第1話への応援コメント
シテカキ展にご参加いただきありがとうございます。
主催者の案内なびです。
こちらの作品を拝見しました。
甘いですねぇ〜。
隣に友人がいたら、「キャーもう!」とか言いながらバシバシ背中を叩いているところでした( )
「いつもの」がキスなのもいいですね。
驚かずに受け入れた主人公さんは、恐らく慣れているんだろうなぁと思いました。
とても甘くて胸がキュンキュンしました。
お二人とも末永くお幸せに。
改めて、シテカキ展にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます!
また、丁寧な感想をいただいて嬉しいです!
甘々です!
とても楽しく書きました!
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
ちょうど、海に行って来たばかりだからか、情景がくっきり浮かんできました。普段、こんなに甘々な文章を読む機会もないので、胸がこそばゆい気持ちになりました。
地の文が美しいから、とても読みやすかったです。素敵なエピソードを、ありがとうございます。
作者からの返信
おはようございます!
@Junbiさま!
地の文が美しいーーー!
嬉しいです!
ありがとうございます!
地の文がほんとに美しいのは、@Junbiさまの文章ですよ……
甘々なふたりは、書いていて楽しかったです。
コメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
いつもの… が
キスだなんて…
自分が綴った『変態妄想話』とは真逆の
とってもオシャで甘いお話
同じ出だしでこうも違うかと… 笑
眩しすぎます 😂
作者からの返信
モトヤマンモスさま!
コメントありがとうございます!
ちょっと恥ずかしいくらい、甘々になりました……。
こういう企画はとても勉強になりますね!
また頑張ります!
第1話への応援コメント
甘々っ(≧▽≦)
彼氏さんがクールを気取っているけれど、
実は嫌がっているどころかトロトロのでれでれ、
というのがかわいいですね(^-^)
ちなみに「いつものを一つ」なんて英語で言ったことないので調べたところ
ふつうの言い方 "I'll have my usual, please. "
ハードボイルドな言い方 "The usual."または"Make it the usual."
なのだそうです。
ポイントはusualの発音で、「ユージュアル」だと全く通じません。
英語はムズカしいです((+_+))
作者からの返信
フリークスさま!
コメントありがとうございます!
ユージュアル、通じないんですか!
知りませんでした!
実は私もネットで英語でどういうのか調べてはみたんです。
でも、ネイティブっぽいかどうかより、彼が真面目に英語の勉強してきた人っぽい方がいいかなー?
と、こちらを採用しています。
文法的には合ってるのかな? どうでしょう。
で、聞いてる方も、「ググッた方が確実」なのは知ってるけど、あえて彼に聞いてるんですよねーーー。
会話であればなんでもいいんでしょう。甘々なので❤
甘々の会話、聞かされてる方はなんの益もございませんね!
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
僕と君の温度差に僕は次どうするのか、君にどっぷりハマッていないように見える僕が、逆に君より初々しく見えてほっこりしました。本当は僕だって今すぐにキスしたいんだろうなって。(^^♪
作者からの返信
ファーストペンギンさま、コメントありがとうございます!
逆に、僕の方が……説!
きゅんきゅんきますね!
嬉しいコメントに、こちらもにやにやしてしまいます!
第1話への応援コメント
性別を示唆するものがないのに、なぜか自然と男性二人の絵が浮かびました。
なぜだろう・・・
作者からの返信
まぁ!
そんなつもりもなかったんですけど、読み返すと確かに!
うわぁ、そっちのほうが萌え萌えです……!
すごいですね!
ジェンダーレス恋愛小説かぁ……
すごく世界が広がります!
ありがとうございます!
daidataさま、BL苦手って仰ってたのに 笑
いつも読んでいただいて嬉しいです!
ありがとうございます!
第1話への応援コメント
企画へのご返信ありがとうございました!
こちらの作品も、穏やかで素敵な筆致ですね。
完全に自分のスタイルを持っておられて良いですね。
自分の作品は、初期の作品はオチ一発ものばかりなので、ガシガシ書くだけで、文体とかはあまり考えずに書いてたので、AI評価は低いですねw
最近の作品だと、それなりの評価をもらえるようになったので、「ファミリープラン」とか「添削/校正」は、Sawatani様の方で、AIにかけてみても大丈夫ですよw
自分が小説を書き出したのは、直木賞作家の東山彰良先生がやっておられたラジオ番組の中で、リスナーの方からの1000文字以内の小説を、ラジオ内で朗読して、感想、好評、アドヴァイスまでいただける「ディアブロ文学塾」コーナーのためでした。
実際、そのコーナーで10回ほど採用していただき、コメントやアドヴァイスをいただき感激しました。
人生で直木賞作家の先生に、自分の小説を読んでいただいた上に、番組で朗読、感想、アドヴァイスいただくなんて、普通は経験できませんからね。
ただ、9年半ほど続いていたその番組も今年の3月末で終わってしまって、すごく悲しかったです;
作者からの返信
ええっ その企画、すごくいいですね!
羨ましい!
そして、10回も採用って、常連さんですね(*^^*)
終わってしまったのかあー、残念です。
AI企画、おつかれさまでした!
ありがとうございます!