第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
これはすごいどんでん返し😳
そんな事実を隠蔽してたなんて、いくら何でも許されないでしょう。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ずっと黙っているのは苦しかったはずですが、それでも保身に走った辺りが王には向いていない器なんですよね(^^;)
第36話◇示される時への応援コメント
罪を犯した母の息子。
――パヴェルは、もう一人の自分を作りたくはなかった。
唸りました。こうも慈悲深くなれるのは、苦労があったからですね。素晴らしい人物描写。お見事です👏
国王も彼が王の器だと分かっているから皇太子にって、父としての考えも分かるけれどそれでは混乱を招きますね。
これからどうなるのか続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
今となっては強くなりましたが、子供が最初から強かったわけではないですから、昔の苦労をまだ覚えているのですね( ;∀;)
兄は嫌なことから逃げてしまう性質なので、いざという時に国民を守り切れるかと言われると……。
こちらもちょっと問題ありですね。
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
誰が送り込んだのか想像が付くような気がします。
不思議な力があって良かったです😅
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
黒幕はわかりやすいですね(^^;)
手を貸した方も悪いんですけど、実行犯が一番わりに合わない目に遭ってます……。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
お兄様は気が弱いのですね。王の器ではない感じです。
これからスラヴェナのような気の強い女性をどう対処していくのか気になります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですよね(-ω-)/
この立場で気が弱いというのは個人的な問題で済まないので、害があるんですよね……。
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
微妙ですね。でも決心したようで安心しました😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
譲る譲らないっていうのも失礼な話ではあるので、エミーリエの気持ちになって考えてほしいところですね(*´з`)
第28話◇ありがとうへの応援コメント
嵐の前ぶれなのかしら…。
しかも三角関係になりつつあって、かなり面白い展開です😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どっちも大事な場合、何を選べばいいのか悩みますよね(´Д⊂ヽ
兄の婚約者がいるので四角?
第27話◇影に寄り添うへの応援コメント
なるほど、そんな過去があったんですね。複雑…
これからの展開がますます楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
皆仲良しというわけにはいかないんですよね(´Д⊂ヽ
この関係はいつか変わるのでしょうか。
第26話◇ルドヴィークへの応援コメント
エミーリエをめぐって一波乱ありそうですね。兄弟の過去も興味深いです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルは兄のことが大事なんですよね(^^;)
なので複雑です。
第25話◇書庫での出会いへの応援コメント
感じの良い方には注意した方が良い気がしてなりません。気のせいであってほしいですけど。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
場所が場所なので、出会う人には注意した方がいいですね|д゚)
どんな人がいるかわかりませんし……。
第23話◇サムエル事件への応援コメント
お優しい鬼神ですね。しかもストレートで男らしい性格の殿方って素敵です💓
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ストレートに訊いたおかげで、ライバルがクマちゃんなことには早めに気づけました( *´艸`)
第22話◇踊るふたりへの応援コメント
ボールダンスの練習シーン素敵です。クマのぬいぐるみがライバルとは😆
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
しかも自分で作ったクマさんなので、結構いびつなのではないかと(*´▽`*)
第20話◇詫びと礼とへの応援コメント
勇気がある!感心しました。急展開になるのでしょうか🥰
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルもあんまり女性が喜ぶようなことは意識して生きてきていないので、ちょっとぎこちないですね( *´艸`)
第18話◇自分が招いたことへの応援コメント
揉まれて学ぶにしてもこれは危険すぎました。
人を簡単に信じてはいけませんね🥲
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
おばあさんだから大丈夫と思ったのがいけませんでした(^^;)
