第41話 The Final Performance ②への応援コメント
華音&珠ちゃん、やり切ったね!
そして、次のフェーズへ!
続きも楽しみにしていますね!!
第40話 The Final Performance ①への応援コメント
最近まで気が付きませんでしたというのは、珠ちゃんが入ってからということですよね!
第39話 Smile Againへの応援コメント
華音の歌に魔法が?
また、新しい力が湧き出ているのでしょうか!
第38話 オジサンハートブレイクへの応援コメント
たしかにね。
華音ちゃんがいきなり元ヤクザのイケオジにチュッチュしちゃったのって、ファンの目の前だったもんね。
アイドルとしては致命的ですよねw
第37話 女たちへの応援コメント
ママ、薄々感づいているのかしら。
ふたり=ひとりを気遣って、その上で美佐代ちゃんのことも。さすが、ケンさん馴染みのお店のままですね。
第36話 別離(わかれ)と萌芽への応援コメント
泣いちゃいましたよ(涙)
ケンさん……最後のキスは……逆に、送り込んだのかな?
わずかな残りの命を。
だとすれば……
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
そうです、逆に送り込んだのです。
それが『華音』の中で命の一部となって芽吹きます(;_:)
第34話 成すべき事への応援コメント
成すべきこと!
なんでしょう、悪い予感が(汗)
釣り竿ケースに入っているものって、いったい何なのでしょう?(ドキドキ)
作者からの返信
三十 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
悪い予感は正解です。
釣り竿ケースの中は長ドスです(-_-;)
第33話 動き始めた運命への応援コメント
マルぼう課長さん、口悪いけど色々気遣ってくれてそうですね。
なんだか仁義の世界という感じでしょうか。
お嬢という言葉に込められた意味、たぶん特別なことなんでしょう。
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
榊が逮捕された事件について黒木課長はもちろん知っています。
そして榊の言う『お嬢』の言葉の中には恋女房だった美佐代への敬意と惹かれてしまった珠代への敬意の両方が含まれています。
第32話 テネシーワルツに託す想いへの応援コメント
珠ちゃんがんばりましたね。
なでなでしてあげたい!
ケンさんには過去やしがらみがありそうで。
それでもいつか幸せになってほしいなぁ。
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
珠代さんにとっては真剣な恋なので、本当に頑張ったのですが……(-_-;)
第41話 The Final Performance ②への応援コメント
大好きな歌手の歌が最後に登場し、読んでて胸が熱くなりました。
向かい風に抗い、自分なりの歌を歌い切った華音さん。
コンテストの結果はどうあれ、「俺達の闘いはこれからだ!」感が熱いフィニッシュだと思います。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
本田美奈子さんは私も好きです(#^.^#)
この地下アイドル篇はプロローグなので……
いつか続きを書いた時に、またお読みいただければ幸いです<(_ _)>
第33話 動き始めた運命への応援コメント
落ち込む珠代さんに対し、彼女がどれほど特別だったかを語るママさん・・・
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
今まで男性から大切にされた事のなかった珠代を大切に思ったのが榊だったのです。
第32話 テネシーワルツに託す想いへの応援コメント
手を出さず、両頬を包んでおでこにキスをして去っていくのが、あまりにも不器用で誠実で……大人の男の優しさと色気が溢れていて痺れました。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
榊は不器用な漢なのです。
第39話 Smile Againへの応援コメント
魔法の表現がとても美しくて……
こんな発現の仕方をする魔法、世界中の子供たちに見せてあげたいと思ってしまいます。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この回は最後までうまく行きませんでした。
曲をヘビロテしながら目の前に繰り広げられるアニメ的世界をどう表現しようか??(-_-;)という感じでした。
第5話 チャラにしてよへの応援コメント
華音の抱えている罪悪感と自己否定が一気に噴き出す回で、かなり胸に重く残りました。特に、二体のぬいぐるみに語りかける場面がつらいですね。「恨まないでね」から「チャラにしてよ」へつながる言葉に、誰かに許してほしい気持ちと、自分自身ではどうしても許せない苦しさの両方が滲んでいるように感じました。
