第23話:花冠と恋への応援コメント
もどかしい〜!!いじらしい!!
唇が触れそうだったことと髪留めを渡せなかったことと、「未遂」が重なって、もう、たまらない気持ちになりました。
この踏み込みきらない距離感!両片想いの良さが詰まった回でした。
あと感覚的なディテールが積み重なっていくところ、教会の鐘が鳴る瞬間までの描写が本当に凄くて…読んでいてドキドキするというか、息をのむような心地でした!この焦らし、というか高まった感情の扱い方が最高でした(TT)🙏ずっと見守りたい、可愛すぎる二人…
祭りという非日常が終わって、これからどうなるんだろう、と楽しみです!
作者からの返信
二人の思いの積み上がりを堪能していただき、ありがとうございます!
本作まもなく折り返しです。
お付き合いいただけましたら嬉しく思います。
第22話:白いワンピースと秘密の花祭り(後編)への応援コメント
最新話まで追いついてしまいました😳
2人が過ごす幸せな時間や、お互いを想う気持ちが胸にじんわり染み込んできて、何度も胸がキューッと締めつけられました!
ハッピーエンド保証とのことで安心しつつ、2人が幸せな結末を迎えられることを願いながら、続きを楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
最新話まで追いかけていただき感謝!ハピエン保証に嘘はありません。いろいろ大変な二人ですが、ぜひ応援してくださいませ!
第22話:白いワンピースと秘密の花祭り(後編)への応援コメント
コメント失礼します。
値札で引き返す指先と、離すまいと掴む手。
小さなしおりが人生の革命になる瞬間、ちゃんと泣き笑いで受け止めたい。
恋人否定コンビ、距離はゼロ未満。
あの一枚、未来の伏線すぎて尊い。
作者からの返信
追いかけていただき感謝です。
デート回お楽しみいただき嬉しいです。
第21話:白いワンピースと秘密の花祭り(前編)への応援コメント
コメント失礼します。
可愛いが過剰摂取で心臓が忙しいのに、ただ甘いだけで終わらない。
普通の女の子になりたい一瞬と、なれない現実が同じ呼吸で混ざってる。
その一口の距離、もう事件です。
なのに笑って見守れる温度が、ちゃんと優しい。
続きを早くください。
作者からの返信
事件いただきました!ありがとうございます!最新話まで追いかけていただいた上、素敵なレビューまで、重ねて感謝いたします。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
ルークは性自認が男性というわけではないけど、女性として駒として扱われる境遇が辛くて、ありたい自分でいるために王子様になりたいのかな。
作者からの返信
ルークの性自認は女性で間違いありません。ルークに影響を与えたと思われる人物がまもなく登場いたします。機会ありましたら、またぜひお越しくださいませ。感謝!
編集済
第04話:すり減る指先と窓を叩く音への応援コメント
文章が美しい。不穏の忍び寄り方が匂いっていうのもこわくていい…
お洋服を作れる技術っていうのもあとあと効いてくるのでは、と密かに思いました。
作者からの返信
はすみさん、お読みいただきありがとうございます。耽美な文学的文章で綴りたく、断行しました。
気に入っていただけましたら嬉しいです。
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
中良い二人を見てると、ほっこりします。
男女も百合もその辺は変わりなく、良きかな。
作者からの返信
國村さん、お読みいただき感謝!
百合といっても本作はもう、ひたすらピュアな両片思いが中心となっております。良きかな、ありがとうございます!
第19話:笑顔の食卓と白いワンピースへの応援コメント
表情筋を動かすだけの作業…😭
そして、ルークの事を思って微笑むリディの対比が良きエピソードです。
作者からの返信
リディの両親、ひどいよね⋯
書いてて私も辛かったですわ
リディがんばれ!
第21話:白いワンピースと秘密の花祭り(前編)への応援コメント
おああああああ〜💖💖💖💖
言葉が見付からないっ🫠
尊いよぉ……花蜜ソーダ……可愛いよぉ……
神鹿の花嫁禁止、ってのも、良いですね。
ルークの不安と独占欲……ベッドで転げ回ってきても良いですか……🫠
作者からの返信
悶絶していただき、嬉しい限りですw
今晩、後編がございますので、もっと転げ回ってもろてw
お読みいただき感謝!
