シーシュポスの花への応援コメント
完結お疲れ様でした!ホラーの悍ましさとミステリーの伏線回収が見事に融合していて読んでいてずっとドキドキしました…!
タイトル『シーシュポスの花』の意味が落ちてくるラスト……
圧倒的な世界観をありがとうございました、本当に面白かったです!
作者からの返信
谺瞳さま、コメントありがとうございます。
ホラーとミステリーの要素を破綻なく書きあげようと四苦八苦しましたので、お言葉とても嬉しいです。
咲いたシーシュポスの花。いつか解放される日がくることを願っております。
シーシュポスの花への応援コメント
完結お疲れさまでした!
徹頭徹尾エグさ満タンで、ゾクゾクしながら読んでました
というか、怪異研究部署とかある世界観だったんですね。それでも尚対処できないとは、恐ろしい華です
作者からの返信
煤田ぼとるさま、コメントありがとうございます。
本人だけでなく、周りも被害を受ける呪いなんてエグいですよね。
特殊公安になんとかしてもらいたいですが、無理そうな雰囲気です……( `ᾥ´ )クッ
シーシュポスの花への応援コメント
完結おめでとうございます!
読み進めるほどに鮮やかに回収されていく伏線、奥深い知識、綿密に作り込まれた世界観に圧倒されました。
壱花だと信じて疑わなかったので、真相にはぞくっときました。特級の呪いが恐ろしすぎて、志乃さん可哀想に(>人<;)
そして佐伯さん登場の安心感たるや、半端なかったです。
作者からの返信
千猫怪談さま、コメントありがとうございます。
今回も佐伯さんの登場、遅かったですね 笑
イチカ=志乃の部分も驚いていただけて嬉しいです。
いつか救われる時がくればいいとは思いますが、なかなか特級は手強そうです……
この度は最後まで目を通してくださり、ありがとうございます( ´ω` )/
特級怪異報告書への応援コメント
物凄く不気味ではあるのですが、怪異好きとしては「呪詛植物血統寄生型怪異」にめちゃくちゃ興奮しました……!
設定が面白すぎます。
花に、なってしまってたんですね………
作者からの返信
谺瞳さま、コメントありがとうございます。
設定を褒めてくださり、作者冥利に尽きます。怪異ありきのホラーなので、ここを破綻なく作り上げるのが大変でした……!
花になってしまった彼ら、彼女らの迎えるラスト。お付き合いいただけましたら幸いです。
類家栞への応援コメント
栞の繊細な心理描写からの、怒涛のホラー展開が……
身体が崩れていく……怖いけど、栞にとっては苦痛ではない最後だったのでしょうか。
怪異の正体が気になります。
たいへん楽しく拝読させていただいてます…!
作者からの返信
谺瞳さま、コメントありがとうございます。
誰一人として救われない業花の章でしたが、本当に理不尽な怪異ですよね。
終章で全て明かされますので、お付き合いいただけましたら幸いです。
シーシュポスの花への応援コメント
気が付いたら一気読みしてました……。呪いの根源イチカさんではなく、そのそばにいたあっちの子か!?と最後の最後に驚かされました。やまぴーのとき、そういえばさらっといらした。ミステリーとホラーがいい塩梅で同居していて、とても引き込まれました。いまレビュー書いたら誤字脱字悲惨になりそうなので、明日。良き作品をありがとうございました。
作者からの返信
花野井あすさま、この度は最後まで目を通してくださり、各話丁寧なコメントありがとうございます。
イチカの正体が志乃というラスト。実は1話から多くの伏線がありました。(そもそも山Pの章以外では、周囲の人が勝手に「ICHIKA」や「奥島」だと思っただけでしたね)
とりわけ決定的なのが、類家栞の章で「壱花が暴行されたのは高一」と壱花の同級生が言っているのと、内山葵の章で「彼女が暴行を受けたのは中一」と佐伯さんが言っているところの矛盾ですね。
他にも探せばたくさんありまして、文学少女然としていた志乃が、宮下直樹編のプリクラではギャルだったり、他の人の髪色やアクセサリーを真似する壱花がずっと同じアクセサリーを付けているのだろうか──などなど。
驚いていただけて嬉しいです……!
こちらこそたくさんの素敵なコメントありがとうございました( ´ω` )
内山葵 三、への応援コメント
そういえばチラチラっと強姦魔の話出てました。ここでまさかの回収。内山さんの正体が意外すぎてびっくりです。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
内山さん、山P編から各章でチラ見していた強姦魔でした。
ちなみに玉谷葉月さんは山Pの元教え子で、山Pが「犯人はまだ捕まっていないが、代わりに私が殺してやりたい気分だ」と怒っていましたね……!
