応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ## プロローグへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!!

  • ## 第五話 〔挿話〕電話への応援コメント

    「大丈夫」と言い続けてしまう孤独が苦しかったです。
    そこに白いものが近づいてくる予感が、とても不穏でした。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

  • ## 第二話 透明だった頃への応援コメント

    残酷で美しい世界観
    憧れます
    フォローしました

    作者からの返信

    フォローありがとうございます。

  • ##第二十二話 鏡のなかへの応援コメント

    拝読しました
    透明だった悠が、名前を呼ばれる喜びや居場所を得ていくほど、それが白いものの罠だと分かって胸が苦しくなりました
    雨宿りで千夏と雨の匂いを分かち合う場面は本当に穏やかで、そこに甘く生臭い気配が混じるのが切なかったです
    やさしさと孤独が感染の仕組みに結びつく発想がぞっとするほど巧く、鏡の中の裂けた笑顔まで一気に読まされました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!