第14話 すごいクレームの付け方する!!への応援コメント
コミカライズ希望します。
めっちゃおもろいです。
ドライブ感のある文も好きです。
作者からの返信
そんなことおっしゃっていただけて嬉しいです!
えへへ、コメントありがとうございます😊
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
面白いです。ずーっと途絶えることなく面白いです。
本音部分、時代を超えて笑えます。
作者からの返信
お返事遅れてすみません!
大変過分なお言葉ありがとうございます😊
第19話 殿は篳篥♡への応援コメント
鬼妻賢いですね〜。
行伊、もっと大事にすべきでした。
愛してるんだ💗の誤解(?)が微笑ましかったです。
作者からの返信
ええ、そうなんです。賢い女です!
ねーー!!ゆえに今下僕にされているわけですが……。
えへへ……バカ夫ゆえそこは期待してしまうのです😂
コメントありがとうございます〜!
第19話 殿は篳篥♡への応援コメント
鬼嫁なのに……って心の声が! それ、多分奥様に伝わってますよ! でも、波風が立たないようにきちんと対応するあたり、私怨に呑まれているわけではないのですよね。表向きは穏便に済ませつつ、仕返しすべきところは容赦なく仕返しするところ、有能です。
重篤さんの妹君、厄介ですね……。
作者からの返信
伝わってますね。絶対伝わってます。
鬼妻がさらに鬼妻レベルをアップしていく所以だと思います!
そうなんです、もし政治の世界に出てたら夫より遥かに優秀だったんじゃないでしょうか👀
そうなんです、重篤の妹、厄介なんです……
コメントありがとうございます〜!
第19話 殿は篳篥♡への応援コメント
タイトルから一瞬(公開停止になるかもしれないので自粛)なことを考えてしまい、心よりお詫び申し上げます。兄上が篳篥……。
しかし見事な復讐ですね!北の方やりますな!
作者からの返信
ぶふふふふ(๑・̑◡・̑๑)
兄上はことさら爆音楽器を担当することになりました😂
ええ、兄上の鬼妻は仕返しの機会を逃しません!
コメントありがとうございます〜!
編集済
第19話 殿は篳篥♡への応援コメント
行伊さぁぁぁぁぁぁぁん!!!!! そりゃあ爆音を鳴らすしかないですね!!! 折角、微笑ましい誤解というか妄想をしていたのに、一気に現実に引き戻されて(´;ω;`)ウッ… でも考えようによっては、こんなに賢くて雅やかな妻(という名の主人)を持てたのは、とても幸運なことでは!? もうそっちの方向に思考を切り替えていきましょうよ!!!
作者からの返信
ええ、鬼妻はそんな簡単にデレを出すような鬼妻ではありません。夫をこき使う所存!
ですよですよ〜!こんな賢くて雅やかな主人(妻)を持てたことに感謝すべきなのです!だよね!行伊!!
コメントありがとうございます〜!
第14話 すごいクレームの付け方する!!への応援コメント
撫子ちゃーーーん🤣
あははははははは🤣
本当に好きだわ、この子!
最高ですね✨️
左大臣の想いは通じなさそうです(笑)
作者からの返信
えへへ!!!稀代の珍生物・撫子です!!
誤解の方向が斜め上すぎる(本人の上で理屈が通っているのも残念なところです)
左大臣。哀れ😂
コメントありがとうございます〜!
第13話 わたしは女院様の複製人間なのかしらへの応援コメント
女院さんも撫子ちゃんに似て、ド天然でしたか。
この方も、ほうぼうを困らせた気がします(*´艸`*)
左大臣が驚いたのは、やはり撫子ちゃんが女院さんにそっくりだから?
一波乱あるのでしょうか。
楽しみです!
作者からの返信
ええ、ど天然でした😂
ですね……色々やらかしている可能性があります!
そうです!初恋にして永遠の女性にクローンレベルにそっくりな撫子を見てびっくりした様です!
コメントありがとうございます〜!
第1話 私は……貴殿の協力を得ないと十日以内に死ぬのだ!への応援コメント
コメント、失礼します。
し、死兆星めいた声をあげた胡乱な奴……。
実信さまはいったい、どんな声音の人物なんでしょ?
まさか前世はラオ(ぜったい違う)。
関白殿のキャラで、おもわず笑わせていただきました。
さてさて、謎めいた腰の痛み(たぶんぎっくり腰)を解決すべく、行伊さまはどんな方法をとるのやら……。
時間がありましたら、続きを読みにきますね。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました〜〜!
きっとデスメタルで出す様なデスボイスだったに違いありません!このときは!
ええ……前世はひょっとしたら世紀末覇者拳王だった可能性も……!
えへへ!!是非ともお楽しみに〜!!!
お手隙の時にご覧ください😂
コメントありがとうございます!
第12話 プワァァァーーーーーーーーーーッ、ピョーーーーッへの応援コメント
あはは🤣
行伊くんの奥さん、いいですねー✨️
応援しています♪
そしてタイトルも何事かと思っていましたが。
夜中に合奏(笑)
重篤さん、きっと考えたんでしょうね。
かなりご近所にも迷惑だったでしょうが、それもこれも関白が悪い、ですね(*´艸`*)
作者からの返信
えへへ!
夫を下僕にしております。夫はなんでもやる所存です。
夜中にバンドを組み始めた重篤です😂
関白、まわりに菓子折りを持っていかねば!
コメントありがとうございます〜!
第17話 撫子を取り返すメリットが……ない!への応援コメント
推し活〜〜!
確かに、出家したら俗世間から離れて推し活に専念できそうではあります……!
作者からの返信
ええ!
推し活はこころ安らかに行いたいですからね!
コメントありがとうございます!
これはまさしく因果応報! でも、重篤さんは撫子の君のことを、箏の音から惹かれていったのですね。そうしてだんだん人柄そのものに……といった流れでしょうか。ということはやはり、重篤さんにとって撫子の君のことを容姿に関わらず愛してくれるのではないでしょうか。そうであってくれ~!!!
作者からの返信
ええ、因果応報〜!
そうなんです〜!すてきな箏を弾く人がいる!からの惹かれでした〜!人柄が好きな様です🙌
ですよね!容姿に関わらず愛して欲しいもの……!
コメントありがとうございます〜!
またもや不協和音の襲撃。兄君、指を咥えて妹の行く末を見守るわけにはいかなかったようで。妹を想うゆえの愛情ですがただし左大臣貴様に止める資格はない(一息)
右大臣さんもかどわかし婚だったか。これだから大人は……!
作者からの返信
ええ、深夜バンド再びです!
手順を踏むことを重視するタイプなのか、兄上は「さらわないで結婚をこっちに申し込んでからにして!」と思っている様です。
左大臣😂どうしてきたんだ〜!
右大臣は拐かした結果、地道に妻の実家の信頼を獲得していきました!そこに涙と血と汗の滲む様な努力があったのです!
コメントありがとうございます!
タイトルが再び!
しかもちょっと長くなってる(+ピィィィーーッ)し、メンバーチェンジな上に重鎮が揃ってますね。
行伊がんばりましたね。
作者からの返信
ええ!龍笛も加わりました😂
偉い人が人の山荘でバンド活動をやっている〜😂大丈夫なのか!!
コメントありがとうございます〜!
タイトル見て「またやってる」と思ったらまさかのメンバーチェンジ!しかもすごくえらい方へ!この国は大丈夫なのかー!と笑ってたら仕返しでしたか……納得!
作者からの返信
ええ!グレードアップしてのメンバーチェンジです!
この国は大丈夫なんですかね😂
コメントありがとうございます!
第17話 撫子を取り返すメリットが……ない!への応援コメント
推し活ですか!
