第34話 青春の続きへの応援コメント
完結おめでとうございます。
柔道部だった私から見ても、凄く運動部の雰囲気の感じが出ていて良かったです。
空気感が本物の感じですね。
昔、卒業で部活を辞めたころの話を思い出しました。
懐かしいなぁ。
面白かったです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また、お祝いのお言葉と、さらにはレビューまでいただき、心より感謝申し上げます。
空気感が本物だと評価していただき、懐かしく思っていただけて、とても光栄です。
登場人物たちの距離感にもお褒めの言葉を頂戴し、本当に胸がいっぱいです……!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第34話 青春の続きへの応援コメント
完結、おめでとうございます✨
最初から、色々思い出して感情や感傷多めのコメント失礼いたしました。
結川くん、本当に身近な誰かさんを彷彿とさせまして。。
やりきった、と白瀬くんが思える部活動ができてよかった。
それだけ、全身全霊を注ぎ込んだってことですよね(>_<)
それは多分幸せなことなんだと思います。
結川くんと白瀬くん。
性格は違っても、いい相棒でした。
最後まで楽しく読ませて頂きました。
ありがとうございましたm(__)m!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また、お祝いのお言葉と、さらにはレビューまでいただき、心より感謝申し上げます。
身近な方を思い出しながら読んでくださって、本当に光栄です。
レビューにも書いてくださっていますが、納得や共感をしていただけて、とても嬉しかったです。
白瀬の部活は、外から見たらもしかしたら物足りないかもしれません。
試合で勝ち進んだわけでもないですし、目立った功績のようなものもありませんでした。
ただ、彼なりに全身全霊で取り組みました。
おっしゃる通り、幸せなことなんでしょうね。
結川と白瀬をいい相棒だと言ってくださり、ありがとうございます。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第34話 青春の続きへの応援コメント
完結おめでとうございます!
白瀬君、大学では剣道やらないんですね。でも、部活で全てやりきった感、なんかわかる気がします。でも、今のところ、ということは、いつかまたやってもいいなって思っているのかなと感じました。
剣道をもうやらないと言う白瀬君に、驚いて、胸を刺される結川君がなんだか可愛いですね。あれだけ頑張ってる姿を見てきたら、そんなあっさり……って戸惑いもしますよね……。
でも、場所が変わっても主将と副主将だから、という結論にぐっときました。本当に良い関係ですね。
あと半年の青春。何十年経っても忘れられない思い出になるといいなと思います。
懐かしい気持ちになれる素敵な話でした。爽やかで熱い時間をありがとうございました!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また、お祝いのお言葉と、さらにはレビューまでいただき、心より感謝申し上げます。
レビューのタイトル、かっこよすぎませんか。
「青き春に、白を追う」、大好きです。
私が描きたかったことを深く汲み取ってくださり、本当にありがとうございます!
白瀬は達成感があるのでしょうね。
自分の中では剣道はやり切ったから、もしかしたら大学では他のことに挑戦したいのかもしれません。
結川を可愛いと言ってくださって嬉しいです。
また、二人の関係へのお言葉もありがとうございます。
長い人生においてわずか三年の高校生活ですが、これから先も忘れられない思い出になるでしょうね。
懐かしく思ってくださり、光栄です。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第34話 青春の続きへの応援コメント
終わってしまった😢
でも、よかったです。剣道が終わっても、まだ学校生活は半年残っている。
「僕と一緒に青春しよ!」
白瀬くんでなければ、言えないセリフ。
そこに照れながら顔をそむける結川くん。
本当はうれしいくせに……
明日からわたしは、結川&白瀬くんロスです。
どうやって生きていけばいいのでしょう。。。
完結おめでとうございます。
また、すばらしい物語が発表されることを、心からお待ちしております。
とても、幸せな時間を作ってくださって、ありがとうございました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また、お祝いのお言葉もありがとうございます!
白瀬は変わらず直球でしたね。
対する結川、「本当はうれしいくせに」、そうなんです、そうなんですよね(笑)
残りの高校生活も、そして卒業してからも、きっとこの二人はこんな感じで過ごしていくんだと思います。
結川と白瀬のロスだと言っていただき、光栄です。
ずっと彼らを見守り、応援してくださったこと、とても嬉しいです……!
近況ノートに結川のイラストをあげております。
素人丸出しの稚拙な絵です。
もし差し支えなければご覧ください。
完結までお付き合いいただきまして、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!
第34話 青春の続きへの応援コメント
けいりさま、完結おめでとうございます!
ああ、ラブが終わってしまった(笑)
ほんとうに清々しいぐらいラブを避けていきましたね!
ブロマンスだけどさ、相棒だけどさ、でもさ……( ̄▽ ̄;)
まだ、大学生活が残ってるもんね、と妄想が……。
また叱られるので止めておきます(笑)
青春でした!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また、お祝いのお言葉と、さらにはレビューまでいただき感謝申し上げます。
白瀬視点のレビュー、めっちゃ嬉しいです!
はい、ラブはしっかり避けました(笑)
ブロマンスを貫きましたよ(笑)
ですが、この先どうなるかはわかりませんよね、大学生活もあるし、なんなら社会人になってからも……それは彼ら次第ですね(笑)
青春を感じていただけて嬉しいです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第33話 黄金色の床板への応援コメント
めちゃくちゃ部活を思い出します!
追い出し稽古の空気感がリアルで、
読んでたら自分の部活の最後の日まで思い出しました。
青春って、こんな感じだったなぁ……✨
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ご自身の部活を思い出していただけたようで嬉しいです……!
高校生、若くて眩しいですよねぇ。
第34話 青春の続きへの応援コメント
あああああ、終わってしまった。
ブロマンスって言うんでしたっけ?
こういうジャンルは初めて読んだのですが、毎回読後感が良かったです。
そして、完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
また、お祝いのお言葉もいただき感謝申し上げます。
はい、ブロマンスですね。
ブロマンスな距離感に悩みながら書いたので、読後感が良かったと言っていただけてホッとしました……!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第33話 黄金色の床板への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
伊崎君✖佐藤君もBL展開にならないと知り、とても落ち込んでいる、マカロニサラダです(※もちろん冗談です)。
次回、遂に最終回、といったところで、追い出し稽古ですね。
私も、似た様な事をしました。
私以外の部員全員と、組手をするんですが、三分✖八人だったので、二十四分間ぶっ続けで、戦い続けました。
という訳で、白瀬君、結川君、伊崎君、佐藤君の辛さは、何となく想像がつきますね。
正に、下級生に追い出される形の稽古で、成る程、剣道も面白い恒例行事があるのだと知りました。
白瀬君、所作は美しい筈なのに、結局、型も認められず、初段のまま終わりましたね。
結川君が見惚れる程なので、本当に所作は美しい筈なのですが、なぜ型が評価されなかったのか?
いえ。
作者様にも、色々事情があったのだと思います(笑)。
いえ。
もしかしたら、結川君が見惚れたのは、白瀬君の型ではなく、在り方そのものだったのかもしれませんね。
もしくは、魂。
何事にも、全力でぶつかり続けた白瀬君の、魂に魅了されたのが、結川君だったのかも。
追い出し稽古を終え、感慨に耽る、結川君。
終わってしまえば、何事も、いい思いでですよね。
寧ろ苦しかった出来事の方が、いい思い出になるのかもしれません。
それを乗り越えた自分を、誉めてあげる事が出来るので。
そういえば、空手部にも黙想がありました。
今、思い出しました。
思い出させていただき、誠にありがとうございます。
結川君目線だと、もう白瀬君は、神聖でさえあるのですね。
神聖視までされている以上、白瀬君は、今後もそれに恥じない人生を送らないといけませんね。
いえ。
一読者が、変なプレッシャーをかけてしまって、すみません(笑)。
辛い過去を、友情で彩られた素晴らしい思い出で上書きしてくれた、というなら、それは確かに、結川君にとって白瀬君は、恩人ですね。
白瀬君ならそうしてくれる、と結川君も、心のどこかで信じていたのかも。
さて。
追い出し稽古も終え、遂に本当に引退した、三年生達はどうなるのか?
(きっと大団円となるであろう)最終回を、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
落ち込ませてしまってすみません(笑)
追い出し稽古、きついですよね……。
三年生側は休憩ないですしね。
白瀬が初段のままだったことについて作者の事情への配慮をしてくださりありがとうございます(笑)
ただ、地域にもよりますが、剣道の昇段審査は基本的にまず実技に受からないと形の審査に行けないんですよね……。
白瀬は実技で落とされたので形まで行けなかったという想定ですが……作品内でそういった描写を入れていなかったですね、失礼いたしました。
どこかに入れておこうかなと思います、ありがとうございます!
結川は確かに白瀬の在り方や魂に惹かれたのでしょうね。
程度にもよりますが、色々あった方が終わったあとに感慨深いですよね。
空手にも黙想があるのですね!
ご期待にそえるものになっていることを祈りつつ、残り一話、どうぞよろしくお願いいたします。
第33話 黄金色の床板への応援コメント
あ、懐かしい。
クラブ活動、しんどかったけど楽しい思い出もいっぱいで。
国体とかも先輩にくっついて行ったし、いい経験をしたと今なら思えるけど。
当時は部活浸けで……💦
青春ですね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
真っ只中の時って結構しんどいですよね……。
今となっては良い思い出だと思えますけど。
でも若い時しか経験できませんもんね。
第33話 黄金色の床板への応援コメント
ラストの床板に伸びる二人の影の光景が、スッと頭の中に浮かびました!
