第13話 微熱の行方への応援コメント
何かが芽吹いた音を聞きつけました!
じれじれですねぇ🥹✨✨この二人の出会いも気になります!どんな経緯でバートくんは先生のところで働くことになったのでしょう🤔✨
作者からの返信
ありがとうございます✨
バートは煙突掃除の仕事がない冬場だけ、助手の仕事をしている…という設定です!
コメントいただき、本当に励みになります✨
第11話 足跡を追ってへの応援コメント
吸血鬼美学、美しいですねぇ(*´꒳`*)
永遠に近い年月を生きるからこそ、終わりあるものに美しさを感じるのかもしれませんね!
クロフォード先生の追跡劇が楽しみです!☺️🩷
作者からの返信
ありがとうございます✨
クロフォード氏は、まさにおっしゃる通りです。
医者っぽい話し方もやってみたかったんです(笑)
第9話 プロメテウスからの使者への応援コメント
サー・五千ポンド氏www
クロフォードさん、お茶目ですねぇ🤣💦ハリソンさん名前覚えてもらえなさそうですw🤣
作者からの返信
ありがとうございます✨
クロフォード氏は毒舌ですね😂
読んでくださって本当にありがとうございます✨
第1話 クロフォード医師と朝食の香りへの応援コメント
コメント失礼します。Xで流れてきた表紙が美しくずっと読んでみたいなと思っておりました。
美男子でなく美少年ですか……美少年の医師ですか……中身がこひねくれてるのですか…最高です(突然すみません)
作者からの返信
ホタカ様、ありがとうございます✨
突然ですが、とても光栄です!!
このお話、ただいま第二部の構想中で、8月下旬くらいまで更新がないかもしれないのですが、良ければお付き合いいただけると嬉しいです✨
第2話 クロフォード医師はめんどくさいへの応援コメント
クロフォードさんの「やぁぶぅ医ぃ者ぁだとぉおお!?」のセリフを実際に聴きたいですw
バードさんは学校へ行っていなくても機転が利く賢さがありますね!
水銀が処方されている時代があったんですねぇ、すごいです。
作者からの返信
ありがとうございます✨
クロフォード氏の声、私の中ではあまり設定がないんです(笑)
脳内Cvどなたが良いですかね?オススメがあれば教えてください!
水銀は割とフツーに飲まれていたみたいです。あとアヘ◯ですね。ビクトリア朝では万能薬だったもよう。子供用もあったらしいです。怖いですよね😅
第2話 クロフォード医師はめんどくさいへの応援コメント
クロフォードさん、自由ですねえ!バートさんいつも振り回されてるんでしょうね( *´艸`)煙突掃除屋さんというお仕事もこの時代のロンドンらしくていいですね(*^-^*)
作者からの返信
クロフォードさん、自由なんです(笑)
煙突掃除屋設定、気付いていただけて嬉しいです💕
第1話 クロフォード医師と朝食の香りへの応援コメント
ずっと気になっておりました!
ヴィクトリア朝のロンドンは大好きな時代です!( *´艸`)
ちょっと皮肉屋のクロフォードさん、コケモモジャムトーストを頬張っているのが可愛いですね!
作者からの返信
ありがとうございます✨
ヴィクトリア朝ロンドン、良いですよね💕
クロフォード医師への温かいコメントもありがとうございます✨
とても嬉しいです❣️
第23話 灰の主への応援コメント
「過去の男」「探していた灰は、間男の遺骸」
もうこの二つで大満足です(にっこり)
こちらと現在始まったお兄様の話がリンクしていくのがじつに楽しみです💛
お兄さまのオリバーに対する愛着、うじうじするのが見たかったって、いじりたいだけかもしれませんが、この掛け合いがすごく好きです。
事件の灰はまさかのオリバーさんの過去の男の残骸を追うことになるとは。
これは盛り上がってきました。絶対にバートくん介入しないといけない事件ですね。
推敲されてパワーアップして戻られるのをお待ちしております。
作者からの返信
温かいお言葉の数々、本当にありがとうございます✨
オリバーと兄の掛け合いは、書いていてひたすら楽しいです😂
過去の過ちを、ぜひバートと2人で乗り越えて欲しいです✨
完結させるよう頑張ります!!
第23話 灰の主への応援コメント
ここまで読ませていただき!
呼び方が変わるところなど心情〜丁寧!とにこにこしました!