宮下直樹 四、への応援コメント
出だしの悪夢の誕生日と同じ症状……。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
今回はいつもと死亡パターンが違いましたが、何か理由があるのか……。(真相は後半で……!)
宮下直樹 二、への応援コメント
金木犀とミルクティーからの彼岸花の着物……宮下さんもパターンに突入しちゃいましたね……。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
確変ですね……!(全然パチンコ知らないですけど、使い方合ってますでしょうか……)
桐島凛 三、への応援コメント
さすがに都市伝説化してしまったのですね、着物の女性……。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
山田君が自殺せずに色々と証言したことで拡散されたようですね……
桐島凛 一、への応援コメント
青森のミルクティーは要注意……(省略しすぎて変なことに)。今回は甘い匂い嗅いでしまった男ではなく、そのご家族視点なのですね。新鮮。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
青森のミルクティーはミルクが新鮮なので美味しいですよ……!
自分に近しい人がこの呪いに侵されたとしたら、怖すぎます……
山田和真 四、への応援コメント
ピーラーで皮膚削るはかなりエグい……。本当に救いのない話です。甘い香りかいだだけで人生がめちゃくちゃですね。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
本当に理不尽な呪いですよね。山田君、救いがなさすぎて書いている私も気分が落ちてしまいました……
山田和真 一、への応援コメント
細井先生の下りでなぜか「ふとった先生」と自虐ネタに走ってた太田先生という方を思い出した。本題に関係ない感想すみません……。もう着物の女性がいるぅ。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
先生って、苗字や名前でいじられがちですよね。今ならそんなことはしませんが、学生の時は色々とよろしくないあだ名をつけていた記憶があります……
着物の女性、神出鬼没ですね。
山下智寿 四、への応援コメント
柏木先生の亡くなり方がだいぶショッキング。山下先生、あっさりのみ込まれてしまって……。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
柏木先生、いい先生だったんですけどね……(遠い目)
山下先生、一度は逃走に成功したように見えましたが、だめでした。
山下智寿 三、への応援コメント
こっっっわ……(恐怖で語彙消失)。着物の女性出てきたところ、実写映画なら画面閉じてました。首を折りたいから始まった、狂気にのみ込まれたかのようなシーンは圧巻で、言ってることかなりグロテスクなのに目が離せませんでした。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
ヤバいやつが出てきてしまいましたね……
山P、シームレスに意識を乗っ取られていましたが、はたしてこのあと……
山下智寿 一、への応援コメント
山P、どっかで聞いたなと思ったら。そういえばクラスメイトに熱狂的なファンがいた……。ちなみに知人には木村拓哉くんいました。それはさておき、視線、寒気、甘い香り。不穏な空気にビクビクしながら続きに参ります。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
山P、ものすごい人気だった記憶があります。というか今も人気ですよね。
キムタクは私の知り合いにもいました 笑
甘い香りはいったいなんなのか、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
奥島家への応援コメント
出だしから強烈……。忘れられない誕生日を通り越して夢に出てきそうな誕生日です。
作者からの返信
花野井あすさま、コメントありがとうございます。
こんな誕生日、トラウマになるでしょうし、ショートケーキが食べられなくなりそうです……
山田和真 四、への応援コメント
恐ろしく救いがなくて、読んでいて本当にきつかったです(誉め言葉)
とんでもない脅威ですね…先生に引き続き、山という苗字の方に気を付けてほしいものです
作者からの返信
煤田ぼとるさま、コメントありがとうございます。
山下先生に続き、救いのない結末でしたが、本当に理不尽な呪いですよね。
はたして呪いの正体はなんなのか、お付き合いいただけましたら幸いです。
山下智寿 四、への応援コメント
学校の教師って本当に大変な仕事ですね…思春期の子供たちのケアをしつつ勉強まで教えなきゃいけないとは…
怪異が不条理すぎて、いい感じに怖いです
作者からの返信
煤田ぼとるさま、コメントありがとうございます。
本業の方で教員の方と話す機会があるのですが、本当に大変そうです。やりがいだけではどうしようもない現実ですよね……
登場した怪異はいったいなんなのか、お付き合いいただけましたら幸いです。
シーシュポスの花への応援コメント
凄い作品でした。伏線の張り方、設定の緻密さ、悍ましい描写、そして読者を惹きつける文章力。どれを取っても一級品って感じで、読み終えた後は「凄い作品を読んでしまった……」と、思わず感嘆の息が漏れました。
他の方のコメントを拝見していて気になったのですが、こちらの作品はシリーズ作品なのでしょうか?
もし同じ世界観を共有する作品があるのでしたら、ぜひそちらも読ませていただきたいと思っています!
