学校の改談『トイレの花交換』への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
よくまあこんなにすらすらと言葉遊びができたものだなぁと感心しております!!
すごいですねヽ(=´▽`=)ノ
読みやすかったしクドくもないしちゃんと物語にもなっていておもしろかったです!!
すごい♪(2回言ったw)
作者からの返信
「未完成な放課後」なので、
もしかしたら、続きを書くかも。
お題ありがとうこざいました。
すごいとすごいは、左手と右手で持って、
はしゃぎ回ります。ヽ(=´▽`=)ノ
学校の改談『トイレの花交換』への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにてDランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AI評価
『総合評価:D
評価の理由
指摘1(視覚的ノイズ)——完全に同意する
「……・・・ ・ ・ ・」という記号の散布、「きゃぁっ、」から「んむ」への階段状レイアウト——これらの意図は読めるが技術が追いついていない。散文とは、文字と文字の連なりによって読者の内部に映像と感覚を生成する技術である。視覚的配置に頼ることは、その技術の放棄だ。しかも効果として成立していない放棄である。これは贅肉ではなく、文体の根幹における欠落と呼ぶべきだ。
指摘2(駄洒落説明の停滞)——この作品はテケテケが登場した瞬間に小説であることをやめ、設定説明書になる。 怪異との遭遇という最大の緊張点で、物語が完全に止まる。駄洒落の着想を守るために、物語を犠牲にしている。本末転倒である。
指摘3(短切れ改行とオノマトペ依存)——「ザバッ」「キュるキュる」「ジャー、こっこっ」「コトン」の四連打は、音の列挙であって描写ではない。読者の感覚に何も届けていない。
一文一行の短切れ改行についても、緊張感の演出として機能している箇所が冒頭の数行に限られ、それ以降は単なる行数の水増しになっている。
総括
着想の核——言葉で呪いを上書きするという構造——は評価する。しかしその着想を小説として成立させる文体の規律が、ほぼ全域にわたって欠けている。視覚的演出への逃避、説明台詞による物語の停止、オノマトペへの全面依存、状況描写の論理的破綻。これだけの問題が重なれば、D評価となる。』とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
作者からの返信
ご企画ありがとうございました。
指摘2はその通り。設定の説明になっています。
もう少しアクション絡めて書いた方が良いのは、
確か。