【14】私立探偵鍵谷絢斗の独白(2)への応援コメント
遂に、鍵谷自ら火中の🌰拾いに出ましたね!
流石は私立探偵!矢張り経験とカンは大事です。
そして…この霧島は極めて犯虫を飼ってそうな
感じ。だけど、キリヒトに恨みがある者が出して
いる広告だからなぁ…。そしてそして!
三角第一マンションッ!これはまさか…まさかの
いくよサンの不動産経営が波に乗った?!という
現状なのかも知れない事を…ここに付け加えて
おきましょうw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
鍵谷はこれからどんどん火中に踏み込んでいきますよ。
そしてイクヨさんのマンション経営はその後どうなったでしょうかwww
廉井徳夫…
まだ、分からないことも多いですが、どう繋がるのか楽しみです!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
廉井徳夫は洒落です、すみません。
たまに他作からキャラ名を引っ張ってくる悪い癖がありましてww
【12】戸田遊真のケースへの応援コメント
我に返った後で冷めたコメントを残すと、YouTube は AI による自動認識も導入して不健全動画を抑止します(※モラルより違法指摘と民事訴訟回避)から、動画停止とアカウント停止までの時間は短そうです。ただし魚拓を取る人は出ます。リアタイ視聴した数人がこっそり録画しているかどうか、神のみぞ知る。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この辺り私はとても疎いんですが、録画可能なんですね。
勉強になります。
すみません。
お墓でしたら、青〇県の戸来村にあると思いますよ~
100万円!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
格安ですね。でも青森は遠すぎます。残念…。
コイツ!◼️◼️◼️◼️って…虫ぢゃないのか…?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
虫ですね。どう関係するのか。
【03】■■■■の独白への応援コメント
キリヒトとの因縁が今後どう明かされるのかめっちゃ気になります!
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
この後この人物と、現在は正体不明のキリヒトという人物の因縁が徐々に明らかになっていきます。
【10-2】土橋美沙子のケース 2026年6月1日 承前への応援コメント
虫が何やら怪しいですね…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうです。虫なんです。
これがこの後どのように絡んでくるか。
【10-2】土橋美沙子のケース 2026年6月1日 承前への応援コメント
だけど、この矢口って女性も存外、思うほどは
良い境遇でもなかったのかも…。
多分、虫が犯虫なのかも。悪意や衝動的な殺意を
媒介しているのかも…知れません。
作者からの返信
悪意や衝動的な殺意を媒介している
確かにそう匂わせてますね(作者が言うなwww)
そしてその根源は何から来ているのかというのが、この作品の主題です。
【10-1】土橋美沙子のケース 2026年6月1日への応援コメント
いますよね、こういう無神経な人。もう既に
こういうシチュエーションで出会っているんだから
気付かないフリしてたらいいのに…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
多分感性が鈍いんだと思います。
でもいますよね。悪意はないのかも知れませんが…。
【09-1】板垣柊弥のケース 2026年5月26日への応援コメント
畑山さんが乗り移ってる…!?怖い。゚(゚´Д`゚)゚。ブルブル
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
果たして乗り移っているのは畑山でしょうか…。
【09-1】板垣柊弥のケース 2026年5月26日への応援コメント
虫がそんな大それたコトを…?!!((((;゚Д゚)))))))
…いや、まさか…。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
虫は何を?伏線です。
【02】東京都青梅市にある精神科クリニックでの診察風景への応援コメント
最初は精神的な症状なのかと思っていましたが、部屋の中だけ。同じ人物の夢を見る。という話が少しずつ積み重なって、不穏さがどんどん増していくのが良かったです!
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
誰かに見られているという症状は統合失調症でよくみられるようですが、彼の場合は違う要因で、そのような感覚を味わっています。
そのことは徐々に明らかになっていきます。
【01】政府緊急事務連絡への応援コメント
未知感染症の不気味さや事態の深刻さがリアルでよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから”未知感染症”の実態が徐々に明らかになっていきます。
【06】ある強盗殺人犯の独白への応援コメント
キリヒトを知る人物が出てきましたね(●´ω`●)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この強盗殺人犯はキリヒトの同級生なのですが、この物語の中で重要な役割を果たすことになります。
惟任日向「ククク、俺は元気だぜ。そろそろ出番か?」
関乱雲「いま、沖縄地方にいる。ちょっと忙しい」
作者からの返信
もしかしてレスに書き込んだ復讐請負業者って、惟任さんですか!
