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  • 常連客さんは冷え性なんでしょうね(笑)

  • 04 □???/**:**/晴れへの応援コメント

    叔父の身に起こったことが明らかになりましたね。
    ここにきて大物?な怪異が登場。やっぱり雪山といえば雪女ですよね!
    叔父の身に不幸な出来事が起こったわけじゃなくて安心しました。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。
    雪女は美人ですからね! 叔父さん、超勝ち組ですよ!

  • 近況ノートを見て、読みました。

    入りがすごい気になる流れになってますね。それでいて、終わりも次が気になる終わり方になってるので、ちょっとドキドキしました。

    やっぱセンスのある方は違うなぁって思いました。

    作者からの返信

    kc様
    コメントありがとうございます。

    近況ノートから本編を読んでコメントを残してくださったのはkc様が初めてかもしれません。
    この作品の入りと終わりの調整について近況ノートで語りましたが、こうして評価をいただけて嬉しく思います。

    kc様は以前の近況ノートで、主人公の一人称視点と三人称視点について悩まれておられましたね。
    お気づきかもしれませんが、『喫茶アーバンテイル』では、喫茶店内の出来事はマスターの一人称視点、それ以外の場所は三人称視点で描写しています。
    こういうやり方もありますよーという事例になるかと思います。
    kc様の作品にぴったりな書き方がみつかるといいですね。

  • 叔父のウェアには雪が積もっていないのは明らかに不自然ですね。怪異に憑かれたか、怪異がなりすましているか……怪異がらみの何かがありそうですね!

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    叔父さんは体温が高くて雪が積もっても瞬時に溶けてしまう特異体質だったのかもしれませんね!w

  •  ヒトコワ系かと思わせておいて……やられました。
     安心した時に来るのが怖いですね。ホラーではお約束かもしれませんが。

    作者からの返信

    異端者様
    コメントありがとうございます。

    初めてのホラー小説でしたが、やられていただけたみたいでニヤニヤが止まりません。(すみません)
    気を抜いてる時の不意打ちって効きますもんね。ホラーに限らず、いろんなジャンルで通用するお約束な気がします。

  • 犯人が分かったようでまだまだ何かありそうですね…

    作者からの返信

    なかごころひつき様
    コメントありがとうございます。

    そうですね!
    犯人も捕まりましたし、これできっと一件落着ですね!

  • 私も一番古い記憶は幼稚園の頃だったと思います。初めて幼稚園に行ったときに母親に置いていかれて絶望していました(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    実は保育園に入ってから一週間、ビャービャー泣き続けていたそうですw よくそれだけ泣き続けられるものだと先生たちに呆れられていたらしいのですが覚えてませんw
    環境に慣れてからは友達たちを引き連れて遊び倒していたので、それが一番古い記憶ですw

  • 記憶の管財人が食われたことで現状維持になったんだろうな~と解釈してます。
    ということで、老紳士も常連客になって喫茶店の収益に貢献してくれそうですね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。
    結局、白髪の老紳士さんは喫茶店に通い続けてくれるのでマスターとしてはありがたい……と見せかけて、マドレーヌをおまけで提供しているのでその分はマイナスですw

  • 記憶の管財人が食われるとは、急展開ですね!
    管理されていた記憶がどこに行くのかも気になりますが、それ以上に肉食獣とやらが何者なのかが気になります。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。
    「所詮奴は夜の怪異では最弱の存在……」と言われているかどうかはわかりませんが、あっさりやられちゃいましたね。
    管理されていた記憶はどこにいっちゃうのかは、作者もよく知りませんw だって能力ごと取られちゃったみたいなので……。
    肉食獣については、近況ノートで少しお話しようかなと思います。

  • 浮気相手が肉吸いで、殺し屋のようなことをしていた? そして慰霊のために依頼をしたと……?
    色々想像は出来ますが、真相は藪の中ですね

    作者からの返信

    煤田ぼとる様
    コメントありがとうございます。
    うふふのふー。愛人さんは、ちょっぴりタバコとエッチなことが好きなだけかもしれませんよ?

  • 部屋にいても誰かに視られている」という一言から一気に引き込まれました。日常の会話の中に少しずつ違和感が混ざっていく雰囲気が心地よく、続きが気になります!

