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  • 第21話 強がりと気遣い?への応援コメント

    マカロニサラダ先生、こんにちは!
    ご無沙汰していて、すみません。
    毎日更新は本当に大変ですよね、しかもイラスト付きで、いつも尊敬しております。

    本編ですが、星良さんが生きていて本当に良かったのですが…大事件もあり、メントレしていると言いながら、三日間も無気力だった帝さん。

    しかも、星良さんと別のクラスになるために町中へ連絡したとは。いや、全然立ち直っていませんよね……。
    ただ、シーアさんが何か隠していると分かっても、自分の代わりに泣いてくれたことを思い出して、今回は見逃す。初日にシーアへビームを撃っていた帝とは思えません。笑

    「助かった。ありがとう」まで言えるなら、帝は否定していますが、やっぱり少し変わったのでは?

    それより、シーアさんは黒い剣について、何か知っていますよね。あれほど戦いを怖がっていたのに、急に楔島へ乗り込もうと言い出すのも、ちょっと引っかかります。
    鹿摩帝寧の情報が五歳の帝に混ざったという話も、もし本当なら、五歳までの神代帝はどうなったのでしょう。
    妾が二桁いた疑いで、今の帝が殴られるのは完全に冤罪ですね。

    鴨鹿町で帝の正体、少しは見えてくるのでしょうか。

    作者からの返信

    福山先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、ご無沙汰していて、大変申し訳ありません!

    と、私の場合は予め脱稿した物を連載しているだけなので、実はそれほど、負担はなかったりします。

    いえ。

    逆に、リアルタイムで連載をお続けである、福山先生の方がよほど緻密で、巧みだと常日頃から尊敬しております。

    正直、私には、リアルタイム連載は怖くて無理ですね。

    どこかで矛盾点が出てきそうで、出来そうにありません。

    それを続けておられる福山先生に対しては、ただただ頭が下がる思いです。

    と、帝のメントレはどれだけ有効なのか、正直、疑問ですね(笑)。

    しっかり、三日間、落ち込んでいましたから。

    福山先生が仰る通り、帝はまるで立ち直っていないのですが、シーアと色々話せている分、まだ救いがあるのだと思います。

    一人きりだったなら、と思うと、作者でもゾッとする状況ですね。(笑)

    帝は、否定していましたが、確かに成長していますね。

    私がへそ曲がりで、「物語は成長を描くもの」という評論家のご意見に反発して、成長という物を否定したのですが、しっかり帝は成長しております。(笑)

    実は現時点で、シーアは剣については、全て思い出している状態だったりします。

    ただ、それを帝に話すと、あるいは世界が終わりかねないので、秘密にしているという状態ですね。

    楔島に乗り込む事に関しては、「今の帝に勝てるニンゲンなんていないでしょう」というシーアの見立ての甘さから出ている意見ですね。

    確かに剣も使った状態なら帝が勝つのですが、剣に頼らない状態で楔島に乗り込んだら、帝は返り討ちに遭います。

    ここら辺は本当に、シーアの見立ての甘さですね。

    帝の正体に関しては、追々語られる事になるのですが、そこには帝の姉の存在がちらつきます。

    帝の姉、神代紅音が、今後のキーを握っていますね。

    シーアは偶に理不尽な怒りをぶつける時があるので、中〇兵も真っ青な真似もしてきます。(笑)

    と、今後の帝は、実はシーアとデートして、己の正体を知り、最終決戦を迎えるという流れになったりします。

    楔島は関わってくるのですが、鴨鹿町は、実は出てこないんですよね。(笑)

    それどころか、「今までの展開は何だったんだ?」という状況になり始めると思いますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

    編集済
  • 遅ればせながら、完結おめでとうございます!

    帝さんは本当の自分に戻った印象ですね。
    お姉さんが無事見つかるかは気になるところです。

    確か以前のコメント返信にて、「ハッピーエンドかどうかの明言は避ける」というようなことをおっしゃっていたかと記憶していますが、これはまちがいなくハッピーエンドということでよいのではないでしょうか。

    連載お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、最後までおつき合いいただき、感謝の念に堪えません!

    本当に、ありがとうございました!

    星まで頂き、ただただ、感謝、感謝です!

    帝は、漸く本当の自分を、取り戻した様です。

    結局、一人人称は、「私」で女性口調という事の様です。

    覚醒具合を示す為に「俺」から「私」と一人人称を変えさせていただきました。

    と、紅音は、実は、見つからないんですよね。(笑)

    地球中捜したのですが、発見できませんでした。

    ここから、新たなドラマが始まりそうです。(笑)

    と、過去の私の返信まで、覚えていてくださり、大変感激です!

    そうですね。

    ハッピーエンドか否かは、伏せさせていただいたんでした。(笑)

    結果は、ハッピーエンドという事で、いいのかなと、私も思っております。

    因みに、今、連載させていただいている「世界を守る君へ」も、ハッピーエンドか否かは、明言を避けさせていただきますね(笑)。

    と、重ね重ねになりますが、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました、ひとえけいり先生!

    編集済

  • 編集済

    第17話 冴木星良への応援コメント

    マカロニサラダ先生、こんにちは!

    少しご無沙汰してしまいました。
    ノートにもコメントをくださって、とても嬉しかったです。

    いつもありがとうございます。

    しばらく無言読みになってしまい、すみません。

    「昔みたいに星良ちゃんと呼んでほしい」が切ないと思っていましたが、ここで名前を呼ぶことになるなんて……。

    余所行きの口調も「冴木さん」も消えて、

    「逝くな、星良」

    ここは震えますね。

    ようやく本当の帝として名前を呼べたのに。

    星良ちゃんの「こんどは、まにあった」には、二人の十年が詰まっていますね。

    十年前に間に合わなかったことを、あの明るさの裏でずっと悔やみ続けていた。
    彼女の能力が『受領』なのも、なんともまた……。

    百合なのに、帝が男前すぎて、時々それを忘れかけますね。
    本人たちだけが「いけない」と思い込んでいる両想いなのも、妙にそそられます。笑

    帝の返事も、朝五時の約束も残されたまま。
    この約束は、果たされないのでしょうか……?

    そして、泣けない帝の代わりに泣くシーア。
    出会ってまだ二日なのに、もう帝の感情を預かる存在になっていますね。

    太陽を片手で扱う相手に、帝はどう戦うのか。

    引き続き読ませていただきますね!

    作者からの返信

    福山先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ、いえ。

    私の方こそ、何時も大変お世話になっております!

    筆不精なのは、私の方ですね。

    こちらこそ、すみません。

    一応、ノートの方は、コンプリートさせていただきました。(笑)

    星良編は、結構な頻度でフラグを立て続けておりました。

    実は「ベーダーマン」は、私が初めて電撃大賞に応募する為に、書かせていただいた拙作でもあったりします。

    なので、探り探り書かせていただいたのですが、結果的に王道路線に落ち着いた様です。

    最後の方になり漸く「逝くな、星良」と言ってみたりするのは、我ながら王道だと思っております。

    と、過分な評価を、ありがとうございます!

    星良は、「こんどはまにあいました」。

    思えば星良は自分が過ちを犯したと感じた日から、ずっと帝に尽くす日々を送っていたと思います。

    星良本人は好きでやっていた事なので、苦ではなかったと思いますが、何時まで経っても帝が余所行きの態度だった事は、内心堪えていたかもしれません。

    星良は、器が大きいというキャラ設定なので、「あらゆる事を受け止められる」という意味も込めて『受領』という能力にさせていただきました。

    結果、星良は帝の命を助けるという形で、亡くなりましたが、果たして……?

    帝は、確かに男前すぎたかもしれませんね。(笑)

    一応、女性らしい習い事は、全てコンプリートしているという設定なのですが(笑)。

    と、帝✖星良の関係を、「そそられる」と評していただき、大変光栄です!

    そうですね。

    「いけない」と思っているのは本人達だけで、周囲は「え? あの二人って付き合っているのではないの?」と思っているのかもしれません。

    帝と星良の「約束」に関しましては、星良編のラストで答えが出ると思いますので、どうぞお楽しみに!

    シーアは、実はとてもいい人なので、帝や星良の事まで気にかけてくれるんですよね。

    シーアは、後に、帝にラスボス疑惑をかけられるのですが。(笑)

    確かに、比喩なく太陽を武器に変える事が出来る、ラメルドに帝はどう立ち向かう?

    と、今回もそうでしたが、次回もこの拙作のターニングポイントとなりますので、どうぞご期待ください!

  • 第14話 激闘の冴木星良への応援コメント

    「鶏が大空に憧れる」
    色々酷い例えですね^^;;;

    鶏は最初から飛ぼうと思ってないのかしら。
    小学校にいた鶏は、小屋の中で2m以上飛んで(跳んで)ました^^;;??

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    「鶏が大空に憧れる」は、私も鶏目線だからこそ、思いついた例えですね。(笑)

    飛べない鳥の代名詞である鶏は、私その物の様に思っております。(笑)

    鶏は、ある程度、浮遊はできる様ですが、直ぐに落下するんですよね。

    小学校で、飼育していた鶏は、そんな感じでした。

    三島先生が仰る通り、二メートルぐらいは跳ぶんですよね。

    そう思うと、鶏もやはり大空に憧れ、飛ぶ事にも憧憬を抱いているんだなと、感じてしまいました。(笑)

    果たして、冴木星良という鶏は、大空を飛ぶ事が出来るのか?

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 帝は星良を本気で心配してるのですね。
    凄く心配してるのに、本人はあまり気にしてない。
    帝が声を荒げるのも分かる気がします。

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    帝は、星良の心配を、本気でしていますね。

    ただ、星良は器が大きすぎて、逆に危機感がマヒしている部分があるんですよね。

    帝なら百、危険に感じる事も、星良は十、ほどした危機感を覚えない。

    その齟齬が顕著となり、帝は声を荒げる程、怒る事になりました。

    果たして、噛み合わないこの二人の行く末とは?

    星良編もそろそろ、次の段階に入りますので、どうぞご期待ください!

  • 第35話 全ての終わりへの応援コメント

    お疲れ様です。

    シーアさんとの永遠の別れを覚悟し、涙を流しながら「またね」と……。
    ですが、その直後に「後ろ、後ろ」からの「一定時間さえ過ぎなければ分離可能」という怒涛の嬉しいサプライズ展開でしたね。
    よかったです……ホッとしました。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    完全に、シーアさん、亡くなったと思ったんですが。

    帝も「またね」とまで、言っていたのですが。

    普通に、生存しておりました。(笑)

    今回は王道ものという事もあって、この当時の私は、死者の数は可能な限り抑えた様です。

    シーアの生存を、サプライズと言っていただき、誠にありがとうございます!

    当時の私も、シーアなしのエンディングはあり得ない、と思っていたらしく何の迷いもなく、シーアも生存させました。

    と、ネタバレになりますが、「ベーダーマン」は本当に、大団円で終了ですね。

    私の未発表作である「オリジナルクエスト」とはえらい違いです。

    同じ作者が書いたのかというぐらい、落差があるのですが、それはまた別の話ですね。

    ひとえけいり先生にホッとしていただいたところで、次回、最終回です。

    帝の、新たな目標とは?

    どうぞ、帝達の新たな門出に、ご期待ください!

  • 完結!
    おめでとうございます♪

    ハイパワーのインフレここに極まれりといった感じでしたが、一日でこの星全てを捜索するというのが、もはや「まあ、簡単だよね」となってしまう恐ろしさ😱←恐ろしいのか?

    今作がマカロニサラダ様の原点とのこと。
    白い人のような、好奇心の塊かつ、善悪を超越したようなキロ・クレアブルも登場。

    そしてアパトルテ。
    あらゆる事象の頂点に立とうかというラスボスでしたが、わずかな隙もあり、妹想いという、実に人間的な部分を感じさせる魅力的なキャラでした~🤩!

    さて、主人公・帝くんは最後は帝さんになっていましたが、こちらも本当の自分を取り戻した感じですねぇ🤤
    辛い過去からの男嫌いが、男勝りを誘発したのでしょうか、ある種の精神的保護機能だったのかもしれません。

    男性キャラとしては、先輩の背谷敬吾とラメルド・ハウンズでしたが、どちらも今の帝さんの足元にも及ばないでしょう🤣

    無事に星良さんとの繋がりもでき、シーアさんとも仲良く?旅に出る。
    これは稀に見るハッピーエンドですね🤩✨

    次作も楽しみにしています♪

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、最後までおつき合いいただき、感謝の言葉が尽きません!

    本当に、ありがとうございました!

    ただただ、感謝、感謝です!

    そうですね。

    この拙作は、正にハイパワーなインフレ具合でした。(笑)

    正直、どなたもついてこられないのではと思っていたのですが、SANGSANG先生におかれましては、完読していただき、大変光栄です!

    と、ネタバレになるのですが、実は帝✖シーアは、紅音を見つけ出す事ができません。

    地球をくまなく捜したのですが、発見でいずに、途方に暮れます。

    ここから新たな物語が始まる、という仕様になっていたりします。

    そうですね。

    初応募作品が、私の原点という事で間違いございません。

    私の、その他の拙作は、「ベーダーマン」から派生した物という事になると思います。

    実は、白い人こと鳥海愛奈は、キロが主役である「キロ・クレアブル漫遊記」のラスボスだったりします。

    愛奈とキロは、殺し合う仲でもあり、後に共闘する仲でもあったりします。

    アパトルテは、今のところ、私にとっては最強のラスボスなのですが、知力やメンタルも最強かと言えば、そうでもなかった様に思えます。

    知力はキロやカエデさんに劣り、メンタルは白い人に劣るかもしれません。

    SANGSANG先生が仰る通り、結構隙だらけなのが、アパトルテですね。

    そんなアパトルテを魅力的と評していただき、大変光栄です!

    帝は一話かけて本当に自分を取り戻し、本当の意味で星良やシーアや紅音と向き合える精神状態になりました。

    実は、自分探し的なニュアンスがあったのが、「ベーダーマン」だったのかも。

    男性キャラは、今回は大人しかったですね(笑)。

    ラメルドが、ある程度インパクトを齎してくれた気もしますが、その後に出てきたアパトルテに全て持っていかれたかもしれません(笑)。

    と、中盤、終盤こそ色々ありましたが、何とかハッピーエンドまで漕ぎ着ける事が出来ました。

    これを、稀に見るハッピーエンドと評していただき、誠にありがとうございます!

    実は、神代帝こそが私の全拙作の、ラスボスなのですが、またそれは別のお話と言う事で(笑)。

    と、次回作は明日には公開される事になると思いますが、どうぞご期待ください!

    次回は推理もの、ですね。

    一組の男女が、四つの不可能殺人に挑む物語です。

    どうぞ、宜しくお願いいたします!

  • 完結おめでとうごさいます!

    【ベーダーマン】

    最後まで楽しく拝読いたしました!


    「マカロニサラダ」という作者のルーツを知る、最強悲壮のSFバトルファンタジー!!


    作者さんの同一作品を読むほどに伝わる、作風の起源が盛りだくさんです。

    ・一グーゴルプレックス
    ・第◯種知性体
    ・キロ・クレアブル

    など設定や人物に至るまで、後の他作品にも反映されています。
    本作はルーツだけあって、特に収束している印象です。

    【ベーダーマン】から創作《うちゅう》が広がり、散りばめられた星のような強い光を感じます。

    私も全てを知り得ていないのですが、これから他作や新作を読むときに『同一設定』が登場するのかも楽しみしていきたいと思います。

    複雑な設定を重ねてはいますが、シナリオは王道でした。

    親しい人との絆を犠牲に、より強大な敵をたおしていく。私の視点だとスーパーロボット系は初登場で、演出などにも初作らしい熱量がありました。

    本作のヒロインであるシーアも1話目の登場と早く、序盤からケンカ漫才のような掛け合いも、後のカタルシスを高めてくれます。
    この会話にも口調のリズムやテンションも「同一作者さんの作風」だと感じる部分が多いですね。

    あと個人的にカクヨム版では、現在の改行パターンを用いられていたのが丁寧だと感じました。



    神代帝

    本作の主人公。
    常に剣が刺さっている状態からしておかしいのに、精神は男性で肉体は女性という……属性の塊ですねw

    中身バレを隠滅するため、躊躇なくシーアを亡き者にしようとしたりと、序盤からコミカルな一面がありました。

    中盤になると自身の正体に関するブラフや、姉の神代紅音に対する過去の憎しみなど様々な伏線で、帝の人物像を深まっていきました。

    終盤に帝の正体が他の誰でもない『帝』だと判明したところで、本作は帝が本当の自分を取り戻す話、なのだと理解しました。

    過去の誤解も解消し『姉に会いに行く』という目標を得たことこそ、物理的な距離以上の歩み寄りだったのではないかと思いました。



    シーア・クレアムル

    自称『剣』のナビゲーションシステム。
    帝との日常的な掛け合いでのコミカル&ストーリーテラー担当という印象です。

    作中で帝も疑う描写がありましたけど……はたして、これがブラフなのかどうか。

    最後は『愛』で帝を覚醒させる、圧倒的なヒロイン力が光っていました!



    冴木星良

    帝がすごく好意を向けている相手なので、逆張りで敵なのかと思っていました…w そんなこともなく帝の身代わりになったり、生き返ったりと作中でも感情の振れ幅が大きくなりましたね。

    星良編の最後がとても切なかったです。
    彼女を思ってこそ帝は満足していましたけど、本当はつらかったのでしょうね…。

    ラストに帝との接点ができてよかったですね。記憶は戻らなくても、また新しい絆がこれから育まれていくのでしょう。



    ラメルド・ハウンズ

    中ボス的な敵。太陽や宇宙艦隊、ブラックホールまで召喚と、もはやなんでもありのチートマンですねw



    アパトルテ・グランクラス

    本作のラスボス。
    ラメルドなど目じゃない、もっとチートマンw もはや強さのインフレが起こりすぎて、なにがどう強いのか理解が及ばない状態でしたw

    ただ事前に伝えられていた『最強のラスボス』との評判に違わない特大スケールのラスボスでしたね!



    総じて『マカロニサラダ・ワールド』の基盤となる物語に感じました。

    作者さんは『拙作』と仰いますが、【ベーダーマン】はこれからの作品を最大限に楽しむための『接作』ですね!


    投稿おつかれさまでした。
    また新作を投稿された際にも、応援させていただきますね!

    作者からの返信

    雀太郎先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    私の方こそ、完読していただき、感謝の言葉が尽きません!

    何時も、最後までおつき合いいただき、本当にありがとうございます!

    しかも、今回はスーパーインフレ話で、「正直、どなたもついてこられないのでは?」、と考えておりました。

    そんな中、雀太郎先生に変わる事のないご声援を頂き、大変力になりました。

    重ね重ねになりますが、誠にありがとうございます!

    そうですね。

    雀太郎先生が仰る通り、「ベーダーマン」は私の投稿作品の原点であり、悲壮的な部分もある拙作だったと思います。

    仰る通り、一グーゴルプレックスや、第〇種知生体や、キロ・クレアブルなどの概念は、私の拙作の中でも、散見される形ですね。

    実は、この時はまだ白い人は影も形もなかったので、「ベーダーマン」は不参加という事になりました。

    ええ。

    「ベーダーマン」を書かせていただいた事で、自分の世界観の限界を設定し、その他の拙作を、今も書かせていただいている感が強いです。

    宇宙の在り方や、人間の存在理由も、実は「ベーダーマン」から変わっていなかったりします。

    私のその他の拙作は、大体「ベーダーマン」から派生した形、ですね。

    雀太郎先生におかれましては、その様な、私のエゴイズム丸出しの拙作の数々を、何時も読んでいただき、感謝の言葉もありません!

    と、当時の私は設定に凝っていたので、本作もその影響を受け、結構なややこしさを誇っています。(笑)

    その分、ストーリーは割と単純で、確かに王道ものを意識したと思います。

    と、もしかして、雀太郎先生は、「小説〇になろう」バージョンの「ベーダーマン」も読んでいらっしゃるのでしょうか?

    だとしたら、本当に汗顔の至りです。

    本当に、ありがとうございます!

    「小説〇になろう」は右も左も分からない状態だったので、全く改行とか意識していなかったんですよね。

    書いた物をそのまま、載せるという暴挙に及んでいました。

    色々学び、現在の様に編集する事を実行していたりします。

    いえ。

    本当に、お恥ずかしい限りです。

    神代帝

    実は、帝は私が小説を書く前から、頭の中にへばりついていたキャラでした。

    私は、設定だけ考えていれば満足していた時期があったのですが、その帝が遂にある種の形になったのが「ベーダーマン」という拙作でした。

    既にお腹に剣が刺さっている事や、ベーダーマンを駆る事も決まっていたのですが、当初は赤い髪でショートヘアーでした。

    ただ、「ちと地味かも」と思い始め、現在の長髪で白髪という事になった次第です。

    帝は、思い通り動いてくれたキャラですね。

    作者の要求をそつなく熟してくれた、優等生かもしれません。

    因みに、姉に逢いに行った帝ですが、実は全く見つからなくて困るという展開が待っていたりします。(笑)

    シーア・クレアムル

    帝の剣の柄に乗っている少女、というのがシーアの初期の在り方でした。

    いえ。

    本編でもそのまま剣の柄に乗って、色々帝にツッコミを入れ続けているのが、シーアなのですが。(笑)

    雀太郎先生が仰る通り、帝に『愛』を教えたのは、シーアかもしれません。

    帝に、星良を意識させたのも、姉への想いを再確認させたのも、シーアなので。

    正直、帝とシーアの関係は、今も不明瞭なのですが、今後もシーアは帝にツッコみ続けるのは確かだと思います。(笑)

    冴木星良

    実は、初期段階では影も形もなかったキャラですね(笑)。

    突然変異的に現れた、私にとっても謎キャラでした。

    ええ。

    確かに今の私だったら、読者の方々にブラフをしかけて、星良を敵キャラにしていたかもしれません(笑)。

    ただ、最初期の拙作と言う事もあり、そういう事は思いつかず、ドストレートなヒロインキャラとなりました。

    星良編の結末を、切ないと評していただき、大変光栄です。

    私もあの辺りは、普通に泣きながら書いておりました(笑)。

    それだけに、雀太郎先生がそのあたりの、私の想いを汲んでくれた事に、ただただ感激しております!

    帝と星良の新たな絆に関しては、実は未定なのですが、それだけに作者としてもハラハラしております(笑)。

    ラメルド・ハウンズ

    彼は『葬世界師』というカテゴリーにあるキャラなのですが、私が十年かけて書いた拙作に、毎回出てきたキャラでもありました。

    Aが『葬世界師』になる事もあれば、Bが『葬世界師』になる事もある、といった感じで。

    ラメルドはその中でも、強い方ですね。

    ラメルドの登場によって、停滞気味だった物語が動いた感があります。

    そういう意味では、作者はラメルドに感謝しないといけないのかも。

    アパトルテ・グランクラス

    このキャラも、帝とセットで、私の頭の中にへばりついていたキャラですね。

    最強のラスボスというのが本作のテーマだったので、ほぼ初期設定通り登場させていただきました。

    実は、「ベーダーマン」には、スタージャ・プロトという原型空間の人格が本物のラスボスとして存在したりします。

    王道ものらしく、帝とアパトルテは何れ手を組んで、スタージャ・プロトに挑む事になるんですよね。

    アパトルテはラスボスであり、何れ帝とコンビを組むという事を前提にしたキャラだったりします。

    因みに、私の目標は百作書く間に電撃大賞をとる、なのですが、既に百作目の内容はおぼろげながら決まっていたりします。

    実は、神代帝が、私の全拙作のラスボスだったりします。

    神代帝を倒す為に、奏さんやカナデさんやエルマやミレディーや楓や、その他の全ヒロイン達が一丸になるという物語になると思います。

    というのも、実は私の拙作のヒロインは皆、帝と同じ原型空間の人格の一部という設定なので。

    正直、そこまで書けるかは分かりませんが、もしその機会が訪れた時は、どうぞご期待ください!

    と、最後に私の拙作を、『接作』と喩えていただき、感謝の言葉もありません!

    正にその通りだと、思わずにはいられません!

    と、後、大変申し訳ありませんが、実は次回の連載作は、雀太郎先生が苦手と仰っていた推理ものだったりするんですよ。

    勿論、雀太郎先生に思うところがあってそうした、という訳ではなく、ネタを考えていたら自然と推理ものになっていたという感じだったりします。

    新作を応援してくださるという、有難いお言葉をいただいた身ですが、もし「これは無理」とお感じになった場合は、どうぞご無理はなさらないよう、お願いいたします。

    なぜ次回連載作は推理ものになったのかは、何れ語らせていただこうと思っております。

    と、繰り返しになりますが、本当にありがとうございました、雀太郎先生!

    ただただ、感謝、感謝、です!

  • 第34話 帝とシーアへの応援コメント

    お疲れ様です。

    シーアさんが……。
    帝さんの中におそらく一生残る傷であり、同時に勝利への最大の動力源となりましたね……。

    ​シーアさんの思いを背負い、ボロボロになりながらも勝利を掴み取った帝さん。
    この壮絶な決戦の果てに、彼女がどのような未来を迎えるのか……楽しみです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、本編ではシーアが去りましたね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、帝としては、トラウマ級の出来事だと思います。

    姉に、星良に、シーア。

    帝も帝で、辛い別れを、沢山経験しているんですよね。

    実は、今気づきました。

    また自分のキャラに恨まれそうな事を、言っていますね、マカロニサラダは。

    今思うと、戦闘シーンのラストは、結構な演出過多なのですが、初期はあんな感じでした。

    今は結構、逃げ道を残しているのですが、八年前は全力を尽くしていた様です。

    今、あのレベルの戦闘シーンを書けと言われたら、もう無理かもしれません。

    と、「ベーダーマン」も、後は終章の前後編を残すのみ、ですね。

    ご期待いただければ、幸いです!

  • 第35話 全ての終わりへの応援コメント

    楔島でレジンスタンスを組織して町を襲撃していたのは、アパトルテより先にリード・グエルムを奪う為。
    帝くんに突き刺さっていたのも把握していたのか、どうなのか、図らずも帝くんが正体を隠し続けていたのが功を奏した😳?

    いや、第7話の致命的なミスで、ついにレジンスタンスが気づいたかΣ😳!?

    彼女たちは異能者(ニンゲン)として、殺し合いをして生き残ってきた強者たちだと考えると、なかなか感慨深いものがありますね😨


    キロ・クレアブルは狂人との描写がありましたが、こうして話してみると、割と常識人な感じでしたね🤤
    まあ、行動はトンデモでしたが……。

    って、ちゃっかりシーアさんが復活してるΣ😅!
    いつものノリに変わりましたが、無事でよかったです✨


    おっと、文中にはありませんが、真のラスボスの存在があるのですね😨!?
    強大な力を持ちつつも、どこか抜けていたアパトルテを、それを操っていた存在のようなものでしょうか🧐

    しかし、今回はエンディング(前編)とのこと。
    次回で明かされるのでしょうか😳!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、ファミリア・フェレンスに関しては、私も自分で読んでみて「分かり難い」と再確認したところでした。

    ファミリアは、シーアと帝がデート中に、邪魔をしてきた白いロボの、パイロットですね。

    本当に分かり難くて恐縮なのですが、帝がベーダーマンを使って初めて戦ったのが、ファミリアの機体です。

    これは私にとっても、反省点でした。

    かなりの説明不足で、本当に申し訳ありません。

    ファミリアは第二種知性体の上位種で、アパトルテに対抗する為にレジスタンスを組織しておりました。

    帝はその事情を知らないので、シーアとのデート中、自分を強襲してきたファミリアを、アパトルテの部下だと勘違いした様です。

    アパトルテの被害を最も受けたのが、ファミリアなのですが、帝はその事を知らないので、アパトルテに対する便宜を依頼した様です。

    キロ・クローンは、実は結構まともな人格ですね。

    キロは二人いて、キロ・オリジナルの方が、狂人的な人物だったりします。

    魔人ブ〇の善と悪みたいな感じだと思っていただければ、幸いです。(笑)

    オリジナルの方は、本編未登場ですが、影で悪さをたくさんしておりました。

    そのオリジナルも、クローンと共に、楔島の消滅に巻き込まれたので、キロは両者ともに退場、という事になった様です。

    シーアは、もう少し劇的な再会にしようかとも思ったのですが、別れのシーンで演出はしつくしたかなと思い、あのようなおケツキック的な再会になりました。(笑)

    と、真のラスボスである、スタージャ・プロトは、本編では名前さえ登場しなかったりします(笑)。

    私の構想の中に存在してはいるのですが、本編は「アパトルテを倒したので、もうそれでいいかな」と思い、一切、話題になってなかったりします。(笑)

    スタージャは、アパトルテ✖帝でなければ勝てない程の強さなので、アパトルテも何れは帝と、一時的に手を取り合う日がくる様です。

    アパトルテは原型空間の完全掌握を諦めていないので、原型空間の人格であるスタージャを敵視しております。

    敵の敵は味方、という事で、帝もアパトルテに味方をするようですね。

    次回は、実に平和な感じで始まり、本当に平和な感じで終わります(笑)。

    特筆すべき点は、〇〇が絡んでくる事、ぐらいでしょうか?

    どうぞ、次回の最終回に、ご期待ください!

  • 第34話 帝とシーアへの応援コメント

    ぎゃあああああああ。
    シーアさんが消えたΣ😨


    >「だから、絶対に勝ちなさい―――帝」

    この言葉は単なる別れの台詞ではなく、シーアが自分の命も未来も帝へ託した瞬間に思えます。
    口ぶりが紅音姉さんのようなのは気のせいでしょうか😭!?

    やはり、理解を拒むほどの桁違いの応酬です😱
    なるほど、帝くんは精神世界でとてつもない期間、修行を積み、さらにキロに確率までも操作されてアパトルテに対抗出来得る存在に昇華していたのですね
    帝くんの諸々の反応によって、彼にとってのシーアがどれほど大きな存在になっていたのかが伝わってきた気がします😢


    どうも、帝くんはアパトルテを単純な敵として憎み切れない感じですね。

    それでも、シーアさんが命を投げ出した以上、もう迷ってはいられない。この心境の変化が、帝の覚醒につながっているのが熱いです。

    って、いつの間にか一人称が完全に「私」になっているところを見ると、やはりこの時点で完全に覚醒した?


    「なら私は、いえ――〝私達〟は、貴女を全力でブチのめす」
    とも言っていますね。
    シーアさん、いやもしかすると紅音姉さんも重ねて、さらに星良さんも含め、私達と表現したのでしょうか。

    アパトルテは最期まで妹を想う姉の印象ですね。
    そこは帝くんや、数多の人間たちと変わらない。
    ただ、ちょっと(ちょっとどころではない)力を持ちすぎましたね😅

    そして、ついに決着……!?
    宇宙は守られた😮?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    シーア、去る。

    流石は、SANGSANG先生!

    SANGSANG先生が仰る通り、シーアは自分の命や未来を帝に託した感じですね。

    帝的には、間違いなく、シーアに紅音の姿も重ねていると思います。

    帝は九千グーゴルプレックス年ほど修行し、プロトディメンションの人格の一部である事で、勝機を見出しました。

    実は我々の宇宙が一つの知性体である様に、プロトディメンションも一つの知生体でした。

    そのプロトディメンションの人格の一部を司っているのが、帝、という設定です。

    と言うより、実は奏さんも楓も実は、プロトディメンションの人格の一部だったりします。

    ハッキリ言ってしまうと、私の拙作のヒロイン達は、皆、プロトディメンションの人格の一部ですね。

    帝は、その割合が高いという事になります。

    帝にとってシーアは、いつの間にか姉の様な悪友の様な、恋人のの様な、そんな複雑な関係になっていたので、やはり帝もシーアの消失には心穏やかではいられませんね。

    アパトルテも結構やらかしているのですが、帝はその事を知らないので、アパトルテの事は、妹を想う姉としてある種の敬意を抱いています。

    帝はどうも本質的には女性口調を使うニンゲンらしく、一人称も本来は「俺」ではなく「私」の様です。

    その事にも気づいていただき、誠にありがとうございます!

    「私」ヴァージョンの帝が、覚醒した帝、ですね。

    そうですね。

    帝としては、自分に関わった全ての人々を含めて〝私達〟と言っていた可能性が濃厚です。

    アパトルテは、実は結構、普通の少女なんですよね。

    奸計ではキロに劣り、結構、うっかりしている部分もあるので、最強のラスボスにしては、本当に普通の人というイメージが、私の中にはあります。

    ただ戦闘力は特出していて、運や人望にも恵まれた為、行き着く所まで行き着いた人と言った感じかもしれません。

    三国志でいえば、曹操ではなく劉備に近いかもしれません。

    実は、「ベーダーマン」の真のラスボスは、スタージャ・プロトという、原型空間の人格なので、彼女こそ本物の怪物という事になります。

    人格的には、白い人と同じような感じなので。(笑)

    ただ、そこまで書く機会に恵まれるのかは、まだ分からないのですが。(笑)

    と、次回でエンディング・前編という事になります。

    多くの別離を経験する事になる帝は、何を目指す?

    次回も、どうぞご期待ください!

  • 第33話 最終決戦への応援コメント

    お疲れ様です。

    宇宙の外や上位次元、グーゴルプレックスといった途方もない単位や質量が登場し、文字通り、次元の違う戦いが繰り広げられていますね。

    アパトルテが切り札?のプロトディメンションを顕現させたことで、これまでの激闘をさらに上回る絶望的な状況へと突入することが予想されますが……帝さんとシーアさんはこの圧倒的な戦力差をどう覆すのでしょう……。
    私には何の見当もつきません(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    宇宙の外に関しては、「何もない」という説が有力の様なのですが、世界観を限界まで広げてみたら、宇宙の外にも世界がある、という事になってしまいました。(笑)

    実はグーゴルプレックスという単位が出てくる、私の拙作はまだまだあるのですが、やはりバグりすぎだろうと思っております。

    その為か、次回の連載作は、普通(?)のミステリーという事にさせていただきました

    いえ。

    実は、普通と言うのは、大噓で、実際はまた一寸した仕掛けがあるのですが。(笑)

    と、プロトディメンションが、アパトルテの切り札で間違いないですね。

    プロトディメンションには、プロトディメンションで対抗するしか、私の世界観ではなかったりします。

    帝とシーアは、既に全力で戦っているので、実はこのままだと、どうしようもない状態だったりします。

    遂に、主人公をラスボスが倒す拙作が、出現する?

    と、ここでは、これからド直球の王道展開になるという事だけ、お話させていただきます(笑)。

    どうぞ、最終決戦・後編にご期待ください!

  • 第32話 黒き過去への応援コメント

    世界を原型空間に回帰させるという狂気的な目的に至った、その根源がわかりましたね。
    ​単なる絶対悪ではなく、妹を救えなかった悔恨や「名もなき弱者たちが幸せに生きられる世界を作る」という歪んだエゴに基づいている、と。

    ​自分たちの世界を守るための戦いでありながら、絶望の連鎖を止めるための拒絶でもあるという構造が、この先どうなっていくのか……いよいよですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本編を深く読み解いていただき、感謝の言葉もありません!

    ひとえけいり先生が仰る通り、アパトルテが世界を原型空間に回帰させようとする理由は、かなり複雑でした。

    弱者を救済したいアパトルテは、確かに絶対悪ではない様です。

    ただ、原点回帰をしてしまうと、世界が今とは全く別物に変わってしまうので、必ずしも善とは言えないんですよね。

    そういう意味では、確かに歪んだエゴ、という事になると思います。

    アパトルテは二百五十億年生きているらしいので、その想いは二百五十億年分の重みがあるんですよね。

    帝は、どうなのでしょうね?

    アパトルテの、重さに潰されないだけのナニカを、秘めている?

    それなくして、アパトルテに勝つのは、難しいのかも。

    と、仰る通り帝のスタンスは、自分達の世界を守る為でもあり、絶望の連鎖を拒絶する為でもあります。

    ただ、帝は最後の方になると、「もう二人のニンゲンさえ守れればそれでいい」、みたいな事を言い始めるのですが。(笑)

    次回から、最終決戦編。

    前後編に分かれているので、三十三話は前半戦ですね。

    ベーダーマンは三十六話で完結なので、いよいよクライマックスが近づいてまいりました。

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • 第33話 最終決戦への応援コメント

    まずは、前回のコメントの、アパトルテの妹の年齢の誤認、失礼しました😵💦

    6プラス〇〇歳ですね😅


    さて、アパトルテもロボに搭乗。
    どうやら久々に乗るみたいですね。


    想像のはるか上をいく単位に目を奪われがちですが、アパトルテは帝を頃す気で攻撃しているように見えます😨当たり前か

    ただ、帝くんが死ねばシーアも死ぬとのこと。
    これはシーアが言ったことですが、シーアが死んでもリード・グエルムとベーダーマンは無事で済むのか😨!?

    いや、そこはアパトルテが「うまくやる」気はします😅

    帝くんの「収束」のおかげで、一撃必殺の「構築」を凌いでいますね。
    まさにアパトルテの「天敵」でしょうか😨

    プロトディメンションによる蹂躙劇!?
    今度こそ絶体絶命😱💦

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    いえ、いえ。

    どうぞ、本当に、お気になさらずに!

    私の方こそ、変なツッコミをいれてしまい、大変申し訳ありません!

    何時も、読んでいただき、誠にありがとうございます!

    それだけで、ただただ、感謝、感謝です!

    アパトルテは今まで、ヴァルグ・レイというロボと共に、戦っていた様ですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、アパトルテは、ひさしぶりの出陣です。

    単位は、私史上最強の主人公VSラスボスという事で、最上位に位置しております(笑)。

    この時点で意味不明なので、多分、これ以上の力で戦う事は、他の拙作ではないと思います。

    これは一応、世界の中心になりかけている、帝の発想限界でもあるんですよね。

    帝も、グーゴルプレックスプレックスという単位を知っているので、それが限界の数値という事になっております。

    なので、本来の攻撃力は、遥かに上なのかもしれません。

    帝が理解できない現象は起こらない状態なので、劇中の単位が最高位という事になります。

    シーアは、実はこの戦いのキーキャラなのですが、実は彼女が死んでも、リード・グエルムとベーダーマンが健在なら、シーアは初期化されるだけで済みます。

    人格が別物になり、記憶も一般常識しか知らない状態になって、今のシーアとは別の存在に生まれ変わる事になります。

    アパトルテは、ひさしぶりの強敵という事で、帝との戦いを楽しんでいますね。

    「うまくやる」つもりは満々なのですが、結構、やりすぎている面もあるかもしれません。(笑)

    帝や帝寧の能力はエネルギーの操作という、能力を使う上で原点となる力なので、かなり有効的に使われております。

    それこそ、内心ではアパトルテも、舌打ちする程に。

    実際、アパトルテも、早くも奥の手を使ってきました。

    プロトディメンションという、絶対命令権の発動、ですね。

    アパトルテが、最強のラスボスたる所以は、プロトディメンションが使えるから、ですね。

    既に五十一作書かせていただきましたが、プロトディメンションまで行き着いたラスボスは、アパトルテだけです。

    では、帝はどう対応する?

    次回、決着編です!

    どうぞ、ご期待ください!


  • 編集済

    第31話 神代紅音、その二への応援コメント

    お疲れ様です。

    帝さんは本当に帝さんのままで、誰かの人格が入っているとかそういったことはないんですね。
    帝さん自身が男っぽいというだけ?

    シーアさんの姿と紅音さんの姿は同じだったんですね。

    今30話を超えたということは、そろそろ最終決戦?になるのでしょうか。
    ドキドキです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    結局、帝は帝だったというオチ、ですね。(笑)

    帝は男勝りになりながらも、女性としての所作も学んでいるので、結構、複雑怪奇な人格だと思います。

    その為、今後も若干キャラがブレる事も、あるんですよね。

    ただ、帝はキロにまだまだ仕掛けを仕込まれている為、全容が明らかになった訳ではなかったりします。

    帝には更なる秘密があるのですが、それはもう少し後で明かされますので、どうぞお楽しみに!

    と、「シーア=紅音の姿」で間違いないですね。

    シーアもその事には気づいていたので、ある意味、姉目線で帝を見ていたのかも。(笑)

    最終決戦は三十三話、三十四話の、二部構成となっております。

    もう、グーゴルプレックスという桁は、気にしないで読んでいただければ、幸いです(笑)。

    今のところ、これが正真正銘、私史上、最強の主人公VSラスボスという事になります。

    その分、訳が分からない部分もあるかとは存じますが、少しでも楽しんでいただけたなら、幸いです!

  • 第32話 黒き過去への応援コメント

    キロ・クレアブルが加勢するかと思いきや、早々に去っていきましたか😳!
    しかし、アパトルテに対抗できるのは帝くんだけ、という心強い?言葉があった。

    その信頼のようなものでしょうか😨

    アパトルテは壮絶な過去があるようですが、250億歳離れた妹がいたとは驚きです🤩←そこ?

    さて、古今東西、うまくいかない時なんかは一からやり直したいと思う信条は理解できます。
    ただ、アパトルテの場合は少し動機が複雑ですね。

    存在してはいけないものがあるので、それを粉々にしたい、という感じ🧐

    人間の(そもそも人間なのかはさておき)本質は変わらないので、一から作り直しても、また似たような輩が現れそうな気がします。
    そしてこの世界の男性は何かと問題のある者が多いですね😅

    星良と紅音の声が帝くんを正気に戻す。
    こういうの良いですね。彼女らが錨となって、、帝くんの意識を繋ぎとめている。

    ラスト、シーアの言葉でおそらく迷いを捨てた!?

    こうなれば帝くんのターンになりそうな気がします😲!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    キロは、普通の敵なら十二分に戦力になるのですが、アパトルテの様な宇宙外生命体には、太刀打ちできないですね。

    特に、アパトルテは第一種知生体の極限種なので、キロでも全く相手にならないんですよね。

    ただその分、キロは頭脳で勝負するつもりの様です。

    帝を使って、あれこれと画策してきたのが、キロですね。

    キロは帝があれでも誠実なニンゲンである事を知っているので、信頼はしていると思います。

    と、アパトルテとシャクナ(妹)は、それほど歳は離れていない、という設定ですね。

    二百五十億歳というのは、アパトルテの年齢、ですね。

    ただ、妹が死んでから二百五十億年経っているので、確かに二百五十億歳、歳が離れていると言えますね(笑)

    実はシャクナ(妹)も、某拙作で、ラスボスとして登場するんですよね。

    シャクナも、実は完全には死んでいなかったりします。

    と、アパトルテがやろうとしている事は、世界の完成なので、実は私でもどんな世界になるかは、上手く想像できないんですよね(笑)。

    ただ、全ての存在が繋がって、誰かの喜びが万人にとっての喜びになり、誰かの痛みが万人にとっての痛みになる、超世界になるのは間違いない様です。

    ニンゲンという存在そのものが、別の方向性の生き物に変わるので、変な方向に進むのは確かな様です。

    そうですね。

    一からやり直しても、また次々と問題が起こるのが、人の世ですね。

    某漫画の大久保卿も「国を壊すより、国を築く方が難しい」と言っていたので、壊して新しくしても、根深い問題は残ってしまう物なのかも。

    ええ。

    問題とは大体、男性がやらかすのが常ですよね。

    意外と男性がいない方が、世界は平和なのかもしれません。

    女性だけで子供が作れる世界をつくって、女性だけで社会を構成したらどうなるか、シミュレーションしてみたいですね。

    帝はアパトルテの過去を追体験しているので、結構、精神的なダメージを負っているのですが、SANGSANG先生が仰る通り、星良✖紅音が錨となって帝を繋ぎとめました。

    と、帝は迷いを捨てきる事が出来た?

    仰る通り、帝のターンが、来る?

    明日から、マカロニサラダ史上最強のラスボスとの戦闘が、始まります(笑)。

  • 第30話 『頂魔皇』と帝への応援コメント

    お疲れ様です。

    ベンダーマンの由来はインベーダーマンだったのですね、なるほど(?)

