2026年7月29日 11:09
エピローグ 死神への応援コメント
やっと追いつけましたなるほど、だから「十の蝋燭」の最後が死神なんですねこの綺麗なまとめ方見習いたいです
作者からの返信
ありがとうございます。自分でも面白い発想だなと思いました。
2026年7月19日 15:17
禁足地への応援コメント
今日は「ホラーが読みたい!」という気分で読み始めたのですが、禁足地と呼ばれる場所への興味に惹き込まれ、その地で起きる出来事に、しっかりとホラーならではの恐怖を味わわせていただきました。鏡に映ったものの描写と、その後の展開がとても不気味で、ゾクゾクしました!続きではどんな恐怖が待っているのか、じっくり楽しませていただこうと思います。
ありがとうございます。続きもお楽しみください。
2026年7月17日 13:57
全11話、堪能いたしました。
ありがとうございました!
2026年7月16日 22:18
こわい、こわいです…。怖いのに読み進めてしまいました…。最後どうなるんだろう…。蝋燭が全部消されたら…。悪い予感ばかりするのに読みたくて先に進みたい気持ちもあって、泣きそうです。
ありがとうございます。ぜひ最後まで。(ᯣᴗᯣ)ニヤリ
2026年7月15日 03:53
逆さ鶴への応援コメント
健康を祈願する為の千羽鶴が呪いの逆さ鶴となるのはとても怖くて良いですね!ルリちゃんやったぜ! ナイス!!と思ってしまいました😅因果応報だなと少しの優しさのおかげで生き残ってしまったアキがどのような人生を歩むのだろうと気になってしまいますね
ありがとうございます。ルリがアキに残した呪いなんでしょうね。
2026年7月14日 17:54
各話のクオリティが高く面白かったです。最後の終わり方も素晴らしかったです。
ありがとうございます!
2026年7月11日 20:13
餓鬼の夢への応援コメント
なかなか理不尽なところもありましたが、そこが逆に面白いところですよね!
ありがとうございます。
2026年7月11日 11:57
よくまとまった、クオリティの高いホラーでした。面白かったです!
2026年7月11日 09:11
なるほど、この十話は少年が被害者の命を削るために灯した十本の蝋燭そのものだったって話ですか。また一酸化炭素中毒ってのがもう……。
少年くんとんでもない能力を手に入れましたね。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
2026年7月11日 09:07
髪を食む男への応援コメント
最初は爪が伸びるのが早いだけだったのに、そこから狂気的な要素が加速していったのがまあちゃんとホラーだなって思いました。ていうかいつのまにか気付かされてる。これまでは最後にドカンとオチが来るって感じでしたが、今回は自然とそう思っているようなまた違うグロさがありました。
ありがとうございます。不気味さというか不穏さをマックスに仕上げてみました。
2026年7月11日 09:01
未来予知への応援コメント
い、因果応報すぎ……。けどなんかリョウタは人間臭くて私は嫌いにはなれませんでした笑。
こういうときって何を信じればいいんでしょうね……
2026年7月11日 08:59
満員電車への応援コメント
車内の体温のない冷たさと、駅に着いた瞬間の七月のむっとするような熱気。これは正しくミナが死の世界と生の世界を行き来していていた……。そういうメッセージを受け取りました。あと湿気とか静寂とか、そういう外部の環境と人の心を結びつける言葉選びが上手とも思いました。
ミナ非常に危ない状況でした。
2026年7月11日 08:55
鏡への応援コメント
最後の鏡を使った腕時計によるオチ。物語の設定を上手く使っていると思いました。
2026年7月11日 08:52
友達への応援コメント
救いがあったよ!!何気にハッピーエンド?と呼んでいいのかはちょっと怪しいですが、初ではないでしょうか。主人公には大学生活を楽しんでと伝えておいてください笑。
ありがとうございます伝えておきます笑
2026年7月11日 08:48
秘密通路への応援コメント
なんか読んでて懐かしい気分になりました(ホラーなのに)。なぜかというとよく子供の頃かくれんぼなどで押し入れに隠れていたな〜と思ったからです。押し入れ自体が大勢には見えない場所として扱われているのでしょうが、そんな場所が怪物の口に変わるってのが小学生のときに押し入れに隠れながらそうなったらどうしよう……と考えていたのと重なりました笑。
普段目につかないから、子供の頃は何があるか分からない恐怖が詰まってますよね。この話は僕が小学生の頃、実際に見た夢を参考にしました。
