第30話 🎋21.おりひメェへの応援コメント
説明しよう!
最近気づいたけど、志乃亜が適切と思うテンドンの回数はどうやら世の中のそれより一回余分らしいのだ……!
作者からの返信
自分を貫くか、読者に合わせるかは永遠の課題ですね!
第29話 さらにご参加ありがとうございます!への応援コメント
マシロン先生へ。
志乃亜サクさんの新作に、3作連続で、とうとう、レビューしてしまいました。
「山羊の呪い」なんですかねえ?
何なんでしょうねえ?
自分でも、実に、恐ろしいです。
過去、マシロン先生の作品に、5連続でレビューして以来です。
御勘弁を……。
作者からの返信
すっかり虜になってしまいましたね!w
推し作家が増えて何よりです✨
第27話 🎋20.『遠い惑星を繋ぐ声』への応援コメント
あー、サク様の名前と被っていたのに今気が付いた!
サラ→笹の葉さらさら、からサラ
サク→五色の短冊、からサク
という感じだったんですよ💦
サッサとか、シキとかにすればよかった。
サク様すみません。
作者からの返信
作者の意図すら無関係に絡まれる志乃亜サクであった……!🐐
第25話 🐐18.『山羊のいる日常』への応援コメント
感想ありがとうございます!
確かに性別の確定はした方が良かったかもしれません…。
ネイルはバフォメット的な悪魔を意識して書いたので、印象に残って良かったです。
消えて欲しいのくだりは、いくつか解釈できるように余白を残しましたが、もうちょっと軸を書いた方が良かったかもしれません!
なんか本人たちも楽しそうだったんで、これで良かったんじゃないかと思います(?)
作者からの返信
ハピエン感はありましたw
個人的には、主人公自体の鮮明度がもう少し高い方が好みです。
が、あんまり書くと幻想度合いは減るでしょうし、とりあえずこんな読者もいるよ、って感じで!
元ネタは、魁男塾にでてくる、民明書房という架空の出版会社です。
個人的に好きな民明書房の解説としては、
ホッピング(バネでぴょんぴょん飛ぶやつ)は、
中国の武術家の宝浜具(ほうぴんぐ)氏が開発した武器であるという解説を大真面目にしています(嘘ですが……)。
宮下あきら先生万歳!!
作者からの返信
作風的に似ているかもしれませんね!www
珍祭の誕生、面白かったです!
第21話 ⭐️ 15.『好きだよって、言うのはやめにした』への応援コメント
わあい!ご感想ありがとうございます!一夏の湿り気と熱気を感じれるとおっしゃって頂いて嬉しいです。視覚と言いますか、雰囲気をいかにして伝えるか苦悩した作品なので!
今回も素敵な企画をありがとうございました!
作者からの返信
友人の恋愛対象としての色気が良かったです!
またお気軽にご参加ください!
第15話 ⭐️10. 『x年後の銀河に想いを馳せて』への応援コメント
読んでくださってありがとうございます。
また、感想のお言葉も もらえてうれしいです。
最近の私は油断していると ふと たぬきの事ばかり考えてしまっているんです。
その原因は流行りだったからなんですね。
気づかぬうちにトレンドに乗れていたようで良かったです。
侑子さんについては作者である私が作品を読み返した後に「この人たぬきのことを夫だと思い込んでいるヤバ女なのでは……」との感想を抱いてしまっていました。
字数の制限的にフォローするような描写を入れることも難しかったので「なるようになれー!」と思って提出してしまいました。
真白さんに不快な思いをさせずに済んでホッとしています。
鼻ちゅーについては「流石にあざとすぎるだろ……」と思いながら書いていました。けれども書きたい衝動を抑えられなかったんです。
真白さんに『可愛いです!』と言ってもらえてうれしいです。
▶実は言葉が通じない……は意外でした!