    次の話は帝さんの正体ですね。

    アパトルテの過去が暗くて酷いとのことなので、今から戦々恐々としております……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうござます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ええ。

    本来ならインベーダーマン(侵略男)と名付けられるところを、「語呂が悪いから」という理由で、ベーダーマンとなったのが、事の真相です。

    ご存じないかもしれませんが、スターウォー〇と言う映画にダー〇・ベーダーというキャラがいまして、彼のイメージもベーダーマンには重ねていたりします。

    帝の正体は、実は次回だけでなく、最終決戦の最中にも語られる事になります。

    「え?」と言った感じで、意味不明と思われるかとは存じますが、お楽しみに!(笑)

    アパトルテの過去は、劇中一番の酷さですね。

    ベーダーマンはコミカルさも意識したのですが、バトルものでもあるので、暗いエピソードもあったりします。

    アパトルテは一応、全ての拙作の中で最強のラスボスなので、重い背景も必要かなと、判断した結果でした。

    と、アパトルテの過去は、本当に酷いので、どうぞ今から心の準備をなさっていてください。(笑)

  • 第31話 神代紅音、その二への応援コメント

    確率を操作するキロ・クレアブルをもってして、「偶然」、帝くんの姉・紅音さんと出会ったというのはドラマティックですねぇ🤤

    帝くんに最強クラスの鹿摩帝寧の人格を入れ込んだと思いきや、そこはハッキリと否定されてしました~😨💦

    帝くんが男っぽい性格になったのは、さしたるきっかけはなく、気づかぬうちに徐々に変容していった。だから覚えていないってことでしょうか🤔


    なんと、理想の女性として出現したシーアさんの姿はお姉さんと瓜二つ。
    シーアさんの姿=紅音さんの姿でしたかΣ😨

    なるほど、シーアさんが時折情緒的になり、紅音さんの話になった時にも涙したのはそういった理由からですね😦

    って、ついにアパトルテとの戦闘にΣ😨

    キロの分身が加勢する?
    普通に戦えば瞬殺されそうですが、果たして……😱💦



    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    紅音と逢うまでは、キロは完全に帝の事を「忘れていた」ので、全ては「偶然」でした。

    「偶然」紅音と逢ってみたら、芋づる式に、帝の事も「思い出した」次第です。

    キロは、前世でも、帝と関わっていたりします。

    キロの依頼で、ある事をし続けていた、というのが前世での帝でした。

    そのあたりの吃驚設定も、そのうち明かされますので、どうぞお楽しみに!

    鹿摩帝寧は、確かに私の中では強い部類のキャラなんですよね。

    ただ、アパトルテクラスとなると、どう足掻いても太刀打ちできない、というのが実情だったりします。

    アパトルテに対抗できるのは今のところ、覚醒した帝と、スタージャ・プロトくらいですね。

    帝は、それが地なのか、どんどん男性化していったというのが、真相ですね。

    なので、誰かが憑依している訳ではなく、あれも帝の本質の一部という事になります。

    シーアの姿は、実は紅音を模した物でした。

    どなたか、気づかれる方はいらっしゃるかなと思っていたのですが、今のところ、どなたもお気づきになっていないご様子です。(笑)

    シーアはその事を察していたので、紅音に成り代わって、帝と接していた面がある様です。

    帝に対して、泣いたり、怒ったりと、そのあたりも紅音の代わりですね。

    帝も「シーアの姿=紅音」と気づき、色々腑に落ちた様です。

    さて、次回の「黒き過去」でアパトルテの過去が明らかになった後、いよいよ「最終決戦」が幕を開けます。

    因みに、キロは瞬殺されるだけなので、普通に逃げます(笑)

    ただ、キロは帝を使って色々画策しているので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第29話 宇宙の真理への応援コメント

    お疲れ様です。

    シーアさんはアパトルテについて詳しいんですね。
    ここの関係も気になるところです。

    そして出てきました、羽根女。
    彼女の目的は?
    こちらは次話あたりで明かされるのでしょうか。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    アパトルテはシーアの元雇用主でもあり、創造主でもあるので、シーアなりにアパトルテの事は把握していたりします。

    結果、シーアは「アパトルテは、危険。リード・グエルム(例の剣)を渡したら、世界が終わる」と思い、アパトルテのもとから逃げ出しました。

    ここら辺は、ナイスな判断かもしれません。

    アパトルテもアパトルテで、抑圧された子供時代を過ごしていて、かなり歪んでしまっているので。

    羽根女の正体に関しては、紛れもなく頂魔皇キロ・クレアブルという事ですね。

    キロの目的は帝に、アパトルテや例の剣の正体を教える事と、帝が何者か話す事にあります。

    これから大体の謎が、明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

    因みに三十二話の「黒き過去」が一番暗い話となります。

    いえ。

    暗いというより、酷いというべきでしょうか?

    アパトルテの過去が、明らかになるのですが、本当に酷いです。

    作者は血も涙もないのか、と問いたいくらいに(笑)。

    いよいよ終盤に入った「ベーダーマン」に、どうぞご期待ください!

  • 第11話 猛攻の冴木星良への応援コメント

    マカロニサラダ先生、こんにちは。

    「友達の相談」と言いながら、帝さん本人に帝さんの問題を相談する冴木さん。
    当の帝はまるで気づかず、その友達を口汚く罵ろうとしていて笑っちゃいます。

    「昔みたいに星良ちゃんと呼んでほしい」は、少し切ないですね。
    星良ちゃんは迷いなく帝を友達と言うのに、帝さんは彼女を好きになったこと自体を後悔と呼ぶ……。
    この世界では、同性であることも帝さんが考えているほど大きな壁ではない気がしますが(^^;;

    そして、初めて恋心を話せた相手がシーア。
    ……シーア、少し拗ねてます?笑

    作者からの返信

    福山先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    星良は曲者であり、策士でもありますね(笑)。

    帝は多くの主人公がそうである様に、鈍感なので、自分の事を言われても気づかないんですよね。

    いえ。

    作者にとっても、主人公は、皆、鈍感の方が色々都合がいいのは確かなんですけど。(笑)

    福山先生におかれましては、このあたりのやり取りを、楽しんでいただけた様で、大変光栄です!

    帝は「自分の正体は男性なのでは?」と疑い始めた頃から、星良とも距離をとり始めたので、「冴木さん」と呼ぶ様になりました。

    星良的には「おい、おい、おい。何で急にそんなに他人行儀になるの?」といった感じだったのですが、甘んじて帝の姿勢を尊重するしかなかった様です。

    これには、星良も切なく感じていると思います。

    星良が帝をどう思っているかは、追々明かされますので、どうぞお楽しみに!

    と、帝は「俺の中身は男なのでは?」と思っている分だけ、躰が女性である事にある種の失意を覚えている様です。

    それこそ、後悔を感じる程に。

    ただ、そうですね。

    今の時代だと、百合属性はそこまでハードルは高くない様に、私も思っております。

    けれど、帝はあれで結構生真面目なので、色々深刻に考えてしまうんですよね。

    と、今のところ、帝本人を除けば、星良に恋をしている事を知っているのはシーアだけですね。

    シーアは、拗ねていますね。(笑)

    どうもシーアは、帝が帝らしくないと、気に入らない様なので。

    暫く星良編が続きますが、あるカタルシスも用意していますので、どうぞご期待ください!

  • 第30話 『頂魔皇』と帝への応援コメント

    キロ・クレアブルの「キロ」の由来は「帰路」でしたか~😧!


    神代帝くんは、自身が想像したものの産物だあったと😨!?
    思う度にあらゆる物事を創造し改変することができるとすれば、それこそ最強クラス!?

    アパトルテも、原始の存在に触れ、絶対的命令権を駆使する。
    しかし、とてつもない権限には代償が付き物。
    流石の彼女も、全部を網羅できないから、道具を開発したということですねぇ😧

    帝くんに突き刺さった剣、リード・グエルムは、やはりベンダーマンを起動する鍵でしたか。ってベンダーマンの由来はインベーダーマン😂
    何故かきゃりー〇みゅぱみゅの歌が頭に浮かびました🤩

    シーアはある日、アパトルテの精神と同調した事があるとのこと。
    ここでそのお話が出来ましたね。

    その時「想像以上にこの人、ヤバイ」と感じた為、逃げて逃げて逃げて、帝くんの元に"偶然"行きついた、と。少なくとも彼女はそう思っていた。


    ここでキロ・クレアブルの分身は興味深いことを言いましたね。

    > わたくしの能力は、『確率論の操作』ですから。
     ソノ力を使って、『宇宙の外から来た物体は、皆、帝さんに到達する』よう操作したのです


    なんと、この能力は概念系。
    まさに女媧の武器「四宝剣」のよう😧


    次の展開……。帝くんの正体とは😮!?気になります。

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    先述通り「全ての生命を帰路につかせる」が、キロの意味なのですが、私とキロとのつき合いはもうかなり長いですね。

    〇十年以上のつき合いで、原初のキャラの一人です。

    帝は自分の良識や良心がまだリミッターになっているので、それほど、世界に影響を与えていないのですが、条件が揃うと、世界は大変な事になると思います。

    シーアが帝に、剣の事を話さなかった理由の一つは「帝が自分の力を自覚したら、無意識にその力を使ってしまいそうだから」という点もありました。

    星良も無意識に生き返らせているので、またそういう事が起きないとは限らず、本当に男性が根絶される可能性もあったので、シーアも事実は伏せておりました。

    「自分の思考で世界を侵食する」が故に、インベーダーマンという事になるのですが、語呂が悪いという理由から、シーアだけでなく、私もベーダーマンと名付けさせていただきました。

    因みに今、きゃりー〇みゃぱみゅ嬢のインベー〇ーインベーダーを聴きながら、この返信を書かせていただいております。(笑)

    アパトルテに何があったかは、三十二話で解説されますので、どうぞお楽しみに!

    いえ。

    本編史上、最高に暗い話なのですけど。

    キロの能力は、確かに『確率論の操作』ですね。

    『帝に第二種以上のナニカが届く確率を百%にして、帝に第二種以上のナニカが届かない確率を0%にする」と考えるだけで能力は発動するので、厄介な能力と言えば厄介なんですよね。

    女媧娘々の「四宝剣」も確かに確立を操作して、敵(もしくは文明その物)を消し去る哲学的な宝具でしたね。(笑)

    途中から使われなくなった「四宝剣」ですが、あのまま使い続けていたら、太公望側は危機的状態に陥っていた?

    帝の正体は次回で明かされるのですが、実はまだキロが色々仕込んでいたりします。

    帝もまた想像を絶する存在である事が、追々明かされますので、どうぞご期待ください!

  • 第28話 最悪の脅威への応援コメント

    お疲れ様です。

    アパトルテが堂々と出てきましたね。
    第■種とは?
    極限種とは?
    アパトルテが出てきたら逃げの一択だという話だったように記憶していますが……まだ逃げずに様子を見る……?
    引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    アパトルテ、出てきましたね。

    今のところ、第🔳種知生体は〇を除くと、アパトルテだけだったりします。

    極限種は、その名の通り、その種の中では極限の力を有しているので、一応、『神』という位置づけになります。

    この場合は「神の力を持った人」という事になると思います。

    楓視点だと、そうなりますね。

    と、「アパトルテと会ったら逃げの一択」を覚えていてくださり、誠にありがとうございます!

    シーアも帝も逃げたいのですが、怖くて逃げられないというのが、実情ですね。

    私も第🔳種知生体の極限種は、この拙作でしか出していないので、ある意味、スケール的にはバグっている物語だとは自覚しております。

    しかし「思いついてしまった物は仕方がない」とばかりに、文書化してしまいました。(笑)

    今後はマカロニサラダ版・世界の真理と、アパトルテの謎に、帝の真実に迫っていきますので、どうぞお楽しみに!

  • 第29話 宇宙の真理への応援コメント

    今回もぶっ飛びそうな感じでしたが、なんとか耐えてます🤤笑

    帝くん、なんとかシーアさんを守ろうとしているところを見ると、彼女をかなり大事な存在だと認識していますね👩✨
    それが、現段階で理屈なのか、感情なのか……果たして🧐

    アパトルテ・グランクラスは第二種知性体と呼ばれる"宇宙"の、千段階上の存在Σ😨
    歪曲者だか、異端者だか、そんな次元ではありませんね😨

    シーアさんはアパトルテのことをよく知っているようですね。
    アパトルテを、殺戮者と表現するあたり、滅ぼされた星とか宇宙の生き残りとか、そういう感じでしょうか🧐


    おっと、キロ・クレアブル、ついに登場Σ😳!
    なんとも悪戯女っぽい話っぷりですが、帝くんとは旧知!?
    あの時の羽根女👩!?

    私見ですが、キロの由来はロキでしょうか🤔?


    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    まあ、本作における宇宙観は、一般人の私見ですので、どうぞお気になさらず。(笑)

    ただ、宇宙が一つの知生体で、それを復元する為に人類がいると考えると、結構、人間と言う矛盾にも整合性が生じるとは、思っております。(笑)

    帝は警官に近い立場なので、まず自分より、それ以外の他人を守ろうとするんですよね。

    帝はシーアも、一応民間人だと考えているので、シーアの命を優先します。

    その一方で、帝も帝でシーアには感情移入しているので、公私ともにシーアを守りたいとは、思っている筈です。(笑)

    アパトルテは私の発想限界にあるラスボスなので、無駄にスケールだけは大きいですね(笑)。

    ここまで極端なのは、(今のところ)アパトルテとその妹だけでしょうか?

    幽遊白〇でいえば、第二種はS級妖怪的な存在という事になるのですが、S級妖怪もピンキリなので、第二種も強さにばらつきがあるんですよね。

    ただアパトルテはトップクラスの存在、という事で間違いないですね。

    これ以上に強いボスキャラは、スタージャ・プロトと神代🔳ぐらいです。

    シーアはある日、アパトルテの精神と同調した事があるのですが、その時「想像以上にこの人、ヤバイ」と感じた次第です。

    その後、シーアは色々する事になるのですが、そのあたりは次回で情報が開示されますので、どうぞお楽しみに!

    と、キロ・クレアブル、遂に登場です。

    ただ、こちらはクローンの方のキロですね。

    性格で言えば白い人より、全然まともです。

    帝は病床にあったので意識はなかったのですが、キロは完全に帝の事を知っております。

    そうですね。

    あの時の、羽根女で間違いないです。

    と、キロのキロは「帰路」という意味だったりします。

    とてもロキの様な、崇高な存在ではないですね。

    それでも「全ての生命を、帰路につかせる」的な意味はあるのですが。

    キロの図は、今日の近況ノートに載させていただきましたので、もしご興味があれば見てやってください(笑)。

  • 第27話 ベーダーマンへの応援コメント

    お疲れ様です。

    ロボットが出てきましたね……。
    ベーダーマンとはロボットの名前だったわけですか。
    ベーダーマンを出現させた?呼び出した?のはシーアさんですよね。
    操縦するのに何か適合条件等はあるのでしょうか。
    それは次話で明かされるかもしれませんね。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    ロボットが、出てきました。

    実はもっと前に出てくる筈だったのが、ベーダーマンですね。

    ただ、いきなりフルスロットルで話を進めると、それこそ読者の方々が理解不能な状態になりそうだったので、徐々にスケールアップさせていただきました。

    このタイミングでベーダーマンが出てきたのは、その為ですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、ベーダーマンは、ロボットの名前でした。

    実は、シーアは既に万全の状態なので、剣の事もベーダーマンの事も完全に把握していたりします。

    オペレーションシステムの役割を全うする為、シーアはベーダーマンを召喚いたしました。

    ベーダーマンに乗る適合条件は、リード・グエルム(件の剣)が刺さっているニンゲン(人間でも可)という事になります。

    と、次回から、またよく分からない展開が始まりますね。

    ラスボスが、再登場いたします。

    ここから、全ての謎が明かされる様になりますので、どうぞご期待ください!

  • 第28話 最悪の脅威への応援コメント

    >お蔭で、俺の中からは今度こそ理解と言う物が消え失せる。

    すみません、私も消え失せました ……( ̄▽ ̄;)

    タイトルがロボの名前で

    人間よりすごい人が出てきたけれど第三種ではなくて……???

    あ、消え失せでいます (>_<)

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    普通は、理解が消え失せると思います(笑)。

    この「ベーダーマン」という拙作は、私の世界観だと行き着く所まで行った物語なので、とにかく私が考え得る限りでは、最強の主人公とラスボスを用意させていただきました。

    既に五十一作書いてきた私ですが、未だに「ベーダーマン」以上に強い主人公やラスボスは出てきていなかったりします。

    なので、読者の方々におかれましては、理解が追い付かない部分も散見されると思います。

    ただ、エヴァンゲリオ〇の全体像を五割把握出来ていれば、大体の事は分かっていただけると信じて、書かせていただきました。

    エヴ〇よりは、分かりやすいと、思っておりますので。

    いえ。

    エヴ〇ファンを敵に回すつもりとかは、まるでないのですが。(笑)

    と、ここから、説明祭が始まりますね。

    今までの謎と、宇宙が何なのかとか、アパトルテの事が語られますので、どうぞお楽しみに!

  • 第28話 最悪の脅威への応援コメント

    あの剣……リード・グエルムを起動することで、超強力な力を持つロボ(語彙力)、と化したべーダーマン。
    帝くんですら理解が追い付かないこの性能に、一読者のわたしも一安心です😅

    宇宙規模どころか「一グーゴルプレックス倍」や「別次元の知性体」など、バトルのインフレ具合が突き抜けていますね😨!

    そんなべーダーマンの能力に頼るわけでもなく、敵を粉砕した帝くんですが、その後、冷や汗ものの登場をしたのがアパトルテさん。

    激しい戦闘の後、落ち着いた和服姿というコントラストがなんとも言えませんねぇ🤩
    第三種ですら驚異的で震えるぐらいなのに、一体、極限種とまで表現される第■種とはΣ😨!?

    ジンバブエもビックリのインフレ率に、なんとか理解を追いつかせようと頭がフル回転で禿げました😱嘘です

    続き楽しみにしています🤩


    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は、理論上、ベーダーマンという名のロボには(劇中の)何者も勝てなかったりします。

    何せ、全て〇〇から力を引き出しているので。

    確かに帝も、正直、何が起きているか把握出来ていないと思います(笑)。

    常識外の存在である帝でさえ、意味不明な展開の連続。

    漸くシーアという規格外が、帝を振り回す時が来た様です。

    いえ。

    その前に、アパトルテが、帝達を恐怖させているのですが。

    そうですね。

    詳しくは次回で明かされますが、今回の敵は、今までとは毛色が違う様です。

    アパトルテ・グランクラスは、ラメルド・ハウンズでさえ、塵芥に思えてくる様な、レベルの敵ですね。

    アパトルテは、現在出てきているボスキャラでは最強なので、自然と『第🔳種知生体』の極限種という事になるんですよね。

    本来は(一人を除いては)誰も勝てないのですが、帝はそんな敵に対抗できる?

    確かにジンバブエでも、グーゴルプレックスという桁のお札は発行していないと思います(笑)。

    と、頭をフル回転していただき、誠にありがとうございます!

    ここから、また難しい話が乱発される事になりますが、どうぞご期待ください!

  • 第26話 漸く本編に突入への応援コメント

    お疲れ様です。

    地球が消滅……?えっと……え?
    そして、まさかの宇宙艦隊とのケンカが始まりましたね……。
    どうやって勝つんですか、これ。
    というか、勝てるんでしょうか(汗)
    こういう時にこういう約束(パンケーキ)するのは完全にフラグですよね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、現在の舞台は「神」でお馴染みの異空間なので、地球が消えても、無人なのでどうぞご安心を。

    まあ、地球を消せるぐらいの攻撃力を、敵が持っているのは事実なのですが。

    と、帝も今はそこそこ強くなっているので、帝の頑張りにどうぞご期待ください!(笑)

    「ベーダーマン」という拙作は、私の発想限界でもあるので、実は更に強い敵が出てきたりします。

    パワーの面では、もっとエスカレートしていきますね。

    ただ、今のところ「ベーダーマン」がパワーの面だとトップなので、これ以上、酷い物語は(多分)ないと思います。

    と、実は、パンケーキの話題は、これで最初で最後となります。

    少なくとも劇中では、パンケーキの約束は、果たされないんですよね。

    謎の、パンケーキ・スルー現象が発生いたします。(笑)

    「ベーダーマン」もそろそろ、終盤ですね。

    近々、様々な謎が明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第27話 ベーダーマンへの応援コメント

    戦いが始まりました~Σ😨!

    億を超える事象をいったい誰が数えたのか、相変わらず数字の桁がバグっているのはツッコまないのが美徳です🤭
    天文学的な単位から、突如二十メートルとか百キロメートルという現実的な数字が出てくると、脳の理解が追い付きません🤯笑


    それはさておき、シーアさんはやはり色々と隠しておりましたね。
    それも、おそらくは帝くんには見破られているでしょうが、具体的な名前などが出て、物語が一気に進んだ感じがします。

    べーダーマンとは、タイトルの通りですが、それは骸骨の顔をした巨大(ここで巨大と表現して良いのかは微妙ですが)ロボットでしたか😲!

    >あまり驚かないでよ
    とのことですが、今更、この外見で驚くことはないでしょう。

    ……とすると、驚くべきはその性能なのでしょうね🤩
    って、帝くんが現時点でも規格外なのに、さらなる高性能!?

    まさか、帝くんに突き刺さった剣は、このロボを起動する鍵か、それとも武器になるのか🧐!?

    期待が膨らみます。

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    戦いが、始まりましたね(笑)。

    そうですね。

    数字はせいぜい「兆」までが、日常で使われる桁ですよね。

    それ以上、上の桁はまず使われないと思います。

    この拙作は、私がグーゴルプレックスという桁を知ってしまったが為に、徒にスケールだけが大きくなりました。(笑)

    まあ、私の発想限界の世界観なので、どうしても桁がバグってしまうんですよね。

    と、ツッコミをご遠慮していただき、誠にありがとうございます。(笑)

    桁に関しては、もう「そういう仕様だから」としか言い訳できないので、ツッコミをご遠慮していただき、大変助かりました(笑)。

    ベーダーマンは、余り大きくする必要はないかなと思い、現在のサイズになりました。

    宇宙より大きくすると、舞台が宇宙の外になってしまうので、現時点では、それは回避しております。

    と、脳の理解が追い付かない拙作で、本当に申し訳ありません。(笑)

    ただ、この拙作は行き着くところまで行ってしまうので、ツッコミどころしかないかもしれません。

    シーアは、全ての事を把握している状態になりました。

    自分が何で、あの剣は何なのかも、しっかり把握しております。

    その上でシーアは、まだ帝には「理解できるか怪しい」という理由で、色々黙っております。

    ベーダーマンは、ロボですね。

    「リード・グエルム搭載可能式人型頂決戦用兵器・ベーダーマン」と、シーアなら名付けるかもしれません。(笑)

    ベーダーマンだけは、小説を書く前の初期設定のままですね。

    骸骨の顔をした、ロボのままです。

    ベーダーマンについては、二十九話以降語られる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    多分、納得していただける設定には、なっていると思うのですが、果たして……?

