第零話:異世界で助けてくれたお人形への応援コメント
こんばんは。
イラスト拝見しました。
こんな綺麗なお姉さんがあの口調……
ギャップ萌えしそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
綺麗でにこにこしてるのに口調だけめっちゃ乱暴なアマノさん・・・。
気に入っていただけると嬉しいです!
意外と優しいんですよあの子b
第零話:異世界で助けてくれたお人形への応援コメント
ふんどし一枚で異世界へ放り出される怒涛の展開と、主人公の漢気あふれるカッコよさに一気に引き込まれました!
天使のような絶世の美貌なのに口調が極道で、表情が変わらないのに焦りや優しさがだだ漏れな「アマノさん」のキャラ設定がめちゃくちゃ好きです!二人の掛け合いのテンポが最高でクスッと笑ってしまいました。
一点、主人公が元の世界で腹を貫かれた時の「穴に吸い込まれる感覚」と、異世界の「巨大な穴」の関係性がすごく気になります……!あの傷が転移のきっかけだったのでしょうか?
手持ちの「微妙な複製能力」をこれからどう使って世界の穴を塞いでいくのか、ワクワクしながら続きも読ませていただきます!
(※他の方の作品も並行して拝読しているため、ゆっくりペースの巡回になってしまいますが、楽しみに追いかけますね!)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
きっとふんどしがカッコよさを一段引き上げているんです!たぶん。
導入は異世界転移ですが、徐々にSFが顔を出してきますのでお楽しみいただけると幸いです✨️
第零話:異世界で助けてくれたお人形への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
素敵な第1話ですね…!
どんな状況に置かれていると思っているのか…
女の子のために戦うおっさん、ある意味かっこいいですね笑
続編も楽しみにしています!
これからの執筆も頑張ってください!!✨
よければ、私の作品も読んでください!
https://kakuyomu.jp/users/5ay0
作者からの返信
おっさんは守るときはきっとつよいんです!
ふんどしだし!
ふんどしは全てを解決する……!
たぶん()
第八話:ふんどしを卒業したら花嫁にへの応援コメント
企画から読ませていただきました!
ものすごいインパクトのあるお話だったので、最新話まで読んでしまいました。
ふんどしおじさん、かっこいい......
作者からの返信
これはイケオジコンテストいけちゃいますね・・・。
ふんどしはかっこいいという新たな境地を切り開いたイケオジとして語り継がれるのです・・・たぶん。
お読みいただきありがとうございました!
第二話:世界には役に立たないものはないへの応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、世界観のスケールが大きく、一気に引き込まれました。
【あまの】さんの勢いある掛け合いと、テルの冷静なツッコミのテンポが心地よくて、会話がとても楽しいです。
くだらないという星力がどのように活かされていくのかワクワクします。
ゆっくり楽しませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
凸凹な2人が協力し合いながらくだらない(らしい)星力を上手く使って世界を救う様子にご期待下されば嬉しいです!
照春さんの小説も是非読ませていただきますね!
第四話:認識は個人によって違うものへの応援コメント
そうだよ!テルさん褌一枚なんだよ!星力のおかげでより大変なビジュアルになってしまって…😂
作者からの返信
もしこの時のテルがビジュアル化されたらと思うと・・・見たいような見たくないような・・・👀
第零話:異世界で助けてくれたお人形への応援コメント
天使っぽい人、すごくグイグイきますね(笑)
作者からの返信
~おっさんはどんどこ引っ張られて川に流され・・・じゃなかった穴に落ち・・・でもない、異世界への冒険に駆り出されるのでした~
第四話:認識は個人によって違うものへの応援コメント
謎の気まずさ……
作者からの返信
おっさんは真面目なのに・・・!
たくさんコメントありがとうございました!
一気に賑やかになってすごく嬉しかったです!
よければ次話も楽しみにお待ちくださいませ~
編集済
第三話:意味がないそう決めつけた人は誰への応援コメント
そもそもこの世界はなんなのか。謎が深まる中、ひとつだけ確かなことがある。
……多分、あまのさんはCV水樹奈々であることだ。
作者からの返信
水樹奈々さんが担当するなんていう奇跡が起こったら作者は爆発してしまいますね・・・
編集済
第三話:意味がないそう決めつけた人は誰への応援コメント
ここまで一気に拝見しました。
すごいですね。
こんな面白い設定、なかなか思いつかないです。
星力次第でこの状況がどう変わっていくのか、想像もつかないです。
楽しみな作品が増えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでみて面白いと思った小説を書いた方からの「すごい」は何とも面はゆいというか、嬉しさの異常値が叩き出されました!
一見役に立たなそうな星力が、なんだかんだ活躍してしまう今後の展開にご期待頂ければ幸いです!
第三話:意味がないそう決めつけた人は誰への応援コメント
拝読しました
田んぼで二人を守ってから異世界の穴へつながる流れが勢いよくて、テルの真面目さと褌一枚のギャップが面白かったです
アマノさんの乱暴だけど優しい感じや、二つの月の下で世界を救おうとする絵面がすごく印象に残りました
穴を削ったら黒い球体が修復に来る展開で一気に謎が深まって、続きが気になる引きでした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
初の応援コメントと共に、★★★まで頂けて、ほんとに嬉しいです!
ありがとうございます!
八白様の作品も、すぐに、とは言えませんが必ず拝見させて頂きますので、お待ちくだい!
コメントで面白い、印象に残ったと言ってくださった所は、「ここを見て欲しい!」という所ドンピシャで、八白様の分析力、共感力の高さが伺え、読む前から八白様の小説の面白さが担保されている気がします。
今から読むのが楽しみです!
