第一話 母さまとの約束への応援コメント
薄氷ちとせさん
滅多なことでは、人様にはオススメしないんですが、薄氷さんの場合はひょっとしたら、と思ってお知らせだけしておきます。
『小説 エキベン』
ぴったりかもしれません。
ただ、ちょっと長めなので、別に読まなくて大丈夫です。お知らせまで。
第九話 未来へつなぐ最初の一本への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
砂害に苦しむ留吉たちにとっては未来が不安になりますよね。
そんな中、村人たちが力を合わせて作業を開始する姿には希望がありますね。
実際に完成した垣根は、砂を防ぐ効果があったようで、努力と知恵が報われましたね。
音の表現もまた効果的で、彼らの作業する姿がくっきりと届いてきました。
浜昼顔と松もまた、未来への希望を象徴するように色が映えてて素敵でした。
引き続き楽しませていただきますね。
第ニ話 変わり者のじいと砂の秘密への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、「一本の松」から始まるところに、壮大な印象を受けました。
最初は価値が認められてなくても、やがて偉大なものへと進んでいく始まりを予感し、とても素晴らしい導入ですね。
順庵先生の姿の造形も魅力的です。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
第一話 母さまとの約束への応援コメント
悲しい出来事ですが、これから成長に期待してます!