第39話◇旅立ちへの応援コメント
ラドミラさん。最後の最後まで最低な。
新たな世界を見、強くなったエミーリエさん。彼女の悪事を暴けて良かったです。もう少し痛い目を見させてもバチは当たらないと思いますが(めっちゃ高い崖まで一緒に飛んで置き去りとか)、そこがエミーリエさんの気高く人の良いところと言いますか。
エミーリエさんのご両親も、心から虐げていたわけではないのですね。でもそれなら、わずかでも愛情を見せてほしかったな……。
パヴェルさんとも決別。いいの? 本当に?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ラドミラは承認欲求強いので人の中にいて恥をかかせる方が効果ありますね( *´艸`)
崖、意地で下りてきそう(笑)
両親は、何かはしていたんでしょうけど、ささやかすぎてわからないレベルですね……。
パヴェルに関しては、未練がないということはないですね(´-ω-`)
編集済
第3話◇令嬢と侍女への応援コメント
ラドミラはそんな悪人だったんですね!
世が世ならと思いたい気持ちはわかりますが、エミーリエには責任がないのに、ひどい逆恨みです。エミーリエが無事で済むといいのですが。
ラドミラは公国のスパイもするみたいだし、公国は大丈夫でしょうか。
でも考えてみたら、エミーリエがいなくなった責任を取らされてラドミラはクビになるんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょう。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
フレネミーですね(*ノωノ)
こういうタイプは弱い相手をいたぶるのが好きなので、チャンスを狙っていました。
ラドミラはしたたかなので……。
一旦お別れですね。
取り合えずエミーリエがそれどころではないので(^^;)
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
母親の業をこんな形で引きずってしまった不幸……ルドヴィークがどんな目で弟を見てきたのか想像するとなんともさみしいですね。本当は彼自身執着するものがなかったのでしょうが、ここでエミーリエと出会ってしまったのが最大の不幸なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルドヴィーク自身が罪を犯したわけではなく、真実を言わなかっただけではあるのですが、それでもかなり重たい人生だったかと(-ω-)
いつ崩れるかわからない砂の上に立っているようなもので、努力するよりも逃げ癖が……。
自分の存在って何だろうという思いは常にあったようです。
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
お兄さんも闇が深い……!((((;゚Д゚)))))))
みんななんか闇の中でぐちゃぐちゃどろどろしてたんですね!
とりあえずエミーリエさんが無事で良かったし、脅されているのにブレなくてかっこよかったです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一番闇が深いの、ここでした(*ノωノ)
この秘密を抱えたまままっすぐには育てないですよね……。
エミーリエはやっぱりパヴェルへの仕打ちに少し怒っていたので引けなかったようです。
編集済
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
兄上、想像以上に深い闇を抱えていた。パヴェルさんと同様、実母の業を深く気に病んでいたのですね……。
異母弟は自分よりも優れているから。だから多少の苦痛も耐えられる。パヴェルさんのこれまでに至る道には並大抵じゃない努力があったけれど、陰で努力していたからこそ兄上には見えないわけで。それと、妬み僻みもあるのかなと思ったり。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、ある意味一番深い闇を抱えておりました(^^;)
パヴェルが慕ってくれても、事実はこれなので歪んでしまいました。
なので引け目しかなかったんですね。堂々と振る舞えなかったのはこの秘密が重たかったせいでもあり。
日陰を歩かされているのに折れないパヴェルに嫉妬はしていたと思います|д゚)
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
お兄さま良い人だと思ってたのに……(´;ω;`)
何が起きても芯がしっかりしているエミーリエ素敵です(*´`*)
(初めてこっそり誤字報告というのを送ったのですが、やり方合っているでしょうか|ω・)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ラドミラといい、善良ぶっているのが多いんですね(^^;)
いろいろあってここまで来たので、ちょっとは強くなりましたね。
(誤字報告ありがとうございます! ばっちり来てました! 助かります(*- -)(*_ _)ペコリ)
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
パヴェルの母君の言葉はこれを意味していたのですね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
無実でした(;'∀')