作者からの返信
彩珠那由正さま、コメントありがとうございます。
もったいないお言葉で恐縮しておりますが、大変励みになります( ´ω` )
シーシュポスの花ですが、書籍として発売した禍系図と同じ世界になっておりまして、シリーズ全体を通しての主役は佐伯さんです。
他にも4作品ほど長編がありますが、改稿のため現在は非公開です。
改稿が終わり次第またアップしますので、その時はぜひ……!
宮下直樹 一、への応援コメント
艶やかに漂う夜の蝶になられたのかも知れないのですね!!
ギリシャ神話の魂を持つ女神プシュケなどは、蝶の羽を持つ姿ですし
蝶は時にして死の象徴のイメージもあるので、こちらの夜の蝶である方ももしや……と思ってしまいます😨
作者からの返信
炯螺〜kaylaさま、コメントありがとうございます。
欲望渦巻く歌舞伎町編。美しい彼女は死神なのか、それとも。
宮下さんには生き残ってもらいたいですね。
山田和真 四、への応援コメント
殺人衝動・自殺衝動・性的欲求と赤い着物の女性の呪力は凄いですね!
呪いの根源は一体何なのか気になるばかりです!!
それぞれの衝動の悍ましい程、生々しい描写が凄すぎて読むのが楽しみです
作者からの返信
炯螺〜kaylaさま、コメントありがとうございます。
山下先生や山田君はなぜ呪われたのか、どちらも悲しい結末でしたね。
自分の意思に反して罪を犯すなんて、いったいこの呪いは何がしたいのでしょうか。
山下智寿 四、への応援コメント
先生――――――――! 駄目ですよ。
そんなにあっさり操られてしまうなんて。
赤文字の呪い。
嫌いな人の名前を赤いペンで書いたら~的なのが実際小学校の頃あったなぁ~と思い出しました。先輩がこっそり教えてくれたんですよね。もし書かれたら、黒い色で塗り潰すとか何とか、言われた気がしますが、そのせいか何なのか、未だ持って、赤い色では他人様の名前を書くことに抵抗がありますね。
作者からの返信
橘紫綺さま、コメントありがとうございます。
ドライブにでも行くような軽い流れでアクセル踏んでいましたが、山下先生はこの後どうなってしまうのでしょう。
小学校の頃って、変なおまじない流行りますよね。赤ペンで嫌いな人の名前書く以外にも色々とありましたが、もしかすればその中に本当のお呪いがあったのかもしれませんね。
山下智寿 四、への応援コメント
柏木先生……
幽霊の女と殺人衝動がどう繋がっていくのか
山ピーのお話は終りましたが気になることがいっぱいです!!
作者からの返信
炯螺〜kaylaさま、コメントありがとうございます。
ひとときの幸せを噛み締めるまもなく絶望へと転落した山下先生。自殺した柏木先生や奥島さんによる赤文字の呪い。
これらがどう繋がっていくのか、続きも楽しんでいただけましたら幸いです。
山下智寿 二、への応援コメント
柏木先生イケる口ですね、読んでて何だかお腹空いてきちゃいます(笑
私は学生時代茶道部でしたが、茶室って学校の中でもなんか異質というか不思議な静けさがあるんですよね……まさかホラーの舞台になるとは驚きました!!着物幽霊?と甘い金木犀の香りの行方が気になりますね!!
作者からの返信
炯螺〜kaylaさま、コメントありがとうございます。
焼き鳥って美味しいですよね。ちなみに作中の居酒屋は鳥○族がモデルです 笑
私も着付けの認定資格を持っていますが、茶室などの和の空間はいいですよね。
着物姿の女性は何者なのか、なぜ金木犀の香りなのか。終章で全て明かされますので、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
山下智寿 二、への応援コメント
これ、奥島ちゃん(さん)?がヤキモチを抱いた相手に見える女性……だったりしませんよね? そのせいで自殺とか……じゃないですよね? がっつり見えるのも嫌ですけれど、視界に引っかかり続けられるのも嫌ですね。
作者からの返信
橘紫綺さま、コメントありがとうございます。
着物姿の女性の背後には奥島さんがいそうですよね。なぜ金木犀の香りなのか、正体はなんなのか。終章で全て明かされますので、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
山下智寿 四、への応援コメント
文章に引き込まれるように、『業花の章 一、』読ませていただきました!
読み始めた瞬間から読者の心を掴んで離さない筆致で、気がつけば時間を忘れて夢中になっていました。
山下の衝撃的な最期のシーンには思わず息を呑みました。この先どんな展開が待っているのか、続きが気になって仕方ありません。
続きもじっくり読ませていただきます。楽しみが一つ増えました!
