんあったら食べます。ごはん強い。ごはん最強。
声かけって、とても勇気入りますよね。私には無理です。
小学生のすず達の方が立派です……。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
ごはん、強い!🍚✨
すずと理久、いいコンビになりましたね🤝🌈
第28話 「食べてみてもいい?」への応援コメント
>「食べてみてもいい?」
その一言だけで、朝からの不安がほどけた気がした。
これは嬉しいですね。
肩の力が抜けますね。
試食に人が集まり嬉しいです。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
どうやら、持ち直すことができました🍅✨
でも、まだまだです。理久の次の一手は?🤔📘
第10話 魚のページは、だれも読まないへの応援コメント
すずちゃんの「なんか遠い」「ひとりぼっち」という感覚がいいですね。
理屈ではうまく言葉にできなくても、感性で気づけることってあると思います。
まさに、すずちゃんの強みが出た場面ですね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
子どもらしいといえば、子どもらしいですが少し独特な感性です🍅✨
お姉ちゃんは何か閃いたようですね🤔💡
第9話 くまっタネのおすすめは、ちょっと変への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます
本日、星とレビューを投稿させていただきました
気になる点があれば、遠慮なくあればおっしゃってください
作者からの返信
🐟こちらこそ、コメントと素敵なレビューありがとうございます。
今回は児童向けの作品ですが、楽しんでもらえたのなら、それだけで嬉しいです🍅✨
第7話 掲示板の前の榊原理久への応援コメント
出だしがすごく印象的でした。
「魚
昨日から、その文字が頭の中を泳いでいた」
この一文で、すずちゃんの頭から離れない疑問そのものが、魚みたいに頭の中をずっと泳ぎ回っているような光景が浮かびました。
そして理久くんの「問題が分からないと、直せない」という言葉もいいですね。
問題がわからないと、対策も考えられない。
すずにはあまりない物の見方をする理久くんが、これからどう関わっていくのか楽しみです。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今は仲がいいとはいえませんが、二人が揃ったころで、ようやく物語が動き始めます📚🌟
第27話 理久の作戦、すずの言葉への応援コメント
こんにちは
感動的な回でした。勇気をだして、知らない人に声をかける。ハードルが高いけど、ちゃんと声は届きました! 理久さんとすずさんの言葉のリレー。二人は好相性です!
話変わりまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございました。
「胸の奥で“きゅん”と鳴る感情の描写は繊細で、読者も姫と同じように心を奪われてしまうはず」
と言ってもらえて嬉しかったです!m(_ _)m
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
子どもの頃は勇気が要りますからね🍅✨
まだ否定しそうですが、理久とはいいコンビです😤💙
レビューの方も気に入ってもらえたようで良かったです。
すずたちの物語も残り少しですが、最後まで付き合っていただけると幸いです📚🌟
第3話 姉は今日も、町じゅうを動かしているみたいだったへの応援コメント
今回、お姉ちゃんのひまりが一気に魅力的なキャラクターとして見えてきました。
家ではソファに寝転がってお菓子を食べているのに、外では高校生たちに次々と指示を出している。このギャップがすごくいいですね。
すずからすると、普段知っている姉とは別人みたいに見えるのも納得です。
特に、
「腹が立つ。
でも、ちょっとかっこいい。
それがまた、腹が立つ。」
このあたりがすごく好きでした(笑)
妹から見た姉への感情がものすごく分かりやすいです。素直に尊敬したくないのに、実際ちょっと尊敬してしまっている。その微妙な姉妹らしさが可愛かったです。
「事実でいじめないで」
「じゃあ、ジュースなし」
「見直しました」
みたいな会話もテンポが良くて、この二人が普段からこういうやり取りをしているんだろうなと想像できました。