悪人のまま年を取ったら悪いおばあさんだっていますよね。
第9話◇与えられた猶予への応援コメント
エミーリエちゃん、あんな目に遭っていた故国なのに、民のことを一番に考える。
なんていい子なんでしょうか。
そしてパヴェルくんも優しいです。
このまま、優しい人に囲まれた穏やかな時間を望みます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エミーリエは公女なのに民衆の役に立てていないのを申し訳ないと思っているくらいなので(´-ω-`)
パヴェルの屋敷ではのんびりと過ごせるはずではあるのですが……。
第13話◇間違っているのはへの応援コメント
二人が急接近🥰
素敵なシーンでした。シャツのボタンを千切ってくださるなんて、申し分ありませんね。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
優しくしてくれたラドミラに裏切られたエミーリエですが、本当の優しさってなんだろうと考えると、パヴェルの振る舞いはやっぱり優しいんですね(^^)
編集済
第26話◇ルドヴィークへの応援コメント
ルドヴィークと三角関係(スラヴェナも入れたら四角関係!)ですか?!気が強いスラヴェナが彼のエミーリエへの好意(?)に気付いたら、ルドヴィークは地獄を見る気がします(笑)でもこういう悪女キャラっぽい人、嫌いじゃないんですよね。彼女が王太子妃になりたいのは権力欲だけじゃなくて、ルドヴィークのことを好きでいてほしいです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
スラヴェナはわかりやすいですね( *´艸`)
裏表はないので。
エミーリエみたいなタイプに惹かれるのなら、ルドヴィークは癒しを求めているんでしょうね。
どうなるやら……|д゚)
第5話◇三人旅の途中でへの応援コメント
コメントにコメントしてしまいますが、チェコ語の名前だったんですね。ポーランドあたりかなと思っていたので、半分は当たったかなw。
謎に満ちたストーリーですね🥰続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
チェコはあんまり使わないので、ここだけなんですけど、たまにはいいかなと思いまして( *´艸`)
まだ序盤ですが楽しんでいただけると幸いです!
エピローグへの応援コメント
コメント失礼します。
空から降ってきたエミーリエをパヴェルが受け止めるラストシーンが良かったです。物語の中で個人的にときめくシーンが多くて読むのが楽しかったです。
エミーリエがカレルと話したことから、パヴェルが書庫まで助けにきたりと、彼女の行動で変わった様々なことがあるのが感慨深くて、自己評価の低い彼女がどうかもっと自分を認められたら〜と思っていたのですが、パヴェルが楔になってくれてよかったです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ラストは個人的にも気に入っているシーンなのでそうおっしゃっていただけて嬉しいです( *´艸`)
カレルは仲良くなっておかなかったら助けを呼んできてくれるタイプではないんですよね。そこに気づいていただいてありがとうございます!
エミーリエは自分が厄介者だという思いから解放されてはいないのですが、それでもパヴェルが一生笑えないのは嫌なので戻りました。
二人でどうにか頑張っていくしかないですね。
最後までお付き合いいただき、素晴らしいレビューまで本当にありがとうございました!!
第7話◇思い上がりへの応援コメント
エミーリエちゃん、まさか脱走するとは……!
しかも窓から。
ハラハラしました。
パヴェルくんが助けてくれて良かったです。
パヴェルくん、かっこいいですね。
>少なくとも俺は、自分のことは自分で決める。不幸になるとしたらそれは俺のせいだ
間髪入れずに言い切る。
素敵です。
彼らとの出会いが、エミーリエちゃんの不幸を断ち切ってくれる気がしてきました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
思い切って逃走しましたが、無茶でした(^^;)
パヴェルは苦労してきたので、道は全部自分で切り開くものだと思ってます。
縁もゆかりもないエミーリエを親切心だけで助けてくれる人もいるというのは、彼女にとっても信じがたいことではあるのですが……。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした! 最後にしっかり幸せを選ぶことができてよかったです……!
引きこもって裏切られて弱弱しかったエミーリエが、だんだんと強くなって自分の意思を大切にする姿が素敵でした。ヴァスィル、ナイスアシスト(*´ω`*)
自覚したとたん、愛激重になるパヴェルも好きです笑。サムエル事件、めっちゃお気に入りでした♪
この先は二人仲良く幸せにやっていけることと思いますが、時々変な勘違いとかで嫉妬するパヴェル様が見たいと思っちゃいました(*´艸`*) 末永くお幸せに!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
もっと自分を優先してもいいと言われても、なかなかそれが難しい環境ではあったんですよね。
やっと腹をくくりました( *´艸`)
パヴェル、極端なんですよ。だから兄にも全力で懐いていたので、兄も重たかったかと(おい)
サムエル事件、気に入っていただけて嬉しいです!