推しが気になりますね。
あと怪我も…ただれがそうなんでしょうか。
作者からの返信
ですです〜!ただれが怪我のようです。
推しは……ええおたのしみにです!!
コメントありがとうございます〜!
第17話 撫子を取り返すメリットが……ない!への応援コメント
赤くただれた撫子ちゃんのお顔。これが、怪我? それが出家に関係あるのか。だけど怪我そのものが出家したい直接の理由ではなさそう。推し活とな?
兄君が嫌なことを思い出すあたり、誰かにつけられた傷なのでしょうか。
デメリットのない誘拐って、タチが悪いんだなぁ……。
作者からの返信
ですです〜……
これが怪我の様子です><
ええ、怪我して推し活して救われたので、出家したい理由は別にありそうなのです〜〜!
ですよね、転んでできた傷ではなさそうです><
そうなんですよ!有明家の場合はすでにいいところなので行伊は胃痛を催していますが、いいところの坊ちゃんに姫が盗まれた場合、家族は大喜びしたそうで……
傷つくのは姫ばかり🥲 しかも飽きられたら通われなくなるので🥲 悲惨です……
コメントありがとうございます〜!
第17話 撫子を取り返すメリットが……ない!への応援コメント
成る程そんなことが……。しかも病気じゃなくて「怪我」。姫君として、外出することも少ないだろう撫子の君は、一体どうしてそんなことに? でもなんであれ、重篤さんは気にしないと思いますが、そんなこと撫子の君はそう簡単には信じられませんよね(;´・ω・)
作者からの返信
そうなんですよ……なんでか「怪我」。まあ撫子ならうっかり裾を踏んづけてばたっと倒れた可能性もありますが…😂
そう……重篤に怪我のことがバレたらどうなることやら🥲
コメントありがとうございます〜!
第17話 撫子を取り返すメリットが……ない!への応援コメント
あっさりさらわれたと思ったら推し活?稚児か公達か気になる……!怪我も気になる!ワクワクドキドキです!
作者からの返信
撫子、推し活しているようです👀
誰に推し活しているかはお楽しみにです〜!
コメントありがとうございます〜!
編集済
第16話 最高にハジケた奴らへの応援コメント
ハジケすぎた人物から恋心を拗らせたヤバ者の男の腕へ(ヤバ者て)。蠱物は紛うことなき特級呪物。そのおかげか元の人格者に戻った左大臣……ですが、反動のように重篤さんが若紫ムーブ。重篤さん以外の男に触れたら祟り殺されちゃうオプションまで追加されちゃいました。これは……色んな人たちが頭と胃を痛くしてしまいそうです。
ずっと通常運転? の撫子ちゃんは大物かもしれません。
作者からの返信
撫子、結構大物だと思うんですよね!!
だいたいこの局面で胃を痛くさせるのはお兄ちゃんです!!
むっちゃ胃が痛いと思います!
コメントありがとうございます〜!
第16話 最高にハジケた奴らへの応援コメント
撫子の君の発言と蠱物のおかげで左大臣さまは正気に戻りましたけれど(またハジケる可能性もなくはないけれど)、撫子の君の発言が気になりますね……。自分と結婚しようとする相手はおかしい、なんて。撫子の君はとても素敵な姫君なのに。いったいどうしてそんな風に思っているのでしょう(´・ω・)
作者からの返信
左大臣様はたぶん今後もハジケと正気を行き来することでしょう!
いろいろありました・・・・・・いろいろ・・・
撫子の気持ちを折るようなことが・・・
コメントありがとうございます〜!
第11話 すみません……内大臣様への応援コメント
>帝の肩こりの具合と川の増水と女院様の化粧下地と今年の穀物の取れ高のことを同時に考える
すごいですよね。
すごいんですけど……素直にすごいと言うのを躊躇ってしまうのは、やはり関白だからでしょうか(^_^;)
重篤さん、なんかもう、可哀想になってきましたよ。
素直に言えないのが辛いですね。
こんなに撫子ちゃんのことが好きなのに。
せめて応援だけは精一杯しますね!
作者からの返信
ええ!関白だからですね!!
今までやってきたことがやってきたことなのでしかたない!!!
いろいろと報われない重篤です……🥲
コメントありがとうございます〜!
第6話 恋文に見せかけた月謝の催促とか兄は涙が出てきそうですへの応援コメント
金粉をまぶした薄紙の文と、薄桃色の紙を(むしり取ったw)菫で止めた文!!なんて風雅なのでしょうー✨でもその中身は…月謝の催促とはwwこれは女房殿もお兄ちゃんも、ヤキモキしますねー
そして、重篤さんと清園さんのやり取りがめっちゃいいですねー!現代のオフィスも当時の宮廷も、メンズの会話は大して変わらなそうですww
作者からの返信
ええ、一応優雅なやり取りをしているんです!!
中身は若干優雅ではありませんが!
えへへ……
意中の彼女からメッセージをもらってドキドキの重篤です〜!
コメントありがとうございます!
第16話 最高にハジケた奴らへの応援コメント
左大臣、蠱物で正気に戻りましたけど、源氏もびっくりなアプローチでしたね。
と思ったら、まさに源氏なことをやる重篤がいました…
攫われちゃいましたが、お兄ちゃんの胃痛はどうなるのか…
作者からの返信
ええ、蠱物で何で元に戻ったんでしょうね……恐ろしい……
叔父から甥に受け渡されただけだった——!!
お兄ちゃんは胃が痛すぎて……
コメントありがとうございます!
第16話 最高にハジケた奴らへの応援コメント
梅殿家ハジケリスト……いえ違いますね、そんなはずはない。しれっと蠱物プレゼントしちゃう重篤こわい!左大臣のDNAなのでしょうか……。
作者からの返信
少なくとも梅殿家のメンズのハジケ度数は高いでしょうね👀
まあ、なにはどうあれ、ヤンデレではない関白のほうが梅殿家のなかではおかしいのかもしれません。
コメントありがとうございます。
重篤さん、目覚めながら生霊を湧き出させる能力を開花しましたね! 女院様のど天然が生んだ悲劇(?) まさかの事態に重篤さんも黙ってはおられませぬ。取るべき手立ては叔父上の目の前で呪詛! 叔父上のお腰、砕けちゃう?
作者からの返信
ええ!
立派な怨霊使いの道を歩んでいます。
女院様からすると重篤の言い方は遠回しすぎてよくわからなかったんでしょうね……哀れ重篤><
叔父上の腰は大丈夫なのか!?そのまえに理性が大丈夫なのか!?
コメントありがとうございます〜!
重篤さん、やってしまえ―――!!! 蠱物だけでなく、自らの拳で、足で!!! 女院の許可を取ったとはいえ(兄や母が存命なのに、女院からの許可を貰ったところで意味はあるのでしょか?)撫子の君にセクハラを働いている叔父? やっつけてください!!! そうすればもしかしたら撫子の君も重篤さんのことを好きにな……りますかね💦
作者からの返信
重篤初めての反抗期なるか!!!!
左大臣、撫子が欲しすぎて「とりあえず偉い人に許可とっとけばいいだろ」という感覚でいたようです!
そう、叔父か実父かわかりませんが、とりあえずやっつけちゃいましょう重篤!!
好きになるかどうかわからないのが撫子なんですよね😂
コメントありがとうございます〜!
重篤さんどす黒いモヤモヤ出せるんですね。
それで左大臣を腰痛に!
いいところで終わってしまった…次回が楽しみです。
作者からの返信
ええ、スタンド使いのようですね👀
心にモヤが溜まりすぎて体から溢れてしまっているようです!
左大臣の腰にモヤが直撃!!
コメントありがとうございます!