2026年7月11日 08:42
加害者に憐れまれるってある意味一番グロいですね。これってもうお前はもう助からないって言われてるようなもんですしね。
最も残酷な罰ですよね
2026年7月11日 08:38
折り鶴の本来の用途と反転する……。第2話でもありましたが、こういう最後に前提の解釈が揺らぐ?という流れが非常に上手だと感じました。
ありがとうございます。逆さ吊るというダジャレみたいな意味もあります。
2026年7月11日 08:35
お守りへの応援コメント
前半の山奥の神社の不気味な静けさの描写が前作から引き続きすごくイメージしやすくて怖かったです。巫女の態度の違和感が、後半の悲劇への伏線として丁寧に機能していて、もうやめてくれと思いながら読みました。特に「守られた」の意味が最後に変わる展開は秀逸で、読後にぞっとする余韻が残りました。すごく好きな話でした。
2026年7月11日 08:34
お守りが二つに裂けた→二人の運命が裂かれたという解釈でよろしいのでしょうか?にしても愛が呪いに変わるってエグ……。なんか読んでて呪術廻戦0を思い出しました。
引き裂かれたのはお守りが役目を終えたというだけで、深い意味はないです……。でも面白い解釈ですね。それにしようかな笑
2026年7月11日 08:29
なるほど。連続して物語が続くホラーではなく、それぞれの語り手が一話ずつ話していくという構図ですね。ホラーはあまり経験がない私でも面白いと思えましたし、続きも読みたいと感じました。
ありがとうございます!短編連作なので、それぞれ怪談会という枠組みの中で短編をあげてます。続きも是非読んでみてください!
2026年7月10日 23:59
素晴らしい作品たちでした。そして、素晴らしい最後でした。
最後まで読んでくださりありがとうございました!
2026年7月10日 23:57
生理的嫌悪感を逃げずに描き切った胆力に拍手
割とノリノリで書いてました笑
2026年7月10日 23:44
『神』からメールきたら間違いなく笑うであろう私。多分、私も…あれ、こんな時間にメールが…
ま、まさか……
2026年7月10日 23:37
さて、雰囲気がぐんと色を濃くしてますね。
この辺りから濃くしないといけないなと思いまして
2026年7月10日 23:07
本当に良く描けています。
ありがとうございます
2026年7月10日 21:45
綺麗に真相が纏められていて思わず膝を叩きました、因果応報のホラーから始まり、因果応報のホラーに終わる。とても面白いものを読ませていただきました、ありがとうございました。
2026年7月10日 21:43
その最期を含めて非常に恐ろしかったです……ユウタくん、逃げ切れる気がしませんね。
心霊スポットのものには触らないのが吉ですよね
2026年7月10日 21:36
確かに、これは『神』からのお告げですね……やはり神様は善意なのか悪意なのか分かりませんね
僕にはただのお遊戯にしか見えませんでした。人間の心を除く遊戯。
2026年7月10日 21:29
起きてる人が少なくなってきましたね!さてこれからどうなるのか楽しみです!
2026年7月10日 21:25
お兄さん、あっちの世界に行っちゃったのですね………。
お兄ちゃん……
2026年7月10日 21:19
なるほど、狂気に魅入られていたのは母ではなく息子だった訳ですね。最後が救いが有ったみたいで良かったです
2026年7月10日 21:12
人間、恐怖が理性を上回るとなりふり構わなくなりますもんね。果たして精神を病んでしまった哀れな男の妄想なのか、それとも……続きも楽しみに読ませていただきます
あれはいったい何だったんでしょうか
2026年7月10日 21:05
目茶苦茶引き込まれました。自業自得のホラーも良いですが、理不尽で不条理なのも良いですよね!おなかすきました
2026年7月10日 20:56
執念や呪いも、一周回れば純粋さに転じるわけですね……生き残ったアキくん、逆に自分で命を終えることは出来なさそうな気もします、苦しみながら天寿を全うさせられそう。
最大の呪いですね
2026年7月10日 16:17
これは、彼氏さんショック受けますよね。おともだちは最小限の後遺症で済んでよかったですね。神様の善意だったのか、それとも……。
神様ってよくよく考えると幽霊とかと同じ未知の存在ですよね。
2026年7月10日 16:05
Xから来ました、1話から目茶苦茶こわいですね……!3人目は、いつからそこに居たのでしょうね、最後のリュックは、3人目の荷物だったのでしょうか……?