嫉妬はありそうですね(笑)
カレルとか、他の人にはツンツンしているのにエミーリエには気を許してますし(*‘ω‘ *)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
とても励みになりました(*- -)(*_ _)ペコリ
エピローグへの応援コメント
最終的に、エミーリエがパヴェルの元に戻れて良かったです(^.^)
エミーリエの生い立ちというか、設定がすごく良くて、空を飛ぶ場面が好きでした。
裏切られやすい…ところとかも(笑)
これからも色々とありそうなので、続編もありそうな作品だなって思いました。
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一周回って戻ってきました( *´艸`)
ヴァスィルはエミーリエの頭が冷えるまで付き合っただけで、連れて行く気はなかったようです。
設定が良いとおっしゃっていただけて嬉しいです!
裏切られやすいですね(笑)
見た目が弱そうだから(;'∀')
あれこれ書きすぎると蛇足かなとわりとシンプルになりました。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
とても励みになりました(*- -)(*_ _)ペコリ
エピローグへの応援コメント
エミーリエとパヴェルの素敵なお話をありがとうございました。
つらい状況にあった2人が巡り会い、互いに想いを深め、すれ違い、迷い、悩み、そして2人が出した答えは……ハッピーエンド万歳(爆)!
ある意味、エミーリエとパヴェルの成長の物語でもありましたね。
エミーリエの運命にハラハラドキドキしつつ、最後までとても楽しく拝読しました (^^)/
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
こちらでまでありがとうございます(*´ω`)
ここに辿り着くまでが大変でしたが、どうにかハッピーエンドです。
二人ともこれからが大変かもですが、腹はくくったので頑張っていくことかと。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
取りつかれていた呪縛を断ち切って幸せを掴んだ二人が眩しいです。個人的にはラドミラに復讐できたのが溜飲が下がりました。陰謀や策略など色々と汚い部分を見せられてもまっすぐなまま乗り越えたことが素晴らしいですね。気持ちのいい読後感です。完結お疲れさまでした!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ぐるぐるして来ましたが、最終的に戻りました(^^)
ラドミラはその後、身辺を調べ直されて裏付けが取れると解雇されたようです。
ふわっと甘い話を書こうとしたはずなのに、気がついたら陰謀とか策略とか混ざって人死が出ているという作品になってしまい、おかしいな……と首を傾げたのですが、はい、通常運転です(/・ω・)/
少しでも楽しんでいただけたのなら光栄です!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
更新されるのを本当に楽しみにしていた作品でした。
特別ということ、そしてパヴェルへの愛を自覚したエミーリエ。
これから二人は、カーライル王国は、タロン公国への道のりは……
ルドヴィークも黙って引き下がったままではないと思いますし、後日談が気になります!
ぜひとも続きを('ω')ノ
切に望みます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ありがたいお言葉です!
楽しんでいただけたのなら私も光栄です(ノД`)・゜・。
タロン公国は今も実在するとわかったので、カーライル側も行ける方法を探し始めるかとは思いますが、しばらくはあんまり公にはしないかもですね。
ルドヴィーク自身は疲れているのでそっとしておいてほしいという感じですが、彼を利用しようとする人はまだいるかも……。
また機会があれば(^^)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございますー!!
毎回ですが、終わってしまうと寂しいです……
パヴェル様の苦しみは計り知れないですね。
たった八日でこんなやさぐれちゃうんだから、一生エミーリエさんがいないなんて無理ですね!
お二人とも、これまでのつらい過去を忘れるくらい幸せになってね〜!(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
完結を寂しく思っていただけて嬉しいです(^^)
エミーリエはいきなり消えたので、パヴェルは病みました(笑)
この後なので、もう多少の秘密には驚かないでしょう(多少じゃないかもですが)
国が豊かに、過ごしやすくなれば後のことは多めに見てもらえたら。
ヴァスィルも見守っていてくれますし、ささやかな幸せは手に入ったかなと。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
ご感想、とても励みになりました(*- -)(*_ _)ペコリ
エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。タグにある「じれじれ」、確かに偽りなしです(笑)。
パヴェルの境遇も決して恵まれたものとは言えず、エミーリエも不幸な身の上ながら常人には無い能力があったりと、個性的なシンデレラストーリーを楽しませていただきました。個人的には兄の境遇に同情します……。
「ときめく小説大賞」、是非受賞してほしいです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
私の作品はよく「じれじれ」させますので付けておきました( *´艸`)
パヴェルが日陰にいても、日向にいたはずの兄も同じように苦しかったというのが皮肉な話でした。これ、親の諍いであって、本来であれば仲良くできたはずの兄弟でしたから。
エミーリエもある意味選ばれし者なんですけどね、それが良い方に作用しなかったので。
これからはそういうのを抜きにして、ささやかな幸せを噛みしめていけるかなと。
最後までお付き合いいただき、また応援もありがとうございます!(^_^)/
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!!