どす黒いもやもやを出したり戻したり忙しいですな重篤。というより器用な。
そしてその先にはクレーム中の左大臣と撫子が!たいへんだー!
作者からの返信
ええ、怨霊化するかしないかの縁で彷徨っています。器用です😂
ええ……エンカウントしてしまうのでしょうか!?!
コメントありがとうございます〜!
行伊くん、やらかしてますねぇ。
夫しての失言や過失も気になりますが、なにより。
産後の肥立ちが悪く寝込んでいる奥さんにマウント取ってくる女官。
性格終わってますねー(^_^;)
産前産後の恨みは一生です。
これからも奥さんの下僕として生きていってくださいね♪
重篤さんの文。
これってお父さんの関白に、無理矢理書かされたとかでしょうか?
重篤さんは撫子ちゃん一筋ですから、わざと断られるようにしてる気がします。
作者からの返信
やらかしてしまいました><
夫としての過失や失言はあれです、「(ちょっと化粧に失敗した鬼妻に)えっ、最近化粧濃くない!?」とか「(子育てで忙しい鬼妻に)もうちょっと可愛い格好しようよ、美人なんだから」とかいうやつです。
行伊もこの極悪女官には困っていたようです🥲仕事の相手としてお付き合いしたいのに妻にマウントとってきたのでものすごく驚いたようです。
やられた妻からすれば闇堕ちしてしまいます!
妻の下僕として生きてきます!行伊は!
そうです〜。関白から「文書いとけ」っていわれて検閲もなかったのをいいことに適当に書いて送りました😂
コメントありがとうございます!
編集済
第14話 すごいクレームの付け方する!!への応援コメント
撫子ちゃんの天然が炸裂して……! 恋に発展する兆しが欠片もない。重篤さん、チャンス(え?)
とはいえ若紫も震え上がらんばかりの左大臣の乱心ぶり。抱きすくめるとかもうクレーム超えてセクハラですよ!
作者からの返信
ええ。左大臣も苦戦しております!
今がチャンスです!重篤!!
そうなんですよ〜。理性が大蒸発しております。この左大臣、大丈夫なのか(大丈夫ではない)
コメントにお星様、ありがとうございます!
第14話 すごいクレームの付け方する!!への応援コメント
源氏もびっくりじゃありませんか?
左大臣の理性の無くし方やばすぎる……。
女院の屋敷でこれは……。
左大臣も腰痛になりません?
もも様の小説はどれも好きなんですが、このどうしようもない情念が描かれるこの作品が一番好きですね。
作者からの返信
光源氏「もう少し落ち着きたまえよ!!」ですね!
左大臣、まるで水が蒸発するように理性が消えましたね……。本命である女院様の屋敷でやらかしました😂
左大臣、どうなることやら……。
えへへ〜〜!ありがとうございます〜!
第14話 すごいクレームの付け方する!!への応援コメント
左大臣さま―――!!! そんなに早く理性を無くしちゃって、大丈夫ですか!? ことが露見したら本当の思い人たる女院の心象も絶対に悪くなっちゃいますし、女二宮とかも怒り狂いそうですけど、大丈夫ですか!? 何より甥っ子()と血で血を洗うバトルを繰り広げることになっちゃいますけど、大丈夫ですか!?
作者からの返信
理性が一瞬にして消えました!!!
女院様のいるお屋敷でことに及んでますからね。
すでに左大臣の脳内は「女院様とそっくりなお嬢さんとの暮らし」しかあたまにありません!女二宮のことは消えました!なぜなら撫子ほどには女院様と似てないからです!
甥っ子()、実はもうそこに牛車とめてて……
ってなわけで次の回は重篤が来ます!
コメントありがとうございます!
第14話 すごいクレームの付け方する!!への応援コメント
撫子おおおお!それ恋歌や、クレームやない!左大臣も似てれば誰でもいいモード発動してますね……こわいわ……。
作者からの返信
撫子はとんでもない勘違いをしまくるのであった!!!
左大臣、女院様にマジでそっくりな撫子をみて理性蒸発したみたいです……😢怖い!
コメントありがとうございます〜!
第13話 わたしは女院様の複製人間なのかしらへの応援コメント
んん? と、いうことは重篤さんは、見た目は自分の母にもよく似ている撫子の君を好きになってしまったということ……? とても業が感じられますね!!! 大好物です( *´艸`) それに、ああ~? うかうかしていると左大臣さまに~!!
作者からの返信
米子さん、気づいちゃいましたか!!!
重篤はたぶん無自覚ですが、祖母と母によく似た撫子を好きになってしまいました。
なんとなく重篤の求めているものが見えてきそうな・・・・・・?業が深いですね!!
しかし、さらに業が深い男が一人……
コメントありがとうございます〜!
第9話 やっぱり撫子が好きだーーーーーーっ!への応援コメント
重篤さん、追い詰められてる……!
労働環境がブラックすぎますね。
生き霊になってまず考えることが、誰から祟り殺すとか、かなり思考回路がヤバいことに(^_^;)
撫子ちゃんがいなければ、都に恐ろしい生き霊が爆誕するところでしたね(笑)
作者からの返信
ええ、職場もブラック、家も休めずとなかなかしんどい環境の重篤です🥲
ナチュラルにブラック重篤になっています😂
撫子、陰陽師に弟子入りしたほうがいいかもしれない。
コメントありがとうございます〜!
第13話 わたしは女院様の複製人間なのかしらへの応援コメント
左大臣に見つかった! これは密かなピンチでは。重篤さんに新たな試練か。
女院様もど天然だ! 恋愛に鈍感すぎて重篤さん哀れなり。
作者からの返信
ええ、かなりのピンチです。完璧超人が扇子落とすくらい撫子にロックオンしてますからね!
重篤、……哀れ!!!
コメントありがとうございます〜!
第13話 わたしは女院様の複製人間なのかしらへの応援コメント
あっ撫子さん。その人からは離れた方がよろしいですわよ!
しかし女院様といい撫子さんといい、「なんだかよくわからないけれどよくしてくれる」という、物事の裏を読まないのが好きです!
作者からの返信
ですです、どこかに引きこもってしまったほうがいいですよね!
人の下心を一切読まない天然たちです😂
たぶんそういうところが左大臣と重篤にとっては理性を決壊させるところなんでしょう😂
コメントありがとうございます〜!
第13話 わたしは女院様の複製人間なのかしらへの応援コメント
紫のゆかりを求める左大臣が撫子の顔を見てしまった…!?
やばくないですか??
大丈夫なんでしょうか…。
作者からの返信
完全にやばいですね!!!!ヤバさしか感じません!
むしろ何もないわけがなさそう……
コメントありがとうございます〜!
第12話 プワァァァーーーーーーーーーーッ、ピョーーーーッへの応援コメント
タイトルでなにごとかと思いました😂
出産って普通に命がけだろうし、軽々しく三人目とか言われたら鬼妻じゃなくても嫌味の一つも言いたくなりそうw
作者からの返信
ですです、鬼妻は初産で色んな意味で酷い目にあったので本当は出産したくないのですが、夫を愛しているので(愛しているのです!!)付き合ってあげています。
なので作る話題になるたびに嫌味は言いますw
深夜にバンドを結成しやがった貴公子どもですw
コメントありがとうございます〜!
第12話 プワァァァーーーーーーーーーーッ、ピョーーーーッへの応援コメント
行伊さん、奥さんの貴重なデレと睦まじい時間を奪われてしまって、お可哀そうに(´;ω;`) でも貴公子たちも、追い詰められていますね。ワークライフバランス……。蝕穢や物忌って、平安の勤め人にとっては急にゲットできた休暇みたいなものだったかもしれませんね。もっとも、計画していなかった休暇明けは往々にしてエグイ量の仕事が溜まっているものでもありますが……。
作者からの返信
本当に可哀想に!!いいところだったのに!!!