でも、侍女もとっさにすり替えて助けたつもりが結局どっちも死ぬことになって、自分がしたことが怖くなって証言しなかったんですよね。
子供だったルドヴィークがチラ見しちゃっただけなので、証拠もないし。
第36話◇示される時への応援コメント
パヴェル様が王太子に。
お兄さんを思えば複雑すぎますね……。
でもお兄さんは上手く治められてなかったようですし、国王であるお父様の決定も真っ当で、これは当事者たちは幸せではないかもしれませんが、民にとっては良い事で……。
色々一筋縄ではいきませんね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルにはショッキングな顛末です(´Д⊂ヽ
とはいえ、国にとってはこれが最善なんですよね。
兄にはよい王にならないと、みたいな気持ちはないので……。
第36話◇示される時への応援コメント
マクシムさんからもたらされた情報。ある意味、ルドヴィークさんが国政に興味がないからこその見落としかも? 父王はそこまでを加味してパヴェルさんを行かせたのか。
エミーリエさんとの結婚のお許しを伺うタイミングを逸してしまうほどの、突然の立太子。ルドヴィークさんは願ったり叶ったりでしょうが、パヴェルさんの幸せはどこに行くのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルドヴィークが国政に興味がないのも事実ですが、落ち度を責められるのも苦手なので臭いものに蓋をしがちなんですよね(;'∀')
嫌なことから逃げてしまう兄の性格はどうしようもないと父も腹をくくったようです。
さて、ルドヴィークはこれをどう受け止めたのでしょうか……。
編集済
第36話◇示される時への応援コメント
マクシムにとっては、そこではなかったでしょうし
だからこそ、ここからという事になるのかもですが
簡単な話でないにしても、ルドヴィークさんも内心ほっとする部分はあるじゃないのかなーとおもったり
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルドヴィークがほっとしているのかどうかは、また次話に……|д゚)
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
もう親切な声をかけてくる人はすべて裏があると思わなければなりませんね。
そして秘めた力はすでに自分を救っていた……と気づいたところでまた危険な状況に。目が離せません。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、人を見たら泥棒と思えと(おい)
まだ当分いろいろとありますが、終わりも近いのでお付き合いいただけると幸いです!(*- -)(*_ _)ペコリ
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
エミーリエ…つらい人生?ですね。
人間不信になってしまうわ。これは、スッキリするためにも反撃したい気分ですね。
返り討ち希望👊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
見るからに弱そうなので狙われまくってますね(;'∀')
人間不信になりそうなことがまだあるかもですが(おい)
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
人を疑うことを知って命拾いしましたね。
とはいえ今度は敵軍の斥候!?
嫌な相手に見られてしまいました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
弱々しい見た目なのでよく狙われます(^^;)
ろくな目に遭っていませんが、どうなるやら……。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
コメント失礼します。
舞踏会で、エミーリエの魅力が一気に花開いたように思えました……! 竜の前に飛び出した時も片鱗が見えていた気もしますが、シャールカの双子の兄と堂々と話した場面がとても印象的でした。エミーリエの強さが見えて好きな場面です。
これからパヴェルと離れてどうなっていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
閉じこもって過ごしたせいで本来の自分を出せないでいたエミーリエですが、こちらに来て少しずつ自分らしく振る舞えるようになってきました( *´艸`)
本来はわりと好奇心もあるんですよね。
シャールカの兄は、自分で思っているほど駄目じゃないのに卑屈になっているだけなので怖くはなかったようです。
これからどうなるのか、見守っていただけると幸いです!
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
これはあの人の差し金だったのでしょうか。なんとか助かりましたが、こうまで裏切られると自分なら他人を信用できなくなるかも…。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ヤバいのばっかりですね。
人間に愛想を尽かしそうです(^^;)
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
また狙われた!((((;゚Д゚)))))))
意地悪そうな元婚約者さんの差し金でしょうか…
でも、実行犯が崖から落ちていってしまったのは自業自得ですね!