どうなるかと思いましたが、エミーリエさんがパヴェルさんの隣で生きていく道を選んでほっといたしました。パヴェルさん、闇堕ち寸前でしたね(汗)
スラヴェナさんはあくまでルドヴィークさんに執着していて、パヴェルさんに鞍替えしようなどとまでの心はなかったのですね。やることは許しがたいですが、色々ダダ漏れで素直ですね(笑)
これからエミーリエさんはパヴェルさんと言葉を重ねて、自分の秘密を打ち明けていくのかな……。それにパヴェルさんは驚きつつも、最終的には受け入れて抱きしめるのだろうなというところまで想像できました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エミーリエ戻りました(*´ω`)
パヴェルの闇落ち怖いですね(笑)
スラヴェナは操りやすそうなルドヴィークがよかったんですよね(実際はこちらも闇抱えてますが)パヴェルは怖いしコントロールできないから論外……。
エミーリエの秘密は打ち明けても理解するまでちょっと時間かかりそうですね(´-ω-`)
当人のせいではないし、それも個性くらいにして吞み込むと思われます。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
とても励みになりました(*- -)(*_ _)ペコリ
第13話◇間違っているのはへの応援コメント
パヴェルのお母さんの最期の言葉からは冤罪だと思っていたんですが、違うんでしょうかね。もし冤罪だったら、息子に信じてもらえていないんじゃ、死んでも死にきれないだろうなぁ……出てきちゃったりして。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
事実は闇の中ですね(^^;)
真実を知っている人間がどこかにいるかも?
王族なので親子間にも距離があり、つきっきりで育てられたわけではないので、母は自分が知らない面も持っていたのかなという思いも多少あり……。
とはいえ、パヴェルの知っている母はそんなに愚かじゃなかったはず、とも。
さて化けて出るでしょうか( *´艸`)
第39話◇旅立ちへの応援コメント
ラドミラさん。最後の最後まで最低な。
新たな世界を見、強くなったエミーリエさん。彼女の悪事を暴けて良かったです。もう少し痛い目を見させてもバチは当たらないと思いますが(めっちゃ高い崖まで一緒に飛んで置き去りとか)、そこがエミーリエさんの気高く人の良いところと言いますか。
エミーリエさんのご両親も、心から虐げていたわけではないのですね。でもそれなら、わずかでも愛情を見せてほしかったな……。
パヴェルさんとも決別。いいの? 本当に?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ラドミラは承認欲求強いので人の中にいて恥をかかせる方が効果ありますね( *´艸`)
崖、意地で下りてきそう(笑)
両親は、何かはしていたんでしょうけど、ささやかすぎてわからないレベルですね……。
パヴェルに関しては、未練がないということはないですね(´-ω-`)
編集済
第3話◇令嬢と侍女への応援コメント
ラドミラはそんな悪人だったんですね!