あの、実はたぬ太は喋れるたぬきという設定で、この作品は書いていました。
音としては「きゅーん」とか「きゅうん」なんですけれど、その音から「そうだね」とか、「数年後、君は誰と天の川を見るのだろうね」みたいな意味内容を読み取ることができる、みたいな世界観でした。
字数の制限の作品の中で用いる世界観ではなかったような気がします。説明や描写が不足してしまいました。
たぬ太は基本的に現実世界のたぬきや犬のようなイメージなのですが、知能の部分については大学受験の試験を突破して、大学では商学部で簿記などの学問を学び、会社ではお客様に巧みなセールストークでレクサスを売るようなイメージでした。
このあたりのキャラ付けのために、たぬ太が実際に働いていたり日常生活を送っている場面の描写があったほうが良かったよな、とも思います。やはり4000字に色々詰め込み過ぎました。
一途なたぬき、かわいいですよね。
もちろん、様々な恋を経験してその中で伴侶を見つけるというのも素敵だとは思います。
また、たぬきの一途さは5~6年という野生下での彼らの寿命では幾つもの恋愛を経験できないという制約の上に成り立つものかもしれません。
だとしても、一途なたぬきは かわいいです。
▶感情の一瞬に着地するのが見事でした。
ほめてもらえてうれしいです。
うれしいのですが、最後のこの一文は真白さんが褒めてくださったような内容を意図して書いたものではありませんでした。作品をどう終わらせるか悩んだ結果、たまたま たぬ太と侑子さんの動きの流れから生じた文章でした。
完全に私の実力ではなくてまぐれなのですが、それでも真白さんに褒めてもらえるような文章が書けて良かったです。
で、
『二十億光年の孤独』と『スンスン』を見てきました。
谷川さんの『二十億光年の孤独』については引力や宇宙の膨張と結びつけているのが面白いなって思いました。
谷川さんはこのデビュー作が代表作であることにもやもやしていたとのことですが、その気持ちはわかります。「俺ってこの頃から全く成長してないの……?」みたいな。ビミョーな心持になりますよね。
そんな谷川さんに朗報です。
少なくとも私にとっては、私の内では『二十億光年の孤独』は谷川さんの代表作では――最も好みだと感じた作品では――ありません。
私は谷川さんの作品をまだ、ほんの幾つかしか読んでいませんが、その中でめちゃいい! と思ったのは『一九五一年一月』です。
この作品についてあれこれと語るのは無粋でしょうと思います。
『一九五一年一月』の良さについては『一九五一年一月』を構成する文章によってのみでしか表現され得ない、ように思います。
真白さんは私の作品に対して『二十億光年の孤独』を感じたとのことですが。
個人的には谷川さんの『ネロ』の方が近しいように感じました。
私の作品が不変の天の川なのに対して、『ネロ』は幾つもの異なる、新しい夏なので、似てないっちゃ似てないんですけれども。
『スンスン』の存在については数か月前に初めて知りました。
職場の先輩の娘さんが最近ハマっているとのことで、初めてスンスンの姿を見た時には「エルモやクッキーモンスターの親戚だ……」程度の印象でした。
今回初めてユーチューブで動画をいくつか見てみました。
スンスンとノンノンの掛け合いがユーモアを含みながらもそこに悪意が無くて、ふたりの優しさが感じられるお話ばかりだなって思いました。
ポテトサラダにぶち込まれた塩を、さも調理の工程にあらかじめ組み込まれていたかのように取り除いていくのが優しいなと思ったし、現実だとなかなかそこまで咄嗟に起点を利かせられないなと感心しました。
ただ、私はボーボボを子守唄に育った世代なので、ハジケリストの私からするとちょっと薄味だと感じます。でもでもおもしろいです。
ここまで長々と語ってきましたが、私が言いたいことは結局のところ次の一文に要約できます。
真白さんの『たぬたぬにっき』のつづき、お待ちしております。
(待ってるのは本当ですが、書きたくないものを無理して書くのは作者の方にとっても作品にとっても良くないです。だから無理強いしたいわけじゃないんです。無理して書いてほしいわけじゃないんです。でも待ってます。『たぬたぬにっき』じゃない別のたぬきも大歓迎です)
⭐️しろやぎ星まつりコンテストに参加させてくださって ありがとうございます。
作者からの返信
たぬたぬにっきを待っていてくれるとは嬉しいですね!
ネタはあるのですが、澁谷と新作とがあり、右手が腱鞘炎になるまでのHPをどう配分するかという物理的な問題が課題になっているんですwww
ちなみに、真白から他の作品の紹介があっても真白がそれを好きという意味ではないので、好みに合わなくても申し訳なく思わなくて大丈夫です。
毎回ご参加ありがとうございます!
編集済
第19話 ⭐️13. 『星まつり』への応援コメント
真白さま、素敵な企画ありがとうございます。
皆さますごい力量の方ばかりなので、おののいておりました。
既視感……そうですね💦
だって皆さん、思いもよらぬ方向から物語が展開しますもの……。勉強になります。
ちなみに、彼女が軍艦島に別の人と行く話は、「トワイライトチョコバーガー」で書かせていただきました。
トワイライトチョコバーガー - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051602630578500
この後、多分鉢合わせです。笑
この度は丁寧な評をいただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ご参加ありがとうございました。
描写は丁寧だし場面は動いているので、「これからどうなるんだろう」と期待が上がったところで終わりになった感じでした。
BLは好きなんですがさすがに彼女が可哀想だったんで、空港、燃えて欲しいですw
第17話 🎋12. 『おりひメエの憂鬱』への応援コメント
まさかのインフェルノにww
1作目より糖度は下げたつもりでしたが……。おかしいな。またしても断絶を生む話に?
明日から「おりひメエ」の話が続々参戦しそうで、楽しみです。自動受賞もそれはそれでラッキー! と思ってしまいましたがw
「おりひメエ」選択する人、私だけかなと思っていましたので。真白さんは1万文字! おりひメエでそんな大作に!
作者からの返信
デネブメエが二回出てくるところが可愛らしかったですw
アテレコをずっと聞いてあげられるところが間接的に糖度が高くて、焦土にしてやろうか?という気にさせますメエ!w
第17話 🎋12. 『おりひメエの憂鬱』への応援コメント
私も挑戦してみたいのですが、なかなか難しくてですね…。
期限までに書ければ…!