編集済
第21話:白いワンピースと秘密の花祭り(前編)への応援コメント
この回の破壊力たるや……!!!!!!!!!!!!
冒頭、リディの白いワンピース姿(絶対めちゃくちゃ似合っていて可憐で可愛かったと思います)に悶絶しているルークの時点で、もうにやにやしていたのですが……そのあとが本当に素晴らしくて。
『蜂蜜りんご飴』を一本だけ買うところで、「あれ、一本だけなの?」と思ったら、あらあらあら……!!となり、
そこからさらに畳み掛けるような『花蜜サイダー』のストローですよ。
一本になっちゃったから、交互に飲む。
この流れが最高でした……。
口数が減ってるの、ルーク側も意識しちゃってるんだな☺️と思ってイラストを見たらお互いに顔を真っ赤にしてて可愛すぎました。真っ赤な顔を頭に置いたまま、思わずもう一度読み返しちゃいました。両片思いのもどかしさと甘さをこれでもかと堪能させていただいて…後編が楽しみです!
作者からの返信
破壊力でてましたかw
りんご飴とサイダー、どちらか消そうか悩んでいたのですが、残してよかったです。
ここからまだ、甘くなりますので!
楽しんでいってくださいませ
感謝!
第20話:銀貨と譲れない想いへの応援コメント
人としての誇りとルークへの想いが、一針一針から伝わってきます。
「固く結び終えた」に、可憐なレースのような美しい気持ちと、決してその形をなくさないという強さを感じました。
作者からの返信
最新話まで追いかけていただきありがとうございます。
リディの必死な想いが伝わったら嬉しく思います。感謝!
第16話:白花の首飾りへの応援コメント
コメント失礼します。
息を切らして探した一輪の白花に、プライドごと差し出す覚悟。
王子様って肩書きじゃなくて“走り続ける意志”なんだな、と静かに刺さる。
迷信すら抱きしめる必死さに笑えなくて、でも愛おしい。
間に合ってくれ、と祈らされる。
作者からの返信
こちらは特に好きなシーンなので、気に留めていただけて嬉しいです。
感謝!
第10話:森から吹く甘い風への応援コメント
不安にさせる展開、目が離せません。
二人のハッピーエンドになれるのか。最後まで見届けます
作者からの返信
ひさめさん、足をお運びいただき感謝!ハピエン保証付きですので、安心してお楽しみくださいませー
第10話:森から吹く甘い風への応援コメント
コメント失礼します。
甘さに油断させてからの、森の匂いで心臓を掴まれる。
ルークの無邪気が体温ごと刺さり、抱擁の幸福がそのまま不穏の入口になる瞬間が美味しい。
優しさの中に牙が覗く余韻、もう戻れない感じがたまらない。
作者からの返信
丁寧に読み解いてくださり、ありがとうございます。物語の出だしが静かなので、読み進めていただけることを嬉しく思います。感謝!
第18話:日記 花嫁の印、甘い毒の満ちる胸への応援コメント
ハピエンと分かっていても、ハラハラしちゃう。鹿の誘惑にまけるなー。
作者からの返信
わ、馬渕さんに読んでいただけるとは思わず。しかも最新話までありがとうございます!ハピエン保証ですので、ぜひまたお手すきの時にお立ち寄りくださいませ。感謝!
第18話:日記 花嫁の印、甘い毒の満ちる胸への応援コメント
面白いです!感情の厚みがすごい。
絶対的な価値を与えられた喜びが、恐怖を覆ってしまう倒錯的な感じが好きです。文章の美しさも相まって、読んでいてくらくらしてきました。
陶器のような肌をひっそりと撫でる…人ではなくなっていく変化を「浸食」ではなく「解放」として受け入れているのは、人間であることにどこか惨めさや苦しさが纏わりついていたからなのかなと思いました。リディの日常を思うと、その感覚を簡単には否定できなくて…。
「甘い毒」、「陶酔」という言葉選びも素敵。選ばれたことへの甘美さが、同時に毒でもあることを、本人がちゃんと理解している。その自覚があるからこそ、なおさら切なくてたまらない気持ちになりました(TT)リディ…
ハッピーエンドと書かれているのに、危うさにドキドキします。本当にどうなってしまうのかしら…
作者からの返信
ほんと丁寧に読み込んでくださり、感想を読んで、胸がいっぱいになってしまいました。本当に嬉しく思います。
ハピエン保証ですので!