作者からの返信
彩珠那由正さま、コメントありがとうございます。
文章を褒めてくださり、大変励みになります。
ひとときの幸せを噛み締めるまもなく、絶望へと転落した山下。
次は別人物の視点で物語が始まりますが、もしかすれば山下のその後が描かれるかもしれません。
長い物語ではありますが、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
編集済
シーシュポスの花への応援コメント
完結お疲れ様でした。
近況ノートでも触れてらっしゃいましたが、今回はこれまでに拝読した御作の中でも、特にホラーとミステリーの要素が自然に溶け合っていて、大変面白かったです。
トリックも伏線の張り方とか、ちょっと新本格テイストで。
あと相変わらず、ここぞという場面の文章が怖くて素敵です(笑)。
作者からの返信
坂神京平さま、コメントありがとうございます。
今回はホラーミステリを意識して書いたので、お言葉とても嬉しいです。読み返すと伏線や明確な答えを書いている描写があるので、フェアに描けたのではないかなぁと思っております。
恐怖描写も褒めていただけ、ホラー書きとして励みになります。
この度は最後までお付き合いくださり、ありがとうございます( ´ω` )
シーシュポスの花への応援コメント
完結お疲れ様でした♪
記憶力がないので、志乃って誰だっけ?って、最初から読み直しました。PVに貢献しましたよ(笑)
奥島姓とは限らなかったのですね、ヤラレタ!
いつものように、呪いという非科学的な事象を科学的な視点で分析する佐伯さん凄い!てか、鋏池さん凄い!
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
山P編以外では、「奥島壱花だ」と断定されてないんですよね。
直樹編でも、ギャル化した志乃がプリクラに写ってたんです 笑
イチカ=志乃だったというどんでん返し、驚いていただけたのでしたら幸いです( ´ω` )
シーシュポスの花への応援コメント
完結お疲れ様でした。
伏線やミステリー要素が鮮やかに収束し、恐ろしくも美しく、どこか切ない世界観が凄かったです。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
最終話のイチカ=志乃。驚いていただけたのでしたら幸いです。
物語はここで終わりましたが、志乃の徒労に終わる人生はまだまだ続いていくのだと考えると、少し暗い気持ちになってしまいますね。
シーシュポスの花への応援コメント
完結お疲れ様でした!まさか、志乃だったとは😳憧れすぎて整形までしていたのですね。
しかし並木さんとつかの間の幸せを過ごせるのは、呪われたこの人のせめてもの救いなのか。いや、結局死ぬから余計に辛くなるのか。おそろしい話でした👏
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
実はイチカ=志乃だという答えに至る伏線は1話から終章幕間の間までで、たくさん配置しておりました。驚いていただけたのでしたら嬉しいです。
失うのが分かっていて、日々大切だと思う気持ちが高まっていくのは幸せなのか不幸なのか……
空爆でも衛星兵器でもなんでもいいので、シーシュポスの花をなんとか消滅させてほしいですね( `ᾥ´ )
シーシュポスの花への応援コメント
完結お疲れ様でした。
壱花が呪いの格だと思っていたら、まさか志乃だったとは。
昨日の鷹臣の報告書で「無関係な奥島姓の人が分布しているけど呪いを請け負っているのは一人のみ」って、奥島壱花の伏線だったんですね。
志乃と並木さんは救われずに終わりそうな感じですが、「やつかいみすけ」だったらどうにか出来るのか、とかがやっぱり気になります。
そして昨日の誤字の話を見てから「氏が湧く」がどうしても頭にちらついて(笑)。
これは、「〇〇氏!」みたいに人をオタク仲間として認定してくる「こってりした人」が寄って来る呪いか何かでしょうか(笑)。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。レビューもとても嬉しいですし、今後の励みになります。
イチカの正体が志乃。実は1話から多くの伏線がありまして……
とりわけ類家栞の章で「壱花が暴行されたのは高一」と同級生が言っているのと、内山葵の章で「彼女が暴行を受けたのは中一」というのが決定的なものですね。
他にも探せばたくさんあります。文学少女然としていた志乃が、プリクラではギャルだったり、他の人の髪色やアクセサリーを真似する壱花が、ずっと同じアクセサリーを付けているのか──などなど。
忌助さん、桜ちゃんと一緒に頑張っていますが……、うまくはいってないようですね。
氏状の生物は、投稿する前に気付いてよかったです。
この怪異の根源は○○氏だ! となりかねないので 笑
この度は最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
シーシュポスの花への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
読んでいくうちに、そういうことだったのかと驚愕する物語でした!
やはりゾクゾクして面白かったです!
作者からの返信
宝月蓮さま、コメントありがとうございます。素敵なレビューも大変励みになります。
我ながらなんて救いのない物語なんだと思いながら書いていましたが、ぞくぞくしていただけ、嬉しいです。
はたして救われる日はくるのか……。
救われてほしいですよね……
特級怪異報告書への応援コメント
杉間沢到着後に亡くなった者たちは、彼岸花様の怪異、シーシュポスの花になっていたのですか。だから、面倒を見てあげる、だったのですね。
作者からの返信
佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。
生きている限り失い続ける彼女ですが、残されたシーシュポスの花に思うところがあるんでしょうね。
彼女が何を思い、どう生きてきたか。最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
内山葵 四、への応援コメント
並木さんも死ぬんかー。
でも、葵の記憶のどこかに齟齬がありそうです。
それが解明されるのは後半なのですね!