そして今回は、ただイベントの準備をしているだけではなく、
「花は花。野菜は野菜。空港は空港。お店はお店。そう見えちゃう」
というひまりの言葉が印象に残りました。
ここまでの話では、すずの目を通して町の花や野菜、空港が一つずつ描かれていましたが、それらを「ばらばらなもの」としてではなく、一つにつなげようとしているのがひまりなんですね。
すずにはまだその意味が完全には分からない。
でも、お姉ちゃんが本気で町のことを考えているのは伝わっている。
この姉妹の視点の違いも面白いです。
おすすめコースの地図も、花、ソフトクリーム、野菜、飛行機と、この町ならではのものが並んでいて楽しそうでした。すずが「ゲームの地図みたい」と感じるところも、小学生の視点らしくて好きです。
そして最後に出てきた「タネマル」。
これまでかなり素朴で地域の日常を感じる物語だったところへ、急にアプリらしきものが登場したので、「これは何をするものなんだろう?」と一気に気になりました。
花、野菜、空港、イベント、そしてタネマル。
少しずつ町にあるものがつながり始めている感じがしますね。
それにしても、相変わらず「魚」だけはまだ姿を見せませんね(笑)
ここまで引っ張られると、いざ出てきたときに何が起こるのか楽しみになってきました。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
まずは作品タイトルとなっているタネマルの説明です📱✨
口が災いしてか、面倒なことに巻き込まれていきます😥🌀
第2話 直売所には、秋がぎゅうぎゅうにつまっているへの応援コメント
今回も、直売所の空気がすごく生き生きしていて良かったです。
野菜がただ並んでいるだけではなくて、山野さんとの会話や、お客さんたちの「今日の葉っぱはやわらかそう」「とうもろこし、まだある?」という声から、この町では食べ物や季節の話が本当に日常の一部なんだなと伝わってきました。
特に好きだったのが、試食のトマトを食べた瞬間に、
「これ、二袋いる」
と即決するところです(笑)
「だって、おいしかった。理由はそれで十分だった」という一文も、すずちゃんらしくていいですね。難しく考えず、自分が感じたことをそのまま受け取っている感じがして、読んでいて親しみが湧きます。
前回から続く「ランドセルの中でトマト祭り」も、山野さんにまで共有されているのが面白かったです。こういう何気ない言葉が繰り返されることで、登場人物同士の距離感や町の温かさが自然に見えてくるのが好きです。
また、とうもろこしの札を見て「とうもろこしより字が強い」と言うところも笑いました。すずちゃん、物の見方が独特で面白いですね。花や野菜そのものだけでなく、そこに貼られた紙や朝の空気までちゃんと見ているので、彼女の目を通して町を歩いているような感覚があります。
そして後半で、直売所の日常から「秋の空港マルシェ」へ自然に話が広がっていくのも良かったです。
花、お菓子、野菜、空港、高校生たち――これまで何気なく出てきた町の要素が、少しずつ一つの場所に集まり始めた感じがします。
最後に出てきた「うちでいちばん忙しそうな人」という表現も好きでした。
大げさに登場させるのではなく、すずちゃんから見たお姉ちゃんらしい紹介になっていて、この姉妹が普段どんな関係なのかも気になります。
第1話では町の日常、第2話では直売所から空港マルシェへ。
少しずつ物語の範囲が広がってきましたね。
……ただ、タイトルにいる「魚」はまだ一匹も出てこない(笑)
花と野菜と空港がそろったところで、ここからどう魚が入り込んでくるのか、ますます気になりました。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
楽しんでもらえているようで良かったです📚🌟
魚はもう少し先ですね🐻🌱
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
朝の冷たい空気や、直売所に並ぶ野菜の色まで目に浮かぶようで、町の空気を一緒に歩いているような感覚になりました。
特に「とうもろこしまで寒そう……」というすずちゃんの感想が好きです。九月の終わりという季節の変化を、子どもらしい視点で捉えているのがすごく自然でした。花びらの朝露を見て五秒くらい立ち止まってしまうところも含めて、すずちゃんがどんなものに目を留める子なのか、少しずつ伝わってきますね。
お母さんとの「ついでに」がどんどん増えていく会話も微笑ましかったです(笑)