たまに平安時代の貴族の日記を見てるとワークライフバランスってなんだっけ???って感じになります。参考にした日記のうち一人は息子に障害か何かがあり、息子を早朝から病気治癒に効くという神社に連れて行って→出仕とか、内裏でハードなミーティングをやってきた後に、お坊さん連れてきて息子のために芥子焼という病気に効く祈祷をさせたりしており、それが「平安貴族もパパやってるじゃん!」という感じで微笑ましいのですが……まあ、でもそれと同時に「激務すぎるから普通の時間に息子さんと遊ばせてあげて……」と思ってしまうのです。
きっと蝕穢や物忌、「ようやく休める……」って感じだったと思います!
へへへ、休暇明けは重篤とお兄ちゃんたちの机の上に山のような書類が溜まっているはず!
コメントありがとうございます〜!
第12話 プワァァァーーーーーーーーーーッ、ピョーーーーッへの応援コメント
鬼妻が美しく愛情深い妻に戻ろうとしているまさにその時に……! 近所迷惑!
彼シャツならぬ彼女袿。見せつけられた重篤さんは爆速で妄想しちゃいました。えっと、そうなれるといいね……なったらいいな……何年かかってでも。
作者からの返信
ええ、いいところだったのに!!!
重篤の妄想のあまり重篤な鼻血を出してしまい……
ですね・・・・・彼女袿が着れるようになるといいですよね……がんばれ!!
コメントありがとうございます〜!
第12話 プワァァァーーーーーーーーーーッ、ピョーーーーッへの応援コメント
物の怪!?いや物の怪も逃げた!というレベルの騒音ですな😆みんな仲良く合奏か……そして鼻血オチも好きです!琵琶も叩きつけると割といい音するよ重篤!
作者からの返信
物の怪「こいつら加減を知らんのかー!!!!」
バンド組みやがりました😂
なんかいろいろ妄想しちゃったんですね、重篤😂!
おっ、琵琶も連れてきましょう!!
コメントありがとうございます〜!
第12話 プワァァァーーーーーーーーーーッ、ピョーーーーッへの応援コメント
タイトル見てなんだ!?と思ったら…
迷惑な三重奏しようとしてたのが面白いです🤣
そして蝕穢w
関白は腰痛より酷い目に遭ってますね☺️
左大臣もですが…
作者からの返信
ええ、若者たちがバンド組んで上司が妻といちゃついているところに爆音を垂れ流しました😂
鼻血による蝕穢です!!!
関白、お疲れ様でした。
左大臣も……重篤に大量の書類を押し付けましたからね😂
コメントありがとうございます〜!
第11話 すみません……内大臣様への応援コメント
うわー平安貴族の口から横文字が出ると面白すぎます!
重篤さん、いろいろつらいですね。ゆるく生きてる従兄弟がなんか癪に触るのわかります。
作者からの返信
IT社長のようになってしまった関白です😂
です……自分は気を張って生きているのに、従兄弟は親の愛を受けてぬくぬく生きている…つらいでしょうね🥲
コメントありがとうございます〜!
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
「益荒男」な筆致ってw
そこでその単語をねじ込むももさんのセンスに感激&爆笑しました!!
双方のパパ…子を思う親心かもしれませんが、やり方ww
このメンツの中で、なんかお兄ちゃんが、めっちゃまとも!!
お兄ちゃんの心の声が素敵すぎる~( ノД`)
作者からの返信
「雄々しい」だとちょっと足らない、と思ってググったら「益荒男」という言葉が出てきたのでwwwww
とりあえず益荒男な筆致のようですw
です〜!
子を思う故の親の愛が暴発して大事故に・・・・・・
行伊は常識人ですから!ええ!
コメントありがとうございます〜!
第11話 すみません……内大臣様への応援コメント
うわおぉ……。重篤さんの家庭、ドロッドロだあ(;''∀'') こうなってくると、重篤さんが「父は自分のことを内心で嫌っているから訳の分からない縁談を押し付けてくるんだ」とか思いつめても不思議ではない気がしてきました。一刻も早く撫子の君に会って浄化されなきゃ!!!
作者からの返信
そうなんです!!
この話、重篤を完全に主人公にしてしまうとドロドロすぎてやばいんですよ😱
なので父母共に仲が良い行伊を視点人物にしています。
たぶん重篤は米子さんがおっしゃるような発想をしてもおかしくないと思います……🥲
まだその発想に至ってないのは奇跡なのですが……なにはともあれ一刻も早く浄化されなくては!
コメントありがとうございます!
第11話 すみません……内大臣様への応援コメント
左大臣様ヤヴァス!大河ドラマにお出になってませんでした?(出てない)
平安時代の貴族はマルチタスクでデータをソリューションしてナウなヤングとしてポッピンジャンプしなきゃいけませんでしたからねえ……トンデモハップンですよ、だんだん何語かわからなくなってきてすみません。
作者からの返信
左大臣「私をモデルに源氏物語2を作ってもいいんですよ」
ええ、いままで居住スペースだとかブラック激務だとかいう話ばかりしていましたが、たまには平安の作り物語のテンションに戻って(?)本命の面影を追い求める完璧超人を出してみました!
ウェイウェーイ!
もし関白の公式ホームページがあったら
「インザパーストは格別のフェイヴァーを賜り、誠にありがとうございます。
マイ梅殿ハウスは、膨大なデータからソリューションを提案するアイディアのもと関白や大臣の輩出に取り組んでまいりました。
さらにソサエティに貢献できる摂関ハウスを目指し、たゆまぬグレートエフォートをコンティニューしてまいります。
フロムナウオンとも皆様のフェイヴァーのディグリー、よろしくプリーズいたします。」
って書きそうな……ああ、これはルー語でしたね😂
コメントありがとうございます〜!
第11話 すみません……内大臣様への応援コメント
その返歌の主こそが撫子ちゃんの兄君ですよー! と言いたい。しかし兄君、重篤さんにとっては身に覚えのない、めちゃくちゃドギツイ返歌ですが奥様の言う通りにしたとはいえこれは却って北の方の怒りを一層買うものでは……。
お父上の口からとても平安貴族とは思えぬ横文字の数々が。
作者からの返信
鬼妻「そこまでやれといった覚えはありませんわ!」
下僕・行伊「すみません!!!!!!!」
そんなわけで行伊はその日から過失ポイントが200くらい加算され、鬼妻の長すぎる髪を整えるという重労働をさせられる羽目になりました🙌
父上、IT社長みたいになってしまいました😂
コメントありがとうございます!
第11話 すみません……内大臣様への応援コメント
>私はお前らが日々更新していく膨大なデータからソリューションを常々考えなければならないのだ!
急にIT化して笑いました。
しかし、左大臣もまさかの紫のゆかりを求める人だったとは…
作者からの返信
いきなりIT社長みたいなこと言い出した関白です。ろくろのポーズをしていたに違いありません!
そうなんです。今までブラック労働だ家のスペースが足らないだなんだと雅もへったくれもない感じで話がすすんでいましたが、とうとう紫のゆかりを求めてしまう完璧超人が!!
でも、重篤側からするとたまったものではないです😂
コメントありがとうございます+素敵なレビュー大感謝です!
第8話 そう……息子があんな目に遭うとは思っていなかった——への応援コメント
行伊くん……!
あまりの激務ぶりに、涙なくては読めませんね。
いくらなんでも人間超えた激務じゃありませんか。
うわー、ってなりました。
しかもお産にも駆けつけられず。
まあ、奥さんが怒るのは、仕事とは言えしょうがないですよね(^_^;)
奥さんのお子さんが、無事で良かったです。
作者からの返信
そうなんです〜〜〜!!!