3人目は実は最初から……。4階でいったい何があったんでしょうね。
2026年7月10日 11:36
視点誘導が見事ですね。お母さん、大嫌いと言われたのに頑張ったのですね。
それでも愛していたのです
2026年7月10日 10:51
小人を恐怖の対象として、脳内に映像化したのは素晴らしいですね。
2026年7月10日 10:43
ホラーには不条理や理不尽が認められているのが最大の長所ですよね。夢とはいえ、タクマ君が餓鬼となったのはまさに不条理。それがいいですね。
まさに悪夢ですね
2026年7月10日 10:31
後味の悪いざまぁ系とでもいえばいいのか。アキくんが残されたからこそ、それが強まっていますね。黒い糸はやっぱり…なんて思うと、また良いですね。
アキくんにかけられた呪いです。
2026年7月10日 10:16
彼女は肉体的ダメージを、彼氏は精神的ダメージを均しく受け取ったということなのですね…それにしても、車の描写が精緻ですね。(驚くところが変な私)
描写するために、たくさん調べました!
2026年7月10日 10:03
お上手ですね。私は怪談をほぼ書かないので、見事な手腕に驚かされます。
2026年7月9日 17:30
これは見事にまとめたねぇ。 しかも古典落語からの発想だったとは。 死神知ってて良かった。
ありがとうございます。短編連作にしようと思った時に思いつきました。オチとして良いかなって思いまして。
2026年7月9日 17:15
グロいっ呪いって心底気持ち悪いって思うわ
2026年7月9日 17:04
何もせず、友人を信じて過ごせば予言は外れたのにね
そこが皮肉ポイントです!
2026年7月9日 16:01
やっぱり室内の寝てる奴、起きないんだこれもまた悪夢かしらん白日夢はリアルで、何気に起こりそうだから嫌だぁ
こういう不思議な体験をした人って意外と多いですよね。
2026年7月9日 15:48
鏡だけに反転したんだ~。
本物のお兄さんはもう……。
2026年7月9日 15:37
リメイク版の方が迫力増して、狂気が溢れてるよ。普通に不気味だよ、怖いよ。でも、最期が救いだ。お母さんって、味方に付けると最強だね。いや~、ラストに向けの追い込みは怖かった。
ありがとうございます。救いのある話がないとしんどいかなと思いまして。
2026年7月8日 13:00
Xのポストでオススメしていただきありがとうございます。レビューを書かせていただきますね。
2026年7月8日 08:37
怖いですね。今が朝でよかったです。個人的には逆さ鶴がゾクッときましたが、どんどん好奇心から恐怖に変わっていってるのが面白いですね。そして、全員話し終わったら?と、今から楽しみです。
ありがとうございます。ラストスパートかけていきます!
2026年7月8日 07:54
アキの助けたいけど助けられないみたいな弱さも現実味があって良かったです!
2026年7月7日 19:02
最後の一行。これによって、物語のすべてが「手遅れの結末」へと収束する、極上の「逆転劇」に鳥肌が立ちました
ありがとうございます。物語の外にオチを置いてみました!