作者からの返信
真白もやってみましたが4000字に収まらなかったので、次回の企画、月刊MASHIROにねじ込みます。
そうなるようにお題を設定しました(権力
編集済
第10話 ⭐️🐐6. 『星まつり会場はこちらです。』への応援コメント
感想ありがとうございます。
画像の子が好みだったので、今回はファンタジーに挑戦してみました。
「物語が星に届きますように」は自分も良いなと思って、テーマとして使わせていただきました笑
今回は「物語」がテーマだったので、物語を追えるように書こうと、そんな意気込みで書いてみました。
自分たちもお話を書くようになっていなければ、こんな風に人生をとらえないだろうなと、自分も思います。
上手かどうかはさておき、書いていて楽しかったです!
17日までまだまだ、企画を楽しんでいこうと思います。
(メェを見ると笑ってしまう体に私もなってしまいました…)
作者からの返信
そう、どんな真面目なはなしでも、メェと見ると反応してしまう謎の病にかかってしまいましたね……w
お題が増えてましたので、良かったらそちらも挑戦してみてくださいw
第9話 ⭐️5. 『背中に降る星』への応援コメント
はじめまして、楠本ラリアットと申します。今回が初めての参加でしたので書いたものが企画の趣旨に合うのか不安でしたが、とても丁寧に読んでいただき、誠にありがとうございました。
「簡単にわからないのもこの作品の良さ」という言葉、正直かなり嬉しかったです。冴子については、書いている自分でも最後までよくわからないままで、わからないままお渡ししたものが、わからないまま届いたのなら、それでよかったんだと思います。
星まつりが思ったよりリアルに感じられたとのこと、書き手として報われた思いです。伝説や灯籠の数など、書いている間はそういう細かいことばかり気にしていたので、その細かさが祭りの空気になって伝わったなら何よりです。
冴子のチラシ配りに「怪しさ」を感じたというのは、実はこちらがまったく意識していなかった読み方でした。書いた側の意図を超えたところで、読んでくださった方の中に別のものが生まれる。それこそが小説が読まれるということなのだと、あらためて感じました。
読んでいただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ご参加ありがとうございました。
表向きの祭りの賑やかさと、その裏側と言いますか、他人からは容易に見えない人生の部分が、短いながらに濃く描かれていたと感じました。
自分がただお祭りに参加していたら、冴子のチラシは怪しいなぁと思ってそう書きました。
見えない人には全く見えない、見える人にはよく見えてしまう。
そういうことってあると思いますが、普通の人が見えないようなことを、小説で読みたいなぁと思っています。
第6話 🐐3. 『私をやぎまつりに連れてって』への応援コメント
感想楽しく読ませていただきました!
まさか断絶を生む話だったとはびっくりです……! もしや後者の読者の方が多い?
「やぎまつり」の字面の面白さと、お題を見た瞬間、まさに山羊が崖を登ってレースしている図が頭に浮かんで参加を決めました。
山羊といえば崖。あとメエ。
「おりひメエ」は、いつ何時誰が使っても大丈夫ですw
勢いの掌編にこんなしっかりとした感想を書いていただけると想像していなくて、嬉しいです。
まだまだお祭り楽しみたいと思います。ありがとうございました!
作者からの返信
彼女が可愛くて、凶悪な作品でした。
星まつりの方に甘い作品が集まるかと思いきや、不意をつかれました。
良かったら星まつりにも来てください。
編集済
第4話 ⭐️2. 『星まつりの夜までに』への応援コメント
真白透夜様
ご感想ありがとうございます。そして、初参加ですがよろしくお願いいたします。
たしかに……字数に縛られて急展開になってしまいましたね。
磐長神社で出会うお姉さんに関しては『磐長』ということで、縁結びの神、磐長姫(イワナガヒメ)です。地上に居る神なので、あんな感じで人に寄り添い恋愛相談を受けて助言をしています。※当然、創作で僕の他の作品にも出ていません。
明日、二作目の企画参加の短編を公開予定です。
そちらもよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご参加ありがとうございました。
起承転結の、起で終わったような印象でした。
磐長姫の設定もきちんとあるようなので、葵の恋愛と姫の背景がどう絡むのかも気になるところ。
キャラが良かっただけに、もっと読みたかったです!
第3話 🐐1.『やぎまつり』への応援コメント
いえい、一番風呂だ!と思ったら先にタヌキ入ってましたけどね。
また立花先生からレビュー頂いちゃった!
いえい!
作者からの返信
ほっほっほ!
そうはたぬきが卸さんぜよ!
長編化をご検討くださいw
第31話 ⭐️22. 『俺と星まつり、行ってくれないか』への応援コメント
順也的には、星まつりに行く=関係を進める第一歩という感じですね。ほっとくと湊が別の女子と行ってしまうかもしれないし。もしかしたら、そこで告るかもしれません(それは早急ですかね)。
ラストが若干ホラーに感じられたのは予想外でした(笑)
作者からの返信
順也の目覚めが一瞬で起こったので、ここから転がるように積極的な順也が見られるのかと思いましたw
星まつりも、展開次第では湊の何かを奪うくらいの早業が見られるかもしれない…(R15的規制w