ふたりの変わらない、いえ部活を通して入部の時以上に強くなった絆を感じられてホントにエモいです! 最高です!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ラストシーンを思い描いていただけてとても嬉しいです!
少しでもエモさを出せるよう意識したので、「エモい」というお言葉が沁みます……!(涙)
第33話 黄金色の床板への応援コメント
追い出し稽古なんてものがあるのですね(*_*) 初めて知りました。
白瀬さんが憧れている人は、実は結川さんでしたというネタばらしはもちろんありますよね? え?
ありますよね?
え?( ;∀;)
ええええ?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
白瀬が憧れていたのがかつての結川だったということを、結川が白瀬に伝えることはありません。
少なくとも今のこの作品の中では。
今、目の前にいるお互いだからこそ一緒にいたい――そう思える関係性がこの話で大事かなと考えたので。
大人になってから伝えることはあるかもしれませんね。
第8話 打太刀と仕太刀への応援コメント
面を付けずに木刀を振るのですか!?怖い!!私絶対寸止めできずに怪我させる自信があります😱😱😱
それにしても白瀬くんは本当に才能の塊みたいな子ですね…!一週間で形に習熟するなんて、一体どれだけの努力を…。
周りの同調圧力に屈さないところは素敵ですが、部内で不和を生まないかどうか心配にはなっちゃいますね…🤣
作者からの返信
いつもありがとうございます!
形の時は面はつけないですね。
普段面越しで稽古しているので、面なしだと少し気まずいような恥ずかしいような気持ちだったりしました(笑)
白瀬は努力の人ですね。
かなり頑張って稽古をしています。
部活って人間関係も大事ですよね……。
第33話 黄金色の床板への応援コメント
剣道を嫌いなままで終わらなくてよかったね、結川くん(´ー`)
いい高校生活になりました……✨
彼のいいところは、きちんと伝えるべきところは伝えられるところですね。
照れちゃうので真っ直ぐではないでしょうけれど(>_<)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですね、充実した高校生活になったのではないかなと思います。
確かに結川は伝えるべきことは伝えていますね。
言葉遣いは荒いですし素直でないところもあるのですが(笑)
第33話 黄金色の床板への応援コメント
ああ、一語一語に心が揺さぶられました。
安っぽい言葉で言うと、わたしは感動した、になりますが、
そうじゃない言葉で、ひとえけいりさんにどう伝えたらいいのでしょう。
この作品が大好きです。
もしも、毎回❤や⭐の更新ができるのであれば、連打しますっ!
最終回なんて、いらない。
ずっと彼らを見守っていたいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
嬉しいお言葉をたくさんいただき、心から感謝申し上げます……!
私の方こそ、感動しました!(涙)
現代ものの作品を書くのは初めてで、どうしたものかなと色々と悩みつつ書いたので、この作品や彼らのことを好きと言っていただけて本当に嬉しいです。
次で完結となります。
惜しんでいただけて本当に光栄です。
第33話 黄金色の床板への応援コメント
三年生の剣道部、終わっちゃいましたね。最後の稽古が終わった寂寥感、懐かしくなりました。
「白の道着が一番似合う」って言われて嬉しそうにする白瀬君、眩しいです……!
結川君の最大級の感謝も、いつか白瀬君に伝わったらいいなって思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
彼らの部活は無事に終わりました。
あんなにつらかったのに、終わってしまうと寂しいと感じることもありますよね。
結川の感謝の思いは、ある程度大人になってから白瀬に伝えるかもしれませんね。
第20話 逃げなかった白への賛歌への応援コメント
試合には敗退しても白瀬くんと結川くんの絆が、より深まった気がしますね😄
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。
負けたからこそ話せたこともあるかもしれません。
第32話 強い主将じゃなくてもへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
殴り合いに関しては、勿論、面を付けているの為、血まみれにはならないので、どうぞご安心を。(笑)
「自分自身と向き合う」は、やはりスポーツをしている方であるなら、誰もが納得なされる境地の様な気がしております。
最後はやはり、「自分との闘い」、なんですよね、多分。
と、前回で「白道着の主将に、この一本を捧ぐ」というタイトルの意味は、終了した、との事。(笑)
気が付かずに、本当にすみません!
前回は、タイトル回収回でもあったのですね!
今更になってしまいましたが、タイトル回収回、おめでとうございます!
と、結川君も白瀬君も、結果より、互いの存在自体を認めているのですね。
存在が先にくるので、結果には、拘らない。
「これは、最早、無償の愛なのでは?」と思っています。
いえ。
飽くまで「親愛」の「愛」ですが。(笑)
「ありがとうよ、俺たちの主将」
結川君に白瀬君が、そう労われる瞬間の為に、この御作はあった様に、思えてなりません。
そして、下級生達に、涙で見送られる、三年生達。
三年生達にとっては、これ以上ない、誉ですね。
涙という、これ以上ない表現で、自分達を惜しんでくれるのだから。
因みに私達の空手部は、そういう事は一切なかったんですよ。
下級生も三年生も、事務的な感じで、引退いたしました(笑)。
それだけに、下級生に泣いてもらえるというのは、やはり三年生にとっては嬉しい事の様に思えます。
「それだけで、ここまでやってきた価値はあった」と、結川君も認めていますね。
白瀬君は、一話であった通り「弱い主将」のまま終わりましたが、心は晴れやかですね。
強さとは別次元の物を手に入れ、その仲間という物に支えられて過ごしてきた、今までの道程に、確かな満足を覚えた様です。
「僕の隣にいてくれて、本当にありがとう」
まるで最終回の様な、セリフですが(笑)、まだ彼らの長い夏が、新しく始まるんですよね(笑)。
引退後、四人の三年生は、どういう道を選ぶのか?
間違いない事は、白瀬君と結川君は、ブロマンスを貫くという事。
そして、伊崎君と佐藤君が、以上の二人の代わりにBLに走る、という事は一切ないという事、ですね(笑)
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
いえ、こちらこそわかりづらくてすみません……!
はい、無償の愛かもしれませんね。
親愛の(笑)
引退で後輩が泣いてくれるのは嬉しいことですよね。
最終回のようですが、まだあと2話続きます(笑)
伊崎と佐藤……!あ、そっちですか!(爆笑)
確かにBL作品ではBLCPが複数いがちだったりしますが……本作ではそういったことはありません(笑)
第32話 強い主将じゃなくてもへの応援コメント
「僕の隣にいてくれて、本当にありがとう」
やだもう( *´艸`) 私の隣にもいてくださいな( *´艸`)
早く帰るぞって言った結川さんのお顔は、耳まで真っ赤になっているのでしょうか( *´艸`) そして二人はいつの間にか手をつなぎ、BがLする二人だけの世界へ……続編は私が書きますぐへへへへ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
結川の顔はどうでしょうね(笑)
赤くなっているかもしれませんね(笑)
BがLする世界へは……ゆかさんのお話でよろしくお願いします(笑)
第32話 強い主将じゃなくてもへの応援コメント
全国大会を目指すわけでもなく、強力なライバルが出てくるわけでもない。
ただ、等身大の高校生の青春がそこにある。
読後感が本当に爽やかで素敵です✨️
作者からの返信
いつもありがとうございます!
うわあああ嬉しいです!(感涙)
そうなんです!
この作品では普通の高校生の青春を描きたかったので、お褒めのお言葉、とても嬉しいです!
第6話 小手の残響への応援コメント
確かに同級生で同じ初心者だからこそ、アドバイスが面白くないということはありますよね…🤣大して努力もしてないのになぜか先輩に気に入られている子に嫉妬しちゃうみたいなことはよくありますが、白瀬くんの場合ちゃんと努力してそれだけの実力を付けているわけですからね。私からすると田村くんの反発は筋違いに感じてしまいますが…若いって可愛いですね(情緒)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなんですよね。
ライバル心があったり、嫉妬があったり、自分にはできないことをサラッとできている子にイライラしたり。
まだまだ若くて不安定で、視野が狭い彼らのそういった一面を感じていただけたら嬉しいです。
第32話 強い主将じゃなくてもへの応援コメント
ええですねぇ。
爽やかな白瀬くん、ちょっとひねくれてるけど強い結川くん、
仲間たちも、みんな、
あたたかいです。。。。(感動の涙)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
それぞれタイプは異なる彼らですが、お互いの足りないところを補いつつ、いい代を築けたのではないかなと思います。
青春ですよね(笑)
本作はあと2話で完結となります。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第32話 強い主将じゃなくてもへの応援コメント
強くなくとも、人を繋げ、皆の行く先を指し示してくれるリーダーは大切ですよね。きっとそれが白瀬君なのだろうなと思います。
そして、リーダーだけがいても、集団は成り立たないんですよね。結川君を始めとした、リーダーを支える三年生がいてこそ、今の剣道部があるのだと感じました。
勝てなかった白瀬君は残念でしたが、これからも剣道を続けるのでしょうか?
これからの二人からも目が離せませんね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、リーダーは全てにおいてトップでなくてもいいんですよね。
リーダーにはリーダーの役割があって、そしてリーダーを支えるメンバーも必要です。
白瀬たちは彼らなりにいい剣道部を作ることができたのではないかと思います。
本作は残り2話で完結となり、白瀬が剣道を続けるかどうかは最終話に出てきます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
田村くんの退部で揺れていた白瀬くんの心が、結川くんの一言で完全に折れてしまう感じが本当に切なかったです🥺
温度差が臨界点を越える瞬間の描写が痛いほどリアルで、読後もずっと余韻が残ります。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
白瀬にとっては辛いことが立て続けに起きて、結川の言葉で完全に折れてしまった形ですね……。
結川も売り言葉に買い言葉でした……。
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
結川くんが“救いたいのに救い方がわからない”っていうあの沈黙。
二人の絆の深さを逆に強く感じさせて…目が離せません✨
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
気持ちはあるけれど、どうすればいいのかわからないことってありますよね。
それが相手にうまく伝わらないこともあって……。
でもこういうのも青春ですよね。
二人の絆の深さを感じていただけて嬉しいです!