そしてお兄ちゃんがすごく好きな男の気配がする…と瞳を細めて眺めています。
この先も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます✨
すごく嬉しいです❣️
…お読みいただいたそばから、大変申し訳ないのですが、もう少し書き直したくて、しばらく更新をおやすみします(>_<)
良ければ、兄の話をアップしていくので、チラッとでも良いので見ていただければ…!!(全力土下座)
https://kakuyomu.jp/works/2912051605047679137
気が向かなかったらご放念ください💦
第23話 灰の主への応援コメント
「過去の男」「過去の男」「過去の男」
なるほど……(大変良いの顔)
お兄様はオリバー大好きで可愛らしいですね。つれないオリバーの姿勢もまた、大変美味しいです。
事件の鍵を握る灰を追うことは、オリバー(というより間男さん)の謎を追うことにもなってしまうんですね…!
たまらないです。続き、いつまでもお待ちしております!
作者からの返信
「過去の男」私の癖の塊なんですが、バートとオリバーとのバランスを取って盛り込む力量が私に無くて、初稿でカットしたんです…
でも、今なら書けないかな、と思って入れ直してみました(笑)
オリバーは兄に対してはツンツンしています😂受け止めていただけて嬉しいです✨
第20話 名前を呼んでへの応援コメント
はぁ…パートいい!
この二人いいなぁ。
耽美な世界観のおかげで、私でも、友情という言葉にチクリとなりましたわ。
作者からの返信
ありがとうございます✨
友達と言われてチクリと傷付き、そうは言っても距離が縮まる嬉しさに胸がいっぱいになる…という展開、かわいく書けないか?と思って書いていました!
コメントいただき嬉しいです✨
第22話 オリバーの過去への応援コメント
私の癖をオリバーがすごくわかりやすく解説してくださっている!!!
血を飲ませるだけが不死ではない。手の甲に唾液を触れさせるんだ。口付けする程度で良い。
がたっ。
最高です///この不死と不老を与えるための実に簡単なようで耽美な儀式。
騎士のようにそっと手の甲にくちづけするエモエモのオリバーが出てきてもう心拍数爆上がりです。吸血鬼側と人間側の思惑が色々相まって非常に面白いです。今日もご馳走様です🤤💛
作者からの返信
ありがとうございます✨
自分の癖のためにトンデモ設定をぶっ込みました。
手の甲にキスすると時が止まる、ついでに心臓も止まる仕様です。
ドキドキしながら公開しましたが、受け入れてくだり感謝です!!
騎士のように手の甲に口付けるオリバー、いいですよね🤤
自分の血を飲ませる吸血鬼も良い🤤
本当にありがとうございます✨
第21話 誰が為に紅茶は香るへの応援コメント
バートくんがオリバーと呼ぶ瞬間だけでも心の栄養が満たされるのに、朝食のシーンだけで読者の心の栄養もしっかりと満たされます🤤
このあまあまで敬語からちらっと素のバートくんが出るところとか、会話しているシーンがとても尊いです。
クロフォード先生も自分の気持ちを打ち明けてから一気に距離も近づいてもう最高です///
作者からの返信
ありがとうございます✨
名前呼んだだけで、心が弾むバートと、心を許しまくるオリバーです(笑)
読んでくださり本当に感謝です!!
第22話 オリバーの過去への応援コメント
バートさんの無垢でありまったくの「無」邪気さが、クロフォード先生を解いていくようなんでしょうな…孤独からの解放であり、いっときの逢瀬と認めることであり
そしてまた、永遠を共に出来る暗示でもある…異種間の恋(未満)というものはなんと切なく苦しく甘いのでしょうか…
ご馳走様です🙏
作者からの返信
ありがとうございます✨
依近先生のコメント、美しすぎます😭
この2人は何があっても、お茶して話して解決していくんだろうな、と思っています(笑)
ただ、やっぱりバートには一肌脱いでいただいて、リアル逢瀬まで漕ぎ着けていただきたい…のですが、カクヨムでどこまでやって良いのか様子見です😅
第22話 オリバーの過去への応援コメント
「血を飲ませて“不死”を、唾液を手の甲に触れさせて“不老”を与える。」
……!!(深呼吸)
吸血鬼とは人間を餌にする側でありつつ、この価値を求めて吸血鬼を欲しがる人間もいそうな…この危険なバランスがたまりません!ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます✨
悩んだんですが、振り切って、自分の趣味に走りました!