安心して、また足をお運びいただけたらありがたいです。感謝!
第18話:日記 花嫁の印、甘い毒の満ちる胸への応援コメント
いや、これは。いけませぬ。話がちがう。困った。
作者からの返信
話が違うw
ハピエン保証付きです!
安心してお読みいただけます。
最新話まで来ていただき、ありがとうございます。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
コメント失礼します。
締め上げられるのはコルセットか心か、ってツッコミが喉元で震える。
ルークの呼吸が戻る瞬間の解放感と、彼女に触れられるたびに“王子様”になれる救いが痛いほど眩しい。
甘い花の匂い、不穏すぎて好き。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!どんどん不穏さが増していきますが、ハピエン保証+完結保証でございます。また足をお運びいただけたら嬉しいです。感謝!
第17話:銀の護符と黒髪の髪留めへの応援コメント
リディの「このざらついた指先こそが、私だ」。
ここがとっても好きです!
作者からの返信
コンプレックスをアイデンティティに昇華させるのって大変ですよね。
気に入っていただけて嬉しいです!
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
勉強になりました。
ここで学んだことをなるべく生かせるように頑張ります。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
冒頭の糸紡ぎ部屋の描写から一気に引き込まれました。
貧富の差やジェンダーの規範…複数のテーマが丁寧に織り込まれていて、
読み応えがありました。
特に印象的だったのは、ルシエラ(ルーク)とリディの出会いのシーンです。
泥だらけの少女を助けた少女が「僕はルークだ」と言い放つ場面、
そこに宿る誇りと孤独が、その後の数年間の関係性の説得力を支えていて。
二人がそれぞれ抱える「決められた枠に押し込められる息苦しさ」が
対比的に描かれていたのがすごく良かったです。
個人的にはルークがリボンの騎士のサファイヤ姫ようなイメージがあって凄く素敵です!!
作者からの返信
二人の出会いは、それぞれを一人称視点にして描いてみました。お楽しみいただけて、嬉しく思います。
サファイア姫は、大昔からの憧れで、そのリスペクトは多分にルークへと注がれています。嬉しいお言葉に感謝!
後半、ルークはサファイア姫のように大立ち回りをしますので、ぜひ見てやってくださいませ。
第16話:白花の首飾りへの応援コメント
嫌だったろうに、お嬢様言葉を使い、名前を名乗ったルーク…リディへの想いの強さを感じました。彼女を繋ぎ止めることができるなら、となりふり構わない様子にぐっときます(TT)
魔法使いが言った「あの時の剣士の若造」の話もじっくり聞きたいですが、リディに会える!というところで終わる次回への引きも強くて。ドキドキしながら明日の更新を待ちます…!
作者からの返信
リディのためにルシエラになる事を決意するルーク。このシーン、お気に入りなので拾い上げていただけて嬉しいです。感謝!
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
私以外の皆さんのコメントが語り尽くしてます。
この章……尊すぎる。
本の扉を一旦閉じて、物語のリアルの王子様がお姫様の手を取るところ。
でも、夜明けの姫は「森の竜」とすでに契約を交わしてしまっているところ。
たくみに物語の運命を示唆してる……読み手の心をざわつかせゾクゾクさせる、まるで深い井戸の縁のよう……。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます。
★★という評価は残念ですが、精進したいとおもいます。
第06話:窓辺の来訪者と半分この焼き菓子への応援コメント
ブック・プレゼントキターーー❣️
>「騎士物語さ。英雄と、夜明けの姫君の話だ」
ルーク(ルシエラ)の「なりたい自分への願望」を象徴させるようで、粋ですな。
リディって本を知ってたり、日記も書ける何気に教育があるし両親が冷淡・・これって・・この先のお楽しみですね。ルークの師匠アルベールさんや、蜂蜜バターの菓子をちょろまかされたお婆さんもこれから出てくるかしら😇
作者からの返信
アルベールはまもなく登場します。
一気読み、たくさんの感想感謝です。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
ルークはリディと出会ってから・・
彼女を「お姫様」のように感じたから
「王子様に僕はなる」と決意したのかな?