エミーリエさんは助かりましたが、その先でまた厄介な人に見つかってしまってどうしましょう、運が悪い……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
いかにも弱そうなんで、すぐ狙われます(^^;)
黒幕は……ですね。
一難去ってまた一難です!
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
次から次へと命を狙う人間が……。ラドミラさんの次はジョフィエさん。これは誰も信用できなくなる……。
竜の末裔の力を使って飛べたエミーリエさん。ですが力を使い慣れないのか、すぐ消耗ですかね。ヴァラフの者に見つかるなんて、これは大問題じゃ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エミーリエはいかにも弱そうなので、この子になら勝てる、と皆に思われるのでしょう(^^;)
助かったものの、敵に見つかってしまいましたが……。
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
川で助かっていたの、なるほどです
しかしこれまた厄介なことになりそうな((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
川でも飛んで逃げました(-ω-)/
一難去ってまた一難ですね。
編集済
第27話◇影に寄り添うへの応援コメント
それぞれが何かしら兄弟間の確執を抱えていて、人物像に陰影がありますね。きっと他の人が腫れ物のように扱うところを、エミーリエがすっといい風を送り込んでくれているみたいに見えます。
エミーリエ自身が負の感情をよく分かるからなのでしょうが、相手に対するこの力の抜け方が心地よいです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
身分とか家柄とかそういうものがあるほど家族関係も複雑になりますよね(^^;)
カレルは優秀なシャールカと比較されて育ったのですっかりひねてしまいました(笑)
いい風を送り込んでくれている、素敵な表現ですね!
他の人とリアクションが違うので、カレルも拍子抜けして毒気を抜かれたようです。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
お兄さんの弱腰が気になりますね。
気立てがいいのは美徳ですが、上に立つ者としては……
ここで庇ったことで、大事にならないといいのですが。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルが庇うので兄はなかなか強くなれないですね(^^;)
これで誰がついてきてくれるのかと……。
よくない傾向ではあります。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
ここへ来て急展開ですね……。
パヴェル様、行っちゃうの……(/ _ ; )
お兄さん思いすぎる!エミーリエさん寂しいですよ!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
兄のことになるとパヴェルは冷静じゃないんですよね(^^;)
それが当人のためにはなってないかもですが。
さて、エミーリエはどうするでしょう。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
父親としてはパヴェルの手を借りずに兄君に後継者としての自覚と結果を出して欲しいということでしょうか。
そして、エミーリエさんが狙われやすい隙が生まれてしまう…😱
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですよね。
父としては国のために王太子にはもっとしっかりしてほしいんですけど、パヴェルが庇っちゃうんで(-ω-)/
エミーリエはどうするでしょうか……!
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
嫡子に君主としての責務と自覚を持たせたい父王と、針の筵の中、味方を貫いてくれた兄に頭が上がらず敬愛する弟王子。どうしても意見に食い違いが出ますよね。パヴェルさんがフォローできるうちは良いですが、上に立つものとして臣下たちの進言に耳を傾ける度量と、時に冷徹な命令を下す決断力は確かに必要……。
エミーリエさんを一人にしちゃう素地ができてしまった! スラヴェナさん落ち着いて。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルは兄に対して冷静な判断ができていないですよね。
とにかく力になりたいっていう思いだけが先走っています(*´ω`)
お父さん、頭痛い……!
スラヴェナ、どんな手を使うでしょうね。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
親として王として、悩みが尽きないご様子
外への対応でバタバタしているところに、スラヴェナさんがちょっかい出してきそうでいやーん(*´﹃`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
お兄ちゃん頼りないんですよねぇ(; ・`д・´)
お父さん、心配です。
スラヴェナは怖いですから(ΦωΦ)フフフ…
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
パヴェル様の狂おしい独占欲にエミーリエさんがあまり気付いていないのが可愛い(*^^*)
お兄さんは残念ですけど!