    と、例の剣は、ロボを起動させるための鍵、ですね。

    ベーダーマン✖件の剣(リード・グエルム)で、その性能がフルに発揮されます。

    と、これ以上はネタバレになりそうなので、一先ず、口を噤みますね。

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • お疲れ様です。

    デートにインパクトはいらないような気が……(笑)
    でも、普通のデートって何なんでしょうね(笑)
    水族館はド定番な気がしますが……この世界にはないでしょうかね(笑)

    本作が対電撃大賞初作品ということで、ここから始まったわけですね。
    タグを拝見したところ、今募集している電撃大賞にも応募されていますよね?

    こちらは王道寄りの作品ということですので……き、きっとハッピーエンドですよね!だって王道ですもん!(笑)

    シーアさん、彼女だったんですね。
    それは私も初めて知りました(笑)

    長身の少女が出てきましたね。
    きっとこの人がアパトルテなはず……!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    デートにインパクトは、難しいところなんですよね。(笑)

    やはり、小説、漫画、アニメ、映画は読者や視聴者の記憶に残る場面が、必要だと思うので。

    ローマの休〇のデートシーンとか、今も語り草になっているので、そういう物を目指したいかなと思っていたら、普通にコメディになっておりました。(笑)

    アオのハ〇という漫画では、水族館でデートしていましたね。

    私の世界観だと、水族館に行った事は、ないですね(笑)。

    遊園地、プール、海、だけですね。

    確かに、何をすれば普通のデートに、なるのでしょうね?(笑)

    実はわたくし、ラブコメは結構、書かせていただいているのですが、真面目な恋愛小説は書かせていただいた事がないんですよね。

    なので、リアリティに溢れたデートとかは、一切書けないんですよ。

    必ず、変な方向に行くという、感じです。(笑)

    次、デートする話があれば、ぜひ、水族館に挑戦したいと思います(笑)。

    そうですね。

    処女作ではないのですが、電撃大賞用に書き下ろした最初の拙作が「ベーダーマン」です。

    前回はネットで応募してみたので、今回は改稿した上で、カクヨムから応募してみました。

    完全に、悪あがきですね。(笑)

    と、ハッピーエンドに関しましては、依然、ノーコメントという事にさせていただきますね(笑)。

    ただ、メチャクチャ王道なのは、確かです。

    この頃、六十億人くらい人が死ぬ小説を書いていたのですが、『よく「ベーダーマン」はこんなに王道になったな?』と、今でも不思議に思っております。

    帝はまだシーアに不信感を持っているのですが、シーアは帝がいい奴だと分かっているので、つい「彼女」という表現を使ってしまった様です。(笑)

    後、私もシーアは帝の彼女だと知らなかったので、どうぞご安心を(笑)。

    そうですね。

    ネタバレさせていただくと、長身の少女がアパトルテで間違いないです。

    後、アパトルテはキロ・クレアブルより強いとだけ、明言させていただきますね。

    と、次回から「ベーダーマン」は漸く本編に入りますので、どうぞご期待ください!

  • 第26話 漸く本編に突入への応援コメント

    宇宙から来た戦艦群はいったい何者😳!?
    すっとぼけるシーアさんですが、秒で帝くんに見破られる😓

    彼女は嘘がつけない性格?
    いや、肝心なことは全く話さないあたり、そう単純でもなさそう👩

    さて、執拗にパンケーキの約束を取り付ける帝くん。
    星良さんとの約束を果たせなかった後悔からか、かなり念入りですねぇ😭

    少しずつシーアさんとの距離が近づいていますが、今はそれどころじゃない😳

    敵意むき出しの戦艦隊。
    地球を一撃で粉砕する威力。
    なぜそんなにことを急ぐ?

    地球には、宇宙を破壊できるほどの化物たちが何十人もいるから?
    それとも帝くんに突き刺さっている剣に関係が😳!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は、あの戦艦群は、宇宙人の類ではなかったりします。

    それより、更に危険なナニカですね。

    ラメルドあたりがみたら「アレ? これ、全宇宙がやばいのでは?」と思って、戦意が喪失するかもしれません。

    本来なら、それぐらい強力無比な力を持っているのですが、帝が相手だと……?

    シーアさんは正直者なので、はっきり言って嘘はドヘタです。

    シーアが騙せそうなキャラは、今のところ、居ないかもしれません。(笑)

    帝も「約束」というワードに関しては、かなり敏感になっていますね。

    一度、大きな約束を守れなかったので、トラウマになっているのだと思います。

    と、ネタバレになるのですが、実は、このパンケーキの約束は、劇中だと果たされないんですよ。

    「パンケーキ・スルー現象」が、起こります。(笑)

    シーア✖帝は確かに友情を深めていて、帝がシーアのフラグを立てている最中ですね。

    例の戦艦群は、実は本当に強いのですが、標的が帝なので弱く見えてしまうんですよね。

    戦艦側には、実にはのっぴきならない事情があるのですが、その事は事後、明らかになります。

    実は、今は「世界」その物が滅びかねない、史上最悪の危機的状態にあったりします。

    その中心人物が件の剣の所有者である帝と、謎の存在であるアパトルテですね。

    次回で、タイトル回収回となりますので、どうぞご期待ください!

  • お疲れ様です。

    デート回ですね。
    おなじみ(?)の水着デートとなるのでしょうか(笑)

    確かに、シーアさんは未だに正体がわからない人なんですよね。
    そんな中、新たな名前が出てきましたね。
    アパトルテ、逃げの一手を取らなければいけない相手ですか。
    非常に不穏ですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    デート回となりました。(笑)

    そうですね。

    もうお馴染みとなった、水着デートです(笑)。

    正直、私はデートをした事がないので、何が一番インパクトがあるデートなのか、よく分からないんですよね。

    いえ。

    普通にデート、させればいいだけなのかもしれませんが(笑)。

    ええ。

    まだシーアは謎の人なので、ラスボスにもなり得るかもしれません。

    そんな事を言いつつ、実は対電撃大賞初作品という事もあって、大どんでん返しみたいな事は、出来ずにいました。

    謎の敵が、突然出てくる、みたいな展開が続きます。

    その為、シーアは最後まで……?

    アパトルテは、何者でしょうね?

    実は、もうすぐ近くにいるのですが、ここでは謎の人という事にさせていただきますね。

    と、ネタバレするとアパトルテはキロより強いので、シーアは本当に関わりたくないんですよね。

    こんな世界の果てまで、アパトルテが追ってくるわけがないと思いつつ、常に緊張状態にあるのが、シーアです。

    ベーダーマンは、かなり王道よりの拙作なので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 赤いビキニに今度は白いビキニ(笑)

    帝はシーアの彼女だったんですね。



    女子高って本当に男性の目がないからある意味好き放題(笑)

    よくご存じですね!

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    今度は、白いビキニですね(笑)。

    二次元世界ではよくある事だと思うのですが、確かに私も実際にビキニ姿の女性とはここ数年、出逢った事がないですね。

    夏はもう、太陽が当たらないところで、過ごすのが当たり前になっているので。

    吸血鬼かナニカなのかというぐらい、日の光に当たるのを、避ける生活を送っております。

    帝✖シーアは、正直、まだ悪友という段階なのですが、シーアが先走って「彼女」という言葉を使ってしまいました。

    実はこのデート回、初期は存在していなかったんですよ。

    ただページ数が百ページ程で、少なかった為、後からこのデート回を付け加えさせていただきました。

    なので、本来は、家を出た直後に、円盤と遭遇するという仕様でした。

    帝✖シーアは本当だと、デート、していなかったんですよね。(笑)

    と、はい。

    女子高の女子の事は、私も若干存じ上げております。

    女子は男子の目を意識しないと、どこまでも男性化していく様ですね。

    女子高の女子の方が、共学の女子より雄々しいと、聞いたことがあります。

    逆に男子は、別に男子校でも、殆ど変化ないそうですね。

    元々男子はおしとやかに振るう舞う必要性がないので、男子はどこに行っても男子なのだと思います。

    という事は、女子も本来は男性的?

    社会人の女性が、女性らしいく振舞うのは、異性の目があるから?

    そう考えると、結構、興味深い話だと思います。(笑)

    と、次回から謎の戦闘が始まりますので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    おやおや、男嫌いのはずの帝くんがビキニを着てしまうとは、『天の意思』というのがどれほど抗いがたいのかが分かりますね🤣

    分かりますよ、天の意思。
    魔物とやり合うのに、何故その格好?みたいなのとか、でしょうか🤭

    さて、存分にプールデートを楽しんだお二人ですが、帝くんの素の運動能力の秘密が明かされましたね。
    毎日沖縄と往復だったかと思いますが、アレが効いていたんですねぇ😲!


    現れた謎の少女。
    帝くんのストレスの原因は猫被り(自分を偽ること)と明言しましたが、人間は強いストレスを感じると、自分の中に別人格を作ることでストレスを軽減する自己防衛機能があるとも聞いたことがあります。

    果たして、猫被りによる日常のストレスと、正体がバレるリスクのストレスと天秤にかけた時にどっちが有効なのでしょうか🤔

    ですが、帝くんはすでに前者を選択していますね。

    と思いきや、突然の非日常Σ😨
    ここでまた規格外の戦闘シーンに突入しそうな予感です🤯

    また、前回名前だけ登場したアパトルテさんが帝と接触を図ることになるのか😳!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    『天の意思』は、なるべく使いたくないのですが、私も偶に使ってしまいますね。(笑)

    そうですね。

    ファンタジー作品の多くが、魔物と戦う際も女子はプリーツのミニスカートなんですよね。(笑)

    確かに男子勢の士気は高まりますが、客観的にみると、謎の仕様ではあるんですよね。

    「なぜ、そんなギリギリの恰好で、死闘に臨むのか?」――と。

    ただ、これは作者の側に立つと、「そういう仕様だから」としか言えないんですよね。(笑)

    読者サービスとしか、言えない訳です。(笑)

    と、帝の修行方法は、お概ね亀〇流と同じですね。

    重い物を背負って、とにかく走り回る。

    亀〇流の、基礎トレーニング方法ですね。

    と、ネタバレさせていただくと、謎の少女がアパトルテです。

    一寸した敵情視察、でしょうか?

    シーアがあの場に居たら、速攻で逃げ出そうとしていたと思います。

    と、確かに多重人格の原因はストレス、と言いますね。

    虐待などの現実から逃れるために、別の人格をつくって、主人格の心を守ると、私も聞いたことがあります。

    帝の場合、まだ自分の正体が分かっていないので「自分の人格が本当に男だった場合、何の言い訳もできなくなる」と思って、徹底して猫かぶりをしております。

    なので、帝も自分の正体がナニカ知れば、今後の周囲に対する接し方も変わってくるかもしれません。

    そして、帝の正体が明らかになる日も、近づいてきています。

    次回から、謎の戦闘が始まり、謎のロ〇が登場して、帝✖シーアは死闘を繰り広げる事になります。

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第23話 神代紅音への応援コメント

    お疲れ様です。

    紅音さんは帝さんを愛していたんですね。
    少し歪んでいたかもしれませんが、帝さんを救おうとしたことは確かですね。
    紅音さんはどこにいるのでしょう。
    そして、黒幕?の謎の少女は何をしたかったのでしょう……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    紅音は、帝を愛していました。

    と、皆さま口を揃えて「少し歪んでいたかもしれない」と仰っているあたりが、私にとっての笑いどころですね(笑)。

    確かに紅音の愛は、ある種の偏愛でしたから、歪んはいるんですよね(笑)。

    紅音は、紅音なりの事情があった様で、白波町を去りました。

    と、実は紅音の出番は、この回想しかなかったりします。

    今後のキーキャラではあるのですが、出番自体はないんですよね。

    と、確かに羽の少女は、黒幕的立ち位置にいます。

    ただ、ラスボスではないんですよね。

    「全てのお膳立てを整えた」という意味では、確かに黒幕ではあるのですが。

    ある意味、ラスボスより質が悪いのが、この羽の少女です。

    その羽の少女も何れ貌を出しますので、どうぞお楽しみに!

  • 第6話 帝の死闘への応援コメント

    マカロニサラダ先生、こんにちは!

    剣の柄に座るため、必死によじ登るシーア。
    そこは格好よく飛び乗れないのですね。笑
    自分だけ姿を消せてバリア完備とは優しくない機能です。

    神がいないなら作るエルカリスも怖いですが、島民に共食いをさせるキロは、ゾッとしました…。
    二十万人を一人で皆殺しにできるなら、探していた「神」はキロ自身なのでは……?

    家を百棟吹き飛ばす大男を、最後は一瞬で沈める帝さんも強い。
    服を破られて肌を見られた瞬間に予定変更するのは、やはり帝さんですね。笑

    大男が何を踏んだのか、種明かしも気になります。

    作者からの返信

    福山先生、コメントありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    シーアは、まだ発展途上の状態なので、出来ない事が結構あったりします。

    最新話で、普通に格好良く剣に飛び乗れるのですが、今は劇中の通り無理ですね。(笑)

    シーアはただのオペレーションシステムなので、バリアなどで身を護る必要があるのですが、帝は例の剣があるので、本来はバリアなどは必要なかったりします。

    実は、帝は結構な、出鱈目ニンゲンになっていきますので、どうぞお楽しみに!

    と、キロはオリジナルと、クローンの二人に分かれているのですが、危険なのはオリジナルの方ですね。

    二十万殺しも、オリジナルの所業です。

    オリジナルはこの世全ての悪を体験して、この世全ての悪を実行した存在なので、作者も関わりたくないレベルの危険人物だったりします。

    そうですね。

    キロは神並みに強いのですが、どうもキロは自分を過小評価ないし、捨て駒だと思っている節があるので、自ら神と名乗る事はないんですよね。

    「自分以上に素晴らしい人(神)はきっといる」と、迷惑な思い込みによって、周囲に被害を齎しているのがキロです。

    帝は、現時点で結構、強いと思います。

    大男を倒せるぐらいなので、かなり訓練は積んでいるんですよね。

    「肌を見れられて激怒=敵を撃破」は、今後の伏線ですね。

    実は帝の戦いを覗き見している、危険人物がいて、今そのヒトに目をつけられたので。

    大男は、帝が『収束』させたエネルギーを踏み、それが地雷の様に爆発して、あのように吹き飛びました。

    「彼女に捧げる鎮魂歌」や「裏方彼女のレクイエム」の様に、私は罠を仕掛けるのが好きなので、今回も罠で敵を仕留めさせていただきました。(笑)

    と、白状してしまうと「ベーダーマン」は、私の拙作の中では最大レベルのスケールを誇っているので、途中で訳が分からなくなる可能性があったりします。(笑)

    それでも、一応、ニンゲン目線で話は進んでいくので、どうぞご期待ください!

  • なんだかんだで、〝一緒にお出掛け〟という名のデートをすることに😅
    頻繁にデートのくだりを出すあたり、帝くんシーアさんを一応異性として見ているような気がします😋

    ただ、それは星良さんを失った帝くんの哀しき代替機能のようにも見えます😖

    突き刺さった剣とシーアさんは謎のままですが、アパトルテさんという名前が出てきました。

    まさか、ここでアパトルテさんとはΣ😨←知らない

    シーアさんの口ぶりからすると、シーアさんとかなり近しい存在の女性のようですね。しかもかなりヤバめの💪👩

    いったい何者でしょうか🧐!?

    おっと、ここで水着シーンですか!
    白いワンピースも素敵ですが、水着は尚良し🤤←あほ


    プールで身も心もリフレッシュできると良いですねぇ😋♪

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    帝は割と「デート」という言葉を、頻繁に使っていますね(笑)。

    帝はシーアに不信感を持ちながらも、信用しかけているので、気が付くと気を許してしまいがちの様です。

    シーアの事は、恋愛対象なり得るといえば、なり得ると思います。

    ただ、帝はまだ星良の件を引きづっているので、簡単にはシーア✖帝のカップリングは成立しないかもしれません。

    SANGSANG先生が仰る通り、帝がシーアを気にするのは「哀しき代替機能」の可能性もありますね。

    帝もまだ若いので、そのあたりの事は、本人もよく分かっていないのかもしれません。

    と、やっとアパトルテの名前が出てきました。

    実はシーアさん、もうこの時点で大体の事は把握していたりします。

    自分の正体も、剣の事も、アパトルテの事も。

    それらの事は、余りにも非現実的な事なので、「帝でも理解できなさそう」と思い、まだ口を噤んでおります。

    ただ、デート編が終わってから、物語はまた大きく動き始めます。

    アパトルテは、ネタバレすると、二十五話で帝が逢う、水着姿の女性の事ですね。

    シーアが居ないタイミングを見計らって、アパトルテは帝と接触を図ります。

    アパトルテに関しては、追々詳しく説明される事になりますので、どうぞお楽しみに!

    水着に関しては、何時ものマカロニサラダ、と言った感じです。

    思えば、デートと言えば海かプールなのが、マカロニサラダでした。(笑)

    何故か私、水着を着せたがるんですよね。

    本当に、謎です(笑)。

    憩いの時間であるデート回も、明日で終了ですね。

    新たな展開が、帝✖シーアに迫りますので、どうぞご期待ください!

  • 第22話 全く関係ない話への応援コメント

    お疲れ様です。

    バリヤーなど不必要なナニカ、気になります。

    「ヒト」と「人」の使い分けがここでも出てきましたね。

    そして、デート話は冗談ということで済まされてしまいました……残念です(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、確かに帝にはバリヤーは、必要なかったりします。

    それ以上に強力な、ナニカがあるので。

    前にも語らせていただいたかもしれませんが、実は神代帝は、私の拙作の中では最強の主人公だったりします。

    その為、最後の方は訳が分からない桁が、乱発されるようになったりします。

    ただ、これが作者の発想限界なので、これ以上強い存在は、後一人位しか今のところ出てこない予定です。

    「ヒト」と「人」の使い分けに気づいていただき、誠にありがとうございます!

    この頃は私もまだ凝り性なところもあったので、超能力者と普通の人間を分けて考えていた様です。

    そのうち、私にずくが無くなり、超能力者も一般人も、同じ「人間」という事になっていくんですよね。(笑)

    と、実は、デートイベント(の様な物)は、二十四話と二十五話で、発生したりします。

    一度、脱稿した時は、丸々カットしていたのですが、加筆修正して、幻のデート回が誕生しました。

    このデート回が、最後のオアシスかもしれません。

    その後は色々、大変な目に遭うのが、帝✖シーアです。

    どうぞ、次回以降もご期待ください!

  • 第23話 神代紅音への応援コメント

    紅音姉さん、"心底愛していた妹の帝"とは別の、"今の帝"に変わってしまったことで、変容しちゃったんですね🤯

    しかも、腫瘍を取り除く為だったとはいえ、その原因は自分にあるので、やり場のない焦燥にかられたことでしょう😭

    ややいびつな愛ではありますが、それでも愛。
    行き場を失ってしまった愛情は憎悪に変わる?それとも……。


    謎の羽女は、まさに"ナニカ"のような存在でしょうか。
    願いを叶えるには代償がいるのかも。

    さて、淡々と語る帝くんに対して、またしてもシーアが泣き出す。
    彼女は実に情緒的で魅力的な女性ですね👩✨

    あんたの代わりに泣いてやるって気持ち、分かります😭

    彼らは真逆のことを言っていますが、本件は話すべきだったし、聴くべきだったと思います😢

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本日は、紅音と帝の過去回でしたね。

    実はここだけの話、私、紅音の事をすっかり忘れいまして「そういえば、こういうエピソードもあったんだっけ?」と最近、気づきました。(笑)

    本当に紅音に刺されそうな話なのですが、作者は帝にも恨まれていそうなので、状況的にはあまり変わりませんね。(笑)

    そうですね。

    術前と術後だと、完全にキャラ変しているのが、帝です。

    術前は天真爛漫な感じだったのですが、術後は今の帝の様な感じで、年相応の無垢さとかもなくなっておりました。

    と、ネタバレになるのですが、どうも紅音にも色々事情があった様です。

    紅音は劇中には出てこないのですが、立ち位置的には重要人物かもしれません。

    そうですね(笑)。

    SANGSANG先生が仰る通り、紅音の愛情はかなり偏っていました(笑)。

    普通の姉妹が見たら、ドン引きするぐらい、妹を愛していたのが紅音です。

    羽女は、実はそのうち、顔をだしますので、どうぞご期待ください!

    羽女を〝ナニカ〟に喩えていただき、大変光栄です!

    ただ、羽女としては、実は悪意はないんですよね。

    帝と世界を守る為には、こうするしかなかった、と言った感じでしょうか。

    実は、帝を助ける事は、世界を救おうとする事に繋がったりします。

    また、シーアの事を、評価していただき、誠にありがとうございます!

    実は、一番普通の感覚の持ち主がシーアなので、感情移入しやすいのかもしれませんね。

    と、「あんたの代わりに泣いてやっている」にも共感していただき、感謝の言葉もありません!

    そうですね。

    シーアはこの件を知っておくべきで、帝もこの件はシーアに話しておくべき事でした。

    今後、その伏線が回収される事になりますので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第21話 強がりと気遣い?への応援コメント

    お疲れさまです。

    帝さん、3日間塞ぎ込んでいたんですね。当然ですよね……。
    でもしっかり連絡網で根回しはする。さすがです。

    帝さんが生まれ変わり?え?そうなんですか?

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    帝は、取り敢えず朝起きて、制服に着替えてから、机に突っ伏して午前中を過ごし、我に返ってお昼をシーアの分まで作ってから、また机に突っ伏す、みたいな三日間でした。

    一応、その間に、やれる事はやっていたので、きっと公私はしっかり分けられるタイプなのだと思います。

    どれだけ落ち込んでいても、仕事はする、というスタイルの様です。

    帝の生まれ変わり説に関しては、一先ずノーコメントという事でお願いいたします。(笑)

    帝の正体に関しては、キロという人物が完全に把握していまして、何れ全面的に公開されますので、どうぞお楽しみに!