「今買ったら、学校までトマトと登校することになるね」「転んだらランドセルの中でトマト祭り」というやり取りだけでも、親子の普段の距離感が見えるのがいいですね。
そして印象に残ったのが、「花があるのは、うちの町ではあたりまえだった」という部分でした。
外から来た人には特別に見えるものでも、そこで暮らしている本人には日常の一部でしかない。この感覚はすごく分かります。最後の「うちの町は、秋になると、なんでも“ありすぎる”のだ」という締め方も、この町ならではの豊かさと、すずちゃん自身はまだその価値に気づいていない感じが出ていて良かったです。
それにしても、第一章の題名は「花の町なのに、なんで魚?」。
今回は花と野菜がたっぷり出てきたのに、肝心の「魚」はまだ姿を見せていないんですよね。この穏やかな町の日常が、ここからどう魚につながっていくのか気になります。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
北海道の町を舞台に小学生バディが活躍する物語です📚🌟
まずは町の紹介となりますが、楽しんでもらえると嬉しいです🍅✨
第27話 理久の作戦、すずの言葉への応援コメント
魚のテントの前で待ってても、人は来ないですよね。
案内役、効果抜群ですね。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
魚の味方、すずが動きます🍅✨
少しだけですが、人の流れが変わりました😮💨🌸
第5話 今年のおすすめルートへの応援コメント
お姉ちゃんとの会話では、楽しんでいるのに「まあまあ」と言ってしまう、素直になれないすずちゃんが可愛いですね
そして、そんなすずちゃんの町を見る目も少しずつ変わってきたように感じます。当たり前すぎて気づかなかったものも、見方を変えれば素敵なものになる。
すずちゃんの変化を追いながら、読み手にも「自分の身近にある小さな幸せ」を改めて考えさせてくれる。
私自身、身近にある幸せに気づけるのが、生きやすいんだろうなあと考えてるので、なんだか読んでいてほっこりしました。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずは素直ではありませんが、顔でバレバレです🙀💦
何やら面倒なことに巻き込まれそうな予感がします📚🌟
第26話 タネマルが止まった?への応援コメント
機種によって更新がうまくいってなかったのかな?
私もアプリは見ない派なので、出店選びは視覚臭覚で動いてしまいますね、、(⌒-⌒; )
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
ちょっと、強引にトラブルを発生させてしまいました📱💫
タネマルに頼るわけにはいきません😥🌀
第26話 タネマルが止まった?への応援コメント
クマったねが困ったねな状況^^;
ここはやはり、花守ちゃんの声!
これなら、行けると思います♪
面白かったです。
また、お祝いのお言葉、ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
本番ですからね。頑張らないといけません🍅✨
果たして、理久の考えた作戦は成功するのか🐱💦
第3話 姉は今日も、町じゅうを動かしているみたいだったへの応援コメント
すずちゃんとお姉ちゃんのやり取り、姉妹らしくていいですね。
「町のいいものが、ばらばら」という言葉も印象に残りました。すずちゃんには当たり前の景色が、お姉ちゃんにはまた違って見えているんですね。
そして最後に出てきた「タネマル」という言葉。
続きが気になるところですね!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずは口が達者なようなので、こうなってしまいます🐱💦
いよいよ、タネマルの登場です📱✨
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
色が自然に頭に浮かぶ文章、善き(*'▽')
こっちにもお邪魔しますね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
お久しぶりです🐱✨
角川つばさ文庫向け作品ですが、楽しんでもらえたなら幸いです📚🌟
第25話 魚のテントに人が来ないへの応援コメント
かなり形勢が悪いですね……。
作戦――、魚の焼ける匂いと炊き立てごはんの匂いで誘う、とか……?
