書薦の儀:文倉イリス④への応援コメント
不完全で矛盾があるからこそ、人は人足り得ると思う。その歪みが、時に発明や名作を生むのかなって……
書薦の儀:杉山雅史②への応援コメント
それでも、作品は残り続ける。タイムマシンだよ、小説って……
書薦の儀:雪村真白③への応援コメント
マジモンのお金持ち……!?
書薦の儀:文倉アリス③への応援コメント
さて、アリスお姉さんの反応は如何に……?
書薦の儀:文倉アリス②への応援コメント
何が出るかな……? ラノベの名作……
書薦の儀:文倉アリス①への応援コメント
元を正せばアニメもラノベも本格ミステリも、『娯楽』なんだ。食わず嫌いは勿体ない。
書薦の儀:杉山雅史①への応援コメント
うんうん。俺くんが勧める本は楽しみですね。というか、私ラノベは大体どんな感じかわかっていますが(表紙がかわいいやつ)、ライト文芸というジャンルの存在すらイマイチ認識してませんでした。ラノベと、それ以外くらいの分類です(笑)初老の杉山さんと若者の俺くんが、本を接点に話が出来るなんて⋯⋯凄く優しい世界観だなと思いました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ライト文芸は定義がなかなか難しいですよね。メディアワークス文庫が発祥とも言われていますが、私は野崎まど先生の『アムリタ』を読んだことをきっかけに、このジャンルにハマりました!
『書薦の儀』では、杉山さんとのエピソードは作者である私自身も特に気に入っている話なので、「優しい世界観」と感じていただけてとても嬉しいです!
書薦の儀:雪村真白④への応援コメント
本章拝読しました。変わらず、静謐な書館の描写でやっぱり癒されました!!
そして、『西由比ヶ浜駅の神様』は読んだことあります。電車事故のお話しですよね。
この小説をオススメするなんて……雪村さんを泣かせる気か!?と突っ込みを入れつつも。もういいや。皆で泣いちゃいましょう!!泣いてスッキリしましょう!!とも思いました(笑)
作者からの返信
小日向さんー!
本章も読んでいただきありがとうございます!!書館の空気に癒されていただけて良かったです!
おー、読んだことあるんですね!自分は『西由比ヶ浜駅の神様』も『死にたがりの君に送る物語』もボロボロに泣きながら読んだのをよく覚えてます😭
次の杉山さんが薦める本もとてもオススメなので、ぜひまたお時間ある時にでも読みに来ていただけると嬉しいですー。
書薦の儀:文倉アリス②への応援コメント
書館からの夜の帰り道の描写が雰囲気あって素敵だなと思いました。あと、ライトノベルの表紙をディスってしまう??アリス先輩、お茶目で可愛いですね!!そして、ほうほう……十角館を読む方が、ハマってしまうライトノベルですか!?神メモ……初耳です。サンプル読んでから、(自己責任で)アマゾンキンドルでポチリました!!ちなみに、私はハードカバーでなければ、電子書籍で全然オッケー派です。
作者からの返信
うわー、小日向さん! お忙しい中、読みに来てくださってありがとうございます!
悠久の書館は、本好きにとって理想的で幻想的な場所にしたいと思っていたので、その雰囲気が伝わっていたら嬉しいです✨
そして、『神メモ』ポチりましたか!よーし、作品内に登場する本を全部ポチってもらって、小日向さんのお財布をもっと軽くしちゃうぞー!笑
自分も一時期は紙の本にこだわっていたんですが、今は電子書籍派になりました。やっぱり、スペースの問題には勝てませんね。でも宝くじ当たったら書館を建てて小日向さんを招待するので、その時はぜひお越しください😁
編集済
書薦の儀:文倉アリス①への応援コメント
アリス先輩の「え?この推し名作読んでないの」という圧、ピュアな熱意があって面白かったです。私も、すんっごい作品だなと思った名作がいくつかありますが、今でも一番心に残っているのは、なんと!!お恥ずかしながら、児童文学の『エルマーのぼうけん』。。。なんてことを言ったら、アリス先輩にドン引きされるかもですね(笑)もしくは、「悪くないわね」と言ってくれるかも??妹ちゃん、メイドさん、杉山さんのオススメ作品がなんだろう、と楽しみだなと思いました!!
P.S. SFの作品ですよね。実は、全然時間がとれず更新が進んでいません(泣笑)でも、応援のお言葉でパワーを頂いています!!
作者からの返信
アリスとの書薦の儀は、どちらかというとコメディ寄りのお話なので、「面白かった」と言っていただけて嬉しいです!
人それぞれ心に残る作品があって、そういう作品を紹介し合えるのって素敵ですよね😊
ちなみに私が一つ挙げるなら、ベタではありますが、子どもの頃に漫画しか読まなかった私へ、小説の面白さを最初に教えてくれた『ハリー・ポッター』です📚
今後どんな小説が登場するのか、そんな部分も楽しみながら読んでもらえたら嬉しいです😃
PS:大好きな作品の続きを待つ時間も、実は幸せな時間だったりします。作品の一ファンとして、いつまででも楽しみに待ち続けます😌
悠久の書館①への応援コメント
本の描写が素敵ですね!!装丁の手触り、インクの匂い⋯⋯実際に本と接していないと、なかなか書けない描写ですよね。もしかして、主人公の方、作者様の姿を投影されているのでは??という、ツッコミはここまでにしておいて(笑)、ちょっとハードボイルド(なのに図書館で笑ってしまう?)な俺くんと、優しそうな彼女の展開が、シリアスなのか、ラブコメなのか楽しみだなと思いました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説への愛という意味では、確かに主人公には自分を投影している部分があるかもしれません。それだけではなく、ヒロインにも……と、あまり話しすぎるのは良くないですね🤭
この作品は「読者同士の交流」という部分を大切にしているので、小日向さんのように読むことも書くことも大好きな方にこそ読んでいただきたいな、と勝手ながら思っています✨
ぜひ、続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
P.S.
プレッシャーになってしまったら申し訳ないので言うか迷っていたのですが……実は、小日向さんの作品の第三章がブラッシュアップされて公開される日を、『ハンターハンター』の新刊を買って読むのと同じくらい楽しみにしています🤫
未完の書④への応援コメント
世界に一つだけの物語なんだ。読みたかっただろうな……
作者からの返信
アゲハチョウさん、はじめまして!
お読みいただき、本当にありがとうございます!
たくさんのコメントやハート、お星様で送ってくださり、とても感激しています!
どのコメントも本当に嬉しく、一つひとつ大切に読ませていただいています!
恐縮ですが、お返事は最後のコメントにまとめてお返しさせていただければ幸いです🙇♂️
実は、この物語は土日の更新分で完結を迎えます。
お時間がありましたら、ぜひ最後までお付き合いいただけると、とても嬉しいです!