第119話 中間報告への応援コメント
次は魔王様が王国へ直接乗り込むとは。
殴り込みではなく話し合うために行くのがユニークですよね。
国王から招待された形なのも結構今までにない感じがあります。
本作のポリティカルな面が顔を出し始めましたな。
第118話 埋もれた記憶への応援コメント
うおお……宰相も一枚噛んでると言う疑惑が出るとは。
これは宰相だけで無く、別の人物も関わってたりするかもですね。
作者からの返信
お、いい考察ですねー。さてさて、どんな埃が出てくるか、ぜひ予想してみてください。予想が当たったらすごいです。
第116話 覚悟の差への応援コメント
一国の主になって日が浅い魔王様にとって、エルバッハからは見習うべき所が多いでしょうね。
これからはリーダーとしての成長端にも注目したいです。
作者からの返信
リアルでもこんな上司がいたらいいんですけどね…笑
ちゃんと魔王として成長していくのでしょうか。
第115話 王の矜持への応援コメント
エルバッハさん凄いですね。
罪を認めて頭を下げたりするとは。
害虫を育ててしまった点は否めないですが、一国を担うリーダーとしては立派なことをしましたね。
あとは害虫二人がどうなってしまうか気になる所です。
作者からの返信
会社でもそうですが、部下のいる前で土下座するなんて嫌ですよね。
それを格好悪いと見るか、立派だと見るか……それも人徳かもしれません。
第113話 暴かれた真実への応援コメント
一気に証拠らしい証拠が漏れ出て来ますな。
言質も取れましたし、だいぶ怪しまれてると思います。
マークさんとグラントさん、ご愁傷さまです。
作者からの返信
もう退路は絶たれましたね。墓穴まで掘っちゃってますし。確証じゃなかったものが、不用意な発言によって確証に……
第112話 王国への糾弾への応援コメント
この話の時点では、あの時の女性だとは察してない様子ですな。
次の話ではマークとグラントがめちゃくちゃ有耶無耶にしようとして来るのでしょうか。
作者からの返信
ですね、グリントは疑ってはみたものの、そんなはずはないと払拭してます。
第111話 早すぎる来訪への応援コメント
いやもう怪しさ満点ではありませんか。
証拠が掴めてないだけで、もう半分バレてるような雰囲気がありますね。
いや〜〜使者が来たときの反応が楽しみです。
作者からの返信
はい。確証がないだけで、もうだいぶ怪しまれています。
さてさて、使者との邂逅、どうなるでしょう。
第110話 黒い書状への応援コメント
エルバッハ国王、対応が早いですねえ。
一国を担うリーダーが会議や使者を通じて、最終的にどう判断するのか楽しみです。
件の黒幕達の結末も気になります。
作者からの返信
さすが国王、といったところですかね。
緊急時こそ冷静になれなければ、国が滅びるかもしれませんし。
第1話 魔王転生への応援コメント
いきなりの魔王様!
周りの方は多分、魔族なのに、やっぱり魔王様には優しいのですね。
めちゃめちゃ笑いました。
【閑話】遠き日の思い出への応援コメント
……シークってキャラクターは今までいたでしょうか。
突然見覚えのないキャラが出てきたのでビックリしました。
もしここで始めて見たキャラなら、どんな奴か気になりますね。
まさか"影"の隊長を殺った鎌の人でしょうか。
作者からの返信
シークはここで初めて登場しましたよ。この話は五十年前の閑話なので、これまで出てきてないです。
さて、シークは一体どんなキャラなのでしょうか。例の死神なのでしょうか。それがわかるのは物語後半かもしれません。
第109話 信念の行方への応援コメント
すごい。
同じ方向へ向けて、全員の覚悟が決まりましたね。
それにしても…魔王様、転生直後のアタフタ感を思うと、すごい領域に達したなぁ…。
魔王軍の新たな戦い、その行き着く先まで見届けさせていただきます!
作者からの返信
バレないように虚勢を張ってきたのが今までですからね。グランゼルの死によって、魔王の中で色々吹っ切れた部分があったのでしょう。見事な成長ですよね!
それでもビクビクはしてますがw
魔王軍と王国上層……どうなるか、ぜひぜひ見届けてくださいませ!
