第1話 狂犬への応援コメント
企画にご参加ありがとうございます。
いろいろ考えてしまいました。
もしかして犬が吠えてたのは、悲しさもありつつ、N氏への恨み節だったのかも、いや仲間に計画を呼びかけてたのかも、と妄想してしまいました。
N氏への復讐は仕方ない気もするけど、これから犬たちは何かを企んでいるのかと思うと、ジワリと怖さが残りました。
ちょうど隣の家の犬が吠えてます。
今日が平和で終わればいいなと思ってます。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
犬も恐らく自身の置かれている運命がわかるのでしょうね。
命は等しく尊いものです。動物実験は人間の生存繁栄のための犠牲ですが、動物の側の反逆という視点で書いてみました。
第1話 狂犬への応援コメント
犬は賢いですから、受けた恩も覚えているし、被った仕打ちもちゃんと覚えているのですよきっと。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうかも知れませんね。とは言え、人に危害を加えてほしくはないところです。