    ただ、帝が何なのか、現時点でお分かりになった方は、既に超能力者の類ですね。

    そのぐらい、意味不明なのが、帝だったりします。

    今はシーアとの会話がひたすら続きますが、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第22話 全く関係ない話への応援コメント

    あらら、シーアさん、突然のデートのお誘いにツンケンしてますが、その内実、キロ・クレアブルをどうやって倒すのか、真剣に考えていたようですねぇ😳

    ホントに良い娘ですね👩✨️

    ふと思いましたが、ひょっとしてシーアさんが死んでも帝くんが死ぬとか☠!?


    さて、帝くんはホントに鹿摩帝寧の生まれ変わりなのでしょうか🤔?
    時系列は合いませんが、宇宙規模の力の応酬の中、そんなことは小さな問題です🤩

    『死界』まで出てきましたが、こちらも時間の概念も現世とはちがいそうです😳

    おっと、「ヒト」と「人」で分けていますね。
    昔から結界を張って人目を避けていたとのこと。
    割と長い歴史がありそうです。

    帝くんの長話、一見、関係なさ気な話題の中で、何かヒントがあったのか😳!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    シーアにとっては「キロ・クレアブル」の討伐は、かなりの思い付きなんですよね。

    「これだけ強い帝なら、普通に勝てるのでは?」と考えた様です。

    しかし、帝の答えは「ノー」。

    シーアも「よく考えたら、帝がキロと対峙するなら、自分も対峙する必要があるのでは?」と気づき、キロ退治を強くは勧めませんでした。

    オリジナル・キロは本当にヤバイヒトなので、実は私も関わりたくないんですよね。(笑)

    作者がドン引きする程の危険人物が、オリジナル・キロです。

    と、確かにシーアはいい娘になってくれたと私も思っているのですが、シーアが死んでも帝は死ぬという事は、実はなかったりします。

    帝が死ぬと、シーアの人格もリセットされ、初期設定をやり直さないといけないのですが。

    『死界』は、結構、ややこしい設定なんですよね(笑)。

    『過去世』とも表現できる世界で、現世の前の世界を指して『死界』という様です。

    シーアの推理だと「その過去の世界である『死界』の情報が、現世に交じって、帝寧の人格が帝の人格に憑依しているのでは?」という事みたいです。

    果たして、真相はいかに?

    そのあたりの話も、しっかり解説してくれるヒトが現れるので、どうぞお楽しみに!

    と、「ヒト」と「人」が分けられている事に気づいていただき、誠にありがとうございます!

    一応、異端者と普通の人間は別種なので、「ヒト」と「人」に分けさせていただきました。

    そうなんですよね。

    異端者の村々は、結構、歴史が古い筈なのですが、実はどれだけ古いかは、作者も忘れていたりします(笑)。

    開祖が天草四郎の乱の生き残りなので、そのあたりから異端者の村々もでき始めた筈なのですが。

    と、今回のエピソードだと、「この剣は、帝をバリアで守る必要がない、ナニカがあるのでは?」が、ヒントでしょうか。

    ナニカが、ありますね。

    私の発想限界ともいうべき、ナニカが。

    そのあたりも含めまして、どうぞご期待ください!

  • 第4話 帝の新しい日常への応援コメント

    マカロニサラダ先生、おはようございます。

    先日は素敵なコメントをありがとうございました。

    やはりこの二人、某マスターとサーヴァン◯のように見えてきます。
    そしてシーアの声が、完全に◯坂さんで再生されてます。笑

    二十メートル以上離れられないと聞いた瞬間、窓から放り投げる帝。
    落ちる前には助けるのに、確認方法が雑すぎます。
    「爆弾人間①号」も、いくらなんでもひどい。笑

    そんな帝が、料理も裁縫も日舞もピアノも華道もできるとは。
    女子力だけなら無敵ですね。

    色々なギャップに笑うのですが、男嫌いになった経緯には深く頷きたくなります。
    気持ち悪い人って、案外いるものですよね。

    相変わらず会話は噛み合っていないのに、シーアが料理を喜んで、帝も少し嬉しそうなのには、こちらもほっとします。

    命を狙われ、窓から投げられ、妙な名前までつけられそうになったシーアも、翌話にはカルボナーラを食べてテレビに夢中。
    不審者から食客への馴染み方が早い。笑

    最後は荒事の仕事。
    二人でどう動くのか、引き続き読ませていただきますね。

    作者からの返信

    福山先生、こちらこそコメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、あの某マスターとサーヴァン〇と比べてくださり、大変光栄です。

    あの熱血コンビに比べると、こちらの方は本当にお笑い要員なのですが。(笑)

    また、シーアの声も、〇坂さんで再生されているとの事。

    とても、嬉しいお言葉で、感謝の念に堪えません。

    帝は、かなり両極端なところがあるんですよね。

    神経質かと思えば、大胆な行動をとって、周囲を驚かせる事もある。

    今回のシーアは、正に後者の犠牲者でした。

    「爆弾人間①号」は、私が思いつく限りでは、最悪の名称をチョイスしました。(笑)

    「いくら何でも、これはない」と読者の方々に思っていただく為に。(笑)

    帝は常に「自分の人格は男なのでは?」と疑っているので、その分、用心深いんですよね。

    「男なのに女のふりをして、犯罪行為に走っているのでは?」と周囲に思われるのが一番嫌なので、徹底して女子力を磨いた様です。

    と、帝は原因が原因なので、帝の男性嫌いはある意味、当然かもしれませんね。

    特に帝は、その後、件の変質者ともう一波乱あったので。

    シーアと帝は、中々嚙み合わないんですよね(笑)。

    意思疎通できている様で、実は全く出来ていないのが、この二人です。

    ただ、帝もシーアも常識的な部分は少なからずあるので、そのあたりは共感しあっているのかもしれません。

    シーアもシーアで、謎の状況に巻き込まれていますね。

    普通、突如あらわれた謎の存在に、主人公は振り回されるのに、振り回されているのはシーアの方なので。

    現時点だと、帝はブラックボックスだらけなので、帝もシーアと同じくらい、謎存在かもしれません。

    と、この時点でシーアの好物は、カルボナーラになりました(笑)。

    普通に、アイドルにもはまっております。(笑)

    シーアは帝の「荒事の仕事」にも巻き込まれていきます。

    実は、今、一番かわいそうなキャラは、シーアかもしれませんね(笑)。

    ここから、バトル要素も加わるので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • お疲れ様です。

    削除の対応をしていただき、本当にありがとうございました。
    こちらこそ、色々とご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。
    勝手なお願いではございますが、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。


    星良さんの件、私を悲嘆させるかもしれない、と……?
    え?すさまじく不穏ではないですか……!
    と思っていたら、これのことでしょうか……記憶喪失……。
    そうですね、代償ですね……。
    これは恋としてはハッピーエンドなんでしょうか……。
    確かに、もう危険な目にはあわないし、この先、星良さんは幸せに生きていけるかもしれませんが……切ないです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ。

    もとはと言えば、私のミスから始まった事なので、謝罪するなら私の方です。

    大変な気苦労をおかけして、本当に申し訳ありませんでした。

    改めまして、謝罪させていただきます。

    本当に、申し訳ありませんでした。

    こちらこそ、今後とも、宜しくお願いいたします。

    と、そうですね。

    ひとえけいり先生を悲観させかねないお話というのは、記憶喪失の事でした。

    ネタバレさせていただくと、少なくとも本編では、星良の記憶は戻る事が、なかったりします。

    星良がこうなったので、また体制はシーア✖帝に戻りますね。

    暫く延々と、この二人だけの会話が続きます。

    と、ひとえけいり先生は、これをハッピーエンドと認めてくださるのですね。

    誠に、ありがとうございます。

    ひとえけいり先生の仰る通り、少なくとも本編では、星良が危険な目に遭う事はないんですよね。

    皮肉にも、帝が言っていた通りに、なりました。

    その分、しわ寄せがシーアに集中する、という仕様になっております。

    シーアは果たして、どこまで帝のメンタルをケアできるか?

    暫くそんな展開が、続きます。(笑)

  • 第21話 強がりと気遣い?への応援コメント

    さすがの帝くんも、”星良さんを失った”ことで、三日間も無気力状態だったんですねぇ😓
    365日、ずっと制服だというのに、三日間も学校を休んだとの事。
    その間、シーアさんはずっと見守っていたことでしょう。
    一緒に泣いてあげたのかな😭

    さて、クラス替え手続きはそつなくこなし、星良さんがいない生活へと切り替える帝くん。
    何か隠し事をしているであろうシーアさんに深く追及せず、あの時のことを思い出す。

    帝くんの代わりに泣いていたのは、感情の共鳴みたいなものでしょうか。
    これは手出しできませんね😓

    そんなシーアさんも、レベルアップし、バリヤーを張れるようになった🤩
    これは力強いですね😲!
    帝くんが言うように、ご都合的な展開?
    それとも……シーアさんの隠し事の一つでしょうか🧐!?


    鹿摩帝寧 ≦ バソリー皇 ≦ キロ・クレアブル

    星どころか、銀河系……、いや、宇宙そのものを破壊する力が混在する星。
    そりゃシーアさんの「この星のニンゲンはどうなっているのか」というツッコミはごもっとも😂

    って、帝くんに突き刺さった剣はそれ以上の力を持つ?
    強さのハイパーインフレに、頭が追い付きません😭笑

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、流石の帝も、三日ほど覇気を失っておりました。

    そういえば、帝はずっと制服なんですよね。

    作者は、私服を考える必要がないので、楽です。

    シーアは、机に突っ伏している帝を、五分おきに眺めるという事を繰り返していました。

    「あ。食事つくらないと」といって帝が食事を作り、それを無言で食べ続けるというのが、魔の三日間ですね。

    仰る通り、もしかしたら、シーアも、一緒に泣いていたかもしれません。

    帝の学校は、実は異端者が理事長をやっているので、色々便宜がきくようです。

    お陰で、速やかにクラスの変更も叶いました。

    と、帝とシーアは一応独立して動いているので、シーアが泣いたのは、単純にシーアがいい人だからですね。

    実は、シーアはいい人なんですよ。

    あれでも(笑)。

    シーアのバリアについては、完全に作者の都合ですね。(笑)

    それぐらい出来ないと、シーア✖星良も普通に死んでいしまうので。

    鹿摩帝寧<山村バソリー(橋間言予)<キロ・クレアブルで大体間違いないのですが、帝寧とバソリーは僅差ですね。

    バソリー本人も「まぐれで勝てた。もう一度同じ真似をしろと言われても、多分ムリ」と言っていますので。

    実は、地球は強い人間がなぜか集まっている特異点的な星になっています。

    ドラゴンボー〇の、地球みたいな物でしょうか?

    実は、帝の剣は、次元違いの力を有した超ハイパーテクノロジーだったりします。

    ただ「ベーダーマン」が強さで言うと本当に頂点の物語で、これ以上強い主人公やラスボスは、今のところ居ないので、どうぞご安心を。

    強さのハイパーインフレは、今後も続きますので、どうぞご期待ください!

  • 第19話 激闘の後日談への応援コメント

    お疲れさまです。

    生きてました!生きてましたね!おめでとうございます!
    よし、なんだか、これでもうハッピーな気分になりました(笑)
    シーアさん、帝さんを止めてくれてありがとう!

    それにしても、六年前に何があったのでしょう。


    こちらでも謝罪とお礼を。
    拙作へのレビューにつきまして、色々とお願いしてしまい申し訳ありませんでした。
    丁寧に対応してくださり、本当に本当にありがとうございます……!
    一点確認させていただきたく……ノートなどでやり取りさせていただいた内容は念のため削除させていただきたく思うのですが、よろしいでしょうか……?

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、改めまして、配慮を怠り、ネタバレの数々をしてしまい、大変申し訳ありませんでした。

    ただただ、謝罪申し上げます。

    ご依頼の件、了解いたしました。

    レビューに関する二件の、私のコメントは、削除させていただきますね。

    と、実は、星良の件は続きがありまして、あるいはひとえけいり先生を悲嘆させる事もあるかもしれません。

    ただ、シーアはファインプレイをしてくれたと思います。

    六年前の事に関しては、何れ解説がなされますので、どうぞお楽しみに。

    改めまして、この度は色々ご迷惑をおかけして、大変申し訳ありません。

    重ね重ね謝罪させていただくと共に、猛省する思いです。

    本当にすみませんでした。

  • 第2話 殺意と抗弁への応援コメント

    マカロニサラダ先生

    こんばんは!
    新作遅ればせながら、追いかけます。
    二回読みました。

    俺は女。
    なのに、理想の異性として顕現したはずの相手も女。

    ここ、頭の中で一回整理しないと追いつけなくて、クスリと読み返しました。

    全裸より先に「私より美人!」へ行くのも、胸を揉んで確認するのもひどいですね。笑

    マスター呼びが出てきたので、某ゲームの「問おう、汝が私のマスターか」が頭をよぎりました。

    違いますよね。
    スミマセン。
    引き続き読ませていただきますね。

    作者からの返信

    福山先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    二回読んでいただき、誠にありがとうございます!

    一寸、ややこしいところがある拙作ですが、よければ宜しくお願いいたします!

    帝は女子で間違いないのですが、理想の異性もなぜか女子でした。

    実はこの拙作、百合系なので、帝も今後は色々複雑な立場となります。

    金髪女子としては、一番手っ取り早い確認方法だと思った様ですが、普通に帝の逆鱗に触れる事になりました(笑)。

    お陰でぬいぐるみが、被害に。(笑)

    確かに金髪女子が「マスター」と言っているので、「問おう、汝が私のマスターか」っぽくなりますね(笑)。

    私も当然の様にセイバ〇さんの事は、存じております。(笑)

    ただ、この金髪少女は、セイバ〇さんほど凛々しくはない様です。

    どちらかというと、遠〇さんの方が近い気がします。

    私の世界観を凝縮した、正にザ・拙作と言える物ですが、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!

  • むむむ⋯⋯、ハッピーエンドとはそういう訳ですが😱💦
    確かに一度死んでしまった人間が生き返る代償がら無いはずはない😓

    「帝くんを知る星良さん」とは永遠のお別れになるのでしょうか😭!?

    視界がぼやけたのは、涙で濡らした目に違いありません😭

    だが、これでいい。
    見守る愛もある(そこまでは言ってない)

    彼の初恋は「ハッピーエンド」で終わりましたが、私が勝手に思うのは、帝くんはこの悲しみを乗り越えて、より強くなるんじゃないかってことです😳!

    続きが気になります✨️

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    「これ以上、自分と関わらない事こそ、星良と自分のハッピーエンド」

    少なくとも帝は、そう思った様です。

    ネタバレさせていただくと、実は、これは、帝自身が願った事なので、こうなる事が当然の帰結でした。

    SANGSANG先生が仰る通り、「帝が知る星良」は、ここで永遠のお別れですね。

    取り敢えず、本編ではそのような仕様となります。

    そうですね。

    視界がぼやけたのは、普通に泣いた為です。

    帝は現在の時点で、相当強いのですが、それでもキロ・クレアブルには勝てないレベルですね。

    帝自身が「キロの強さは想像以上」と言っているのですが、実は帝の想定さえ上回った強さを誇っているのが、キロ・クレアブルだったりします。

    では、キロがラスボス?

    ネタバレさせていただくと、答えはノーだったりします。

    ただ、「この拙作は行き着くところまで行き着く」とだけ、お話させていただきますね。

    どうぞ、新展開となる次回も、お楽しみに!

  • 第18話 冴木星良、その二への応援コメント

    お疲れさまです。

    宇宙戦艦まで出てきましたね……衝撃展開です……。

    帝さんはシーアさんを生かすために、生きることを選びましたね。
    星良さんに感謝の気持ちを言う帝さんに胸が痛くなりました……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    太陽、宇宙艦隊、ブラックホールと、色々秘密道具を使うのが、ラメルドでした。

    よく考えてみたら、ラメルドはセリフ付きで出てくるのは、これが最後なんですよね。

    星良✖帝に注目していただきたかったので、ラメルドは敢えてそこまで個性的な悪役にはしなかった……というより、出来なかった感があります。

    その為、ラメルド自身としては、不完全燃焼だったかもしれません。

    帝は激しやすいように見えて、割と冷静なので、背負っている物がある限りは、自爆行為はしない様です。

    星良✖帝の事を想っていだき、大変恐縮です!

    星良編は、この回の為にあった様な物なので、星良もきっと浮かばれたでしょう。

    実は「ベーダーマン」を執筆させていただいた当時は、私が一番尖っていた頃なので、結構、果断な真似をしていたりします。

    ただ、六十億人が皆殺しになる「オリジナルクエスト(カクヨムでは未発表)」という拙作に比べれば、「ベーダーマン」はかなりまともな方だと思います。

    「この当時で、自分にはこんな理性が残されていたのか?」、と思える程に。

    なので、「ベーダーマン」はまだ理性的な終わり方をすると、思います。

    星良編は、第二十話まで続きますので、どうぞご期待ください!

  • 第19話 激闘の後日談への応援コメント

    星良さん、生きてた――😭!
    シーアさんが止めたのはそういう理由でしたか🤩

    星良さんは、帝くんを人頃しにはしたくない。
    アレを人と呼んでよいのかは疑問ですが、まあそうなんでしょう😅

    さすがの帝くんも、今度は泣く😭
    号泣ってやつですね😭

    黒理さんは六年ぶりに帝くんと会ったとのこと。
    彼が戦慄するほどの実力者ですから、彼女らが倒したことにしても違和感は、確かに、無い!

    さて、六年前に何があったのでしょう🤔!?
    そして、大剣が突き刺さり、一度死んだ帝くんの謎も、まだ残ったままですね🤔

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    星良、復活いたしました。

    この頃を私にしては、人命を尊重した様です。

    ベーダーマンを執筆させていただいた当時は、結構、尖がっていたので、星良の復活は、穏便ともいえる判断かもしれません。

    と、SANGSANG先生が仰る通り、シーアのお陰で、帝は人殺しにならずにすみました。

    と、ラメルドは、まだヒトと称せるレベルのニンゲンですね。

    まだ他にも、化物レベルのニンゲンがいたりしますので。

    と、帝も、緊張の糸が切れたので、号泣ですね。

    まだ年相応の少女然とした部分も、帝には残されていた様です。

    黒理刻羽は『痛界帝女』と呼ばれる十八界理の一人ですね。

    『メディス・メディナ』とも呼ばれている、ラメルドより強いヒトです。

    嫌な能力の持ち主なので、帝も戦いたくはないと思います。

    確かに刻羽なら、ラメルドを倒した事に出来そうです。

    と、六年前に何があったかは、徐々に明らかになっていきますので、どうぞお楽しみに!

    今後は、シーアが帝の謎に迫る展開になりますので、どうぞご期待ください!

  • 第17話 冴木星良への応援コメント

    お疲れさまです。

    つらい過去ですね。
    帝さんも。星良さんも。

    星良さんはこのまま亡くなってしまうのでしょうか。
    過去だけでなく、今もつらい……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    帝と星良の過去は、こんな感じの物でした。

    実は、帝は変質者との裁判とかあったので、星良がこの件に関わっている事を、本当に忘れているんですよね。

    なので帝は「え? 星良って、そんなに傷ついていたの?」と正直、愕然としております。

    星良としては「自分さえ一緒だったら、多分、帝は無事だった」という想いがあるので、ここから星良は帝に尽くす事になります。

    星良としては、幼い頃から帝が好きだったので、楽しみながら尽くしていたのですが、帝からしてみたら「なぜ自分は星良に構われているか?」と原因が全く分からない状態でした。

    なので、帝はやはり驚くしかない、という感じとなっております。

    実は、まだ星良編は続くので、最終的にどうなるかは、まだ不明ですね。

    いえ。

    作者は知っているのですが、まだ口を噤みたいと思います。

    実は、この芸風の話が、後もう一度あったりします。

    果たして帝は、ハッピーエンドに至る事が出来るのか?

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第18話 冴木星良、その二への応援コメント

    グーゴルプレックスΣ😨💦
    天文学的数字を超える、とんでもない概念が出てきましたね😅

    スーパーサ〇ヤ人すら消し飛ぶ規模の攻防に、もはや人知が及ぶ領域を遥かに超え、宇宙規模……、もしくは太古の昔の神話の世界の出来事を視聴している感覚です😳


    回避不能なはずの、未来の戦艦の攻撃に対する帝くんの回避術……、と呼んでよいのか😅
    直径20cmの光の玉を自分の至近距離で爆発させ、その爆風で強制移動するってことでしょうか😱💦

    そして、〈外気功〉で何かを思い出した?
    転生前の記憶? それとも昔の記憶?

    いずれにしても、帝くんは〈外気功〉を使った記憶があるようですね🤔


    そしてラメルド・ハウンズ。
    実に意味深なことを呟いておりますね。
    未来の帝くんを取り込もうとしている?

    『鹿摩帝寧』とは?
    ほかにも見知らぬ名前がいくつか出てきましたね😱


    ラストのシーアの動きも謎!

    これは、続きが見逃せません😲!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    スーパーサ〇ヤ人まで引き合いに出していただき、大変光栄です!

    本作は、私の想像力の限界に挑んだ拙作なので、実はこの先もスケールアップしていきます(笑)

    グーゴルプレックスは、偶然発見した桁だったりします。

    興味本位で、この世で一番の桁は何か調べてみたら、グーゴルプレックスという桁に行き着きました。(笑)

    いえ。

    それでも、グーゴルプレックスプレックスという桁もあるので、グーゴルプレックスも最高の桁という訳では、なかったりするのですが。(笑)

    ただ、グーゴルプレックスという概念自体は面白かったので、どこかで使えないかと画策はしておりました。

    宇宙の広さの予想概念を知ったのも、同じ時期ですね。

    どなたかの話では、宇宙は「十の一グーゴルプレックス乗光年以上の大きさ」とあったので、その方の説を私の世界観では採用させていただきました。

    と、帝の回避の仕方は、SANGSANG先生の解釈通り、ですね。

    玉を爆破して、その推進力に乗り、敵の攻撃を回避するという物です。

    ハンター✖ハンタ〇で、シュー〇がモントゥトゥユピ〇の、毛による攻撃を受けた時、自分の体に攻撃を加えて回避した事があるのですが、それと似た様な物ですね。

    帝の〈外気功〉も、ブラックボックスの一つですね。

    正直、神代帝はブラックボックスの、塊だったりします。

    最終的には恐らく、「え? 何、このヒト?」とお感じになる位、大変な状態になるのが、神代帝なので、どうぞお楽しみに!