第109話 信念の行方への応援コメント
次章からは魔王様vs王国ですか。
ただの力押しでない腹の探り合いが、どのような結末に行き着くのか。
ルミエルだけで無くレグナの活躍も見れそうで楽しみです。
見届けさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます、ぜひ見届けてくださいまし!
さあ、次回は口での戦争ですね。二人とも、王国を前にどう臨むのでしょうか。ご期待ください!
第108話 あの日の真実への応援コメント
あの時は違う理由で行ってたのですか。
過激派だと言う先入観から、かなり穿った見方をしてましたね。
しかしながら、結構勘違いされやすい言葉遣いをしてらっしゃる。
自分の正しさに強く従ったからこそ出た言葉とは、こういう感じなのですね。
作者からの返信
あのグランゼルの正確ですからね笑
あえて理由も言わない、誤解されるような発言はする、いわゆる恨まれ役みたいなもんですね。
自分の正しさに強く従ったからこそ出た言葉ーーいい言葉です!
第107話 和平の重さへの応援コメント
難しい話ですねえ。
0か100かの話ではないですから。色々と落とし所を探さねばならないのが実情です。
今回の場合、魔王様はどのようにして和平の方向へ持っていくのか……。
作者からの返信
ぶっちゃけ、永遠のテーマですよね。仰る通り、0or100ではないので、忍耐、妥協、許容、色んな方面の解決が必要ですもんね。
さて、魔王はどう動いていくのか……
第106話 届かなかった手への応援コメント
悲惨な過去ですねえ……そりゃ人間恨みますわ。
良くエミリアや魔王との交流を経て、人間への印象を軟化させましたよね。
本人の柔軟性か成長力か、はたまた魔王様やエミリアさんのお陰か……。
作者からの返信
グランゼルが心情を変化させていったのは、もちろん魔王やエミリアの影響もありますが、子供が好きだというのは昔からずっとなので、その観点から自身で世界を変えようとしたんでしょうな。
第105話 語るべき過去への応援コメント
ガイアスとグランゼルのやり取り、微笑ましいですね。
噛み合わないですが仲が良いと感じました。
そして魔王だけで無くガイアスまでも涙を流すとは……。
それだけ惜しい男を亡くしたわけですね。
作者からの返信
魔王(俺)は実質グランゼルとの付き合いは浅いですが、ガイアスは何十年も一緒にいましたからね。その分悲しみも悔しさも深いのでしょうね。
編集済
第103話 ルミエルの覚悟への応援コメント
“守る側が壊す側になるな”は確かガイアスの言葉でしたよね。
彼の言葉を今も心に刻んでいるとは、ルミエルさん成長してますね〜〜。
彼らの処遇は国家に委ねる感じなのでしょうか。
事実を知った王国の反応が楽しみです。
作者からの返信
惜しい…!これは魔王の言葉ですね。
「ルミエル、忘れるな。守る者が一線を越えれば、それは壊す側と同じだ」
↑これです!
第102話 静かな帰還者たちへの応援コメント
やはり生き抜く力を身に着けさせてたのですね。
これからトッポさんの成長端も描写されそうで楽しみですね。
何処まで強くなるか気になります。
作者からの返信
トッポの成長譚は果たしてあるのでしょうか……ともあれ、生き抜く力を磨かせていたのには理由が別にちゃんとあるんですが、それはまた数話後に出てきますのでお楽しみに!
