第19話 深く、深くへの応援コメント
剣道って武道の精神を重んじるから勝ってもあからさまに喜んだりしたらいけないんですよね。
過去に、勝って喜びを表した選手がいて物議を醸しだしたことがありましたね。
ちょっと独特な世界。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
独特ですよね。
精神面をかなり重んじている印象です。
オリンピック種目にしようとしないのも、そういった思想があるからだと、指導してくれていた先生から聞いたことがあります。
編集済
第19話 深く、深くへの応援コメント
結川さん格好いいですね!
あと、どーしても気になったのでご確認したいのですが、白瀬さんは結川さんが試合をする姿を見て、既視感は抱かないのでしょうか。
「もしかして俺が憧れてたのって……!」みたいなのはないのですかね。
もしくは、白瀬さんはすでに気づいているのでしょうか。
現在と違い、結川さんの胴着は上下白だった。
結川さんの身長が伸びた、上達して太刀筋が変わった。
白瀬さんの記憶が、何度も思いだしているために結川さんの当時の姿を神格化している。
やめてえ! そこは触れないでえ! ということでしたら、今後一切触れません。大変失礼いたしました。こちらのコメントも削除してください。
(ラブコメなどで、周りは気づいているのに本人同士がお互いの気持ちに都合よく気づかないことを誰も突っ込まないように、そこは「触れてはいけない」部分なのでしょうか)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
白瀬は結川のことに気づいていません。
当時、白瀬は剣道をしていなかったので、一瞬見ただけの結川の構えや太刀筋を覚えるまでは行っていませんでした。
そのため、既視感もありません。
第19話 深く、深くへの応援コメント
やっぱ、結川くん、世界一かっこいいです!
そして、あの充足感を思い出してくれてよかったです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
結川を褒めてくださり、ありがとうございます!嬉しいです。
結川も剣道に対する姿勢が少しだけ変わったかもしれません。
第19話 深く、深くへの応援コメント
結川くん、カッコよかったです♪
久々の試合と勝利でしたね✨
見ていても、綺麗な一本が決まった時は清々しいですからきっと本人はもっと、でしょうね(*´▽`*)
団体戦、出なかったんですね💦四人でなんとか……と言っても、まあ勝てるのが結川くんだけだと厳しいですね(^^;
佐藤くんと伊崎くんたちの成長&活躍も楽しみにしてます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
見ている側も圧倒されるような綺麗な一本ってありますよね。
思わず「おぉ……」と声が出てしまうくらいの。
その一本を決めるのにどれくらいの稽古を重ねたんだろうなぁと。
四人での団体戦……どうでしょうね。
不戦敗って厳しいですよね(汗)
確実に取れる人が揃っていれば四人でもいけるのですが、なかなか……。
佐藤と伊崎は剣道の実力というよりは、部を運営するにあたって大切な、いい感じの立ち回りをしてくれる人たちです(笑)
第18話 お前の隣にいさせてくれへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
こちらこそ、何時も、とても「白道着の主将に、この一本を捧ぐ」を楽しませていただいております!
そうですね。
愛しては、いないんですよね(笑)。
しかし、サブタイトルからして「お前の隣にいさせてくれ」なので、やはり愛を連想してしまいます(笑)。
結川君もまず(剣道の)悪いところを挙げて、話の枕にしてきましたし。
これは破局寸前の彼女を、繋ぎとめる為の、有効打の様に思えました(笑)。
それから、今度は(白瀬君の)良いところを挙げて、自分の気持ちがどちらに向いているか明示する。
ここら辺は(愛は抜きですが)やはり口説いている感がありますね。
白瀬君はブレーキをかけようとしましたが、逆に結川君はフルスロットルで突っ込んできましたね。
これこそ、火傷しかねない、ある種の情熱。
これで、結川君も、白瀬君の事は言えなくなりましたね(笑)。
成る程。
>自分自身と向き合って、竹刀を振るっている。
言い得て妙、ですね。
結川君に言われるまで、私も気づかなかったのですが、それが白瀬君の本質だと、私も思えました。
更に結川君は(お前の剣道が)好きなんだ、とまで告白してきましたね。
やはり、結川君にとって、白瀬君の剣道に対する取り組み方は、ある種の理想だった。
十代の時点で、そういう事を素直に認められる結川君は、本当に偉いですね。
これこそが、二カ月間悩んだ末に、結川君が出した、答え。
「お前の隣にいさせてくれ」
因みに空手でも、突きを入れながら前進する稽古があるのですが、剣道ほどのスピードではないですね。
剣道は、殆ど走っているか様な速度で、竹刀を振り続けているので、剣道の方が断然つらいと思います。
そのつらさを受け入れる程、自分は白瀬君を想っているのだと、結川君は気づいた様です。
いえ、いえ。
これは本当に、破局寸前だったカップルが、よりを戻す様な場面ですよ?(笑)
ここから直ぐにまた、喧嘩し始めたらラブコメなのですが、この御作はそのような事はなく、きっと一致団結する事になるのだと思います。
一皮むけた結川君と、既に主将としての自信をつけ始めている、白瀬君。
二人の軌跡を、これからも楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
サブタイトル、愛のにおいがしますかね……(苦笑)
確かに、結川は口説いているようですね(笑)
落として、上げて、たたみかける。策士です(笑)
おっしゃる通り、白瀬は離れようとしましたが、結川は逆にフルスロットルでした。
覚悟を決めた感じでしょうかね。
二ヶ月も部活に行かずに悶々としていたんですから、辞めるにしろ続けるにしろ、答えを出さなきゃですよね。
結川にも熱いところはあったようです。
「白瀬の本質」とのお言葉、嬉しいです……!
空手でも、突きを入れながら前進する稽古があるんですね。存じ上げませんでした。
ケンカは……多少のいざこざはあるかもしれませんね(笑)
第18話 お前の隣にいさせてくれへの応援コメント
結川様、二着目の胴着のご購入ありがとうございます!
よかったよかった! ひとえけいり様のことだから喧嘩になってこじれるのかと思っていましたが、ひとまず丸く収まってよかったです((((oノ´3`)ノ
追い込みってアレですよね。「オラオラオラアア!!」みたいな感じでどんどん前へ前へ踏み込みながら竹刀で打ち込んでいくやつですよね! 受ける方はどんどん後退していくやつですね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
私のことだから、こじれる……(笑)
本当にもう、どういうイメージですか(笑)
そうです、それです!よくご存じですね!
受ける方も地味にしんどいやつです。
第18話 お前の隣にいさせてくれへの応援コメント
素敵です!
結川君、よく言った!
まるで、愛の告白みたいだった。
でもそれが、初々しくて真っ正直で、不器用なの。
結川君、大好きです!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ほんと、愛の告白みたいでしたよね。
そりゃ、言っていて恥ずかしくなるよね、という感じなのですが……。
でも、そこを褒めていただき、ありがとうございます……!
結川を好きと言っていただけて、とても嬉しいです!(歓喜)
第18話 お前の隣にいさせてくれへの応援コメント
結川くん、いい子ですね……!
身近な子に似ていて応援したくなります。
ちょっと斜に構えてるように見えるけど、本当は結構繊細で周囲もよく見えてる、そんな印象を受けます(>_<)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
身近な方に……!なんと……!
結川をよく見てくださり、ありがとうございます!
おっしゃる通り、思春期特有(?)の少し捻くれた態度を取ることはあるのですが、観察力があって、色々考えがちな面もあります。
第18話 お前の隣にいさせてくれへの応援コメント
結川君がちゃんと思っていたことを伝えられて嬉しくなりました。白瀬君もよかったね……!
沢山苦しんで悩んで出したひとつの答え、きっと二人にとってひとつの成長になりますね。ようやく主将と副主将が揃って剣道部にも活気が出そうですね。
みんなで新しい一歩を踏み出してほしいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
二人に寄り添ってくださり、ありがとうございます。
結川は遠回りしながらもようやく答えを出しました。
これからの剣道部を支える軸にな……るかはわかりませんが(え)、以前よりは前向きな気持ちで取り組めそうです。
第6話 小手の残響への応援コメント
私も中学の頃に運動部に入っていたので(剣道部ではないですが)、当時のことを懐かしく思い出しながら拝読しております😊
と言っても、途中であまりに辛くなって辞めてしまったのですが……😅
白瀬くんは、思ったことを相手のためにと純粋な気持ちで口にする性格なんですね✨
芯が通っていて素敵だなと思う一方で、確かに、そういう真っ直ぐさをよく思わない人もいますよね。
社会に出てからも、そういうことってありますし……😭
この先、大きな揉め事にならないことを願うばかりです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
部活の思い出に共感していただけて嬉しいです。
途中で辞めた経験も含めて、当時の空気感って記憶に残りますよね。
白瀬の性格について読み取ってくださり、ありがとうございます。
おっしゃる通り、真っ直ぐすぎるからこそ摩擦を生んでしまうことって大人になってからもありますよね……。
伝え方だったり、相手の受け止め方だったり、なかなか難しいです……。
この先ヒヤヒヤする展開もあるかもしれませんが、最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第14話 祈りの軌道への応援コメント
白瀬くんのまっすぐさ、ひたむきさ。その熱に、結川くんまで火傷してしまいそうになる。
鬱陶しいと思っているのに目が離せなくて、じりじり焦がれるような気持ちなんじゃないのかな、と読んでいて一緒に胸がきゅっとなりました。
梅雨の湿気の気持ち悪い感じと、自分でもよくわからない結川くんの心情が重なっているところも好きです。
冷たい水のような言葉をぶつけて冷ましてやろうとしたのに、結局その熱にあてられているのは自分の方で……。
見ていて危なっかしい、青春の苦みって感じで好きです!!
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
結川は白瀬とは合わないと感じつつも、自分にはないものを持っている白瀬に焦がれるような気持ちがありますね。
梅雨の空気感と結川の心境の描写に着目してくださり、嬉しいです!