第2話 青春の始まりへの応援コメント
お久しぶりです。こちらにお邪魔させていただきます!
青春の始まり⋯楽しみです!
作者からの返信
ご無沙汰しております。
こちらにも来てくださり、本当にありがとうございます!
これからもお付き合いいただけますと幸いです。
私も引き続き読ませていただきますね!
第31話 自分の剣道への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
やはり山本君は、最強(?)だった。
いえ。
うちの空手部の後輩にも、そういえば有段者が居たんでした。
もうその人と組み手になると、メチャクチャな殴り合いになるので、どっちが勝っているのか、本人達も分からなくなるんですよね。
そんな過去を、思い出してしまいました。
さて、本編では、珍しく私の予想が当たってくれた様です。
いえ。
伊崎君と佐藤君は、本当に頑張ってくれました!
この二人が居なければ、この剣道部は、きっと早々に空中分解していたと思います!
勝負の世界ですから、悔しい想いをする事も、ありますよね!
そして勝負は、最強の二年生、山本君に託されましたね。
「自分自身と向き合え」
武道家が、最後に行き着く、境地ですね。
結局、最後の敵は自分自身なのだと、私もある試合の時、悟りました。
山本君は「自分自身と向き合った」からこそ、勝利をもぎ取る。
と、ここでは、予想が大外れな、私です(笑)。
引退試合で結川君が、「白道着の主将に、この一本を捧ぐ」と言うと思ったのですが、今回、これはありませんでしたね。(笑)
引退する前に、結川君と白瀬君が手合わせをして、このセリフが出てくる?
いえ。
今は、引退試合の話でした。
辛勝ではありましたが、勝利は勝利という事で、結川君は白瀬君にタスキをつなぎましたね。
真打登場とばかりに、最後の舞台に立つ、白瀬君。
その結果は――。
結果は、出せなかった。
最後まで、勝つ事は、出来なかった。
けれど、たった一人の人が、勝ち負けに関わらず、白瀬君を認めてくれた。
その在り方が、眩いと、思ってくれた。
きっとそれが、白瀬君が得る事が出来た、最大の財産なのだと思います。
親友でもなく、恋人でもなく、今でもどう表現していいか分からない、関係。
ただ、引退試合の時まで、結川君は白瀬君の隣にいてくれた。
それが、全て、ですね。
私には、この先の展開は、分かりませんが、今のところ、それが全てだと思いました。
さて、この親友でもなく、恋人でもない彼が、白瀬君に、最後に何を齎すのか。
楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
メチャクチャな殴り合い……それは怖いですね……。
おっしゃる通り、この代の剣道部が今までやってこれたのは、佐藤と伊崎のおかげでもありますね。
自分自身と向き合うことについて納得いただけたようで、ホッとしております。
いえ、タイトルの件についてはこの引退試合で回収したようなものかなと個人的には思っております(汗)
よって、今後、該当のセリフが出てくることはありません(汗)
白瀬は勝つことはできませんでした。
ただ、結川は白瀬の在り方に惹かれているので、結川にとっては白瀬の勝敗がどうであれ、変わりはないんですよね。
もちろん「勝ってほしい」とは思っているのですが。
白瀬にとって結川は大きな存在ですよね。
結川にとってもそれは同じです。
彼らの青春を引き続き見守っていただければ幸いです。
第31話 自分の剣道への応援コメント
これは、胸熱です。
まず「誰に向かって言ってんだよ」←かっこよすぎ! 思わず両足をバタバタさせてしまいました。
そして、この試合の流れ。
面白い。うまい。わかりやすい。
これはこちらが、一本取られました。
白瀬くんが、初めて公式戦で一本を取った瞬間、泣きそうになりました。
待て、待て。まだ終わってない、と思いつつ、すでに優勝したかのように嬉しかったです。
最終的には負けてしまいましたが、負けたからこそ、この先のドラマが輝きますね。
楽しみです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「胸熱」とのお言葉、嬉しいです!
「誰に向かって言ってんだよ」にも両足をバタバタしていただけたようで、とても嬉しいです(笑)
結川、頼りがいがありますよね。
馴染みのない競技の試合っていまいち状況が掴みにくいことが多いと思うので、剣道経験がない方にも状況が伝わりやすいよう、自分なりにわかりやすさを意識して書いていました。
だからこそ、「わかりやすい」と評価していただけて、ホッとしました。
白瀬はようやく一本を取れました。
その一本を取るために、ずっと努力を重ねてきました。
結果的には負けましたが、努力は決して無駄ではなかったと思っています。
白瀬に寄り添って読んでくださり、ありがとうございます。
第31話 自分の剣道への応援コメント
正直に言いますね。
大将戦が始まったときに「勝て! 勝ってくれ!」と思ったのですが、同時に「もし勝ったらクソつまんねえな」と思っていました。
この団体戦は勝つことが目的じゃないんです。結川さんの白瀬さんに対する熱い思いは、負けるから光るんです。この勝負は絶対に負けないといけないんです。
ひとえけいり様、最高です。
彼らに勝ってほしいという気持ちはひとえけいり様が一番大きかったはずなのに、安易に勝ちを捧げない、物語で読者に何を届けたいかの、軸がぶれていない筆者の思いの強さに感動しました。
素晴らしいです。青春は勝ち負けじゃないという当たり前の事実を教えてくれる、胸が熱くなる上質な物語をありがとうございました。(最終回みたいなコメントになってしまいました)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「クソつまんねえな」(爆笑)
お口が悪い!(笑)
たくさん褒めてくださり、本当にありがとうございます。恐縮です。
結川は白瀬の在り方に惹かれているので、勝ったからどうとか、負けたからどうとか、そういうのとは違う視点で見ています。
もちろん、勝ったら嬉しいですし、応援する気持ちがあるのも確かなんですが。
必死に努力したところで報われないこともあるのが現実です。
おっしゃる通り、青春は勝ち負けだけではありません。
そういったところをくみ取ってくださり、感謝申し上げます。
最終回みたいなコメントもありがとうございます!(笑)嬉しかったです!
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
おお、入部しましたね!✨️
結川くん、それだけ長い経験がありながらどうして剣道を辞めてしまったんでしょうね…。しかしそれすら覆すほど白瀬くんの剣道姿が魅力的だったんですね✨️
でもいよいよ部活始動で楽しみですね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
早々に入部しました(笑)
結川は白瀬の剣道がよほど気になったんでしょうねぇ……。
いよいよ部活を通した青春が始まりますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第31話 自分の剣道への応援コメント
皆、よく頑張りました……!
ハラハラしながら読ませていただきました。
引退試合は、負けたら終わり。。
独特の緊張感があります💦
思わず、勝ち本数を数えに一回読み直しちゃいました(>_<)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
剣道の試合って短時間で勝負が決まるのも合わさって、ハラハラしますよね……。
か、勝ち本数合ってました?
勝者数も含め、一応確認はしたのですが……(汗)
編集済
第30話 最後のオーダーへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
いえ、いえ。
前回の逆プロポーズの「愛」は、飽くまで「親愛」の「愛」ですから!(笑)
この御作も、今回を入れて、残り五話との事。
終わってしまうのは寂しいですが、その分、全力で拝読させていただこうと思います!
今回は、作戦会議、ですね。
うちの空手部でもやった筈なんですが……全く覚えていないです。(笑)
と、実は私も公式戦だと、一勝もした事がなかったりします。
公式戦は、全敗ですね。
合宿の時は逆に無敗だったので、一人で自慢していたのですが。(笑)
と、先鋒は伊崎君、次鋒は佐藤君、中堅が山本君で、副将が結川君、大将が白瀬君になりましたね。
最強の二年生である山本君は、伊崎君、佐藤君、白瀬君よりも多分、強いのだと思います。
実は、三年生に遠慮している気がしますね、山本君は。(笑)
と、引退試合は勝ち抜き戦ではなく、総当たり戦なので、先に三勝した方が勝ち、という解釈で宜しいでしょうか?
という事は、先鋒、次鋒が負けても、中堅、副将が勝てば、まだタスキは繋がるという事になりますね。
これは、山本君と結川君がカギになりそうです。(※一読者の勝手な妄想です・笑)
と、先述通り、白瀬君は公式戦で勝った事がなく、また一本もとった事がないのですね。
同じですね。
私も、同じでした。
いえ。
私と同じ扱いを受けても、白瀬君は苦笑いしか、出来ないと思うのですが(笑)。
その白瀬君は、思わず弱音を漏らしますが、もう当然の様に結川君がフォローしますね。
正に「愛」がなせる業。
いえ。
飽くまで「親愛」の「愛」ですが。(笑)
しかし、一人の男子生徒が一人の男子生徒を、ここまで感動させる事が出来るのだから、それはやはり尋常ではない「親愛」なのだと思います。
「そこにいてくれるだけでいい」というのは、最高の存在肯定ではないでしょうか?
