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  • 第十六景「雨の訪問」への応援コメント

    お、ここで冒頭に繋がりましたか。

    前話で書類を渡す名目で呼び出すのは、勝ち確を確信している俺様な性格がよく出てるなと。

    ただなんでヒロインが離れたのかを理解できていないような。

    個人的感想ですが、怖がっているのは、なんでしょうか。自分を見失うような恐怖感でもあったのかなと。

    相手の言動が全能感強すぎて、自分の意思まで含めて全て決められているような、ちょっと言語化が難しいので、あやふやですが。

    最近読み手としてレベル上がったのかBLも楽しく読めるようになったので、女性向け展開も映画見る感覚で楽しんでいますw

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!
    すごいですね!守備範囲が広がることはとても良いことだと思います!
    私ももっと書くためにも色々読めるようにはなっておいたほうがいいんでしょうね。
    零に関してはネタバレになっちゃうので、まだ何もいいません!
    是非続きを楽しんでいただければと思います!

  • 第四景「夕立の部屋」への応援コメント

    4話の進み良いですね。ちょっと天然なのかな未来さんって気持ちになったりした
    キャラの雰囲気がよりこの4話で出たなぁと思います

    作者からの返信

    4話お気に召してもらえてよかったです!
    序盤で一番雰囲気出てる回かもですね!
    視覚を閉ざすことで浮き立つものを表現してみました。

  • 第九景「揺れる波紋」への応援コメント

    なに書いても、ネタバレになりそうで感想の難易度が高いですw

    なんというか絵に描いたような俺様だなと。
    自分が一番という感じで、神様なんぞ信仰しそうもない自我の強さが言動の節々に。

    時折流れるキーワード的に世界時間軸は直接繋がっている? 
    並行世界? 
    もしくはループ? 
    いっそシミュレーション世界?

    前作がディストピアピュアラブで、こっちはドロドロになりそうなオフィスラブ。

    雰囲気が違い過ぎて、つい突飛な考察をしそうに。

    ただ楽しめてます。ラストまでいけそうですw

    作者からの返信

    零はMER:AIの零と比べるとかなり違って見えますが、根っこの部分は一緒だったりします。
    厳密にMER:AIの世界と繋がってるていうわけじゃないんですが、それぞれのキャラの核はそのままに、現代東京にいたらどうなるかなっていう私個人の遊びでもあります笑
    もしよろしければ最後まで楽しんでいって下さい!

  • シーンごとの雨の描写の違いが印象的です。
    なんというか心の中で、傘に当たる雨音が想像できるというか。
    本でも買っていこうというシーンだと、そこまで強くなくてぽつぽつと傘を叩いているとか、
    今話だと明るいからと油断していたら、いつ雨が止むのか不安になる暗い雲がみえてきたとか想像します。
    タイトルに嘘偽り無しだなとw

    ……抑えているのですが、どうしても長くなりますすみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    雨の雰囲気や描写の違いを感じ取っていただけて嬉しいです。
    雨の東京、是非想像して楽しんでいただければと思います!

  • Rainy Tokyo -Prologue:B-への応援コメント

    イラスト拝見して中身が気になったので、ご忠告をうけましたがとりあえずチャレンジしてみますw

    なんか自分の読書量と感想の基準がバグってるみたいなので長文感想になりましたら申し訳ありません……

    作者からの返信

    えええ!ありがとうございます!!!
    いえいえ、タカセさんに読んでいただけるなんて光栄です。
    前作を知っている方にどんな風に映るのか、ちょっと気になるんで是非長文感想よろしくお願いします!笑

  • 第七景「嵐の前の告白」への応援コメント

    内容的には一話ごとの話数もWEB小説の理想の文字数に近くテンポよく読めます。
    序盤一万字で主人公とヒロインとの恋を予感させつつも、今後出てくるであろう、あらすじに登場していたもう一人のキャラがどう関わってくるのかが気になります。
    あまり読まないジャンルなので大したこと言えずすいません。

    作者からの返信

    こちらでもありがとうございます!
    とても参考になりました!

  • Rainy Tokyo -Prologue:A-への応援コメント

    Xから来ました
    まずは前作を読ませて頂こうかと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    でもガッツリ因果のある話ではないので、雰囲気だけでも伝わっていただければ大丈夫です!