第100話 予想外の来訪者への応援コメント
ルミエルさん直接乗り込んで来ましたやん。
どのようにして場所を探り当てたのか気になりますね。
部下らしき人から聞き出したのでしょうか。
作者からの返信
その理由は数話先で明らかになります。ただこの話の文中にもちょっとしたヒントが……
第99話 後ろめたい者ほどへの応援コメント
〉「人はな……後ろめたいことがある時ほど、よく喋るものだ」
ぶっ刺さりました。私も仕事で何か失敗した時に思わず言い訳をしてしまうので。
いや〜〜肝に命じないと、堂々と構えた方が良いかもしれません。
ラムザはもう完全に察しておりますな。ここからどのようにして解決するんですかね。
普通にどこかで追求するのでしょうか。
そしてですが、"影"はあれで全員だったのですね。
RIPです。南無。
作者からの返信
「人はやましいことがある時ほどよく喋るもんだぞ」
実はこれ、私が子供のころ嘘を隠そうとしたときに父に言われた言葉なんです。今でも昨日のように頭に残ってまして。
まさか執筆で使うことになろうとは思いもしませんでしたが(笑)
解決はきっと割と正攻法になるかもしれません。影は果たして全員だったのでしょうか。いずれにしても、彼らは大分追い詰められましたな・・・
第97話 託された想いへの応援コメント
グランゼルさんの死の余韻はデカい筈なのに、レグナさんが彼の死を引きずらずに前を向いた所は結構アツかったですね。
副長としての矜持を感じました。
トッポもまた彼の死を経て強くなって行くのでしょうね。
作者からの返信
最後の命令を頑なに守るレグナ、熱い男です。
ただ、我慢をしているだけでやはり人一倍苦しいのもレグナ。
この後の展開でそれが分かるかと思います。
第96話 最後の命令への応援コメント
えぇー!!
前回のお返事で私の好きそうな展開と予告していただいてましたが…!!
びっくりすぎます!
最後の最後に推しキャラになってしまった…
作者からの返信
やきにくさんの好みの展開になりましたでしょうか?笑
ここでリタイアさせるかどうかはプロットの時点でかなり悩んだんですが、カッコよく死んだ方がグランゼルだな――ということで死んでいただきました泣
第94話 漆黒の防壁への応援コメント
グランゼル、強っ…!!
トッポにも危害がおよばないよう守りましたね。
それにしても敵の策略が大掛かりすぎてびっくりしました!
めっちゃダメージ受けましたが…どうなる!?
作者からの返信
影も割と切り札を出してきました。この裏側はもう少し先の話でわかります。
さて、このあとの展開どうなるでしょう。きっとヤキニクさんの好きな展開になるかと……
第96話 最後の命令への応援コメント
ええええええッッ
グランゼル、ここで退場してしまうのですか。最後までいると思いましたが、これは驚きましたね。
そしてトッポへの命令は生きろですか。やはり生きてもらうために教えてた感じなのでしょうか。
いや~~豪快なキャラの扱い、これは尊敬せねば。退場の仕方も彼の風格を損なってない感じがしました。
作者からの返信
はい、残念ながらグランゼル退場となります。今まで要所要所でシーンを盛り上げてきただけに、まさかの展開です。
トッポを鍛えていたのは〇〇の影響なのですが、もう少しで理由がわかります。グランゼルの〇〇と不器用な性格がそうさせていたんでしょうな……。
第94話 漆黒の防壁への応援コメント
"影"の方々、カウンターを受けたとはいえ凄まじい手札を用意してましたか。
あのグランゼルに傷を負わせるとは相当なやり手みたいですね。
この"影"達、今後も脅威になりそうです。
第93話 戦局一変への応援コメント
"影"やるようですね。
全滅してしまうのかと思いましたが、レグナがなんとか活躍して驚いております。
彼の評価がここの所爆上がりしてますね。
そしてトッポはん……逃げるタイミングを完全に間違いましたな。
レグナが「馬鹿者」と言うのもおかしく無かったですが、それだけ怖かったのでしょう。
俺も多分逃げてたかもですね、こう言う場だと。
グランゼルさんの助けが入って良かったです。
作者からの返信
影、一応精鋭から抜擢された連中なんです(ネタバレ)
レグナのおかげでなんとか兵士の窮地は救われましたが、トッポやっっちゃいましたね……
グランゼルが助けに駆けつけたわけですが、さてさてこの語の展開やいかに。
もうじき序盤のクライマックスシーンがやってまいります。
第88話 証明の重さへの応援コメント
才能の片鱗のようなものを感じて鍛えているのか、打ちのめされても立ち上がる心を植え付けているのか、それとも別の思惑があるのか…?