その一方で、真澄は華音の状況を知らないまま関係者への対応に追われ、珠代もカラオケを終えた余韻の中にいる。この三人がまったく違う時間を過ごしている構成が印象的でした。同じ頃、それぞれが別々の日常を送っているからこそ、華音だけが抱えている切迫感がより際立っています。
夕暮れや茜色、ぬいぐるみといった本来なら柔らかな印象を持つものが、華音の心理を通すことでまるで違ったものに見えてくる描写も効果的でした。ここから真澄や珠代たちの時間がどう交差していくのか、かなり気になる引きでした。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! 様
またまたありがとうございます<(_ _)>
感激でウルウルしちゃいました(;_:)
第4話 出会いってこんなもの への応援コメント
真澄と珠代の「出会い」が、あまりにも真澄らしくて笑ってしまいました。
カラオケ店を回って“商売のネタ”を探し、受付の女の子にはキラースマイル、さらにフレグランスまで撒き散らす真澄の軽薄さが徹底していて、登場するだけで場の空気が一気に彼のものになりますね。「人を探している」が嘘ではないのに、その意味がかなり俗っぽいところも面白かったです。
そんな真澄の足を、本当に歌声だけで止めてしまう珠代が印象的でした。演歌からJ-POP、洋楽まで何でも歌えて、最後にはアカペラの“Amazing Grace”。それまで素人相手に冷めた目を向けていた真澄が、思わず「歌姫か?!」となるほどなのだから、珠代の実力が説明以上に伝わってきます。
ところが実際に姿を見た瞬間の落差がすごいですね(笑)。「歌姫」から「ブタ姫」、さらに「和製スーザン・ボイル」「VTuberとかで使えないかな」と、感動した直後なのに即座に商売人の頭へ切り替わる真澄が本当にブレないです。
そして、せっかく才能に気付きかけたのに『魔法少女シリーズ』のメドレーが始まった途端、「ダメだ! こりゃ!」で去ってしまうオチも最高でした。真澄は珠代の“声”には確かに反応しているのに、それ以外の部分だけ見て勝手に見切っている。このすれ違いが、後になってどう効いてくるのか気になります。
タイトル通り、運命的な出会いというより「出会いって案外こんなもの」と言いたくなるような、本人たちがまだ重要性に気付いていない出会い方なのが良かったです。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! 様
いつも、私の書きたいことを的確に表現して下さり尊敬いたします!
ありがとうございます<(_ _)>
第2話 瀬川真澄と華音への応援コメント
真澄と華音、かなりクセの強い二人なのに、会話が始まった瞬間に関係性が見えてくるのが面白かったです。
特に真澄が「怪しい芸能事務所の社長」で、見栄っ張りなのにどこか小物っぽさもあり、それでも華音の面倒を結局は見ているという絶妙な立ち位置が印象に残りました。愛車の絨毯やモカシン、御髪の手入れまで含めて、登場して間もないのに「この男ならこういうことをしそう」と思わせるキャラクターの濃さがありますね。
一方の華音も相当強烈で、自分の行動を悪びれるどころか「芸風」とまで言い切ってしまう逞しさに驚かされました。普通ならかなり重たくなりそうな場面なのに、二人の遠慮のない掛け合いによって妙にテンポよく読めてしまうのが、この作品ならではの味だと感じます。
「オレが商品に手を付けるわけねえだろ?!」に対する華音の反応などを見ると、単なる社長と所属アイドルだけでは片づけられない距離感もありそうで気になります。互いに散々なことを言いながら、完全に突き放しているわけでもないんですよね。
かなり危なっかしい世界を描いているのに、人物同士のやり取りにはどこか生活感があって、そのアンバランスさが印象的な回でした。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! 様
続いてコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>
この回は真澄と華音のそれぞれの危なかっしさを書きたかったので、お言葉、とても嬉しいです(*^▽^*)
第1話 鈴木珠代への応援コメント
珠代という主人公がかなり印象に残りました。職場では「お局」扱いされて孤立しているのに、実際には家族の面倒を見続け、会社でも余計なことを言わず、それでも必要なことは指摘するという、周囲から貼られたレッテルと本人の実像の差が切ないですね。
特に、タバコの灰を落としてしまった瞬間に、すぐウェットティッシュで台の前を拭く場面が好きです。ほんの小さな仕草なのに、珠代が根っから他人に迷惑を掛けられない人なんだと伝わってきました。「意地の悪い性格になれれば楽なのに」と考えながら、結局そうなれないところにも彼女の人柄がよく出ています。
