応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第32話 手打ちの夜への応援コメント

     この因縁は、ダラダラ今後も続くと思っていました。
     やる時はやる男ですね、小徳丸君。

  • 第51話 橘酒造への応援コメント

    「苦い。だが、もう一杯だ」⇒青汁か。
    さすがに飲んだらすぐにはぶっ倒れないでしょ(笑)

  • 第47話 木曽川の川並衆への応援コメント

    六角の御屋形様に、勝手に油を売るなって言われてなかったっけ?と思い返しているけど、どうだっけ

  • 第32話 手打ちの夜への応援コメント

    父が哀しい。でも戦国で笠松は異常だったし許せない。

  • 第29話 利の代価への応援コメント

    忍びがいるのに村に入られて気付くのはちょっと意外でした。事前に防げる備えと思ってました。一時避難は屋敷、そこから裏手の山の方への方が人が纏まりやすく守りやすそうです。


  • 編集済

    場所と名字もフィクションかな?
    フィクションだったら、橘みたいな微妙な名字(四姓になるので、そのまま名字にしてる人が室町時代以降江戸時代以前の京の隣接地にいるのは大分不自然。)じゃなく、田中とか山本くらいにした方が臨場感があるのでは?(滋賀県でガチで多い名字らしい、マメ知識として、楠木・楠は自称後裔)
    さらに、フィクションだと割り切るなら存在自体が詰んでる六角の支配下の近江の小豪族というのは創作にとって足枷にしかならない気がする(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)
    (幕府も敵、親戚(江北の大名)も敵、巨大宗教勢力もある…なんて状況からの小豪族の成り上がりストーリーって難題だろ)

  • 第22話 甲賀から人が来たへの応援コメント

    猿の弟もセットが良いよ

  •  槍の稽古や転ばない山歩きの描写に瞠目しました。もしや経験者?(笑)

  • 第75話 江野の城普請への応援コメント

    江野の領地化を進められているという事は、現在の国道421号、477号の両方に橘家の影響を及ぼせているという事かしら(室町時代477号の街道状況は分かりませんが)。

  • 第74話 三嶽寺焼き討ちへの応援コメント

    現実主義の主人公さんだから、三嶽寺は焼かずに破却して材にするのかと思ってた。燃やしたのは見せしめとする為かな。

  • 第73話 寺が領主をするなへの応援コメント

    使者を殺すとは・・もうどこにも使者を出せなくなりましたね。

  • 第73話 寺が領主をするなへの応援コメント

    信長と同じ考え方ですねえ

  • 第73話 寺が領主をするなへの応援コメント

    決断したなぁ。

  • 第73話 寺が領主をするなへの応援コメント

    ホントこの時代の特権意識を捨てられない坊主はKILLしかないよなぁ。

  • 明らかに大変な作業量だ。抵抗する人邪魔する人も出るだろうしなー。

  • 帳面をまるっとやり直し…気が遠くなる…
    墨で書くから間違えたら書き直し、計算間違えたら検算の前の数値の転記間違いから検証…

  • なんで村井貞勝を確保してないんだろうって思う

    最高の内政官にして「蕭何」に成り得る人物なのに

    作者からの返信

    村井貞勝は天文18年(1549年)の時点ですでに信長の奉行として確認できるので、作中時期にはとっくに織田家臣です。将来有望だから確保、で引き抜ける立場の人間ではないですね。

  • 第61話 二百丁の火縄銃への応援コメント

    国友は技術を盗まれないように分業制で通しで分かる人は本当に一握りだったはずで、その人達は絶対に他に行かない。

  • 第54話 木曾の馬への応援コメント

    豚は南西諸島、琉球以外に飼われてない。幕末の食肉も使役のため広く飼われていた牛から。戦国時代に豚といっても博多などの商人の他誰も誰も知らない。

  • 第2話 小さな領地の現実への応援コメント

    そもそも、この時代なら平地でも現代見たいにきっちりした形状の田畑では無いからなぁ……

  • 死の間際まで責任転嫁…

  • 十兵衛と言えば、明智光秀も十兵衛でしたね。

  • 第68話 切畑の戦いへの応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いております、ありがとうございます。

