第6話 依頼への応援コメント
一章まで読ませていただきました。
かなり癖の強い主人公なのに、不器用な優しさと、抱えている喪失感がしっかり見えるのが良いですね。
刺客相手に「ここが俺の死に場所か」と喜んでしまう危うさ、死にたいのに、人を見捨てられない。そこが魅力ですね。
それから、パンの描写がすごく美味しそう。柔らかいパンと具材、シチューの温かさが、逃亡と喪失の直後だからこそ余計に心と胃袋に沁みます。
最後に、断る断る言いながらも、しっかり預かることになる流れも好きです。
作者からの返信
ていねいにお読みいただきありがとうございます。
なんだかんだでお人よしのベッカーとエバのお話、
最後までお楽しみください
第4話 昼食用のパンへの応援コメント
コメント失礼します!
とっても面白いです!
おいしいパン屋なんだろうなとぜひとも食べてみたくなりました…!
お腹空いちゃいます…!
作者からの返信
ありがとうございます
調理シーンとか、頑張って書いてます
第4話 昼食用のパンへの応援コメント
あぁ……ご自身の……代々の腕の凄さを自覚していないタイプの職人……。
作者からの返信
田舎の住人が、「都会に行ったら美味しいものがたくさんあるんだろうな」と、取れたての新鮮な野菜や絶品の海産物を普通に食べているような感覚ですね。比べてみないと凄さがわからない、みたいな・・・
第1話 パン屋の朝は日の出前への応援コメント
人望に恵まれてそうなムキムキ麺棒マッチョメンを想起しました。
作者からの返信
脱いだら凄い細マッチョ・・・かな? パン屋は体力と筋力です。(いまは機械化されてますが、昔はパン屋は力仕事だったのです)
第4話 昼食用のパンへの応援コメント
こんにちは、
パンはパンでしかないけれど、されどパンですよね。
お店によって、硬さや香りに色合いなどが異なって、
エバにとっては、忘れられないパンになりそうですね。
作者からの返信
パンはこの世界の主食ですから
美味しいのが一番ですよね
酵母で焼くパンは珍しい世界観です
第1話 パン屋の朝は日の出前への応援コメント
こんにちは、
さっそく楽しませて頂きました。
力強そうなイケオジですね。きっと頑固なパン屋さん?
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
素敵なレビューコメントまで
最後までお楽しみいただけるよう頑張ります
第39話 最終日への応援コメント
完結お疲れ様です!
作者からの返信
完読、ありがとうございます。