    作者からの返信

    紬木 みちゅ (つむぎ みちゅ)様
    コメントありがとうございます。
    冒頭一行目は、何度か書き直してたどり着いたので、そこで引き込めたようでホッとしています。
    華やかさんと黒髪淑やかさん、マスターと常連客さんの会話それぞれに気になる部分を混ぜ込んだところまで読み取っていただけたのもうれしく思います。
    引き続き楽しんでいただけたら幸いです。

  • 静かな喫茶店で交わされる何気ない会話なのに、一杯のコーヒーと一つの問いが、少しずつ空気の温度を変えていく流れが印象的でした。特に常連客さんが最後に言葉を切る場面は、説明が少ないからこそ想像が広がってゾクッとしました。あの一瞬の間にどんな意味が隠れていたのか、つい深読みしたくなる素敵な演出でした。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様
    コメントありがとうございます。

    初めて書いたホラー小説ということで、なんとか怖くできないかなあと常連客さんの会話の終わらせ方を工夫していたので、そこに目を向けていただけて嬉しいです。
    ゾクッとしてほしかったり、イヤだなぁと思ってもらいたかったりするシーンもきちんと演出できているとよいのですが。

  • 管財人は契約を守るためにすることが何なのか、想像がつきません。
    記憶が戻ったってことは管財人が管理しきれなかったってことだから、ちゃんと責任をとってほしいですね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントをありがとうございます。

    大事なモノを預かるんですから、責任は重大ですよね。
    銀行に預けておいたお金が勝手に使われたら困りますし!(←ちょっと前の時事ネタ)
    しっかりと責任を果たしてもらいたいところです、ほんと。
    どうやって責任をとるかは……ちょっとわかんないですけどもw

  • コメント失礼します。

    これは正しくサスペンスですね。
    おそらくは毒殺でしょうがそれは敢えて読者の想像に委ね、動機も何となくそうなのだろうな、といったにおわせにとどめておいて。

    ホラー……と呼ぶにはやはりスリラー・サスペンス、ミステリーですね。
    これがオカルト的要素が強ければ、S・キング(別名義ですが)の『痩せゆく男』みたいかなぁ、と感じました。

    それでも、美味しい料理なんですよね。
    カレーはカレーだけど、インド料理店のキーマカレーとオカンの作る家庭のカレー、どちらも美味しい。

    作者からの返信

    魔山十銭(橘蛙鳴)様
    コメントありがとうございます。

    ミステリーやサスペンスは好きなジャンルです。海外ドラマもよく見てます。
    ヒトコワっていうのはそういう系の話もオッケーだと知って挑戦してみようかなーと思って書いたお話です。「渋柿を美味いうまいと食べる人がいたら怖くね?」というワンアンデアで押し切り、福神漬け程度にオカルト要素も添えてみました。
    美味しく仕上げることができていたなら幸いです。

    編集済
  • イチゴとメロンとブルーハワイを並べて食べ比べるなんて、物価高の現代においてはなんて贅沢なんだと思ってしまいました(笑)
    かき氷は安いイメージがありますが、シロップが高いんですよね~。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントをありがとうございます。

    そんな時は、「しゃぶ○(伏字の仕方ぁ!)」などの食べ放題のお店がおすすめです!
    暑い時期はかき氷もあり、シロップだってかけ放題です!
    作者はソフトクリームを2回食べてスイーツはフィニッシュです。
    カロリー的な意味でよろしくないので……。

  • 結局、あの客の味覚がおかしくなっていた原因や愛人が殺した方法は何だったのでしょう。いろいろと謎が残るお話でしたね。

    他人の不幸は蜜の味をドイツ語にするとかっこいいですね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。
    パワフル社長さんの味覚の変化や体調の悪化については読者様の想像にお任せしたいなと思って、あえて描写を調整しています。
    あれこれ可能性を推察できるようにするのもホラー作品では必要なんじゃないかなあと。決して作者の手抜きではなくてですね、ええ。本当に……そのあたりの塩梅は難しいですね。

    ドイツ語は基本的になにやらせてもカッコいいと思いますw 絶対、中二病ですよ、ドイツ人w

  • コメント失礼します。

    今回は鏡が題材でしたが、まるでそこに映る筈のない〝影〟を見たかのような、本当に熟練の奇術師の指さばきで眼の前のカードが時に消え思わぬところから現れるものでした。

    置き方が巧いんですよね。一度読んでスッと通り抜けるところを読み返すと魂消ます。

    失礼ながらホラーとしては派手なものではありませんが、ゾーッとするタイプの……水を飲み干したらコップの底に蜘蛛が沈んでいたような。そんな恐怖でした。

    お見事です……素晴らしい。

    作者からの返信

    魔山十銭(橘蛙鳴)様
    コメント、ありがとうございます!
    過分なお褒めのお言葉をいただき、布団のうえでゴロゴロしてますw

    そこまで丁寧に読み込んでいただけるなんて……作者冥利に尽きます。
    ホラーなのであまり親切に説明せず、ひっそり忍ばせるだけに留めた部分だったので、拾い上げていただけて嬉しい限りです。
    答え合わせは、ぜひまたどこかの機会にできたらと思います。