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
並木さん、禍系図から巻き込まれ体質すぎますよね。
葵さんの記憶の齟齬はなんなのか、最後までお付き合いいただけましたら幸いです……!
内山葵 四、への応援コメント
ついに謎が明らかに!内山は何も知らずに呪いに触れてしまっていたのですね。自業自得ではあるけど。
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
一話から続いた強姦魔や、呪いがなんなのかは明かされました。
あとは呪いの中心地にいる彼女が何を考えているか……
内山葵 四、への応援コメント
相馬家の呪い。呪系図の相馬節子に続き、相馬家は本当に世の中に厄介な呪いを。
奥島家は呪いを拡散させていると見せて、実は救われない状態に囚われていたんですね。
並木さんはこの先やっぱり死亡してしまうのか。それともどうにかなるのかも気になるポイントですね。
そしてこれまでの怪異が名前で出てくるのいいですね。「やつかいみすけ」とか。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
相馬家は毎回とんでもないものを降ろしますよね 笑
末代まで祟る系は理不尽ですよね。地主で終わらせておいてほしかったです。
並木さんは……どうなんでしょう。ヤツカイミスケが助けにくればあるいは……
内山葵 三、への応援コメント
おおー、そんなレアな人でしたか😳この人が元凶なのか?
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
第一話、山Pの時から各話で語られてきた強姦魔は葵さんでしたね。最終話まであと三話。最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
内山葵 三、への応援コメント
どこでも登場佐伯さん!(笑)
そっか、どこかで聞いたことあると思ったら、並木さんもあの時の警察官でした!
そして、おとこおんなの葵が犯人!
想像もせんかったわー!
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
ひっそり並木さん出てましたね 笑
葵さんに関しては、第一話から「先月は私の元教え子が通り魔に襲われ、暴行を受けた。卒業を控えた高校三年。犯人はまだ捕まっていないが、代わりに私が殺してやりたい気分だ」からはじまって各話で少しずつ語られていたのがようやく、といった感じです。
まだまだ謎は残されているので、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
編集済
内山葵 三、への応援コメント
ついに佐伯鷹臣が登場。
そしてこれまで名前の登場していた黒い強姦魔の正体が内山葵だったとは。
壱花との関係性とも見えましたが、この先に他のメンバーで誰が登場するかですね。
残り三話とのことですが、冬湖さんが出るか、あとはクマと戦える男が出るのか。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
残り四話での登場が佐伯さんっぽいですよね 笑
葵さんに関しては、第一話の山Pが「先月は私の元教え子が通り魔に襲われ、暴行を受けた。卒業を控えた高校三年。犯人はまだ捕まっていないが、代わりに私が殺してやりたい気分だ」から始まってようやくの回収です。
他のメンバーですが、実は佐伯さんの他にももう一人、もう出ているんです( ´ω` )/
内山葵 二、への応援コメント
いよいよ終章ですか!
壱花の謎が解明されるのでしょうか。
楽しみです♪
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
最終話まであと四話ですが、終章後編、シーシュポスの花で全ての謎が……!
宮下直樹 四、への応援コメント
へぁ
怖かった。
理性的に分析していたからなんとか助かるのかと思いきや!
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
宮下さん、頑張ったんですけどね。
へあ、へあ、はかわいそうでした……
内山葵 一、への応援コメント
葵さんも助からなさそうな雰囲気が。
シーシュポスの花のタイトルも、そろそろ回収されそうですね。
神話に出てくる「際限なく続く苦行」な感じの他に、どことなく「死を集めるポスト(死ー集ポス)」みたいな雰囲気もありそうな気がしてます(笑)。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
終章前編内山葵編は4話構成ですので、起承転結の転あたりで色々……!
「死を集めるポスト(死ー集ポス)」、おもしろい言葉遊びでいいですね 笑
言葉遊びはとても単純で、けれど読み終えても聞かなければ分からないようなものになっております……!