おっしゃる通り、青春って危なっかしくて苦いところがありますよね。
楽しいことばかりではありませんが、それも含めて青春ですね。
第17話 名前を残した棚への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
愛してはいませんよね、愛しては(笑)。
ただ、今回はやはり破局寸前のカップルを、連想せずにはいられません(笑)
「ねえ?」
「え?」
「私達、別れない?(違う)」
みたいな空気が、漂っている気がします(笑)。
と、結川君が部活に来なくなってから、既に二ヶ月が経過していたのですね。
その間、白瀬君は、記憶の上書きが出来たんですよね。
佐藤君と伊崎君とアオハルをして、心身ともにリフレッシュを果たしていた。
体を動かすだけでも心機一転になる上、白瀬君は、楽しい思い出も募らせていたんですよね。
対して結川君は、ひたすらモンモンしてきたので、フラストレーションが溜まる一方だった様です。
気持ちが循環できず、ただ底の方に溜まっていく一方、という状態。
そこに「ねえ? 私達、別れない?(だから、違う)」と来たら、言いたい事を言いたくなりますね。
それが、十代。
アオハル、真っ盛りの頃。
ここは、白瀬君と結川君が剣を交える事で、決着がつきそう?
「白瀬が俺に(剣道で)勝ったら、剣道部に戻ってやるよ」と宣言しかねない状況?
一体、どの様な決着を迎えるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
二作とも読んでくださり、本当にありがとうございます!
励みになっております。
はい、愛してはいないのです(笑)
破局寸前のカップル……確かにそんな雰囲気はあるかもしれませんね(笑)
白瀬は記憶の上書きが出来たとのこと、まさしくその通りです。
いつも深く読んでくださり、ありがとうございます。
もちろん結川のことを忘れたわけではないのですが、白瀬はアオハルして過ごしてきたわけですね。
一方結川は、おっしゃる通り、ずっとイライラしていましたからね、置いていかれたという気持ちにもなります。
……自業自得ですけど(苦笑)
今回の決着は次の話でつきます。
ただ、剣を交えて決着とはなりません(笑)
第17話 名前を残した棚への応援コメント
きたきたきたーー!!
結川さん、何を言うつもりなの?!
まさか「わかった。辞める」って?! やだやだ! 許しません!
>五感を狂わせるような熱気が、再び二人の間に立ち込め始めていた。
やだもう青春じゃん( *´艸`)
こういう熱いの大好き( *´艸`) もっとくれじゃないですくださいな( *´艸`)
ひとえけいり様は、少年漫画もお読みになるのですか?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、青春です(笑)
頑張って青春を書きました(笑)
少年漫画好きですよ。
今はあまり読めていないのですが、少女漫画より少年漫画の方をよく読んでいました。
第17話 名前を残した棚への応援コメント
結川、ただの嫉妬(笑)
自分だけが置いて行かれたから、自分には連絡が来なかったから。
ただの子どもやん(笑)
結川にとって白瀬はもっと頼ってくれるものと思っていたのか。
自分の存在がもっと大きいものと思っていたのか。
でも結川の面だけが綺麗だった?
それって白瀬が綺麗にしていたってことでしょ。
白瀬にはまだ愛がある!
あ、BLでなかったっけ……( ̄▽ ̄;)?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
高一なので、まだ子どもですよ(苦笑)
多感な時期ですからね。
結川の面だけ綺麗なのは、結川が稽古してないからです。
他の皆は夏の間稽古していたので、面が汗を吸って塩を吹いています。
第17話 名前を残した棚への応援コメント
白瀬くん、結川君が辞めること前提で話すのやめてーーーー!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
完全に辞める前提ですよね……。
連絡も入れずにずっと稽古を休んでいたので、当然といえば当然です……(苦笑)
第16話 陽炎の足枷への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、鈴懸先生、お声がけ、ありがとうございます!
部活も合宿も、楽しいといえば、楽しい部分も確かにありました。
三年間、きっちり部活を続けられたのは、そのお陰だと思っております。
と、ひとえけいり先生、すみません。
勝手に、ダブルヒロインにしてしまいました<m(__)m>
しかし、今回の話を拝読して、やはり結川君は白瀬君にとっての王子様だと感じたので、平にご容赦を。(笑)
結川君は暑苦しい日々を、白瀬君で譬えていますね。
いえ。
愛の対義語は無関心という事なので、白瀬君に対して無関心ではいられない結川君は、やはり白瀬君を愛して……いえ、気になっているのでしょう。(笑)
と、やはり長引けば長引くほど、仲直りは難しくなる様ですね。
夏を迎えても、まだ二人は決裂したまま。
結川君の母君としては確かに、十万も投資したのだから、元はとってほしいのでしょう。
中島先輩の気持ちは、分かりますね。
やっぱり引退すると責任がなくなるので、逆に大人になるというか、一歩引いて物を見られる様になる気がします。
現役の頃は張りつめていた気持ちが、今は穏やかなのは、その為かと思います。
中島先輩はやはり一角の人物なのか、とても思慮深く、分析能力も高いですね。
しっかり白瀬君と結川君の本質を見抜いて、主将、副主将は適材適所だと思っている。
白瀬君が折れなかった理由は、やはり中島先輩という頼れる人間が居たからかもしれませんね。
伊達に、幼馴染ではない様です。
白瀬君は一年生という立場で既に主将なので、やはり頼れる存在には頼るのが当然ですね。
ただ、結川君は、「その役は自分でありたかった」と無意識の思っている様です。(笑)
と、中島先輩は、結川君の正体に気づいていた。
結川君にとっては、衝撃の事実、ですね。
所謂「身バレ」というやつなので。
恐るべきは――中島先輩の鑑識眼。
と、中島先輩にアドバイスを受けた結川君ですが、白瀬君のいいところも悪いところも知るだけに、結川君の気持ちは更に揺れ動いていますね。
実は結構、この問題は長引いて、二年になるまで解決しなかったという状況になったら、私としては吃驚仰天です。(笑)
果たして夏中に、結川君と白瀬君は、仲直りできるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
王子様(笑)
それはそれで(笑)
愛してはないですよ、愛しては(笑)
ただ、気になってはいますよね。
中島についてはおっしゃる通りです。
あんなに厳しかった先輩でも、引退するとピリッと感がなくなるんですよね。
いや、もちろん、やっぱりピリッとすることはあるんですが(苦笑)、現役時代とは違いますよね。
白瀬にとって、中島の存在は大きいです。
幼馴染というのもありますし、主将同士ですから、やはり中島に相談しますよね。
>二年になるまで解決しなかったという状況になったら、私としては吃驚仰天です。(笑)
それは私としても驚きです(笑)
第16話 陽炎の足枷への応援コメント
>自分には一通の連絡もよこさないくせに、引退した中島にはわざわざ長文の報告を送っているのか。
わかるううううう!
でも白瀬さんは、意外とそういうつもりじゃないんですよね!
結川さん、白瀬さんのこと気になってるうううう!
ブロマンスううう!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
友人同士でも、嫉妬というか疎外感というか、そういうのってありますよね。
ブロマンスになっていますか?大丈夫でしょうかね……。
第11話 主将と副主将への応援コメント
三年生しっかり、見ている。そして、結川も自己分析がしっかりできている。納得できる采配になるでしょうか。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、三年生はしっかり見ています。
結川は今のところうまく立ち回っていますね。
部活動って人間関係も色々ありますよね……。
第16話 陽炎の足枷への応援コメント
この腐りきった結川君が、家から出て偶然に会ったのが、中島先輩!
神ですね。
白瀬くんは、孤立無援の状態で中島先輩に相談していた。
それを知った結川くん。
なんで、俺じゃないんだとか思っていそう……。
ここから、どう動いていくのか楽しみです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
中島は先輩らしい余裕がありますね。
おっしゃる通り、結川は「なんで俺じゃないんだ」と思っているでしょう(笑)
でも、仕方がないですよね……。
第16話 陽炎の足枷への応援コメント
夏の部活、本当にキツイですよね。。
今年は、また段違いの暑さなのでなんの関係もないのに勝手に心配しています💦
剣道は面をつけるし道着もジャージ生地とか出てますけどやっぱり暑いし。理解ある指導者の元で剣士のみなさんが稽古できますようにと願わずにはいられません。。
はっ、もちろん剣道以外の部活の皆さんも!
中島先輩、いい橋渡ししてくれてますね(´ー`)
過去の自分と今の自分のギャップ。。なんか、モヤモヤしちゃう結川くんの気持ちもわかります💦まだ白瀬くんは気づいてないみたいですが、でも、そのうち気づいたりする瞬間があるのかなと思ったり。楽しみにしています( *´艸`)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
>理解ある指導者の元で
本当にそうですよね。
今は昔と違って異常に暑いので、熱中症対策は必須ですし、そうなると指導者の理解は必要不可欠ですよね。
もちろん剣道以外の部活の方々も……この炎天下の中、運動なんてして大丈夫かな、と心配になります……。
過去と今とのギャップって自分のことなのになんだかモヤモヤすること、ありますよね……。
はたして、白瀬が気づくことがあるのかどうか……。
第2話 青春の始まりへの応援コメント
新連載おめでとうございます。
真っ直ぐに「一緒に青春しよう」と誘い続ける白瀬と、何事にも冷めた様子の結川。二人の掛け合いが楽しかったです!
学校ではうるさいほど真っ直ぐな白瀬が、白い道着に着替えた途端、窓から見た凛とした姿と重なる。その瞬間、結川だけでなく、こちらも白瀬を見る目が変わりました。
初心者とは思えない美しい素振り、珍しい上下白の理由、そして結川が剣道から離れた過去。気になることが一気に増えました。冷めていたはずの胸に再び熱が戻り始める締めも、まさに「青春の始まり」ですね!