    さて、今回の話ですが気になる点があります。状況を頭に入れる為にGoogle Mapをチェックしながら読んでいるのですが、切畑城は田光川の北側にある山の峰の頂上にあります。作中では街道を南に分かれた先に城があるとしていますから、方位が逆になります。
    街道は、城に連なる斜面と川に挟まれた位置に表現されてますから、北ー切畑城ー街道ー田光川ー南、の関係になります。以下の部分に方位の訂正が必要です

    ①街道はここから田光川に沿って東へ延びている。切畑へ入る道は、その先で南へ分かれていた。川の音が近く、南には斜面と林が迫っている。
    ② 前は俺たち、後ろは頼政。北は田光川、南は斜面。
    ③ 三度目の銃声。畑方が耐えきれずに散り始めた。田光川へ向かう者、南の斜面へ逃れようとする者、街道の上で立ち尽くす者が一気に分かれる。
    ④ 可成の槍兵が南へ動き、利家たちは徒歩で田光川側へ入った。
    ⑤ しばらくすると、南から可成、川側から利家、東からは頼政隊の伝令が戻り、報告が本部へ集まり始めた。

    以上、全ての「南」は「北」になります。また、「北」は「南」になります。失礼のほど、御容赦ください

    作者からの返信

    ①街道はここから田光川に沿って東へ延びている。切畑へ入る道は、その先で南へ分かれていた。川の音が近く、南には斜面と林が迫っている。

    ここは確かに仰る通りなので、修正させてもらいました。

    ②以降は、布陣地点が八風キャンプ場付近と想定しているので、北は田光川、南は斜面となります。

  • 細かい技術を丁寧に描いていくのめっちゃ好き

    でも、足腰鍛えるなら「股割り」と「四股」から入りそうって思ったかな

  • 大体、黄和田城跡辺りの集落かな?と想像

  • 鹿肉は燻製に出来たら良いのだけど、塩が大量に必要だからなぁ

    皮を鞣して革にするには結構水も使うイメージ

  • 愛智郡も朝霧村もわからなかったけど、場所的には近江八幡市の東南あたりの三重に抜ける街道ある辺りなのかな?

    「朝霧」村だから、川の合流地点で川霧に埋まりやすい所っぽい

    だとすると縄文時代くらいからの集落っぽいなぁ

    仕事の描写も細かいし楽しませてもらいます

  • 第67話 出陣への応援コメント

    史実だと前年1553年に江北の浅井久政を戦で破っていたりするから、「2万人」の動員もあながちはったりでは無かったりしそう。

  • 第66話 変わりゆく朝霧への応援コメント

    桑名に住んでます。これからが楽しみです!

  • 第66話 変わりゆく朝霧への応援コメント

    侍女さん、外出について来る理由がなんとなくわかったw

  • >「十一であったな」「左様にございます」

    1542.1生まれですから、1553春ならば数えで12歳ではないでしょうか?

  • 十兵衛はこの時代にも、超有名人が居ますよね。
    のちの惟任日向守こと明智十兵衛光秀。

  • 但馬守息女を娶り“両藤”の義理の息子へ。また息女を通じて蒲生氏郷とは義理の従兄弟の間柄に。六角家中の描写がはかどりそう。

  • 立花ならともかく橘氏ってピンと来ないな、と思って調べたら源平と藤原に並ぶ大家だと知って驚いた
    全然知らんかったわ…

  • 戦国モノだと六角ってだいたい三好に負けていつの間にか消えてるイメージ

  • 第49話 岩松組への応援コメント

    向山鉱山が実在する事、寺を担っている爺様の「政所」も実在の地名である事が分かりスッキリしました。

  • 第61話 二百丁の火縄銃への応援コメント

    細かい話で申し訳ないですが、火縄銃の銃床にあたる部分は拳銃のグリップ位の大きさでとても短いので、「肩付け」で構えることはできないです。銃の尾部を頬に当てる「頬付け」の姿勢が基本です。

  • 品質改良された牛馬や豚、鶏はいなくとも猪や鹿、野鳥や兎や熊はいる
    肉は肉なんよ!

  • 第2話 小さな領地の現実への応援コメント

    六角だと、楽市とどう関われるかで先が変わりそう。

  •  ――先祖の領地、田舎すぎる!!!

