『秘められた双葉』への応援コメント
神格鑑定局の存在があまり知られていない世界なんですかね?
共通しているのは根幹の設定だけなので、作者様次第で差異があって面白いですね。
しかし、主人公が一日過ごした妹は「本物でない」記憶から構成された虚像だと思うと悲しいですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神格鑑定局については、教会の存在は知っていても、普段はあまり関わることもなく、仕組みも詳しく知らない……そんな感覚に近いイメージでした。
なので長谷川も「面倒なことになったなぁ」と思いつつ、神格鑑定局の存在自体は知っていたので連絡した、という感じです。
企画作品ごとに設定の解釈や描かれ方が違うのも面白いですよね。自分ももっといろいろな作品が増えたら嬉しいなと思っています。
妹のことは、本当に切ないですよね……。
実は昔、友人がよく「目を覚ませ、お前には妹なんていない!」と言っていて、その言葉を思い出してしまいました(笑)
こんな場面で思い出すな、と自分でもツッコミたくなりますが……。
実は兄妹ものは結構好きなので、なおさら印象に残るお話でした。
素敵な感想をありがとうございました!
『秘められた双葉』への応援コメント
記憶の全てが真実ではなく、忘れたものが存在しないわけでもない。
カナエがもたらしたものは、深人の心に残り続けるのでしょうか。
切なくも心に残る物語、ありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただき、そして素敵なレビューまでありがとうございます!😊
カナエが深人の中に残したものを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
心に残る物語と言っていただけて励みになります!