完結した後にでも……
類家栞への応援コメント
スピーディー!本場では呪力が強いのかな
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
人によってなのか、場所によってなのか、症状に個人差がありますね。
栞ちゃん、花壇でどうなったのか……
類家栞への応援コメント
五人目は一話で退場になってしまうとは。
予定だと次回から終章で、二〇二四年にもなっていので、ついに佐伯鷹臣たちが登場になりそうでしょうか。
この怪異の正体とか奥島壱花と着物の女の関係とかついに解明されそうで楽しみです。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
栞ちゃん、出会って一年経っていましたしね。末期症状になるまでは、長かった方だと思います。
終章は前編、幕間、後編の構成ですが、佐伯さんは出てくるとして他は誰が出るのか……
怒涛の解決編ですね( ´ω` )/
宮下直樹 四、への応援コメント
おわ😳青森まできちゃった。宮下もあかんかった⋯
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
宮下さんに頑張ってもらいたかったですが、だめでしたね。
そして舞台が青森へと戻ってきました……!
宮下直樹 三、への応援コメント
凛、無残な姿に⋯。いちかの口から重要な情報が聞けそうなのに、宮下がもつのか⋯
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
凛ちゃん、あれから七年も……
宮下さんはここまでよく耐えたと思うので、このまま最悪な運命をなんとかしてほしいですね。
宮下直樹 三、への応援コメント
凛ちゃん、完全に犯罪者ロードを邁進して手のつけられない状態になってしまってたんですね。
もしかしたら彼女が実質的な主人公みたいになって佐伯鷹臣たちと合流する人物じゃないかと思ってました。
宮下はまた着物女の姿を見てしまった状態で、やっぱり助からなさそうな雰囲気。
これが五話目の主人公だったらギリ終章に続く感じで生存できるきぼうもありそうなのですが。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
凛ちゃん、あれから七年も経っていますが、考えられる限り、最悪の展開になってしまいましたね。
佐伯さん、時期的には宇場ノ塚にいる頃なので、登場はまだ先になりそうです。
宮下さんはかなり耐えているとは思うので、このままなんとか……
宮下直樹 二、への応援コメント
見えてしまった⋯
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
見えてしまいましたね……
宮下さんは大丈夫なのか……
それにしても、一華さんに対する気持ちがバレないように頑張っていたのに、「二ヶ月もわたしのこと好きでいるのに──」とバレているところ、少しかわいいですよね
宮下直樹 一、への応援コメント
一華花恋は奥島壱花の源氏名⁈
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
一華(いちはな)って、読み方を変えると「いちか」になりますし、はたしてあのキャバ嬢さんは……
宮下直樹 一、への応援コメント
一華花恋。「奥」がつく苗字ということは奥島壱花が再登場なんですね。
第一章の頃から数年の時間が経過してそうな感じですね。
宮下は気に入られたことで命を落とすか、または近くに別の女性がいる場合は危なさそうですね。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
一華花恋ははたして奥島壱花なのか。もしかすれば山ガールで「奥羽山脈」とジャージに書いてあるのかも……
一章が2008年なので、11年後ですね。
今度こそ誰も犠牲にならなければいいですが……
桐島凛 四、への応援コメント
やっぱ愛美が!
しかも恒一郎も死んでしまった!
怖い連鎖です。奥島壱花が凛の異母姉妹だともわかって。
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
愛美ちゃん、前話での死亡フラグ回収してしまいました。
壱花と凛の繋がり、この章では確定までいきませんでしたが、今後どう繋がっていくのか……
桐島凛 四、への応援コメント
サイコホラー描写の破壊力が凄まじいです。
至高の日常が、一瞬にして凄惨な血の海へと変貌するスピード感には終始圧倒されました。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
日常からの急激な転落。あんなの誰でもパニックになってしまいますよね。
凛ちゃん、今後どうなってしまうのか……
山田和真 四、への応援コメント
1ミリも救いがなぁあい
理不尽すぎるぅうう😭
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
考えられる限り、最悪の展開になってしまいました。
山田くん、これからどうなってしまうのでしょうか……
山田和真 三、への応援コメント
まるでフラグで出来た階段を登らされてる気分で涙目
ふと気が付いたら事後とか理不尽すぎるよう誰をやっちゃったんだよう😭
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
本人も何がなんだか分からなかったでしょうね……
山田くん、どうなってしまうのか……
山田和真 二、への応援コメント
当たり前のように殺意に呑まれてるけど、そうなるのが自然なほど重い過去
足し算に足し算をするように膨れ上がりそうだけど
いちかさん逃げてぇ😭
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
山田くん、辛い過去がある分、なんとか着物の女性から逃げ切ってほしいですよね……
山田和真 一、への応援コメント
とんでもない田舎
きっと夜はカエルの大合唱で、車のフロントは虫の死骸だらけにな……ど、どうかぞわりませんように😭
でもきちゃってる
着物ガールきちゃってるぅう
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
モデルになった町があるのですが、カエルも虫もすごいですし、蛇や熊も出ます 笑
着物の女性、見えてしまいましたね……
桐島凛 三、への応援コメント
愛美が心配になってきた。
恒一郎が彼岸花の女を見たということは、やっぱ恒一郎の方が被害者になる可能性が高いが。
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
恒一郎、様子がおかしいですからね……
愛美ちゃんとはなんだか不穏な感じでさよならしてしまいましたし……
凛編は次が最終回です( ´ω` )/
桐島凛 三、への応援コメント
彼岸花の女。だんだん法則性みたいなのが見え隠れしてきた感じが気になりますね。
凛そっくりのギャルが何者なのか。彼岸花の女が凛たちの目には「凛そっくりのギャル」に見えていたのかとか。
ちなみに今回の第一話で恒一郎が好きになった人の話が出てきた時、最初は冬湖さんが出てきたのかと勝手に想像してました(笑)。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
別の時間。別の主人公。少しずつ繋がってある程度輪郭が見えてきましたが、今のところ金木犀の匂い=死亡フラグですよね。
ギャルは凛と関係あるのか……
冬湖さんと言えば、人形のように整った顔ですもんね 笑
山下智寿 三、への応援コメント
首を認識したところからシームレスに手をかける流れが、まるで誰かに操られているかのようでした。
作者からの返信
さくらうづきさま、コメントありがとうございます。
いったい何が起きているのか、怖いですよね。
それにしてもピスタチオは食べるものですし、お腹に詰めるものではないですよね……!