まるで鬼のような激務!この激務から脱出するには出世しかないという……😭
これ以降、妻に逆らえない身体になってしまいました!!
ええ、この男の子が生まれた後、無事もう一人女の子が生まれました。母子共に無事でよかったです><
コメントありがとうございます!
> 身体を重ねた後、汗に濡れた黒髪を掻き分けてあげたときのあなたが可愛らしくて
やばすぎる!!
でも遊んでたんですかね。そんな歴戦の勇者感を感じました。
撫子ちゃんの出家したい理由も気になりますし、次回が楽しみです。
作者からの返信
ええ、あまりにあけっぴろげの和歌に鬼妻絶句でした😂
……嗜み程度には、それなりに、とお兄ちゃんは自己申告しています。
思うんですけど、枕草子に出てくる貴公子たちの正室って枕草子読んでどんな気分になってたんかなあ、と思うことがあります。特に藤原行成。藤原行成は愛妻家なはずなんですけど、清少納言にドギツイこと言ってるんですよね😂
コメントありがとうございます〜!
第3話 ……屋敷が破裂するな!?への応援コメント
関白様…腰のお疲れって…まさかそういうこと?!ww
平安時代の居住環境って、確かに大変そうですよね
私の知識が薄くて恐縮ですが、御作のように、姉妹が沢山いたりしたら、どうしていたんでしょう
屋敷の人口密度高そうだし、相手の男が通ってきても、そうか、牛車の止める場所かあ。お兄ちゃんの心配、めっちゃリアルですね!ww
作者からの返信
ええ、腰のお疲れが。腰のお疲れがっっっっっw
好色だそうですからねっっっw
そうなんです。
幼少期は姉妹たちが一緒に住んでいたようですが、婿を迎えると家を継ぐ女子以外は新しい夫と新居に越していたようです。
また、ウルトラCの解決策なんですけど、婿が姉妹の何人かを同時に妻に迎えるなんてこともしたようです。
そうそう〜! 通い初めの時は男側もとても気にしていて、「姫の姉妹の夫は通ってきてないかな」と様子を見に行かせてスケジュール調整していたようです。鉢合わせたら、仲の良い人だったら良いけど、仲悪い人だったら気まずいですからね!
このスケジューリングに失敗したのが藤原伊周と花山天皇です……
伊周の妻の姉妹のところに花山天皇が通ってたんですけど、お互いスケジュール調整を間違えて伊周が妻のところに通う日に鉢合わせてしまい、伊周が妻の密通を疑って花山天皇に矢をいかけてしまって……あえなく伊周は失脚してしまいます😭
お兄ちゃんの心配、意外と切実だったりします😂
コメントありがとうございます〜!
第7話 つまり、フッ。俺か——への応援コメント
重篤さん、撫子ちゃんに会うたびに浄化されていますね。
重篤さんの愛のパワーか。
撫子ちゃんの無垢さか。
>怨霊さんと上手に話がつけられなかったのかしら
なんて言っちゃう撫子ちゃんの清らかさは半端ないですね✨️
にしても、重篤さんのご両親、なかなか複雑ですね(^_^;)
作者からの返信
ええ、ひょっとしたら撫子、むっちゃくちゃ除霊の才能があるのかもしれません😂
愛であり撫子の人柄だと思います。
重篤の怨霊寸前になっている原因です、重篤の両親・・・・・・
コメントありがとうございます〜!
あー、産後にそれはいけませんね。一生言われるやつだ。
そして重篤、なんという文を。おぢ構文といいこの世界の男達、おかしすぎます😆
作者からの返信
ええ。一生言われるやつです!!行伊、やっちまったのです(恐怖)
重篤、何か考えがあるのか。それとも完全にやる気が失墜しているのか😂
コメントありがとうございます〜!
行伊さん、やっちゃいましたね(;´∀`) でも一生奥方に下僕として仕え続けていたら、臨終の時にはデレてくれるかもしれませんし……。なにはともあれ、重篤さんではなく、関白殿が行伊さんの奥方に目を付けた理由が気になりますね。既に夫がいる女性なのに、どうしてなんでしょう?
作者からの返信
ええ。やっちゃいました😂
これにより優しかった妻は鬼となりました——。一生下僕になる所存です。
大丈夫です!実は鬼妻、息子産んだ後に娘を産んでいますし、たまにはちまちまデレてくれます!……そのデレ目当てで行伊がどんどん鬼妻の下僕にどんどんなっていくという😂
へへ、なぜ行伊の妻に文がきたのか……真相は次回で!
コメントありがとうございます^^!
わ、わあ。……それは、まあ、恨まれる。マウント取った性悪女官もそうですが、兄上も一応遊んではいたらしいからな……。しかも頼まれてどぎつい恋の返歌を作っちゃうあたり手練手管が察せられるといいますか。
撫子ちゃんの出家理由も気になりますが、何が起きた!
作者からの返信
妻からすれば鬼舞辻無惨に請うて血をもらいたくもなります😂
兄上、本人の意識としては冴えない常識人胃痛ポジションなんですけど、外から見ればハイスペックエリートイケメンですからね。群がる女も大勢います。常識的なので余計のめり込む女もいるようです——からのマウント事件なのかもしれません。
もちろん、貴公子なのでさりげなくモテテクの手練手管は身につけております。
へへへ、珍事が起きました🙌
第9話 やっぱり撫子が好きだーーーーーーっ!への応援コメント
重篤の妄想怖い😱
危うく語り手が呪殺されるところでした…
関白様はまた腰痛再発しそうですね。
作者からの返信
行伊「いきのびた!!!!」
でも、重篤は「また腰痛というのも芸がないし……」と考えているようです。
コメントありがとうございます〜!
第8話 そう……息子があんな目に遭うとは思っていなかった——への応援コメント
読めずにすみませんm(_ _)m
うわ、頭中将ってこんなに大変なのですか…。
源氏と遊んでたあいつはスーパーマンですか?
お疲れ様です…
作者からの返信
近況ノートを拝見しましたが、お疲れ様です😭
惜しい方を亡くしましたね😭
ですね。源氏と遊んでたあいつは実は三人くらい影武者がいる可能性があります。あと、須磨に源氏が行ったときに頭中将が須磨にわざわざ様子見に行きましたけど、あんだけの期間朝廷をあけているということは完全に職務がストップした状態ということになり、これは高度な弘徽殿派への嫌がらせだったんではないかと思ったりします。
実際……日記読んでると涙が出てきます😭
コメントありがとうございます〜!
第9話 やっぱり撫子が好きだーーーーーーっ!への応援コメント
重篤さんの重すぎる愛。それに気づかない天然撫子ちゃん。……うん、お似合いだと思います。なんか、上手い具合にバランスが取れている気がします。
いっそ若紫みたくさらっちゃいなよ! と思ったりしましたが関白マジでタイミング悪いな! 目の前で息子が生霊になっちゃうぞ。
作者からの返信
お似合いですか!?やったーーー!!!……うん、なんかこう、濁流を無効化する才能があるようです、撫子。
これは攫われても全然気づかないのではないでしょうか。
関白・・・・・><
そして都は重篤の怨霊によりズタボロに……
コメントありがとうございます〜!
第9話 やっぱり撫子が好きだーーーーーーっ!への応援コメント
ヤンデレだー!ヤンデレがいるぞー!(歓喜)
撫子ちゃんところへ通っていれば、いつかは心開いてくれるんですかね、頑張れ重篤!負けるな重篤!
作者からの返信
ヤンデレです〜〜!!!
撫子、どうなんでしょうね。心を開いてくれればいいのですが……
コメントありがとうございます〜!