    と、そうですね。

    過去の世界には帝もいて、その過去の世界の未来の情報を今の帝に投影すると、今の帝は過去の世界の力を手入れて、パワーアップします。

    その過程を経る事で、ラメルドは帝を支配下におくことができる様です。

    見世字壬と黒理刻羽は、鴨鹿町の町保局員ですね。

    鹿摩帝寧は四人いる鴨鹿町の、町長の一人です。

    実は三人とも、ラメルドより遥かに強かったりします。

    この三人は私が十年かけて書いた「交鎖十字」という拙作の、登場人物だったりします。

    実は「ベーダーマン」は「交鎖十字」の後日譚的な意味もあったりします。

    まあ、ここら辺は話がややこしくなるので、割愛させていただきますね。(笑)

    と、星良編も後二話で、終了ですね。

    後は、帝が暫くへこみ、シーアと色々話をして、〇ー〇をする事になるのですが、その後からまたよく分からない展開になるので、どうぞご期待ください!

  • 第17話 冴木星良への応援コメント

    帝の過去が辛いです。
    そして自分を責める星良も辛いです。

    二人とも悪くないのに。
    帝も正当防衛なのに。

    理不尽だと思います。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうなんですよ。

    帝の過去は、辛いんですね。

    実は、例の変質者の家は名家でして、父親は第三次鴨鹿町大戦にも参戦して、功を挙げた人物でした。

    ただ名将が、よい父になるとも限らず、子もまた父の様な人格者になるとも限らないというのが、実情でした。

    父は出来が悪いからこそ子を慈しみ、変質行為に及んだ子を守る為、色々訴訟を起こした様です。

    結果、確かに変質者は右腕にマヒが残る程のダメージを受けていた為、神代帝側の敗訴となって、賠償金を払い続けるという理不尽な目に遭います。

    これも、変質者父の、情報操作の一環ですね。

    「被害者は自分たちの方なんだよ」と、世間に訴えたかったようです。

    そういった不条理も働き、星良は心的ダメージを受け、帝に尽くす事になります。

    元々帝の事は好きだったので、尽くす事自体は寧ろ、嬉しかった様です。

    ただ、残念ながら帝と星良の物語は、取り敢えず今回で、一区切りがついてしまいました。

    星良編はもう少し続きますが、果たしてどの様な結末になるのか?

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第16話 圧倒的な絶望への応援コメント

    お疲れさまです。

    太陽を召喚……?
    えぇぇぇ…なんですかそれは……!
    規模が大きすぎますね。
    勝ち目なんてまったくないような気がしますが……果たして。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、「えぇぇぇ」と反応していただき、大変光栄です!(笑)

    確か、前にも書かせていただいたのですが、ラメルドは楓より強いんですよね。

    なので、太陽や〇〇〇〇ホールも召喚、可能だったりします。

    ラメルドは、本気を出せば、太陽系さえ滅茶苦茶に出来る規模のニンゲンです。

    それでも、この拙作だと、小ボスクラスの存在なのですが。

    確かに今の帝では、勝機はないですね。

    太陽の召喚に関しては、帝も吃驚仰天で、完全に想定外。

    次回は、帝も逃避行を選ぶしかない様です。

    その時、彼女が動くのですが、果たして……?

    どうぞ、彼女の動向に、ご期待ください!

  • 第17話 冴木星良への応援コメント

    帝くん、肺をやられる重傷🤕💦
    そんな中でも星良さんを抱えて走る走る😨

    何故か余裕のある星良さん。

    性格的なものもあるんでしょうけど、この後、自分がどうすべきかを、もう決めていたように思えます😵

    って、ここでまさかの⋯⋯😵💦
    帝くんの身代わりになり、致命傷でそのまま冷たくなってしまうとは、誰が予想したでしょうか😭

    しかも、ここで告白です。

    かつて、帝くんが暴行されかけたのは、自分の遅刻癖だと吐露。

    そして帝くんへの想い。

    これが刺さらない者かいるでしょうか?(いや、いない)

    なるほど、マカロニサラダ様が、涙ながらにこの原稿をお書きになった意味を理解しました😵


    もう迷わない。
    帝くんが再び怪物に立ち向かう😭

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    ラメルド的には、取り敢えず帝を弱らせてから『支配』の術を使うつもりでした。

    なので、ラメルド的には、余裕で帝の動向を観察します。

    自分からは逃げられない事を、ラメルドはよく知っているんですよね。

    帝は帝で、町保として教育されているので、民間人である星良の命を第一に考えます。

    帝の第一目標は、星良の安全の確保ですね。

    と、ここで冴木星良✖神代帝の物語は、帰結します。

    自分の過ちを吐露して、帝の身代わりになり、己の思いを正直に打ち明けるのが、冴木星良です。

    と、過分な評価を、ありがとうございます、SANGSANG先生!

    ありがたくも星良編は、SANGSANG先生の心に刺さってくださった様で、私としてもただただ恐縮するばかりです!

    そうですね。

    星良編の終盤は、大体、泣きながら書いておりました(笑)。

    後、物語の終盤でも、普通に泣いております(笑)。

    実は、帝の激闘はまだ、始まったばかりなんですよね。

    今後、帝がどの様な状況に見舞われるか、どうぞご期待ください!

  • 第15話 その男、強者なりへの応援コメント

    お疲れさまです。

    なんだかハイテンションな人が出てきましたね。
    しかも結構ポジティブ?
    以前おっしゃっていた、帝さんが目をつけられてしまった人というのはこの人のことでしょうか。
    厄介なにおいがプンプンしますね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    えっと、そのハイテンションな人物は通りすがりのヒト……だったらよかったのですが、ガッチリ本編に関わってきます。(笑)

    一見ポジティブに見えるのですが、精神的に負荷がかかりすぎたが為に、頭のネジが飛んだ状態にあるのが、ラメルドさんですね。

    ラメルドは【神】並みのビックリニンゲンなので、もしかしたら今後のラメルドの奇行を見て、ひとえけいり先生も少し驚かれるかもしれません。

    と、そうですね。

    帝に目をつけたのは、ラメルドで間違いありません。

    ここが、一寸したターニングポイントに、なったりします。

    色々な意味で「さらば、青春の日々」、という事になると思われます。

    十六話で「え?」となっていただき、十七話で「ええぇー」となっていだければ、幸いです。

    どうぞ、次回以降もご期待ください!

  • 第16話 圧倒的な絶望への応援コメント

    レベル五、十八界理。

    >何れ生まれるであろう〝神〟の手足
    >同じレベル五の能力者を五人倒すのが、『十八界理』に至る条件
    >無条件でレベル六の力が使える

    こりゃ、強いに決まっている感じがビンビンに伝わってきますΣ😨

    確か、レベル五までは過去の出来事を全て再現できるでしたね。
    レベル六とはその未来の力さえ使役できるとなると、未来の技術まで再現できる?

    ああ……言うてる間に太陽のエネルギーまで召喚しちゃいましたね🤯
    そしてそれを直径一メートルに圧縮した場合の、天文学的なエネルギーの説明を始めちゃいました~😅
    あろうことか、さらに一センチまで縮めちゃいました~🌞


    ……どうもマカロニサラダ様は、ここで楽しんでいるように感じます🥰


    それにしても、蟻一匹を駆除するのに核ミサイルを使うほどのオーバースペック😨!
    彼らの力の規模が、舞台にあまりにも合っていない🤯


    しかも、どうもラメルド・ハウンズは前座っぽいので、さらに強敵が控えているはず……😂
    これは確かに、最強の敵かもしれませぬ🤯

    引き続き行方を見守って参ります~🧐

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    十八界理は、私にとっては懐かしいキャラとなっております。

    執筆した当時は、十本〇やガン・〇ー・ガンズや幻〇旅団という、強者たちの集団が流行っていたので、多分、それに乗っかった結果が、十八界理なんだと思います。(笑)

    十八界理は小レベル、中レベル、上レベルに分かれていて、ラメルドは中レベルに分類される十八界理ですね。

    能力的には強いのですが、実は十八界理的には、上には上がいたりします。

    葬世界師は、過去の世界の物なら何でも召喚可能なので、太陽もそのまま召喚しております。

    ビジュアル化すると、結構な光景になると思います(笑)。

    エネルギーの説明は、立ち読みした本が参考になっております。

    「二次元キャラのエネルギーを、現実に置き換えて考えてみよう」的な本だったと思います。

    SANGSANG先生が仰る通り、当時の私は、あるいは楽しんでいたのかもしれません。(笑)

    ただ、十七話がターニングポイントになっていて、また泣きながら書いていました。

    そうですね。

    現時点だと、帝は蟻で、ラメルドは核兵器を使い、その蟻を消し飛ばそうとしています。

    と、それもSANGSANG先生が、仰る通りですね。

    ネタバレすると、ラメルドは本当に小ボスです。

    インパクトこそあるかもしれませんが、実力的には、まだ上の人間が控えていますね。

    なにせこの「ベーダーマン」は、私史上、最強の主人公と、最強のラスボスが出てくる拙作なので。

    行きつくところまで行きつく事になる、この拙作に、どうぞご期待ください!

  • 第14話 激闘の冴木星良への応援コメント

    お疲れさまです。

    「星良は今後、危うい行動をとる」とおっしゃっていたということは……何かのフラグでしょうか……。不穏です……。

    十年前に一体何が?
    星良さんは何を考えていたのでしょうか。
    こちらも不穏……?

    「そして、ユメの、終わり」、こちらは間違いなく不穏な展開ですよね……!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    「ベーダーマン」は今後しばらく、不穏な空気が漂いますね(笑)。

    丁度いま十七話の公開予告をする為、文章チェックをしたのですが、星良は見事なまでに、危うい行動をとっております。

    十年前と言えば、帝が男性嫌いになった頃、ですね。

    それに〇〇さんも、関わっている?

    ひとえけいり先生が仰る通り、十二分に、不穏です。

    「そして、ユメの、終わり」は、取り敢えず、帝のユメは本当に終わったという事だけお知らせさせていただきますね。

    十七話で、色々な情報が開示されますので、どうぞお楽しみに!

    今後は、〇〇がああなって、〇がこうなり、〇ー〇がこうしますとだけ、お伝えさせていただきます。(笑)

  • 第15話 その男、強者なりへの応援コメント

    なんともおしゃべりな敵が出てきましたね😨!
    まさか、彼が件の『界理種』と呼ばれる――世界に五十人しか居ない化物どもの一人!?


    帝くんが『化物ども』と表現する彼ら。
    背筋に走る悪寒を噛み殺すだけで、精一杯というほどですもんね。

    そのうちの一人が現れたことで、一気に窮地に陥る……。

    否。

    ここを転機として、帝くん(とシーア?)のさらなるパワーアップの予感🤯←妄想


    ただ一つのミスとは、〝引っかけ〟が失敗したことでしょうか。
    あれは「やりすぎた」と言ってましたもんね🤔

    なるべく目立たぬよう、隠密行動してたのに😨💦


    って、やはり帝くんは、その正体を探られることが致命傷になると感じているようですね。
    しかも異常なほどに。

    いったい、何があるのでしょうか🤔!?
    続きが気になります✨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    ラメルドは、よく喋りますね。(笑)

    今、自己主張しないで何時する、とばかりに喋りまくります。

    ええ。

    ラメルド・ハウンズこそが『界理種』の一人です。

    『界理種』の設定を、覚えていてくださり、感謝の言葉もありません!

    しかもこのラメルドは、更に常識外の力を有している模様です。

    普通に考えると、帝に勝ち目はないのですが、果たして帝はどの様な手段を講じるのか?

    帝は、ここから結構、詩人になりますね。(どういう意味?)

    ポエムにして、あるヒトに対する思いを綴ります。

    と、そうですね。

    昨夜〝引っかけ〟に失敗した事が、ただ一つのミスです。

    「自分は強いアピール」をしたせいで、ラメルドに目をつけられました。

    本当ですね。

    今まで目立たない様に生きてきたのに、たった一度それを怠った所為で、この状況です。

    と、明日はまた、ラメルドに関してのマニアックな説明回となります。(笑)

    更に、ラメルドが実力の一端を、披露する様です。

    最後の方で「え?」となっていただけたら、幸いです。(笑)

  • 第14話 激闘の冴木星良への応援コメント

    鶏が大空に憧れるようなもの……

    なるほどな、たまに飛ぶけど……(笑)

    帝にとって「自由」とは?
    自分にないから憧れる、羨ましいと思う、惹かれる。
    自由がないのって、寂しいですね。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメントありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    運動音痴な星良にとって、町内安全保障局に入るという事は、鶏が大空に憧れる様な物の様です。

    実は私、鶏の実物は、小学校で見かけたぐらいなんですよね。

    飼育用の鶏のお世話をしたくらいで、その後は、鶏とは無縁の生活をしてきました。

    鈴懸先生が仰る通り、鶏はたまに飛ぼうとしますね。(笑)

    飛行まではいかない物の、浮遊まではできている気がします。

    帝にとっての自由は「人の目を気にする必要がなくなる事」でしょうか?

    帝自身は、まだ自覚していない「自由」ですが、そのうち、彼女も悟りを開く日がくるかも?

    確かに、自由がないのは、寂しいですよね。

    私は自由に生きている部類の人間なので、もっと自由のありがたみを、実感するべきなのかも。

  • お疲れさまです。

    帝さん、声を荒げましたね。
    それほど心配だったということですね。
    星良さんも少し危なっかしい行動をしてしまいましたね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    帝から見ると、星良は無防備すぎる様です。

    帝はある意味、崖の上を歩いている幼児を見守る大人、の様な心境でしょうか?

    帝は、実は結構分別があるので、危険な事は危険だと判断できるんですよね。

    星良はその機能が失われているので、ひとえけいり先生が仰る通り、本当に危なっかしい。

    実際、星良は今後、危うい行動をとる事になります。

    十四話のラストがポエム(ポエム?)で、その後、よく分からない急展開となりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第12話 追撃の冴木星良への応援コメント

    男嫌いを克服する必要ってありますか???

    私は女子高に通っていましたが、あちらの方たちたくさんいましたよ(笑)

    しかも卒業生たち独立心が強いというか、有名人も結構いたりして。
    彼女たちも男なしで社会に貢献しております。

    帝なんて、男女関係なく大丈夫だと思いますが。

    作者からの返信

    鈴懸先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、色々教えていただき、ありがとうございます!

    成る程。

    男性陣に頼る事無く、女性陣も独立独歩で頑張っていらっしゃる方が、多いのですね。

    帝の場合、確か原因が原因なので、そっとしておくのが一番なんですよね。

    自然の成り行きに任せて、人生を歩めばいいと、私も思います。

    ただ、シーアは帝に黙っている事がありまして、このまま帝が男性を嫌っていると大惨事になりかねない事を、知っていたりします。

    ネタバレすると「帝が男性を嫌い続けると、男性は絶滅する」という事ですね。

    この辺りの話は、本当に最後の方にならなと理由が明かされないので、気長にお待ちいただければ幸いです。

    と、星良は合法的(?)に帝と関わりたいので、「帝の男嫌い」を話の口実にしている感じでしょうか?

    星良は、あれでも帝と接点を持つ為に、努力しているので、今回もそのパターンですね。

    帝は放置していると、本当に孤立しがちなので。

    かくいう星良も、実は〇〇だったりします。(笑)

    この辺の事も、何れはっきり明言される事になりますので、どうぞお楽しみに!

    星良✖帝も、デートとかさせたかったのですが、構成上の都合から、その部分はカットとなりました。

    帝は、星良に対しては、ポエム的な感じで語ったりするのですが、その頃にはシリアスな展開になっていますね。

    また、良く分からない人が登場するのですが、どうぞその時は宜しくお願いいたします!(笑)

  • 第11話 猛攻の冴木星良への応援コメント

    すみません、例の方の近況ノート本人でございます。

    どこに反応しとんじゃ!ということですが……

    お許しください <(_ _)>

    私もいい加減に「コピーしてペタッと貼る」などと言ってしまい…… ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、私の方こそ禍根を招き、お騒がせしてしまい、大変申し訳ありません!

    今となっては事前に「コピペ」を、検索しておけばよかったと、悔やむばかりです<m(__)m>

    改めまして、こちらこそ、すみませんでした!

    お許しいただければ、幸いです<m(__)m>。

  • 第14話 激闘の冴木星良への応援コメント

    前回のラストで『町保』の文言が出てきましたが、なんとなく町内安全なんとかだろうなと思っていました。
    その内実は「町内安全保障局」という一見するとマイルドな名前ながら、治安を乱す者や外敵を迎撃するという、命がけで従事する超危険な防衛組織Σ😨

    ようやく組織の全貌が明らかにされました~🤩
    ってこのあたりはほぼ既出でしたね。


    運動神経があまりよろしくない星良さんには荷が重いでしょう😅
    後方支援部隊ならあるいは……🤔

    帝くんが町保に加入して街を守る動機そのものが、あなた星良なんですよと言ってあげたい。いや、多分分かってはいるんでしょうけど😓


    園児たちに蹂躙される帝くんですが、扱いに困っているようですね😅


    >「気が付けば、俺は冴木星良の腕を掴んで、三時の方角へと飛んだのだ―――。」
    ユメ、終わり……。突如訪れる非日常😦!
    一瞬、デートの場面に飛んだのかと思いましたが、三時の方向など、戦いの記号そのもの🤯

    って、星良さんと一緒に?
    何が起こったのでしょうか😨!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    町内安全保障局は、命懸けの職種ですね。

    公務員は給料が安いとの事のですが、町保は割と高給だったりします。

    帝はその給料を使って、色々していたりします。

    帝が給料を使って何かしているかも、近いうちに明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

    星良は、滅茶苦茶な訓練を受けないと、覚醒するのは難しそうです。

    取り敢えず、十倍の重力に慣れて、そこから更に帝にしごかれ、何度も血反吐を吐いて、漸く見習いになれるレベルの、運動神経ですね。

    ただ、星良はメンタル強なので、あるいは帝のしごきに耐えうるかもしれません。

    と、星良は帝の気持ちに気づいているかは、正直、怪しいんですよね。

    星良は割と自己評価が低いところもあるので、意外と帝の想いも、察していない?

    そのあたりの情報も、何れ開示されますので、どうぞお楽しみに!

    園児は、何故か凶悪なオーラを発しているかの様な、感じになりました。(笑)

    まあ、あれは帝視点なので、実はもう少しマイルドかもしれません。(笑)

    と、ここから話は、一気にシリアスになります。

    漸く、小ボスの登場ですね。

    星良は、帝と小ボスとの対峙に、巻き込まれた形となります。

    「さらば、日常パート」といったところで、次回に続きます!

  • 第12話 追撃の冴木星良への応援コメント

    お疲れ様です。

    「ただこの二人、何れ〇ー〇はするんですよね」
    え?何?何をするんですか!?
    ……デート?

    気になるところですが……本編です。

    瀬谷さん、個人情報漏らされていて……不憫です……。
    それにしても帝さんは星良さんのことが大好きですね。
    なかなか熱い感情です。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    今は、〇ー〇とだけ情報開示させていただきます。

    ただ、今思うと、星良✖帝もデートさせておけばよかったかも、とは思っております。

    その一方で、このまま雑談が続くのもあれかなと思い、十四話で大きな動きがある様に構成させていただきました。

    この拙作は十四話で、また急に作風が変わります。(笑)

    と、星良は器が大きすぎて、結構、大雑把なんですよね。

    言っていい事と、言ってはいけない事の区別がついていない、節があります(笑)。

    私と同じで、星良も結構な失言王ですね。

    瀬谷さんも、その犠牲となりました。

    と、先述通り、瀬谷さんはこの時点で完全に出番さえも、終了という事になります。

    瀬谷さんにとっては、正に踏んだり蹴ったり、ですね。(笑)

    帝は、事前に「自分は星良に恋をしている」と自覚している分、まだマシかもしれません。

    「事後」になって気づくよりは、救いがあるかも。

    「事後」とは、本当に「事後」、ですね。

    「事が起きた後」、という事になります。

    と、また意味不明な事を言ってしまい、申し訳ありません!

    ただ、十四話以降、色々わくわくどきどきイベント(またか)が発生するので、どうぞご期待ください!

  • 放課後、吹奏楽部の出す楽器の音⋯⋯、懐かしいですねえ🤤←遠い目

    さて、漫画のように、下駄箱にラブレターが入っている帝くん。

    モテる男(女か!)は辛いですねぇ😘

    シーアさんと星良さんは、まるで同じようなことを考えていたようで、この2人、かなり気が合いそうです。

    好奇心も旺盛だし、帝くんに対して物怖じしないところも😶‍🌫️

    さて、能力の秘密が少し明かされましたね。
    ワードが無ければステータスに制限はないようですが、ド〇クエで言えば呪文も特技も使えない戦士みたいなものでしょうか。

    あれって、強いですけど搦め手にめちゃくちゃ弱いんですよね😅

    帝くんの戦いを近場で覗いていたという星良さん。
    ついつい、声を荒げてしまう帝くん。彼女を心配する故ですが、なんとも分かりやすい😅

    まだまだ、帝くんの強さの秘密は不明なまま。
    続きが気になります😳

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、SANGSANG先生は、吹奏楽部に思い入れがおありのご様子ですね。

    吹奏楽部の楽器はどれも難しいらしく、はじめは音さえ鳴らせないとの事。

    何事も、努力が必要の様です(私も遠い目)。

    帝は帝で、変なカリスマを発揮しているので、実は結構モテるんですよね。

    本人は謎の現象と、思っているのですが。

    ネタバレになりますが、シーアと星良は、からませたかったのですが、結局、無理でした。

    この二人はすれ違ったまま、本編は終わると予告させていただきますね。(笑)

    正直、作者もシーア✖星良は観たかったので、残念無念です。

    と、ここら辺は、若気の至りで、ややこしい設定になってしまいました。

    ワードがないと、異端者以外に対しては凄まじい力が発揮できるのですが、異端者が近くにいると、どの概念も纏う事が出来ないので、無力化されるというややこしい話です。

    と、ド〇クエの戦士は、確かにメダパ〇とかラリホ〇やバシルー〇には、無力ですね。(笑)

    力だけでは、どうにもならない事もある、という事でしょうか?(笑)

    星良も、かなり危機感がマヒしている方なので、割と危ういんですよね。

    帝はあれでもかなり警戒もしているし、研鑽も積んでいるので、ある程度の事には的確に対応できる状態にあります。

    ただ、星良はまるで無力な一般人(それでも普通の人間よりは強いのですが)なので、帝としては、心配のあまり、普通に激怒します。

    前にシーアも言っていましたが、帝は分かりやすい部類の人間ですね。

    その為、必死になって猫をかぶっている様です。

    帝の強さの秘密は、あるデート回で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

    と、十四話で漸く、「動き」が生じます。

    小〇〇の登場(?)となりますので、どうぞご期待ください!