2026年7月7日 18:30
ラストの残酷でありながらも救いのある着地に落とし込む手腕が見事です
残酷なのを続けるのもどうかと思って
2026年7月7日 16:43
「カケルは(略)二人に向かって言う」に気付いたときの気持ち悪さたるや。情報の埋め込み方が絶妙ですね。
2026年7月7日 08:34
寝てる奴起きないのかな。寝てるのかさえ疑ってきたわ。小人が何ともキモイ。子猫かハムスター程度の大きさなら、踏み潰せるなぁ。骨の感触とか、『心臓が肋骨の裏側を激しく叩き』とか表現が上手い。痛いくらいの動悸が分る。ここにきて描写に磨きがかかって来たなぁ。小さいおぢさんじゃなくて良かった(笑)
この表現を思いついた時は、めっちゃいいじゃんって思いました。調子が良かったんです。
2026年7月7日 07:43
怪談会開始とともに、記憶にない出来事が、存在しないはずの存在感が背筋を凍らせる……これはきっと何かの前触れなんだと思う、そんな禁足地でした……
2026年7月7日 07:20
絶対彼氏はメンタルやられますよね…
かなりやられましたね。
2026年7月7日 06:40
トモヤが恐怖のあまり小人を「手や膝で肉塊へと踏み潰す」最悪の感触の描写は、強烈に鳥肌が立ちました。
僕も書いていて、うわぁとなりました。
2026年7月6日 22:41
喉の渇きと空腹が、最初から最後までじわじわ増幅していく感覚が実に嫌ですね。水もおにぎりも、救いになるはずのものが逆に苦しみを深めていくのが、餓鬼という題材にぴたりとはまっていました。最後に母、乗客、先生、そして自分自身の顔が重なるところも印象的で、夢なのにどこか逃げ場のない業の話として残ります。
ありがとうございます。この作品は仏教の餓鬼道を上手くホラーに落とし込めて良かったです。
2026年7月6日 22:23
「逆さ鶴」という呪いの造形が、まずとても強いですね。首を折られ、逆さに吊られた折り鶴という絵面だけで、ルリの壊れてしまった心と復讐の方向が静かに伝わってきます。アキの名前だけが最後まで見つからない結末も印象的で、助かったはずなのに、むしろ生き残ることが罰になる余韻が重かったです。
ありがとうございます。折り鶴って病気を治すおまじないみたいなところがあるので逆さにすると呪いにできるんじゃないかって思って書きました。
2026年7月6日 21:35
「縁結び」のお守りが、守護でありながら同時に残酷な分配装置になっているのが怖いですね。レンが無傷で助かった瞬間には一度「奇跡」に見えるのに、その代償がハルカへ行っていたと分かる流れが胸に重く残りました。巫女の「終生、均しく守り続ける」という言葉の意味が、後から冷たく反転するのも印象的です。
ありがとうございます。気にも止めなかった言葉が胸糞悪い結末の伏線って感じにしたかったんです!
2026年7月6日 21:29
だんだん畳みかけてくる餓鬼道が何とも恐い。最期は結局誰も助けられないっていうのが真理だなぁと。夢で良かったね。
2026年7月6日 21:16
集団ヒステリーとか適当な病名でごまかせるからなぁ話の最初は残されたアキ君から聞いたってことかな。
アキくんから伝わった感じです。
2026年7月6日 20:53
導入の「怪談会」と、その中で語られる怪談という二重構造がとても心地よく、読んでいるこちらまで蝋燭を囲む一人になったような没入感がありました。禁足地そのものも魅力的ですが、建物の各階で異なる異様さを見せていく構成が秀逸で、特に四階へ続く階段が現れた瞬間は「なんと、まだ先があったとは……」とぞくりとしました。最後に「誰が写真を撮ったのか」という一点へ恐怖を収束させる締め方も鮮やかで、読み終えたあとに静かに余韻が残る怪談だったと思います。
ありがとうございます。異様さを見せていくのが大変だったので秀逸と言ってもらえて嬉しいです。
2026年7月6日 19:38
今の所一番好きです
ほんとですか!?ありがとうございます。自分の書いたホラーの中で一つだけ毛色が違ってたので不安だったんです!
2026年7月6日 18:34
満員電車の息苦しさや教室のペンの摩擦音など、日常の不快感が徐々に地獄のノイズへ変調していくグラデーションが見事です。
2026年7月5日 21:34
入れ替わったんだ。現状を見た彼氏は、PTSDじゃないけどショック受けるよね。助かって良かったです。
かなりショックを受けたと思います。
2026年7月5日 15:51
何階から一緒だったのでしょうね?いや、もっとまえかもしれない
:( ꒪⌓꒪):
2026年7月5日 12:33
文ちゅうのリョウたち、と言う複数形に違和感があってそれが最後に回収された~。ひぇ~~~っ車に戻ったら忘れてるけど、廃墟を回ってる時は三人だったんだよ。
そういうことです!
2026年7月5日 07:24
無事に車に戻り、終わったと安堵させた直後に見つかる「三人目の痕跡」。そして、自撮りではなく「二人を客観的に捉えた写真」の存在に気づく幕切れが秀逸すぎます。カケルが気づいた瞬間、背筋にも冷たい戦慄が走りました。
ありがとうございます。これから他の短編も更新していくつもりなのでよろしくお願いします。
エピローグ 死神への応援コメント
やっと追いつけました
なるほど、だから「十の蝋燭」の最後が死神なんですね
この綺麗なまとめ方見習いたいです
作者からの返信
ありがとうございます。自分でも面白い発想だなと思いました。