第9話 やっぱり撫子が好きだーーーーーーっ!への応援コメント
関白殿の腰痛はやっぱり息子の生霊のせいなのではないでしょうか(;・∀・) とはいえ、(ヤンデレとして開花してしまったとはいえ)重篤さんが撫子の君への気持ちを固めたのはめでたいですね!!! めでたい、のですが――関白殿がまた「腰痛」になればなんとかなりますかね💦
作者からの返信
やはり経典に生き霊パワーが……
ええ!撫子が好き〜〜!!!となりました。撫子を手に入れるためになんでもする所存です。
……ですよねえ。関白殿がね!!またね!腰痛に……なるのかなこの人〜〜!!
コメントありがとうございます!
第6話 恋文に見せかけた月謝の催促とか兄は涙が出てきそうですへの応援コメント
恋文に見せかけた月謝の催促🤣
いや、もう、エピソード名から笑ってしまいました!
撫子ちゃん、ひどい(笑)
でも、重篤さんは嬉しそうです。
友人と見るのはいただけませんが。
でも友人も、撫子ちゃんパパの被害者とは。
パパ、罪深い……!(笑)
作者からの返信
撫子からすると「絶対月謝もってきてくださいね!!!」ですね😂
酷いですよ〜〜!
重篤は今この世の春です🌸
撫子の父は……やらかしております!
コメントありがとうございます〜!
第5話 まだ妻のほうが重篤よりかわいいへの応援コメント
あの怨霊騒ぎ、重篤さんが撫子ちゃんのために仕組んだこと……?
そうなら、重篤さん、すごく好きかもしれません(*´艸`*)
二人の恋を、全力で応援します♪
作者からの返信
えへへ!そうなんです〜〜!
撫子に対する三年越しの恋を叶えるために父のトラウマを利用して仕組みました🙌
おっ!?お好きですか!?やったー!!!!
コメントありがとうございます〜!
第8話 そう……息子があんな目に遭うとは思っていなかった——への応援コメント
いきなり始まった怒涛の母上の回想! お兄様、苦労したんだな……(涙)。奥様が大変な時に諸々の付き合いをさせられて。私は胃薬しか渡せませぬ。
源氏物語を読むにつけ、光源氏どもがキャハハウフフの色恋風流を堪能している間にどれだけの民が苦しんでいたやら……と白眼視しておりましたが、きちんとお仕事している方もいらっしゃったのですね。仕事をする人ほどブラックなシステム……。
作者からの返信
ええ、母上からしても衝撃だったようです。
兄の胃は絶賛崩壊しました🙌
実は光源氏、実際の役職の仕事量と色恋沙汰を勘案すると影武者が五人くらいいてもおかしくないなと思っています……業務がハードな中で下半身もハードなことやってる……
まあ、参考にした小右記の著者である藤原実資さんとか、権記の著者である藤原行成さんがめちゃくちゃ仕事が出来て働く人だったのもあるんでしょうけど……😭
優雅に暮らしている人はごく一握りだったのかも知れません……
コメントありがとうございます〜!
第8話 そう……息子があんな目に遭うとは思っていなかった——への応援コメント
行伊さん!!! 奥様の気持ちも分かりますが、僧を引っ張ってきたことでなんとかチャラにはなりませんかね……? 行伊さんの今後の心がけ次第ではなるのでしょうか。平安貴族って、イメージとは違って結構ハードな毎日を送っていたとは聞いていましたが、こんなにハードな方もいたんですね(;'∀')
作者からの返信
です!!!
実はこのエピソード、実際の行伊と同じ職をしていた貴族の日記を元ネタに少々魔改造したものなんです(`・∀・´)
元ネタの貴族の日記も同じように「最愛の妻が出産するので情報収集のために別宅で待機して……」(が当初の目論見)→内裏で事件!各所へ連絡!帰れない!!!気づいたら翌日!鶏の声が聞こえている!また有力者に挨拶!出仕!妻の後産が降りない!!!もう無理!!!坊主拉致!!!坊主祈って後産おりた!!!めでたい!!!!!歓喜歓喜!!でして……
ハードすぎる……と震えました!
実は行伊、妻の出産時にやらかしたのこれだけじゃないんです……😭
ひたすら反省し下僕のように尽くすしかない……
コメントありがとうございます!
第8話 そう……息子があんな目に遭うとは思っていなかった——への応援コメント
頭中将って源氏物語やら枕草子やらで華々しく出てきてますけど、体力おばけだったんでは!?もしくは部下に押し付けていたのか!?と大学時代に思ってました。社畜ならぬ内裏畜ですよね本当。
作者からの返信
ですよね!?そう思いますよね!?
部下に押し付けて欲しいくらいの仕事量ですよ……
いつ寝ているのやらさっぱり……
コメントありがとうございます!
第8話 そう……息子があんな目に遭うとは思っていなかった——への応援コメント
デスマーチ……! 捜査一課の刑事とかSEのよう😂昔の人もなかなか大変だったんですね。親しみがわいてきます。
作者からの返信
そうなんです、平安時代の貴族男性の日記読むと「???????????????いつ寝てるの??????????????」が多く……
今回行伊のエピソードもあるあるです……
本当に捜査一課の刑事とかSEみたいです!あ、国家公務員だったわこの人たちっっっw
コメントありがとうございます〜!
第7話 つまり、フッ。俺か——への応援コメント
撫子ちゃん聖女なのでは……!👀
さすが息子は父親の急所を知ってますね。
作者からの返信
エクソシスト、ないしは聖女の可能性が高いです!
ええ、たぶん父の二十代前半頃のやらかしを知ってこれ以上ない嫌味を言っていますっw
コメントありがとうございます〜!
第7話 つまり、フッ。俺か——への応援コメント
エクソシスト撫子様により関白の腰痛は良くなったんですかね。
怨霊は昔の女ではなく、息子なのかもしれません。
作者からの返信
そうかも知れないですね……
撫子、バチカンに勤めよう!!
ええ……完全に息子の可能性も👀
コメントありがとうございます〜!
第7話 つまり、フッ。俺か——への応援コメント
撫子ちゃんのお箏によって、浄化……え? エクソシスト……? え、まじで怨霊? 関白さんの腰直したのすげぇな!
で、撫子ちゃんにふさわしき婿を考えているうちに不敵な笑みを浮かべ始めた兄上。お主、胃を痛める資格ありませんぜよ。
作者からの返信
エクソシスト撫子と読んでください😁
心の澱みがなくなったので、「親父が政務に戻らないと国がダメになるな!」と思い直し孝行息子のフェイスでお灸をちゃんと据えてあげるなどした重篤です!
ええ、行伊。シスコンでございます……。まあ、末の妹なのでデレデレしちゃうのかも知れません😂
コメントありがとうございます!
第7話 つまり、フッ。俺か——への応援コメント
撫子の君の箏は凄いですね!! でも、関白殿の腰は別に快方に向かわなくても良かったのでは、なんて思わなくもないです(笑) なにはともあれ、撫子の君は天然だけれども、鋭くて賢い面もあるのでは、と思ってしまいます。だからこそ、出家を考えるほどに何かに対して思いつめているのでは、と……。
作者からの返信
すごいです!!
撫子の箏自体もすごいんだと思いますが、もしよろしければ(米子さんはご存知かも知れませんが)「楽箏」でぐぐってみてください!聞くととんでもないヒーリングです。
普通のお琴より全然。
そうなんですよね〜。
なんかこう、見ているものがあるのかも知れません。普通だったら名門の貴族に言い寄られて、嬉しいはずなのですが。
コメントありがとうございます〜!