奥島家への応援コメント
こんな誕生日は嫌すぎます……。
作者からの返信
さくらうづきさま、コメントありがとうございます。
これはトラウマになってしまいますよね。自分だったら、ケーキが食べられなくなりそうです……
桐島凛 二、への応援コメント
ええと、この章は凛が主人公だから、被害者は凛⁈
最愛の兄を取られて狂う⁈
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
この章では誰が犠牲になるのか、もしくは誰も犠牲にならないか……
犠牲者は、できるだけ出てほしくないですよね……
桐島凛 二、への応援コメント
甘酸っぱい青春の空気感の中に、濃厚な執着と歪みが潜んでいて、背筋が冷えます。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
少しずつ不穏な流れにはなってきましたが、この章ではどんな結末を迎えるのか、少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。
山田和真 四、への応援コメント
山田もあかんかったか、山ぴーよりもむしろ酷いことになってるかも
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
山下先生は死亡してしまいましたが、山田くん、生き地獄ですよね……
山田和真 四、への応援コメント
凄いです。
その甘い香りにそんな殺意や性的興奮を誘う成分が⁈
余りにも怖すぎる!
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
少しずつ何が起きているのか明らかになってきましたが、まだ不明なことが多いですよね。
それにしても山田くんがかわいそう……
山下智寿 一、への応援コメント
正体不明の甘い香りや視線といった不穏な要素がいろいろきますね!!
とりあえず不穏ですね!
作者からの返信
なかごころひつきさま、コメントありがとうございます。
甘い香りや視線。
悪いことが起きなければいいのですが……
山田和真 三、への応援コメント
一花の正体が気になりますね!
青木ヶ原のYouTubeを見ると、発信者は自殺者の怨霊とかを届けたいようですが、実際にはそこに散らかっているゴミの中に0.02ミリの包装袋とかがあって、なんだここでエチしてんじゃん!って感じですね!
廃屋とか廃村でもそんな不埒な奴らがいくらでもいそうです。
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
香りの出どころはどこなのか、イチカも関係していそうですよね。
心霊スポットって、意外と人の痕跡があるんですよね。有名どころだと先客がいたり……
山田和真 三、への応援コメント
そうだ、京都行こうみたいに死のうとしないで!
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
山田くんも何かに呑まれてしまいましたね……
山田くん編はあと一話ですが、はたして……
山田和真 三、への応援コメント
息を呑むような緊迫感、足元が崩れていくような狂気、ラスト一行の冷たい突き放し方に鳥肌が立ちました。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
甘い匂いに誘われるように続く事件。
この不幸は止められるのか……
山下智寿 四、への応援コメント
ほんと流れるように取り憑かれて殺意にまみれて怖い😭
これは抗えないという妙な現実感がほんと理不尽過ぎる😭
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
山下先生、なんとか殺意から逃げようとした先で、流れるように殺意に呑まれてしまいました……
次章は別主人公になりますが、はたして……
山田和真 一、への応援コメント
新作も面白いです!✨️いい匂いの正体はなんなのか。続きを楽しみにしています😊
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
面白いと言ってくださり、ありがとうございます……!
金木犀の香りはいい匂いなんですけどね……
続きも楽しんでいただけましたら幸いです!
山下智寿 二、への応援コメント
嫌な一致がきちゃったなあ😱
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
せっかく鳥〇族で盛り上がっていましたが、嫌な予感しかしませんよね……
とりあえず、ヤゲン軟骨は美味しいです……!