    田舎で何が悪い 文句言うな!!
    と理不尽な声が聞こえる。 私だったw

  • 第55話 直轄大隊への応援コメント

    5年も遊ばせておくのは、もったいない。
    使わないと。

  • 第55話 直轄大隊への応援コメント

    橘は鉱石や色々な商売で実質数万石くらいの力がある感じですね

  • 第55話 直轄大隊への応援コメント

    今の橘の兵力が300人なのに、さらに300人他所から持って来るのですか?
    そして増えた300人の住める土地、食料も問題なく用意出来るのもなのですか?

  • 第52話 木地師と四つの村への応援コメント

    小倉家は金で領地を売ったと他家に知れればどう思われるか考えなかったって事?

  • 第45話 中村の家族への応援コメント

    木下一門(?)全員引き抜きとは剛毅ですなあ

  • 第52話 木地師と四つの村への応援コメント

    永続的に得られる税収が3年間しか得られなくなるのは小倉のメリットなさすぎだと思うんだけど。小倉に優先権があるから漆器はすべて小倉が販売し、利益だけで税収を上回るから納得したということ?

  • 第52話 木地師と四つの村への応援コメント

    領地が着実に広がってきましたね・・・
    楽しみやなぁ!

  • 第52話 木地師と四つの村への応援コメント

    確実に物や金が回りだしたな、とはいえまだまだこれから

  • 第51話 橘酒造への応援コメント

    ぶっ倒れるぐらいには強いのができたか。
    一部の酒好きにはたまらなそうやね。

  • 第51話 橘酒造への応援コメント

    問題はできた酒の輸送、大量に輸送するには水運が必須になる
    江戸時代から酒造りしてる土地はもれなく港の近く(灘、伏見、半田とか

  • 第12話 商人、善右衛門への応援コメント

    毎度の話の最後の文章に余韻が残って好きですねぇ

  • 第50.5話 閑話 上田の秋への応援コメント

    鮎 琵琶湖は鮎の産地 多くの川では稚鮎が琵琶湖産のものを放流していると釣りキチの友人が言ってました。
    鮎はコケが主食で縄張り意識が強いので、友人は友釣り一日で50から60つかまえて、いつかは100取るそうです。
    毛バリでとる人もいるそうですが、釣り大好きの上司はごろ掛けと言っていた 針を流してひっかける方法でとってましたね。
    友人が先日は少なかった20ちょいだと言いながらおすそ分けいただきました。
    20ちょいでも多いと思うんですが アユ釣り好きの人にとっては少ないのでしょうかね。

  • 第50話 松茸の箱への応援コメント

    このペースで近代国家建設やら戦国を終わらせれるには主人公の寿命が足りるのかなあ...

  • 第47話 木曽川の川並衆への応援コメント

    猿夜叉丸が六角人質として観音寺城下にいたりしないんですね。平井定武が烏帽子親だから元服してから北近江に戻るのが定説ですが、敢えて変える意図がわかるのを楽しみにします。六角への反感が小さくなる設定なのかな?

  • 第30.5話 閑話 二丈坊への応援コメント

    急にオカルトぶっ込んできた感が凄い
    夢落ちかと思ったけどちゃんと繋がるんだ。今後が楽しみです

  • 第46話 尾張の若武者たちへの応援コメント

    青田刈りは大体成功かな。
    この成功の可否で織田家の伸長具合に結構な差異が出てきそうやね。

  • 信長関係本当にいらね


  • 編集済

    第46話 尾張の若武者たちへの応援コメント

    歴史改変ものの醍醐味、こういう展開を待ち望んでいました。名だたる武将の名前が登場して素晴らしい。滝川にも声をかけたいところ。

    失礼しました。久助で出てましたね。武将一覧が嬉しくて飛んでしまいました。


  • 編集済

    日吉「丸」ははじめて見た気がします
    さてちゃんと使いこなせるかどうか
    主人より有能過ぎて主人を身の丈に合わない出世させてもおかしくないヤツだし
    魔王クラスじゃねーと持て余すことになりかねない気がする猿