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
事前の宣伝などが足りなかったようですね🐱💦
理久に作戦があるようです📘💡
第22話 秋の一皿を作ろうへの応援コメント
ひとりぼっちじゃないって素敵ですね( ◍´罒`◍)エヘッ♡
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
『魚』というか、食材の話ですけどね🍅✨
秋の一皿で、問題を一つ解決です🍽️😋
第25話 魚のテントに人が来ないへの応援コメント
> 親子は、秋の一皿のカードを見ないまま、カフェの方へ行ってしまった。
うーん、、
これは仕方ないかも。
子供達はソフトクリームの誘惑には勝てません。他の試食でお腹いっぱいになる可能性も、、
大ピンチですね。(・・;)
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
不安的中。やはり簡単にはいかないようですね😥🌀
何か作戦を考えないといけません🤔💦
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
秋の朝の少し冷たい空気や、直売所に並ぶ色とりどりの野菜の様子が丁寧に描かれていて、町の風景が自然と浮かんできました。
「とうもろこしまで寒そう」というすずちゃんの感覚も、子どもらしくて可愛らしかったです。お母さんとのテンポのいい会話にも温かさがあり、何気ない日常を楽しく読めました。
花が当たり前にあるこの町に、タイトルの「魚」がどう関わってくるのか気になります。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
角川つばさ文庫向け作品です📚🌟
楽しんでもらえたなら幸いです🐱✨
第24話 空港マルシェの朝への応援コメント
本番当日の雰囲気が伝わってきますね。
魚の味方、ガンバレ!!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
いよいよ、本番の日です🍅✨
理久と力を合わせて頑張ります💪🏻🌽
第3話 姉は今日も、町じゅうを動かしているみたいだったへの応援コメント
ついにタイトルの『タマネル』が出てきましたね!
おねえちゃんの作ったアプリ……? 忙しそうなおねえちゃんは、いったい何をしている何者なのか⁉ 街を動かしているとは……うむむ、気になるポイントがいっぱいです((o(≧◇≦)o))ワクワク
姉妹の会話のキャッチボールが、切れが良くって最高です✨
作者からの返信
🐟コメントとお星様、ありがとうございます。
アプリを作ったのは別のチームですね📱✨
観光学校の生徒です。町のイベントに携わっています🏫💫
第12話 きらきらしない宝ものへの応援コメント
拝読致しました。
旧入浴施設を再生活用!
なるほど、そういうことかと、思いました(^^)
この施設も見せながら、だとより面白くなるかな?
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
廃校となった学校を再利用したりもしていますからね🏫✨
今回は見学用として使われています🤔♨️
第24話 空港マルシェの朝への応援コメント
>「小学生モニターでしょ」
首から下げると、カードが胸の前でゆれた。
母も姉も。
このプレッシャーは大きい。(⌒-⌒; )
もう逃げられないですね。w
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
母と姉からいいように使われている気もしますが、負けません😤✨
いよいよ、本番の朝がきました🍅💦
第2話 直売所には、秋がぎゅうぎゅうにつまっているへの応援コメント
コメント失礼します。
すずちゃんとお母さんのやりとり、空気感が親子!って感じがすごくします。
読んでいて、自然とほほが緩む感じです(´ー`)♪
つばさ文庫にぴったり!な素敵なお話の予感です✨
コンテスト応募作品なので、早めにお☆さまを~~⭐
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
前作の『スクールトレイン』は箸にも棒にも掛からなかったので、今回はより児童向けに寄せました🍅✨
そう言ってもらえると自信になります。ただ、カクヨム上の評価はコンテストに関係ないようなので、試行錯誤の状況です🤔🌀
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
神霊刀シンさま
シンさまの児童文学
楽しみにしています\(^o^)/🌸🌸🌸
桃子はお話は考えたのに
一人称が書けなくて断念しました💦
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今回は前回『スクールトレイン』の反省を生かして、児童向けの文章に寄せました🐶📝
女の子が主役なので、一人称・過去形としました。今はAIを使って文章力をトレーニングする方法もあるようです📚🌟
第23話 くまっタネ、作戦変更への応援コメント
> 町の秋ぜんぶで見せたら。
魚はほんとうに、目玉になれるのかもしれない。
みんな頑張ってますね。
٩(^‿^)۶ ファイト!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
最後の作戦会議が終わりました🤔🍅
あとは本番当日です🐱✨
第19話 お母さんの台所会議への応援コメント
魚の焼ける良い匂いが漂ってくるようです。
そこに炊き立てご飯も添えて……。
「口の中が明るくなった」
素朴で率直で素直で、いい感想だと私も思います。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずの独特の感性です🍅✨
本番まで時間もないので、頑張らないと!🐱💦
第17話 タネマル、大失敗への応援コメント
「タネハハハ!! かかったタネエエ!!」
「タネマルウウウッ!?」
……みたいな展開を予想してたら全然違いました。ごめんなさい。
そして、すずのくやしい気持ちがとても自然に、痛い程に伝わって来ました。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今のアプリ・タネマルでは上手くいかないようです🐻💦
何とかして、魚を見てもらう方法を見つけなければいけません🌱✨
第22話 秋の一皿を作ろうへの応援コメント
大きな作戦会議になりましたね。
小学生モニター頑張ってますね。
٩(^‿^)۶きっとみんなに伝わりますよ。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
本番まで時間もありませんからね。みんなで作戦会議です ⏰✨
秋の一皿の他にも、決めなければならないことが多いようです 🐱💦
第3話 姉は今日も、町じゅうを動かしているみたいだったへの応援コメント
テンポが良く、生き生きとしたかけあいがとても好きです。特に、
「事実でいじめないで」
お姉ちゃんは、ぷっと笑った。
ここは私も笑ってしまいました。
でも今の子だったらこれ位鋭い事を言うのかなとも、妙に納得してしまいます。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今作は前作の反省を兼ねて、笑えるようにしました🐱✨
主人公も自分の意見をはっきりと言う、外向的なタイプです😄📢
第10話 魚のページは、だれも読まないへの応援コメント
説明いっぱい書けばいいってもんじゃ無いんですよね~😂
美味しいって一目でわかるように。
子供の目線は素直ですね^^
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
そんな子供の中でも、特にすずは正直なようですね😥🌀
このままでは誰も読んでくれません📱💦
第21話 新米、トマト、とうもろこし、そして魚への応援コメント
彩り豊かな秋の一皿ができましたね。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
あとは先輩たちに確認ですね🐱💡
いい方向へ進みそうです📱✨
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
はじめまして🌸
>「ついでに」と言いながら、ついでじゃないことを増やしてくる。
→ww リアルにありそうですねw
つやつやトマト、美味しそうです
作者からの返信
🐟初めまして! コメントありがとうございます。
油断ならない母親のようです🐱💦
花と野菜の町へようこそ🌸✨
第20話 理久のメモは細かすぎるへの応援コメント
>「本番で来てもらうには、ルートも変えないと」
「人を動かすってこと?」
これが一番大事。٩(^‿^)۶
すずさん、アイデアが次々と湧いてますね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
なんだかんだで理久とはいいコンビのようです😊✨
次は本番に向けて、作戦会議です📚💡
第19話 お母さんの台所会議への応援コメント
> 魚だけじゃない。
魚のまわりに、色も、甘さも、湯気もあった。秋の一皿。
料理は見栄えも大事。
色が加わることで視覚も楽しめます。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
どうやら、解決策が見つかったようです📚🌟
早速、理久に教えないといけません🐱💡
第18話 トマトと魚は、けんかする?への応援コメント
確かに得意なものと組み合わせれば!!
作者からの返信
🐟コメントとお星様、ありがとうございます。
魚だけではなく、食べものの友だちと組み合わせれば🤔💡
どうやら、突破口が見えてきたようです🔍✨
第14話 理久だけ目の色が変わったへの応援コメント
それだけで、人は来るのかな
それですよね( ′◕ω◕)σ
客観視!大切!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずは食欲の人です。理久がそれを翻訳します👓✨
小学生モニターとして、頑張っていますね😊📱
第10話 魚のページは、だれも読まないへの応援コメント
子供の感性って実はめちゃ鋭いですよね
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
忖度がないですからね。思ったことを口にします 🐱✨
どうやら、面倒なことに巻き込まれそうです😥🌀
第8話 人気がないなら、理由があるへの応援コメント
理久くん、ちょっとうちの会社で働かない!?