いざ、最後の公式戦へ。
いざ、引退試合へ。
因みに私は、引退試合も惨敗でしたよ(笑・縁起が悪いオチですみません)。
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
残りの数話も見守っていただけるとのこと、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
ちなみに、次回の作品は本作完結後二週間ほどあいてからの公開となります。宣伝です(笑)
おっしゃる通り、山本は先輩たちに遠慮しています(笑)
先輩より後輩の方が強いというのはよくあるかと思いますが、少し気まずいですよね……。
剣道の試合はどちらかのチームの負けが確定していても、大将戦まで行われるのが一般的かと思います。
極端な話、先鋒から副将まで全員負けたとしても、大将戦は行われます。
山本と結川がカギなのは確かですね(笑)
試合で勝つのって難しいですよね……。
「そこにいてくれるだけでいい」なんて、結川、男前ですよね(笑)
第30話 最後のオーダーへの応援コメント
前回の続きなんですけどね、この小説の魅力は、佐藤さんと伊崎さんがきちんとモブとして描かれているのがいいなと思うんです。
軟弱な設定の主人公にありがちな、周囲にちゃんとした人間がいて要所要所で主人公を支える話では、周りの人間がお助けキャラになってることが多くて「ああまた助けてるなあつまんない」となることが多いんです。軟弱なら軟弱で、とことん痛めつけられればいいのに、そういう描写もなく中途半端なんですよね。(とことん痛めつけられれば、周りが助けるのも納得できるんです)
でも白瀬さんも結川さんも自分軸をはっきり持ってるから、基本的には自分でちゃんと解決させてますよね。で、のっぴきならないときだけモブがそっと背中を押す。あくまで主役は白瀬さんと結川さんなので、二人の個性が際立つんですよね。
はあっ! 彼らに対する愛があふれてしまいました! 帰ります!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おお?
これはこの拙作のモブである佐藤と伊崎についてのお褒めの言葉と受け取ってよろしいでしょうか?
とても嬉しいです、ありがとうございます!
確かに、白瀬も結川も、助言をもらいつつも結論は自分で出していますね。
佐藤と伊崎は場を和ませたり間を取り持ったりしてくれています。
彼らは縁の下の力持ちですね。
メイン二人とモブ二人のことを評価していただけて嬉しいです!
第3話 交剣知愛への応援コメント
あれ、結川くん、トゥンクしてませんか…!?(すぐに結びつけようとする)
剣道って所作が大事ですもんね…美しい所作はそれだけで惹きつけられるものがあるというか…。段位の審査も姿勢が重視されるとか聞いたような…(うろ覚え)
剣道とか弓道とか若い間にやってみたかったなぁと思うのですが、実際にやると大変なんでしょうね🤣
作者からの返信
いつもありがとうございます!
トゥンクはどうでしょうか(笑)
「段位の審査も姿勢が重視される」、おっしゃる通り、そういう面もあります。
わかります、私も弓道に憧れがありました
でも確かに、実際にやったら大変なんでしょうね。
だからこそ、若いうちにやってみたかったなぁ、と。
第30話 最後のオーダーへの応援コメント
ふとこぼれた白瀬君の弱気な言葉を、結川君が乱暴に跳ね返す。
「どっちでもいいんだよ」
キターー!
これが、結川君の愛情表現。
(もちろん、友として)
不器用だけど、しっかりと守ってくれそうないい副主将です。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「友として」の補足、ありがとうございます(笑)
結川は言葉は乱暴なんですが、彼なりに白瀬のことをフォローしているんですよね。
そんな結川のことを「いい副主将」と評価していただけてとても嬉しいです!
第30話 最後のオーダーへの応援コメント
最後の夏が始まりますね。結川君の強い言葉が、白瀬君を、みんなを、引っ張っていくように感じました。白瀬君もプレッシャーの高いポジションですが、精一杯頑張ってほしいです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ようやく引退試合まで話を進めることができました(汗)
結川はわかりやすく優しいわけではないんですが、人を引っ張っていく力はあるかもしれません。
三年生たちの最後の試合を見守っていただけますと嬉しいです。
第30話 最後のオーダーへの応援コメント
最後の夏へ行く。
何と美しい響き。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そのフレーズ、私も気に入っているので、「美しい」と言ってくださってとても嬉しいです。ありがとうございます!
第2話 青春の始まりへの応援コメント
さっそく結川くんと白瀬くんの関係性が見え始めましたね😊他の方へのご返信を拝見する限り二人がムフフな関係になることはないとのことで、純粋に二人のライバル関係?が綴られることになるのでしょうかね?二人の剣道にかける思いや、お互いにどう影響し合うのかが今から楽しみです✨️
それにしても白瀬くんの上達の早さはひとえに才能によるもの…?努力の賜物だとしてもなぜそこまで剣道に打ち込むのか…もしかしてその理由も結川くんと関係していたり…?
相変わらず先が気になり過ぎます…!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
他の方への返信まで読んでくださっているですと……!?
え、ありがとうございます……!
嬉しいと同時に、妙な気恥ずかしさを感じています(笑)
はい、二人はムフフにはなりません(笑)
それだとBLになってしまうので……この拙作はブロマンスです(笑)
白瀬はかなり努力をしていますね。
彼が剣道を始めた理由は後ほどの話で出てきます。
第29話 最後まで僕の隣でへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、前回、意図して伏せられていた白瀬君の想いが、今回、これでもかという程、明らかになっていますね(笑)。
一言でいえば、逆プロポーズ。(笑)
既に、結川君からプロポーズされていたので、今回は白瀬君の逆プロポーズ(笑)。
しかし、床に座って、礼までするというのは、全力全開のプロポーズだと思います。
結川君も同じ姿勢で、プロポーズを受諾。(笑)
二人の愛が、成立しましたね。
いえ。
飽くまで、「親愛」の「愛」ですよ?(笑)
作者様が否定する限り、「純愛」にはなりえませんから。(笑)
結川君に、甘えていた。
成る程。
確かに、言われてみれば、白瀬君的にはそんな感じだった様に思えます。
相手が結川君だから、白瀬君もあそこまで本音を口に出来たんですよね。
弱音を、吐く事が出来た。
伊崎君や佐藤君が相手だと、ここまで本心を明かす事は、なかったのかも。
その反面、伊崎君と佐藤君は、今回の件でも大活躍でしたね。
白瀬君✖結川君体制を、影で支えているのは、佐藤君と伊崎君だと言い切れます。
と、一話にあった「弱い主将」という一文は、回収されつつありますね。
ただ、精神的には、十分「強い主将」の様に思えます。
実は、公式戦で、白星をあげた事がなかったとしても。
と、白瀬君の逆プロポーズを、結川君が受諾したところで、いよいよ「白道着の主将に、この一本を捧ぐ」時が近づいてきた様に思えます。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
なるほど、逆プロポーズですか(笑)
しかも成立してしまっていますね(笑)
え?これはもしかして純愛ですか?(笑)
おっしゃる通り、結川と白瀬、そしてこの剣道部を陰で支えているのは佐藤と伊崎です。
そうですね、本作はあと五話で完結となります。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第29話 最後まで僕の隣でへの応援コメント
これはね、青春ドラマあるあるなんですけど、結川さんが偉いわけじゃなくて、結川さんの背中をぐいぐい押したあのお二人! あのモブたちは誰ですか?!
佐藤さんと伊崎さん! このお二人に、私は盛大な拍手をお送りいたします!
パチパチ! でございます! 家に帰ってきたら大盛りのとんかつと、から揚げでお迎えしてあげたいくらいです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
佐藤と伊崎への拍手をありがとうございます!
彼らは本当にうまく立ち回ってくれています。
彼らがいなければ、この部は成り立たないのではないかと思うほどですね。
とんかつとから揚げ……油&油(笑)
男子高校生って感じですね(笑)
第29話 最後まで僕の隣でへの応援コメント
この二人、もう付き合っちゃえば?
なんて、冗談です(笑)
すがすがしく、礼をする白瀬君と結川君。
とっても素敵なエピソードです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
付き合ったらうまくいきそうでしょうか……?(笑)
お褒めの言葉をいただけて、とても嬉しいです!
第29話 最後まで僕の隣でへの応援コメント
やっぱりラブがある♡
ブロマンスって性別関係なくてもいいらしいし、相手が結婚しててもいいらしい。
あ、二人まだシングルだし、いくらでも……( ̄▽ ̄;)
ここらへんにしておきます💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ラヴはないですってば(笑)
強めのライクですって(笑)
第29話 最後まで僕の隣でへの応援コメント
白瀬くん、いい子ですね~。
自分の弱さとかもちゃんと顧みることができるのは、気持ちが強くないとできないですからね。
そういう心の強さを結川くんも認めてるんですよね(´ー`)
仲直りできてよかった♪
作者からの返信
いつもありがとうございます!
白瀬のことを評価していただけて嬉しいです……!
強さにも色々な形があって、白瀬の気持ちの強さを結川はちゃんとわかっているんですよね。
第1話 見つけた白への応援コメント
遅ればせながら、新作ご発表おめでとうございます🎉えへ、ようやく伺えました(笑)
ブブブブブロマンス…!!ふへへ、今から緊張しますね…!!ニチャア
邪な感情は置いておいて、やはり流石の描写力というか、剣道場のあのちょっと汗の混ざる(オブラート)空気感がありありと伝わってきました✨️
剣道を捨ててしまった主人公と、剣道に一途な相手役…。二人がどう交差していくのか楽しみです😊
作者からの返信
こちらにも来てくださり、ありがとうございますぅぅぅ!
そして、早々にお星さままでいただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです!