これから楽しみです😊
作者からの返信
お祝いのお言葉をありがとうございます!
また、作品フォローもありがとうございます!
白瀬と結川の掛け合いはもちろん、道着を着た瞬間の白瀬の空気感の変化まで、作品の細部を丁寧に読み取っていただけてとても嬉しいです。
タイトルにまで触れていただき、ありがとうございます。
お手隙の際にまた読みに来ていただけると幸いです。
第16話 陽炎の足枷への応援コメント
中島先輩……!救世主……!(涙)
結川君が真実を知ったことで、少しでも二人の間に風が吹くといいですね。
とはいえ、一連の自分の言動を思うと、なかなか踏み出せないでしょうか……?
白瀬君が一言もメッセ送ってこないことにモヤモヤする結川君、フフッとなっちゃいました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
中島先輩、余裕がありますよね(笑)
結川は随分と悶々としていますよね……。
メッセだって、自分から送ればいいんですけどね(苦笑)
フフッとなっていただけて嬉しいです。
書きながら、「若いなぁ」と思っています(笑)
第15話 夏への応援コメント
マカロニサラダさまの空手部って……逆に楽しそう……
部活の夏合宿、地獄でした(笑)
まあ、仲も良かったですけど……
白瀬は剣道への憧れと現実の狭間で物事がちゃんと見えていないのかな?
目の前の部員を大事にしないと。
何かにつけて結川を比較して出してくる。
まあ、ヒロインですから、仕方のないことなのでしょうが(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
鈴懸さんも合宿されたことがあるんですね……!
運動部でしょうか……?
うーん、どうなんでしょうね。
佐藤も伊崎も辞めていないので、白瀬なりに二人のことも大切にしているでしょうが……。
皆大切だからこそ、結川にもいてほしいのかと。
第15話 夏への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、例の部長ですが「スラムダン〇」というバスケ漫画に出てくる、赤〇キャプテンの事ですね。
「ゴリ」のあだ名で、有名なキャラです。
ある意味、白瀬君に通じる物があるので、私としては偶に赤〇キャプテンの姿を白瀬君に重ねてしまいます。
容姿は、まるで違うと思いますが。(笑)
と、白瀬君だけでなく結川君も、ヒロインポジになりつつありますね。(笑)
悩みすぎて、行動に移る事が出来ない。
結構なレベルの、繊細な乙女心だと感じております(笑)。
と、十五話は白瀬君サイドのお話ですね。
と、どうやら佐藤君、伊崎君は、白瀬君についていく事を決めた様ですね。
二着目の十万円……いえ、武具を揃えて、今後も部活に励もうとしている、佐藤君達。
田村君は去りましたが、過半数以上の人間が剣道部に在籍しているという事実は、白瀬君にとっても力になったのかも。
結川君は、まだ悩んでいると知り、白瀬君の心も揺らめいていますね。
自分が原因かもしれない。
ただ、本当のところは、まだ分からない。
伊崎君、佐藤君が、白瀬主将を支える形となりましたね。
と、合宿はなし。
私の空手部は、毎年普通にありましたね、合宿(遠い目)。
普通に合宿を嫌がる伊崎君と佐藤君ですが、気持ちは分かりますね。
控えめに言っても、運動部の合宿は、ただの地獄なので。
ここだけの話、うちの空手部には同性愛者もいたので、夜寝れないんですよ。
本当に、何かされそうなので。
いえ。
話が逸れました。
お盆は休みで、日曜日も休み。
妥当なスケジュールだと、思えます。
佐藤君は文武両道を目指しているのか、塾にも通う事に。
アレ?
これは、練習が休みがちになる状態?
それとも、部活が終わった後、塾にも通うというハードスケジュール?
夏、というのはタイムリーな季節ですね。
恐らく冷房も設置されていない道場で、防具を纏いながら運動する、という過酷な状態なので、これは本当に辛いですね。
そういう私も、冷房はおろか扇風機さえ使わずに、このコメントを書かせていただいているのですが。(笑)
一年生の夏は、結川君抜きで終わる?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
また、お星さまもいただき、本当にありがとうございます。
いつもお世話になっております……!
すらだんですか、なるほど!
実は私、すらだんをほとんど存じ上げなくてですね……。
メインどころのキャラや有名なセリフは存じ上げているのですが、ストーリーは無知です(汗)
結川までヒロインに!(笑)
この作品はダブルヒロインということですね(笑)
運動部の合宿は地獄だと……よくわかります(苦笑)
私が入っていた部活も毎年夏に合宿がありました。
校内で合宿したり、遠征で合宿したり……。
同性愛者ですか、オープンだったんですね。
部活後に塾ですね。
私の周りもそんな感じでした。
熱中症、気をつけてくださいね……!
第14話 祈りの軌道への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
最近のひとえけいり先生は、「勉強になります」から「ふふふ、さすがですね」に切り替えていらっしゃいますね。(笑)
なので、余計、先の展開が読みにくくなりました。(笑)
これこそ本当に「ふふふ、さすがですね」ですね。(笑)
と、本編では佐藤君と結川君が同じクラスである事が、明かされましたね。
佐藤君から田村君が退部した事を、聞かされる、結川君。
確かに小手打ちを受ける側は、結構、痛みを伴うんですよね。
因みに、空手の上段蹴りは直撃されると、本当に脳が揺れます。(笑)
そういえば、某漫画の部長(例の全国の人です)も、他の部員との熱量差が原因で、次々部員が辞めていったんでした。
白瀬君と田村君。
この場合、どちらが悪いという事ではなく、ただどうやってもソリが合わなかった、という事なのだと思います。
と、結川君も、まだ煩悶する状態、ですね。
客観的に状況をみる事ができる状態にはなった様ですが、やはり迷いは生じている。
結川君は、嘗ての真っ直ぐだった頃の自分の姿を、白瀬君に重ねているのでしょうか?
それとも結川君が理想としていた、剣道の在り方を実践しているのが、白瀬君?
いずれにしても、やはり結川君は白瀬君の、姿勢の正しさをこの上なく評価していますね。
決して万能な訳ではなく、寧ろまだ弱いと言い切れるのに、目を離す事が出来ない。
白瀬君としては、ひたすら練習に打ち込む事で、邪念を払い除け様としているのでしょうか?
思い悩む結川君と、体を動かす事でリフレッシュを図る(?)白瀬君。
ここでも、好対照な二人の様に思えます。
さて、この二人が歩み寄る事はあるのか?
もしあるとしたら、どちらから声をかける事になる?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
あ、切り替えているの、お気づきになられましたか……!(笑)
いつも深く読んでくださり、ありがとうございます!
例の全国宣言の某漫画の部長が誰なのかが気になるところですが(笑)、おっしゃる通り、温度差というのはどちらかが悪いわけではなく、合わないだけなんですよね。
結川はとても悩んでおります(笑)
ケンカして気まずいから稽古に行かない、というのも若さゆえかもしれませんね。
稽古に行かないから、歩み寄るタイミングもなくしてしまっている状況です。
第14話 祈りの軌道への応援コメント
こういう熱い奴、うっとうしいですよね(震え)
テスト期間中なんだから帰れよ(ブルブル)
一人で頑張ってさ(ガクガク)
あああ古傷があああ! かさぶたがあああ!
こういう熱い奴って、なんでか、気になるんですよね!!!
結川さんには「あいつはあいつ、俺は俺」ってスパッと割り切ってほしいです!
何とかして仲直りしてほしいです( ;∀;)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ま、まずい……!ゆかさんの古傷がまた……!(笑)
仲直りはどうでしょうか……。
意外と長引くかもしれませんし、スパッと仲直りできるかもしれませんし……。
どちらかが歩み寄らないと、どうにもなりませんよね。
第14話 祈りの軌道への応援コメント
道着ではなく、制服の白いシャツ……ここの描写がとても好き、
素足の足首も、
(定規でも入ってんのかよ)も
全部、好きです。
結川くんは、その熱を振り払えない。
その、心理状態が、伝わってきて切ないですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
たくさんのお褒めの言葉、嬉しいです……!ありがとうございます!
制服での素振りっていつもと違うので、少しだけ特別感あるなぁと思いまして……。
結川は自分の気持ちをなかなか整理できずにいますね。
第14話 祈りの軌道への応援コメント
白瀬は真っ直ぐすぎで、自分で壊れそう。
結川がブレーキになると思うけど……
二人が歩み寄るにはまだ遠い?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
歩み寄り、どうでしょうか……。
どう仲直り(?)するのか見守っていただけたら幸いです。
第14話 祈りの軌道への応援コメント
白瀬くんのひたむきさが、綺麗で。切なくて。
でも、ちょっと結川くんには痛い部分もあって。
何とも言えない感じが伝わってきました……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、何とも言えませんよね……。
がっつりケンカ中の二人です(苦笑)
第8話 打太刀と仕太刀への応援コメント
剣道って奥が深いんですね。決まった形で動くというのは、初めて知りました。白瀬くんはきっと努力しているんですね。結川、焦るでしょうね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
日本剣道形については、私も剣道をするまで知りませんでした。
白瀬は努力家ですね。
熱い子です。
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
げっ!
白瀬くんと結川くんが、ガチでバトル?
今まで思っていて言えなかったことを、吐き出すように相手にぶつけるシーンが、迫力ありました。
でも、結川くんには気づいて欲しかったなぁ。
白瀬君は、他の人に言われ傷ついたら、飲み込むけど、
結川君だからこそ、言われて感情が爆発したんだよ。
それだけ結川君のことは、「爆発してもこいつならわかってくれる」って、どこかで思っていたんじゃないかな。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
お互いに気持ちをぶつけ合うシーンを「迫力ある」と評価していただき、とても嬉しいです……!
「こいつならわかってくれる」、それです……!