【07】私立探偵鍵谷絢斗の独白(1)への応援コメント
ウーイ、ヒック。
この手の仕事はアボシ探偵事務所に任せればいいんじゃ。
ワイならうまくやるで。
ヒック。
作者からの返信
アボシ探偵、そんなこと言って大丈夫ですか?
結構この依頼者ヤバいですよ。
【06】ある強盗殺人犯の独白への応援コメント
あの増税メガネ、トクリュウの指示役だったのか!
どうりで最近見ないわけですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
こんなところで指示役するまで落ちぶれてたんですね。
そしてあえなく死亡、南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏
75万円に値上がりしてる…ッ!!∑(゚Д゚)
船越先生が「50万じゃ安い!」なんて言うからw
((((;゚Д゚))))))) もう、関乱雲を派遣するしか…!
作者からの返信
そうなんです。
船越先生のお叱りを受けて値上げしました。
【07】私立探偵鍵谷絢斗の独白(1)への応援コメント
うわぁ…引き受けちゃった。初見のカンというのは
自分も結構当たるのですが、その違和感を無視して
しまうと途轍もないめに遭ったり。鍵谷探偵、
大丈夫かな…。
作者からの返信
引き受けたんですよ。
そしてこの先鍵谷を待ち受けているものは…。
【06】ある強盗殺人犯の独白への応援コメント
この強盗犯は……。
ともあれ、キリヒトに対する謎が更に。
単なる都市伝説を利用した愉快犯、という訳では
なさそうですね。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
この強盗犯はキリヒトとは直接関係ありませんが、物語の中で重要な役割を果たしています。
【05-2】小西正嗣のケース 2026年5月18日 承前への応援コメント
コメント失礼します。
依頼人(畑山さん)も亡くなっているのですか。
〝キリヒト〟探せないですね。これではね。
あと二人とも西東京方面に住んでいたのが、ちょっと親近感あります。
そして差し込まれる〝ホルムズ海峡〟の文言に時代性が滲みます。
それではまた。
作者からの返信
そうなんです。
依頼人も一緒に死亡したのですが、それでもキリヒト探索は続いていきます。
そして私は国分寺しか言ったことがないのですが、この物語は西東京を中心にして展開していきます。
【05-1】小西正嗣のケース 2026年5月18日への応援コメント
コメント失礼します。
依頼人、対応の言動が尋常ではありませんね。
日常生活が送れているのか心配です。
そしてこの調子で〝キリヒト〟までたどり着けるのか。
彼には、頑張ってほしいものです。
それではまた。
作者からの返信
この人物の異常さも、実は物語のキーポイントの一つです。
コメント失礼します。
掲示板回。
書き込みの言葉が楽しいです。
ついつい読んでしまいます。
ここに重要なヒントがあるかもしれませんし。
徳井くん、別作品でも名前が使われているのが気の毒で微笑ましいです。
なるほど、わかりました!
これは作者が犯人で、しかもラストは
応援コメントの欄に。
〝見つけた〟
〝見つけた〟
〝見つけた〟
とか無数に並んで。
その返信コメントに
〝許してください〟
がずっと並んで、最後の数個にだけ返信コメントが無い。
そんな拡張型のホラーですね。
……失礼しました。
謎解きではないのでした。
まだミステリーを読んでいた感覚が残っていました。
静かに、読み進めます。
それではまた。
作者からの返信
じつはこの掲示板は実際のものを参考にしているのですが、コメント欄が結構あれてて面白いんです。
探し人の写真なんかも堂々と掲示されていて、結構犯罪の匂いもしたり。
【03】■■■■の独白への応援コメント
コメント失礼します。
作者が犯人ですね。
つまりこれは。懺悔録ですね。
……適当なことを言いました。
失礼しました。
読み進めます。
作者からの返信
作者犯人説、たまに推理小説で見かけましたね。
最近の作品ではないかもしれませんが。
【02】東京都青梅市にある精神科クリニックでの診察風景への応援コメント
コメント失礼します。
被注察感。
出ました。窃視される怖さ。
統合失調症などの症状ですね。
これは、病なのか怪異なのか。
実際に窃視者がいるのか。
進行が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
彼が病気なのか、実際窃視者がいるのか。
窃視者は何者なのか。
この物語の一つのキーポイントとなります。
【01】政府緊急事務連絡への応援コメント
おはようございます、奇六人さん。
コメント失礼します。
新連載おめでとうございます。
奇六人さんのホラーをまた読めるのが楽しみです。
ホラーの最近の流行りは、モキュメンタリー形式なのでしょうか。
ただ異世界ジャンルほどはテンプレが定まっていないように感じます。
ホラーには元々〝怖がらせる〟という変更不能でいて定義しづらい要素があるので類型を増しにくいのかも。
今作も奇六人さんの〝怖さ〟を楽しみに読み進めます。
それではまた。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
書いておいて言うのもなんですが、モキュメンタリ―は流行ってますね。
個人的な意見ですが、多分書きやすいんだと思います。
【05-2】小西正嗣のケース 2026年5月18日 承前への応援コメント
後の犠牲者たちもこれほど大々的に報道されたとしたら、共通点から「これらの事件は関連してる」と推測し、独自に調査し出す視聴者もいそうですね…!