というか!私、「伺います」と言っておきながら行けておらず申し訳ありません……(汗)
近いうちに必ず伺いますので、少々お待ちいただければと……。
「ニチャア」に爆笑です(笑)
そうそう、剣道場は汗くさ……いえ、独特なにおいがありますよね(笑)
登場人物が男ばかりの本作ですが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第29話 最後まで僕の隣でへの応援コメント
白瀬君……!(涙)
この結論が出るまで、彼もすごく悩んだし苦しんだと思います。
それでも、己と向き合って弱さを認められる、言葉にできる強さが白瀬君にはありますね。いい子だ……。
ストレートに投げたセリフが、ピッチャー返しで飛んできて大ダメージを食らう結川君と、素直に喜んでるだけの白瀬君が最高に可愛いです。
佐藤君と伊崎君は、今回のMVPです。
青春ですね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、白瀬はかなり悩んだと思います。
自分の弱さを認めるのは勇気のいることですよね。
白瀬を評価していただけて、とても嬉しいです。
白瀬は純粋で生真面目ですからね(笑)
ストレートな返しに結川は大ダメージです(笑)
間違いなく、佐藤と伊崎はMVPですね。
いい働きをしてくれていました。
第28話 お前が必要だへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
二級合格の、祝辞をいただきまして、大変光栄です!(笑)
そうですね。
審査は大体、何が悪いか指摘してくれないので、そこが悩みどころですね。
ただ、ここだけの話なのですが、選評に悪いところを指摘される事があり、その通りに直したのですが、結局、落選したという過去が多くあったりします。
選評の評価を基準にして書いても駄目となると、「果たしてどうすればいい?」という事になりますね。
ひとえけいり先生におかれましても、例え選評で悪く書かれたとしても、どうぞお気になされずに。
あれは本当に、私見であり、一般論ですから。
その通りに書き直しても、実はあまり効果がないというのが、実情ですね(※飽くまで、私の体験談です)。
改めまして、キャッチフレーズ回収、おめでとうございます!
こちらこそ、最良のタイミングで、キャッチフレーズを回収していただき、感謝の言葉もありません!
二十七話は、鮮明に、記憶に残る面白さでした。
と、本編では、明らかに、彼氏と彼女……ではなく、結川君と白瀬君がぎくしゃくしていますね。
やはり毎日の様に顔をあわせている部員は、普通にその事に気づいてしまうのですね。
下級生代表として、山本君が相談に行きましたが、流石の伊崎君と佐藤君もはっきりとした理由は分からない。
ただ、結川君が竹刀を落とすという(初歩的らしいですね)というミスを犯すほど動揺しているのは、確かの様です。
いえ。
本作の趣旨から外れてしまうので、この様な発言は避けたいのですが、やはり結川君、白瀬君の事、好きすぎでしょう(笑)。
本編では「好きではない」と、はっきりありますが、これはもう(以前も書かせていただきましたが)愛憎のレベルですね。
家族に抱く感情に近い、です。
「妹のこういうところが、大嫌い。
でも、妹に何かあったら、やっぱり悲しい」
みたいな、レベルの愛憎ですね。
執着と、言い換えてもいいかもしれません。
結川君は、佐藤君と伊崎君に「お前が必要だ」と言う様に依頼してきましたが、結局、「結川が言った方が効果がある」とばかりに、押し切れられた様です。
と、(恐らく意図的に)白瀬君の心境は一切開示されていないので、やはりこの先が、大いに気になります。
実は、先日、結川君に一喝された事で、白瀬君は吹っ切れている?
それとも、また結川君VS白瀬君が、勃発してしまうのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
結川と白瀬、ぎくしゃくしていますよね。
そういった雰囲気ってやはり伝わるものですよね。
結川が白瀬のことを好きすぎる、と(笑)
家族に抱く感情に近いとのこと、確かにそうかもしれません。
嫌なところも気が合わないところもあるけれど、やはり特別な存在といったところでしょうか。
白瀬の心境が意図的に開示されていないことを読み取っていただき、ありがとうございます!
その通りです。
白瀬がどういう結論を出すのか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第28話 お前が必要だへの応援コメント
二人だけだと喧嘩になりますけど、見守り役がいれば安心ですね!
……いますよね? 佐藤さんと伊崎さんは陰でこっそり見ますよね? 頼みますよ?!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
見守り役の二人は引き続き見守ってくれるでしょうか(笑)
ご期待ください(笑)
第28話 お前が必要だへの応援コメント
最初は、結川くんの辛い気持ちにフォーカスして読んでいて、苦しかったのに、、、、、
道場裏で、袴をぱかぱかさせながら、昨日のことを同期に打ち明けるあたりから、クスッとしました。
ラストは、もうコメディかよっていうくらい、笑顔になりました。
行って来い! 結川くん、きみの言葉じゃなきゃ、ダメなんだ!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
袴ぱかぱかに笑っていただき、嬉しいです(笑)
手持ち無沙汰な時にやっちゃうよなぁと思いまして(笑)
男子のこういうノリっていいですよね。
結川にエールを送ってくださり、ありがとうございます!
第28話 お前が必要だへの応援コメント
白瀬くん、今まで頑張ってきてましたけど本当は、きっと最初からそんなに自信なかったんでしょうね。
厳しい勝負の世界でもありますから……勝てない主将なんて本当は白瀬くん自身が一番つらかったはずです。勝てる、強さを持っている結川君が眩しくて、羨ましくて。
それが昇段審査の結果で一気に限界が来ちゃった。。そんな感じが今回、前回にも増して伝わってきました💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「白瀬はきっと最初から自信がなかった」、本当にその通りです。
経験者の結川ではなく自分が主将ということにもプレッシャーがあったでしょうし、試合でも勝てないですし……だから、段位だけは取りたいという気持ちがあったんだと思います。
そういった白瀬の思いを汲み取ってくださり、ありがとうございます。
第28話 お前が必要だへの応援コメント
結川君、言っておいでよー、って私も背中押しちゃいました……!
トップ二人の衝突で空気悪くなっちゃってますね。部活あるあるです……あるある。
なかなか上手く伝えられないとは思うのですが、良い方向にまとまるといいなと思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
部活あるあるですよね!
先輩たちが道場に入ってきた時の雰囲気で「あ……今日は機嫌悪い……」みたいに怯えていたことを思い出します(苦笑)
結川の背中を押してくださり、ありがとうございます。
結川が伝えるのか、白瀬が何かを言うのか、見守っていただけますと幸いです。
第27話 最後の昇段審査への応援コメント
結川、やっぱりラヴやん!
お前のいない道場なんて未練も興味もないってか?
意外と白瀬が段位とかに固執するのだと思いました。
結川の近くにいたいから段位が欲しいとは思うけど、そう考えると白瀬もラヴなのかと。
あ、別にくっつけようと思ってませんよ?くっつくかなあと、思って……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ラヴじゃないです、強めのライクです(笑)
白瀬の方が段位に固執していますね。
結川は段位はそこまで気にしていません。
ラヴ的なくっつきはありませんからね(笑)
第27話 最後の昇段審査への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
確かに胴打ちなのに、太腿にヒットするのは、辛いですね。
私も、蹴りの寸止めの練習の時、頭を普通に蹴られた事があります。(笑)
と、一寸自慢話になってしまうのですが、私の場合、白瀬君とは逆でした。
進級試験の時、三人いた(私も含みます)三年生の中で、二級になったのは私だけだった、という謎の現象が起きていたりします。
確かにこれは、試験官の私見によるところが大きいので、様々な謎が生じるんですよね。
と、よく考えてみたら、我々は今でも、小説の評価を受けて、プロになれるか否かという審判を受けているんでした。
大人になっても、試験の様な物を受けて、試験官の心証によって、将来が決まるという試練を受けているんですよね。
そう考えると、実にハードモードな、人生の様な気がしてきました。
だからこそ、二段の審査に二回も落ちた白瀬君には、共感するしかありません。
ただ、私の場合「え? 私、四十九回、電撃大賞落ちているんだけど?」と普通に言えてしまうので、結川君の様に、格好良くて感動的な励まし方は出来ないですね(大笑)。
いえ。
今回のコメントは、私事ばかりですみません。
とにかく、白瀬君のコンプレックスは、ここにきて爆発した形になりましたね。
周囲に置いてきぼりにされ、それでも無理に主将として振る舞わないといけない。
本当に、不幸属性な、白瀬君。
是非、どなたの所為なのか追及したいところですが(※本当に冗談です、すみません)、ここで、キャッチフレーズに繋げるところは、流石はひとえけいり先生だと感じました!
>お前がいない道場なんて、これっぽっちも興味ねぇんだよ!
タイトル回収ならぬ、キャッチフレーズ回収回、ですね!
この瞬間の為に、白瀬君と結川君は、存在してきたと言っても過言ではない、劇的で感動的な場面でした!
さて、結川君の決死の激励を、白瀬君はどう受け止めるのか⁉
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
頭を蹴られるのは辛いですね……。
二級合格おめでとうございます!(今更)
試験官の私見によるところが大きいとのこと、確かにそういう部分がありますよね。
結局、何が悪いのかがはっきりしないという……(汗)
おっしゃる通り、白瀬のコンプレックス爆発でした。
主将だから尚更きつい部分がありますよね。
はい!私のせいです!(爆笑)
キャッチフレーズがようやく回収できました。
長かったですよね(笑)
「劇的で感動的な場面」と評価してくださり、とても嬉しいです。ありがとうございます!
結川の言葉に対して、白瀬はどういう結論を出すのでしょうか。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第27話 最後の昇段審査への応援コメント
段位で差が出るのって辛いですね……( ;∀;) 白瀬さんあんなにがんばってるのに……ひとえけいり様のせいで( ;∀;)
例えばなんですけど、初段の部員が十人いるとして、引退までに二段に上がるのはだいたい何人くらいですか? また、結川さんのように二段から三段へ上がるのはだいたい何人くらいですか? ひとえけいり様の体感で構いませんので教えていただけると嬉しいです!