そこは諦めてもらって……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当に、可哀想なことにあまり気づいてないですね(*´▽`*)
そんな二人を兄はどう考えているのやら。
編集済
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
兄君に負い目を感じていたパヴェルが、良い意味で我を出してくれたのが良かったですね。相変わらずエミーリエさんは鈍感系でしたが😅
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
今回だけは引けなかったんですよね(^^;)
お兄ちゃんはわかってくれるでしょうか。
あんまり人と接し慣れていないエミーリエなので、子供と変わりないですね(笑)
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
エミーリエ、真っ直ぐですねぇ
それこそ闇を照らす光のように
(*´﹃`*)ポエムッテミマシタ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルはそれこそ暗い道を歩いていた人なので、やっと光が差し込みました( *´艸`)ポエムステキデス
編集済
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
エミーリエさん、世間知らずで純粋なところ可愛い……! パヴェルさんの気持ちは大きくなってきておりますが、エミーリエさんは気づいておらず。普通ならぽっと頬を染めるような彼の言葉も、まっすぐ嬉しそうに受け止めてしまいました。
良いんだけど、距離が縮まった気がして良いのだけどっ。パヴェルさん、がんばれ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あんまり人と接してこなかった子なのでやっぱりどこかズレてますね(;・∀・)
パヴェルも頑張ったのに肩透かしっぽいですが(笑)
まだもうひと頑張りしないとですね!
第28話◇ありがとうへの応援コメント
ルドヴィーク様も色々抱えているようで。
柔和な雰囲気の奥には苦悩もあるんですね……
そして、エミーリエさんはパヴェル様の事をとうとう意識し始めましたね!(*⁰▿⁰*)
二人の心が近づくのを見守ります!
そんな中、やっぱり怖い女性が怖い視線を送っていますね……((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですよね(;'∀')
色々抱えているわけなのですが、あんまり周囲はそれをよくわかっていないので。
意識するのがとても遅いという(笑)
ラドミラと似たようなタイプですね……。
第28話◇ありがとうへの応援コメント
味方であり続けてくれた兄の力になりたいパヴェルさん。ですが、その兄上はエミーリエさんに興味をそそられているようで……。兄の初めて見る眼差しが、パヴェルさんの心を複雑にさせましたね。
美しい薔薇が見せるトゲ。これは恐ろしい予感しかしません!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
他のものならあっさり譲るんですけど、人間ばかりはそういうわけにはいきませんからね(; ・`д・´)
某令嬢はバッチバチなので怖いです……。
第28話◇ありがとうへの応援コメント
ルドヴィーク、切ないですねぇ
パヴェルも事情からしてなかなかですし
そして今にも爆発しそうなお人が((( ;゚Д゚)))w
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
いろいろと渦巻いております|д゚)
また怖いのに目を付けられました!
第27話◇影に寄り添うへの応援コメント
エミーリエさん、実は最強……?
胆力があるというか、自分のペースを崩さないというか。
可愛らしいお嬢さんなのに、このギャップがいいですね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ラドミラがすごくショックだったので、それに比べたら皆まだマシな感じになりました(;・∀・)
マイペースに突進してます(笑)
第27話◇影に寄り添うへの応援コメント
エミーリエさん、初対面なのに鋭いですね。その人の本質を見抜くと言いますか、本来の姿や願望を引き出すのが上手いというか。
カレルさん、シャールカさんと歩み寄れるか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エミーリエも日陰で羨んでいた立場でしたから、人を羨ましく思う気持ちもわかるんですね|д゚)
この二人が歩み寄るのに時間はかかると思いますが、これ以上悪化することはないかもですね。
第27話◇影に寄り添うへの応援コメント
この鈍感系ヒロイン!と思いましたが、エミーリエさん、ちょっとひねくれたカレルさんにも真っ直ぐに向き合って素敵だと思いました😄
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
自分のことに関しては鈍いんですけど( *´艸`)
エミーリエは日陰の身の気持ちがわかるんですよね。
第27話◇影に寄り添うへの応援コメント
シャールカさん、シゴデキなのでなるほどって感じではありますが
それにしてもカレルさんは毒気を抜かれた感じですねぇ
そしてエミーリエは人というか、色んなものの本質が見える、と
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
仕事熱心なシャールカですが、家族との関係があんまりよくないんですよね(;・∀・)
エミーリエはラドミラの本性を知ってから、あれよりはマシかなとかなり許容範囲が広くなっております(笑)
第26話◇ルドヴィークへの応援コメント
お兄さんもエミーリエさんを気に入ったのですね!