なんにせよ、グランゼルちょっとコワイ…
作者からの返信
グランゼルさん、なにを考えているんでしょうね。
人間への憎悪がかなり強い彼の事ですから、もしかしたら……いや、でもグランゼルとはいえまさかそんな……
第91話 森の包囲網への応援コメント
おぉ~〜トッポさん逃げ出しましたか。
そしてレグナさんかなり冷静ですね。流石グランゼルの右腕を務めるだけある。
ちゃんと副長の器に相応しいのですな。
最後に黒ずくめの者達が現れましたが、彼らがどれくらいの強さか気になりますね。
作者からの返信
レグナ、グランゼルの右腕だけあってちゃんとしてますね。
黒ずくめの集団はどうでしょう、、ジンとかウォッカとかいるかも……
第89話 届かぬ叫びへの応援コメント
いや〜〜本当に謎ですね。何故ここまでスパルタ教育を叩き込むのか。
グランゼルの真意がいつ明かされるか楽しみです。
作者からの返信
子供相手にここまでのスパルタです。リアルなら虐待ですね笑
さて、ここからどうなってしまうのでしょう。
第88話 証明の重さへの応援コメント
相当丸くなったな……と思えば鍛え上げるのですか。
やはり先のエミリアとのコンビネーションで、心境に変化が起こったのですね。
まだ真意は明らかになってませんが、このトッポを何処まで鍛え上げるのでしょう。
作者からの返信
鍛えてあげてるのか、はたまた人間への憎悪をぶつけているのか……グランゼルの思惑やいかに。
第83話 カローラの決意への応援コメント
カローラ主役の幕なのに、ベルレアが可愛すぎて感情そっちに持ってかれてしまいました…!
それにしてもカローラ、帰ってもまだ誰だかわからない敵もいるんじゃ…
ルミエルがいい働きしてくれるでしょうか。心配。
作者からの返信
ベルレアいつも空回りしてしまうんですよね笑
ルミエルがちゃんと動いてくれるはず!…たぶん
第83話 カローラの決意への応援コメント
ここからはカローラの護衛任務ですか。
ルミエルさん自信満々ですが、大丈夫なのでしょうか。
フォードさんへ雪花散華を放った件を踏まえると、どこかで度が過ぎたことをしでかしてしまうしまうのではないでしょうか。
作者からの返信
ルミエル、冷静に見えてキレるとあれですからね……。次の回では名誉挽回のチャンスが描かれるかもしれませんw
そしてそして、めちゃくちゃ嬉しいレビューをいただきありがとうございますm(_ _)m
陰謀面の魅力まで紹介してくれて、感無量です泣
第80話 見えない敵への応援コメント
また新たな人物が浮上して来ましたね。
プジョー王太子……説明だけでもかなり不穏な気配がビンビンしますが、これもミスリードだったりするのでしょうか。
あとこの回に出てきたアデル連合国は、他の回でも出てきてたりするのでしょうか。
主観だと始めて見た国名ですが。
作者からの返信
アデル連合国はここで初めてだした名前です!ただ仰る通り、突然出しすぎたせいで困惑させてしまったかもしれません。
少しだけその部分を修正しました、ご指摘ありがとうございます!
第77話 信頼と誤解への応援コメント
どんどんとエミリアとの仲も深まって来てますね。
ゼファード呼びとは思い切りましたな。
そしてひとまずカローラはここにいておく流れになりましたね。
果たしてどうなるのか。
作者からの返信
突然のゼファード呼び、この距離感のつめかたは女性あるあるだなぁとおもって描きましたw
編集済
第76話 もう一つの可能性への応援コメント
敢えて殺されない可能性を踏んで、送り出した可能性が高いのですか。
もしそうだとしたら、何故そのような行為に及んだのか気になりますね。
保護させることでしか起こらない何かがあるのでしょうか。
作者からの返信
このあとの諸々の話と実は絡み合ってきます。でもこの真相がわかるのはだいぶ後なので、回収までの道のりが……おっと、アブナイアブナイ。
第74話 招かれざる客への応援コメント
急に王国の人間がやって来ましたね。
何か思惑があって来たのでしょうか。とりあえず厄介なことを持ち込んで来たのは間違いないでしょう。
作者からの返信
カローラも意図せずここに来ちゃったので……カローラ自身に思惑はないですね。裏で何かが動いてるかもしれません。
第73話 究極の儀式への応援コメント
来ましたな、じゃんけん。
一番公正かつ平和に済む決闘法。
されど魔王軍四天王にかかれば、変な方向性に進化しそうな予感がします。
作者からの返信
四天王じゃんけんは物理的要素持ち込みますからね……危うく城崩壊するところでしたw
第77話 信頼と誤解への応援コメント
エミリア!