優秀すぎるううう・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
感情を優先するすずに対して、論理派です👓✨
お互いを理解するには時間がかかりそうです😥🌀
第7話 掲示板の前の榊原理久への応援コメント
理久くん賢い……!
問題が分からないと、直せない
ほんとこれですよね!!
魚が…きになる!!
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
ちょっと変わった子のようです🐱💦
すずも仲がいいというわけではなさそうですね😥🎒
第6話 花の町なのに、なんで魚?への応援コメント
花の町ですもんね?確かになんで魚
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
舞台は北海道を想定しています🗾✨
地下水があるので、内陸でも養殖が可能です🌊🌸
第3話 姉は今日も、町じゅうを動かしているみたいだったへの応援コメント
たねまる!なんなんだろう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*
わくわくしますね\(๑°꒵°๑)/
お姉ちゃんがすごくしっかりしててカッコいい…!
作者からの返信
🐟わざわざお越しくださり、ありがとうございます。
興味を持っていただけたようで良かったです📚🌟
児童向け作品となっていますが、お付き合いいただけると幸いです🌼✨
第18話 トマトと魚は、けんかする?への応援コメント
> ――魚だけで見せようとするから、弱いんだと思う。
理久さん大正解でしたね。
お母さん、素敵。
魚も野菜と合わせて料理したり、お皿に盛り付けると、素敵な一品になります。٩(^‿^)۶
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずは言語化するのが苦手なようですからね。理久の仕事です😊💡
お母さんの活躍はもう少し続きます🍽️💕
第17話 タネマル、大失敗への応援コメント
>「タネマルのおすすめルートを使って、イベントの予定地を回るの」
歩いて回るのは良い提案ですね。
空の水槽とカードだけでは、やはりワクワクは伝わりません、、(><)
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今回は逆回りですけどね🐱✨
すずもすっかり魚の味方になっています🛡️🌟
第16話 「海じゃないのに?」と言われた日への応援コメント
>「魚って、ごはんと食べるんじゃないの?」
子供って素直ですね。
子供の感想が役に立つといいですね。
٩( ᐛ )و
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずも思わず「だよね!」と声を上げてしまいました🍚✨
きっと役立つでしょう📚🌟
第8話 人気がないなら、理由があるへの応援コメント
匂いは確かに引き付けます!!
でもずーっと魚焼いてる訳にはいかないですもんね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
綺麗な花や、おいしそうなものがいっぱい😋✨
でも、魚はまだ知名度が低いようです🐱💦
第7話 掲示板の前の榊原理久への応援コメント
理久くん!確かに!!
目立たない、場所が遠い。
そこまでの動線が悪いとか。
知りたくても分からないとか。
「魚」のその場所へ行けませんもんね。
街をよく知ってる、街が好きな子なんだろうなと思いました😆
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずとは相性が悪いようですが、理久の登場です📝✨
すずの気づかなかったことも、言葉にしてくれます🤔🌀
第15話 試食カードは、ぜんぜんおいしそうじゃないへの応援コメント
> 【新鮮。安心。地元育ち。】
さらに小さい文字で、魚の説明が続いている。わたしは、じっと見た。でも、おなかはすかなかった。
『おなかはすかなかった』この部分、小学生らしいですね。
見て読んで、ビビッとくるかこないかは大事です。٩(^‿^)۶
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずは食べ物には正直です😋✨
魚に人が来るかは、すずの言葉が頼りです🐱🍳
第15話 試食カードは、ぜんぜんおいしそうじゃないへの応援コメント
言われてみれば……。
よく、その土地の名物を「給食に取り入れ、児童たちが食べました」的なニュースを観ますが、笑顔でほおばる姿を見たら、名物単体でみるときよりも印象が違いますもんねぇ。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずの性格もあるのでしょうが、正直に言いすぎましたね😥🌀
どうすれば、おいしそうに見えるのか……気づけば、すずも一生懸命になっているようです🐱🌸
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
ランドセルの中で
ラ・トマティーナ(La Tomatina)が繰り広げられる絵面を想像して吹いたww
作者からの返信
🐟コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
新聞にのっちゃいます(のらない、のらない)🍅✨
お米も美味しいです🌾😋
第14話 理久だけ目の色が変わったへの応援コメント
理久さん、熱心ですね。
>「難しいんだよね。ちゃんと伝えようとすると、説明が長くなる」
お姉ちゃんがうなずいた。
「でも、長くなると、すずに読まれない」
お姉さん、大正解。w
説明が長いとなかなか読まれない、、
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
今の時代は動画が主流ですしね。文章では読まれません😥🌀
何か別の案を考えた方が良さそうです🐻🌱
第6話 花の町なのに、なんで魚?への応援コメント
魚!来ましたね!