おっしゃる通り、白瀬は他の人たちに同じようなことを言われても、あそこまで爆発することはなかったかと……。
白瀬は結川に対して、どこか甘えのようなものがあったのだと思います。
解像度高く読み取ってくださり、本当にありがとうございます……!
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
あれ、白瀬って自分の独りよがりな所を自覚していた?
純粋に真っ直ぐな子かと思ってました。
周りを気にしないとか、ウザがられるのを分かっていないのかと。
で、あっれ~ってなって凹むタイプ。
結川に対してもキレるんや(笑)
ちょっと白瀬のイメージが変わった?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
白瀬は少しだけ感じておりました。
田村があからさまに嫌な顔をすることもあったでしょうから……。
それでも鈍いところもあります(苦笑)
白瀬も人間なので、キレる時はキレます(笑)
第10話 白の正体への応援コメント
「自分をこの世界に引き戻した白瀬の光の正体が、まさか過去の自分の残像だった。」
この一文がすごく好きでした……!
憧れを胸に、まっすぐその背中を追いかけてきた白瀬くん。
でも、その「白」は結川くんにとっては、剣道を辞めるきっかけにもなった苦い過去の記憶と重なっている。その対比がとてもビターで印象に残りました。
そんな白瀬くんの存在によって、結川くんの心がこれからどう動いていくのか……今からとてもドキドキしています。
作者からの返信
引き続きお読みいただき、本当にありがとうございます!
そして、お星さまもありがとうございます……!
いつも応援していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
一文を心に留めていただけてすごく嬉しいです。
白瀬は一度見かけただけの人に憧れ、必死に追いかけています。
ですが、それが「辛い経験をした結川の姿」だというのは、なんとも皮肉な巡り合わせですよね。
結川にとっては思い出したくない過去がずっとついて回るような状況ではありますが……引き続き見守っていただけたら幸いです。
第9話 遠い背中への応援コメント
こちらも引き続き楽しく拝読しています。
剣道は友人がやっていまして、昔から少し憧れがありました。
白瀬くんの「やっぱり、お前の背中は遠いな」がとても印象的でした。
白瀬くんにとって結川くんは目標であり憧れなんだと改めて感じましたし、その言葉を受けた結川くんの心にも少しずつ変化が生まれているようで、この二人の関係がこれからどう育っていくのか楽しみです。
惰性で二段を受ける結川くんと、まっすぐにその背中を追いかける白瀬くん。その対比にも心を惹かれました。
人と人との化学反応で、ほんの少しずつ心が変わっていく——そんな積み重ねがとても好きなので、これからの二人を楽しみにしています!
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます……!
剣道や他の武道をされている方々、結構多いんですね……!
おっしゃる通り、白瀬にとって結川は憧れの存在です。
剣道に真剣に向き合っているからこそ、結川の大きさがわかるのかもしれません。
白瀬と結川はタイプが異なるように描いているので、その対比に惹かれていただけてとても嬉しいです。
人と人の心が少しずつ変わっていく積み重ねは、私も大好きです……!
そのぶん瞬発力のある話にはなりにくいのですが、そこを評価していただけて本当に嬉しく思います。
ありがとうございます!
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
「努力は人を裏切らない」とはよく言いますが、実際は、そうでもない気も(※実体験です)。
現実は、厳しいですね。
これは勿論過去の話なのですが、実は私の空手部も、二年生が全員辞め、我々新二年生が、新一年生の面倒を全て見なくいかなければならなくなりました。
結果、六人いた新一年生は、一人を残して全員辞めましたね。
私は白瀬君ほど責任感がなかったので、「まあ、こういう事もある」で済ませていたのですが、白瀬君としては、これは辛い体験ですね。
自分が主将になった途端、田村君が退部。
しかもはっきり「白瀬にはついていけないから」と言われてしまう。
と、この事を、結川君はまだ知らなかったんですよね、多分。
なので、白瀬君がどんな精神状態にあるかも知らずに、つい売り言葉に買い言葉になってしまったと、感じております。
不運は、時に重なりますよね。
しかも白瀬君は、まだ十代の少年で、完璧を求めるところがある。
その白瀬君がここまで追い詰められたなら、流石にタガも外れてしまうかも。
一方、結川君は、どんな感じなのでしょうね?
謝るタイミングを、探っているのか?
本当に、もうどうでもいいと感じてしまったのか?
田村君の退部を知って、思い直すのか?
まだ三年生が卒業していないなら、中島君が白瀬君にアドバイスする可能性もあり得る?
確かに、傷つき、ぶつかり合っていますね。
ただ、十代の時期の特権は、言いたい事を言い合いながらも、後で仲直りできる点にあると思います。
これこそ、ひとえけいり先生版ブロマンスの真骨頂と思いつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
努力は人を裏切らないとは限らないというお話、よくわかります。
現実は、厳しいですよね。
「まあ、こういう事もある」で済ませるのもわかります。
人それぞれですからね。
ただ、白瀬としては、おっしゃる通り、完璧を求めている節があるので、なかなかつらいところです。
結川もクールぶってはいますが(言い方)、まだ高一なんですよね。
きつく言われると頭に血が上ってしまうし、言い返してしまう青さがあります。
「まだ三年生が卒業していないなら、中島が白瀬にアドバイスする可能性もあり得る?」、ふふふ、さすがですね。
おっしゃる通り、言いたいことを言って仲直りできるのは十代の特権ですよね。
若いって良い……!(笑)
編集済
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
今さらなのですが、ひとえけいり様って、結川さんのような「ザ・人間」タイプも書けるんですね。カクヨム内でしか拝見していないので決めつけるつもりはないのですが、今までの小説の主人公も、どちらかというと白瀬さんのようなタイプが多かったように思います。
でもやっぱり今回の白瀬さんの視点で書かれている文章の方が臨場感があるというか、文章がいきいきしている気がします。
今回の文章を読むと、結川さんの視点は背伸びしているような感覚がふっとおりてきました。
ああ嫌われた! さあ嫌われた! もう駄目だ! 私は白瀬さんタイプだから!
はいうっとうしい! ごめんなさい! 帰ります! すぐいなくなりますので!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
嫌うだなんてそんなことないですよ(笑)
帰らないでください(笑)
視点ごとの印象を詳しく書いてくださり興味深く読ませていただきました。
実は自分の中では「結川視点の方が書きやすいな」と感じていたので、白瀬視点の方が生き生きとして見えた(結川視点は背伸びに見える)というのはとても意外で面白い発見でした。
自分の感覚と読み手の方の受け取り方の違いを知れて勉強になります。
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
これは・・
白瀬くん、辛いですよね。
真面目に頑張ってるのに、
周りとの温度に差があって
「ついていけない」と言われてしまう・・
結川くんもちょっとキツイ言い方を
し過ぎてしまったのでは・・?
こういう時、どうしたらいいのか
自分はオロオロするばかりです💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ただ合わないだけなので、どちらが悪いとかそういう話ではないのですが、やはり白瀬としては辛いところですよね……。
彼は彼なりに頑張っているので、報われない気持ちになってしまいますよね。
結川は白瀬に否定的な言葉をぶつけられてカッとなってしまいました。
そのため、つい強く言い返してしまいました……。
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
頑張ろうとして空回り……負のスパイラルですね。
白瀬君の強い思いもわかるし、熱すぎる部長について行く気になれない田村君の気持ちもわかるだけに、難しいところです。
結川君も売り言葉に買い言葉なんですかね……白瀬君に強く言われて、普段なら絶対言わない思いが出てしまった気がします。
これからの展開、どきどき見守らせていただきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなんですよね、それぞれのスタンスの問題なので、誰かが悪いとかそういう話ではないんですよね。
売り言葉に買い言葉、まさしくそれです、次話にそのフレーズが出てきます(笑)
読み取ってくださり、ありがとうございます!
斜めに構えてはいるものの、結川も高一なので、強く言われると強く返してしまうんですよね……。
第13話 温度差の臨界点への応援コメント
ここで離脱しちゃう子が出てきました……💦
部長を引き継いだばかりで、でも試合には負けて、さらに部員が減るなんて。
さすがに白瀬くんも落ち込みますよね。。
憧れとのギャップが辛い。
その上、投げつけてしまった言葉をきっかけに自身が射貫かれちゃいましたね……。
いつかは、ぶつかり合うことだったでしょうけれど。。
どうなってしまうのか……💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
立て続けに色々なことが起きてしまいました。
立ち直る前に、重なるように次の問題が発生してしまうこと、現実でもありますよね……。
憧れとのギャップ、その通りです。
白瀬と結川はここに来て正面衝突です。
なかなかタイプの異なる二人なので、修復できるのかどうか、引き続き見守っていただけたら幸いです。
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
こちらこそ、何時も面白い御作を、ありがとうございます!
結川君も感情的になる、という匂わせは、次回で回収されそうですね(笑)。
ここで、初めて白瀬君VS結川君と言う構図になる?
そういえば一話の、ラストの時点で既に「弱い主将」とあるんですよね。
白瀬君はやる気があって、所作は美しいけど、実戦は苦手なタイプ?
それとも、実はメンタルは脆いという事でしょうか?
後者は、次回で明かされそうですね。
白瀬君がここまで悔しがるのは、それだけ「自分は努力してきた」という自負があるから、という側面もある様に思えます。
努力してきたからこそ、悔しい。
努力をしても、報われる事がなかったから、悲しい。
確かに、高みを目指す人ほど、いざ負けた時のショックは大きいと思います。
中島先輩としては、もう最良の判断をしたつもりなんですよね。
どう考えても白瀬君が一番やる気があって、結川君は実力が際立っていた。
一年生の中から二人選ぶとしたら、やはりこの二人以外はいなかったと思います。
ただ、一年生は結川君以外、全員初心者。
それに対し、相手校は、最後の夏に懸ける三年生ばかり。
白瀬君は初試合だと思うので、やはりキャリアの差は大きく出ると思います。
これは、白瀬君にとっての、最初の試練ですね。
>嫌がられるとわかっていても
と、白瀬君も、しっかりそういう自覚があったのですね!
