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  • 第3話への応援コメント

    おお、大阪のおばちゃん(≧▽≦)
    というか横にいて「ぎょっ」とか「えっ」とか思うけれど、
    母親を肯定も否定もしない『僕』が大阪の子らしいですよね(^▽^;)

    完成された母親と未完成の息子の対比が楽しい、
    日常をうまく切り抜いた秀作だと思いました!(^^)!
    読んでいて心地よかったです、ありがとうございました<(_ _)>

    作者からの返信

    フリークスさま、いつもありがとうございます!

    完成された母親と未完成の息子の対比……。

    なるほどー、確かにそうですね!

    はじめ、この話は「僕」と「赤ちゃん連れの男性」の話で考えたんですが、
    なんも話が進まなくて。

    母親出したら、話乗っ取られたみたいになりました。

    息子は、母親のことを否定とか肯定とかしたら、余計話が大きくなるのをわかってますよね、きっと。

    コメントありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    いろんな情報が隠れてる気がして何度も往復してしまいました。
    残ってない日常の写真とか、母のやさしさとか、なかなか読みごたえがありますね。
    葛饅頭もなんだかリアルだし、最後の写真の終わり方もいろいろ考えさせられます。

    作者からの返信

    daidataさま!
    いつもありがとうございます!

    daidataさまの名前が予測変換で出るようになりましたーーー!

    お世話になっている証拠ですね。

    daidataさまの考察、また教えてください。

    楽しみにしています!

  • 第3話への応援コメント

     お母さまの言葉が子守唄のように聞こえるのが、とても美しい表現だと思いました。特別な出来事も無しで、最後まで読ませるテクニックはとても参考になりました。

    作者からの返信

    @Junbiさま!!

    読んでくださって、コメントまで!
    ありがとうございます。

    特別な出来事なしで。
    そうなんですよ。

    いつも、わたしの話はだいたいなんにも起こらないんです。

    そんな感じでよければ、また寄っていってください!

  • 第3話への応援コメント

    Sawatani-Asariさんは相変わらず、場面の切り取りが秀逸だと思いました。
    墓参りなどだれもが行うことに、「ちょっとした非日常」と「あったらいいな」をちょっぴり混ぜる。
    そうすると、なんだか読んで良かったなって、読後感が残る感じがします。
    私的な感想ですが。
    今後も読ませて頂けると嬉しいです。

    作者からの返信

    モトキトモキさま、
    いつも応援コメント、ありがとうございます。

    公開してすぐさま読んでいただいて、嬉しいです!

    秀逸、とか!!

    読んで良かったな、とか!!

    ほんとに励みになります。

    ありがとうございました!