作者からの返信
そうですね。
特にネット界隈でうわさが広まるようです。
【05-1】小西正嗣のケース 2026年5月18日への応援コメント
確かに異常事態ではありますが、小西くんの自業自得といったところでしょうか…お金を騙し取ろうとしてたわけですからねえ💸
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
これからも自業自得野郎が登場しますが、世の中困ったやつが多いですね。
【05-1】小西正嗣のケース 2026年5月18日への応援コメント
こういう人、いますよね…。本当マジで嫌ですよね。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
いますよねえ、こういう奴。
しかし今回はそのいい加減さが命取りになりました。
【05-2】小西正嗣のケース 2026年5月18日 承前への応援コメント
キリヒト=キリスト、悪魔が探している????
悪魔のくせに謝礼50万は安すぎる????
😱
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
すみません。
次は75万に値上げしてます。
【05-1】小西正嗣のケース 2026年5月18日への応援コメント
嘘をつきましたね。の連呼こわぁあああ。゚(゚´Д`゚)゚。ヤバい奴すぎる💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
これからヤバい奴がどんどん出てきますので、ご期待下さいww
こんばんは。お邪魔しております。
「廉井徳夫」のお名前がネットで有名に! 情報提供の謝礼が500,000円という、微妙にリアルな金額……不穏な予感……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、これから益々不穏になっていきますので、ご期待下さい。
編集済
キリヒトというのが苗字なのか下の名前なのか、あるいはあだ名なのか…現状は不明ですね。
そして密かに書き込まれる廉井徳夫…彼もかつて、このサイトで話題になってそうです😅
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
キリヒト、果たしていかなる人物なのか。
そして廉井徳夫も尋ね人でしたね。
見つかってよかったです😅
コメント失礼いたします。
夢の中に出てくる同じ人物でThis Manの都市伝説を思い出しました。何はともあれ、また日本が危機に陥りそうな不穏さですね。
楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今回実は日本だけでなく人類の危機につながる結末になりそうです(まだ書いておりませんが)。
【03】■■■■の独白への応援コメント
いきなり恨まれてますよ…!!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
そうなんです。
彼の恨みが一つのキーポイントなんです。
そこに他の要素が絡んできて、複雑な展開となっております。
タイトルも意味深ですし、キリヒトも登場し、想像力を刺激されます。これからの展開が楽しみすぎます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
タイトルは頭を悩ませました。
複雑な展開が待っていますので、是非お楽しみ下さい。
タイトル見てからずっと気になってました。これからも楽しみに読ませていただきます。
さりげに「廉井徳夫」の名前も。
屍集病のダブルミーニングがどういう意味を持つものなのかがすごく気になりますね。
歯茎の病気みたいに予防できるものなのかとか、この名前の響きから何か特性が絡んでくるのかとかも、色々と想像を刺激されます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
集という字がポイントですね。
そして廉井徳夫は洒落ですwww
【14】私立探偵鍵谷絢斗の独白(2)への応援コメント
虫の写真を調べまくるとか、精神異常になってるところにコンタクトとろうとするあたり、鍵屋さんは探偵の中の探偵ですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。鍵谷の探偵魂プラス得体の知れない何かが、彼を突き動かしています。