ゼファードさんだなんて、いつの間に…!
魔王様もまんざらではないご様子…。
カローラの転移の謎も、エミリアなら聞き出せるのでしょうか?
作者からの返信
魔王様どんな心境なんですかねw転移に関してはカローラ自身もわかっていないんで無理ですな;
第74話 招かれざる客への応援コメント
冷静に考えてルミエルが最初から一番適任だった気が…
とか言ってる間に、カローラ来ました!?
作者からの返信
そう、元々ルミエルさん最適任なんです笑
そしてカローラ登場しました、何しにきたんだこの女!とは思わないであげて下さいw
第73話 究極の儀式への応援コメント
出す直前に、恐るべき動体視力とか魔力感知とかで何を出すか見極めてきそう…
作者からの返信
たしかにーw
全員が動体視力ヤバそうなんでほんとに世界崩壊レベルのじゃんけんになりそう…
第69話 慈悲の代償への応援コメント
いや〜〜これで殺されたら前話での魔王との謁見の対比になるかと思いましたが、まさか生かされるとは。
ラグーンさんも冷静な判断をお持ちなのですね。その分より魔王様にとって厄介な相手かもしれませんが。
そしてソレイユさんもフォードに助け舟を出すとは、やはり帝国の幹部って絆の強さがあるんですな。
新しい一翼が誰かも気になる所です。
作者からの返信
正直、最初のプロット時は処刑だったんですよね。でも後半の展開のためにラグーン男前にしました笑
第68話 見抜かれた嘘への応援コメント
不穏な予感が漂いますね。
帝国の皇帝に処されそうな気配がビンビンに漂ってきました。
しかしながらウソ発見器まで用いるとは、ラグーンさん用意周到ですね。
作者からの返信
人間版嘘発見器ソレイユ。こんな子とは付き合えないですね…
第69話 慈悲の代償への応援コメント
腹の探り合い、裏の裏のかき合いですね…!!
フォードはちょっと苦手そうですが。
こういう頭脳戦もゾクゾクします!
作者からの返信
フォードは頭はよろしくないので泣
こういう描写書くの難しいですよね(´・_・`)
第67話 それぞれの帰路への応援コメント
色々と迷惑はかけましたが、最後は礼儀を尽くしましたね、フォードさん。
部下たちに慕われてる理由が分かった気がします。
そして意外な人が仲間として加わるとは。
リーフさんの成長端に期待です。
作者からの返信
普段は実はこんな感じのフォードさんです笑
初回の印象が最悪だっただけに、ちょっとしたことでいい人に見えてきますよね笑
第64話 敗者たちの謁見への応援コメント
ちゃんと生かされてますね。
当人たちは色々と恐ろしい妄想をしておりますが、魔王はどのように考えているのでしょう。
普通に解放するのか、それとも処刑せず捕虜として保護するのか……。
作者からの返信
この魔王様、処刑する勇気がないかもしれません……笑
第63話 新たなる一手への応援コメント
以外にもラムザは勇者のことを打ち明け無かったですね。
そして特務隊が作られるのですか。これまたクセの強そうな人達が現れそうでワクワクしますね。
そして今回起こった威力偵察を起点に、汎ゆる戦争が起こりそうになってますね。
些細な小競り合いが、大きな戦争になることはあったりしますが。果たして。
作者からの返信
そうなんです。これがきっかけでめっちゃでかい事件が起きます泣
第62話 迫られる決断への応援コメント
10人程度とは言え、精鋭中の精鋭達が敗れたのは割と大きい痛手でしょうね。威力偵察とは言え。
そう言えば、魔王が水晶の方を見て笑ったシーンは本エピソードと前話以外にあったでしょうか。
あれば確認しに行きたいです。
作者からの返信
第56話で、子供が救われてルミエルがはしゃいでるシーンのところです!
鳥だと思って眺めているシーンですね、分かりづらくてすいません;
第60話 幕間②命と忠誠への応援コメント
まさかガイアスから言うように仕向けてたとは。
夜勤疲れの眠気が一瞬吹き飛びました。凄いですね。
いや〜〜本作特有の諜報戦の魅力が爆発した回でしたな。
作者からの返信
めちゃくちゃ嬉しいコメントありがとうございます!