そして、疲れ切ったアラフォー女性が金曜の夜に選んでいるのが、幼い頃に好きだった女児向け魔法少女アニメのパチンコ台という組み合わせが面白いです。ただ笑える設定というだけでなく、「数少ない少女らしい思い出」という説明が入ることで、珠代がこれまで自分より家族を優先してきた人生まで見えてくるのが印象的でした。
そこから「華音ちゃん来店!」の張り紙を見て、「やっぱり可愛いのね」と呟き、一人カラオケへ向かう流れも妙に寂しくて味があります。タイトルが『魔法の天使みらくるカノン』なので、この華音というアイドルと珠代、そして昔好きだった『魔法の天使ぴゅありりい』がどう結びついていくのか気になりました。
華やかな「魔法の天使」という題名に対して、第1話の主人公が現実に疲れた珠代というギャップも強烈ですね。彼女がこれからどんな形で“少女だった頃の自分”や魔法少女の世界と再び向き合うことになるのか、導入から興味を惹かれました。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます! 様
こちらにもお越し下さりありがとうございます<(_ _)>
珠代さんは私のお気に入りのキャラなので、この様におっしゃって下さり嬉しいです(*^▽^*)
第38話 オジサンハートブレイクへの応援コメント
真澄さん、まだまだ「青い」熱さをお持ちなのですね。
珠代さんは「『華音』としてやってしまった」と自分を責めているけれど、榊さんは全てを呑み込んだ上で旅立った訳だから、彼の為にも前を向いて欲しいと思います。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
優しいコメントをいただきありがとうございます<(_ _)>
次話をお読み下されば幸いです(#^.^#)
第41話 The Final Performance ②への応援コメント
なんだかとてもキラキラした人たちが、、おじさん等も含めて、、鮮やかに駆け抜けて行ったような、そんな印象でした。
振り返ってみれば、時代にパワーがあったというのは、人間にもパワーがあったという事でもあって。
そんな時代の大人の魔法少女、なんて夢があるんだろうと思います!
ありがとうございました♪
作者からの返信
ましら 佳 様
お言葉ありがとうございます<(_ _)>
『華音』のファンだったオジサマたちって、まさにこんな心境なんでしょうね(#^.^#)
第38話 オジサンハートブレイクへの応援コメント
ハートブレイカーおじさん💔
、、、でも、相手があのケンさんですもんね、、、。かなわない、、!!
作者からの返信
ましら 佳 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
そりゃ、敵いません。
で、『華音』のファンは離れました(-_-;)
第36話 別離(わかれ)と萌芽への応援コメント
ケンさん、、、!!
死んじゃったというより、去ってしまった、という感じ、、、。
最後に会えてよかった、、、😭
作者からの返信
ましら 佳 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
この第36話には
男のロマン?と女の……(と言い切ってはマズイので言い換えます)縞間の欲求が詰まってます。( *´艸`)
第32話 テネシーワルツに託す想いへの応援コメント
ケンさん!!!
物静かながら、なんという過去と存在感。
映画みたい。
縞間さん、こういうストーリーのある男女の人生を描くのがやっぱりじょうず、、、✨
作者からの返信
ましら 佳 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
私は「偃月刀と強欲な慈鳥 〜ステュムパーリデスの鳥〜」を書くことができる ましら 佳 様を尊敬しています(#^.^#)
因みに、ケンさん! 好みです(^_-)-☆
第36話 別離(わかれ)と萌芽への応援コメント
哀し過ぎる最後……女性の側から見ると、そうなるのでしょうが、男の側から(特にオッサンの立場から)見ると、うらやましく思えてしまいます。
こんな風に自分の生きざまを貫き、嘗て愛した女性への思いを大事にしながら、今、涙を流してくれる女性の傍で息絶える……
まさに本望!ですね。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
私、チャラ男は大嫌いなのですが……
榊や太桂屋の社長(女で損する事と得する事の)みたいなタイプは好きです。
オジ専か??(笑)
第41話 The Final Performance ②への応援コメント
おお、マリリンか。
美奈子さん、癌でなくなったのでしたっけ。。根性のある歌姫でしたね。
珠代が死ぬところまで書くのかと思いきや、華音が一段落したところで余韻を持って引くのもいいですね。
縞間さんらしい、頑張る女性(とロマンス)の好編でした。
完結おめでとうございます。そしてお疲れ様でございました。
コンテストでのご健闘もお祈りしております。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは!
