応援コメント

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  • 第七話 国際組織の介入への応援コメント

    心に残ったのは、計器の針が一斉に戻る場面です。あそこだけ空気まで「はい、静かに!」って号令を聞いたみたいで鳥肌でした。みんなが自分の正義を持ち込む中、本当に声を聞いているのは誰なんだろう…と考え込んでしまいます。中央の誰も座らない席も妙に気になって、続きをそわそわしながら読み進めたいと思います( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

  • 第二話 皮肉な指名への応援コメント

    こちらの作品も気になり、読みに伺いました。

    数字で世界を割り切ろうとする空気と、それでも測れない存在の静かな不気味さに引き込まれました。特に針が「半分」で止まる場面は、ただの異常ではなく何か意味があるように思えて、主人公にだけに応えた理由まで勝手に妄想してしまうほど、説明しすぎない余白が心地よく、この先どんな真実が待っているのか続きが楽しみなので、また続きを読みに伺いたいと思います。

  • 第四話 色めき立つ勢力への応援コメント

    Xのポストでオススメしていただきありがとうございます。
    レビューを書かせてもらいますね。

    がんばってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだまだこれからと思いますので、定期更新から始めます。