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  • 第3話への応援コメント

    「幹線道路の路肩に白い夾竹桃が雨に打たれて散っていた。」

    この冒頭の一文、とても好きですよ^_^

    自分は、連城三紀彦先生を敬愛してるので、湿度のある文章が好みです。

    まあ、連城先生は天才なのでw
    もし、連城先生の作品を未読のようでしたら、ぜひお薦めいたします。
    本質はミステリ作家ですが、恋愛とミステリを高次元に融合させた傑作がいっぱいです。
    個人的に一番好きな短編は「花緋文字」ですね。ヤラレます。
    他にも『花葬シリーズ』ですと「桔梗の宿」「白蓮の寺」。
    それ以外では「野辺の露」「能師の妻」なんかもお薦めです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やはり、人に褒められるのは格別ですね!!
    嬉しいです!

    連城三紀彦先生、読んだことがないです……
    恋愛とミステリーを高次元に融合。
    とても興味があります。

    おすすめの作品、探してみますね!
    ありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    ご返信、ありがとうございます!

    今回は、書き出しで「どれだけ読者を引き込めるか」というのを、AIでもわかるのか? というのが気になりまして、そういう企画にしてみました。

    もちろん、最後まで拝読させていただいておりますよ ^_^

    毎回優しいお話で、自分には書けないベクトル(一応いくつかそういう話も書いてますが)なので、楽しませていただいてますw

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます!
    読んで頂いて嬉しいです。

    こちらの企画は、毎回どきどきします。

    また頑張ります!


  • 第1話への応援コメント

    今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!

    AIにて見事Aランク評価になりました!

    AIの総評として『死の匂いを説明せずに漂わせる語彙の選択は確かな筆力を示しており、「半分ほどの人」という細部にも書き手の目配りが光る。しかし二つの文が並走するに留まり、読者を次の行へと引きずり込む「鉤」としての緊張感がわずかに足りない。あと一押し、風景の中に微かな亀裂を入れることができれば、S評価に値する書き出しになり得た。』とのことでした。

    AI評価は、冒頭の二文での評価になります。
    やっぱりいい小説は、冒頭でも分かりますね。
    自分も冒頭一文目だけで惹かれますね。
    次は、冒頭一文目だけをAI評価させてみるのも面白いかもしれませんねw

    今回も、レベルの高い作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    こんにちは

    今回は、まさか冒頭二文だけなんですね!

    こんな地味な出だしでどうだろうと思いましたが、何とか残れて良かったです。

    あと一押し。
    精進したいです。

    ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    イベントにご参加いただきありがとうございました。

    登場人物それぞれの背景を想像しながら読ませていただきました。

    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントありがとうございます!嬉しいです!

    また、このような企画を立ち上げていただいて感謝します。

    ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    おお、大阪のおばちゃん(≧▽≦)
    というか横にいて「ぎょっ」とか「えっ」とか思うけれど、
    母親を肯定も否定もしない『僕』が大阪の子らしいですよね(^▽^;)

    完成された母親と未完成の息子の対比が楽しい、
    日常をうまく切り抜いた秀作だと思いました!(^^)!
    読んでいて心地よかったです、ありがとうございました<(_ _)>

    作者からの返信

    フリークスさま、いつもありがとうございます!

    完成された母親と未完成の息子の対比……。

    なるほどー、確かにそうですね!

    はじめ、この話は「僕」と「赤ちゃん連れの男性」の話で考えたんですが、
    なんも話が進まなくて。

    母親出したら、話乗っ取られたみたいになりました。

    息子は、母親のことを否定とか肯定とかしたら、余計話が大きくなるのをわかってますよね、きっと。

    コメントありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    いろんな情報が隠れてる気がして何度も往復してしまいました。
    残ってない日常の写真とか、母のやさしさとか、なかなか読みごたえがありますね。
    葛饅頭もなんだかリアルだし、最後の写真の終わり方もいろいろ考えさせられます。

    作者からの返信

    daidataさま!
    いつもありがとうございます!

    daidataさまの名前が予測変換で出るようになりましたーーー!

    お世話になっている証拠ですね。

    daidataさまの考察、また教えてください。

    楽しみにしています!

  • 第3話への応援コメント

     お母さまの言葉が子守唄のように聞こえるのが、とても美しい表現だと思いました。特別な出来事も無しで、最後まで読ませるテクニックはとても参考になりました。

    作者からの返信

    @Junbiさま!!

    読んでくださって、コメントまで!
    ありがとうございます。

    特別な出来事なしで。
    そうなんですよ。

    いつも、わたしの話はだいたいなんにも起こらないんです。

    そんな感じでよければ、また寄っていってください!

  • 第3話への応援コメント

    Sawatani-Asariさんは相変わらず、場面の切り取りが秀逸だと思いました。
    墓参りなどだれもが行うことに、「ちょっとした非日常」と「あったらいいな」をちょっぴり混ぜる。
    そうすると、なんだか読んで良かったなって、読後感が残る感じがします。
    私的な感想ですが。
    今後も読ませて頂けると嬉しいです。

    作者からの返信

    モトキトモキさま、
    いつも応援コメント、ありがとうございます。

    公開してすぐさま読んでいただいて、嬉しいです!

    秀逸、とか!!

    読んで良かったな、とか!!

    ほんとに励みになります。

    ありがとうございました!