前話にリディの荒れた指先から与えられるざらりとした感触に
特別な感覚が呼び出されたという記述があった。それが恋というか執着の始まり?
作者からの返信
「王子様」には、いくつかの要因があるのですが、ひとつはリディで間違いありません。
第04話:すり減る指先と窓を叩く音への応援コメント
>自分がただの糸屑のような存在
シンデレラが灰をかぶり姫であるように
同じまま子いじめにあった平安の姫・落窪のように
白く細い指の持ち主はざらついた醜い「たこ」が
シンボルのようになってて……そこ、萌えます。
作者からの返信
自己肯定感の低い子って、守ってあげたくなりますよね。
萌え、ありがとうございます!
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
魔強化の脚で悪ガキどもを
追い払ったのに副反応(?)からコケてしまうルーク様。
八歳だった⁉︎ かわいいです。
作者からの返信
ちびっこのルークやんちゃ可愛いく見えたなら嬉しいです。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
>両親は大いに歓び、可愛い弟がもう飢えずに済むだけの恩賞が
世知辛い。泣ける……。
"古びた木枠"という何ということもない舞台装置が
効いてますね、ヒロインが消え日記だけ残された部屋で。
作者からの返信
読みにきていただきありがとうございます。
第13話:花痣と消えない香りへの応援コメント
もしあそこで鐘が鳴らなかったら……
第10話:森から吹く甘い風への応援コメント
やっぱり、何かが……狙ってるのか?
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
子供っぽくてもご都合主義でも、結局幸せになってくれるのが一番納得がいくのだ
作者からの返信
本作、ハピエン保証となっております。ご安心くださいませ
第04話:すり減る指先と窓を叩く音への応援コメント
何かが、忍び寄ってくる……?
第15話:湖畔の剣士への応援コメント
ああああ、ハピエン保証されているのに、ハラハラしますぅうう😭
拡がる花痣、冷たい身体、甘い匂い…。連想される不吉さに切なくなります。泣かないで、ルーク!!
作者からの返信
最新話まで追いかけていただき感謝!
ルークはがんばる子なので!大丈夫、たぶん。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
詳細な世界観解説も無いのに、文章の美しさだけで幻想的な情景を想像させる力が素晴らしいです!
リディとルークの過ごしてきた時間が垣間見えて、胸が苦しくなります…
ハッピーエンドを信じて読み進めます!
作者からの返信
お読みいただき感謝!
ハッピーエンド保証!安心して追いかけてくださいませ。
第14話:日記 窓辺の護符と縫い込めない想いへの応援コメント
リディ…切ない…健気です…
作者からの返信
ルークには伝えられない思いを、日記回として収録しています。日記の変化もお楽しみいただけたら嬉しいです。感謝!
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
この七話が本当に、たまらなく好きで…このところ日参して拝読しています。西日の色や焼き菓子の香りといった情景の積み重なりから物語へ入っていくのが、まず好きです。
それから、おとぎ話が二人の関係をそっとなぞっているようなところも本当に好き…。そしてこのお話、ルークのイチオシの物語なんですもんね、そう思うとさらに尊くて…。「お手をどうぞ」の台詞が、そのまま現実の二人へ橋渡しされるような流れも最高です。
片膝をつくルークにもときめきますし、手を重ねる前に自分の指先を気にしてほんの一拍ためらうリディも愛おしい。
「愛してる」という台詞よりも先に、体温や鼓動、触れ合うまでの間が気持ちを語っているみたいな…なんと言えばいいのか…センスの塊のような演出に心を掴まれています。
続きも楽しく拝読させていただきます!日々の糧になっています(TT)素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
からももさん、ご丁寧に読み込んでくださり嬉しい限りです。
自己肯定感の低いリディの所作にもお気を留めていただき重ねて嬉しく思います。感謝!
第13話:花痣と消えない香りへの応援コメント
ルークの心も張り裂けそう……!神鹿にも心が持っていかれているリディ……!神回ですね✨
作者からの返信
最新話まで追いかけていただき感謝!