読んでくださり感謝です✨
第19話 バンパイアなんですねへの応援コメント
はぁ、なんでしょう。美しさにため息がでる。
クロフォード先生の諦観ときたら、もうっ!
作者からの返信
ありがとうございます✨
クロフォード氏のウジウジ、書いていてとても楽しかったです(笑)
後は幸せになって頂こうと思っています❣️
第21話 誰が為に紅茶は香るへの応援コメント
一人きりの時に名前を呼ぶだけで胸が温かくなってしまうの……初恋の時のあれだ…!
バンパイアに血が必要なように、私にはこの甘さが必要なんです。ありがとうございました(?)
作者からの返信
ありがとうございます✨
そうなんです!初恋の時のあれです!!
何を人様に読んでいただいているのか…と戸惑ったりもしますが、この甘さが私の好みみたいです。
読んでくださって本当に感謝しております!!
第21話 誰が為に紅茶は香るへの応援コメント
名前を呼び合うだけで甘いの、なんなんでしょうね…敬語抜きのバートさん可愛いし、別れの挨拶するときのとろける笑顔浮かべちゃうクロフォード先生可愛すぎて暴れました…会話してるだけなのにイチャイチャしてるぅ~~~はあご馳走様です🙇♂️✨️
作者からの返信
ありがとうございます✨
名前呼んだだけで、楽しそうですよね、この二人(笑)
関係が変わっても、お茶して、新聞読んで、会話して…こんな日常を重ねていくんだろうな〜と思っています😇
第21話 誰が為に紅茶は香るへの応援コメント
名前を口にしてフフッとなるシーンいいですね……。
そして敬語がなくなり、距離が丁寧に近くなってく……丁寧に心を許していく……描写が素敵。
そんなホッとする場面と、裏でうごめく事件たち。
次の更新が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます✨
名前呼びとか、敬語がなくなるとか、そういう手順がなぜか好きなんです(笑)
読んでくださって感謝です✨
第20話 名前を呼んでへの応援コメント
はぁ幸せ…
てか!!オリバーさん!!純真…!!キュン
バートこらぁ幸せにしろよぉお!!!
作者からの返信
ありがとうございます✨
オリバー氏、純真ですよね!!
後は二人で幸せになってもらいたいと思います😇
第20話 名前を呼んでへの応援コメント
ついに二人が結ばれた(´;ω;`)<気が早い
名前を呼ぶのを許す、ということはそれだけ信頼の証のひとつなので、そこでクロフォード先生「友情」って言っちゃ…💦愛を知らない吸血鬼なだけに愛情とは至りませんでしたね。このバートくんが「友情か…」ってちくっとするところ好きです。
しかしバートくんを吸血鬼にとって手が届かない太陽に例えるエモさがすごく素敵です///
手の届かない焦がれる存在のようなイメージがしてますます二人のよき関係性を追いかけたくなりました💛
第14話 事件の匂いへの応援コメント
メイフェアという単語に思わず反応してしまいます…🤭
作者からの返信
地名がポロリしていました(笑)
最初、具体的な地名を書いていたのですが「迷惑かな?」と思って書き直したり💦川はもちろんテムズ川です😂
第20話 名前を呼んでへの応援コメント
名前を呼ぶのは=愛してるサインってやつなのでは――?ちょ、なんかもう召されましたありがとうございます…事件解決なんて置いといて(嘘ですごめんなさい)幸せに二人で紅茶呑んでアハハウフフしませんか…?はー、なんですかこの可憐な蕾がほんの少し綻ぶようなシーンは…!ずっとやってて!!!!!
作者からの返信
依近先生、ありがとうございます✨
そう言っていただけると本当に嬉しいです💕
私の「この2人のBLを描きたい欲」が早くも成仏しました(笑)
ここからさらに盛り上げる…というより、事件解決に取り組む2人を生温かく見守るターンになります。
良ければ引き続きお付き合いいただけると嬉しいです🙏
第19話 バンパイアなんですねへの応援コメント
いやーーーーもう、この子!もうっ、天然人タラシ致死量浴びてませんかクロフォード先生っ!「恥ずかしっ」ってなにどちゃ可愛いですねこのバンパイア先生…わたしもバートさんのように清らかな心と瞳で見つめていたかった…もう無理です、はい。あ、続きがまだ読める!?行ってきます!!
作者からの返信
天然人タラシ致死量浴びてしまったんでしょうね、クロフォード氏は😂
もう虫の息です。バート、あと一押し頑張って❣️
第18話 深夜の追跡への応援コメント
バートさんやるぅ!え、バレ……!?あ、続きっ、続きを読みます!はい!
第20話 名前を呼んでへの応援コメント
ヴァンパイアにとっては太陽ってある種、普通は手が届かない、憧れの権化みたいなものなんでしょうね……!
友情にチクッとしてるのはもう、アレですね!!🥰
作者からの返信
ありがとうございます✨
太陽は憧れの権化、まさにそうなんです!
友情にチクッとしつつ、名前を呼ぶだけで満たされるとう微妙な時期です(笑)
温かく見守っていただけると嬉しいです✨
編集済
第1話 クロフォード医師と朝食の香りへの応援コメント
長髪イケメンさんに会いに来ました😻
ビクトリア朝ロンドンにもとても惹かれております!クロフォードさんの見た目と中見のギャップがたまらないです✨
作者からの返信
ありがとうございます✨
ご期待に応えられるかドキドキしておりますが、どうぞ宜しくお願いします🙇♀️
第20話 名前を呼んでへの応援コメント
ンンン…!(悲鳴)
バートさんのこの包容力、堪りません!
正体をずっと隠し続けたクロフォード先生、いや、オリバーさんがやっと得た止まり木になれるのか。なれるといいなぁ。太陽のように温かく眩しい人なので。
そして温かな紅茶の中に紛れる、少し苦い友情の二文字。
続きが…楽しみです…!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
バート頑張りましたよね?!
私の筆力ではこれが限界でした😭
ここからはオリバーとバート、2人で事件解決&幸せになってもらおうと思います。
引き続き見守っていただけると嬉しいです✨
第19話 バンパイアなんですねへの応援コメント
最初からここまで一気に来てしまいました、集中し過ぎて、「おぉ、二人ともいい感じの展開♡」ってスクロールして……アレッ続きが!ってなってしまいました。
今日から更新が楽しみです!
第8話 夕刻の賭け事への応援コメント
リズミカルに読めて楽しいです。
ぴょんぴょんグッズほしいですね……!
作者からの返信
ぴょんぴょんシリーズ沢山作っていますよね(笑)
マイブームだったんでしょうね、クロフォード氏の😂
第19話 バンパイアなんですねへの応援コメント
ま、まさかのバートくんからの熱烈な告白!!これは新たなタイプの推し方!?
こんな弱ったクロフォード先生を野に放つなんてできるわけないじゃないですか。
よくやったバートくん。彼はね、先生がバンパイアだろうが人間だろうが関係なく大好きなんですよ。
ひとをむやみに襲わない優しい先生だから好きなんですよう。あくまで血液を手に入れるだけとしてもですよ。
急接近した二人の展開にちょっと心臓ドコンドコンしております///できる助手の恋人(候補)を離してはいけませんよ(´;ω;`)
せっかくお兄様と現場にいったのにフェードアウトされてしまった@@;
兄は現場にいってニヤニヤ観察中ですかね(゜-゜)また明日楽しみに追いかけますっ
作者からの返信
ありがとうございます✨
バートは職人なので、クロフォード氏の職人気質なところを、かなり推しているんだと思います(笑)
保護された野良バンパイアは、この後どうなるんでしょうね😂
良ければ明日更新分もぜひ、読んでいただけると嬉しいです✨
第18話 深夜の追跡への応援コメント
あああああ!!!バートくんが立ってるううううう!!!😨
ばれた!?ばれた!?バレマシタ!?(語彙どこいったw
もう吸血鬼は蝙蝠を使役できる。そうなんですよ、眷属は蝙蝠と黒猫。そして自分も変身できる。
お兄様の逐一悪が好物ってところがたまらなく癖です💛これが2話拝めるのはありがてぇです。
作者からの返信
ありがとうございます✨
吸血鬼っぽいでしょうか?!
ちょっと頑張りました(笑)
吸血鬼の設定トークできるの、すごく嬉しいです💕
第17話 素朴な好意への応援コメント
バートくん、もしかして先生の気持ちに気づいていない…?