  • 第11話 猛攻の冴木星良への応援コメント

    お疲れさまです。

    コピペ事件の件、教えてくださり、ありがとうございます(笑)
    例の方の近況ノートにも書いてらっしゃいましたね。
    先ほど確認させていただきました(笑)

    さて、本編です。
    帝さんは星良さんのことが好きなんでしょうかね。
    であれば、シーアさんが付け入る(?)隙はない……?
    シーアさんは帝さんに惹かれている印象ですが……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    コピペ事件、大変お騒がせして、すみません!(笑)

    今年だけで、何度やらかしているか分からない、マカロニサラダです(笑)。

    と、確認までしていただき、大変恐縮しております。(笑)

    ズバリ、帝は星良が、好きですね。

    恋をしています。

    今後は、帝の星良に対する、ポエム(?)めいた独白が増えますね。

    帝は結構、乙女なのかも。(笑)

    シーアは、今のところ、悪友といった感じでしょうか?

    友達を作りたがらない帝が、悪友と認めているので、それはそれで大した事なのだと思います。

    シーアは、帝に対して色々世話を焼きますね。

    シーアは、帝が放っておけないのかもしれません。

    一応、あれでも自分のマスターなので。(笑)

    正直、シーアは帝に惹かれていると思いますが、実はその思いを告白する日は、まだ遠いかもしれません(笑)。

    ただこの二人、何れ〇ー〇はするんですよね。

    どうぞ、その時を、お楽しみに!

  • 第12話 追撃の冴木星良への応援コメント

    やはり星良さんは帝くんにとって特別な存在なんですねぇ😊

    帝くんの猫被りも、幼馴染だけに、それが目についてやきもきしていることでしょう。



    しれっと瀬谷敬吾くんの個人情報を漏らすあたりはご愛敬😅
    でもこれは、帝くんの為に狙ってやっているような気もします🤔

    ってか、瀬谷敬吾も嫌っていたのか、帝くん😅


    男性に嫌悪感を持つ帝くんですが、自身の心は男であるという矛盾。

    男性には男性の良さがあるはずなのですが、筋力に差が無いという世界観😅
    ここでは「頼りがいのない人間」に見える男性が多いかもしれません👨

    さて、星良さんの傾倒している帝くんですが、ちと危うい?
    続きが気になります😦

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    帝は星良の事を、性的な意味で好きですね。

    いえ。

    誤解を招きかねない表現で、すみません。(笑)

    そうですね。

    星良は昔の帝を知っているので、「今の帝は明らかに自分を偽っている」と感じている様です。

    瀬谷さんの情報開示は、本当はまずいんですが、星良は普通に守秘義務を破っていますね。(笑)

    星良としては「瀬谷さえ気づいているほど、帝の男性嫌いはバレバレ」と言いたかったのだと思います。

    帝は、基本的に男性はNGですね。

    どれだけ紳士的に接してきても、一定の距離は保ちます。

    その帝ですが、果たして本当に何者なのか?

    そのあたりも、何れ言及されますので、どうぞお楽しみに!

    と、頼りがいのある男性は、一人出てきますね。

    もうすぐ、「アレ? これは【神】より強いのでは?」という男性キャラが、出てきます。

    と、星良の悪だくみは、些細な物なので、どうぞご安心を。

    もう少し平和な時間が続いて、その後は……。

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • お疲れさまです。

    ハッピーエンドか否かは明言していただけないということで……ドキドキです。

    第三のヒロイン登場ですね。
    彼女もなかなかキャラが濃い(笑)
    帝さんが押されているような印象を受けるほどに、キャラが濃いですね(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は、鈴懸先生のコピペ事件の主犯は、私だったりします。(笑)

    知らない単語だったので、つい疑問視してしまいました。

    いえ。

    勉強不足というのは、本当に怖いです(大笑)。

    大変お騒がせしてしまって、本当にすみません!

    ハッピーエンド問題に関しては、本作はどうなるでしょうね?

    「〝あ行〟の人」の様に、ならなければいいのですが。

    いえ。

    取りあえず、煽るだけ煽らせていただきました。(笑)

    冴木星良は、十話目にして漸く登場、ですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、第三のヒロイン、ですね。

    暫く、星良の猛攻が、続きます。

    防御(ツッコミ)に徹するしかないのが、帝です。

    更には、星良は帝にとっての、分岐点にもなり得るかも。

    ボケとツッコミの、両方ができる冴木星良の活躍に、どうぞご期待ください!(どういうヒロイン?)

    編集済
  • 第5話 或る天才への応援コメント

    >未だにハンバーグとハンバーグステーキの違いがわからない

    私も分かりません!


    >《残念ながら、シーアさんは割とアホです》

    正直(笑)?


    ああ、また神さまが……
    深いお話になってきて。

    島民同士の共食いで……

    神様ってどうしてこう残酷なことが好きなのでしょうね???

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    そうなんですよね。

    ハンバーグとハンバーグステーキの違いが、私も分からないんですよ。

    この拙作は八年前に書かせていただいた物なのですが、未だにハンバーグとハンバーグステーキも違いが、私も分かりません。

    シーアは、まだ起動したてなので「割とアホ」という事になります。(笑)

    シーアもそのうち、多分、恐らく、きっと、知的な面も見せてくれる……かもしれません。

    神様の話題は、今回は、実は殆ど関係ないので、どうぞスルーしてやってください。

    先述通り、この拙作は八年前に書かせていただいた物なので、若干、私も若気の至りで、尖がった設定を作っていた様です。

    島民同士の共食いは、その名残ですね。

    神様が残酷、というより、それを崇め奉っている楔島の皇に問題がありそうです。

    いえ。

    単に「私の趣味」と告白してえば、それまでの話、ですね(笑)。

    設定上は残酷な話も出てきますが、実は残酷描写は一つもないので、どうぞご安心ください。

    それでも、一寸ドキドキする話もあるかとは存じますが、どうぞ宜しくお願いいたします!

  • 第11話 猛攻の冴木星良への応援コメント

    おや、帝くんは冴木星良さんに興味津々?
    そりゃ、普通の男の子だったら惹かれて当然ですね👩✨

    >私のこと昔みたいに〝星良ちゃん〟って呼ぶ
    やはり、二人は幼馴染確定ですね✨


    しかし、帝くんの元々の身体が生物学的に女性だったようですね。
    だとすると、転生者か何かでしょうか🧐!?

    隙がなさすぎる帝くんですが、どうも星良さんの前では、素に近い印象です。
    そこをシーアさんに見抜かれてします😅

    ええ、やはり女性は勘が鋭い😦!
    そばで見ているシーアさんだから、余計なのか。


    いや、まだ分かりませんね。
    帝くんが「らしくない」言動を、シーアさんに同時に指摘されていますね。

    果たして恋の行方は😅!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    帝は、基本的に星良一筋ですね。

    多分、帝本人が思っているより、ずっと星良に惹かれていると思います。

    と、帝と星良は、幼馴染という事で間違いありません。

    帝は生まれた時から、女子でした。

    それは間違いないんですが、色々あって、今の帝になりました。

    そのあたりも、何れしっかり説明がなされますので、どうぞお楽しみに!

    星良は、人の本性を暴きたてるのが、上手いんですよね。

    いつの間にか、星良に関わっているヒトは、素の自分になっている様です。

    シーアはあれでも、結構、鋭い様ですね。

    なんだかんだ言いつつ、しっかり帝の事を見てあげています。

    今となっては、シーア✖帝は、悪友といえる関係になりつつあるのかも。

    暫く冴木星良の猛攻が続きますが、どうぞ今後の展開に、ご期待ください!

  • 第9話 朝の微妙な会話への応援コメント

    お疲れさまです。

    御作はやはり百合ものとのこと。
    ……ちなみに、ハッピーエンド……ですよね?

    いきなり沖縄が出てきて驚きましたが、シーアさんも驚いていたので、私の感覚は間違っていなかったようです(笑)

    そうでした、帝さんにはまだ剣が突き刺さっているままでしたね。
    短くできる方法がわかった、とのことで……これは、一歩前進でしょうか……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    ひとえけいり先生の鋭いご指摘の通り、この拙作は百合ものという事で間違いございません。

    と、今回もハッピーエンドか否かは、明言を控えさせていただこうと思っております。

    一寸、ドキドキしてほしいので。

    ええ。

    ひとえけいり先生がお感じの通り、いきなり沖縄まで行ける帝は、確かに驚くべき身体能力を、有しております。(笑)

    帝の剣はリード・グエルムという正式名称があるのですが、現時点だと、大変申し訳ありませんが、意味不明という事になると思います。(笑)

    剣の縮小化に関しては、私が「やはり三メートルは長すぎる」と書いている途中に感じ、一メートルに縮めたという経緯があったりします。

    一寸したギャグ、にしたかった、というのも理由の一つですね。

    ある意味、前進したと思えますが、帝の受難はここから始まる様です。

    第三のヒロインが登場する次回に、どうぞご期待ください!

  • なるほど、剣の長さが三メートルから一メートルになったのは、大人の事情があったのですね😋
    痛いほど分かります🤩笑


    おお、第三のキーパーソン、冴木星良さん登場ですね👩✨
    大言壮語な雰囲気ですが、その実力は相当なものだと予感😧!
    アメリカを支配……いや、星を支配?

    シーアさんも、彼女を『異端者』と認識したようで、さすがの眼力です😎✨
    いや、星良さんの話を聞いていたら、違う意味で『異端者』ですが😅

    帝くんと星良さんは幼馴染のようですね。
    昔から帝くんは女性と認識されていた節がありますね😮!?
    ですが、帝くんが猫を被っているようだと見抜かれています。


    さて、星良さんは「ある計画」を目論んでいることが明らかにされました。
    「兄さん」とは!?

    いったい何を企んでいるのでしょうか😱💦

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    冷静に考えてみたら、三メートルは少し長いかなと思い、一メートルに縮めたというのが、事の真相です。

    そのあたりの事情を分かっていただき、大変光栄です!

    SANGSANG先生が仰る通り、星良は今までのキャラと違って、確かにキーパーソンです。

    シーアに並ぶ、二大ヒロインの一人ですね。

    実はこの星良さん、手先は器用なんですが、運動神経は悪いんですよね。

    メンタルは強いんですが、運動神経がついてこない様です。

    なので、仰る通り星良の発言は、大言壮語という事になります。

    実は、私もアメリカを征服する方法を考えてみたのですが、まあ、日本だけでは不可能だと、当時の私は知った様です。

    シーアは日に日に性能が増しているので、結構、色々な事ができる様になっていますね。

    ただ、シーアは飽くまでナビゲーションシステムなので、戦闘とかはできない様です。

    戦闘面は、媒介となるマスターの力が、不可欠ですね。

    確かに星良は、変わり者の異端者です。

    何故こうなのかは、次回、明かされますのでどうぞお楽しみに!

    星良は、色々鋭いですね。

    他の人が気づかない事も、気づいていそうで恐ろしいです。

    と、星良には兄がいるのですが、彼は確か名前しか出てこなかった気がします。

    寧ろお母さんの方が、出番がありますね。

    と、因みに「この企み」は、何れ帝を窮させる事になるので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第8話 ディープな話題への応援コメント

    お疲れさまです。

    帝さんの中身はおっさんかもしれないんですか……お兄さんではなく?
    発言がおっさんっぽいから?
    もしかしたらこの御作は百合なのかもしれないと思っていたのですが(笑)
    そして再度説明欄を拝読したのですが、「愛する者」とありますね。
    それが誰のことを指すのかも気になるところです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、帝は後に「自分はおっさんなのでは?」と疑い始めます。

    「なぜ?」とお思いになるとは存じますが、この辺は後々しっかり語られますのでどうぞ、お楽しみに!

    そして、これもひとえけいり先生の御推察に、間違いはありません。

    この拙作は、百合ものですね。

    ひとえけいり先生は、本当に鋭い!

    帝✖〇〇という事になると思います。

    と、説明欄を確認までしていただき、誠にありがとうございます!

    「愛する者」は、意外かもしれませんが、帝的にはシーアも混ざっています。

    現時点だと「え?」と、お思いになるかもしれませんが、シーアは割と帝の心に刺さります。

    後の「愛する者」は、〇〇と〇ですね。

    いえ。

    伏字だらけで、申し訳ありません。

    〇〇は、十話で登場しますので、どうぞご期待ください!

    〇は、実は名前しか出てこないんですよね。

    しかし、帝的には「愛する者」で間違いありません。

    まだ、まるで全容が明らかになってはいない、ベーダーマンですが、どうぞ今後の展開をお楽しみに!

  • 第9話 朝の微妙な会話への応援コメント

    何気に片道二千キロはあろう沖縄まで、たった二時間の"散歩"をこなす。
    これこそ、朝飯前ってところ😂

    逆に、こんなことができる帝くんがが畏れる敵がうじゃうじゃといる。
    ってことで、敵の凶悪さが予感させられますねぇ😨

    >「バソリー皇って誰っ? 
    帝くんの物言いからして、鴨鹿町にいる、「異端者」の長のような方でしょうか♔


    おっと、帝くんに剣が突き刺さっているの、ついつい忘れていましたよ😅
    三メートルくらいの巨大な剣でしたね。
    これが三分の一になる?
    いや、でも刺さったままなんですよね😅

    そしていまだに剣の謎は解けないまま……。


    男女平等の世界。男性と女性の筋力に差がないとなると……おっさんの立場は😨笑

    シーアさん、時折、打っても響かない感じがなんとも……👩🥴
    帝くんも今はお手上げのご様子😅

    この後、学園シーンですね✨
    あの人が出てくる👩!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    帝は、現時点で、リニアモーターカーと同じぐらいの速度で走れると思います。

    帝はしっかり訓練して、楔島の異端者に対抗しようとしているので、ある意味真っ当な精神の持ち主でもあるんですよね。

    しっかり、楔島の異端者が危険であることを認識していて、だから訓練も怠らない。

    ええ。

    この先、帝も愕然とする様な敵が出てきます。

    小ボスと、大ボスが特に強い、ですね。

    はい。

    バソリー皇は、鴨鹿町の、町長の一人です。

    現在、孫を育てている為、戦闘には参加していなかったりするのですが。

    と、例の剣は、本当に三分の一の大きさになりました。

    これは、作者が「絵面的に、三メートルは大きすぎるのでは?」と、変な気をまわした所為ですね。

    「今後の為にも、一寸コンパクトにしよう」と思い、現在の形になりました。

    そうですね。

    剣はまだ帝に刺さったままで、正体も不明です。

    この剣の正体は、最後の方になって漸く明らかになったりします。

    なので、どうぞ気長にお待ちいただければ、幸いです。

    と、「おっさん」は「おっさん」で、十分強いので、どうぞご安心を。

    小ボスも、強い「おっさん」ですので、立場はありますよ。(笑)

    シーアはわざと惚けているのか、それとも素でアレなのかは、ちょっと謎ですね。

    帝もシーアに関しては、「スルーする時だと感じたら、スルーしよう」と思っているので、スルーします。

    帝はかなり神経質なのですが、シーアとは、何とかうまく(?)やっている様です。

    と、いよいよ、明日の回で新たなレギュラーキャラが、出てきますね。

    冴木星良とは、何者なのか?

    どうぞ、ご期待ください!

  • お疲れさまです。

    「思わせぶりに出てくるキャラは、大体、一発系のキャラ」とのこと。
    今回の彼なんて、とても思わせぶりですが(笑)、今後は名前のみの登場なわけですね。
    そして、今回のことが伏線となると……?
    隔離?大規模侵攻?陽動?どれが伏線なのかさっぱりです(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    今回出てきたキャラは、皆、ほぼ一発屋です。

    今後は出てきても、名前ぐらいですね。

    帝の先生キャラや先輩キャラも、同じですね。

    皆、思わせぶりなのですが、この拙作には殆ど関わってこないんですよね。

    はい。

    そうなんですよ。

    今回の話が、ある事件に繋がります。

    ただ、大変申し訳ありませんが、隔離や大規模侵攻や陽動等は、実は全部、ブラフの情報でして。

    本当は「観られてはいけないヒトに、帝の戦いを観られてしまった」という物で、そのせいで「帝は、まずいヒトに目をつけられた」という事になります。

    ネタバレすると、「まずいヒト」とは、小ボスですね。

    帝は小ボスの、お眼鏡にかなってしまいました。

    ただ、まだ日常パートが続きますので、どうぞご安心を。

    この拙作も、急にアクセルが全開になりますので、どうぞご期待ください!

  • 帝さんて、現代で言うジェンダーレス?性不一致……?
    あ、世界が違いますね💦

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は、帝自身も自分の事が、よく分かっていなかったりします。

    何時からか、男性の口調になっていて、「それなら自分は男なんだろう」と思う様になった、という感じですね。

    そうなった切っ掛けも、追々説明されますので、どうぞお楽しみに!

    果たして帝は、中身は男性なのか、それとも……?

    ここら辺も、この拙作の謎の部分ですね。

    ただ、帝が何者なのかは、しっかり明らかになりますので、どうぞご期待ください!

  • 第8話 ディープな話題への応援コメント

    シーアさんはシステムによって理想の異性として、しかも裸で現れた割には、お風呂に一緒に入るのを躊躇っていますね😨

    やっぱり、アレでしょうか⋯⋯、おっさんがいけないのでしょうか😭←謎の嘆き

    シーアさんがどんどんズケズケ言うようになって、登場時から変わっていく様子が楽しいですねぇ🤤

    おっと、キーパーソンは瀬谷敬吾ではなく、これから出てくる冴木星良とのこと。

    今回も出てきてないので、いずれは⋯⋯🤩


    さて、「異能者」の秘密が少し明かされましたね。
    レベル一の意味が分かりました。
    ちょっと強いニンゲンぐらいの扱いですね😨

    マイク・タイソンでも誤差の範囲になりそう😂

    なるほど、上位レベルはそれこそ【神】レベル😱
    戦っちゃいけない。でも敵対されたらどれだけ避けても、無事じゃ済まなさそう。

    つまり、いずれにしてもどこかで戦わなくてはならない!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    シーアは、今となっては帝と裸のつき合いをする事を、拒んでいますね。

    その理由はSANGSANG先生が仰る通り、帝の中身がおっさんかもしれないから、ですね。

    取り合えずそういう疑惑があるうちは、慎重になろう、というのがシーアのスタンスの様です。

    シーアも、帝とのつき合い方が分かってきたので、言いたい事を言う様になりました。

    もしかすると、これでもセーブしている方かもしれません。

    瀬谷敬吾は、十話でやっと出てくる冴木星良の口から、後一回だけ名前が出ます。

    瀬谷敬吾の、意外な一面が垣間見えるかもしれません。

    そうですね。

    レベル一の力で、拳銃と同等の動きができるぐらいでしょうか?

    後、本当に頭の回転も速くなるので、二時間かかる宿題が二分で済みます。

    と、この後、帝は私が考えうる限りでは、最悪の目に遭うので、どうぞご期待ください!

    「何だ、それ?」というキャラが、ラスボスですね。

    いえ。

    ラスボスの前の、小ボスや中ボス達も、十分酷いのですが。

    どう酷いかは、どうぞ、お楽しみに!

  • 第6話 帝の死闘への応援コメント

    お疲れさまです。

    何やら先生が出てきましたね。
    「私達は潜む」と言っているので、先生以外にも人がいるということですよね。

    帝さん、何かの技を出しましたが……これで今回のお仕事は無事終了でしょうか。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は、周防先生は七話で、最後の出番となります。

    思わせぶり出てくるキャラは、大体、一発系のキャラですね。

    十話で漸く、新たなレギュラーキャラの、登場となります。

    確かに、先生以外にもヒトは居るのですが、彼も一発キャラですね。

    七話で出てくる彼も、その後は名前しか、出てこなかったりします。

    ベーダーマンも、主要キャラが少ないんですよね。

    帝、シーア、星良、謎の人。キロ、アパトルテ(誰?)の六人で、話が進んでいく感じです。

    帝は、実は意外と強いので、今回のお仕事は無事終了、ですね。

    ただ、今回の件が伏線となり、帝は謎の人に、目を付けられる事になりますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • おお、街が元通りに🏙
    制限時間五分という制約の中で敵を仕留めないといけないということ。
    連携プレイにほころびがあれば、致命的というところでしょうか。

    帝くんが「引っかけ」任務に「失敗」したのを叱られる。

    叱ったのは瀬谷敬吾。
    彼が第三のキーパーソン🧐!?
    かなり強そうです😲!

    今回が伏線とのこと🧐

    >さいきん頻繁に起こる襲撃は、大規模な侵攻が起こる前触れだと思いますか? 
    むむむむむむ🧐


    おや、彼らのいる白波町に斥候が侵入したのを確認。
    すでに尾行中ですが……、泳がさせるのでしょうか。

    本命はここではなく、鴨鹿町。
    ここが落ちると、この国の『異端者』が終わる。

    単に『異端者』の数が多いだけじゃない気がします。
    あるいは、王様的な存在がいるとか🧐!?