最後までお読みいただきありがとうございます<(_ _)>
コンテストはどうか分からないですが……(^-^;
「こんなアニメがあったら観てみたい」と妄想したのがきっかけでした(笑)
第31話 浜辺のイベント エトセトラへの応援コメント
エアコンの効いた部屋でライフを「福利厚生」として満喫するるる&ココと、酷暑の現場で奮闘する華音ちゃんとのギャップ!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
たくさんコメントを下さり、ありがとうございます<(_ _)>
“今時”の勤務体系の『るるココ』とブラック企業仕込みの珠代との意識の差でしょうか(笑)
第30話 プールサイドを渚にしちゃおう!への応援コメント
「あざと可愛い」と配信で大バズりするのも納得ですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
この「てへぺろ」無意識に出ちゃったのですが……
これが珠代から『華音』に変身するってことなんでしょうね(#^.^#)
第29話 かみ そり 口づけへの応援コメント
珠代さんの乙女心が健気で最高にキュートでした!榊さんの誠実な神対応も相変わらず素敵です。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
こと恋愛に関してはピュア過ぎる珠代さんですから(#^.^#)
でも。この第29話には伏線がございます。
あとがきへの応援コメント
とりあえずの完結お疲れ様です!
(続編があると確信してるので、心からのお疲れ様はまだ言いませんよ)
本田美奈子を採用していただいてありがとうございます‼️
伝説の歌姫であることはもちろんなんですが、若くして亡くなったというのが、一年後にはこの世からいなくなる定めの華音と少し被ったんです。
とにかく、良いお話をありがとうございました‼️
作者からの返信
たま 様
本当にありがとうございます<(_ _)>
本田美奈子様については、まったくその通りで……
ミュージカルでの歌声も素晴らしいのですが、彼女が、その病床(クリーンルームだと思います)で歌ったアメイジンググレイスは聴いてて泣けました(;_:)
みらくるカノンの最後のお話はもちろん私の頭の中にはあるのですが、その場面を“再生”するたびにウルウルしてしまいます(^-^;
第41話 The Final Performance ②への応援コメント
ここで、本田美奈子を持ってくるとは流石です!!
ラストがまたいいですね。希望に向かってあらたに歩き出す決意がすごく伝わってきます!
当然、続編があるんですよね!?
期待してます‼️
作者からの返信
たま 様
こんばんは!
素敵なコメントありがとうございます<(_ _)>
絶対書きたいのですが、今度は作詞もしなきゃならないので、その練習からはじめようかな??(^-^;
第28話 ハイティーンとアラフォーのぶっちゃけ歌合戦への応援コメント
トラウマを抱える詩織ちゃんの「本当は歌が好き」という本音をしっかり見抜き、真澄社長にボイトレや未来を託す珠代さんは、まさに最高のプロデューサーであり姉御ですね。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
珠代は姉御でありお母さん気質なんです(#^.^#)
第2話 瀬川真澄と華音への応援コメント
むか~し流行りましたね、「土禁」車の人。
今でも日本に生息してるんだろうかw
第34話 成すべき事への応援コメント
榊さん、「漢」ですね!
こういうカッコ良さというか、男気というか、絶滅危惧種だと思います。
だからこそ輝いて見えるのでしょうが……
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
確かに絶滅危惧種ですね(^-^;
第32話 テネシーワルツに託す想いへの応援コメント
お嬢にケンさん、それに流れる調べはテネシーワルツ……
昭和の香り漂う恋模様は、これから燃え上がりそうですね。軽いすれ違いは、「君の名は」以来の伝統芸ですし。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
携帯、スマホの時代になってから「すれ違い」は難しくなってきましたね(^-^;
第17話 Si-oNの魂への応援コメント
Shi-oNさんははっきりしてる感じ良いですね!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
Si-oNは自らの魂の叫びを観客へ伝えたいと思っています。
第39話 Smile Againへの応援コメント
傷だらけの心を癒してくれるのは、いつだって子供たちの純粋な心ですね😊
作者からの返信
たま 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
素直な心で願う時、奇跡が起こるのです(#^.^#)
第30話 プールサイドを渚にしちゃおう!への応援コメント
「夏のお嬢さん」で恥ずかしいトコというと、「チュウ、チュウチュチュ」のトコですね。オリジナルの動き、可愛かったけれど、華音さんなら超えられそう!
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうです!
まさにこの部分!
私、繰り返し繰り返しようつべで観て、「『華音』だったら絶対恥ずかしがる」と確信しました(^_-)-☆
第38話 オジサンハートブレイクへの応援コメント
なるほど。真澄もハートブレイクか。素直じゃねーなー。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
真澄は珠代の事を「ブタンク」と蔑み良い様にこき使っている気になって自分の中で精神的優位に立とうとしていたのですが……無駄な抵抗というか(笑)
珠代の人としての強さ、女性としての優しさに実は惹かれていってるわけで
珠代の気持ちが他の男へ行っているのを知って嫉妬しているわけです。
自覚はありませんが(^-^;
第29話 かみ そり 口づけへの応援コメント
これは……恋に落ちる事で、何か大きなリスクが生じる暗示でしょうか?
縞間さんならではの魅力的なイケオジさんが登場してきて、恋愛フラグ立ちそうなのに……
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
この伏線を拾って下さりありがとうございます!!
これが第36話へ繋がります。
第36話 別離(わかれ)と萌芽への応援コメント
せめて最後死に目に会えてよかった。。
まさにクライマックス。泣かせるシーンでした。
作者からの返信
小田島匠 様
普段のケンさんなら、この状況で華音や珠代に会いに行くなんて事はしないのでしょうが……
やっぱり、恋しい人に一目会いたくなったんでしょうね。
そんな自分を『男なんてものは……つくづくちっぽけなものだな』と自戒するのですが……
実は会いに行くのは大正解なのです!
これ、まさしく精子と卵子の関係で
命の理そのものなのです。
だから「萌芽」なんです(#^.^#)
第36話 別離(わかれ)と萌芽への応援コメント
そんなぁぁぁ(。>ㅿ<。) ふえぇぇ-ん!!!!
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
おはようございます!
たくさんお読みいただきありがとうございます<(_ _)>
この回は数年前から温めていたくだりなのでこの様におっしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
第31話 浜辺のイベント エトセトラへの応援コメント
変身トリック、便利ですね。
危ない目に合わなくてよかったですね!
作者からの返信
三十日十月様
いろいろと大変な時にたくさんお読みいただき本当にありがとうございます<(_ _)>
ちょっと小休止的な話を入れたくて書きましたが伏線も1本入れました。
回収はずっと先ですが(^-^;
第30話 プールサイドを渚にしちゃおう!への応援コメント
るるとここ、ナイスバイトwww
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
あの2匹の事ですから、お互いツッコミながら返信していたのだと思います。
第29話 かみ そり 口づけへの応援コメント
口づけで命を伝え合う!
なにか、大事な力……得意技みたいなものかしら?
魔法の天使ですもんね!!
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
「なにか、大事な力……得意技みたいなものかしら?」
はい、すごく重要で、これが第36話の伏線となります。
第28話 ハイティーンとアラフォーのぶっちゃけ歌合戦への応援コメント
珠ちゃん、華音ちゃんと同化し始めているみたい。そして詩織さんに託していくのかな。ちょっと悲しい。なんとかなるといいのに。
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
珠ちゃんの死生観が出ています(^-^;
第25話 隠れファンへの応援コメント
イベント会場に駆けつけてShi-oN本人と対面する珠代さんが可愛すぎました!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
珠代はこんな可愛らしい一面もあります(#^.^#)
第16話 オケが無い!への応援コメント
見事な美声と度胸!
アッパレですね!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この場は乗り切る事ができたのですが
後でスランプに繋がります(-_-;)
第32話 テネシーワルツに託す想いへの応援コメント
テネシーワルツ、日本語の歌詞は知りませんが、英語版は、カクヨムで流行りの「寝取られ」ですよね?
