後編への応援コメント
ご返信ありがとうございます。
AIは今回のように「衝撃度の高さ」みたいに評価基準をピンポイントで限定すると、評価がかなり厳しくなりますね;
あと文体に関しても、AIは純文学的な文体を高く評価するので、説明文のような文章だと評価が低くなりますね。
例えば、妻が夫の浮気を知った場面があったとして「私はとても悔しくて腹がたった。」みたいな文章は、ただ感情を説明してるだけの文章なので低評価になります。
「私は左手薬指の結婚指輪をむしり取るように外して、ゴミ箱に投げ捨てた。」みたいに、キャラクターの行動で感情を表すように書かないと、高評価にはなりません。
ただ、AIによっても多少評価は変わりますし、タイミングによって揺れもありますので、参考程度に聞く感じで良いかと思います。
結局、自分が書きたいものを書くのが一番ですので、AI評価は参考程度に聞いておくくらいでいいと思いますよ。
前編への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにてCランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として『「翼と尻尾」という設定の組み合わせに光るものはありますが、主人公が妖狐という最大の反転が伏線なき唐突さで衝撃に昇華されていません。二人の距離感の描写は丁寧な一方、結末が青春ラブストーリーの定型に収まってしまっています。設定の骨格には可能性があるだけに、「驚かせる設計」を意図的に仕込む工夫が今後の課題です。』とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
作者からの返信
コメントとAIによる評価ありがとうございます。
個人的には自信作だったのでAランクに届かなかったのは悲しいですが、客観的に評価していただけてよかったです。
後編への応援コメント
>少し距離を空けて先輩の隣に座る。
前編での描写に、先輩との距離感が出ているなと思っていたのですが、なるほど、彼女にもそんな理由があったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前編ではあえて少し距離を置いているように描いていたので、そこに気づいていただけて嬉しいです。
彼女なりに思うところがあっての距離感だったので、後編でその理由が伝わるように意識しました。