応援コメント

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  • 第9話 牙か鎖かへの応援コメント

    第一部完結お疲れ様でした✨
    この次はヨルムンガンドやヘルが出てくるのでしょうか。
    イタズラな神ロキは性格悪そうですよね。
    また再会をお待ちしています。

    作者からの返信

    藤夜様

    二人の旅にお付き合いいただきありがとうございました!
    そして、お星様もありがとうございます!!

    ヨルムンガンドやヘルも、いつか登場させたいですね。
    ロキもきっと、素直には再会させてくれなさそうです……

    今回はひとまず一区切りとなりますが、またリーブとフェンリルの旅を再開できましたら、その時も見守っていただけると嬉しいです。

    改めまして、お読みいただきありがとうございました!✨

  • 第7話 女の髭への応援コメント

    女性のドワーフも歳をとると髭が生えるとか読んだ気が……。
    人間の女性も年とると髭生えます💧ぴんぴんと。

    作者からの返信

    藤夜様

    コメントありがとうございます✨

    確かに、人間も年齢とともに……😅

    本作では、さまざまな伝承や創作に見られる女ドワーフの髭を少し膨らませて、失われた歴史と尊厳の象徴として独自に解釈してみました。

    お読みいただきありがとうございます!✨

  • 第5話 猫の足音への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    ちょっとコンテスト作品に先に来させていただきました。

    北欧神話がベースにあるせいか、エッダの詩を思い起こさせる不思議な物語ですね✨
    少女を導くフェンリルおじさん、アースガルズでどうなるのでしょう?

    作者からの返信

    藤夜様

    コメントありがとうございます✨

    「エッダの詩を思い起こさせる不思議な物語」とのお言葉、とても光栄です。
    北欧神話のモチーフを借りつつ、リーブとフェンリルの少し不思議な旅物語として描いてみました。

    果たしてこの先、何が起こるのか……。
    二人の旅を、見守っていただけましたら嬉しいです!

    お読みいただきありがとうございます!!✨

  • 第9話 牙か鎖かへの応援コメント

     どう収められるのかと思っておりましたが、第一部でございましたか。二人の旅の再開をお待ちしています。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様

    ここまでリーブとフェンリル、二人の旅を見届けてくださり、本当にありがとうございました✨
    そしてお星様も、ありがとうございます!!

    今回はコンテストの文字数規定の都合もあり、第一部完という形で一区切りとなりました。

    まだ二人の旅は途中ですので、いつか続きを書いて、また二人と一緒に北を目指せたらと思っています。
    その時は、また見守っていただけたら嬉しいです!

    改めまして、お読みいただきありがとうございました!✨

  • 第7話 女の髭への応援コメント

     ドワーフの女性に髭……そもそも女ドワーフがいたのかという話ですが、細い銀の髭はゲーム発祥なのでしょうか。そして隻腕テュール。軍神としての登場か、それ以上の存在として描かれるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様

    コメントありがとうございます✨

    本作では独自の解釈として、「女ドワーフたちの髭と、炉に立っていた歴史そのものが奪われていた」という形にアレンジして取り入れてみました。

    そして、ついに隻腕のテュールも登場しました。
    ここからフェンリルとの因縁に触れていきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • 第4話 答えの泉への応援コメント

     ほどくことが正しいとは限らない。救えない日もある。自分で考えなくても良い、選ばなくても良いのは楽ですものね。現代人にとっては、この知恵の泉の紛い物はAIの暗喩となりましょうか……。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様

    コメントありがとうございます✨

    お察しの通り、実はこのお話ではAIをちょっと風刺してみました。

    便利な「答え」に頼るほど、自分で迷って選ぶ力を手放してしまう――そんな怖さを込めています。
    とはいえ、自分も何かと頼ってしまうので、あまり人のことは言えないのですが……笑

    続きもお楽しみいただけるよう、がんばります!

  • プロローグへの応援コメント

     おお、北欧のフェンリル神話ですね。拙作も最初の町は古ノルド語なので「読める、読めるぞ!」でございます。ほどく能力はル=グウィン『ギフト』の「もどし」を彷彿としました。「命」の少女が世界に何をもたらすのか。楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様

    お読みくださり、ありがとうございます!✨

    ル=グウィン先生の『ギフト』……そんな有名作を連想していただけるとは、嬉しいやら恐れ多いやらです……!

    北欧神話がお好きな方にも楽しんでいただけるよう、リーブとフェンリルの旅を描いていければと思います!