応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第26話 約束への応援コメント

    こないだの【狩り】があるしな。 → 借り(こないた、狩られたから間違ってないかも)

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正しました

  • 第25話 訪問への応援コメント

    こっそり誤字報告機能が設置されていないようなので、コメントで失礼致します。

    途中まで向いた
    途中まで剥いた

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました

    こっそり誤字報告機能は、かなり問題が多い機能なので使っておりません。
    こちらでの報告で大丈夫です。と言うかありがたいです。

  • 第13話 戦闘への応援コメント

    俺らは情報やもしているんだ

    情報屋 かな?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正しました

  • 第20話 お願いへの応援コメント

    何故いま?

    作者からの返信

    思い込んでるうち思考が変な方に落ちたんでしょうね

  • 第10話 風呂への応援コメント

    [凄む攻撃]

    [効果は無いようだ]

    作者からの返信

    断れない女々しさか?

  • 第9話 夕食への応援コメント

    お嬢「掃除はメイドがやるものでは?」

    パン屋の主()「俺、メイドなんだ」

    〜〜〜〜

    ???「うわぁぁああ!!!!」

    ー[Take.2]ーーー

    お嬢「掃除はメイドがやるものでは?」

    パン屋「ああ、メイドは今日休みなんだ。それに、自分で掃除したい所もあるんだ」

    お嬢「ふ〜ん、そういう人もいるのね」

    ……etc

    作者からの返信

    楽しそうなので良し!

  • 第6話 依頼への応援コメント

    漢じゃっ、ねぇかぁ……

    作者からの返信

    断れない女々しいやつかも

  • 第5話 エールへの応援コメント

    ???「パン……喰わせろ。柔らかい。パン。弟子百人いれば必ず。存続……パン……」

    「何歳まで生きるつもりだよ。あんた」

    作者からの返信

    百人? 店入らねえ!

  • 酵母「……あ、うん。おやすみ」

    作者からの返信

    おやすみなさい・・・

  • 第23話 残り9日への応援コメント

    パン売り【入】れたからオートミールしか出せないが、 → 切

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正しました

  • 第23話 残り9日への応援コメント

    この世界の洗濯は、タライと洗濯板でゴシゴシかな?

    作者からの返信

    そうです

  • 第13話 戦闘への応援コメント

    足ツボマッサージに行きたくなりました。

    作者からの返信

    気持ちいいですよね
    加減間違えなければ……

  • 第20話 お願いへの応援コメント

    ろくな考え

    碌でもない考え

    でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正しました

  • 第21話 ご飯への応援コメント

    ベッカーさんロックオンされてるのに気づかないまま一方で絆されてる感じですね

    作者からの返信

    ほだされましたね・・・
    でも気が付かなければOK?

    ガキ扱いは変わりません(今のところ)

  • 第21話 ご飯への応援コメント

    その時点で【で】嬢ちゃんの負けが決まる。 → 【】

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました

  • 第20話 お願いへの応援コメント

    乗り越えろ!

    作者からの返信

    待て、次回!


  • 編集済

    第18話 詰め所への応援コメント

     こっそり誤字報告(改)

     誤字? ベッカー、本当に失礼な子としちゃいないだろうな

     修正  ベッカー、本当に失礼なことしちゃいないだろうな

         事 かも知れませんが・・・

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    平仮名で修正しました

  • 第13話 戦闘への応援コメント

    そして、ツボ押し棒をグリグリと足裏のあらゆるツボに(塚ら)を込めて押し込んだ。
    (力)だね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    訂正しました

  • 第10話 風呂への応援コメント

    「ああ? 命狙われたら手出ししても【も】いいんだよな」 → 【】

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正しました

  • 祭壇の隣の棚に瓶についた水気を拭き取っ【た】から収め、 → て

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正しました

  • 第13話 戦闘への応援コメント

    ハードボイルドな《おっさん》良いです

    作者からの返信

    ありがとうございます

    ハードなのかコメディアンなのか・・・

  • 第16話 仕事への応援コメント

    レイシアと全然違うようで主人公がとっても強いのは共通ですね。
    おっさんと悪役になりたいレイシアでは立ち位置が違うので
    両方執筆はしんどそうですが
    読者としては両方読みたいです
    頑張ってくださいねー

