第2話 青春の始まりへの応援コメント
剣道部の人が「すり足の練習で、足の裏が痛い」と言っていたことを思いだしました。実際はどうなのでしょうか?
あと「突き」の練習のときに、やる前と後にお互い謝っておられました。やはり痛いのでしょうか……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
すり足は慣れればそこまでではないような……。
あ、でも、始めたばかりの頃は指のつけ根とかが痛かったかもです。
どちらかと言えば、踏み込みをする時に左足で床を蹴るので、それで足の裏の皮がめくれてとても痛かったです……。
突きはよく外れるので、それが痛いです。
首の横とか鎖骨あたりに傷ができます。
第3話 交剣知愛への応援コメント
脳内で、切り返しの時の竹刀の音が響きました(>_<)
剣道を知っている人には、色々刺さる描写です……!
知らない人には、ちょっと用語が難しいかもですが。
一か月でここまできれいに面付けれるってすごいですね✨
緊張させちゃいますかね(^^;すみません。
どうぞお気になさらず💦
とっても楽しませていただいております。
ひとまずお☆さまを~✨
作者からの返信
いつもありがとうございます!
切り返しは一本、二本という数え方でよかったか、少し悩みました(笑)
やはり、剣道をご存知でない方には難しいでしょうか……。
どこまで詳しく書くかって難しいですよね。
楽しんでいただけているようで安心しました……!
そして、お星さままで……!ありがとうございます!
いつも応援してくださり、本当にありがとうございます……!
第3話 交剣知愛への応援コメント
あ、恋に落ちる瞬間…… うっそぴょ~ん ( ̄▽ ̄;)
すみません、叱られます💦
道場って本当に空気感が違うんですよね。
さて、結川は剣道部に入っちゃったか。
白瀬が真っ直ぐでキレイですね。
そう言えば、弟も正座は出来るし姿勢はいい。
むっちゃヘビースモーカーのくせに肺活量は医者がビビるほどある。声でかいし。
これ、剣道のお陰ですかね……
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「うっそぴょ~ん 」って(笑)
恋には落ちませんよ(笑)
道場って空気違いますよね……。
思い出すだけで緊張します……。
弟さんは……剣道のおかげなんでしょうか、それは(笑)
ちなみに私は弱かったからか、今ひたすらデスクワークだからか、姿勢はそこまでよくありません(苦笑)
第2話 青春の始まりへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
ひとえけいり先生曰く「BLにはならない」。
鈴懸先生曰く「BLになりそう」。
どちらも、興味深いご意見ですね。(笑)
「青春」も最近は「あおはる」と読む事もあるようですね。
私としては「……そうなんだ?」という想いに駆られております(笑)。
「白道着の主将に、この一本を捧ぐ」
という事は、白瀬君が主将になるまで、続きそうな感じですね。
入学から卒業まで、続きそうな予感がします。
結川君は、何れ剣道部のエースになる?
結川君はやんちゃで、白瀬君は誠実な印象を受けました。
ぶっきらぼうな結川君が、真面目過ぎる白瀬君にツッコミを入れながら、話は進んでいく?
一本素振りの集中力は、三年生さえ凌ぐという白瀬君。
どうも白瀬君の、その姿勢に結川君は思うところがある様で?
白瀬君の剣道に対する情熱が、結川君の冷めた筈の心に火をつける?
ひとえけいり先生が綴るブロマンス、今後も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「アオハル」って言いますよね!
白瀬は実は早々に主将になります(汗)
二年生がいないので……。
ただ、さすがマカロニサラダさん、おっしゃる通り、本作は部活引退までを綴った話となります。
よって、急ピッチで時が流れていきます(苦笑)
「結川はやんちゃで、白瀬は誠実な印象」、こちらもおっしゃる通りです。
結川は高校生男子ならではの、ちょっと荒っぽいところもありますね。
話し方もそんな感じです。
白瀬は少し生真面目な面があります。
拙作へのレビューにつきまして、丁寧にご対応いただき、誠にありがとうございました。
重ねて御礼申し上げます。
第1話 見つけた白への応援コメント
新連載開始、おめでとうございます!
剣道いいですね! 私は中学生のころ卓球部で、剣道部と講堂を半分ずつ使っていました。柵を超えて剣道部の方へ飛んで行ったオレンジのボールを、何度投げ返してもらったか……(笑)
ブロマンスということで、登場人物の服をすぐに脱がせたがる私には難しいジャンルなので楽しみにしております(爆笑)
夏休み中は読む時間にばらつきが出ると思いますが、必ず読ませていただきますのでよろしくお願いします😊
作者からの返信
こちらにも来てくださり、ありがとうございます……!
卓球部と剣道部で半分ずつ使うの、わかります(笑)
何でなんでしょうかね(笑)
登場人物の服をすぐに脱がせたがる(爆笑)
ご無理のない範囲で楽しんでいただけたら嬉しいです。
本作もよろしくお願いいたします!
第2話 青春の始まりへの応援コメント
ああ、懐かしいです。。
ひとえ様は剣道のご経験がおありなんですよね。
ひとつひとつ、うんうん。と頷きながら拝読しました。
揃いの面タオルとか。
白上下は女子の方が多いですよね、とか。
道着姿、かっこいいですよね。
白瀬くんは初心者なのに、……いや、初心者だからこそ輝いていたのかな?
