第28話 下手くそな兄ちゃんへの応援コメント
お兄ちゃん、素直すぎるw
でもきっとそこがお兄ちゃんのいいところなんだよね。
作者からの返信
いつもありがとうござます(*'▽')
(遠出していてお礼が遅くなりましたm(_"_)m)
疑うより先に信じてしまうところも含めて、彼らしさなのかなと思っています。
そこを「いいところ」と感じてもらえて嬉しいです!
第21話 魔法使いへの応援コメント
TRPGだとライトは重宝する魔法ですよね。松明だと荷物になるし、準備にも時間がかかるし。
残念ながらブラックオニキスは遊んだことがないのですが、ディテクトやライトがあるってことは補助的な魔法にも出番があるゲームなのかしらん?
作者からの返信
シリーズ第一弾の「ザ・ブラックオニキス」は剣のみでした(*'▽')
第二弾の「ザ・ファイヤークリスタル」で魔法が導入されて、
最初に使える補助魔法が「サイレンス」。サウンド・効果音のON/OFFを切り替えるものだとかw
あの当時、TRPGをパソコン上で再現しようってコンセプトもあったようなので、結構な数の呪文が使えたみたいです。
最後に覚える補助魔法「アストラル」が、ゲームクリアに必須だったようです。
幽体離脱魔法が最後のカギ(;'∀')
(攻略動画で見ちゃいましたw)
第19話 語らぬ巨人への応援コメント
色について知識がある人にとっては簡単な問題ですね。
作者からの返信
あの当時、Basic言語の基本マニュアルが付属しているホビーパソコンもあったので、カーコード表とか見たことのあるユーザーも多かったんじゃないかなぁ。
私は中学時代、先輩からヒントを貰っちゃいましたw
第13話 攻略! 地下迷宮への応援コメント
兄弟それぞれに苦手なモノがあるのはキャラ造形としてもよいですね。
お互いのフォローを期待したいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
是非、二人の行く末を見届けてやってください(*'▽')ノ
第12話 チートな兄弟への応援コメント
宿屋に泊まると年を取るけど、馬小屋なら年を取らないゲームもありましたねw
作者からの返信
宿泊する時にグレードを選ぶの、ありましたね。
ウィザードリィかな?(*'▽')
序盤は貧乏なので馬小屋で、というのもロールプレイング的で楽しめました。
~あとがき~への応援コメント
完結おめでとうございます。
懐かしさも含め、楽しませていただきました。
しかし、ホント『ザ・ムーンストーン』出て欲しかったですねー。
一度は結構なところまで進捗が進んでいたような噂もありますが、
まだまだゲーム開発が初期の時代。
甘くみている部分があったのでしょうかね。
連載お疲れ様でした!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!
幻の『ザ・ムーンストーン』。
様々な大人の事情があったようではありますが、出て欲しかったですねぇ。
あの当時、ウィザードリィとブラックオニキスでキャラクターコンバートの話も持ち上がっていたらしいのですが、それも実現することはなかったようです。
第9話 父が残したものへの応援コメント
いかにも趣味人の部屋って感じですね。
パッケージまでちゃんと残してあって立派だなー。
作者からの返信
応援ありがとうございます(≧▽≦)ノ
近況ノートにパッケージ写真を上げてみました。
実は私の趣味部屋も似たようなものなのです( *´艸`)
第32話 究極のチート魔法への応援コメント
元ネタのゲームをプレーしてないですけど、楽しまさせて頂きました。
前作のあの謎が解けなかったので、当時、敬遠してました。
間違ってたらごめんなさい。
前作のセーブデータを持って来ないと魔法使いの職業になれないとかあったような。
読んでいて昔を懐かしく思い出しました。
作者からの返信
楽しんで頂けて嬉しいです(*'▽')
インターネットの無かった時代、謎で行き詰ると何か月も足止めでした。
その分、長~く遊べた“古き良き時代”でしょうか。
ブラックオニキスでキャラメイクして、寺院の扉前でセーブして、
ファイヤークリスタルでキャラクターをロードするんだったと記憶してます。
ただ、ブラックオニキスでレベルを上げておかないと、ファイヤークリスタルではまったく勝てませんでした……。ごり押しして魔法使いになることはできたような。
うろ覚えです(;'∀')
第32話 究極のチート魔法への応援コメント
ここでメテオ!
そして、パパさん、制作者チート🤣
すんごいのキタ━━(゚∀゚)━━!!
爽快でした!