    作者からの返信

    おっさんは書き終わったのでご安心を
    悪役になりたいレイシアと、死にたがりのおっさん
    あ、ずれてるのは一緒かも

  • 第13話 戦闘への応援コメント

    おっさんつええ。

    作者からの返信

    格が違いすぎました

  • 第11話 ドライヤーへの応援コメント

    エバちゃん可愛い

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第15話 相談への応援コメント

    何というかこう……もうちょっと……手心と言うか……。

    作者からの返信

    ま、まあ今は
    「命だいじに」
    モードですし……

    甘やかすのはおっさんの仕事……

  • 第10話 風呂への応援コメント

    面白い。

    多分誤字です。
    侍女の検視

    侍女の検死

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    検視・検死。
    調べましたが、どちらも間違いではないようです。
    今回は検視、で行こうと思います。

    ご指摘ありがとうございました。

  • 第13話 戦闘への応援コメント

    イケオジコンテストに相応しい、とても素晴らしい戦闘シーンだった!!( ゚Д゚)イカス!

    作者からの返信

    あれはね〜
    最初に書いたのあまりにエグくて、……

    書き直したらあんな感じに……おっさんだし……

    まあ、気に入ってもらえて嬉しいです

  • 第5話 エールへの応援コメント

    突然コメントすみません!
    みちのさんのエッセイを先に読ませていただき、言及されている小説が気になり読ませていただきました。こちらじゃなかったですよね……。

    でも、ここまで楽しく読ませていただきました。パン屋さんの過去が垣間見えて、死にたがりがこれからどうなるのか気になって……。なので引き続き読ませていただけるとありがたいです!

    作者からの返信

    エッセイからようこそ!
    貧乏奨学生は、本当に長いので、無理なさらずに(でも4話までは読んでくださいね。あそこが最初のヤマなので)
    好きな話を好きなだけ読んでいただければ幸いです。

    是非ご贔屓に

  • 第6話 依頼への応援コメント

    一章まで読ませていただきました。

    かなり癖の強い主人公なのに、不器用な優しさと、抱えている喪失感がしっかり見えるのが良いですね。

    刺客相手に「ここが俺の死に場所か」と喜んでしまう危うさ、死にたいのに、人を見捨てられない。そこが魅力ですね。

    それから、パンの描写がすごく美味しそう。柔らかいパンと具材、シチューの温かさが、逃亡と喪失の直後だからこそ余計に心と胃袋に沁みます。

    最後に、断る断る言いながらも、しっかり預かることになる流れも好きです。

    作者からの返信

    ていねいにお読みいただきありがとうございます。
    なんだかんだでお人よしのベッカーとエバのお話、
    最後までお楽しみください

  • 第11話 ドライヤーへの応援コメント

    オヤジギャグ「解せぬ」

    作者からの返信

    なぜか出た
    未だに不思議

    それが親父化なのかもしれない

  • 第6話 依頼への応援コメント

    少女×イケオジだと、なんとなくハードボイルドな展開になりそうな予感w
    過去ありパン職人が、最強のボディーガードとは面白そうです🍞
    (今回は男性主人公のせいか、いつもと書き方ちがいますね。心の声少なめで態度で示す、こういう系もいいと思います👍)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最近、新作はコンテスト要項見ながら、キャラとストーリーが出来上がるので、書き方もバラバラになりますね

    男性主人公だと、心の声出しても、あまり楽しくなさそうです

  • 第6話 依頼への応援コメント

    テンポが良くて読みやすいです。
    自分もパンが好きな主人公のファンタジー小説書いてますけど、パンに関する知識は持ち合わせてないので、とても勉強になります。
    素敵な物語。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    小学生の頃、パン作らせられたり、ケーキ焼いたり、釣ってきた小魚さばかせられたりした、そんな経験をもとに書いています