どこで結川くんがなびくのかな。楽しみにしてます♪
作者からの返信
いつもありがとうございます!
お、お詳しい……!
大丈夫でしょうか……変なこと書いていないかとドキドキです(苦笑)
結川は白瀬をやたら褒めていましたね。
文句言いつつ、めっちゃ見てました(笑)
結川は早々になびくような、すぐツンツンするような……そんな感じです。
第2話 青春の始まりへの応援コメント
ブロマンス?
BLになりそうな……(笑)
これ、平さまがまた「BLの匂いがしてきたからさよなら」って言うパターンでは ( ̄▽ ̄;)
剣道は弟がしてたのですが、防具の匂いが臭くて💦💦
昔、余計なことをしたら叱られました(笑)
あ、これ、エッセイのネタです(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
BLにはなりません!(笑)
BLのにおいもしない……はず……ですが、ご判断は皆さまにお任せいたします。
防具のにおい、すっごいですよね(苦笑)
余計なこと……消臭スプレーとか?洗ったとか?
エッセイで明かされるのを楽しみにしています(笑)
第1話 見つけた白への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
新連載開始、おめでとうございます!
今回も、完結と同時に新連載という荒業でしたね。(笑)
某マガジ〇で似た様な事を、なさっていた作家先生がいらっしゃるのですが、そう考えるとやはりこれは荒業である様に思えます。(笑)
いえ。
ダブル連載をしていた事がある、私が言えた義理でもないのですが。
と、ひとえけいり先生型ブロマンスが、始まりましたね。
結川迅と白瀬凛空。
この二人が、ブロマンスを紡ぐ事になりそうです。
旧態依然とした、剣道の世界に見切りをつけた筈なのが、結川迅。
しかし、正しい物だけを追い求めているかの様な白瀬凛空の姿を、迅は認めてしまう。
ここから始まるのが、剣道を通した、男の友情?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
こちらにもコメントをお寄せくださり、本当にありがとうございます!
ダブル連載はきついですね……。
はい、私の思うブロマンスです。
早速2話目を読んでくださった鈴懸さんから「BLになりそう」とのお言葉をいただいたのですが、BLにはなりません(笑)
引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです……!
第1話 見つけた白への応援コメント
こちらにもお邪魔いたします(*^_^*)
私は、剣道をしたことはないのですが……あの独特な空気感は知っています。
なかなか厳しいですし、今の時代からはちょっと、あの、ズレてますよね(^^;
でも、ピンと張り詰めた空気とか礼儀とか。
気勢とか。凛としていて好きです。
楽しみにしています♪
作者からの返信
こちらにまで来てくださり、ありがとうございます……!(感涙)
あの空気感ご存知でしたか……。
剣道といっても色々あるかとは思うのですが……おっしゃる通り、今の時代とはちょっと……ですよね(汗)
でも、凛としていますよね、わかりますっ。かっこいいですよね。
ご期待に応えられるよう頑張ります……!
編集済
第1話 見つけた白への応援コメント
本当に、しれっと出してるし。
しかも早朝……
また、夜更かしですか(笑)?
お肌に悪いですよ!
追伸;ごめんさいいいい!
また、やっちまった……(T_T)
本当にすみません💦💦
作者からの返信
おはようございます。
こちらにも早速のコメントやフォロー、ありがとうございます!
夜更かし(というより、早起き?)なのは否めません(笑)
先程は「金木犀――」への素敵なレビューをありがとうございました!
「天晴」を入れてくださり、多華のことも応援してくださり、色彩のことにも言及してくださり、とても嬉しいです。
追伸。
早々にご対応いただきまして、ありがとうございます……!
お手数おかけしてすみません……!
第3話 交剣知愛への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
こちらこそ、レビューを書かせていただき、誠にありがとうございます。
部活引退まで、という事は三年の夏頃ぐらいまででしょうか?
確かに、急ピッチで話が進みそうですね。
ある大会が終わったら「それから一年が経った」みたいなナレーションが入りそうです。
白瀬君と結川君は、確かに正反対の性格みたいですね。
因みに私のパソコンは「交剣知愛」が一発変換できなかったりします。
「貢献血合い」という謎の文字になってしまいますね。
白瀬君は、とにかく姿勢がいいのと、集中力が優れている様ですね。
ゾーンに入ったら、他の事は一切気にならないタイプでしょうか?
結川君は、天才肌なタイプの様に思えています。
まだ、剣道の実力については、少ししか触れられていないのですが。
完全に素人考えですが、剣道もダブルスがあれば面白いですね。
卓球やバドミントンの様に、二人で戦えると、バディ感も増しますね。
と、白瀬君の練習風景を見た、結川君は何を思う?
ツンデレに走るか、それとも素直に折れる?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、三年の夏ごろまでの話です。
私のPCも「貢献血合い」です(笑)
結川は確かに天才肌かもしれません。
努力はしているのでしょうが、元々のセンスがあるのでしょうね。
剣道のダブルス……ボールをラリーするわけではないので、どういうものになるのでしょうね。
混戦になりそうな気もします(笑)