世が世ならと思いたい気持ちはわかりますが、エミーリエには責任がないのに、ひどい逆恨みです。エミーリエが無事で済むといいのですが。
ラドミラは公国のスパイもするみたいだし、公国は大丈夫でしょうか。
でも考えてみたら、エミーリエがいなくなった責任を取らされてラドミラはクビになるんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょう。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
フレネミーですね(*ノωノ)
こういうタイプは弱い相手をいたぶるのが好きなので、チャンスを狙っていました。
ラドミラはしたたかなので……。
一旦お別れですね。
取り合えずエミーリエがそれどころではないので(^^;)
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
母親の業をこんな形で引きずってしまった不幸……ルドヴィークがどんな目で弟を見てきたのか想像するとなんともさみしいですね。本当は彼自身執着するものがなかったのでしょうが、ここでエミーリエと出会ってしまったのが最大の不幸なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルドヴィーク自身が罪を犯したわけではなく、真実を言わなかっただけではあるのですが、それでもかなり重たい人生だったかと(-ω-)
いつ崩れるかわからない砂の上に立っているようなもので、努力するよりも逃げ癖が……。
自分の存在って何だろうという思いは常にあったようです。
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
お兄さんも闇が深い……!((((;゚Д゚)))))))
みんななんか闇の中でぐちゃぐちゃどろどろしてたんですね!
とりあえずエミーリエさんが無事で良かったし、脅されているのにブレなくてかっこよかったです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一番闇が深いの、ここでした(*ノωノ)
この秘密を抱えたまままっすぐには育てないですよね……。
エミーリエはやっぱりパヴェルへの仕打ちに少し怒っていたので引けなかったようです。
編集済
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
兄上、想像以上に深い闇を抱えていた。パヴェルさんと同様、実母の業を深く気に病んでいたのですね……。
異母弟は自分よりも優れているから。だから多少の苦痛も耐えられる。パヴェルさんのこれまでに至る道には並大抵じゃない努力があったけれど、陰で努力していたからこそ兄上には見えないわけで。それと、妬み僻みもあるのかなと思ったり。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、ある意味一番深い闇を抱えておりました(^^;)
パヴェルが慕ってくれても、事実はこれなので歪んでしまいました。
なので引け目しかなかったんですね。堂々と振る舞えなかったのはこの秘密が重たかったせいでもあり。
日陰を歩かされているのに折れないパヴェルに嫉妬はしていたと思います|д゚)
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
お兄さま良い人だと思ってたのに……(´;ω;`)
何が起きても芯がしっかりしているエミーリエ素敵です(*´`*)
(初めてこっそり誤字報告というのを送ったのですが、やり方合っているでしょうか|ω・)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ラドミラといい、善良ぶっているのが多いんですね(^^;)
いろいろあってここまで来たので、ちょっとは強くなりましたね。
(誤字報告ありがとうございます! ばっちり来てました! 助かります(*- -)(*_ _)ペコリ)
第37話◇ふたりの母とふたりの子への応援コメント
パヴェルの母君の言葉はこれを意味していたのですね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
無実でした(;'∀')
でも、侍女もとっさにすり替えて助けたつもりが結局どっちも死ぬことになって、自分がしたことが怖くなって証言しなかったんですよね。
子供だったルドヴィークがチラ見しちゃっただけなので、証拠もないし。
第36話◇示される時への応援コメント
パヴェル様が王太子に。
お兄さんを思えば複雑すぎますね……。
でもお兄さんは上手く治められてなかったようですし、国王であるお父様の決定も真っ当で、これは当事者たちは幸せではないかもしれませんが、民にとっては良い事で……。
色々一筋縄ではいきませんね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルにはショッキングな顛末です(´Д⊂ヽ
とはいえ、国にとってはこれが最善なんですよね。
兄にはよい王にならないと、みたいな気持ちはないので……。
第36話◇示される時への応援コメント
マクシムさんからもたらされた情報。ある意味、ルドヴィークさんが国政に興味がないからこその見落としかも? 父王はそこまでを加味してパヴェルさんを行かせたのか。
エミーリエさんとの結婚のお許しを伺うタイミングを逸してしまうほどの、突然の立太子。ルドヴィークさんは願ったり叶ったりでしょうが、パヴェルさんの幸せはどこに行くのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルドヴィークが国政に興味がないのも事実ですが、落ち度を責められるのも苦手なので臭いものに蓋をしがちなんですよね(;'∀')
嫌なことから逃げてしまう兄の性格はどうしようもないと父も腹をくくったようです。
さて、ルドヴィークはこれをどう受け止めたのでしょうか……。
編集済
第36話◇示される時への応援コメント
マクシムにとっては、そこではなかったでしょうし
だからこそ、ここからという事になるのかもですが
簡単な話でないにしても、ルドヴィークさんも内心ほっとする部分はあるじゃないのかなーとおもったり
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ルドヴィークがほっとしているのかどうかは、また次話に……|д゚)
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
もう親切な声をかけてくる人はすべて裏があると思わなければなりませんね。
そして秘めた力はすでに自分を救っていた……と気づいたところでまた危険な状況に。目が離せません。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、人を見たら泥棒と思えと(おい)
まだ当分いろいろとありますが、終わりも近いのでお付き合いいただけると幸いです!(*- -)(*_ _)ペコリ
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
エミーリエ…つらい人生?ですね。
人間不信になってしまうわ。これは、スッキリするためにも反撃したい気分ですね。
返り討ち希望👊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
見るからに弱そうなので狙われまくってますね(;'∀')
人間不信になりそうなことがまだあるかもですが(おい)
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
人を疑うことを知って命拾いしましたね。
とはいえ今度は敵軍の斥候!?