第7話 つまり、フッ。俺か——への応援コメント
浄化されるとか、怨霊は重篤さんの方なのでは……👀
そしてパパ夫妻にそんな曰くがあったとは!そりゃ取り憑かれますよ……過去のトラウマとして「もしかしてあいつでは」と精神的にクるやつ。光源氏に取り憑く怨霊ってだいたい過去にひどいことした女ですし!
作者からの返信
やっぱり?そう思いますよね。
そうです!
地位と名誉欲しさに高貴な女と結婚し、愛していた女と別れた関白の罪悪感を重篤はうまく刺激しました🙌
ですです〜!光源氏も女遊びをやめれば怨霊に正室をぶち殺されることはなかったかも知れません👀
コメントありがとうございます〜!
第6話 恋文に見せかけた月謝の催促とか兄は涙が出てきそうですへの応援コメント
「一時間くらいの稽古」が何かの隠語だったらいいんですけどね(絶対違う)
撫子ちゃんに出家を思いとどまらせることはできるんでしょうか……
作者からの返信
重篤は何かの隠語であってくれ…って思ってる見たいですけどね🤣🤣🤣
です、なぜ出家したいのか!
コメントありがとうございます😊
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
なんと、まあ。
双方の父親が子どもたちの恋を邪魔していたと?
それだけなら腹が立ちますが、極太の筆致のおじさん構文とか(笑)
嫌がらせが変な方向で、怒るというより笑ってしまいました!
ですが、二人とも可哀想でしたね。
通うことが決まったと、怨霊に報告とか🤣
受理してくれるといいですね!
作者からの返信
そうなんです〜!
いい感じだったんですがおじさん構文に全てを破壊されました。
怨霊「受理するかな?😏」
コメントありがとうございます〜!
第6話 恋文に見せかけた月謝の催促とか兄は涙が出てきそうですへの応援コメント
月謝……月謝……そうか撫子ちゃん……そうか、そうだな……(涙ぐみながら)
重篤さんの恋路を阻む最大の壁は撫子ちゃん本人なのかもしれません。
作者からの返信
そう……そうなんですよ……撫子……ずぶとい……
ええ、重篤、がんばれよ……(遠い目)
コメントありがとうございます〜!
第6話 恋文に見せかけた月謝の催促とか兄は涙が出てきそうですへの応援コメント
月謝の催促笑
ラスボス撫子ちゃんはどうすれば出家を取りやめてくれるのか…
作者からの返信
恋文に見せかけて月謝の催促をしている撫子です。
これはお兄ちゃんも腰から崩れ落ちました。
コメントありがとうございます〜!
第6話 恋文に見せかけた月謝の催促とか兄は涙が出てきそうですへの応援コメント
重篤さんの恋路が険しすぎますね💦 なんだかんだで一番の敵は、すっかり出家する気満々の撫子の君なのでは!? 撫子の君の心を掴むには、どうすればよいのでしょう。三年前、諦めなかったらよかったのでしょうか。おじさん構文に負けていなければ (> <)
作者からの返信
エベレスト登頂すぎる!
重篤「おじさん構文に……勝つ!!!!!!!(目への衝撃を抑えるためサングラスをしつつ)」
実はなぜ撫子が出家したいのか、家のスペースを開けたいだけなのか……?というところも大事です。
名門貴族なので家は複数持ってますしね!
コメントありがとうございます!
第6話 恋文に見せかけた月謝の催促とか兄は涙が出てきそうですへの応援コメント
洛中の少子化、パワーワードですな!おぢ構文はいつの世もダメージでかい。おぢ構文も月謝の催促も、後世に残って博物館とかで展示されたりしませんかね?
作者からの返信
ええ、死んだ太政大臣おぢのせいで若者の恋愛意欲が削がれております😂
おぢのせいで少子化待ったなしです……
おお! それはいいかもしれない。
「こちらが娘に文を送ってきた男に送った極太おじ構文です」「こちらが月謝の催促で……」とか学芸員さんがいうんですね😂
コメントありがとうございます〜!
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
おじさん構文の圧が凄いです笑
梅殿さん、ぎっくり腰なら寝ていたほうが……😅
作者からの返信
こんな文言をもらった日には人生を儚んで倒れてしまうでしょう!!
ええ、寝てたほうがいいと思うんですけどね👀
コメントありがとうございます!!
第5話 まだ妻のほうが重篤よりかわいいへの応援コメント
重篤さん策士ですねえ。神仏すらも味方につけ……。とはいえ経典→ぎっくり腰ルートは想定外だったかもですが。だけどそれを利用して撫子ちゃんとお近づきになるとは。恐るべし。
関白が次々と息子の地雷を踏み抜いていく……。
作者からの返信
ええ、恐ろしいほどの策士!!
いろいろ説があります。重篤が大量に経典を自分の部屋に広げていたので、関白に片づけさせわざと腰を……という疑惑もあります😂
まあ、そうでなくても「親父がぎっくり腰になった!」ということでいろいろ自分の欲望を叶えていこうとする男です。
関白、大丈夫かなあ👀
コメントありがとうございます!!
第5話 まだ妻のほうが重篤よりかわいいへの応援コメント
重篤、恐ろしい子っ!
恐ろしい顔も行伊に見られているのは面白いです。
今回のお話の文章はもも様らしさもありながら、言い回しなど古風でいいですね。
見習いたいです。
作者からの返信
恐ろしい子です〜〜……
父親をはめてやがりました😂
ええ、意中の姫の兄に見せてはいけない顔を見せてしまったかも知れない、と重篤は反省しております。
平安を意識した文章にはなってるかと想います!
コメントありがとうございます〜!
第3話 ……屋敷が破裂するな!?への応援コメント
だめだ、面白い🤣
>親孝行な息子さんで
笑ってしまいました!
お兄ちゃん、良い人ですね。撫子ちゃんのことを心配しながら、客観的にも物事を見ている。
そして重篤さん!
真面目そうで、良さげじゃないですか!
女性関係に消極的というのも、婿としては浮気の心配がなくて安心なのでは。
作者からの返信
やったーー!!!青維様を笑わすことに大成功です〜🙌
シスコンではありますが大変良い人です〜!なのでツッコミ担当として機能することに!!
ええ、重篤は真面目で律儀なんです〜。
ですです〜。行伊、重篤のメリットを見よう!!
コメントありがとうございます〜!
第5話 まだ妻のほうが重篤よりかわいいへの応援コメント
うわわ重篤!まさか経典も罠……!?こわいよー。どさくさ紛れに恋を成就させるとは。やり手ですなあ。
作者からの返信
罠かも知れません……
「まったくあいつは……部屋の片付けをせんか!」と父が経典を運ぶことを見越してわざと散らかして腰をピキッとやらせたのかも知れません……
ええ、どさくさ紛れに!策士です!
コメントありがとうございます〜!
第5話 まだ妻のほうが重篤よりかわいいへの応援コメント
重篤さんの父上、なんという無駄な抵抗を!! このままでは自慢の息子が怨霊を通り越して鬼とか阿修羅になっちゃいますよ(;'∀') ……なにはともあれ、関白殿の「腰痛」は長引くことになりそうですね。こうなったらもう、行伊さんが恋のキューピットになるしかないなあ!!
作者からの返信
重篤は内心で指をパキポキさせながら「このクソ親父の腰痛をどう悪化させてやろうかな」と考えています!!
関白逃げて〜!
行伊に……恋のキューピットが務まるのか否や!?
コメントありがとうございます!
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
おじさん構文!
平安時代に見ることになるとは!
撫子ちゃんは本当に天然ですねー
作者からの返信
ええ、しかもおそらく居酒屋の広告のようなど迫力の毛筆でおじさん構文を書かれました😂
撫子は……天然です😂
コメントありがとうございます〜!