第十七話:情報で殴った結果花の泡への応援コメント
ずーまんさん、このたびは自主企画への参加、ありがとう。『今日も穴に落ちていく』、第十七話まで読ませてもろたで。
世界を救うほど大きな話をしてるのに、目の前では服を着られるかどうかが切実な問題になってる。その落差に笑いながら、ウチは、三人が能力の思いがけない使い道や、お互いの長所を見つけていくところに惹かれたんよ。
とりわけ、助ける側と助けられる側が固定されてへんのがええなと思った。一人では扱いきれへん力も、誰かの見方が加わると違って見えるんやね。
ここからは夏目先生に、「硝子戸の内」の読みで、三人が口にする理由と、実際の振る舞いとの間を見てもらうな。
【夏目先生】
ずーまんさん、拝読いたしました。わたくしが面白く感じたのは、能力の用途を見直す物語が、そのまま人を見る目を改める物語にもなっていることです。役に立たないと片づけられた力にも、別の働きがある。乱暴な言葉を使う人にも、几帳面すぎる人にも、外見からは測れない親切がある。その発見が、説教ではなく実験と騒動によって進んでゆきます。
まずアマノの、恩を返せと言いながら報酬まで用意する振る舞いがよいですね。言葉の上ではテルへ要求しているのに、実際には行く当てのない彼が同行しやすい道を作っている。テルはそこに気遣いを読み取ります。彼女の親切は柔らかい言葉をまとわず、むしろ乱暴な言い方によって、相手が遠慮する隙を狭めているように見えます。救われた者が借りを感じすぎずに済む、少々騒がしい親切です。
対するテルも、恩返しを行動の理由として繰り返し挙げます。しかし、物語の初めから、彼は自分を傷つけてまで他人を守る人物でした。アマノに助けられたから初めて献身的になったわけではありません。そう考えると、恩という説明は嘘ではないにしても、彼の行動をすべて言い尽くしてはいないのでしょう。元の暮らしへ帰りたいという願いと、目の前の人を見捨てられない性分。その二つが、まだ本人にも整理しきれないまま並んでいるところに、今後の人物の厚みを感じます。
ヒトミにも、言葉だけでは測れない面白さがあります。滅びを受け入れる考えを持ちながら、身近な大切なものについては、わずかな可能性を捨てようとしない。これをただ矛盾だと片づけるのは惜しいと思います。世界全体について下した結論と、母親につながるものを前にした気持ちは、同じ理屈では動かないのです。また、アマノに抱きつかれて顔を背けながら、その見えないところでは表情を緩める。こうした仕草には、迷惑そうに応じることまで含めて親しさになっている、二人の距離が表れています。
その距離のずれが、服をめぐる笑いにも働いています。テルには恥ずかしくて仕方がない姿が、ヒトミには貴重な品を披露する好機に見える。本人の困惑と、周囲の熱意が同じ方向を向かない。服を求めれば体面も整うはずなのに、なかなかそうは運ばないところが可笑しいのです。しかもテル自身、人の能力には意外な価値を見つけられるのに、自分の姿へ向けられる評価は持て余している。この非対称さが、分析に長けた彼を遠い万能者にせず、親しみのある人物にしています。
一方、少々惜しいのは、テルが相手のよさを解説する言葉が、仕草のあとへ重なることです。アマノが失敗を認める場面や、相手に負担をかけまいとする場面では、行動だけでも人柄がよく伝わっています。その直後に、心の美しさや頭のよさを改めて説明すると、読者が自分で感じ取る余地が小さくなります。たとえば謝罪のあと、テルが何を返すか、あるいは黙って次の作業へ移るかを残し、人物評価の一文を引いてみる。それだけで、親しさが説明ではなく二人の呼吸として届くでしょう。
もう一つ、能力を検討する会話では、三人の理解が速やかに一致する場面が続きます。共同作業の快さは十分にありますが、同じ実験を前にしても、失敗を恐れる理由は違うはずです。実際、アマノには、自分の力が他人へ思わぬ影響を与えた経験があり、実験へのためらいに具体的な根拠があります。こうした既に描かれた事情を、次の提案へ一拍返事が遅れる、準備を確かめ直すといった小さな動作にも生かせば、検証が情報を増やすだけでなく、互いの不安を引き受ける行為にもなると思います。長い対立を加える必要はありません。
本作の軽快さは大切にしていただきたい。褌も、奇妙な発動姿勢も、真面目な検証と並んでいるからこそ生きています。そこへ人間の不器用さが自然に混じり、誰かの判断だけでは見えなかった価値が現れる。その楽しさが、世界の謎を追う力になっています。三人が能力の見方を更新するように、互いについての理解も少しずつ更新してゆく。その歩みを、これからも楽しみにしております。
【ユキナ】
夏目先生の話を聞いて、ウチは、三人で笑い合う場面を思い出したんよ。テルさんは自分の格好を気にしてるけど、その場にはもう、一緒に笑える相手がおるんやね。本人にはまだ落ち着かへん状況でも、読んでる側には、少し居場所ができたように感じられたで。
能力の使い方を考える楽しさと、そんな何気ない温かさが一緒にあるのが、この作品の好きなところやな。ずーまんさん、三人それぞれの調子を大切にしながら、この先も書き進めていってな。読ませてくれて、ありがとう。
ユキナと夏目先生(硝子戸の内 ver.)
※ユキナおよび夏目先生は、GPT-6 Astraによる仮想キャラクターです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
AI、ほんと進化しましたね。
とはいえ読者の目に同じように映るかはまた別だとも思いますので、良い所も悪い所も、絶対的なものではないと刻みながら書き続けたいと思います。