第7話 日常のなかの会釈と、芽生える欲心への応援コメント
重力の少ない地に降り立った方の言葉を借りれば「龍城にとっては小さな一歩だが響にとっては偉大な一歩だ」
こちらはその一歩で更に重さが加算されそうw
「綺麗な先輩」と認識されてるなら普通に攻めれば成就しそうだけど、作戦会議の結論はどんな攻め方になっただろうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
響の作戦会議の結果は、かなり重そうな内容だと思います。
綺麗なお姉さんだからと言って、ホイホイと簡単についていくような龍城君ではありませんw
第6話 始まりの公園、遠い日のキックへの応援コメント
幼き日のヒーローかぁ。小3から大学生、こいつぁ重いぜw
>人よりもほんの少しだけある行動力と、人よりほんの少しの強い執着心
ほんの少しの行動力と執着心で電車の時間を合わせて通学から食事まで監視、もとい見つめ続ける。ほんの少しとは一体…
合気道の師範とプロレスラーのサラブレッド、これは強者のDNA。
鍛えなくてもいい体幹してそう、って何やらちょっとジムを連想してしまった。同じ大学に沢村という学生さんがいたりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去の心音
「ひびちゃん〜!また宿題見せて〜!ほんの少し!ほんの少しでいいから!」
過去の響
「ほんの少しって全部って事?」
「ほんの少し……かなりいっぱいとか、ほとんど全部という意味っと…。」
※響、何やらメモ帳に書く
というわけで、ほんの少しとはほんの少しです(๑òωó๑)
舞台は東響なのですかね?
因みに、スパイと勘違いした青年のお話とはリンクしています。
※響の乗る駅「緑物横丁駅」とスパイと勘違いした青年が降りる駅は同じ緑物横丁駅です。
そう考えたら、この路線、濃い人がいっぱい乗っていますねΣ(´∀`;)
第2話 いつものコンビニと、見えない視線への応援コメント
やっぱり、『恋愛』作品では無く、「激しい嫉妬と怨嗟を孕んだ、憎々しい色に染まっていた」‥‥『ほっ ほりゃ〜』作品にチガイナイかな?
これから、『恋愛』作品にキットナル!にチガイナイ! よし、気合いを入れて〜puuu-!
次話以降も楽しみにしてお待ちしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、きっと、メイビィ、恋愛作品になると…(-_-;)
だって恋と愛があれば恋愛になるって古事記にも書いてありますし(*´ڡ`●)
第5話 彼の偶然・彼女の必然への応援コメント
これがファーストコンタクトかな?それとも龍城くん側が忘れてるだけでどこかで接触はあったのか。
…何もなくこの重さだとするとそれはそれで前世的な電波系の疑いがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この後の話で書く予定でしたが、小さな頃、2人は会っています。
名前を教えられていない程度の出会いですが、それがきっかけです(これって軽いネタバレ(。ŏ﹏ŏ))
第4話 日常のノイズと、隠された本心への応援コメント
これは既にストー…いやいやちょっと重い愛だな、うん。
>流石、ひびちゃん! 話が分かる〜!
これでオ○様を思い出したのは私だけではないと信じたいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね!響さんは想いが強い(重い)だけですよねw
すみません。
オ◯様というのは分からないですが、シスコンの分際で口だけは達者な方ということは知っていますw
第2話 いつものコンビニと、見えない視線への応援コメント
これはヤンデレ系女子か…?
龍城という名前見るとつい籠城って空目してしまう私は戦国史趣味。守り固い(鈍感とも言う)主人公の可能性がw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、彼女はヤンデレなのでしょうか?
籠城…、龍城…、九龍城w
果たして彼は鈍感系主人公なのでしょうか?
でも同級生の女性のボディタッチには反応していますから、敏感系主人公かもしれませんねw
第1話 田中龍城の譲れない特等席への応援コメント
瑞々しい白のワンピースを着ている若い女性が、まるで、ストーカーの如く目の前でスマホカメラを向けているのを主人公が認識したら‥‥でしょうねー❗️
恋物語に進むのか、ほらーに進むのか、期待してお待ちしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来ればほのぼの恋物語とか少しコメディ色の強い話を書きたいのですが……。
どうなることでしょうか?
第1話 田中龍城の譲れない特等席への応援コメント
>席、譲ったほうがいいのかなり
かなり→かな
本に没頭して夜が明けてたは身に覚えがありすぎて困る。毎回反省はすれども結局社会人になってもやってたから救えない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字、修正しました。
私もよく徹夜で本を読んだりしてました。
最近は電車で本を読むと酔ってしまうようになりましたので、電車で読書ができなくなりました(残念)。
(クロスオーバー)番外編あるいは長年スパイの第11話はたまたこの話の第1話への応援コメント
クロス元のスパイの作品はまだ未読なんですけど今話読んでものっそい読みたくなりましたwこれは実に面白そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スパイ(ではない)の主人公が一人勘違いをするお話です。
今のところ、書いていて楽しいお話なのですが、コメディタッチで書くのが難しいです(;´∀`)