ここの伏線は何回も練り直した部分なのでとても嬉しいです。
第59話 幕間①救世主への応援コメント
グランゼルさんが率先して子供を救うとは。
過激派と言う肩書を持つ男の意外な面が知れましたね。
救われた子供の目には、彼がヒーローみたいに映ったでしょう。
作者からの返信
はい、彼はヒーローです笑
過激派であることに間違いはないんですが、実は義に熱い男でもあります。
編集済
第57話 咲き誇る雪への応援コメント
ジワジワと永遠に苦しませるような技ですか。恐っろしッッ!!
一枚だけでもかなりヤバいですが、フォードはこれから大量に浴びるわけですね。
この後の光景が見えた気がします。フォードさん、ご愁傷さまです。
作者からの返信
ルミエルの技の中で一番容赦ない技です。さて、フォードはこの後どうなるのでしょう……
編集済
編集済
第48話 力を制する者への応援コメント
威圧を喰らっても豪快に笑うとは。
これは印象を上方修整せねばなりませんな、相当強いかもしれません。
作者からの返信
フォードは翼を冠するだけあって相当な強さです。ただ完全に舐めプしてるので、それがどう影響するか……
編集済
第47話 十人の来訪者への応援コメント
十人ながらも相当な精鋭を連れていってるわけですね。
この部下達は、どのくらいの強さなのでしょう。
魔王軍の第一軍団の兵士並みでしょうか。
作者からの返信
帝国三翼の直属護衛隊は精鋭たちですが、三翼たちには遠く及ばないので、第一軍団幹部並みの強さかと!
第59話 幕間①救世主への応援コメント
意外といいコンビ…?でもないか…?
エミリア、最後もう1回言ってやれ!
「ばーか」って!
作者からの返信
ある意味いいコンビかもしれません笑
もう一回言ったらグランゼルさすがに怒るかも?w
第46話 観察者たちへの応援コメント
色んな意味で和気あいあいしてる帝国と違い、王国は静かに諜報戦を繰り広げてますね。
まだ敵か味方かは確定してないですが、レビンの動向がいちいち気になっております。
スパイ映画を見てるみたいです。
作者からの返信
同じ事象に対しても、王国と帝国ではいろんな意味で動きが違いますよね。
レビンの同行を勘繰っていただき嬉しいです!ぜひお付き合いいただければ!
第23話 最弱も最強もへの応援コメント
さすが、魔王様ですぅぅ!!
そして、ルミエル様のイラスト、
素敵すぎて惚れました!!♥️
作者からの返信
ありがとうございます!!
ルミエルをお褒めいただき光栄です!AIイラスト様様です笑
第22話 理不尽な要求への応援コメント
相変らず魔王様、めっちゃ面白いですね!
見えるものを見ているだけでは、本当に必要なことは見えないんですね!
なるほど、深いです魔王様!
わたしも魔王軍の有象無象のなかに入り込みますね!
実技、楽しみにしています!!
ぜひ四天王ルミエル様を圧倒する、
恐ろしい御力をお見せください!(期待の目キラキラ✨)
作者からの返信
嬉しいコメント、いつもありがとうございます!
深いようで浅い魔王さまです笑
みらさんも魔王軍に入るんですか!?これはミラさんを物語に登場させないといけませんな!!✨
第21話 交差する視線への応援コメント
レビン、頭が切れるいいキャラですね!!
私、好きかも♥️
今後も活躍してくれそうで期待✨
作者からの返信
ありがとうございます!
レビンを支持していただき嬉しいです!レビンは今後も色々活躍するのでぜひ!
第44話 愚行と合理への応援コメント
魔王に全てを掛けるわけですか。
ソレイユさんは強い心臓をお持ちのようです。
好戦的な奴が向かって来ますが、果たして魔王は戦わずに終われるのでしょうか。
第120話 王国への再訪への応援コメント
あ、普通に前と同じ二人+エミリアでしたか。
めちゃくちゃ筋違いな感想を送ってしまい申し訳ありません。
しかしながらエリミアさん。使者という形式ではありますが、一時的に王国へ戻るのですね。
いや〜〜どんな感じになるか楽しみです。