作者からの返信
ふみや57 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
今も昔も不変のテーマでしょうか?(#^.^#)
編集済
第32話 テネシーワルツに託す想いへの応援コメント
おっと、空振りか? この先また続きがあるのか? 実に縞間さんらしい展開ですね。まあ悪い事にはならなそうですが。
5万字突破おめでとうございます。☆もまずまず集まっているようですね。このコンテストは読者選考ないようですし、十分ではないでしょうか。ご健闘、お祈りしておりますよ。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは!
お言葉ありがとうございます<(_ _)>
珠代のロマンスは……まあ、今は言わぬが花ということで(^-^;
第15話 三羽烏と死怨への応援コメント
ヤバいですね*\0/*
絶対にそこにいたくない状況…
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
こういうベタなのを書いてみたかったのです(*^▽^*)
第24話 夏のお嬢さんへの応援コメント
お疲れ様でした……!(笑)
完成した動画を見て丸一日布団にこもっちゃう珠代さんがちょっとかわいそう。名作?なのかな?
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そりゃもう!
ビキニが『弾む』映像ですから( *´艸`)
編集済
第13話 大人げないへの応援コメント
気合入れられるのなら何でもいいんだ……。
一度、隠密同心・心得の条で変身して欲しい気も。
根が善人なのに、お局も自在と言うのは強いね。おそらく自分の為ではなく、何か成し遂げるための大義名分あれば強くなれるのかもね。社畜的なナニカを感じます。
作者からの返信
かもライン様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
社畜的なにかはあるかも(^-^;
第14話 真偽判定と顧客リストへの応援コメント
なかなか濃ゆい内容でした!
それにしてもお局さんけっこう大変ですよね…
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そのお局珠代さんはパパカルテの内容が相当ショックだったようです(^-^;
第23話 『華音』の目覚めへの応援コメント
「お茶の入れ方を学びな」という言葉の真意が、詩織ちゃんの丁寧な所作と「美味しくなりますように」の呪文で繋がりましたね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
こんなにも丁寧にかつ可愛らしく入れられたお茶が美味しくないはずはありませんよね(#^.^#)
第22話 音楽師匠と愛娘たちへの応援コメント
「痩せすぎなんだから食べなさい!」とお弁当を心配する珠代さんと、健気すぎる詩織ちゃんのやり取りにほっこりしました。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
詩織ちゃんは色々と苦しい環境の中でも曲がらずに素直に生きて来た子なので尊いのです。
第21話 お局様 グレた?への応援コメント
勝手なこと言いたい放題の社内メンバーに笑いつつも、裏で詩織ちゃんのために奔走する珠代さんの格好よさ!内面が素敵ですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
珠代さんの良さを周りの人間が分からないのが本当に"(-""-)"なのですけどね。
第23話 『華音』の目覚めへの応援コメント
木綿のハンカチーフ、あの深い歌詞を歌いこなすには「心」の要素が大事なのでしょう。お客さんに届いた事、読んでてコッチまで嬉しくなりました。
序盤は昔、テレビでやってた「オールスター水泳大会」を思い出させてくれました。
あの番組、高視聴率だったそうだけど、アレも水着で歌うアイドルがウリでしたものね。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「オールスター水泳大会」って男性タレントもありなんですか??
第26話 ケジメへの応援コメント
何の罪も無いのは、アイツの奥さんと子供。
そう理解してても折衷案で落としどころに落としていくの、お見事な交渉術ですね。
しかも、心では泣きながらも笑顔で冷静に。
珠ちゃん、こんなにいい女性なんだから、いいことあってほしいなぁ。
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
珠ちゃんはもし、奥様にバレてしまったら、自分のマンションを処分するか、死後の保険金をあてて慰謝料を支払うつもりでいます。
その上での交渉でした。
腹の括り方も優しさも半端ないのですが……
この人、男性とキスさえした事がありません。親友と呼べる間柄の人もいません。
何なんでしょうね(-_-;)
第25話 隠れファンへの応援コメント
珠ちゃん、よかったね!
放熱のリベンジも歌ってもらえて……って……放熱のリベンジ?いったいどんな歌ですか??
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
ごめんなさい<(_ _)>
タイトルしか思いつかなかったです。
ひょっとしたら
いつか歌詞を書くかも(^-^;
第24話 夏のお嬢さんへの応援コメント
ふふふ、名作が出来上がったようですね!
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
“弾む”名作!(珠代にとっては迷作ですが……)
第23話 『華音』の目覚めへの応援コメント
水着の面積に反比例w
じゃあ、あたし、人気無限大www
じゃなくて!