編集済
山田和真 一、への応援コメント
(失礼しました)和真の描写が非常に生々しかったです。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
描写を褒めてくださり、ありがとうございます……!
(それと、主人公は和真です……)
山下智寿 三、への応援コメント
大人の男女だから、恋愛は別に良いと思うけど、見られた相手が悪かったですね。
でも、なぜ柏木先生が⁈
そして茶道部に出る霊は、どっちの先生に憑いていたのか⁈
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
見られてしまいましたね……
なぜ柏木先生が自殺したのか、甘い匂いや着物を着た女性はなんなのか、少しずつ明かされていきます。
山下智寿 三、への応援コメント
流れるように取り憑かれてるぅうう
死の恐怖から逃れて性を求めるのは自然で、なんだかんだ良かったねぇ😆
とほっこりしたら
笑顔で背中を蹴り飛ばすのが鋏池さんってわかってたのに。わかってたのにあーーー(奈落)
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
鳥〇族からの家飲みで、いい雰囲気のまま交際というハッピーエンドまっしぐらルートだったんですが……
次回、やまぴー編は最終回です……!
山下智寿 三、への応援コメント
「首を折りたい」
「腹をかっ捌いてピスタチオを詰めたい」
異常な暴力衝動が湧き上がる描写が、狂気に満ちていて、背筋が凍りました。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
自分の意思とは関係なく凶行に及んでしまった場合、後悔してもしきれないですよね。
山下智寿 二、への応援コメント
ただのストレスからくる幻視とかじゃなさそうなっていう
そしてここはきっと
鳥貴族……
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
ストレスで着物を着た女性が見えたらたまったものじゃないですよね……
まさしく鳥〇族です 笑
貴族は庶民の味方ですよね……!
山下智寿 二、への応援コメント
コミカルなシーンなはずなのに、序章の凄惨な結末を知っている読者からすると、生理的な恐怖が呼び起こされました。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
ホラー作品の微笑ましいシーンはその後を想像して怖いですよね……!
山下智寿 一、への応援コメント
ただただ不穏。
一歩ずつ逃げ場のない、異常事態へと侵食されていくプロセスにゾクゾクしました。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
日常の侵食。甘い香りが漂った先には、何があるのでしょうね。
奥島家への応援コメント
単なるグロテスクさだけでなく、五感を刺激する緻密な演出が恐怖をより立体的に引き立てられていて、トラウマ級です。
作者からの返信
一 十一さま、コメントありがとうございます。
厭な誕生日の記憶ですが、これがどう本編に絡んでくるのか。少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。
山下智寿 一、への応援コメント
やまぴー。なんか名前がそっくりだなあ、と思っていたらやはり「野ブタ」をプロデュースしていた片割れと同じ名だったんですね(笑)。
本作がこうして公開される数日前に「相方(亀梨くん)」が結婚したというニュースが出たというのは、なんだか数奇なものを感じます。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
芸能人と漢字違いで同じ名前の人、けっこういますよね。
私の周りにもキムタクやマッスーがいました 笑
亀梨くんの件、おめでたいですね。
奥島家への応援コメント
悪夢が文字通りの夢じゃなくて、比喩の方で使われている絶望感😭)
作者からの返信
エレナ様さま、コメントありがとうございます。
懐かしくて──なので、実際に体験したことを夢で見ているのでしょうね。
なんたる悪夢……
奥島家への応援コメント
こんにちは。
悍ましい夢、ではなく、懐かしくて悍ましいのですね。ということは、これは想像ではなく、実際の体験だったのでしょうか。怖すぎる……
作者からの返信
佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。
ただの悪夢ならよかったのでしょうが、懐かしくて、なので違いそうですよね。
トラウマものの誕生日です……
奥島家への応援コメント
禍系図や呪系図シリーズの新作ですね。
今回は「やつかいみすけ」や「クマと戦える男」が登場するのか、前作との繋がりがどうなっていくのか楽しみです。
佐伯鷹臣と冬湖さんは絡んできそうな気がしますが、どのような形での登場になるのか。
作者からの返信
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。
丸眼鏡さんはシリーズの主役のようなものですし、今回もかちゃかちゃ……笑
他に登場する人は内緒にしておきますね。
山下智寿 三、への応援コメント
コメント失礼致します。
うわぁ、ぬるっと思考が持っていかれる場面があまりにも自然で鳥肌立ちました。暫くピスタチオを見たら連想してしまいそうなほど。
鋏池様の小説力でホラーを学びなおしております。
作者からの返信
白雨梦乃さま、コメントありがとうございます。
まだ全容は判明していませんが、厭な怪異ですよね。山下先生、どうかご無事で……
それと、お言葉とても嬉しいですし、大変励みになります。私もまだまだ勉強中の身ですので、お互いに頑張りましょうね。