海もないのに魚!というところで、ちょっとワクワクしましたが……
写真1枚
文字びっしり仮文章
くまっタネの声までかたい
って、三重苦!(笑)
……不安な船出になりそうなだけに、逆にどうなるのか楽しみです😊
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
政府は、2040年度までに陸上養殖分野への官民投資を見込んでいますからね。食料安全保障と産業化を推進しています🍅✨
すずたちの町でも魚の陸上養殖が行われているようですが、宣伝効果はいまいちのようです😥🌀
第13話 水の中の銀色への応援コメント
>「この魚は、きれいな水と温度を管理して――」
管理。温度。きれいな水。これは大事なことですね。٩(^‿^)۶
説明は小学生にはちょっと退屈かな。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
養殖は狭い場所で行われているので、全滅のリスクがありますからね🙀💦
理久は興味津々のようですが、すずには退屈な話です😥🌀
第13話 水の中の銀色への応援コメント
陸上養殖を新しい産業として育てている町の話ですね。
つばさ文庫として、とてもいい題材で魅力的な話だと思います。
とてもリアルな町が想像できて、可愛いスマホアプリもあって面白いです。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
舞台となる北海道では、屋内施設での養殖の方が適しているようです🐱✨
文字数が4万字以上7万字以内なので、泣く泣く削っている部分も多いのですが、楽しんでもらえているようで良かったです📚🌟
第7話 掲示板の前の榊原理久への応援コメント
理久くんいいですね
私の好きなタイプです(*´∇`*)
作者からの返信
🐟コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
すずとはまったく違うタイプの男の子です🐱💦
果たして、協力できるでしょうか🤔❓
第12話 きらきらしない宝ものへの応援コメント
>「今はもうお風呂屋さんじゃないよ。町の見学用の小さな養殖施設になってるの」
養殖施設ですか。
水音、気になりますね。(^-^)
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
銭湯の施設を改造しました🛁✨
中では魚たちが泳いでいます🌊🎵
第12話 きらきらしない宝ものへの応援コメント
外国人に人気なのはマグロの競りと解体ショー。
魚関係で有名にするならこの辺りかなとちらっと思いました。
もっとも鯛ぐらいの魚ですと迫力に欠けますが。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
どちらかといえば、日本の食料自給率低下による養殖の方ですね🐱✨
近年、遺伝子組み換えなどの品種改良が始まったようです🤔🧬
第4話 タネマルと、くまっタネへの応援コメント
町の種を一緒に見つけるアプリ!!
いいですねぇ^^
育成ゲームとか過去にやりましたけども、一日坊主でしたね^^;
町の何かを見つけるだと楽しそうです!
レアものが出てきたりして。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
どちらかといえば、情報を共有するタイプのアプリですね📱💫
みんなで写真を投稿して、町の情報を強化していきます💪🏻✨
第3話 姉は今日も、町じゅうを動かしているみたいだったへの応援コメント
タネマル、ついに来ました!