そしていつの間にかクロフォード先生、バートくんの優しさやぬくもりに安心感と居心地のよさを感じている!ただの助手ではない、ちょっと特別な存在になりつつある感じですかね♪
ミートパイの感想を聞くまでちょっとしょんぼりしているバートくんが実にかわいいです。
この事件解決まで二人がどう動いていくのか楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます✨
バート氏は自分の気持ちにも、クロフォード氏の気持ちにも名前を付けられていない感じです。
2人とも天然なので、話が本当にスローで恐縮です💦
あと数話で、少し2人の関係が変わって来るので、気長にお付き合いいただけると嬉しいです🙇♀️
第16話 夕刻の訪問者への応援コメント
なぜか拝読したつもりになっており慌ててこちらに伺いました。
お兄様!!!蝙蝠で登場🤤ふおおおおしかもあの画像のイケメンですよね。
人を救おうなどと考えない方が良いって完全に吸血鬼世界の考え方ですからね。
彼らにとって人間は餌ですし。このご都合主義ない兄様の言葉が聞けてよかったです。
クロフォード先生と仲は悪そうですね…残念(´・ω・`)
作者からの返信
ありがとうございます✨
吸血鬼らしい吸血鬼をそろそろ登場させてみよう!と思って、兄を投入してみました(笑)
なんだかんだ、弟に構って欲しい、めんどくさい兄なので、そのうち少しずつ仲良くなって欲しいです✨
第17話 素朴な好意への応援コメント
初心なクロフォード先生可愛いがすぎます…!バートさん(推し)の天然タラシさが際立っていてウキウキしました✨️事件がふたりの関係にどう絡んでいくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます✨
バート推してくださって嬉しいです😆
「あなたの力になりたい」って言って、赤面して、翌日に自分の好物を相手の分も買ってくるという、天然タラシっぷり(笑)
あと数話でもう少し関係が深まるので、良ければご査収ください🙇♀️
第5話 ガス灯下の怪事件への応援コメント
バンパイアの灰に注目した作品を読んだことがなかったので目からウロコです〜
面白いギミックですね✨👀
作者からの返信
ありがとうございます✨
最初は「知り合いの吸血鬼の灰を集めて、何百年間も彷徨う吸血鬼の話」を書きたい!と思っていたのですが、いろいろあって今の形になりました(笑)
第13話 微熱の行方への応援コメント
あらあらあらあらあらあ…ですわね🤭何かを自覚しかけているようなウブなふたりがなんだかとても可愛いですねえ☺️によによ見守ります!
作者からの返信
ありがとうございます✨
この2人はこんな感じで進むので、かなりスローテンポです😂
見守っていただけると嬉しいです❣️
第11話 足跡を追ってへの応援コメント
「庭園の花が美しいからといって、すべてを宝石にして時を止めても意味がない。移ろう季節の中で、手間をかけて愛しむからこそ、美は生まれる。」
ふうううう!!!クロフォード先生が言うと美しい!!吸血鬼の美学は大好きです。
彼らは永遠だからこそ枯れるものに魅力と美を感じるのですよねえ。
しかし突拍子もないことをしでかす先生。こりゃあバートくんがいないと後始末が大変なことに💦
作者からの返信
ありがとうございます✨
そうなんです!吸血鬼っぽい、耽美なことを言って欲しくてウンウン考えました(笑)
クロフォード医師は奔放なので、バートに手綱を握って欲しいですね🤣
第12話 ガス灯下の殺人への応援コメント
事件が繋がっていきますねえ
医師としてのクロフォードさん、とてもカッコイイです。バートさんを下げる理由はなんなのでしょう…とてもワクワクします!続きが楽しみです✨️
作者からの返信
ありがとうございます✨
ミステリーっぽい雰囲気も楽しみたい!と思って、クロフォードさんには頑張ってもらいました。
引き続きどうぞ宜しくお願いします✨
第11話 足跡を追ってへの応援コメント
また素敵な名言が…🙏✨️永遠と、美しさの価値は同等ではない。クロフォード先生がいうとまた深みがすごいです。ふたりのバディぶりとバートさんのスタンスが見えてワクワクする回でしたっ✨️✨️
作者からの返信
ありがとうございます✨
2人が仲良くなって来て、クロフォードの変人っぷりを止める人がいなくなって来ました(笑)
エンデミオン〜は、耽美さが欲しくて頑張って考えたセリフなので、拾っていただけて嬉しいです❣️
いつもコメントありがとうございます✨励みになります✨
第10話 不老不死の研究への応援コメント
クリーチャーの名前がキティってかわいいですね💛
そして五千ポンドさんは哀れに撤退。長く生きている分同じ手の質問とあしらい方に慣れているのでしょうかね~♪
匂いを追いかけて五千ポンドさんを追いかけるのか楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます✨
おっしゃる通り、年の功かもしれません❣️
次回、追跡回です✨
第8話 夕刻の賭け事への応援コメント
《逆立ちでも楽に歩けるコルセット型サポーター》
これ、私も欲しいです!!!特許なくてもいいからクロフォード先生ぜひください~!!!