    参考になれば幸いです

  • 第4話 昼食用のパンへの応援コメント

    コメント失礼します!
    とっても面白いです!
    おいしいパン屋なんだろうなとぜひとも食べてみたくなりました…!
    お腹空いちゃいます…!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    調理シーンとか、頑張って書いてます

  • 第8話 尾行への応援コメント

    スキットル「遺憾の意」

    作者からの返信

    ズボンのポケットにも入るし、丈夫なスキットル。
    雪山の救助隊でも使われていましたから・・・危機管理に使っただけです。

  • 第7話 着替えへの応援コメント

    誰か名前で呼んであげなよぉ!( ゚Д゚)
    それとも、名前呼びも危険だからわざとなのか!?

    作者からの返信

    面倒なのと、立場が違うのと、どうせ2週間で居なくなるので、


    愛着持ちたくないし

  • 麺棒がツボりました。

    作者からの返信

    麺棒、プロ用は素材がいい

  • 第7話 着替えへの応援コメント

    田舎特有の距離感……があるのかないのか分からん距離感w

    作者からの返信

    田舎もそうですが、身分違いも混ざっていますね。
    まあ、排他的とお人よしが混ざると、カオスになりますね。

  • 第7話 着替えへの応援コメント

    こんにちは

    いよいよ一緒に暮らすようですが、
    どのようになるのでしょうか。

    婆さんも何かと世話を焼いていて、
    きっと心配しているのでしょうね。

    作者からの返信

    そうですね
    全体的には、ゆっくり進むスローライフっぽい感じですかね
    命狙われていますが……

    ツンデレイケオジと、不安定な少女のサスペンス飯テロスローライフ

    なんだろう、説明しづらい……

  • 第6話 依頼への応援コメント

    パン屋のオッサンがウチの団長より強いはずがない
    ~死にたがりパン屋の英雄譚~

    作者からの返信

    それはそう!
    なはずだけど……

    第一章、終了です

  • 第4話 昼食用のパンへの応援コメント

    あぁ……ご自身の……代々の腕の凄さを自覚していないタイプの職人……。

    作者からの返信

    田舎の住人が、「都会に行ったら美味しいものがたくさんあるんだろうな」と、取れたての新鮮な野菜や絶品の海産物を普通に食べているような感覚ですね。比べてみないと凄さがわからない、みたいな・・・

  • 第2話 朝帰りへの応援コメント

    やるせなし……。
    (完全に余談ですが「そうざい」、惣菜と総菜の2つ書き方があるのを初めて知りました。笑)

    作者からの返信

    おお! 惣菜と総菜、ワープロ変換で気にせず使ってました。調べたら当用漢字と旧漢字の違いだそうです。ありがとうございます。勉強になりました

  • 人望に恵まれてそうなムキムキ麺棒マッチョメンを想起しました。

    作者からの返信

    脱いだら凄い細マッチョ・・・かな? パン屋は体力と筋力です。(いまは機械化されてますが、昔はパン屋は力仕事だったのです)

  • 第5話 エールへの応援コメント

    パン屋の話だ……

    作者からの返信

    パン屋のおっさんのスローライフ・・・なのかな?
    ジャムおじさんとバタコさん?

  • 第4話 昼食用のパンへの応援コメント

    こんにちは、

    パンはパンでしかないけれど、されどパンですよね。

    お店によって、硬さや香りに色合いなどが異なって、
    エバにとっては、忘れられないパンになりそうですね。

    作者からの返信

    パンはこの世界の主食ですから

    美味しいのが一番ですよね

    酵母で焼くパンは珍しい世界観です

  • こんにちは、

    さっそく楽しませて頂きました。
    力強そうなイケオジですね。きっと頑固なパン屋さん?
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!
    素敵なレビューコメントまで

    最後までお楽しみいただけるよう頑張ります