それでも、伝えるべき事をしっかり伝える事を選んだ白瀬君は、やはり誠実な人物なのだと思います。
結川君も、普段通りに見えて、しっかり白瀬君のフォローをするべく、奮闘していたのですね!
ここら辺の、無言の友情は、確かにブロマンス的ですよね!
同じ様に、トラウマ級の敗戦を経験した、結川君と白瀬君。
ただ、結川君の時は、白瀬君的な人はいなかったんですよね。
逆に、白瀬君には結川君という、相棒(?)がいてくれる。
いよいよ、概要にある様に、「時に傷付き」、「激しく衝突する」時?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、「努力してきたからこそ、悔しい」んですよね。
最初から諦めていたら、負けたとしてもここまで落ち込まないでしょう。
最大限努力をしてきたからこそ、悔しくて悲しくて、情けない。
中島含む、三年生の判断はそうですね。
ポジション問題には頭を悩ませたかもしれませんが、一年生から二人出すとしたら白瀬と結川になりますよね。
白瀬は、嫌がられている自覚はありました。
伝え方や振る舞い方も、白瀬なりに模索していたのかもしれませんね。
ブロマンス的な友情とのお言葉、ありがとうございます。
そして、いつも概要まで見てくださり、本当にありがとうございます。
そうですね、そろそろ傷ついて衝突する時期ですね(笑)
編集済
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
辛いですね……。真面目な白瀬さんに団体戦の負けは重くのしかかりそうです。
いやでもよく頑張りました!
初めての試合で先鋒を任されるなんてすごいです! 知らんけど!
鈴懸様がまた次回予告してるううう……( ;∀;)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
初試合ですし、相手は三年生なので、負けても仕方ないんですけどね。
知らんけど(笑)
そうかもしれませんね(笑)
次回予告かどうかは果たして……です。
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
慰めは時に残酷ですからね。
結川くんは、かつての自分の姿を白瀬くんに見た。
言葉で何を言っても、白瀬くんを救い出すには、難しいと。
自分の経験からわかっているのでしょうね。
かつて、剣道から逃げ出した自分を、引っ張り出してくれたのは白瀬くん。
何か、できないものなのかなぁーーー。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
慰めの言葉をかけてもらえるのはありがたいことではあるのですが、結局のところ、白瀬自身が自分で整理して落とし所を見つけないと難しいですよね……。
結川はなんとかしたいとは思うものの、彼もまだまだ若いので……。
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
まあ、先鋒、仕方のない結果かと。
でも真面目だからね、白瀬は。
悩むでしょうね……
団体戦って難しいところですよねえ。
さて経験者の結川はどう動くのか?
白瀬は主将を辞めると言いそうだし。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
初試合なので仕方がないことなんですが、おっしゃる通り、白瀬は真面目なので……。
「白瀬は主将を辞めると言いそう」……ふふふ、さすがです。
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
ああ……なんで、先鋒……_| ̄|○
ここは次鋒あたりで出してもらいたかったところですね💦
先鋒プレッシャーですよね。。
綺麗なだけでは勝てないんですよね(´;ω;`)
白瀬くん、よくがんばりました……(T T)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、次鋒あたりがいいですよね……(汗)
三年生としては、次鋒に三年を出して確実に取りたかったところなのですが……負けてしまいました(汗)
私は先鋒で出たことはないのですが、先鋒はプレッシャーなので、避けたいところです(苦笑)
第12話 濃紺の重さへの応援コメント
悔しいですよね。団体戦ならではのプレッシャーわかります。白瀬君ほんと頑張った……!こういう時、試合用の特別な道着、ほんと重く感じるんですよね。責任の重さといいますか……心がギュッとしました。
このまま沈んでしまいそうな白瀬君を、結川君はどう引き上げるのかな。楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
高校から剣道を始めた白瀬にとって初めての試合なので、負けても仕方がないんですけどね……白瀬は真面目なので沈んでしまいそうですね。
試合用の道着、ほんと重いですよね……!
共感してくださってありがとうございます!
第11話 主将と副主将への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
皆の前で叱責は、確かに厳しい経験ですよね。
確かに、これは公開処刑。
と、『涼ちゃん』もそろそろ引退ですね。
この場合、白瀬君は寂しく思い、結川君は目の上のたん瘤が無くなる思いになる、という事でしょうか?(笑)
と、タイトルの通り白瀬君が主将、という事がほぼ内定しましたね。
結川君は、副主将。
「行き過ぎた善は、悪と変わらない」というのは私の持論なのですが、他の一年生の目には、白瀬君は「行き過ぎた善」に見えるのかも。
ただ、それが自然体の白瀬君の姿なので、白瀬君自身では変わりようがないのかもしれませんね。
それこそ、誰かが諭すか、何か切っ掛けになる出来事でも起きない限りは。
しかし実は、私は、完全に白瀬君よりの存在なんですよね。(笑)
結川君の様に、いい感じに他の部員と接する事は、出来ないかもしれません。(笑)
結川君は、かなり器用に、他の部員を諭す事ができるので、これはとても羨ましい技能ですね。
冗談を踏まえた上で、やんわりと他の部員を納得させる事が出来る。
これも一種の、才能ですね。
結川君は白瀬君の剣道に対する姿勢に、憧れを抱いていますが、結川君も白瀬君にはない物を、しっかり持っていますね。
今後は白瀬君が正論を述べ、その意見を結川君が上手い具合に、調整していく事になる?
と、そういえば、某漫画で常に「全国に行く」と言っていた部長がいました。
白瀬君は真面目なので、同じ様に「全国に行く」と言い始めて、他の部員に「え⁉」と言わせそうですね(笑)。
いえ。
勿論、私の妄想なので、どうぞお気になさらず。(笑)
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
はい、涼ちゃんはそろそろ引退です。
それに伴ってちょっとした事態が発生するのが次話です。
確かに白瀬は「いきすぎた善」に見えるのかもしれませんね。
結川は「冗談を踏まえた上で、やんわりと他の部員を納得させる」、まさしくそれです。
いつも読み取ってくださり、ありがとうございます。
結川はかなり器用ですよね。
私にもこんな才能はありません(笑)
ただ、とは言っても、結川はまだ高一。
感情的になることもあるでしょうね、という匂わせです(笑)
全国(笑)
この弱小剣道部で「全国に行く」なんて言い出したら、確かに他の部員が「え!?」となりますね(笑)
第11話 主将と副主将への応援コメント
あああああああああ
古傷がああああああ
先に一人で稽古して疎まれる白瀬さんに共感しかないああああ
青春って、楽しいことばかりじゃないんですよね───!
思いだすのは楽しいことばかりなのに……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
白瀬がまた古傷を抉ってしまったようで……(笑)
ほんとに、青春って楽しいことばかりじゃないですよね……。
第11話 主将と副主将への応援コメント
そう、主将って強ければいいってもんじゃないし、それは他の部でも一緒だし。
結川が主将になったら別の意味で面白そう(笑)
白瀬は……孤立するタイプ。で、一人、気がついていない……( ̄▽ ̄;)
そして結川が助けて、それでねえ……
止めておきます💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そして、妄想(?)もありがとうございます(笑)
どこの部でも、主将(部長)がエースとは限りませんよね。
求められる役割が違いますから。
結川が主将なら、それはそれで楽しそうではありますが、本人は嫌がるでしょうね(笑)
結川はリーダーシップを発揮するよりは、フォローに回る方が適任かなと。
第11話 主将と副主将への応援コメント
心配ですね。
タイトルを見て気にはなっていたんですよ。
白瀬くんが主将?
まっすぐで熱い人だから、適任と思うけどねー。
でも、他の部員から見たら、どうなのかしらね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、白瀬が主将です。
タイトル通りですね。
おっしゃる通り、白瀬は適任ではあるんですよね。
あとは、他の部員とどれくらいうまくやっていけるかというところですが……。
部員にも色々なタイプがいますからね……。
第11話 主将と副主将への応援コメント
真っ直ぐで情熱がある白瀬くんは
好感が持てますが、一緒に活動する仲間たちからは
疎まれてしまうのですね。
ここは結川くんが上手に
間を取り持ってくれる・・はず・・?😊
作者からの返信
いつもありがとうございます!
白瀬は決して間違ったことをしているわけではないのですが、皆が同じ熱量を持っているとは限らないので、難しいところですよね。
結川はどうでしょうか。
彼も高一なので……。
そして、お星さまをありがとうございます……!
いつもお世話になっております。心より感謝申し上げます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第11話 主将と副主将への応援コメント
うにゅ~~~っ!
いや、なかなかの采配ですよ?三年生。よく見てます。
確かに実力がモノを言うところはあるんですけどね。。。
そして、実力がない人が上に立つと軋轢もできやすいですけどね……。
どうなるのかなあああ💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
三年生はしっかりしていますね。
自分が一年生の時って、三年生がすごく大人に見えたなぁと思いまして。
剣道って団体戦でも個人競技としての性格が強いからか、実力がモノを言いますよね……。
そこに段位の要素も入ってくるので、ややこしいなぁと……(汗)
軋轢も然り……(汗)
第10話 白の正体への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
鈴懸先生、ついてきてくださり、大変光栄です!(笑)
誠に、ありがとうございます!(笑)
ただ、ここはひとえけいり先生が仰る通り、この御作は、ブロマンスと思って拝読させていただこうと思っております。(笑)
そうですね。
自信をなくされる必要など、皆無ですよ、ひとえけいり先生。
この御作は、紛れもなくブロマンスですから!