三角関係の予感……⁉︎
そうならば、気の強いお兄さんの婚約者さんが黙ってないですね、きっと……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
兄弟なので好みが似ているようです( *´艸`)
あと、これまで誰も選ばなかったパヴェルが連れて来たっていうのが決定的に興味を引いてしまったようです。
そうそう、あの人怖いんで((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第26話◇ルドヴィークへの応援コメント
エミーリエさんの存在が大勢にバレた! やはりと言いますか、注目を集めちゃう。儚げな美人さん。パヴェルさんが盾になってくれる……はずが、その盾をやすやすと飛び越えちゃう人物が1人。
嫉妬と、波乱の予感?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
まあ目立っちゃいますよね(^^;)
そこまではパヴェルもわかっていたはずですが、誤算は兄の好意です。
パヴェルは兄にとても気を使っているので……。
第26話◇ルドヴィークへの応援コメント
エミーリエには、天性のハーレム構築能力があるのでしょうか。
むしろそれこそが、禍を呼ぶウィルドの印……?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
兄弟だから好みが似ているだけかもです(*´▽`*)
ちなみにマクシムはシャールカが好きです(笑)
第26話◇ルドヴィークへの応援コメント
さすがに何事もなく、というのはなさそうな
火種が燻っていますね((( ;゚Д゚)))w
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルは兄がとても大事なんですよね(;・∀・)
さてどうする……!
第25話◇書庫での出会いへの応援コメント
久しぶりの謎の声!
エミーリエさん導かれてるし、落ちて来た本には何が隠されているのか気になりますね!
エミーリエさんには何が隠されているんだろうと今からめちゃくちゃ楽しみです(*⁰▿⁰*)
読むのが楽しい!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
久々の謎の声です( *´艸`)
落ちてきた本に書いてあるのですが、どうやって読めばいいんだっていう代物です。
楽しんで頂けているなら嬉しいです!
ありがとうございます!!
第25話◇書庫での出会いへの応援コメント
王太子に見つかった!
司書がいるとはいえ、単身で書庫に。人当たりは良さげですが、ちょっと、油断ならないです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あの声はエミーリエに何を見せたいのでしょうね( *´艸`)
お兄ちゃんが出て来ましたが、彼はどんな人でしょう。
ここは安心できる場所ではないですしね。
第25話◇書庫での出会いへの応援コメント
人当たりの良さそうな兄君ですが、何か裏がありそうな気もして怖い…😓
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
気の弱い兄ですが、どうでしょう(*´▽`*)
えっと、心の汚れた作者が書いておりますので(笑)
編集済
第25話◇書庫での出会いへの応援コメント
ルドヴィークさん、だいぶ人当たりがいいですねぇ
シャールカさんの反応からして、なんとなくあれな意味で全科持ちっぽい雰囲気しますが'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
お兄ちゃん登場です(^^)/
この兄、気が弱いです(笑)
シャールカの警戒は、パヴェルの母のことを聞いたんじゃないかっていうところから来てました。
第18話◇自分が招いたことへの応援コメント
一度ならず二度までも。エミーリエの疑いを知らない純粋さが仇になるのはつらいですね。でも何か大きな力が味方してくれているのは心強いです。パヴェルたちとまた会えるのはいつなのか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
実際、いい人に助けられてもいますから、信じるべきか疑うべきかの判断って難しいですよね(;・∀・)
今回の助け方、ちょっと雑でしたが(笑)
第23話◇サムエル事件への応援コメント
サムエル事件解決して良かったです!(*^^*)
お二人ともいい感じになってきてこのまま幸せに……と言いたいところですが、タロン公国の事など、まだ不安な事柄がありますねぇ……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
今回は素直に訊いたのでこじれませんでした(*´▽`*)
ちょっと距離が近づいてきたわけですが、まだ問題は何も解決していないのでこれからですね。
見守っていただけると幸いです!