    飲み干したコップの底にあったのが眼球でなくてよかったですw

    編集済
  • 肉吸いなんて妖怪がいるんですね。初めて聞きました。
    ダイエットしたい人だったらwin-winな気がします(笑)

    作者からの返信

    作者なんて、お腹周りのお肉(?)をたっぷりためて、いつ吸いに来てくれもいいようにしてずーと待っているんですけど、全然姿を見せてくれないんですよー。(この夏、1kgほどダイエットに成功中)

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきな(活字動画製作班)様
    コメントありがとうございます。
    ようこそ喫茶アーバンテイルへ。
    そちらの活動の合間に、ゆるりとお立ち寄りいただけたら幸いです。

  • 06 □愛人宅/20:51/曇りへの応援コメント

    味覚がおかしくなり、体力まで落ちてきて……なんだか体が何かに蝕まれている感がありますね!

    作者からの返信

    9月に入っても暑い日が続きますからね。
    夏バテかもしれませんよ!
    しっかり栄養をとらないといけません!

  • なるほど、そりゃチャンネルも消しますわ
    撮影のルビ芸が楽しかったです!

    作者からの返信

    煤田ぼとる様
    コメントありがとうございます。

    ルビ芸と聞いて、「しまった。ルビにもっとネタを仕込んでおくべきだった……」と今になって後悔してますw
    そうかー、そうだよなぁ。小説の表現ってもっと自由であってもいいんだよなぁ。
    煤田ぼとる様のおかげで、一つ、学びを得ることができました。ありがとうございます!

  • 外でだけ味がよくわからないのは不思議ですね。奥さんの料理が味が濃すぎて、それに慣れたからかなぁ、とか想像しました。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    やっぱり味付けなんでしょうかねぇ。
    遅い時間になった夕食のテーブルに並んでいる料理はどれも味の濃いモノばかりですし……でも、おかわりしちゃうぐらい美味しいんですから、きっといいことですよ! 体重だって減ってますしね!

  • ドライフルーツ、確かに無糖コーヒーだと相性良さげですね!

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)様
    甘いものと苦いものの組み合わせで無限に(言い過ぎ)いけそうです。

    常連客さんは基本的に苦いのが苦手で、砂糖を3つ入れる人だというのをうっかり忘れていたマスターはまだまだです。

  • 読み進めてん?と思いながらタグ見たら「じわじわ怖い」
    そういう事か!と思いましたw

    日常風景の書き方上手い分そこで書かれる
    怖さがリアリティある。

    章ごとに連作短編って事は章ごとに構成されてるんかな?
    とても勉強になります。

    まったり読ませて頂きますね。
    お互いゆるーくがんばろー!🏳‍🌈

    作者からの返信

    Aki、空き時間に飽きずに執筆中。様
    コメントありがとうございます。

    じわじわ怖がっていただけたみたいでなによりですw
    初ホラー小説なので、本当に怖がっていただけるか不安だったのですが、こうして反応をいただけるとちゃんとホラーできてるんだなってほっとしてます。

    お話ごとにわかれていますので、続けてお楽しみいただければと思います。

  • コメント失礼します。
    静かな喫茶店を舞台に、店主と常連客さんが交わす独特な雰囲気がとても素敵です!
    そして、何より現実の事件と怪異が絶妙に折り重なっていく展開にどんどん引き込まれました。
    引き続き、楽しく拝読させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    不可思議はっぱ様
    コメントありがとうございます。

    喫茶店のマスターと常連客さんの会話は、同じ趣味を持つ者同士による軽妙さを出したいと思っていたので、雰囲気を気に入っていただけて嬉しいです。
    それと対比構造になる怪異については、じわじわと怖い感じが伝わるとよいのですが。

    引き続き、楽しんでいただければと思います。

  • コメント失礼します。

    ここまで楽しく読ませていただいております。

    「誰かに視られている」という不安が最後まで途切れず、緊張感の演出がお見事です。

    覗き穴や盗聴器が見つかって一度安心させる展開から、再び不穏さを残す構成が巧みでした。

    日常的な部屋の描写がリアルなので、身近な恐怖として感じられます。

    ラストも続きが気になるとても秀逸な締め方でした。

    引き続き楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    照春様
    コメントありがとうございます。