と、やはり白瀬君の生真面目なところと、結川君のサバサバしたところが、好対照ですね。
実は、本音を語ると、白瀬君はやはり幼馴染の男子の世話を焼く、ヒロインの様に思える部分もあったりします。(笑)
その距離感が心地いいという思いも当然あるのですが、やはり白瀬君はヒロインポジですね。(笑)
実際、白瀬君の思い出話も、因縁めいていて、とても面白かったです。
白瀬君の白道着の理由は、過去に観た誰かの姿に、強い影響を受けたから。
ただ、結川君には、色々身に覚えがあって……。
結川君、メチャクチャ『涼ちゃん』の事を、気にしていますね。(笑)
確かにヒロインが、自分以外の男子を「〇〇ちゃん」と呼んでいたらモヤとしそうですが。(笑)
と、実は結川君こそが白瀬君の憧れの、剣士だった。
結川君にとっては、衝撃的な事実。
何せその試合は、自分の剣道人生を大きく決定づけた物だったから。
確かにこれは、結川君でなくとも、剣道を辞めたくなる過去ですね。
逆に白瀬君はこれで剣道に目覚めたのだから、皮肉な話です。
結川君はその事に気づき、白瀬君はまだその事に気づいていない?
そのあたりの真相は、まだ分かりませんね。
「もしかしたら白瀬君が執拗に、結川君を剣道部に誘った理由は……」という思いもあるので。
今回のエピソードで、白瀬君と結川君のアイデンティティが、判明した様に思えます。
正に、ターニングポイントになる、素晴らしい一話でした。
果たして、白瀬君は、実はどこまで知っているのか?
その点も含めて、今後も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
うぅ……励ましをありがとうございます……!
白瀬は確かに世話焼きですよね。
生真面目だから、結川がサボろうとしていたら強引に稽古に連れていってしまう、と。
『涼ちゃん』、気にしていますね(笑)
白瀬はよく涼ちゃんの話をしているのでしょう。
そして稽古中も、涼ちゃんの指導をそれはそれは熱心に聞いているのでしょうね、真面目なので(笑)
皆の前であれこれ叱責されるのって、あるあるなような気もしますが、やはりメンタルに来ますよね。
おっしゃる通り、皮肉な話です。
「ターニングポイント」とのお言葉、ありがとうございます……!
いつも深く読み込んでくださり、とても嬉しいです。
ちなみに、白瀬がどこまで知っているかというのは、後の話でチラッと出てきます。
第2話 青春の始まりへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
まだ二話までしか拝読できておりませんが、すでに白瀬くんの誠実な人柄が素敵だと思ってしまいました✨
高校生らしい青春の空気感もとても素敵ですね😊
結川くんが剣道を嫌うようになった過去も気になりますし、これから二人の関係が恋愛へ進むのか(そうじゃないと思いつつも、若干期待を込めまして)、ライバルになるのか、それとも親友のような存在になっていくのか……今後の展開がとても楽しみです😌
作者からの返信
こちらにも来てくださり、本当にありがとうございます……!
白瀬の人柄にお褒めの言葉をありがとうございます。
ただ、純粋だからこそ、これから先少し衝突が発生します……(汗)
人間関係というのは難しいものですよね。
青春の空気感も感じていただけたようで、とても嬉しいです……!
結川と白瀬の関係は残念ながら(?)恋愛には発展しません(苦笑)
ですが、彼らの関係がどういう方向に行くのか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第9話 遠い背中への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、私としては鈴懸先生という同志を得る事が出来て、頼もしい限りです。(笑)
ただ、作者様であるひとえけいり先生が、ブロマンスと仰る以上、やはり「白道着の主将」はブロマンス、ですよね?(笑)
いえ、いえ。
私などの意見を聞いていただき、大変恐縮しております。
確かにブロマンスは、難しいですよね。
メーターが、0でもなく10でもなく、常に5を示した状態にあると思うので。
これは振り切った方が、楽、という事でしょうか?
いえ、いえ。
決して「BL化して楽になりましょうよ」という蛇の誘いではないですよ?(笑)
そういえば、三年生は三人なので、後二人、試合に出られる可能性があるんですよね。
それが、白瀬君と結川君?
と、何だかんだ言いつつ、結川君も他の一年生部員に、溶け込んでいますね。
実は、白瀬君の方が、浮いている?
少なくとも伊崎君は気さくに、結川君とお喋りできる関係にある様です。
と、白瀬君は結川君に構われると、本当に嬉しそうですね。
鈴懸先生が仰る通り、ここら辺は無意識だと思うのですが、結川君は果たしてどうなのでしょうね?
元々白瀬君を意識して再開した剣道なので、やはり色々自覚がある?
そして、自分が段位をとった事を喜ぶ前に、結川君が二段になった事を喜ぶ、白瀬君。
しかも、今日一番の輝かしい笑顔。
更に、「自分が段位をとっても、結川は更に一歩進んでしまうんだな」と寂しげに語る。
この辺の白瀬君は、結構、乙女な事を言っていますね。(笑)
いえ。
失礼ながら、やはり白瀬君はヒロインポジですよ(笑)。
ただ、この御作は、ブロマンス。
改めまして、そう認知しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
拙作はブロマンスだと思っていますが……自信がなくなってきました(苦笑)
BLとなると当然ながら恋愛感情が必要になりますが、結川と白瀬の間にはそういう感情はないんですよね……。
でも部活仲間や友人という関係よりはもっと重ための気持ちをお互い持っているので、ブロマンスかな、と。
振り切った方が楽なのはそうかもしれません(笑)
おっしゃる通り、何だかんだ言いつつ、結川は他の一年生部員に馴染んでいますね。
伊崎は今後も少しばかり出てきますが、彼は基本的に軽めの性格なので、おそらく誰にでもあんな感じです(笑)
結川の自覚はどうでしょうか。
結川にとって白瀬が特別な存在なのは確かでしょうが……。
白瀬はヒロインとのこと(笑)
うぅむ……ブロマンス、難しいです(汗)
第9話 遠い背中への応援コメント
剣道ではないのですが武道をやっていたので、部活の光景や道場の熱気、今回は昇段試験の緊張感、なつかしいなって読んでます。
届きそうで届かない背中を懸命に追いかける白瀬と、それを振り返りながら歩いて行く結川がいいですね。互いに大事なことを気付かせてくれる、良き友、仲間だなって思います!いつか白瀬が結川と肩を並べる日が来たらいいですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
かららんさん、武道をされていたんですね……!そうだったんですね!(驚)
「互いに大事なことを気付かせてくれる、良き友、仲間」、それです、それなんです……!
読み取ってくださり、ありがとうございます!
あとあと、お星さまもありがとうございます!
いつもいつも応援してくださり、とても嬉しいです……!
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
入部してくれてよかったですね。どつなるか楽しみです。少し波乱の予感。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、今後、ひと波乱やふた波乱があります(笑)
高校生ならではの熱さや不安定さが出せたらいいなぁと思っています。
第8話 打太刀と仕太刀への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
むっつり処世術、気に入っていただけたなら幸いです。(笑)
と、初段は比較的簡単にとれる、との事。
けれど、剣道はお金がかかる様なので、空手の黒帯と比べても、重みが違う気がします。(笑)
いえ。
空手も空手で、段位をとるのは時間がかかるのですが。(笑)
と、二度と言わないつもりで、ありのままの感想を述べさせていただくと「BLが始まった気がします」(笑)
いえ。
この御作はBLではなく、ブロマンスである事が承知しているのですが、明らかに白瀬君の笑顔に結川君が翻弄されているんですよね。(笑)
これはもう、結川君、陥落寸前なのではと、思ってしまいました。
白瀬君は、型は完璧の様ですね。
結川君でさえ「完璧すぎてムカつくわ」と言わせるぐらい、綺麗な型。
問題は実戦ですが、果たして白瀬君はどれ程の強さ?
と、伊崎君の「お世辞にも綺麗とはいえない構え」を見て安心する、結川君。
確かに努力を苦と思わない白瀬君は、ある種の天才ですね。
実は努力を努力と感じない事こそが、一番の才能なのかも。
そんな白瀬君に羨望(?)と脅威(?)を覚えつつ、結川君の日常は続きますね。
昇段試験の過程と結果がどうなるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
び、BLが始まってしまいましたか……!?
え、やばい……!(汗)
白瀬の笑顔に結川が翻弄されている……た、確かにそこは悩んだところなんですよね……(汗)
BLにするわけにはいかないので、ちょっと……修正します(笑)
貴重なご意見ありがとうございます!
白瀬の実戦はどうでしょう。
昇段審査のあとに三年生の引退試合がありますので、その際に明かされる……かもしれません(笑)
おっしゃる通り、努力を努力と感じずにやってのけるのは才能かもしれませんね。
割と平和(?)に進んでいる拙作ですが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第8話 打太刀と仕太刀への応援コメント
>結川は「はいはい、順番な」と面倒そうに片手を振り……
優しいいいい((((oノ´3`)ノ 結婚してええええ((((oノ´3`)ノ
でもね、結川さんより白瀬さんのほうが上達スピード早い気がしますね。
才能、というのでしょうか。
完璧すぎてムカつくと考えていたはずなのに、いつのまにか置いて行かれる……。
私はね、白瀬さんみたいなタイプだったんですよ……。どんくさいから陰で努力してたらいつの間にか同級生抜かしちゃうんです……。「なんでみんな家でやれへんの?」とか素で言っちゃうんですやだやだ思いだしてきたよおおお!
白瀬さん今ならまだ間に合う早く気づいてえええ(無理)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
なんだか白瀬がゆかさんの古傷を抉ってしまっているような……(笑)
若い時は視野が狭くなりがちなので余計なことを言っちゃったりしますよね……私も思い出したくないことが多々……(苦笑)
白瀬は今その真っ只中の時期です(苦笑)
昨日はお星さまと、さらにはレビューまで書いていただいてありがとうございます……!