キャッチフレーズの言葉が出てきましたねやだもう( *´艸`)
結婚して( *´艸`)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
剣道って強さだけではなく、段位でも差が出るのが少し大変というか……。
私のせいで(笑)また言われた(笑)
経験者か、高校からの初心者かによっても変わりますが、半数以上は二段になる印象です。
三段は、確か高校生の最高段位が三段ですし、三段受審には二段取得から二年以上という制約があるので、高校から剣道を始めた人は三段にはなれないんですよね。
経験者でも、高一の早い段階で二段にならないと、部活引退までに三段になることはできません。
ようやくキャッチフレーズの言葉を出せました!
第27話 最後の昇段審査への応援コメント
なんてこった。
ここまで、主将としてみんなを元気づけて、盛り上げて来た白瀬くん。
部員の前では、主将としてふるまえても、結川くんには本音を吐けたんだね。
それが痛くて苦しい。
結川君は、それをストレートに受け止めて激怒。
これが最終的な決裂ではないことを、祈ります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
結川には本音が吐けた、その通りですね。
それだけ白瀬にとって結川は素を見せられる相手だったわけですが……。
結川はかなり感情的になっていますね……。
結川の直球な言葉を白瀬がどう受け止めるのか、引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
第27話 最後の昇段審査への応援コメント
そんな💦
なんて非情な審査員……って違いますね(^^;
でも、この結果はさすがの白瀬くんもへこみますよね。
悔しいですよ、そりゃあ……。
結川くんの本音を白瀬くんはどう受け止めるのか。。
免状を破ると言う結川くんに、思わず「あっ、それはちょっと勘弁……」と思ってしまいました(苦笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
凹みますよねぇ……。
私も昇段審査に落ちたことがあるので、当時を思い出して「うっ……」となりました(苦笑)
未だに苦い思い出です。
免状を破るなんて、結川、かなり感情的になっております(苦笑)
第27話 最後の昇段審査への応援コメント
残酷すぎる現実に胸が痛いです……。
どれだけ日々頑張っていても、本番が全てで、経過を見てくれるわけではないんですよね。しかも主将という立場もあるだけに、これは心折れますね……。後輩の子を気遣わせないように振舞う姿も痛々しいです。
結川君の真直ぐな本音が、どこまで白瀬君に届くでしょうか。彼の中で、前向きな結論が出るといいなと思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「本番が全てで、経過を見てくれるわけではない」、まさしくこれですね。
そして、努力が絶対に報われるわけではない、というのが現実ですよね……。
後輩がいると、気まずく思わせないようになおさら気を張ってしまう部分があって、それがさらに痛々しいという……。
結川は直球で気持ちをぶつけました。
白瀬がそれをどう受け止めるか、引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
第26話 合わないからこそへの応援コメント
すごくいい。
白瀬くんと結川くんの関係が。
そして、脇役?の佐藤くんと伊崎くんが、いい味出してますねー。
なんだか、一年生の指導について意見を交わすあたり、
君たち、三年生になんたんだなーと感動しました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
彼らの成長を感じてくださって嬉しいです……!
佐藤と伊崎も先輩として頑張っています。
それぞれタイプの異なる四人なので、いい感じの代になっているのではないかなと思っています。
第26話 合わないからこそへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
佐藤君と伊崎君は、剣道とは少し違ったところで、存在感を示していますね。
今回も、佐藤君と伊崎君は、色々と活躍(?)をしていて面白かったです。(笑)
空手も、突きは腕ではなく、下半身で打つ物だと学びましたが、剣道も下半身を軸として、打突する物なのでしょうか?
相変わらず打突は、厳しそうな訓練ですね。
その為か、相田君の胴が、白瀬君の思わぬところにヒットした様です。
確かに防弾チョッキにも、関節を動かす為の隙間があるので、剣道の防具も、完全に攻撃を防げる訳ではない様ですね。
何時かプラグスー〇的な、全ての衝撃を吸収してくれるスーツの様な物が、開発されればいいのですが。(笑)
と、先述通りここで伊崎君のツッコミが、光りましたね。
「それは、明らかにセクハラだ」と、読者の心境を代弁してくれました。
ただ、普段は大体の事は受け流す結川君でさえ、見過ごせないほど、白瀬君のダメージは大きかったのだと思います。
強引に、シャツをめくる。
確かにこれは、セクハラ案件(笑)。
ただ、結川君は白瀬君の心配をしているだけですから。
邪な気持ちなど、微塵もないので、仕方がありませんよね。(誰目線?・笑)
ただ、男子が女子にしたら、間違いなく刑事事件になる行為だという事だけは、胸に留めておきます(笑)。
と、結川君の考え方は、本当に真理ですね。
私も「全ての人が自分みたいな人間だったら、世界は終わる」と思っているので。
結川君も、「自分の様な人間ばかりじゃないから、世界(部員)は回っていっている」と悟りを開いているかの様です。
合わない人間がいるからこそ、それが周囲にとってはプラスに働く事もある。
引退試合が近い中、結川君も、大人の階段をのぼり始めましたね(だから、誰目線?)
次回はどの様な展開になるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
こちらも読んでくださり、本当にありがとうございます!
はい、佐藤と伊崎は活躍していました(笑)
空手の突きは下半身で打つものなのですね。
剣道もそうですね、腕だけだとよろしくないですね。
腰から行くことで連続打突も可能だ、とかなんとか色々あります(雑)
打突外しについては、普通に打てば防具に当たるのですが、たまに「何故そこに外した?」ということがありました(苦笑)
胴打ちしようとして太ももに打突とか……嘘でしょ、と(苦笑)
男子同士で腹チラでもやはりセクハラになるのでしょうか(笑)
事前の許可なくというところが問題でしょうね。
結川の考えに賛同してくださり、ありがとうございます。
大人の階段をのぼり始めた結川(笑)を、引き続きよろしくお願いいたします。
第26話 合わないからこそへの応援コメント
防具のない場所を、防具がある前提の力加減で打たれると辛いですね💦
そういうのって、試合でされることもあるのでしょうか。明らかにわざとしている場合は反則になったりするのでしょうか。
(高校生の血の気の多い時期だったら、審判そっちのけで「お前わざとやろいい加減にしろ!」みたいな感じで喧嘩になったりしないのでしょうか……)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
防具のないところをわざと打つという発想はありませんでした……。
明らかな故意でしたら反則になると思いますが、私は見たことはありません。
剣道は礼節を重視するので、試合中に審判そっちのけで揉める、なんてのも見たことはありません。
第26話 合わないからこそへの応援コメント
指導というのは、優しすぎても成長しませんし、厳しすぎると委縮しちゃうんですよね……
そういう面では、白瀬君と結川君の部内のポジションが、丁度いいんだろうなって思いました。白瀬君の我慢強さは、ヒヤヒヤしちゃいますね……!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなんですよね、指導って難しいですよね……。
相手のタイプにもよるので、なおさらですね。
白瀬と結川はタイプが違うので、そのあたりでうまく補い合える部分があるかもしれません。
第25話 青い熱への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
こちらこそ、星に加え、素晴らしいレビューを書いていただき、感謝の念に堪えません!
ただただ、恐縮するばかりです!
本当に、ありがとうございました!
と、八万文字という制約があるので、本当に、一気に話が進みますね(笑)。
遂に、白瀬君達も三年生に!
しかし、白瀬君と結川君は、ひたすら喧嘩し続けますね(笑)。
二年生達は慣れ始めて、一年生はまた怖い思いをする、といった感じみたいです。
白瀬君✖結川君は、途中で必ず喧嘩をするので、五分で済む話が十分ぐらいになりかねない気がします(笑)。
ただ、これこそが、白瀬君✖結川君版のブロマンス!
言いたい事を言い合いながらも、決して壊れない友情というのは、いい物ですよね!
大人になると、中々こうはいかない気がします。
新入部員の中には、六人の女子が。
三年生が、白瀬君、結川君、佐藤君、伊崎君。
二年生が、山本君ほか二名。
一年生が、男子は三人で、女子が六名。
計十六名という、確かに大所帯になりましたね。
ここで力を発揮するのが、佐藤君と伊崎君。
「もしかして、主将よりコミュニケーション能力が高い?」と思える様な話術を発揮して、一年生達をリラックスさせていますね。(笑)
結川君は多分「俺に関わるなオーラ」が滲み出ているので、現時点の一年生だと話し辛いのかも。
多分、二年生は結川先輩がどんなキャラか掴んだので、結構、話しかけられている気がしますが。
と、もうすぐ引退試合。
ここまで来て白瀬君が「もう主将辞める」とは、流石に言わないと思うので、別の何かが起きそうですね。
果たしてそれは、何なのか?
白瀬「結川は大学に行っても、剣道を続けるよな?」
結川「まさか。俺はお前がいない道場なんて、これっぽちも興味がねぇんだよ!」
と言って、ラストを迎える?