    解決したと思ったらそうじゃなかったというのを重ねると
    ホラーっぽくなるんじゃないかなと思って書きました。
    そっち系の作品に触れることが少ないので不安でしたが、
    楽しんでいただけているみたいでホッとしています。

    最後まで楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 足音の正体は先輩さんだったようですね。でも階段を上がる音だけで下る音がしないというのが気になります。もしかして、先輩さんって怪異……

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    第2話もお読みいただき、ありがとうございます。

    先輩さんの目が充血してましたからね。
    きっと寝不足だったんですよ、ええ……。

  • 華やかさんは視られていることを怖がっている印象でしたが、それは黒髪淑やかさんに視られていたくて誘い出す口実だったんでしょうか……。
    怪異も含めて全員が欲望を満たすなんて、面白い結末ですね!

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    レビューまでいただき、ありがとうございます!

    お話の結末としては、
    華やかさんよし、黒髪淑やかさんよし、隙間女よしの三方よしです!

  • 禁煙の時代はぬりかべが強いのは知らなかった笑
    今回は無事犠牲が出なくてよかったです!

    作者からの返信

    煤田ぼとる様
    コメントありがとうございます。

    しかもこのぬりかべ、ちょっと毛が生えてたりする可能性がありますからね。絶対にぶつかりたくないタイプの妖怪ですw

    今回は犠牲者が出なかった?
    マスター視点ではお客様が顔を出さなくなっただけで、誰も犠牲になんてなってませんよ? ふふ、ふふふ……。

  •  読み間違えてたら、すいません。え? 足音の正体って、まさかの先輩……。わふうう。

    作者からの返信

    ハデス様
    第2話も最後までお読みいただき、ありがとうございます。

    階段をあがってくる足音はちょっと珍しい感じのリズムを刻んでいましたからね。
    他に似た足音を立てる人がいれば、その人だったのかもしれません……ふふふ。

  • 隙間からの視線は嫌ですね。ガムテープで隙間を目張りしましょう!笑

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメント、ありがとうございます。

    じっと見られるのはイヤですねぇ。
    目張りをしても、隙間女だとガムテープの隙間から見つめてくるかもしれませんよw

  •  なるほど、こういうオチもありですねえ。怪異自体は消えてないけど、ある意味では解決でしょうか(^_^;)

    作者からの返信

    ハデス様
    ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
    このお話は「ホラー」なので、事件を解決したり、犯人が捕まったりはしません。
    結果的にお客さんが幸せになることもあるので……あるます!

  •  ん-、絶対にまだ解決してないですよねえ(-_-;)

    作者からの返信

    ハデス様
    コメントありがとうございます。

    そんなことおっしゃいますけどぉ、
    隣の部屋の覗き犯は捕まりましたしぃ、
    大丈夫じゃないかなってぇ、
    思うんですよぉ。
    それにぃ、
    華やかさんとぉ、
    黒髪淑やかさんもぉ、
    お幸せそうですしぃ、
    いいと思うんですよねぇ。

    予想が正しいかどうか、この先をお楽しみいただければと思います。(にっこり)

  • 面白かったです! 隙間女と共生できる関係とは斬新ですね……。
    吸い込まれた人間はどうなるのか、もしかしてそうやって数を増やしているのか?

    作者からの返信

    煤田ぼとる様
    コメントありがとうございます。
    華やかさんと隙間女の欲望がちょうどいい具合にマッチしてしまったんでしょうね。その結果、あんなことに……。
    黒髪淑やかさんの欲望も満たされて、win-win-winな関係にあるのではないかとw

  • 隙間女の話が特に良かったです

    作者からの返信

    なかごころひつき様
    コメントありがとうございます。

    隙間女は狭い場所にいて、じっと見つめてくるだけなんですけど、うっかり目が合ったら嫌だなあと思いながら書いていました。

  • 日常のワンシーンなのに、じわじわと恐怖が積み重なっていく感じがとても良かったです!

    作者からの返信

    なかごころひつき様
    感想ありがとうございます!
    やったー、じわじわ怖いって言ってもらえたー。
    (じわじわ怖いタグをつけてあるのです)

    近況ノートにも書いたのですが、怖いの苦手なんですよねー。
    でも、ちゃんとホラー作品になっているようでよかったです。
    https://kakuyomu.jp/users/sakura_uduki/news/2912051603142692234

    編集済