    これからどうなるのかハラハラします😨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    今回はヒトの手による結界なので、色々不備があったりします。

    制限時間があったり、町限定だったり、と。

    普通の町内安全保障局なら、SANGSANG先生が仰る通り、連携は必須ですね。

    ただ、この帝は周囲に自分の強さを隠していて、実は一人でも、大抵の敵は対処できてしまいます。

    周防先生は、その事に若干気付いているのですが、空気を読んでスルーしております。

    後、すみません。

    実は、白波町でキーパーソンになるのは、今後登場する冴木星良だけだったり、します。

    瀬谷さんとか、あと一回、名前が出てくるぐらいの、扱いですね(酷い)。

    そうですね。

    この帝の戦闘が、ある人物に視られていて、帝はその人物に目をつけられたという形になります。

    実は、大規模な侵攻とかも、実は起こらなかったりします。

    その前に、この拙作は、変な方向に進むので。

    侵入者を、尾行させている白波町側ですが、実はこれも何の伏線でもないんですよ(本当にこんなオチばかりで、すみません)。

    と、鴨鹿長は、今後、関わってきますのでどうぞお楽しみに!(やっと真面な情報を、ご提供することができました)

    鴨鹿長の町内安全保障局は、皆、鬼の様に強かったりします。

    それこそ、【神】以上に。

    SANGSANG先生が仰る通り、鴨鹿長の町長が、日本の『異端者』のトップですね。

    既に故人である、鹿摩帝寧という人物が、今後のキーになると思います(既に故人なのに?)。

    と、明日は帝達『異端者』について、語られる回となります。

    恐ろしく、マニアックな話ですね(笑)。

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第5話 或る天才への応援コメント

    お疲れ様です。
    先ほどは近況ノートにあたたかいお言葉をありがとうございました……!

    共食い、人肉……う……。
    過激ですね……。

    次は帝さんの戦闘でしょうか。
    どのように戦うのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメントありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、何時も大変おせわになっております!

    ブロマンスの新作、楽しみにさせていただきますね。

    今から、胸が躍る思いです。

    共食いに関しては、直接的な描写は一切ないので、どうぞご安心を。

    しかしひとえけいり先生「……う……」とさせてしまい、本当に申し訳ありません!

    実は、あと一回だけ「う」と思えるお話が出てくるかもしれません。

    もしそうなったら、その時は、本当にすみません!

    当時の私は今より若く(当然ですが・笑)、ちょっと尖がっていたので、この様な過激な設定になっていたりします。

    しかし、先述の通り、直接的な表現はされませんので、本当にご安心を。

    帝は現時点で、実は結構、強かったりします。

    割と、無双系の主人公化もしれません。

    ただ、ラスボスも私の世界観だと、最強なので……?

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    マカロニサラダ先生こんにちは。

    冒頭から死んでいるはず?の帝さんが流暢すぎて笑いました。
    巨大な剣に串刺し、早口の遺言、山田太郎(仮名)さん、首のないゴキブリ扱い……第1話から濃いですね。笑

    上品な外面と、内側のだいぶ荒い語りの差も楽しかったです。

    最後に全裸の謎の少女ですか。

    ここからどう転がっていくのか、また読ませていただきます^^

    作者からの返信

    福山先生、コメント、ありがとうございます!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    また、ベーダーマンまで読んでいただき、感謝の言葉もありません!

    帝のギャグ(?)を笑っていただき、大変光栄です。

    電撃大賞に応募した私の拙作の中では、神代帝が、元祖主人公ですね。

    初回作という事もあってか、この頃は私も若気の至りで、フルスロットルだったのかもしれません。

    その結果が、首のないゴキブリ、でした。(笑)

    と、帝の外面と内面の差にも注目していただき、ありがとうございます!

    実はこのベーダーマンという拙作は、私の世界観を詰め込んだ物なので、後半になると訳が分からなくなる可能性が、あったりします。

    その時は、どうぞ、ご遠慮なさらずリタイアなさってください。

    どうぞ、ご無理だけはなさらないよう、お願いいたします。<m(__)m>

    さて、謎の少女は、帝に何をもたらすのか?

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第6話 帝の死闘への応援コメント

    なるほど、キロ・クレアブルは純粋悪のような存在。
    いずれ出てくるであろう白い存在は、それを止める為の存在。

    さて、帝くんが迎撃に回っていますね。
    周防先生は女性ですか、クレバーな印象です👩✨

    「潜む」と「ひっかけ」
    戦術的なものでしょうか、連携プレイとなりそうですね😲

    迎撃チームは何人かいそうですが、相手がすでに人外確定Σ😱

    しかし、帝くんのレベル一の技で、百棟もの家屋が吹き飛ぶ🌀🏠🌀
    すさまじいい威力!

    シーアさんは、さっさと能力を使って撃退しろと言う。
    まあ、出し惜しみして、自分が死ぬことになったら大変なので、当然と言えば当然のリクエストですね😅
    ましてや、シーアさんは敵の正体を深く知らないわけですし👿👩💦

    ラスト、帝くんが何か技を出したようですね🤩

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    キロは「自分が不幸にした以上の数の人々を、いつか自分の手で幸せにしたい。それで自分の悪行はチャラ」と思っている、危険人物ですね。

    「人」を見るのではなく、「数」を重視する傾向にあるようです。

    白い人もあらぬ方向に行ってしまったので、実は色々大変だったりします。

    と、周防先生は、一応、白波町で一番の使い手という事になっております。

    白波町の、町内安全保障局のリーダー的な存在ですね。

    「潜む」は「隠れて罠を張る」という事で、「ひっかけ」は「囮」という事ですね。

    帝は大抵、囮役です。

    実は、楔島のニンゲンは、安全な日本のニンゲンに比べると、恐ろしく強かったりします。

    楔島側は、皆、職業軍人なので。

    一般人と、念能〇者以上の差が、あるかもしれません。

    対する帝も、厳しい訓練を受けているので、しっかり対応はしてきますね。

    百棟もの家屋を吹き飛ばす業も、回避した様で……?

    普通は謎存在であるシーアが、帝を振り回しそうなんですが、この拙作だと、帝の方がシーアを振り回している、という仕様になっております。

    ラストの方で、漸くこの関係も逆転し始めるのですが、やはり帝がシーアを振り回す頻度の方が多いかもしれません。

    さて、帝は敵に勝利したのか?

    次回は、一寸した伏線回となりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第4話 帝の新しい日常への応援コメント

    お疲れさまです。

    「ゲハハハハ」という笑い方が時々気になります(笑)
    ギャップがすごいですね。

    さて、お仕事が入ったということで。
    しかも、ちょっとした荒事。
    これは「ニンゲン」と関係あることなのでしょうか。
    気になるところです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は「ゲハハハハ」と笑うのは、今だけだったりします。

    結構、レアな時期(?)の帝なのかも。

    帝はここから、少しずつ真面になっていきますので(ある意味更生?)、どうぞその過程をお楽しみに!

    と、帝は、かなり、危険な仕事に就いていますね。

    町内安全保障局という特殊部署で、その名の通り町の安全を保障する為に、行動する部署です。

    そこの候補生が、神代帝、ですね。

    実は、この拙作はほぼ「ニンゲン」で構成された物語だったりします。

    普通の人間は、確か殆ど出てこなかった気が……。

    この拙作は、最後の方はもう訳が分からなくなるのですが、今回の戦闘はベーダーマン初級編ですので、若干マシな感じになっていると思います(もしくは、そう信じたいです)。

    ご不明な点があるようでしたら、なんでもご質問ください。

    次回も、どうぞご期待ください!

  • 第5話 或る天才への応援コメント

    キロ・クレアブル……子供のように好奇心旺盛で、とんでもない力を持つ者がすることは、周りにとっては厄災そのもの😱💦

    >自分を殺せる存在が生みだされる事を彼女は願ったのだ。
    父のような存在であったエルカリス・クレアブルを超える危険思想ですね。

    まさか、彼女が……〇い人!?

    なるほど、帝くんのような『異端者』を(強制的に?)集めて、禊島で共食いをさせる為に、この町が狙われている、と🤯

    シーアは気が気じゃありませんね。
    帝くんが死ねば、自分も死ぬ。

    システムで生み出されたであろう彼女にも”死”は、やっぱり受け入れがたい?

    さらに”嫌い”という負の感情も持ち合わせるのも、実に人間らしい🤩

    さて、これから激しい戦いが始まりそうですね!


    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    キロ・クレアブルは、本物の極悪人ですね。

    この世全て悪を、司っております。

    やっていない悪事はない、と言い切れるのですが、実はそれはオリジナルの方だったりします。

    オリジナルのほかにクローンが居て、そっちはまだ真面だったりします。

    エルカリスは、まだマシだったかもしれません。

    変な人では、あったのですが。

    と、実は、この頃は、私の頭の中には白い人の原型さえなかったので、「白い人=キロ」ではないのは間違いないですね。

    寧ろ白い人は、キロに対抗する為の、勇者だったりします。

    共食いとか、かなり過激な設定が出てくる本作ですが、実はグロいと思える表現は一切出てこないので、どうぞご安心ください。

    ベーダーマンは、結構、安心してお読みになれると思います(本当か?)。

    シーアは、死にたくないですね。

    かなり生に執着するタイプなので、帝の心配もします。

    多分、シーアが一番人間らしいかもしれません。

    帝と、この後、出てくる冴木星良(さえきせいら)というキャラも、どこか浮世離れしているので。

    と、帝達の、今後の活躍にご期待ください!

  • お疲れさまです。

    「マスターであるあなたが死ねば私も死ぬ」、何らかのつながりがあるというか、一心同体みたいなものでしょうか。

    そして、帝さんの本性が出ましたね。
    なかなかのギャップです。
    体は女だけど、心は男?
    まだまだ謎はたくさんです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    この場合、一方的な一心同体となります。

    シーアが死んでも、帝は無事なのですが、シーアのマスターである帝が死ぬと、シーアも死んだりします。

    なので、シーアとしては帝の身も、心配しなければいけない様です。

    帝は、あれが素なのですが、実は最後の最後で別の本性も出てくる予定です。

    もしかしたら、この拙作は、帝が真面になっていく過程を描いているのかもしれません。

    と、大変申し訳ありませんが、帝の謎は、結構、引っ張りますので、帝の真相については気長に待っていただけると幸いです。

    と、大変申し遅れましたが、ベーダーマンまで読んでいただき、感謝の言葉もありません!

    本当に、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    ただただ、感謝、感謝、です!

  • 第4話 帝の新しい日常への応援コメント

    男口調の時はイケメン風の男を想像してしまい、余所行きの口調の時は美女を想像してしまいます🤭

    カルボナーラに甘み?って思いましたが、もしや、これが隠し味😱!?
    大好きなんですよねカルボナーラ🤤♪

    ドレッシングまで自作するとは、帝くんも通ですな。


    おっと、帝くんにはトラウマがありましたか😱
    だから肌の露出が少ない服を着ている……。

    襲われて、防衛しただけなのに誰も庇ってくれないなんて、世知辛い😨💦


    シーアさん、どんどん態度がデカくなってきていますが、もう数年来の友人か彼女みたいになっていますね😅
    なんだか加速していきそうな気がします😦

    さて、緊急の「お仕事」が入った訳ですが、余所行き口調になったのは、やはり対外的には中身が男とバレたくない為?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    >男口調の時はイケメン風の男を想像してしまい、余所行き口調の時は美女を想像してしまいます

    正にその通り、ですね。

    その様に解釈していただけば、私も幸いです。

    と、SANGSANG先生も、カルボナーラがお好きですか。

    私も、カルボナーラや、ペペロンチーノや、ジェノベーゼは好きです。

    帝は、色々独自の視点も加えて、料理を作っているので、どの料理も味が独特なのだと思います。

    帝は、家族や親族やご近所さんには庇われたのですが、相手が富豪の息子だった為、色々誹謗中傷を受けた様です。

    確かに、世知辛い。

    シーアは、ピカチュ〇みたいな物なので、何気に存在感を示します。

    帝は、本性を周囲に知られたくないので、徹底して品よく見せますね。

    そんな帝が何を成すのかは、どうぞ次回をお楽しみに!


  • 編集済

    第2話 殺意と抗弁への応援コメント

    お疲れさまです。

    人間とニンゲンは別の意味とのこと、教えていただきありがとうございます。
    今回はシステムの話と、マスターという単語が出てきましたが……それらの詳しい内容はまだわからなさそうですね。
    謎めく展開、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、人間とニンゲンの違いに興味を持っていただき、大変恐縮しております。

    そうなんですよ。

    詳しい内容は、まだ分からなそうです。

    実はこの拙作は、終盤にならないと、色々謎が明らかにならないんですよ。

    それ以外の「この説明、本当にいる?」という設定は、色々出てくるので、楽しみにしていただければ、幸いです。_(._.)_

    次回は、帝の本性が明らかになるお話ですね。

    帝、急に、人が変わります。

  • ゲハハハハ……🤣
    お上品だった時との落差のこの笑い声に、こちらが笑ってしまいましたよ🤭


    帝くんは直情的というか、思い立ったらすぐに行動するタイプのようですね🤔
    窓の外へ秒速200メートルで投げ捨てる……😱

    でもちゃんと助けるんですね、ちゃんと自分の能力の範囲でやっていることだと思いますからいいと思います😅←いいのか?

    無事?シーアという名前に落ち着いた彼女ですが、理想の異性として、どのような役割を与えられることでしょう🤩
    (爆弾人間①号とか鼻水次郎じゃなくてよかった)


    >俺やそのご近所さん達が、普通じゃない
    帝くんだけじゃなくて、ご近所さんも普通ではない?
    この一帯が「そういう」地域なのでしょうか😨!?

    続きが気になります✨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、興味深く、拝読させていただきました!

    「ゲハハハ」は、実は私も忘れておりまして「え? 帝ってこんな風に笑っていたの?」と、作者まで驚いてしまいました。

    帝は、割と直情的ですね。

    思いついたら、即行動に移るタイプです。

    人一人を秒速二百メートルで投げられる、帝とは本当に、何者なのか?

    ただ帝にも良心はあるようで、ここでは、少女を助けます。

    シーアは、実は本作の、マスコットキャラみたいな物ですね。

    立ち位置としては、ピカチュ〇みたいな感じです。

    そうですね。

    本当に爆弾人間①号や、鼻水次郎でなくて良かったと思います。

    実はその通りで、SANGSANG先生が仰る通り、かの地は「そういう」地域だったりします。

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    お疲れさまです。

    一人称は俺ですが、帝さんは女子高生なんですよね?
    概要欄にもそう記載されていますし……。
    住んでいる場所もなんだか意味深……?
    ニンゲンとは?
    山田太郎(仮名)さんも、また出てきたり?(笑)
    たくさんの訳ありが第一話からあって、これから先何がどう明かされていくのだろうとワクワクします。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    神代帝は、謎の人ですね。

    一体、彼女は何者なのか?

    一応、女子高生である事は、間違いない様です。

    実は、住んでいるところも、普通ではない町ですね。

    と、ニンゲンの表示に気づいていただき、ありがとうございます。

    人間とニンゲンは、実は別の意味だったりします。

    と、大変申し訳ありません!

    山田太郎さん(仮名)の出番は、あれで終了だったりします!

    ワクワクしていただき、私としてはこれに勝る喜びはありません!

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第2話 殺意と抗弁への応援コメント

    おやおや、すぐに始末しようとするなんて、帝くんはなかなか性急ですね😅
    どうやら、中身が男とバレたら死んでしまう病かもしれませんね🤯💦
    割とマジで😅

    少女の正体は、突き刺さった黒い剣が起因していましたか。
    理想とする異性。

    う~む、そんなシステム、喉から手が出るほど欲しい🤩笑

    でもそのシステム自体に不具合が起きているようですね。
    現に、理想とする異性なのに、二人はなんだか噛み合わない。


    いや、そもそも帝くんが女性の姿だから、システムの不具合だと誤解している?

    謎が謎を呼ぶ展開です😮!
    ひとまず、行方を見守りたいと思います😋

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、本当に心機一転した為、返信も可能な限り短く纏めさせていただきます。

    帝は、本当に性急ですね。

    ただ、この殺意は本物です。

    余りに、沸点が低すぎる?

    いえ。

    これも、自分の秘密を守る為ですから。

    謎の、「理想の異性を具現化する」システム。

    それが、意味するところとは?

    と、謎の少女の性格は、実はどんな姿でも変わらないので、この二人も噛み合いませんね。

    と、ここら辺のシステムは、正常に働いております。

    だとしたら、帝とは益々何なのか分からなくなりますね。

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • 第2話 殺意と抗弁への応援コメント

    システム部分が壊れたナビゲーションシステム(笑)
    だからポンコツ(^^ゞ

    マスターの内面はやはり男性のようですね?
    だから、ポンコツ痴女はめっちゃ美形な女性として具現化したと。
    まあ、ポンコツが言っているので、どこまで信憑性があるのかわかりませんが。

    背中から大剣を生やした超絶美少女が笑顔で指からレーザー。
    考えてみるとすごい絵面ですね。

    作者からの返信

    オオオカ先生、コメント、ありがとうございます。

    この度は、色々ご迷惑をおかけしました。

    その上で、色々考えさせていただきましたが、マカロニサラダはオオオカ エピ先生と絶縁させていただく事を決めました。

    完全に一方的な宣言で、反論されたいお気持ちもあるとは存じますが、私の意志は決して変わらないと、ご理解ください。

    というのも、正直、私としては、オオオカ先生のお気持ちが全く分からなくなりました。

    ノートでは私にお叱りのお言葉を述べながらも、コメントでは何事も無かったかのように、お振舞いになる。

    今も私に対する、何らかの想いを噛み殺しながら、私と接しているとすれば、それは私にとっても、オオオカ先生とっても、決して幸福な未来を招く事では無いと思います。

    オオオカ先生がお望みなら、オオオカ先生と絶縁した事を、ノートで公開する事も勿論了承いたします。

    また、オオオカ先生がお望みなら、万が一「神」の書籍化が叶ったのなら、著作権の一部も提供させていただこうと思います。

    ただ、私がオオオカ先生の為に出来る事は、それ以上ないと思っていただければ幸いです。

    オオオカ先生が私に対する気持ちを吐露した事で、ご自身の心身を安定させたように、私もオオオカ先生と絶縁する事で、己の心身の安定を図らなければなりません。

    正直、オマージュの件も「パクリ……いえ、オマージュが含まれているかも」の時点で、何らかの注意をしていただかったという思いもあったりします。

    ただ、オマージュの件を公開した時点で、全ての非は私にあるので、その件は全面的にオオオカ先生のご意見を、了解させていただきました。

    ですが、また同じ様な事が絶対に起こらないと言い切れない以上、私としてはリスクヘッジの為にも、オオオカ先生と手を切る必要があります。

    繰り返しになりますが、これは完全に一方的な通告です。

    どの様な事があっても、この絶縁宣言は貫き通すつもりですので、どうぞご了承ください。

    影ながら、今後のオオオカ エピ先生のご健筆を、お祈り申し上げております。

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    口調は私だけど、内面は俺っ娘。
    なかなか複雑な事情をお持ちのようで w
    そして、最初の掴みの為に
    色々詰め込んできましたねー w
    先が楽しみです。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます、Ash先生!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    また、続きを楽しみにしていただき、感謝の言葉もありません!

    帝は、謎の人ですね。

    実は、本人も、自分の事が分かっておりません。

    はい。

    色々、詰め込ませていただきました。

    一体、この謎の拙作がどこに向かうのか?

    この続きも、頑張らせていただきます!

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    主人公は中身が男性だが女性として振る舞っている女性?
    見えない大剣を刺さっったままの感触はあるのなら
    非常に煩わしそうですね

    作者からの返信

    オオオカ先生、コメント、ありがとうございます。

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました。

    実は、主人公自身も、自分の事がよく分かっていないんですよ。

    自分さえ、今の自分の事は謎の状態ですね。

    剣は、刺さった時、衝撃を覚えただけで、痛みとかはない様です。

    この剣が何なのかは、追々語られる事になりますので、どうぞご期待ください。

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    新作!
    さっそくやってきました🤩
    お邪魔します🙇

    これがマカロニサラダ様の原点!?
    マカロニサラダBeginningでしょうか🤩!?

    まずマカロニときゅうりと人参とハムを用意します。
    それから……、いや違う😱


    本題に戻して……。

    主人公のモノローグは男性なのに、話し言葉は女性という不思議な感じですね😦!
    作品情報を拝見すると、シーアなる人物とともに戦いに身を投じる?

    初っ端から大剣が突き刺さっているというシュールな展開🤭
    親切なサラリーマンもさることながら、割と冷静な帝くん(帝ちゃん?)のコントラストがまた良き✨

    容姿は……まさか白い人!?


    そして最後に現れたのが……姉……なのか?
    しかも……、全裸😍笑

    センセーショナルなオープニングに、ワクワクが止まりません🥰

    作者からの返信

    SANGSANG先生、ベーダーマンにもコメント、ありがとうございます!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    概要まで目を通していただけた様で、私としては喜びを隠せません!

    実は、ベーダーマンは、処女作ではなかったりするんですよ。

    処女作は「過程の事情」という、多分、一生公開される事がない拙作ですね。

    ただ、電撃大賞に応募する為に、一番最初に書いた拙作が、ベーダーマンだったりします。

    右も左も分からないまま、衝動に任せて書かせていただいたのが、この拙作だったりします。

    その分、拙い部分が目立つと思いますが、どうぞ宜しくお願いいたします!

    と、確かにマカロニサラダを作るのには、マカロニときゅうりと人参とハムは、必須ですね(笑)。

    と、モノローグが男性で、実際の口調が女性なのは、確かに謎ですね(笑)。

    その点も追々明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    ネタバレしてしまうと、例の金髪全裸の少女が、シーアです。

    SANGSANG先生が仰る通り、シュールな展開でした。

    実はわたくし、他の拙作の事は余り覚えていないのですが、昔書いた拙作の方が、実は覚えていたりします。

    ええ。

    完全に、痴呆の症状ですね(笑)。

    親切なサラリーマン✖帝から始まったのが、この拙作。

    この先、どの様な展開になる事でしょう。(笑)

    実は、近況ノートに載せている帝のイラストがあるのですが、完全に髪が長い、白い人だったりします。(笑)

    これは、白い人に間違われてもおかしくない、と思っております。(笑)

    ただ、神代帝さんは、白い人とは同一人物ではないので、ご安心を。

    別世界の帝は、白い人の仲間ではあるのですが、帝は「いや。俺にとって、愛奈は赤の他人だから」と言うと思います。(笑)

    全裸もあり、水着姿もあり、と言った感じで、この拙作は進んでいきますので、どうぞご期待ください!