そろそろ始まりそうな引退試合に期待しつつ、次回も楽しみにさせていだきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
白瀬と結川はすぐ揉めますよね(笑)
ただ、おっしゃる通り、こういう関係って若いからこそ築けるものでもあるかもしれませんね。
佐藤と伊崎はかなりうまく立ち回ってくれています(笑)
一年生からすれば、三年生は少し遠い存在かもしれませんが、その中でも結川は確かに「俺に関わるなオーラ」が出ているタイプでしょうね。
そもそも、一年生と雑談のようなこともしないでしょうから。
白瀬は一年生と積極的に関わりはするでしょうが、少しズレているところがありますし、すぐ結川とケンカしますし(笑)
そういったところをうまくカバーしてくれているのが、佐藤と伊崎です(笑)
白瀬が主将を辞めるかどうか、二人が大学でも剣道をするのか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
拝読させて頂いております。
真面目で、真剣に剣道と向き合っている白瀬くんだからこそ、自分のせいだと追い込んでしまっている姿が切なかったです。
でも、プレッシャーを抱えながらも最後まで頑張った白瀬くんは凄いです😊
そんな白瀬くんに昔の自分の姿を重ねている結川くんが、これから白瀬くんをどう支えていくのか、楽しみに引き続き拝読させて頂きます🌸
作者からの返信
いつもありがとうございます!
初心者の一年生で先鋒なので、負けても仕方がないんですけどね……白瀬は真面目なので思い詰めてしまうんですよね……。
結川は白瀬を支えようと思いつつも、結川自身まだ若いのでなかなかうまくいかないこともあったりします。
引き続き彼らを見守っていただけますと幸いです。
第24話 夜明け前の星の下でへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
成る程。
八万文字、という制約がありましたか!
御作の進展のはやさはこの為と、納得いきました。
その為か、夏の引退試合も、後半年後なのですね。
と、すみません!
「判断がつかない」というのは、些か表現に誇張がありすぎたかと、反省しております。
文句なく、私も「白道着の主将に、この一本を捧ぐ」はブロマンスだと思っておりますので、どうぞご安心ください。
ただ、相変わらず白瀬君がヒロインポジで、結川君が王子様だとは思っております(笑)。
ただ「星がきれい」と、結川君もヒロインの様な事を言っていますね。(笑)
結川君の母君としては、剣道が結川君の人生に、何らかのプラスが齎されれば、もう満足なのでしょう。
例えマイナスが生じても、「それも経験」と思っている様に、感じております。
プラスにもマイナスにもならない状態が、一番、母君にとっては嫌なのかも。
と、冬の自転車は、きつそうですね。(笑)
寒空に下、思うのは今後の事。
白瀬君は、口うるさい幼馴染のヒロインポジに格上げされている感じがして、面白かったです。(笑)
白瀬君の隣にいられるのは、後僅かな時間だけ。
その事を思うと「勿体ない」という事になるのが、結川君✖白瀬君の、ブロマンスの神髄ですね。
正に、青春!
これぞ、アオハル!
次回はどの様な展開になるか、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。こちらも読んでくださり、本当にありがとうございます。
しかも、素敵なレビューまでくださり……心より感謝申し上げます。
いつもお世話になっております。
拙作がブロマンスだとご認識ということで……フォローをありがとうございます(笑)
ヒロインと王子については否定はできません(笑)
結川の母は、「やると言ったんだから結果はどうであれ向き合ってやれ」と考えているのかな、と。
おっしゃる通り、経験ですね。
「口うるさい幼馴染のヒロインポジ」、これもおっしゃる通りですね(笑)
実際、白瀬って結構口うるさいですからね(笑)
第24話 夜明け前の星の下でへの応援コメント
後輩のおかげでサボりづらくなっているんですねうふふふ( *´艸`)
見栄張っちゃいますよねうふふふ( *´艸`)
結川さん、がんばれ!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
周りの環境が変わると心境も変わっていきますよね。
結川も少しずつ成長しております。
第24話 夜明け前の星の下でへの応援コメント
凍るような空気と、あっという間に来てしまうだろう引退に想いを馳せる結川くん。
素敵な青春の一コマです。
……実際は寒くて辛いでしょうけどね(>_<)💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
青春を感じていただけて嬉しいです。
……はい、実際は寒くて辛いですよね、間違いないです(笑)
第24話 夜明け前の星の下でへの応援コメント
最後まで読みまして感想を応援コメントかレビューに書きます。
応援で星をどうぞ。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そしてお星さまにも感謝申し上げます。
び、BLの香りはしてきていませんか?大丈夫でしょうか……?
第18話 お前の隣にいさせてくれへの応援コメント
ああ、いいシーンでした……。アオハルです。
「剣道は嫌いだけど、お前の剣道は好き」と言えた結川君、かっこよかったです。それを聞いて、ぐっときている白瀬君もよかった……。そこからの、タイトルにもなっている「お前の隣にいさせてくれ」に、なんかじんときました(T_T)
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
アオハルを感じていただけてとても嬉しいです……!
結川にとってはかなり思いきった発言でした。
面と向かってこういうことを言うのはなかなか難しいものがありますよね……。
二人にとって一つの転機になるシーンなので、「いいシーン」というお言葉をいただけて嬉しいです。ありがとうございます!
第23話 紡ぐ冬への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、ひとえけいり先生におかれましては、本当に大変でしたね。
うちの高校は、空手部は緩かったのですが、剣道部は厳しそうでした。
顧問の先生に押し負けて、吹き飛ばされていた剣道部員を、何度も見た事がありました。
正直、「剣道部を選ばなくてよかった」と思いました。
ただ、私自身は、剣道にも凄く興味があったんですよね。
大変かもしれませんが、来世があるなら(笑)、今度は剣道に挑戦したいと思います。
前回はひとえけいり先生の、体験談も踏まえたお話だった様ですが、今回の寒稽古も、ひとえけいり先生の体験談の様に思えました。
と、本編では、新年度となり、一年生が三人残りましたね。
これから夏の大会を目指して、切磋琢磨するのかと思ったら、一気に冬⁉(笑)。
「白瀬君達の世界では、春や夏や秋が消滅したのかな⁉」と思える程、話が一気に進んだ感がありました。(笑)
二年生は、白瀬君、結川君、佐藤君、伊崎君。
一年生は、名前が出ているのは、いまのところ山本君だけですね。
寒稽古は、私もやった覚えがあります。
海まで走って、海に足をつけながら、ひたすら突きの練習をした思い出がありますね。
ただ、一年に一度しかやっていないので、ひとえけいり先生……いえ、白瀬君達の様な苦労は、していない様に思えます。
ただ、私の空手部の新一年生は、体育科の生徒が多かったんですよ。
体育科はスポーツ自慢の面々なので、普通に皆、ヤンキーなんですよね。(笑)
そのヤンキー達を、二年生である私達だけ(三年生は全員辞めました)で纏めるのは大変でした。
結川君は、二日間寒稽古をさぼったとの事。(笑)
去年は一年だけだったので、まだ許されたかもしれませんが、今は一年生が居て、副部長という立場なので、しめしをつける為にも今度こそさぼれませんね(笑)。
と、白瀬君と結川君は、独特の空気を醸し出しているとの事(笑)。
ここは、「白瀬主将と結川副主将は、どういう関係なんだろう?」と一年生達は首を傾げている感じでしょうか?
因みに、私も(まだ)判断がつかなくて、首を傾げているところです(笑)。
結川君は、改革派の人間なので、伝統を廃したい様ですね。
その為なら、自分が雑巾がけする事も、辞さない。
結川君は、改革の為なら、身を切るタイプなのですね。
もう二年目の冬という事は、次回はもう三年生になっているかもしれない、という事でしょうか?(笑)
これはいよいよ、引退試合も視野に入ってきましたね。
その前に、もう一波乱起きそうですが、果たして……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
吹き飛ばされる剣道部員……やはりどこでもあるあるなんでしょうね……。
や、やっぱり季節進みすぎですかね……(汗)
本作は全部で七万字とちょっとなのですが、ナツガタリの該当部門は推奨文字数が八万字までなので、そこのあたりを狙った結果でして……(汗)
一年生で名前が出るのは今後も山本だけです(笑)
最初はもう一人名前をつけたんですが、あまり出番もないし、いらないかなと思って、なくしました(苦笑)
海での寒稽古!
確かにそういうイメージあります。
それはつらい……。
マカロニサラダさんが通われていた高校は体育科なるものがあったんですね。
ヤンキーの一年生はかなり大変ですね……(苦笑)
結川と白瀬の関係がどういうものか、マカロニサラダさんでもまだ判断がつかないと……!(笑)
ま、まずい……!(汗)
結川は自分がされて嫌なことは相手にもしないタイプです。
そのあたりは真面目ですね(笑)
次回はまだ二年生です(笑)
第22話 届く声への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
鈴懸先生、何時もお声がけ、ありがとうございます!
確かに、「愛」を感じていしまいますよね(笑)。
ただ、確かにひとえけいり先生が仰る通り、それは「親愛」という名の「愛」なのかも。
いえ。
作者様が仰っているのですから、やはり「親愛」なのでしょう。(笑)
と、今回は白瀬君が大変な目に遭い、結川君が改めて剣道の伝統について疑問を呈していますね。
一寸、私の体験談になってしまうのですが、私の空手部は緩かったです。
確かに五百回突きの稽古をしたり、引退する時、部員全員(七人✖三分間)と組み手をさせられましたが、それ以外は、しごきの様な事はありませんでした。
それに比べると、白瀬君は本当にしごかれていましたね。
これは、白瀬君が主将だから?
それとも、白瀬君が、圧倒的な不幸属性だからでしょうか?