第23話◇サムエル事件への応援コメント
この勘違いは自分だったら、ベッドに顔を埋めて「あああああああっ😖」ってなりそうです😅
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どちらがより恥ずかしかったかですね(*´▽`*)
でもちょっと前進はしたのかも。
第20話◇詫びと礼とへの応援コメント
コメント失礼します。
二人の距離が急接近していく展開ですごく良かったです〜(人 •͈ᴗ•͈) 木の上に逃れたところに迎えに来たパヴェルが来る場面が、想像するに素敵でした。約束のダンスも楽しみです。それはそれとして、謎の声の不思議な力の強さが何か事件を巻き起こしそうで、これからエミーリエにどんなことが起きるのかも気になりますね。
また続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルにとってエミーリエの特別感がやっと出てきたかなと(^^)
木の上のシーンを素敵とおっしゃっていただけて嬉しいです!
今のところ、声の主も謎のままですしね。
エミーリエとパヴェルも自分の抱えるものと向き合っていかなくてはならないので、見守っていただけると幸いです!
第23話◇サムエル事件への応援コメント
さっそく誤解が解消したのはいいのですが……嫌な予感がしますね。
そんなにトントン拍子には、いかない気が……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
サムエル事件は解決しましたが、おっしゃる通りこれからですね。
お互いにどう向き合っていくか……|д゚)
第5話◇三人旅の途中でへの応援コメント
パヴェルくんのお母さんになにがあったのか、気になるところです。
話の感じだと、陥れられたような。
でも、パヴェルくんはもう乗り越えているようですね。
そして、エミーリエちゃんを見つけてくれた!
この二人の出会いがこれからなにをもたらすのか、とても楽しみです♪
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
真実はどうだったのか、過去の事件なのでなかなか……(;・∀・)
パヴェルは絶対に無実だと信じきれていないことに罪悪感はあるようです。
そして、やっと二人が出会いましたが、まだ意識がないのでこれからですね。
第23話◇サムエル事件への応援コメント
誤解がすぐ解けてよかった! お互い恥ずかしいやらおかしいやら。
サムエル事件(笑) これ以上ない微笑ましい事件です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
速やかに尋ねたので長引きませんでした( *´艸`)
どっちがより恥ずかしいかですね(笑)
この辺は穏やかなものです。
第22話◇踊るふたりへの応援コメント
あら、新たな火種は……クマ?
もう手元にありませんし、誤解を解くにもむずかしそう(笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
クマです(*´ω`*)
いきなりクマが出てくると思わないので、言われた方はわかりませんよね(笑)
第22話◇踊るふたりへの応援コメント
クマのぬいぐるみを作れるエミーリエさんの裁縫技術すごい……!
