第17話 父の靴下は劇物への応援コメント
かくかくしかじか改、かくくんとしかくん。中々のセンスですね、そういうの、好きですよ(笑)
それと、先程のコメントですが、伝わりにくかったようで、すみません。
ワードセンス、金欠戦隊のことです。もし迷惑でしたら、消していただいても構いません。すみませんでした。
作者からの返信
そっちですね!?
メロンが古い言い回しなのかと思いました!
金欠戦隊の方ね!
全く迷惑じゃないので、残します。
寧ろどんどんそういったツッコミをしてください!
作者もキャラ達も喜びますんで👍
第14話 トイレのわん子さん?への応援コメント
狛世、ワードセンスが⋯⋯。いや、なんでもない、うん⋯⋯。
作者からの返信
違ったらすいません。
メロンのことですか?笑
そのまま書いたらやらしいかなって思って…色々考えたんですが、私の知識ではOPI=メロンという式しか出てこなくてですね…もうその式が自分の中で深く根付いていて…
言い訳ならたくさん言えます笑
第18話 どれ…家政婦来たる。への応援コメント
今回も、ツッコミたいところが山ほどあって、笑わせていただきました!
また強烈な女の子が増えましたね。みんな個性的で大好きです。
作者からの返信
早速読んでいただき、光栄の至りです!
個性爆発するわん子さん(仮名)を今後共、よろしくお願いします。
第17話 父の靴下は劇物への応援コメント
靴下結界…!
都月でさえ知らない除霊グッズをサラッと使うとは、お父さんなかなかですね。
そして狛世は鈴丸とだんだん普通に話せるようになってきたようで、これからの絡みが楽しみです!
作者からの返信
霊障で悩んでる方には狛世父の靴下をプレゼントしますので、作者に言ってください。遠慮しなくていいですよ。さあさあ。
犬じゃなければ鈴丸と狛世は結構いいコンビな気がします。
第17話 父の靴下は劇物への応援コメント
かくかくしかじかの擬人化はじめてみました笑
角刈りと鹿だったのか
作者からの返信
角刈りのかく君は厳つい外見から不良に見られがちですが、実は内気で色々あって人間不信なので、いつも奈良公園にいる鹿のしか君に話しかけている。そしてかく君としか君は巷に溢れるうんちくを調べては評価し、時には試すことに精を尽くし、いつしかうんちく王の座に君臨する…という無駄な設定が頭の中にあります。
本編で出てくることはありません。多分。
編集済
第15話 わん子さーん!(泣)への応援コメント
狛世ちゃん、メロンに飛びつくなんて普通に変態です!おもしろすぎ!
それにしてもトイレの怪異連盟なんてあるんですね。
都月も「ん?」となってるということは、メジャーな組織(?)ではないのでしょうか。
でもまた出て来てほしいです。
そしてラストの中年のおじさんが気になりつつ、次を楽しみに待ちます!
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます!
そして度々の応援コメント嬉しいです!
トイレの怪異連盟、あの伝説のトイレの花子さんも入ってるとか入ってないとか…?
第11話 屋上の怪異後日談への応援コメント
狛世ちゃんが最初のイメージからどんどんお笑いキャラになっていくのが、めっちゃ面白いしカワイイです!
都月くんと恋愛関係みたいにならないのも、なんかちょうどいい感じ。
新登場の夢乃ちゃんも、ちょっとズレてて最高ですね。
また出てくるのかな?楽しみです!
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます!
夢乃はある意味無敵なキャラなのです。天然破天荒なところが魅力ですね。狛世も暴走しがちですが、夢乃はその上をいきます。
第5話 視える理由②への応援コメント
柴上君の実家でのドタバタ劇、めちゃくちゃ面白かったです!🤣
狛世ちゃんの「顔芸レパートリー」の多さや、魂が口からまろび出るリアクションの激しさに思わず笑ってしまいました。鈴丸の的確なツッコミも最高です!
一方で最後に八重お姉さんが引っかかっていた「美味しそうな甘い匂い」という山葵のセリフが気になりますね……!
狛世ちゃんが妖怪を引き寄せやすい体質なのは、ただ不幸なだけじゃなくて、何か特別な理由や血筋が関係しているのでしょうか?
ギャグのテンポの良さの裏に、しっかりとしたファンタジー設定の謎が散りばめられていて、続きがとても楽しみです☘️
p.s.
先日は数ある作品の中から拙作に遊びに来てくださり、レビューまでくださってありがとうございましたっ!まだ序盤しか拝見できていませんが、ひとまずお星さまだけ置かせていただきますね…!この先も楽しみに読ませていただきます✨️
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
応援コメント、☆もいただきまして感謝感謝です🥹
そうなんです。どうしたら面白い表現ができるかなと研究しつつ、でもストーリーを崩壊させないように試行錯誤しております。
私もまた作品にお邪魔させていただいて続きを少しずつ読ませていただきますね!
第1話 ファーストコンタクトへの応援コメント
自主企画参加ありがとうございます!
ことわざから広がるプロローグ、こまよとメガネくんの視点を行き来しながら進んでいくストーリー。
ふつうの人には見えない犬が出てきて、その正体が何なのかとても気になりますし、メガネくんのことも気になる。こまよの体調のことも気になる。身内に振りかかる不幸も気になる。
気になることだらけで、すごく続きが読みたくなる一話だと思いました。そして、なにより文章がとても好みです。うまいなぁと思いました!
作者からの返信
早速コメントをいただき、ありがとうございます。
文章も褒めていただき光栄です。
読み手も書き手も楽しめる作品目指して頑張ります!
第19話 噛み痕への応援コメント
マーキング…!?呪いなのに…
犬だけに…
しかし、これって誰か悪意を持って狛世を狙ったということでしょうか。
またまた続きが気になります。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!
犬っぽさを取り入れてみました。
本来のマーキングの意味とは違うので、ここでこの言葉を使うべきか迷いましたが、なんかそれっぽいしまあいっか。