ただ連れて行かれるのでなく、本人の心も揺れる様子を描きたかったので、お楽しみいただけて嬉しいです。
第13話:花痣と消えない香りへの応援コメント
ルークとの日常を求める心に混じる、神を忘れられないリディの気持ちが痛々しい…🥺 リディの本心なのか、それとも花の痣があるから心がとらわれてしまったのか、どちらともとれる感情に惹き付けられます。
作者からの返信
最新話追いかけていただき感謝!
何も持っていないと考えているリディにとって、初めて選ばれたという高揚は大きいですよね。果たして…
第11話:白花の森と静かな足音(前編)への応援コメント
最後の「命を吸い上げたような花弁」という文が、畏れと怖さと美しさがあって凄いなと思いました
作者からの返信
なかなか怖い表現ができたなと。
読み取っていただきありがとうございます。
編集済
第11話:白花の森と静かな足音(前編)への応援コメント
尾白景さん、おはようございます😊
コメント失礼いたします。
森の中の情景が美しく広がっておりました。
まるで散策しているときに、足元から伝わる体積した葉が重なり、柔らかい感触。
そこから咲く可憐な小さな花や、蝶々。
とても素敵な描写でございます。
祖母が花が好きだったのもあり、私は幼い頃から森を散策しては、いろいろな季節な花を褒められたいのもあり、せっせと採取しておりましたw
白鹿も見事な表現ですね。神秘的な文言で埋められていて、某アニメ映画のワンシーンを想像いたしました😂
それでは、今日も素敵な1日になりますように🥰🫶💕
作者からの返信
楽しんでいただけて何よりです。
わざわざ抗弁はしませんが、すでにレビューに★までいただいた日千羽様への義理立てだけに♡だけつけに行くような真似はしません。ただご不快のようですので今後は♡は控えさせていただきますね。
いつもありがとうございます。
第10話:森から吹く甘い風への応援コメント
尾白景さん、おはようございます😊
コメント失礼いたします。
風向きが変化、心のざわめき。。。
人間の持つ第六感ってやつでしょうか?
私は、この感覚をとても大事にして生きてきたので、
こんな時は亀のように手足を縮め、完全防備状態となりますw
2人にどんな展開が待ち受けるのでしょうか?
楽しみで仕方がございません。
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
丁寧な感想、いつもありがとうございます。ふと、きになってしまう。というのも第六感や虫の知らせなのかもしれませんね。
蜜月の時間ばかりでは物語になりませんので、まもなく話が動きます。楽しみにしていただけて嬉しく思います。
感謝!
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
良きかな💕良きかなエピソードでした🥰
なんともほっこりして、このまま寝ちゃいそうになりますねw
身分の差、性別の世間体がどのように、彼女たち《男女》を運命の流れに誘うのか続きを楽しみにしております。
どっちかって言うと、お姉さんと、弟って感じですねw
なんて思いながら、次のエピソードをお待ちします。
作者からの返信
追いかけていただき感謝です。
二人の尊みを感じてもらえたら嬉しいです。一話であんなことになっていますがハッピーエンド保証付きです!
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
二人の出会いをそれぞれの視点から濃厚に描いたあと、それぞれの状況説明……なるほど、二人の切なさが痛いほど伝わります(泣)
作者からの返信
赤羽さん、お読みいただき感謝!
恋愛長編は初めてなので構成に拘ってみました。お楽しみいただけたら嬉しく思います。
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
ルークは、元気に走り回る事そのものも好きなのだろうけど、髪が絡めば絡むほど、リディの隣に長くいられる──そんな気持ちもあるのかも、と思わせる優しい場面にぐっときました!
第09話:黒髪の迷路への応援コメント
二人が心許せる時間。いつまでもこのままの時が流れればいいのに……
作者からの返信
わ、最新まで追いかけていただきありがとうございます。本作、ハピエン保証です。よろしければまた足をお運びくださいませ。感謝!