心がこもる、それが一番大事なことですよね。どんなお仕事でも!
作者からの返信
三十日十月様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
三十日十月様なら、もちろん人気、無限大!(*^▽^*)
第22話 音楽師匠と愛娘たちへの応援コメント
なるほど……カラオケが凄くうまい人、時々テレビに出る事がありますけど、本職の方と違って二度聞きたいとは滅多に思いません。
「得意げが鼻に着く」という指摘で、その理由が判った気がします。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですよね。
茜の言葉はまさしく言い得て妙です(*^▽^*)
第28話 ハイティーンとアラフォーのぶっちゃけ歌合戦への応援コメント
カラオケの世代間トークがいいですね!
こうして歳の離れた子と語り合えるって素敵です✨️
あ、真澄とひまりもそうか!
最後の乾杯が切ない……💦
作者からの返信
たま 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
御作の真澄さんとひまりさんは大好きです(*^▽^*)
拙作の真澄さんは当分クズ男です(少なくともアイドル編の間は)
なのでコンテスト投稿分ではクズのままかな(^-^;
最後の乾杯シーンを拾ってくれてありがとうございます<(_ _)>
珠代さんのこの“死生観”は、この後、何回か出てきます。
第28話 ハイティーンとアラフォーのぶっちゃけ歌合戦への応援コメント
>五輪真弓の『煙草のけむり』
この話に出てくる曲もアーティストも、五輪真弓以外は知りません(歳のせいだ!)。しかし、彼女の名前は知っていますが、なぜか彼女の曲はほとんど覚えていません、
作者からの返信
ふみや57 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
五輪真弓さんの曲は、私も詳しくは無いですが、いい曲がいくつもありますよ(*^▽^*)
第13話 大人げないへの応援コメント
珠代さん強いですね!
めっちゃ良かったです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
珠代さんのいいところをこれからも紹介いたしますので応援よろしくお願いします(#^.^#)
第12話 重戦車と貢ぎ物への応援コメント
真澄のカモネギだと内心でほくそ笑むところはらしさ全開で面白かったです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
らしさ全面とおっしゃって下さり嬉しいです(#^.^#)
第20話 怒涛の休み明けへの応援コメント
珠代さんの優秀すぎるスキルが炸裂していて最高でした!事務所のガタガタな財務環境を一瞬で見破るのが頼もしすぎます!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
たくさんのコメントをいただき本当にありがとうございます<(_ _)>
詩織ちゃんに引継ぎをした派遣のお姉さんと……なにより、真澄社長がいい加減なのが良くないのですが……
Excelに手計算した結果を入力するなど常軌を逸してますから(^-^;
第19話 喫茶店でヤニ吸うふたりへの応援コメント
タバコ論争から始まったふたりのやり取りが、まるで長年連れ添った夫婦の漫才のようで面白いですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
でしょう??(*^^)v
珠代は……エチのスキルについては『未経験』なので何とも言えませんが(^-^;
お嫁さんに貰ったら毎日が楽しい事、間違いなしなのに……(;_:)
第18話 ブッてます!への応援コメント
華音ちゃんのファンミーティングでのやり取りがリアルですね!ファンを覚えてるなんてすごいですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
華音の顧客リストを珠代が“お局様スキル”をフル稼働して頭に叩き込んだのです(^_-)-☆
第26話 ケジメへの応援コメント
ほう、30万円でまとめましたね。
やはり、本音を堂々とぶつけるのは大事なことですね。
中身が珠代ですからね。やはりそのあたりは扱いなれてますね。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
専門家であられる小田島様からのお言葉、とても嬉しいです(*^▽^*)
これは書かなかったのですが
珠代は奥様にバレてしまったら長引かせて逃げ切るつもりはありませんでした(余命1年未満だから使える方法は取らずに)
マンションを処分するか自分の死後、下りた保険金を当ててもらおうかと考えていました。
そこから考えると素直に100万払った方がいいのですが……
そうしないのが珠代の矜持であり、優しさなんです。
実は珠代が一番の『とんがり』かもしれませんね。
ギリギリまで『人の良心』を信じちゃうので(;_:)
こんな珠代が世の男どもから何で愛されないのだろう??"(-""-)"
と、言う事で珠代の“ロマンス”の話を今、下書きしています(^-^;
第24話 夏のお嬢さんへの応援コメント
選曲が……(笑)
個人的には本田美奈子の「1986年のマリリン」が入っていないのが解せませぬ😁
作者からの返信
たま 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
ああ、その通りですね!