この「ばらばら」って感覚、よくわかります。
割とそう感じるところって多いですよね。
タネマルがアプリなのか、キャラなのか、魚はどう出てくるのか。
楽しみです。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
いよいよ、タイトルにもなっている『タネマル』の登場です🐻🌱
すずの日常が変わり始めます📱💫
第11話 小学生モニター、やってみない?への応援コメント
> 「二人とも、もうコンビみたいだね」
お姉ちゃんが言った。
「「ちがう!」」
わたしと理久の声が重なった。
(^ν^)息もピッタリ! 笑
いいコンビですね。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
二人は仲良し!になれるのでしょうか🤔❓
傍から見ていると息ピッタリです🐱✨
第10話 魚のページは、だれも読まないへの応援コメント
>でも、この魚は、画面の向こうで止まっている。
「これ、おいしそうに見えない」
小学生の素直な感想。
長い説明文や食欲をそそらない写真。
ひとりぼっちの表現。
お姉さん、閃いたかな。(^-^)
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
すずの感性は独特のようです🤔✨
姉に目をつけられました。これは関わる流れですね🙀💦
編集済
第7話 掲示板の前の榊原理久への応援コメント
理久さんは……、男子? 女子? 名前だけだと、性別の判別ができません。
セリフも中性的です。わざとでしょうか。わざとかもしれませんね。
男子か女子かわからないようにするのも良いと思いますが、
・髪型
・顔立ちの印象
ぐらいは提示してもらわないと、頭のなかでイメージするのがちょっと難しいです。
すずさんの視点で話が進むのが、等身大の女の子、というかんじで、いいですね(≧▽≦)
くまっタネのキャラも好きです。
魚のコースは、このままだと不人気まっしぐらになりそう……。なんとかテコ入れ、できるかしら?
作者からの返信
🐟コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
理久は男の子なのですが、たしかに名前だけだと性別が分かりづらいですよね。
セリフも中性的に感じられたとのこと、読み手の印象としてとても参考になりました。
すずの視点で進む物語なので、理久の外見描写が少し控えめになっていたかもしれません。
ご指摘を踏まえて、髪型や雰囲気など、イメージしやすい情報をもう少し早い段階で提示できるよう検討してみます。
すずやくまっタネのキャラも気に入っていただけて嬉しいです。
魚のコースの行方も含めて、楽しんでいただけるように書いていきます。
丁寧なコメント、本当にありがとうございました🐱✨
第1話 朝の空気は、とうもろこしまで冷たいへの応援コメント
こんばんは
お母さんとのかけあいからはじまる、すっとはいれる導入ですね。
一点、小学校の帰り道にトマトを買うのは、お金はどうするのでしょうか。
財布を小学校に持っていくのでしょうか。
トラブルのもとなので、現金は学校に持ってきてはいけない、というのが私の娘の小学校のルールです。
この先の話でわかりましたが、スマホを持参して良い小学校なようなので、スマホにPayPayがインストールされているのでしょうか。
物語の先で答えが提示されるような気もしますが、それなら、この1ページめの冒頭で、「トマトを買うお金は◯◯」と明示したほうが良いかと思います。
細かい点ですが、小学生の読者が「これは小学校のルールにのっとっていない」と判断すると、物語に没入するさまたげになるかと思い、一言お伝えしたくなりました。
作者からの返信
🐟コメントありがとうございます。
作品を読んでくださり、また細やかな点まで丁寧にコメントいただきありがとうございます。
ご指摘の「小学生が帰り道にトマトを買う際のお金の扱い」については、確かに読者によって気になる点だと思いました。
この作品の設定ではスマホ決済を許可している学校という設定です。
冒頭の段階では情報が不足しており、違和感につながってしまったかもしれません。
ご指摘を踏まえて、導入部分に補足を入れることも検討してみます。
物語に没入して読んでいただけるよう、今後も気をつけていきます。
本当にありがとうございました🐱✨
第20話 理久のメモは細かすぎるへの応援コメント
最初は水と油みたいだった二人でしたが、だんだん通じ合ってきてますね(^_^)
町おこしのイベントが終わったあと、この関係がどうなるのか……。