嫌な相手に見られてしまいました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
弱々しい見た目なのでよく狙われます(^^;)
ろくな目に遭っていませんが、どうなるやら……。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
コメント失礼します。
舞踏会で、エミーリエの魅力が一気に花開いたように思えました……! 竜の前に飛び出した時も片鱗が見えていた気もしますが、シャールカの双子の兄と堂々と話した場面がとても印象的でした。エミーリエの強さが見えて好きな場面です。
これからパヴェルと離れてどうなっていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
閉じこもって過ごしたせいで本来の自分を出せないでいたエミーリエですが、こちらに来て少しずつ自分らしく振る舞えるようになってきました( *´艸`)
本来はわりと好奇心もあるんですよね。
シャールカの兄は、自分で思っているほど駄目じゃないのに卑屈になっているだけなので怖くはなかったようです。
これからどうなるのか、見守っていただけると幸いです!
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
これはあの人の差し金だったのでしょうか。なんとか助かりましたが、こうまで裏切られると自分なら他人を信用できなくなるかも…。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ヤバいのばっかりですね。
人間に愛想を尽かしそうです(^^;)
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
また狙われた!((((;゚Д゚)))))))
意地悪そうな元婚約者さんの差し金でしょうか…
でも、実行犯が崖から落ちていってしまったのは自業自得ですね!
エミーリエさんは助かりましたが、その先でまた厄介な人に見つかってしまってどうしましょう、運が悪い……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
いかにも弱そうなんで、すぐ狙われます(^^;)
黒幕は……ですね。
一難去ってまた一難です!
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
次から次へと命を狙う人間が……。ラドミラさんの次はジョフィエさん。これは誰も信用できなくなる……。
竜の末裔の力を使って飛べたエミーリエさん。ですが力を使い慣れないのか、すぐ消耗ですかね。ヴァラフの者に見つかるなんて、これは大問題じゃ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エミーリエはいかにも弱そうなので、この子になら勝てる、と皆に思われるのでしょう(^^;)
助かったものの、敵に見つかってしまいましたが……。
第34話◇夕暮れに浮かぶへの応援コメント
川で助かっていたの、なるほどです
しかしこれまた厄介なことになりそうな((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
川でも飛んで逃げました(-ω-)/
一難去ってまた一難ですね。
編集済
第27話◇影に寄り添うへの応援コメント
それぞれが何かしら兄弟間の確執を抱えていて、人物像に陰影がありますね。きっと他の人が腫れ物のように扱うところを、エミーリエがすっといい風を送り込んでくれているみたいに見えます。
エミーリエ自身が負の感情をよく分かるからなのでしょうが、相手に対するこの力の抜け方が心地よいです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
身分とか家柄とかそういうものがあるほど家族関係も複雑になりますよね(^^;)
カレルは優秀なシャールカと比較されて育ったのですっかりひねてしまいました(笑)
いい風を送り込んでくれている、素敵な表現ですね!
他の人とリアクションが違うので、カレルも拍子抜けして毒気を抜かれたようです。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
お兄さんの弱腰が気になりますね。
気立てがいいのは美徳ですが、上に立つ者としては……
ここで庇ったことで、大事にならないといいのですが。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルが庇うので兄はなかなか強くなれないですね(^^;)
これで誰がついてきてくれるのかと……。
よくない傾向ではあります。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
ここへ来て急展開ですね……。
パヴェル様、行っちゃうの……(/ _ ; )
お兄さん思いすぎる!エミーリエさん寂しいですよ!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
兄のことになるとパヴェルは冷静じゃないんですよね(^^;)
それが当人のためにはなってないかもですが。
さて、エミーリエはどうするでしょう。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
父親としてはパヴェルの手を借りずに兄君に後継者としての自覚と結果を出して欲しいということでしょうか。
そして、エミーリエさんが狙われやすい隙が生まれてしまう…😱
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですよね。
父としては国のために王太子にはもっとしっかりしてほしいんですけど、パヴェルが庇っちゃうんで(-ω-)/
エミーリエはどうするでしょうか……!
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
嫡子に君主としての責務と自覚を持たせたい父王と、針の筵の中、味方を貫いてくれた兄に頭が上がらず敬愛する弟王子。どうしても意見に食い違いが出ますよね。パヴェルさんがフォローできるうちは良いですが、上に立つものとして臣下たちの進言に耳を傾ける度量と、時に冷徹な命令を下す決断力は確かに必要……。
エミーリエさんを一人にしちゃう素地ができてしまった! スラヴェナさん落ち着いて。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルは兄に対して冷静な判断ができていないですよね。
とにかく力になりたいっていう思いだけが先走っています(*´ω`)
お父さん、頭痛い……!
スラヴェナ、どんな手を使うでしょうね。
第30話◇問われる覚悟への応援コメント
親として王として、悩みが尽きないご様子
外への対応でバタバタしているところに、スラヴェナさんがちょっかい出してきそうでいやーん(*´﹃`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
お兄ちゃん頼りないんですよねぇ(; ・`д・´)
お父さん、心配です。
スラヴェナは怖いですから(ΦωΦ)フフフ…
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
パヴェル様の狂おしい独占欲にエミーリエさんがあまり気付いていないのが可愛い(*^^*)
お兄さんは残念ですけど!
そこは諦めてもらって……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当に、可哀想なことにあまり気づいてないですね(*´▽`*)
そんな二人を兄はどう考えているのやら。
編集済
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
兄君に負い目を感じていたパヴェルが、良い意味で我を出してくれたのが良かったですね。相変わらずエミーリエさんは鈍感系でしたが😅
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
今回だけは引けなかったんですよね(^^;)
お兄ちゃんはわかってくれるでしょうか。
あんまり人と接し慣れていないエミーリエなので、子供と変わりないですね(笑)
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
エミーリエ、真っ直ぐですねぇ
それこそ闇を照らす光のように
(*´﹃`*)ポエムッテミマシタ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
パヴェルはそれこそ暗い道を歩いていた人なので、やっと光が差し込みました( *´艸`)ポエムステキデス
編集済
第29話◇たったひとつだけへの応援コメント
エミーリエさん、世間知らずで純粋なところ可愛い……! パヴェルさんの気持ちは大きくなってきておりますが、エミーリエさんは気づいておらず。普通ならぽっと頬を染めるような彼の言葉も、まっすぐ嬉しそうに受け止めてしまいました。
良いんだけど、距離が縮まった気がして良いのだけどっ。パヴェルさん、がんばれ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あんまり人と接してこなかった子なのでやっぱりどこかズレてますね(;・∀・)
パヴェルも頑張ったのに肩透かしっぽいですが(笑)
まだもうひと頑張りしないとですね!
第28話◇ありがとうへの応援コメント
ルドヴィーク様も色々抱えているようで。
柔和な雰囲気の奥には苦悩もあるんですね……
そして、エミーリエさんはパヴェル様の事をとうとう意識し始めましたね!(*⁰▿⁰*)
二人の心が近づくのを見守ります!
そんな中、やっぱり怖い女性が怖い視線を送っていますね……((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですよね(;'∀')
色々抱えているわけなのですが、あんまり周囲はそれをよくわかっていないので。
意識するのがとても遅いという(笑)
ラドミラと似たようなタイプですね……。
エピローグへの応援コメント
いつも寝る前に読むんです。だからこういう風な結末は最高です。
出来ればこのお話の夢を見たい🥰