とても嬉しいです……!
今後ともよろしくお願いいたします。
第8話 打太刀と仕太刀への応援コメント
白瀬くんの上達に、結川くんが内心焦っていますね。
その描写がとても好きです。
ここ↓
完璧すぎて、ムカつくわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、結川は少し焦っていますね。
白瀬は結川とは異なる姿勢で剣道と向き合っているので、結川は色々思うところがあるのかもしれません。
第8話 打太刀と仕太刀への応援コメント
白瀬って二重人格 ( ̄▽ ̄;)???
竹刀を持つと性格が変わる?
1年生の雰囲気が良くなっているのだろうか?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
二重人格(笑)
オン・オフの切り替えができるタイプなんでしょうかね。
仕事中とオフで印象が全然違う人、みたいな。
一年生の雰囲気はよくなったり……悪くなったり(え)
第8話 打太刀と仕太刀への応援コメント
結川くん、ミニ先生になってますね(*^_^*)
白瀬くんの真っ直ぐな眼差しが眩しい……っ。
気迫、気勢、声。
大事ですものね。
試合となるとまた違ってきますが、形は白瀬くんにはぴったりかも。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
中高の部活だと外部から先生が来てくれる印象があるのですが、この剣道部にはそういった先生がいないので、大変な面がありますね……。
おっしゃる通り、形は白瀬に合っているかもしれません。
一方で試合は……(苦笑)
第7話 昇段審査への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
いえ、いえ。
鈴懸先生、私の事は、どうぞお気になさらずに(笑)。
ただ、空手に関しては、鳩尾に拳を叩きこまれて、最低でも三回悶絶したのを、今でも覚えております。
清廉潔白な白瀬君と、むっつり処世術の結川君。
ただ、白瀬君が真っ直ぐすぎて、そのうち結川君はこの処世術を放棄する事になるかもしれませんね。
部員同士で何かが起きる、との事なので。
と、早くも初段審査の時が、やってきましたね。
ある漫画によると「初段をもっていれば、真剣で人を斬れる」との事。
そう考えると、初段の時点で、高い戦闘技術を有している事になりますね。
と、三年生の引退試合が近いという事は、もう劇中は初夏から夏あたり、という事でしょうか?
確かにこの御作は、サクサク話が進みますね。
空手は、私が所属していた場所は、三年やっても最高で茶色帯でした。
初段である黒帯は、最低でも四年はやらないと、とれない様でした。
と、剣道は武具や竹刀を揃えるだけで、大分、お金がかかりそうですね。
もしかして、十万近くする?
やはり多くは語らず、惰性で二段の審査を受ける事にした、結川君。
果たして未来のエースとされる結川君は、二段をとれるのか?
と、白瀬君、田村君、佐藤君、伊崎君にも頑張ってもらいたいですね。
ただ、ここで白瀬君だけが初段を受かったら、確かにひと悶着、ありそうですね。
白瀬君は有段者の結川君から見ても、姿勢が正しく、気迫もあるとの事なので、あるいは……?
と、結川君に熱い視線を送る、白瀬君の意図とは?
波乱(?)の昇段審査が、始まりますね!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
むっつり処世術(爆笑)
え、初段を持っていれば、真剣で人を斬れるんですか……?
いや……初段は割と簡単に取れ……ごにょごにょ。
劇中はおっしゃる通り初夏の想定です。
防具や竹刀、道着、袴、防具袋や竹刀袋が一式でしょうか。
おっしゃる通り10万ほどはします。
もちろん、ピンキリではあるのですが。
昇段審査で波乱があるかどうかは、はたして……。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
結川くんが“白瀬の白をもっと近くで見たい”って思った瞬間、読んでる私まで胸が熱くなりました🥹
この二人、ただの部活仲間じゃ絶対終わらない気がします✨
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます!
部活仲間ってなんだか不思議な距離感ですよね。
友達というより、戦友のような……そんな関係性だなと感じています。
第6話 小手の残響への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、空手は腹部も殴られて、悶絶する事もあるので、やはりお勧めは、出来ないですね。
スポーツは強豪になっていく程、上下関係が厳しくなっていくイメージがあります。
内の高校は軟式の野球部しかなかったので、かなり気楽に部活を愉しんでいた様です。
甲子園とか、目指せないので。(笑)
と、ブランクは確かに感じる時がありました。
空手部を引退した後、一年ほど経ってから、OBとして練習の手伝いをしたのですが、もうその頃の三年生には太刀打ちできませんでした。
向こうの方が、遥かに動きにキレがあるんですよね。
やはり何事も持続しないと、腕は落ちていくのだと、痛感した瞬間です。
結川君も、そのブランクに悩まされているご様子。
自分のイメージに、自分の体が付いてこない。
運動部あるあるですね。
更に、私も結川君達、剣道部の様な思いをしたことがありますね。
寸止めの空手の練習なのですが、普通にあたるんですよ。
私の頭や腹部に、練習相手の蹴りや拳が。
私達も結川君と同じで、痛い思いをしてきました(笑)。
成る程。
右手で竹刀を振るのではなく、左手で竹刀を振る様にイメージした方が、竹刀のコントロールもうまくいくのですね。
やはり剣道は、左腕が主軸。
と、他の部員に、アドバイスをする白瀬君。
ここで、結川君の方がハラハラし始めていますね。
本来は、白瀬君が感じなければいけない心的重圧を、結川君が感じている。
この辺りは本当に、結川君は白瀬君を気にして、剣道部に入ったのだと分かるシーンですね。(笑)
白瀬君を意識するあまり、白瀬君の将来が心配すぎて、胃が疼くという状況。
結川君は今後、自分の事は己の処世術で乗り切りながらも、白瀬君をフォローする必要性に迫られるのかも。
田村君はどう動き、白瀬君はどう対処して、結川君はどうフォローする(?)のか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
ブランクありますよね。
おっしゃる通り、何事も持続してこそですね。
マカロニサラダさんも痛い思いをされてきた、と(笑)
私もガンガン外されて、青あざだらけでした(笑)
あるあるですよね(笑)
白瀬は少し空気の読めないところがありますね。
逆に、結川はそれなりに空気が読めるタイプなので、代わりにハラハラしてしまっています(苦笑)
中高生の部活は部員同士の衝突が多いものだと私は思っているので(そんなことないですかね・苦笑)、今後ちょっとした揉め事が発生します。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第6話 小手の残響への応援コメント
跳躍素振り!!
あれ、かなりキツそうですよ、見ているだけでも。
そして、白瀬く~ん💦
結川くんがついつい気にしちゃうのもわかります~。
ああ、もう毎回すっごく色んなところが分かるのでちょっといつもとまた見方も楽しみ方もまた違ってます(苦笑)でも、すごく楽しませて頂いています。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
跳躍素振り、早素振りとも言いますよね。
キツイですよね、あれ……(遠い目)
白瀬の危なっかしいというか、ちょっと空気が読めないところを受け取っていただけたようで良かったです。
だ、大丈夫かな?と毎回ドキドキしております(苦笑)
ですが、色々な楽しみ方で読んでくださっていてとても嬉しいですっ。
いつもありがとうございます!
第5話 白と濃紺への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
と、中島君は途中で引っ越した為、白瀬君とは縁がなかったのですね。
なので、多分それ以後、中島君が始めたであろう剣道とも接点がなかった?
と、結川君がかなり『涼ちゃん』を気にしていて、「やはり白瀬君を意識しているんだ」と、改めて感じました(笑)。
思った以上に、意識していますね。
しかし、結川君はそんな自分の本心に、気づかないふりをしている?
ここでも内心ツンデレ反応を、見せていますね(笑)。
結川君は言うときは言いますが、結構、心の中でツッコム事が多い様に思えました。
実は、むっつり型?
いえ。
完全なむっつり、ですね。(笑)
白瀬君は、完璧なまでに裏表がありませんね。
ある漫画に「このポジティブ小僧が」というセリフがあるのですが、正にポジティブの化身といった感じがします。
「生きているだけで、楽しい」といった気配も発している気がしますね。
私は剣道ではなく空手をやっていたのですが、やはり上下関係は厳しかった様に思えます。
ただ、体罰の類はなく、礼儀としての意味の上下関係だったと今になって感じています。
まあ、それでもいざ組み手になると、鼻血が出る程、顔面をボコボコにされるのですが(それでもグローブをつけて、面は被っていました)。
同じ道場で剣道もやっていたので、横目で見ていたのですが、やはり顧問の先生と生徒の間には絶対的な差があるのか、かなり実力に違いがある様に思えました。
大きな声で挨拶をするのも、同じでした。
今でこそ、私、声が小さすぎると言われているのですが、あの頃は先輩に対して大声で喋り続けていましたね。
結川君が忌んでいるのは、このあたりの上下関係と、雑用の様に使われる一年生の在り方でしょうか?
白瀬君は完全な陽キャラなので、これは確かに主将に選ばれそうですね。
前にも書かせていただきましたが、白瀬君が主将なら、結川君はエース?
いよいよ本格始動し始めた結川君の活躍に期待しながら、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
結川むっつりですか(笑)
確かに口数は多い方ではないですよね。
白瀬、ポジティブですよね。
今は新しいことを始めて楽しい時期なのかもしれません。
マカロニサラダさんは空手をなさっていたんですね。
私、実は(というほどのものではありませんが)空手をしたかったんですよね……。
ですが、諸々の事情で剣道になりました。
ただ、鼻血が出るほどのボコボコは怖いので、剣道で良かったかもしれません……。
やはり、体育会系に大声は必須でしょうか(笑)
野球部も大声で挨拶のイメージなのですが、剣道部ほどピリピリしていなかった印象です。
スポーツと武道では違うのでしょうかね。
おっしゃる通り、結川はエースのようなものでしょうか。
主将が一番強い必要はありませんからね。
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
やはり「貢献血合い」になりますよね。(笑)
私のパソコンだけではないと知り、安心いたしました。
と、この剣道部は結川君が嫌悪する程、上下関係が厳しくなさそうですね。
それとも白瀬君✖中島君は、別枠の関係性が働いている?