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
・・・・駄目だ。尊すぎて、涙が出そう。
人一人には必ずストーリーが綴られていて、最高な人生になるにはその人の運命や実力次第・・・・・。ただ、それだけなのに、この二人をみると応援したくなります。
この二人にもハッピーエンドがありますように。
作者からの返信
尊みを感じていただけて心から嬉しく思います。ハッピーエンド確定の本作ではありますが、二人を応援してもらえると嬉しいです。
第06話:窓辺の来訪者と半分この焼き菓子への応援コメント
尾白さん、見たい挿絵を作ってくださり、ありがとうございます。
万人が好かれる尊い絵を選んでいただいたことに感謝を!!
作者からの返信
挿絵まで見ていただき感謝です。
私自身が見たいこともあり、だいぶ増えてしまいましたw ひさめさんに喜んでいただけて制作者冥利でございます。
後半クオリティあげていってますので、ぜひまた足をお運びくださいませ。
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
素晴らしいです!素晴らしい物語です!
女の子とわかっていても、熱心に男の子のふりをして、懸命に好意を寄せてくれる女の子をw 邪険にする人はいないですし、その真摯的な態度に心を打たれるものですよね🥰💕
ここで、⭐️⭐️⭐️を入れる局面ではありますが、続けて読まさしていただきますね。
ちなみに、食器洗いと家事は他のものに任せましたwww
作者からの返信
レビューまでいただき、感激です。
ライトではありますが本作は百合作品になります。また、足を運んでいただけると嬉しいです。一気読み感謝!
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
なるほど、なるほど。ルシエラ《ルーク》の置かれている現状は理解しました!
そして、あの女の子に、恋をしていることも。。。🥰💕
みんなに食事を振る舞い、Xと家事が終わってから、余裕があれば再び戻って参りますw
それでは、尾白景さん素敵な夜をお過ごし下さい🥰🫶✨
作者からの返信
一気読みに感謝です。
お時間のある時に追っていただけたら嬉しく思います。
編集済
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
こ、これは......新しい切り口のガールズラブになるのでしょうか?
いや、本人が男の子《ルーク》だと言っているのだからノーマルな恋ですよね?
そうですよね?と、話を振って次に進みたいと思いますw
作者からの返信
本作は百合ロマンス作品になります(汗)お嫌でないといいのですが
第02話:日記 私の手を包む若草の王子様への応援コメント
やはり惹き込みが、すごいですね💦
自身をルークだと言い張るルシエラという女性。亜麻の良い部分で作られた洋服と彼女の現状が、1200文字と言う短い文章で、見事に表現されていてうらやましいというか、尊敬しちゃいます✨
物語に入り込んできてるので、そのまま継続して進めます!
作者からの返信
描写をお褒めいただき嬉しいです。二人の熱や匂いを感じていただけたらと思います。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
尾白景さん、早速お邪魔いたします😊
家事をしながらなので、スマホの読み上げ機能を併用しながら、拝読いたします。
ワクワクしております!
どうぞよろしくお願いいたします🫶
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。感謝!
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
ルークの切ない心情がとても丁寧に描かれていて、思わず感情移入してしまいました。
好きな人がいなくなってしまった喪失感や寂しさが自然に伝わってきて、胸が締め付けられるようなワンシーンでした。
短い場面ながらも、とても印象に残りますね。
第08話:王子様の物語と私だけの特等席(後編)への応援コメント
切ない……!
現実を知っていて諦観と共にルークに惹かれるリディの心の機微が切ないです。
宝石のような物語に、心がキュンキュンします。続きが楽しみです。応援してます!
作者からの返信
古都さん、一気読みに感謝!
ルークとリディの恋をぜひ応援してやってくださいませ。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳を見て、絶望しながらも「僕の王子様の物語は、まだ終わってなんかいない」と決意するラストの熱い引きに痺れました
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
引きをお褒めいただけて嬉しいです。
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
思わずここまで一気読みしてしまうこの筆力に絶賛嫉妬中ですw
最後まで楽しみにしています!
作者からの返信
堀吉さん、一気読み本当に感謝!