さあ、パヴェル様はここからサムエルが何者なのか悶々としますね(*´艸`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あんまりすることがないので、読書か裁縫に明け暮れていました(;・∀・)
パヴェルはモヤモヤですよね(笑)
第22話◇踊るふたりへの応援コメント
ルジェナさんのドヤっぷり可愛すぎる(*´﹃`*)
念願かなったわけですが、強烈なライバルの出現に二人の恋の行方やいかに'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルジェナは仕事が楽しいようです( *´艸`)
エミーリエは消極的なので余計に腕が鳴ると。
そう、強力なライバルが(笑)
第22話◇踊るふたりへの応援コメント
一曲のダンスでは満足できず。パヴェルさんの粋な計らいですね。
咄嗟に口に出た、クマのサムエル。パヴェルさん絶対誤解してる……! 仕方ありませんが。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
せっかくいろいろと下準備しましたしね( *´艸`)
クマちゃんなんですけどね(笑)
まあ誤解しましたね。
第20話◇詫びと礼とへの応援コメント
なんでも、に身構えたパヴェルさん。立場上、ドレスや宝石だけでなく、王子妃の座も求められかねないですものね。それに対してエミーリエさんが求めたのはダンスのお相手。これは可愛らしい。きちんとお話しできると良いですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
変な前置きがあると何を言われるのかと思いますよね( *´艸`)
エミーリエはあんまり大それたお願いができる子ではないので、とてもささやかです。
むしろパヴェルの方が物足りないので追加したがります(笑)
第20話◇詫びと礼とへの応援コメント
お詫びが一曲ダンス! ロマンティックです^_^
いよいよカミングアウトの覚悟を決めたのですね。
無事に帰って話せると良いですが……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エミーリエにとっては夢でしたので( *´艸`)
カミングアウトですが、この段階ではまだ大した情報はないんですよね。
第20話◇詫びと礼とへの応援コメント
なんとか無事に戻れそうですね(*´﹃`*)
話す覚悟というより、自然にそうなれたようでよかったー
そして近い'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと話す段階に来ました(^_^)/
距離はパヴェルの方が詰めてきた感じですね(笑)
第13話◇間違っているのはへの応援コメント
それぞれに重たいものを背負っていますね。エミーリエもパヴェルも子供のときに心に影を落とすような経験ですから、しみ込んだものは大きそうです。お互いが心を開いて話ができるときが待ち遠しいです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どちらも自分のせいではない理不尽な環境でしたから、そういう意味では似ているのかもしれません(´Д⊂ヽ
ただしその分、どちらもコミュニケーション下手なんですよね……。
第18話◇自分が招いたことへの応援コメント
助けてくれる不思議な少年(?)は、エミーリエの願い次第で、攻撃性も持ち得るのでしょうか。
もしそうなら……ババアは札束を取り逃しただけでなく、命まで……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
この声の主は本気出すと強いんですけど、基本穏やかです(*^-^*)
命までは取らないとしても家くらいは壊されたかもですね(笑)
第18話◇自分が招いたことへの応援コメント
やっぱりお婆さん、ろくな人間じゃなかったー!
エミーリエさんが純粋すぎて心配です!
でもとりあえず謎の力(?)が働いて逃げ出せましたね。
木の上はひどいですけど!((((;゚Д゚)))))))
謎の声の主は何者⁉︎
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
今回は出会ったばかりの人なので特に傷つきもしませんが、また騙されましたね(;'∀')
度々助けてくれる謎の声は何者なのでしょう。
もうちょっといい場所に着地したかったものですが……。
第18話◇自分が招いたことへの応援コメント
心が汚れている私には…と思っていたら、今回はすぐに悪意が明らかになりましたが、また厄介なところに飛ばされてしまいましたね…😓
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
その疑いの目は当分必要になるかと思われます( *´艸`)
見つかりにくい場所ではありますが、困りますよね。
第18話◇自分が招いたことへの応援コメント
善意だと思っていた人物が、実は悪意にまみれた人間だった。こちらは助けて欲しくて頼っただけなのに。これでは人間不信になってしまいます。
これがパヴェルさんたちとの再会に!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エミーリエが自分の値打ちをわかっておらず、自分を騙しても仕方ないと思っているからこういう騙され方をするんですよね(^^;)
世の中にはいい人ももちろんいるんですが、見極めが難しいところです。
第18話◇自分が招いたことへの応援コメント
頼みかたが雑だとこうなるんですね'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ごめーん、ちょっと失敗したー、とか思ってるかもしれません(*´▽`*)
第13話◇間違っているのはへの応援コメント
パヴェルのお母さんの最期の言葉からは冤罪だと思っていたんですが、違うんでしょうかね。もし冤罪だったら、息子に信じてもらえていないんじゃ、死んでも死にきれないだろうなぁ……出てきちゃったりして。