事件が始まりそうでジレジレさせられているのでわくわく追いかけます♪
作者からの返信
ありがとうございます✨
この辺り、800字×2話ではなく、1,600字×1話で更新すれば良かったな〜と反省しております😅
読んでくださって本当に感謝です💕
第10話 不老不死の研究への応援コメント
哀れ、ハリソンくん……😂😂サラリと躱す先生はどうやらこの手の訪問に手馴れているのかしら……想像が膨らみます!
作者からの返信
ありがとうございます✨
先生は想定内のことには強いんです😼
想定内のことには…
第9話 プロメテウスからの使者への応援コメント
5千ポンド氏🤣
サーを付けてるから一応敬意がある?でも5千ポンド扱い……??🤣
作者からの返信
「五千ポンド氏」拾ってくださりありがとうございます✨
敬意は無いです(笑)
ひねくれ者なので、金と権威をチラつかせて言うことを聞かせようとするハリソンに意地悪をしている感じです😅
もう少し分かりやすくリライト出来れば…と思っています!
第8話 夕刻の賭け事への応援コメント
事件の足音がジワジワ!そして天然で勘が良いバートくん推せます🥰
作者からの返信
ありがとうございます!
意外と事件が始まらないですね😂
連載してみると、書いている時とは違う目線で読めて、気付くことばかりです💦
第5話 ガス灯下の怪事件への応援コメント
バートくんが狙われてる…!?厄介ごとの気配わくわくです。「厄介ごとというものは~」の台詞がとてもカッコよくて痺れました✨️
作者からの返信
ありがとうございます✨
手紙を燃やそうとしていたのに、最後、バートの身を案じて返信するクロフォード氏が可愛いなあと思って書いていました(笑)
英国紳士らしい持って回った言い方を、頭を捻って考えています🤣
第1話 クロフォード医師と朝食の香りへの応援コメント
自分BLは明るくないのですが
起き抜けのクロフォード医師が寝ぐせ立てて
ゴシップ紙読んでいるところはちょっと可愛く感じました。
作者からの返信
高須先生、ありがとうございます✨
クロフォード医師の可愛さを見出してくださり、嬉しいです!
この2人が読者の方に受け入れてもらえるか、1話は特にドキドキしながら書いていました。
コメント頂けて、大変励みになります!
編集済
第3話 クロフォード医師は褒められたことがないへの応援コメント
バートくん天然すぎませんか…天然タラシここに極まれり…!
作者からの返信
ありがとうございます✨
バートの天然人たらしっぷりに気付いて頂きありがとうございます✨
嬉しいです!
第2話 クロフォード医師はめんどくさいへの応援コメント
おふたりとも魅力がカンストしてますねえ🥰とても楽しいです!
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます✨
大変励みになります❣️
スローペースですが、ゆっくりお付き合い頂けると嬉しいです✨
第1話 クロフォード医師と朝食の香りへの応援コメント
ヴィクトリア朝ロンドン、いいですよねぇ☺️
どんなお話になるか楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます✨
なんとか雰囲気を出そうと奮闘しております!
ご期待に添えるかドキドキしておりますが、どうぞ宜しくお願いします✨
第1話 クロフォード医師と朝食の香りへの応援コメント
コケモモジャムをトーストに山盛りに塗り、口いっぱいに頬張りながら「暴れ回るなら昼にしてほしいね」と文句を言う。
この「恐ろしいほどの美貌」と「生活感まみれで少しひねくれた性格」のギャップが最高に魅力的です。
読んでるこちらも助手バートと同じ視点で、彼の一挙手一投足にツッコミを入れながら愛着を抱いてしまいます。
作者からの返信
一十一先生、ありがとうございます!
「生活感まみれで少しひねくれた性格」まさにそうなんです!
クロフォード医師とバートが皆さまに受け入れてもらえるか、ドキドキしながら投稿したので、コメントを頂けて大変励みになります✨
お忙しい中、読んでくださって、コメントまで頂いて、本当にありがとうございます✨
第6話 白亜の館への応援コメント
えぇー!!グレイブ子爵もイケメンなんですかっ……!!そしてこちらにもカプがおられた!!ニヤニヤが止まりません…!