盛り上がっていく物語なので、また足を運んでいただけたら嬉しく思います。
第05話:息の詰まる鳥籠と僕の帰る場所への応援コメント
息が詰まるほどの緊迫感と、ルシエラ(ルーク)の切実な心の叫びがダイレクトに伝わってくる、非常に密度の高い素晴らしいお話でした。
特に印象的だったポイントをいくつか挙げさせていただきます。
五感を刺激する鮮やかな対比
冒頭の「きつい香水と白粉の匂い」「重たいシルク」という人工的で過剰な装飾の息苦しさから、中盤の「冷たい空気」「男ものの革の服」、そして終盤の「湿った土と深い森の匂い」への転換が見事です。ルークが服を着替えることで、読者側も一緒に深く息を吸い込めるような解放感を味わえました。
「王子様」としてのアイデンティティと現実の葛藤
鏡に映る「女としての肉体」を突きつけられる絶望と、それを乱暴に拒絶して布で胸を潰す生々しい描写に胸が締め付けられます。だからこそ、貧民街の彼女の「ざらついた指先」だけが、ルークを飾りの人形ではなく、一人の「王子様」として繋ぎ止めてくれるという関係性が非常に美しく、エモーショナルに響きました。
不穏さを孕む見事な引き
ラストに吹き込む「甘い花の香り」と、ルークが本能的に感じる嫌な予感。タイトルにある『神鹿の花嫁』『神の生贄』という不穏な運命が、静かに、しかし確実に二人の少女に忍び寄っていることを予感させる素晴らしい引きです。
政略結婚という鳥籠から飛び出し、大切な人のもとへ駆けるルーク。この先に待ち受ける運命の歯車がどう動いていくのか、続きがとても気になります!
作者からの返信
ひさめさん、非常に丁寧な感想ありがとうございます。
恋愛の距離感として匂いを大切にしたいと思い、濃いめに描写しました。
静かに積み重ねられていく二人の葛藤と愛情の物語。追いかけていただけたら嬉しく思います。感謝!
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
拝見しました。新ジャンル挑戦になるのでしょうか。熱い筆致でこれからの進展がめっちゃ期待されますー。
作者からの返信
よもやまさん、いつもありがとうございます。文芸寄りの描写、恋愛、というのは短編で少しやっていましたが、本格的なものは初めてになります。
良いものを作ったつもりです。ぜひ追いかけてくださいませ。感謝!
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
子供ならではのかっこ悪さを隠す姿、かわいらしくかっこいいですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。ルークの子供らしい愛らしさが伝わったら嬉しいです。感謝!
編集済
第07話:王子様の物語と私だけの特等席(前編)への応援コメント
日向、泥、埃、クッキーの甘さに対し、香水、強い花の香りがすると自然に眉をひそめてしまいます。
深く息を吸いたくなる余韻ある物語で、先が楽しみです。
お手をどうぞ、の2人の気持ちが切実過ぎ🥺
作者からの返信
本作の雰囲気と作中作、お気に召していただけましたら幸いです。
一気読み感謝です。
第03話:泥の中で見つけた、お姫様への応援コメント
なるほど!理不尽への諦めへの反抗だけではなかったのですね><
自分を守るための微笑みが、心からの笑顔になった瞬間!胸キュン…!
作者からの返信
幼年期の恋心、いいですよね。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
序盤から思い雰囲気、一瞬で物語に飲み込まれました
作者からの返信
ひさめさん、お読みいただき感謝です。本作は完結保証、ハッピーエンド保証付きです。
追いかけていただけますと嬉しいです。
第01話 :王子様のいない部屋で、風に揺れる日記帳への応援コメント
なんて美しくもの悲しい序でしょう。最上階の貧しい部屋ながら、ささやかな幸せを大事に抱えた様子が、日向の匂いや金色の埃から感じます。
古紙や銀色に反して、むせかえる花が占領していく感じ、ゾクッとします。
作者からの返信
めめさん、お読みいただきありがとうございます。
匂いの描写をお楽しみいただけて嬉しく思います。
本作、一話から悲しいスタートではありますがハッピーエンド保証付きですので、安心してお読みくださいませ。
第24話:日記 エルフェン花祭りの日への応援コメント
コメント失礼します。
花祭りのきらめき全部が、結局ルークに負ける。
甘さの正体がりんご飴じゃなくて恋だった瞬間、胸ごと攫われる。
書けない一語の重さと滲んだインクが、告白より雄弁で、あと一歩の鼓動がずっと鳴り続けてる。