##第二十二話 鏡のなかへの応援コメント
拝読しました
透明だった悠が、名前を呼ばれる喜びや居場所を得ていくほど、それが白いものの罠だと分かって胸が苦しくなりました
雨宿りで千夏と雨の匂いを分かち合う場面は本当に穏やかで、そこに甘く生臭い気配が混じるのが切なかったです
やさしさと孤独が感染の仕組みに結びつく発想がぞっとするほど巧く、鏡の中の裂けた笑顔まで一気に読まされました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援ありがとうございます!
## プロローグへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
応援ありがとうございます!!