第1話 私は……貴殿の協力を得ないと十日以内に死ぬのだ!への応援コメント
新作おめでとうございます♪
今度は平安時代!
いいですよね、風雅で大好きな時代です!楽しみにしています!
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
うへえええ!!雅からは程遠いかもしれませんが、ぜひお手隙の時にいらっしゃると嬉しいです!
コメントにお星様、ありがとうございます!
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
す、すごい!! おじさん構文の中でも特にダメージが大きいだろう文章を書けた亡き父上、絶対に息子の義理の父にはなってほしくない(;'∀') でも、撫子の君と重篤さんが文のやり取りをしていたのは事実なんですから、何かがあれば断ち切られていた年月を取り戻せるのかも?
作者からの返信
たぶんもらった重篤より関白の方が衝撃受けたと思います!
父上の才人っぷりが明らかに!(おい)
ですです、結構❤️な文のやり取りをしていたので、再燃すればきっと・・・・・・
コメントありがとうございます〜!
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
男どもが……親世代がなんたることを。しかもお父上、色んなものを投げ捨てていらっしゃる気がします。
おじさまの「スポンサー」発言もなかなかアヤシイ匂いが……。撫子ちゃんもうちょっと警戒心持って!
作者からの返信
お父上、きっとハジケリストになったんでしょうなあ……太政大臣の体裁とか……名筆としての評判とか……消えた!
関白、好色すぎて女から取り憑かれる?という前科?がありますからね。撫子に目をつけてもおかしくない!
警戒心持ちましょう〜!撫子!
コメントありがとうございます〜!
第4話 我が息子ながら完璧な貴公子なのです!!への応援コメント
怨霊っておぢ構文の手紙を送られた重篤の生霊なのでは。源氏物語みたいに「なるつもりはないのに生霊化」ってよくあったみたいですし。そしてお米一斗ってお安いわね!
作者からの返信
その可能性がありますね。
おぢ手紙を送られて+父に縁談を強制されまくっておもわずフッと……父の腰に取り憑き😂
まあ、だいたいスーパーで売ってる米10キロと同じ感じものものを重篤は運ぶことになりました😂
コメントありがとうございます〜!!
第3話 ……屋敷が破裂するな!?への応援コメント
重篤はできる男ですね。
お兄ちゃんは胃が痛いでしょうが…
作者からの返信
ええ、未来の敏腕関白になるでしょう!
被害者の行伊は胃薬が手放せなくなりそうです。
コメントありがとうございます〜!
編集済
第3話 ……屋敷が破裂するな!?への応援コメント
す、凄まじい男たちだ……。兄君の心情を察するに、わたくしめも胃がキリキリとしてまいりました。なんで撫子ちゃんの個人情報掴んでんの。
そして自身の都合の良きように仕向けるための、重篤さんの入内交渉があくどい。いやまあ事実便宜は図ってくれるのだろうけれども! まあ、政通さん自身には益しかありませんものね。
作者からの返信
梅殿家が何故現在関白をやっているのがわかるくらいの交渉能力でございます……重篤は絶対将来敏腕関白になるでしょう😭
そう、なぜか重篤、撫子の個人情報掴んでますよね……恐ろしいです。
この男を敵に回してはいけないと思うのですが、行伊兄上はどうお考えなのやら👀
コメントありがとうございます!
第3話 ……屋敷が破裂するな!?への応援コメント
こ、これは確かに、並みの男ならば通う勇気が出ない!!! 国の重鎮たちと鉢合わせて気まずい思いはしたくないですよね……。と、いうことは撫子の君の夫になれるのは重篤さんしかいないということ。だったら協力するしかないですね、行伊さん!!!
作者からの返信
ええ。右大臣と内大臣がはからずも一緒に住んでいる場所ですからね。国の偉い人二人から睨まれてその妹を同行できる肝のすわった男はおりませぬ!
重篤はその中でも肝がすわっている男なのかもしれません……。
ええ!協力するしかない!
コメントありがとうございます〜!
第2話 すごいのをたくさん連れて戻ってきてしまったへの応援コメント
香の上、いいキャラしてますね〜(*´艸`*)
そして撫子ちゃんが可愛い〜♡
お菓子が好きな、おっとり天然さん。
そして撫子ちゃんに、結婚のお願い。
どうなるんでしょう。
楽しみです♪
作者からの返信
えへへ!自分のことを絶世の美女だと言い張る人です!しかも結構な美女なので否定はできないという……
わーい!可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです!
そうなのです、結婚してくれと言われたようでして……
コメントありがとうございます〜!
第3話 ……屋敷が破裂するな!?への応援コメント
右大臣、簡単に落ちましたね。入内大変だもんね……あちこちに工作するよりは楽よね……。そして太政大臣がついてきた理由に腹抱えて笑いました。いや面白いけど!
作者からの返信
ですです、コロッといきました。
それは娘を入内させるにあたり一番厄介だなと思っていた家が支援してくれるというのでコロッといきました😂
太政大臣、たまたま通りすがりだったのですが面白そうなのでついてきました!このくらいゆるいかんじだったからこそ長生きできたのかもです?👀
コメントありがとうございます〜!
第2話 すごいのをたくさん連れて戻ってきてしまったへの応援コメント
ギックリ腰婚は騒がしいですね。
こんなに大物が集まると胃が痛くなりそうです。
作者からの返信
ええ、腰が痛すぎて訳のわからんことをほざいている関白です。
胃が痛いです……😭
コメントありがとうございます〜!
第1話 私は……貴殿の協力を得ないと十日以内に死ぬのだ!への応援コメント
一話目から、すごいパワフルですね!
面白いです✨️
エピソード名から、ん? って惹かれてしまいました(*´艸`*)
これこらどうなるのか、すごく楽しみです♪
あと、私もぎっくり腰だと思います(笑)
作者からの返信
パワフルをめざしました!!
やったー!エピソード名でつかんだ!!
やはりそう思われますか?ぎっくり腰だと思うんですよ……
コメントありがとうございます〜!
第2話 すごいのをたくさん連れて戻ってきてしまったへの応援コメント
うおう。凄いファミリーです。これは香の上も苦労してそうですが彼女自身もかなりの大物感があります。
お兄ちゃん、南無です。きっと奮闘したんだよね、でも無理だったんだね……! この剣幕で詰め寄られたらどうしようもございませぬ。
作者からの返信
香の上、大物です!何せ自分を絶世の美女と言い張ってますからね😂
お兄ちゃん……大変だったんでしょうね……
コメントありがとうございます〜!
第2話 すごいのをたくさん連れて戻ってきてしまったへの応援コメント
これは確かに、お母さんとしては心配でしょうね💦 モテないのが不思議な末娘に、偉いけれど謎の集団が詰め寄って来たなんて!! 行伊さんが後でお母さんにしばかれませんように(笑)
作者からの返信
そう、何故モテないのか……
あとで笑撃の理由が明かされますが、「それはモテないよな」という感じです😂
しかもこの国のトップ層が謎に勢揃い!!
行伊、あとでシバかれる気もします……
コメントありがとうございます〜!
第15話 叔父(実父かもしれない)との平和的ネゴシエーションのためにへの応援コメント
重篤さん、ついに黒いもやもやを操れるように!?
だいぶん危機的状況に置かれていますから、黒いもやもやも操れるようになったんですね、きっと。
でも、撫子ちゃんのことだから、左大臣と結婚はないと思います(*´艸`*)
重篤さんには落ち着いて、平和的に解決してもらいたいですね♪
作者からの返信
どうやら操れるようになったっぽいです?!🤔
引っ込めることはできるようになったようですね……何かに使えないかなあ〜〜。
ですです、そもそも誰にも靡かない可能性が!
重篤……落ち着くんだ!!
コメントありがとうございます〜!