作者からの返信
爽快感、感じていただけて嬉しいです(*'▽')
ちょっとした裏話ですが、
パパさんのチート呪文、元は「ソーラ・レイ」にしてたんだけど、
チャッピーに誤字脱字チェックをお願いしたときに、「ソーラ・レイ」はガンダムのアレだから変えた方が……と言われて変更しましたw
AKIRAのSOLレーザーをイメージしてたんだけどなぁ……。
でも「プロミネンス・フォール」も悪くない(*'▽')
悪く、ない……。
第29話 さらば、兄ちゃんへの応援コメント
なるほど。フロア縛りが見分けるコツでしたか。
お兄ちゃんが優しくてよかったですね。
優しいモンスターが出来あがってしまった(TT)
作者からの返信
新参者のドッペルゲンガー、兄ちゃんの心の深いところまでコピーし過ぎちゃった感じですね。
モンスターだけど、心は既に人間側という……悲しい出会いでした。
編集済
第28話 下手くそな兄ちゃんへの応援コメント
お兄ちゃんも大概ポンコツだなぁ(笑)
判断できるのか弟くんの観察眼に期待ですね!
作者からの返信
ふふ( *´艸`)
兄ちゃんは沈着冷静、知的でツッコミ担当だったのですが、
ここへきてポンコツ属性が開花するとは!?
自身がコピーされてしまったことで、内心穏やかではいられなかった……ということにしておきましょうw
弟の方は、匂いや気配、ちょっとした違和感に敏感なんです。
かなり天然ですがw
編集済
第15話 見えざる敵への応援コメント
レイナさんが心強いですね
光の三原色と色の三原色(笑)
頭で分かっていても、実際は感覚で使ってしまうので改めて言われると悩むかも。
昔は当てたのにリョータ〜🤣
こな兄弟楽しいですね!
作者からの返信
リョウタは、ボケ担当ですね( *´艸`)
レイナさんは、経験豊富なお姉さん的な立ち位置で、
ユウスケ兄ちゃん、しっかりしなきゃだw
第12話 チートな兄弟への応援コメント
言われてみると、RPG のパーティーって
お揃いコーデが多いですね w
というか、お下がりとかも頻繁にやっていたなぁ……
考えたこともなかった w
作者からの返信
最強装備で固めていくと、最終的に全員同じ見た目になっちゃうんですよね(;'∀')
オンラインRPGなんかで「見た目装備」が導入されたときは、目から鱗でしたw
第1話 霧に包まれてへの応援コメント
お子さんと一緒に異世界に迷い込む…
やばい状況ですね…
作者からの返信
応援ありがとうございます!
幼い子どもと共に異世界転移……
焦りまくる父親をよそに、無邪気な子供たち(;'∀')
無事に帰れるのか、是非、見届けてやってください(≧▽≦)ノ
第3話 パーティ結成への応援コメント
サイレントヒルは勘弁ですね(笑)
攻略に覚えがあるだけマシな状況なのかな?
作者からの返信
応援ありがとうございます!
サイレントヒル系だったなら、
ハッピーエンドは望めないですよね><
昔、ちゃんとクリアしたはずだけど、絶望的な印象しか残ってないのです……。
第3話 パーティ結成への応援コメント
ああ~。ブラックオニキス懐かしいです🌟
『黒い塔の秘宝』も、めっちゃBASICで作ってありそうな雰囲気です(๑´◡`๑)
作者からの返信
応援にお星さま、ありがとうございます(≧▽≦)ノ
あの時代、BASICでも十分遊べましたよね( *´艸`)
第3話 パーティ結成への応援コメント
おお、やっぱりブラックオニキスでした。
どうやっても謎が解けない私はBasicのチートプログラムでいきなり最強にして、それでもやっぱり謎が解けませんでした。
後で正解を知って愕然としたものです。
作者からの返信
あの頃のゲームは、プログラム解析や改造も楽しみのひとつでしたよね。
改造コードが掲載された雑誌があったとか……。
『イロイッカイズツ』の謎解きは、当時、先輩にヒントもらったりして挑んだものです(;'∀')ナツカシー
第29話 さらば、兄ちゃんへの応援コメント
兄ちゃんが真面目過ぎたばっかりに……でも、そこが兄ちゃんのいいところだし、仕方ないね。
作者からの返信
本当に、兄ちゃんは真面目すぎるんですよね(;'∀')
前話に続いて兄ちゃんらしさを拾っていただけて嬉しいです!