2026年7月22日 22:50
第七話 国際組織の介入への応援コメント
心に残ったのは、計器の針が一斉に戻る場面です。あそこだけ空気まで「はい、静かに!」って号令を聞いたみたいで鳥肌でした。みんなが自分の正義を持ち込む中、本当に声を聞いているのは誰なんだろう…と考え込んでしまいます。中央の誰も座らない席も妙に気になって、続きをそわそわしながら読み進めたいと思います( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
2026年7月15日 19:03
第二話 皮肉な指名への応援コメント
こちらの作品も気になり、読みに伺いました。数字で世界を割り切ろうとする空気と、それでも測れない存在の静かな不気味さに引き込まれました。特に針が「半分」で止まる場面は、ただの異常ではなく何か意味があるように思えて、主人公にだけに応えた理由まで勝手に妄想してしまうほど、説明しすぎない余白が心地よく、この先どんな真実が待っているのか続きが楽しみなので、また続きを読みに伺いたいと思います。
2026年7月13日 19:10
第四話 色めき立つ勢力への応援コメント
Xのポストでオススメしていただきありがとうございます。レビューを書かせてもらいますね。がんばってください。
作者からの返信
ありがとうございます。まだまだこれからと思いますので、定期更新から始めます。
第七話 国際組織の介入への応援コメント
心に残ったのは、計器の針が一斉に戻る場面です。あそこだけ空気まで「はい、静かに!」って号令を聞いたみたいで鳥肌でした。みんなが自分の正義を持ち込む中、本当に声を聞いているのは誰なんだろう…と考え込んでしまいます。中央の誰も座らない席も妙に気になって、続きをそわそわしながら読み進めたいと思います( ˊ̱˂˃ˋ̱ )