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お邪魔します。
呉の細うどん。呉市外からも、これを目当てに通う人がいるという名品ですねぇ~
私は一心さんのファンでした。
お好み焼きにも入っているんですね。食べてみたいです♪
先程はレビューまで寄せてくださいまして、誠にありがとうございました。
作者からの返信
細うどん、美味しいですよね(๑´ㅂ`๑)
一心さんの細うどんも名物だったんで、そのうちまた食べられるようになるじゃろ思います
よかったら、呉のお好み焼きにもチャレンジしてください(๑•̀◡•́)و✧
ありがとうございます🌟
抹茶と葛切りが大好きな私としては、抹茶味の葛切り、というのが気になります!
作者からの返信
甘いシロップに抹茶を溶かしたような、甘いモンでした!
たぶん局屋立春で食べたのですが、調べると今は同じメニューが無いようです。
残念……(๑¯◡¯๑)
寺田寅彦先生が出てくるところが掬月先生らしい。
じゃけぇとかよく出てくるから、ひょっとしてと思ったら、やっぱり広島出身なんですね。
私的には八番の
畦道を塩辛トンボに追い抜かれ家路急ぎゃあランドセル鳴る
が一番好きですね。
ランドセル鳴るが凄く子供の時を思い出して懐かしいです。
目に浮かぶようだ。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
あの、ランドセルの中身がガチャガチャ言う感じ、おおまか日本全国同じなんでしょうね
(๑¯◡¯๑)
方言いいですね~。
温かみがあります。
そして、解説がありがたい w
実際、解説はあった方がいい気がするのですよね。
ただ……こちらは短歌賞の『10首連作部門』に応募の作品でしょうか?
応募要項の「作品形式等」に注釈で書かれている
『「作品タイトル」と「本文」はそのまま選考対象です。作品以外の文言(作品の背景や自註など)を入れないことを推奨します。』
という文言が気になっております。
大丈夫でしょうか?
余計な心配でしたら、すみません(汗)。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
作品以外を入れてペナルティがあるとは書かれてないんで、解説書いちゃったけど、コレで賞を逃すなら、まあええかと思っています
(๑•̀◡•́)و✧
五首目、耳奥のご母堂……しんみりしておりましたがご存命でしたか。広島弁による解説が良き味わいでございました。
福山出身のご高齢の方と話す機会がありまして、耳鼻科を「みみいしゃ」と表現されていて驚いたのですが、方言の可能性ありや、と頚を傾げております。
作者からの返信
やはり、あの書きっぷりだと死んでるみたいですよね(๑¯◡¯๑)
耳医者(みみいしゃ)は、ウチも聞いたことはありますが、地域性なのか微妙に分かりません
短歌より解説の比重が重い……とのことですが、その脱線込みで一つの作品として味わい深かったです。
語り口が夏の思い出話とよく合っていて、まるで縁側でお茶を飲みながら聞かせてもらっているようでした。
サラダ煎餅、いただきます(笑)
作者からの返信
ありがとうございます✨
脱線を楽しんでもらいたい作品です🌟
今日もサラダ煎餅が美味しいのう
(๑´ㅂ`๑)
上がってくんさい。お茶、淹れますけえ、長うなるけどウチの夏ん思い出、聞いてくんさいね☆ 信じられんじゃろが、ウチも昔は子どもじゃったんよ? サラダ煎餅も食べる?への応援コメント
お邪魔しております。
わたしの一番のお気に入りは『川遊びカナトコ雲が怒り出す着替えもどかし桑原桑原』です。小学生の頃、下校途中に凄い雷雨に見舞われたことがあったのですが、その直前に積乱雲がまるで生きてるみたいに迫ってきたことを思い出しました。あと、わたしも幼少時、窓に張り付いて稲妻を眺めるのが好きでした⚡
七番の伯父様の歌も情景が浮かびます。
ささやかでありつつ、とびきり贅沢な夏の思い出を一緒に眺めさせていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
積乱雲の容赦ない雨、50mズレると降ってなかったりしますのう。
井戸じまい、めっちゃ大変じゃったらしいし、今も水神さんの呼吸用の筒が外に繋がっとるらしいです。