  • 第24話 百済寺郷の寄合への応援コメント

    朝霧村をキャパ限界まで大きく強くしたところで戦国生き残りには全然足らないだろうし、百済寺郷の僚村を抱き込んで味方にするターンにはいりましたかね?
    政治もやらないといけませんかねぇ

  • 第45話 中村の家族への応援コメント

    織田家が滅びず秀吉が織田の重臣のままなら豊臣は滅びなかったろうな
    江戸時代の御三家みたいな感じで織田幕府に仕えただろう

  • 第31話 仲立ちへの応援コメント

    >「新九郎殿より、若様へお伝えしたいことがあるとのことにございます」
    >「分かった。夜に部屋へ来るよう伝えてくれ」

    どんな話なのか気になったが、触れられずに翌日になってしまった。

  • 第26話 日吉丸の耳への応援コメント

    日吉丸、十歳からしっかり食事ができるようになったから
    「大柄な男」までは無理でも「人並みの体格」に成長できるかも……

  • 第14話 水車が回ったへの応援コメント

    どこかに探しに行かなくてもちゃんと人材がいますねぇ
    学はなくても経験が知恵となっている

  • 第2話 小さな領地の現実への応援コメント

    とりあえず出来そうなことは林業ですかね
    椎茸採れたら金になるだろうけど

  • それでも近江国ならちょっと遠出すれば栄えた街が有るだろうし京にも近いしもっと遠国の僻地よりましでしょうね
    産業を興しさえすれば消費地に売りに行ける
    だからこそ大名達の戦争に巻き込まれそうってのは有りますが

  • 第42話 尾張への旅支度への応援コメント

    確かにサルを連れてきたの、今考えても無茶苦茶な経緯だよなぁ

  • 第39話 向山の古穴への応援コメント

    展開も楽しみですが、前向きにグイグイ行ってしまう親子二人を周囲の人達が全力で抑えているところが楽しいです。

    第三話でちょこっとだけ触れていた(沢の曲がりの黒い砂)伏線の回収がようやく始まるのかな?待ち望んでいました。険しい山中なので流通や築城を考える上で、どちらにしても土木技術者が必要になる為、田中吉政や藤堂高虎、岐阜武儀八幡の佐藤隼人あたりが登場するかと思っていましたが、先に金山衆という超高給集団の招聘で驚きました。親族衆や譜代家臣も少ないので、もう奥様、婆様の実家からも人が欲しいです。

  • 第38話 まずは試してみるへの応援コメント

    せいじょう植えに縄を使うけど三角回転定規(名前これで良いのかわからない)の方が楽なんだが あと田車はどうする?


  • 編集済

    第37話 五村は橘に任せるへの応援コメント

     六角人質ルートは潰れたようでなによりだけど、目はつけられたよなあ。

     某淡海乃海でも幸運てんこもりだったけど、更に小さすぎる勢力だし、幕府とかのつてもないから、ちょっとでも危険と思われたら詰むのでリアル路線だと近代国家はチートやSFなしではキツイけど、どうなるんだろう?

     先が楽しみですね((o(^∇^)o))ワクワク♪

  • サルゲッチュ!!

  • 熊は討伐、猿は捕獲

  • 第14話 水車が回ったへの応援コメント

    自動化は発展の礎。

  • 第12話 商人、善右衛門への応援コメント

    抱える頭があるなら大丈夫はブラック思考すぎる。
    時代が時代だからしゃーないが。

  • 早くも動き出したな。
    できることを増やして繁栄の道を一歩ずつ。

  • 第32話 手打ちの夜への応援コメント

    片田舎の国人主が勢力拡大しようとしたらなりふり構わず周りを飲み込むしかないんでしょうね
    こういう展開大好きです
    この先育てば主人公の嫁取りもあるんでしょうがどんな家と結んで橘の利とするか楽しみです


  • 編集済

    第32話 手打ちの夜への応援コメント


     独断専行での暗殺か……親父が許したとしても、暗殺は大勢力にも効く手段なので、周りには真っ向からの戦より目を付けられるな。

     となると、まず、六角がこの始末をどう考えるかが、さしあたっての問題かな?


