7月12日への応援コメント
ああ……一条さんはもう……😨
「みつけました、ありがとう」からの、何事もなかったかのような「管理人が変わりました」が怖すぎます……!
掲示板の文面だけで、少しずつ異変が大きくなっていくのが面白かったです。
最後まで何が起きたのかを直接見せない終わり方も、余韻があってゾワッとしました……!
黄金体験をありがとうございました……!(笑)
作者からの返信
舞見ぽこ様
最後まで読んでくださってありがとうございます!
もしかしたら掲示板で通知しなければ、ワタナベサツキに見つかることもなかったのかもしれませんね。
マンションの住人にとっては管理人がかわっただけで日常が続いていくと思うと、一条さん…かわいそう😨
舞見さまの読書時間が黄金体験になっていたら、こんなに嬉しいことはありません(*´艸`*)
7月12日への応援コメント
読了いたしました。
掲示板の短い内容で断片的ながら緊迫感を醸し出していました。
気づいた時にはもう逃げ出すことができないほどワタナベサツキが近くにいたのでしょうか。盛り塩も焼け石に水でしたね。
掲示板でお礼を述べるほどの理性が残っているところが、逆に恐ろしかったです。
作者からの返信
二ノ前はじめ様
コメントありがとうございます!
短い内容の繰り返しで迫る恐怖を描写したかったので、緊迫感があると言っていただけてとても嬉しいです。
ワタナベサツキの前に盛り塩は効果ありませんでしたね…泣
律儀な怪異ほどたちが悪いのかもしれません。
読んでくださってありがとうございました( ◜◝ )
編集済
7月12日への応援コメント
あっ……ああっ……ああぁ……‼︎ ((((;゚Д゚)))))))
ま、まずは深呼吸を……。スウゥゥ、フウゥゥ──。
ああ、一人で暗い部屋で読むべき作品ではありませんでした。背筋と心臓が凍りました、ありがとうございます。
いや本当に怖かったぁ……! 二人の間には何があったんでしょうね……🤔
何はともあれ。
ごほんごほん、あー、あー。……いきます。
「イチジョウサトミはいないッッ‼︎‼︎‼︎」
作者からの返信
白菊さま
コメントありがとうございます!
少しでも怖さを楽しんでいただけて良かったです( ◜◝ )
二人の間になにがあったのかは、今となってはわからずじまいですね。
イチジョウサトミはいないと声を大にして言っていたら見つかることもなかったかも…?
読んでくださって素敵なレビューコメントまで、ありがとうございます!
7月12日への応援コメント
ワタナベサツキさんは死んではいなかったのでしょうか。それとも……。
「みつけました、ありがとう」の後、一条さん以外には平穏が訪れたのでしょうか。
単純な文面とは裏腹に、底知れなさのあるお話でした。
作者からの返信
武江成緒さま
コメントありがとうございます!
ワタナベサツキは何者だったのか、読者の方の想像に委ねる形にしています。
一条さんには気の毒ですが、新しい管理人さんが来てマンションに平和が訪れると良いのですが……
読んでくださって素敵なレビューコメントまで、本当にありがとうございます(*´`*)