本田美奈子 様!
永遠の歌姫ですよね(;_:)
これは素晴らしい啓示をいただきありがとうございます<(_ _)>
アイドル編のトリはこの曲ですね(*^^)v
第23話 『華音』の目覚めへの応援コメント
歌の上手さは技術だけじゃない!
詩織さんの真心を込めた一杯のお茶が華音の歌を変えた展開に胸が熱くなりました🥹
作者からの返信
たま 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
プロの演者の姿勢と接客の心は通ずるものがあると言う事だと思います(#^.^#)
第22話 音楽師匠と愛娘たちへの応援コメント
歌唱力で無双しちゃうのかと思いきや、いやいやここから這い上がらなきゃいけないんですね!
やっぱり、面白いです。さすがです!
作者からの返信
三十日十月様
たくさんのコメント、本当にありがとうございます<(_ _)>
本当はスランプのお話はそれなりの量を書かなければいけないのですが、今回は短くいたします(^-^;
第21話 お局様 グレた?への応援コメント
珠ちゃん、やっぱり素敵な方ですね。
詩織ちゃんにしっかり慕われて、素敵です!
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
珠代さんの面倒見の良さは筋金入りですし詩織ちゃんも誠実な子ですから(#^.^#)
第20話 怒涛の休み明けへの応援コメント
ああ、身だしなみ整えるのが二人分(汗)
うんざりしちゃいますねw
もしあたしが二人分だったら、毎日お風呂入る回数が両手じゃすまなくなっちゃいそうwww
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
あわわわ!!
本当ですね!
重労働だ!!
第18話 ブッてます!への応援コメント
すっごーい!
すぐにファンを覚えちゃうなんて、すごいです!
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
『珠代』さんの頭の中には顧客情報を収納するキャビネットが作られています。
(ワンオペの飲食店の店主が客のオーダーを覚え込むみたいな)
第17話 Si-oNの魂への応援コメント
シオンさんもかっこいいけど、茜さんもなんだか気になっちゃいますよね!
師匠の名前も音楽だし、やっぱり音楽の世界へ来るのかなぁ?
作者からの返信
三十日十月様
お疲れ様です<(_ _)>
コメントありがとうございます<(_ _)>
茜ちゃんが目指すのは落語なので、多分無いと思います(^-^;
第19話 喫茶店でヤニ吸うふたりへの応援コメント
おぉ、タイムリー! 今、時代はヤニですね、ヤニ。
(ちなみに私、現在絶賛炎上中の「ヤニねこ」も好きだったりします)
縞間さんの台詞の間、アニメに負けず魅力的!
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「ヤニねこ」観てます。
あれが世に出るんなら、私も書いて大丈夫かなと思ったりして(^_-)-☆(笑)
第24話 夏のお嬢さんへの応援コメント
郁恵ちゃーん! いいじゃないですか、夏のお嬢さん。
優ちゃんの「急いで、初恋!」も名曲ですね。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
「急いで、初恋!」
ググってみます(#^.^#)
第9話 変身アイテムと呪文への応援コメント
こ、これは、高校数学で習った、結論の否定を仮定した上で、それが間違っていると証明する事で結論を肯定するという『背理法』の歌では!!
珠代「背理背理振れ背理法! 背理背理振れ」
2匹「「背理背理振れ法~」」
珠代「背理背理振れ」
2匹「「背理背理振~れっ」」
珠代「背理背理振れ背理法 背理背理振れ背理法法っ~」
誰か「大きくなれよぉ」
作者からの返信
かもライン様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
おお!
凄い!
目からウロコ! です!
あとがきへの応援コメント
改めまして、完結おめでとうございます!
素敵な人たち、命を受け取って、また続きでも輝いてほしいです。
ありがとうございました!
作者からの返信
三十日十月様
こんばんは!
お疲れ様です!
たくさんのコメントをいただき、本当にありがとうございます<(_ _)>
勿体ないので少しずつ読ませていただきます(^_-)-☆