そうなんですよね。
よく考えてみたら、白瀬君は、結構な不幸属性でした。
初試合で敗れ、田村君に去られて、結川君とは一時大喧嘩をし、秋の新人戦でも完敗して、今回、異常にしごかれる。
普通なら、どこかで心が折れていそうな体験をしているのが、白瀬君なんですよね。
成る程。
これは、「白瀬君グレるかもしれないフラグ」が立つわけですね。
今回も、持ち前の清廉な心持で乗り切った、白瀬君。
結川君が、言いたい事も、分かりますね。
確かに武術は、閉鎖的なところが、あるんですよね。
閉鎖的な環境で、上下関係を厳しくすると、必ず歪みが生じる事になると思います。
白瀬君は、流石と言うべきか、ここでも前向きな意見を述べていますね。
結川君の言い分も、白瀬君の心意気も、どちらも正しい様に、私には思えました。
後、結川君が赤くなっているあたりは、どう解釈した物かと、判断に迷っております(笑)。
いえ。
「親愛」ですよね、「親愛」。(笑)
さて、そろそろ二年生に進級しそうな感じですが、果たしてどうなるのか……?
次回も楽しみに、させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
私が所属していた剣道部はまったく強豪などではなかったのですが、たまにこういったしごきのような稽古はありました。
普段の稽古でも外部から指導の先生が来てくれていたものの、ここまで激しいものはなく。
ただ、他校との合同稽古や、合宿などの特別な稽古の時は、やはり色々な先生方がいらっしゃいますから、こういったことは多々……。
特に主将はそういう対象になりやすかった印象があります。
主将でも何でもない私ですら、後ろから竹刀で押されたことはありますので(笑)
結川の言い分と白瀬の心意気に理解を示してくださり、ありがとうございます。
おっしゃる通り、閉鎖的な環境だと歪みが生じがちですよね。
結川が赤くなっているのは、照れているからですね(笑)
私は親愛だと思っておりますが、どう受け取るかは読者さま次第です(笑)
はい、次の話で二年生に進級して、一気に季節が飛びます(笑)
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第14話 祈りの軌道への応援コメント
自分にないものを持ってるからこそ、ぶつかるんだろうな。余計目につくし、鬱陶しくなる。和解できるのでしょうか。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
自分にないものを持っていて、心のどこかでそれを羨ましいと思っているところがあるのでしょうね。
だからこそ鬱陶しくてぶつかる。
でも気になってしまっているから、切り捨てられないんですよね……。
第21話 彼を追いかけてへの応援コメント
白瀬の感情は「愛」でしょう⁉
マカロニサラダさま、愛ですよ!
この年頃って同性にたいして憧れを抱くことが多いから。白瀬もそうなのでしょうね。自分にないものをねだってしまう。
結川はマイペースだから別の角度から白瀬に「愛情」を……
あ、いやいや ( ̄▽ ̄;)
でも、白瀬の憧れの「白」が結川って分かったら絶対にラヴへ……
あ、いやいや ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
同性相手だからこその憧れってありますよね。
「愛」を押しますね(笑)
ただ、恋「愛」とは限りませんからね!(笑)
強火のライクかもしれませんが、ラブにはなりません(繰り返し主張)
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
これはもう必要だったのでしょう。ぶつかり合うことで、分かることもありますし。言いすぎた感はあるけれど。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
必要なことだと受け止めてくださり、ありがとうございます。
時には思いをぶつけ合うことも必要ですよね。
確かに、言葉選びには注意が必要ですが……。
第21話 彼を追いかけてへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
「白瀬君は攻撃的ではない説」は、本当に私の私見ですので、どうぞお気になさらず(笑)。
こちらこそ、このネタを拾っていただき、感謝の言葉もありません!(笑)
また、私の方こそ、何時も大変、お世話にもなっております!
今回は、白瀬君視点ですね。
白瀬君の視線は、結川君に釘付けですね。(笑)
腕の逞しさまで観察しているあたり、これは本当に気になっている証拠です。
体格の違いも気にしていて、これは確かに、白瀬君の結川君に対する憧れを感じます。
>白も、きっと似合うんだろうな……
という事は、やはり白瀬君は結川君が憧れの君だと、気づいていない様ですね。
今後、何らかのデジャブが起きて、結川君の正体に気づく事も、あり得る?
と、また「愛ではない」とひとえけいり先生に仰られそうですが、白瀬君が結川君に抱いている感情は、一種の愛憎の様に思えました。
いえ。
愛ではないのは分かっているのですが、憎を打ち消す程の愛を、どうしても白瀬君から感じてしまうんですよね。(笑)
いえ。
全く、悪い事ではなく、寧ろ、この二人の繋がりの強さを明確に提示していて、本当に面白いです。
結川君も白瀬君に魅了されていましたが、白瀬君も結川君に憧れている事が、今回語られましたね。
共に、高みへと昇り詰めるのか?
それとも、ひとえけいり先生の返信通り、白瀬君は途中でグレてしまうのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
こちらも読んでくださり、本当にありがとうございます!
「白瀬から愛を感じる」とのこと(笑)
確かに、「愛」といっても、恋愛感情の愛とは限りませんよね。
親愛かもしれませんし、また別の愛もあるかもしれません。
ただ、白瀬も結川も、自分にはないものを相手に見ていて、そこにお互い惹かれていますね。
白瀬が途中でグレるかは、はたしてどうでしょうか(笑)
引き続き見守っていただけますと幸いです。
第21話 彼を追いかけてへの応援コメント
ずっと待ってるんですけど、二人とも全然服脱がないですねえ(∩´∀`)∩
違った脱いでる! 筋肉見てるのに! アレエ?! DOKIDOKIしない?!
ちょっと眼鏡が曇ってるので、ブロマンス用にかけかえますね。
──やっと真面目に読む──
>この冷静な刃を崩したい。
白瀬さんが上達したら、いつか冷静な刃が熱くたぎることもあるのでしょうか!
二人の熱い戦いが見られることを楽しみに待っています!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
脱衣を待たれていた……!(爆笑)
はい、男子高校生同士なので、脱いだところでドキドキすることはありません(笑)
結川が熱くなることはあるんでしょうかね、うふふ。
第20話 逃げなかった白への賛歌への応援コメント
いいですね。
白瀬くんと結川くんの関係。
電車の中の結川くんは、最高にかっこいいです。
結川君は、白瀬くんの中に、自分には無い強さを認めているんですね。
もう、かっこよすぎます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
白瀬と結川の関係へのお褒めの言葉、ありがとうございます。
おっしゃる通り、結川は自分にはない強さを白瀬の中に見ています。
結川のことを「かっこいい」と言っていただけて、とても嬉しいです!
第20話 逃げなかった白への賛歌への応援コメント
新人戦はね、どの部活でも同じような感じですよ(笑)
直ぐに勝てるなんてねえ
青春……
ツンとデレ
やっぱりラヴが生まれる
あ、けいりさまに叱られる ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですよね、なかなか勝てませんよね。
ラヴは生まれませんってば(笑)
本作品に恋愛要素はまったくありません(笑)
第20話 逃げなかった白への賛歌への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
こちらも、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
そうですね。
空手は一年あれば、ある程度のレベルまで行ける様です。
今の私は、本当に無理なんですが(笑)。
と、結川君はやはり、剣道部のエースの様ですね。
ひとえけいり先生が仰る通り、確かにセンスがあるらしく、何と三回戦まで駒を進めたとの事。
一年生で三回戦までいければ、それはもう、立派な成果ですね。
片や白瀬君は、今日まで努力してきたのに、敢え無く初戦で敗退。
これは白瀬君が、「無意識に敵への攻撃を躊躇っているから説」も、ある様に思えます。
白瀬君は全く攻撃的な性格ではないので、どこかで誰かを(竹刀で)叩く事を、躊躇しているのでは、と感じてしまいました。
その反面、所作は美しい様なので、型の方で活躍できる気がします。
>……チッ、本当にめんどくせぇやつ
は、完全にツンデレの、前振りですね。(笑)
三年生の引退試合の後、白瀬君に対して出来なかったフォローを、結川君はここでしている様です。
逃げない事も、十分強さといえる事。
それは、自分ではできなかった事。
例え負け続けようと、継続する意思があれば、それだけで尊い。
正に、結川君の白瀬君に対する、賛歌ですね!
例え負けようとも、誰か一人でも認めてくれる人がいれば、それだけで報われる。
白瀬君は、そう感じた様ですが、果たして……?
そういえば、この御作は「お前がいない道場なんて、これっぽっちも興味ねぇんだよ!」がテーマの一つなんですよね。
口調からするとこれは結川君の様なので、何れ今度は白瀬君の方が、道場を去ろうとする?
そこまで負け続けるのが、白瀬君?
いずれにしても、白瀬君を結川君が引き留める展開が、予想されますね。
王子(笑)結川君は、ヒロイン(笑)白瀬君を繋ぎとめる事ができるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
こちらにも来てくださり、本当にありがとうございます!
>白瀬君は全く攻撃的な性格ではないので、どこかで誰かを(竹刀で)叩く事を、躊躇しているのでは
なるほど……!
そういう見方があるのですね……!
これは私も考えておりませんでした。
新たな視点をありがとうございます。
また、いつも深く読み込んでくださり、ありがとうございます。
結川はツンデレですよね(笑)
結川は白瀬の在り方を認めているんですよね。
キャッチコピーにも目を向けてくださり、ありがとうございます。
おっしゃる通りの展開になりますね(笑)
白瀬は熱いわりに(?)ネガティブな面がありますので……。
引き続き、王子(笑)とヒロイン(笑)の関係を見守っていただけますと幸いです。
第34話 青春の続きへの応援コメント
完結おめでとうございます!
とうとう終わってしまいました……。寂しいです……。
白瀬さんも結川さんも、格好良かったです!
二人の感情のぶつかり合いも、試合の臨場感も、胸が熱くなりました。素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
お祝いのお言葉までいただき、とても嬉しいです!
高校生ならではの感情のぶつかり合いや、彼らの悩みに寄り添ってくださり、心から感謝しています。
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!