     山陰や山陽とか、尾張より東とかなら割と楽だけど、小勢力が謀略を使って勢力を伸ばすには畿内は利権や謀略の網が、寺社に商人に公家にと複雑すぎるから、謀略の裏のかきあいが物語の本筋になるのかな?

     数万を動員できて武将も数百動かせる連中の間を泳ぎ回って、六角に潰されず、三好や織田や一向宗や北畠らと渡り合い……戦略ゲームなら難易度ハードやベリーハード超えてヘルモードだからなあ。

     現状、コーエーの最弱武将以下から謀略で成り上がるのか。

     運チートで暗殺がバレないとかの強運路線か、謀略合戦にオカルトが絡むとかの山田風太郎路線?

     驚きの展開だと追放からの外で成り上がりとか、ループ転生や憑依転生のファンタジー路線?

     軍師ならともかく未来の当主である主人公が暗殺に手を染める物語となると、何れにしてもダーク路線に入りましたね。

     先がどうなるのか楽しみです^^

  • 第32話 手打ちの夜への応援コメント

    織田家っぽい構図になってきたな

  • 第32話 手打ちの夜への応援コメント

    おっとぉ。父と息子の間に亀裂が。
    そもそも部下たちも主人公の言を聞いて殺しを実行したよね。忠誠も主人公のほうが上になってたか。

  • 第30.5話 閑話 二丈坊への応援コメント

     急にオカルト話がわりこんできたなあ。
     この話だけ世界観が違うのか、そうじゃないのか?

     気になるよなあ、やっぱり。

     裏比叡とかが呪殺しかけてきたり、山伏衆で対抗したり、一向宗の門徒が洗脳呪術で操られてたりしたら……あれ? 意外と面白いか?

     ヤングジャンプで連載されそうだ。


  • 編集済

    第30.5話 閑話 二丈坊への応援コメント

    閑話としてはちょうどいい長さ。差し込まれるエピソードは朝霧襲撃の話を妖怪めいた噂に仕上げたのかと思いましたが、実際に怪異が出るとは。呪物が今後も絡むのか絡まないかで話の道筋も変わってくるかと思います。楽しみにしています。

  • 第30.5話 閑話 二丈坊への応援コメント

    突然怪談じみた話に。

  • 第29話 利の代価への応援コメント

    手緩いかなぁと思いましたが、これくらい厳しく出たので良いと思いました。
    あとは、六角への筋を通しつつどれだけ勝ち切って広げていけるのか若様には期待したいですね笑
    人や物資が少ないのは分かるのですが、忍びの重要性は分かっていたので、もう少し外への情報収集に忍びを回さなかった事に少し疑問がありました。
    引き続き頑張ってください!!

  • 第29話 利の代価への応援コメント

    六角重臣の三雲、蒲生辺りには話を通しておいた方がよさそうですね
    六角に利ありと判断されれば不問になるか?

    後、降伏したのに拷問して処刑してますが名分が立ちますか?
    敵対者は死に物狂いで反抗してくる事になりますけど、これからも皆殺しにしていくのですか?

  • 第29話 利の代価への応援コメント

    殺る前に六角には筋を通しておくのかな


  • 編集済

    第27話 戦に耐えられる村への応援コメント

    >「はい。兵として雇った者は、兵の務めに専念させます」

     常備兵はよほど資金に余裕がないと厳しいから、屯田兵とか猟兵とか工兵兼務みたいな形で甲賀とかから入れるのかな?

     この時代の流れ者だと山賊崩れとか逃亡犯罪者とかだろうからなあ。

  • 第27話 戦に耐えられる村への応援コメント

    ひよしー、聞き耳立てまくり!

  • 第26話 日吉丸の耳への応援コメント

    >俺はその腕を掴み、どうにか踏みとどまった。

     ピッケルや登山ブーツに革グローブとかは、今は高くて無理にしても、山杖と脛巾や足袋に手袋は欲しいとこだなあ。

     下手すると足が傷だらけになるし、三点歩行ができないと危険度が上がるので。

  • 第26話 日吉丸の耳への応援コメント

    早速見せ場を作る男、日吉丸!

  • 名古屋弁!

  • 第24話 百済寺郷の寄合への応援コメント

    まあ、そのうち夜に放火してくるよね