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  • 第1話への応援コメント

    企画へのご返信ありがとうございました!

    こちらの作品も、穏やかで素敵な筆致ですね。
    完全に自分のスタイルを持っておられて良いですね。


    自分の作品は、初期の作品はオチ一発ものばかりなので、ガシガシ書くだけで、文体とかはあまり考えずに書いてたので、AI評価は低いですねw
    最近の作品だと、それなりの評価をもらえるようになったので、「ファミリープラン」とか「添削/校正」は、Sawatani様の方で、AIにかけてみても大丈夫ですよw

    自分が小説を書き出したのは、直木賞作家の東山彰良先生がやっておられたラジオ番組の中で、リスナーの方からの1000文字以内の小説を、ラジオ内で朗読して、感想、好評、アドヴァイスまでいただける「ディアブロ文学塾」コーナーのためでした。
    実際、そのコーナーで10回ほど採用していただき、コメントやアドヴァイスをいただき感激しました。
    人生で直木賞作家の先生に、自分の小説を読んでいただいた上に、番組で朗読、感想、アドヴァイスいただくなんて、普通は経験できませんからね。
    ただ、9年半ほど続いていたその番組も今年の3月末で終わってしまって、すごく悲しかったです;

    作者からの返信

    ええっ その企画、すごくいいですね!
    羨ましい!

    そして、10回も採用って、常連さんですね(*^^*)

    終わってしまったのかあー、残念です。

    AI企画、おつかれさまでした!
    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    シテカキ展にご参加いただきありがとうございます。
    主催者の案内なびです。
    こちらの作品を拝見しました。

    甘いですねぇ〜。
    隣に友人がいたら、「キャーもう!」とか言いながらバシバシ背中を叩いているところでした( )

    「いつもの」がキスなのもいいですね。
    驚かずに受け入れた主人公さんは、恐らく慣れているんだろうなぁと思いました。

    とても甘くて胸がキュンキュンしました。
    お二人とも末永くお幸せに。
    改めて、シテカキ展にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます!

    また、丁寧な感想をいただいて嬉しいです!

    甘々です!
    とても楽しく書きました!

    ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    ちょうど、海に行って来たばかりだからか、情景がくっきり浮かんできました。普段、こんなに甘々な文章を読む機会もないので、胸がこそばゆい気持ちになりました。
    地の文が美しいから、とても読みやすかったです。素敵なエピソードを、ありがとうございます。

    作者からの返信

    おはようございます!
    @Junbiさま!

    地の文が美しいーーー!
    嬉しいです!
    ありがとうございます!

    地の文がほんとに美しいのは、@Junbiさまの文章ですよ……

    甘々なふたりは、書いていて楽しかったです。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    いつもの… が

    キスだなんて…


    自分が綴った『変態妄想話』とは真逆の

    とってもオシャで甘いお話


    同じ出だしでこうも違うかと… 笑


    眩しすぎます 😂

    作者からの返信

    モトヤマンモスさま!
    コメントありがとうございます!

    ちょっと恥ずかしいくらい、甘々になりました……。

    こういう企画はとても勉強になりますね!


    また頑張ります!

  • 第1話への応援コメント

    甘々っ(≧▽≦)

    彼氏さんがクールを気取っているけれど、
    実は嫌がっているどころかトロトロのでれでれ、
    というのがかわいいですね(^-^)

    ちなみに「いつものを一つ」なんて英語で言ったことないので調べたところ
     ふつうの言い方 "I'll have my usual, please. "
     ハードボイルドな言い方 "The usual."または"Make it the usual."
    なのだそうです。

    ポイントはusualの発音で、「ユージュアル」だと全く通じません。
    英語はムズカしいです((+_+))

    作者からの返信

    フリークスさま!
    コメントありがとうございます!

    ユージュアル、通じないんですか!
    知りませんでした!

    実は私もネットで英語でどういうのか調べてはみたんです。

    でも、ネイティブっぽいかどうかより、彼が真面目に英語の勉強してきた人っぽい方がいいかなー?
    と、こちらを採用しています。
    文法的には合ってるのかな? どうでしょう。

    で、聞いてる方も、「ググッた方が確実」なのは知ってるけど、あえて彼に聞いてるんですよねーーー。

    会話であればなんでもいいんでしょう。甘々なので❤

    甘々の会話、聞かされてる方はなんの益もございませんね!

    ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    僕と君の温度差に僕は次どうするのか、君にどっぷりハマッていないように見える僕が、逆に君より初々しく見えてほっこりしました。本当は僕だって今すぐにキスしたいんだろうなって。(^^♪

    作者からの返信

    ファーストペンギンさま、コメントありがとうございます!

    逆に、僕の方が……説!
    きゅんきゅんきますね!

    嬉しいコメントに、こちらもにやにやしてしまいます!

  • 第1話への応援コメント

    性別を示唆するものがないのに、なぜか自然と男性二人の絵が浮かびました。
    なぜだろう・・・

    作者からの返信

    まぁ!
    そんなつもりもなかったんですけど、読み返すと確かに!

    うわぁ、そっちのほうが萌え萌えです……!

    すごいですね!
    ジェンダーレス恋愛小説かぁ……

    すごく世界が広がります!
    ありがとうございます!

    daidataさま、BL苦手って仰ってたのに 笑

    いつも読んでいただいて嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    このお話好きです。
    可愛くって、とても素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいです!