第24話 ミステリーについて文芸部なりに考えてみる。への応援コメント
>今は泥棒猫の殺害を企てているシーンを楽しく書いているらしい。。昼ドラっぽいな。
>わたしもつーくんの話がとても参考になったから、作中の橘とかいう泥棒猫の殺害方法が思いつきましたっ
檸檬の殺意が高過ぎるwww
文化祭で出しても良い内容なのだろうか?
第23話 館で迷子。への応援コメント
ロリ先輩がツッコミと過去暴露で過労死しそうだな(^▽^;)
第23話 館で迷子。への応援コメント
檸檬は全方位に高火力を撒き散らすなwww
そして期待を裏切らなさ過ぎる、ロリ先輩www
そういえば、『密室殺人』とか『密室事件』って、言葉そのものが矛盾を孕んでるような気が
そも密室というものは、他殺なり事件性なりを隠匿するのが本来の目的なのでは、と
となると他殺なり事件性が疑われた時点で、密室という状況はその本来の機能をほぼ失ってしまっているのでは、などとミステリ好きから袋叩きにされそうな益体もない事を考えついてしまいましたwww
第22話 ロリせんぱいのメイドさん。への応援コメント
このお嬢様にしてこのメイドあり…いい主従関係では(*'▽')
ほんとこのお嬢様はツンデレですねぇ
編集済
第22話 ロリせんぱいのメイドさん。への応援コメント
またキャラの濃いメイドさんが……
ひょっとしたら、殺人犯が一番キャラが薄いとか有り得るんじゃないだろうか?
第21話 平和な文芸部。への応援コメント
ロリ先輩、舐められ過ぎwww
第21話 平和な文芸部。への応援コメント
ロリ先輩不憫…(*'▽')
こんなに平和で和気藹々としてるのに、文化祭で何が起きるんだよ…
第20話 立花瑞希、犯人に目をつけられる。への応援コメント
うわぁ…マジでヤバい奴だ…そしてとことん胸糞が悪すぎる
瑞希ちゃん、母親のとばっちりのとばっちりで狙われるとか…
やめてくれぇ、胸糞だったり不幸すぎる展開だけはやめてくれぇ
「文化祭が俺の人生の中でも苦い記憶になるということだけだ」が重みを増してくる…
第20話 立花瑞希、犯人に目をつけられる。への応援コメント
お前が言うな、案件
編集済
第19話 日本人は焼き芋大好きだよね。への応援コメント
そういえば、百合だと思ってたなこの人( ╹▽╹ )
いつ解消されるんだろ
にしても最後の一文…一気に不穏になってきたよ(• ▽ •;)
第19話 日本人は焼き芋大好きだよね。への応援コメント
ロリ先輩のディスり回かと思ったら、ラストで一気に不穏になったな💧
そして、ロリ先輩のヒロイン陥落が確定してしまったようにも思えるwww
作者からの返信
作者的には荒川部長、結構好きなんですけどねぇ。扱いやすいキャラなので物語転がしやすくて。
第18話 高原司「死体の美学」への応援コメント
>それとも、俺もいつかそうなるのだろうか?
人間関係を整理しないと無理だと思う
誰とは言わないが、特にあの従姉妹www
第18話 高原司「死体の美学」への応援コメント
文芸部の顧問になりませんか(*'▽')?
編集済
第16話 タバコと珈琲と刑事と高校生。への応援コメント
不穏な言葉で締めくくられてる…
文化祭で被害者が出る?3人のうち誰かが(若しくは3人とも?)巻き込まれる?
第2話 素直になれない乙女たち。への応援コメント
立花さんは自業自得だけど檸檬ちゃんは可哀想だと思う私はおかしいでしょうか?
作者からの返信
自業自得は言い過ぎ感ありますけど、概ね間違ってないとも思いますね。素直になれないところが可愛いと作者的には思いますし。
檸檬ちゃんは「可哀想」というよりかは健気なだけっていうか、まだまだこれからなので「がんばえー」って思って読んでもらえたらと思いますね。
第15話 百合の間にロリは挟まって良い。への応援コメント
>百合の間に挟まるロリ。良きかな良きかな
うん、仲良さそうで良きかな良きかな(*´ω`*)
ってか、副部長よどっかの高校生探偵みたいなことになりつつあるぞ?
第14話 ロリせんぱいは泣いて逃げ出した!への応援コメント
ロリ先輩は呼ばれ方をいつの間にか受け入れて、ダメ出しされて泣いちゃうし
檸檬ちゃんは口がどんどん悪くなるし
瑞希ちゃんは失恋マンガ読んで曇っていくし
ホントになにこのカオス(;・∀・)
編集済
第13話 土下座の価値。への応援コメント
>事件現場の死体を見る度に迫り上がる恐怖と興奮を隠せなくなったのは。
私とは真逆の性癖だ
私は死んだ人間はただのモノ、風景の一部としか認識できなくなるタイプ
例え親類縁者のそれであっても何の感慨も抱けないというのは、正直自分でも人としてどうなのかとは思うけれども、どうにもならないんですよね、これが
(多分物心ついたときからの性分で、初めて遺体を見る直前まではワクワクしていたのに、見た瞬間に冷めてしまったのはいまだに覚えている。以降遺体や解剖された検体等を見ても何も感じられず。ゾンビ映画を怖がれないのはこれのせいかも。ノロマな肉塊には数くらいしか脅威を感じられない)
犯人は元身内かぁ
それで女刑事さんのあの反応
主人公は好奇心旺盛過ぎるな
新しい体験は何であれ楽しめてしまうタイプか
とりあえず、余計な死体を作って捜査を混乱させそうな従姉妹の手綱はちゃんと握っておけwww
作者からの返信
生きるも死ぬも、世界の循環の中で完結しているものですし、生命という定義から言えばたしかに「物」でもあると思います。
多くの人は生きてる人も死んでる人も漠然と恐れていると思いますし、そのバランスの範疇だと思います。
犯人がどんな人間なのかとかはさておき、色んな性癖も趣味嗜好を持った人もやはり存在する。
赫色さんは生きている人に強く興味を持つ人なのでしょう。
そしてそれは過去よりも未来に重きを置いて生きているのだとも思います。
だから赫色さんが冷たい人なわけではないんじゃないかと思います。
解釈の違いなんだと思いますけど、未来を見て生きていると思うと悪いようには思いません。
その感性も含めて人間味があると思います。
ゾンビ映画だって、保守的なリーダーと対立する主人公の構図とかよくありますし。
第13話 土下座の価値。への応援コメント
ロリ先輩はロリ先輩なので仕方ないですね(いちごパンツだし)
ってか、檸檬ちゃんの殺意は大丈夫か?
あ、犯人は元刑事でしたか…だから喫茶店であの感じだったのね
編集済
第11話 なんなら従姉妹がいなくても曇らされるギャル子ちゃん。への応援コメント
瑞希ちゃんがどんどんえぐられていってる…
ってか、改めて読むと司くんの性癖(実姉にしか欲情しない)もたいがいなのよね(;´・ω・)
第10話 女の嗅覚は恐ろしい。への応援コメント
どっかの小さな名探偵やら、娘と飼い犬に何かした人やらを思い出したのは気のせいか…
にしても、幼馴染とギャルには鈍感で関係性勘違いしてるのに、何でホントの事件ではこんなに冴えてんのよ( ╹▽╹ )
作者からの返信
興味があるからじゃないですかね、たぶん。私もまだ司くんのことをよくわかっていないのでなんとも言えませんけども。
編集済
第9話 ロリせんぱいはちょろい。への応援コメント
ロリ先輩…チョロインじゃないですか…かわよ
しかもサラッと二人を押し付けたw
ってか、手乗りタイガーとか懐かしいなぁ(*'▽')
第8話 ロリせんぱいとの遭遇。への応援コメント
ヒロインのキャラが濃い
いや、一名は主人公の勘違いの産物なのですがwww
第8話 ロリせんぱいとの遭遇。への応援コメント
いやー三者三様ステータスてんこ盛り…いいね(*´ω`*)
第7話 従姉妹のお風呂で電話越しにギャルは曇る。への応援コメント
瑞希ちゃんがどんどん曇っていく…せっかくお話し出来るタイミングだったのにねぇ
一つ一つのワードがダメージデカいw
第7話 従姉妹のお風呂で電話越しにギャルは曇る。への応援コメント
>百合は来年でもいいだろう。いやむしろ来年の方が良い感じに育っているかもしれないまである。
(ヒロイン達にとって)大変な誤解が今なお育ち続けているwww
第6話 人の数だけ性癖はある。への応援コメント
幕張かよ!( ゚Д゚)
ネクロかよ!( ゚Д゚)
つーくんよ…その疑問は確かにその通りかもしれん…
俺も心を温めてくれるカイロほしい
第5話 連絡先ひとつで一喜一憂。への応援コメント
嗚呼、壮大な勘違い…
まぁ、鉄板っちゃ、鉄板ですが…
😅😅
第5話 連絡先ひとつで一喜一憂。への応援コメント
レズロリコンという、強烈過ぎる属性を勘違いで付けられてしまったヒロイン(?)www
勘違いが明らかになった時の惨状が目に浮かぶ(愉悦)
第3話 幼き日の写真。への応援コメント
それホントに高原なのか?
流石に違わないか
第3話 幼き日の写真。への応援コメント
雪だるま式に誤解が大きくなっていってるwww
第2話 素直になれない乙女たち。への応援コメント
タイミングが…(笑) おもしろいなあ…。
第2話 素直になれない乙女たち。への応援コメント
これはヒドい(勘違い)www
第24話 ミステリーについて文芸部なりに考えてみる。への応援コメント
ミステリーのプロットについて、わかりやすかった( ╹▽╹ )
そりゃそうだ案件なんだけど、いざ考えると分からなくなりそうよね
にしても檸檬ちゃん殺意高くなーい(• ▽ •;)?
現状、あまり笑えない感じになってるのよリアルで…(本人達は知らないから仕方ない)