2026年7月7日 08:34
秘密通路への応援コメント
寝てる奴起きないのかな。寝てるのかさえ疑ってきたわ。小人が何ともキモイ。子猫かハムスター程度の大きさなら、踏み潰せるなぁ。骨の感触とか、『心臓が肋骨の裏側を激しく叩き』とか表現が上手い。痛いくらいの動悸が分る。ここにきて描写に磨きがかかって来たなぁ。小さいおぢさんじゃなくて良かった(笑)
作者からの返信
この表現を思いついた時は、めっちゃいいじゃんって思いました。調子が良かったんです。
2026年7月7日 07:43
禁足地への応援コメント
怪談会開始とともに、記憶にない出来事が、存在しないはずの存在感が背筋を凍らせる……これはきっと何かの前触れなんだと思う、そんな禁足地でした……
ありがとうございます。
2026年7月7日 07:20
お守りへの応援コメント
絶対彼氏はメンタルやられますよね…
かなりやられましたね。
2026年7月7日 06:40
トモヤが恐怖のあまり小人を「手や膝で肉塊へと踏み潰す」最悪の感触の描写は、強烈に鳥肌が立ちました。
僕も書いていて、うわぁとなりました。
2026年7月6日 22:41
餓鬼の夢への応援コメント
喉の渇きと空腹が、最初から最後までじわじわ増幅していく感覚が実に嫌ですね。水もおにぎりも、救いになるはずのものが逆に苦しみを深めていくのが、餓鬼という題材にぴたりとはまっていました。最後に母、乗客、先生、そして自分自身の顔が重なるところも印象的で、夢なのにどこか逃げ場のない業の話として残ります。
ありがとうございます。この作品は仏教の餓鬼道を上手くホラーに落とし込めて良かったです。
2026年7月6日 22:23
逆さ鶴への応援コメント
「逆さ鶴」という呪いの造形が、まずとても強いですね。首を折られ、逆さに吊られた折り鶴という絵面だけで、ルリの壊れてしまった心と復讐の方向が静かに伝わってきます。アキの名前だけが最後まで見つからない結末も印象的で、助かったはずなのに、むしろ生き残ることが罰になる余韻が重かったです。
ありがとうございます。折り鶴って病気を治すおまじないみたいなところがあるので逆さにすると呪いにできるんじゃないかって思って書きました。
2026年7月6日 21:35
「縁結び」のお守りが、守護でありながら同時に残酷な分配装置になっているのが怖いですね。レンが無傷で助かった瞬間には一度「奇跡」に見えるのに、その代償がハルカへ行っていたと分かる流れが胸に重く残りました。巫女の「終生、均しく守り続ける」という言葉の意味が、後から冷たく反転するのも印象的です。
ありがとうございます。気にも止めなかった言葉が胸糞悪い結末の伏線って感じにしたかったんです!
2026年7月6日 21:29
だんだん畳みかけてくる餓鬼道が何とも恐い。最期は結局誰も助けられないっていうのが真理だなぁと。夢で良かったね。
ありがとうございます!
2026年7月6日 21:16
集団ヒステリーとか適当な病名でごまかせるからなぁ話の最初は残されたアキ君から聞いたってことかな。
アキくんから伝わった感じです。
2026年7月6日 20:53
導入の「怪談会」と、その中で語られる怪談という二重構造がとても心地よく、読んでいるこちらまで蝋燭を囲む一人になったような没入感がありました。禁足地そのものも魅力的ですが、建物の各階で異なる異様さを見せていく構成が秀逸で、特に四階へ続く階段が現れた瞬間は「なんと、まだ先があったとは……」とぞくりとしました。最後に「誰が写真を撮ったのか」という一点へ恐怖を収束させる締め方も鮮やかで、読み終えたあとに静かに余韻が残る怪談だったと思います。
ありがとうございます。異様さを見せていくのが大変だったので秀逸と言ってもらえて嬉しいです。
2026年7月6日 19:38
今の所一番好きです
ほんとですか!?ありがとうございます。自分の書いたホラーの中で一つだけ毛色が違ってたので不安だったんです!
2026年7月6日 18:34
満員電車の息苦しさや教室のペンの摩擦音など、日常の不快感が徐々に地獄のノイズへ変調していくグラデーションが見事です。
2026年7月5日 21:34
入れ替わったんだ。現状を見た彼氏は、PTSDじゃないけどショック受けるよね。助かって良かったです。
かなりショックを受けたと思います。
2026年7月5日 15:51
何階から一緒だったのでしょうね?いや、もっとまえかもしれない
:( ꒪⌓꒪):
2026年7月5日 12:33
文ちゅうのリョウたち、と言う複数形に違和感があってそれが最後に回収された~。ひぇ~~~っ車に戻ったら忘れてるけど、廃墟を回ってる時は三人だったんだよ。
そういうことです!
2026年7月5日 07:24
無事に車に戻り、終わったと安堵させた直後に見つかる「三人目の痕跡」。そして、自撮りではなく「二人を客観的に捉えた写真」の存在に気づく幕切れが秀逸すぎます。カケルが気づいた瞬間、背筋にも冷たい戦慄が走りました。
ありがとうございます。これから他の短編も更新していくつもりなのでよろしくお願いします。
秘密通路への応援コメント
寝てる奴起きないのかな。
寝てるのかさえ疑ってきたわ。
小人が何ともキモイ。
子猫かハムスター程度の大きさなら、踏み潰せるなぁ。
骨の感触とか、『心臓が肋骨の裏側を激しく叩き』とか
表現が上手い。痛いくらいの動悸が分る。
ここにきて描写に磨きがかかって来たなぁ。
小さいおぢさんじゃなくて良かった(笑)
作者からの返信
この表現を思いついた時は、めっちゃいいじゃんって思いました。
調子が良かったんです。