どうも白瀬君✖中島君は、幼馴染との事。
その幼馴染が剣道をやっていたのに、白瀬君は剣道に興味がなかった?
それとも、白瀬君は今まで運動が出来なかった、理由があるとか?
色々、想像できそうな関係性ですね。
中島君は好人物で、信頼できそうな感じです。
それを言うなら、白瀬君も好人物で、信頼できそうな感じですが。
と、結川君は、ほぼ即断で入部する事に。
「白瀬が、俺から一本取る事が出来たら、入部してやる」といった無茶振りがなくて、安心いたしました。(笑)
剣道も、経験者と未経験者との差がハッキリ出る、スポーツの様なので、やはり結川君の方が圧倒的に強いのだと思います。
素人では五人がかりでも、有段者には敵わないらしいので。
結川君は、剣道の風習を嫌っているだけで、剣道自体はまだ好きなのかなと感じております。
白瀬君の在り方が、結川君の剣道熱に再び火をつけた、といった状況でしょうか?
ここから二年と四カ月間に及ぶ、結川君✖白瀬君の青春が始まるのですね。
確かにこれは、フルスロットルで物語を進めないと、完結できませんね。
次回は何が起こるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
実は(?)この剣道部はそれなりに上下関係はあります。
結川が嫌悪するほどのものかどうかは果たして……。
白瀬が高校から剣道を始めた理由は後ほど出てきます。
その入部条件はなかなか厳しいですね(笑)
おっしゃる通り、結川はまだ剣道は好きなのかもしれません。
諦めきれないものがあるのかもしれませんね。
第2話 青春の始まりへの応援コメント
冷めた熱が少しずつ、あがっていくのいいですね。
今回の話を見た時、大丈夫かなってちょっとハラハラしました。
たとえ一回だけと言っても、こんな冷めた気分で行ってしまったら
揉めたりしないかとΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
自分、部活動は美術と帰宅部だったので、
こうした部活動の経験ないのですが…こんな体験していたら、
今は違ったのかなぁ。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、皆真剣に熱く稽古している場所にこんな冷めた人が来たら揉めそうですよね。
美術部と帰宅部も良いじゃないですかっ。
どんな経験も無駄にはならない……と自分に言い聞かせています(笑)
でも大人になると、学生時代の色々なことを「もっとこうしておけばなぁ」と思ってしまうことありますよね……。
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
あっさり入部しましたね! 葛藤などあるかと思っておりました😂
涼ちゃんですって! 波乱の予感ですね。楽しみです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
入部しないと話が進まないので、早々に入部です(笑)
涼ちゃんは波乱を匂わせつつ、意外とそんなでもないかもです、すみません(笑)
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
入部おめでとう?ございますww
剣道部の封建的な体制だったり根性論が嫌だったら自分が変えればいいんですよ!
ここの部なら、そして結川くんならできると思います😊
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
おめでとう?ですよね(笑)
おっしゃる通り、この剣道部は二年生がいないので、三年生が引退したら一年生の天下なんですよね(笑)
なので、割と変えやすい環境だと思います。
現実だったら、OBがよく稽古に来て……とかなんやかんやありますけど(笑)
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
段モチなら即戦力ですが、他の部員的にはどうなのか。
で、白瀬と中島の関係は?幼馴染というところでしょうか?
結川が嫉妬する(笑)
思っていたより即決で入部しましたね(笑)
蹲踞はなかなか読めないですよね(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
他の部員は、剣道については結川にはなかなか文句は言えませんね……。
あと、結川もそれなりにうまく立ち回ろうとします。
白瀬と中島の関係はそれです(笑)
次の話で出てきます。
入部で渋ると話が進まないのですんなり入部です(笑)
蹲踞って一般的ではないんですね。
フリガナつけました!
第4話 捨てたはずの剣道への応援コメント
結川くん、入部しましたね!
この状況だったら、ほんとに即戦力ですね。
全員初心者の一年生で後から入ってきたのに試合に出る。
わ~。
他の一年生の中でちょっと色々モヤモヤしちゃう子もいそうです。。
でも、実力差が明白だから、なんとも言えないでしょうけどね(苦笑)
中島主将は、いい先輩っぽいです♪
作者からの返信
いつもありがとうございます!
結川は早々に入部しました(笑)
一年生同士のモヤモヤですよね……ありますよね……。
やはり経験者と初心者の溝のようなものや、初心者同士でも揉め事みたいなものが出てきますよね。
高校生ですから、まだ若いですしね……。
……はい、今後少し揉めます(苦笑)
第3話 交剣知愛への応援コメント
>竹刀を抜いて蹲踞を行い、立ち上がる。
足へんの二文字は、なんて読むんですか……ごめんなさい!
あと「突き」って高校生からなんですか?! 私の通っていた中学校では半年に一回くらいやってましたが、今はもうやっていないのかもしれません。時代は変わるんですね。
結川さんが入部するまでの葛藤が楽しみです💕
作者からの返信
いつもありがとうございます!
蹲踞は「そんきょ」と読みます。
膝を折って腰を下ろし、つま先立ちでバランスを取る座り方のことです。
フリガナつけておきます!ありがとうございます!
突きは公式試合で打てるのは高校生からです。
中学生以下は認められていません。危ないので……。
安全に配慮していれば、稽古で打つのはOKかもしれませんが……。
第3話 交剣知愛への応援コメント
こんにちは、こちら読ませて頂きました。
結川くんに怒られるかもしれせんが、剣道という競技の美しさと伝統がひしひしと感じられる描写で、読んでいてこちらまで背筋がのびる気分です。部活の活性を望む白瀬くんがあまりに一途なので悪い奴に引っ掛かるなと祈るばかりです(笑) これからも応援しております。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
こんにちは。初めまして。コメントありがとうございます。
剣道の空気感を感じていただけたようで嬉しいです。ありがとうございます。
おっしゃる通り、白瀬は一途というか、純粋ですよね(笑)
応援ありがとうございます。お星さまもありがとうございました。
第3話 交剣知愛への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
こちらこそ、レビューを書かせていただき、誠にありがとうございます。
部活引退まで、という事は三年の夏頃ぐらいまででしょうか?
確かに、急ピッチで話が進みそうですね。
ある大会が終わったら「それから一年が経った」みたいなナレーションが入りそうです。
白瀬君と結川君は、確かに正反対の性格みたいですね。
因みに私のパソコンは「交剣知愛」が一発変換できなかったりします。
「貢献血合い」という謎の文字になってしまいますね。
白瀬君は、とにかく姿勢がいいのと、集中力が優れている様ですね。
ゾーンに入ったら、他の事は一切気にならないタイプでしょうか?
結川君は、天才肌なタイプの様に思えています。
まだ、剣道の実力については、少ししか触れられていないのですが。
完全に素人考えですが、剣道もダブルスがあれば面白いですね。
卓球やバドミントンの様に、二人で戦えると、バディ感も増しますね。
と、白瀬君の練習風景を見た、結川君は何を思う?
ツンデレに走るか、それとも素直に折れる?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、三年の夏ごろまでの話です。
私のPCも「貢献血合い」です(笑)
結川は確かに天才肌かもしれません。
努力はしているのでしょうが、元々のセンスがあるのでしょうね。
剣道のダブルス……ボールをラリーするわけではないので、どういうものになるのでしょうね。
混戦になりそうな気もします(笑)
第2話 青春の始まりへの応援コメント
剣道部の人が「すり足の練習で、足の裏が痛い」と言っていたことを思いだしました。実際はどうなのでしょうか?
あと「突き」の練習のときに、やる前と後にお互い謝っておられました。やはり痛いのでしょうか……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
すり足は慣れればそこまでではないような……。
あ、でも、始めたばかりの頃は指のつけ根とかが痛かったかもです。
どちらかと言えば、踏み込みをする時に左足で床を蹴るので、それで足の裏の皮がめくれてとても痛かったです……。
突きはよく外れるので、それが痛いです。
首の横とか鎖骨あたりに傷ができます。
第19話 深く、深くへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
こちらにも、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、確かに落として上げて、畳み掛けるという高等技術を、事もなく使ってくる結川君は策士ですね。
これには、白瀬君も、心を掴まれた様です。
と、白瀬君と結川君は、一月の間に友情を育んでいますね。
軽口を交わし合う仲にまで、順調に愛を……いえ、友情を形作っている様です。
と、ここでも、佐藤君と伊崎君のバックアップが、光りますね。
実は、白瀬君も結川君も、佐藤君と伊崎君には、頭が上がらないのではないでしょうか?(笑)
そのぐらい、伊崎君と佐藤君には、お世話になっている気がします。
剣道は約半年で、どこまで強くなれるのかは、分かりませんが、私の場合、コツを掴むまでに丸一年かかりました(空手の話です)。
「ハハハハ! 動きが止まって見えるぞ!」というセリフがある漫画であるのですが、丸一年修練を積むと、本当に素人の動きは止まって見える様になりました。
いえ。
今は、間違いなく無理ですが。(笑)
結川君はやはり天才肌なので、そういう感覚が残っていて、相手の動きを読む事が非常に巧みなのだと思います。
二カ月練習しなかったにもかかわらず、綺麗に二本先取するというのは、やはりただ者ではありませんね。
確実に、剣道の楽しさに目覚めつつある、結川君。
白瀬君も、結川君に続く事が出来るのか?
それとも「え? 結川がさぼっていた二カ月間も、僕はメチャクチャ努力したのに、また負けるの?」みたいな状況になってしまうのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!