応援コメント

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  • 第27話への応援コメント

    おかしいな、ティルが戦ったのは最後のボスだけのはず。

    なぜか聖女様の大規模魔法がティルの一振りになってる。

    世界線が随分移動する作品やねぇ

  • 第25話への応援コメント

    前話の後半ないなったwww

  • 第37話への応援コメント

    な〜〜っ! 神聖なる力が爆発した!
     …で?それで? こんな形で、
     「果たしてティルとイェラ、街の人たちは!?
     次回に続く!」
     だなんて〜。

     ご飯お代りしたときに、「もう食べてはいけません! 太るだけでしょ!」といわれて、落ち込む時と同じ位には、(||||=∧=)

     せめて、物事が解決した、ページで、次回に続く、だったら、良かったのに〜(;∧;)

  • 第27話への応援コメント

    ここから口調変わりすぎ

  • 第1話への応援コメント

    謎すぎる
    消耗するから頻繁に使えないんだよね?ボスに辿り着くまでの道中の敵はどうしてたん

    主人公が自分の功績を主張してないのも意味わからなすぎる
    いくら一瞬で終わるとはいえ、スキルなしverとありverで敵と戦って比較すれば誰でも理解できるだろ
    そこの努力を怠ってるのに被害者面してるから主人公に全く共感できない

  • 第32話への応援コメント

    >それは、一生遊んで暮らせるほどの莫大な金貨と、大教会における大司教への昇格という、誰もが目を剥くような名誉だった。

    聖女を引退した人間が、今さら大司教なんて立場を欲しがるわけがないと思うの。

  • 第1話への応援コメント

    この1話では設定のためだけの状況説明な導入という感じ、この後で疑問を解消できる自然な追加設定が入るのかしら

  • 第24話への応援コメント

    3秒目を閉じててって言ったのに自滅したはちょっと無理がある

  • 第29話への応援コメント

    テーマがわかりやすくて楽しめました。ありがとうございます!


  • 編集済

    第30話への応援コメント

    3秒無能。3秒って短いけど、時間が引き延ばされてる感じだからかなり使えるのですね。さすがに時間停止できたら、3秒が無限になるけど万能すぎて敵がいなくなって使えないですね💦
    次話にも期待!


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    × 世界最強のSランクパーチー
    ○ 世界最強の荷物持ちの所属する仮称Sランクパーチー

  • 第29話への応援コメント

    あまぁwww

  • 第29話への応援コメント

    ティル様に戻ってますね、こっちの方がいい気がします

  • 第27話への応援コメント

    なんだか、ティルがイェラよりもおとなにみえる…?
     イェラの方が背が高くて、大人に見えてたのに。
     
     

  • 第26話への応援コメント

    このまま、イェラとティル、幸せに暮らしていけるといいな〜。
     ただ、教会所属だけに、まだまだ大変な事にイェラを巻き込む運命が、ありそうな気がしますが、ティルが、そばにいる。
     何があろうと、二人は。。

    読者たぬ:そして、いつか、そんな二人に、また一人誰か女性のなか……ま…、ヒィィ〜〜〜

     ナレーション:たぬは、読者なのに、作品の世界から、現実世界に向けて、イェラの怖い一睨みを、たぬは、感じ取っていた。

     「イェラの思念:ティルさんには、仲間はいりません! 特に女性の仲間など断固として! 私一人がいればいいのです!」・・・と。

  • 第12話への応援コメント

     ミリィも、助けるような温情なんて、1つもない。
     ティルに、ひどい言葉を発言し、強者であるイェラには、助けて、と。
     警告はしてた。
     なのに、仲間と共謀して、ティルを追い詰めた。

     そこにもう温情も、助けるような気持ちもないよね。
     イェラの怒りも…でも、その後の教会らへの謝罪らも、大変そうだなぁ、と。

     襲いかかるはずだった者たちの末路は、どうでも良いとして。

  • 第7話への応援コメント

    これはもう、醜い、よね。
     自分らの勝手で追い出しておいて。
     自分らの力不足を全て認めず、荷物持ちのせいにして。

     それでも、ティルは、三秒間使えるスキルを始めに言ってたと思う。
     作品を最初に少し書いてたよね。
     前に出てすぐに後ろに引っ込む。
     魔道士も、召喚だろう、三秒で何が出来るのか!、と。

     それを認めず追い出しておいて、さらに、落ちていく。
     もう彼らは、監禁されギルドに見捨てられ、牢獄で一生を暮らすのか、はたまた、奴隷落ちにされて、…なのか、そうなる運命に足を入れた。

     そんな未来しか、もう彼らの未来が見えない。

     ティルは、頑張っていた。

     身体がスキルの反動で動けないほど疲れてしまうのを知りながら。
     基本、戦場で、すぐに倒れてしまうようでは、すぐに、魔物のえじきのはず。
     そんな死と隣り合わせのスキルでもあるのに、パーティのために貢献していた、というのに。

     氷の聖女イェラ。
     今の、プライベート時間が、この行動ならば、多分、心配するような、豹変するような人物でも無いだろう、と、思えてきた。
     優しさと思いやりがあって、イェラも、ティルも、幸せそうだ。

     もし、そんな二人に、このパーティが出会い、ティルとパーティの一人が対決の殺し合いとなった時、ティルの一瞬に、残されたパーティ仲間は納得するのだろうか?

     例えギルド長と教会が立ち会いのもとでの、殺し合いだとしても。

     そんな展開になりそうな、気がする。。

  • 第27話への応援コメント

    ティルの口調の丁寧感がなくなってますね。いつの間にか仲良くなったのでしょうか?

  • 第6話への応援コメント

     聖女イェラ側からみた、ティルへの感想と想い、という、主人公ティルとは違う視点からの話も読みたい。
     それによって、イェラが、どんなふうに感じ、どんな風に思い…という気持ちを知ることができるので。

     また、のちのちは、他にもティルの魅力に仲間が増えていくこともあるかも。
     イェラがなぜここまて、ティルを慕うのかは、分からないけど…助けてもらったらしい事以外に。。

  • 第3話への応援コメント

     「聖女は周囲を見渡した」
    読者たぬ:ティル!! 逃げろ! 聖女の目に止まると、束縛されて逃げられないぞー!!
    ナレーション:たぬは、未来のあらすじを読んでたので、ティルに助言をしようとしたのだが…

     たぬ:……遅かったか。ここで見つからなければ、ティルが、聖女の強制護衛への道はなくなったのに♪

     たぬ:まだ、作品を知らないけど、氷と付くのだから、魔法だけの由来なのかな?
     それとも、心や思いやりもない、氷の心?

     聖女:(ピクピク…)読者たぬ、よくも言いたい放題…

     たぬ:しまった、聞こえてたのか! 
     ヤベ!!Σ(゚Д゚;≡≡≡≡≡ヾ(;゚д゚)/ニゲロ~!!

     


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    著者様!
     じつは…この一ページではなく、あらすじの所で、誤字があると、思いました!
     あらすじの最後の方で、この主人公は、ティルのはずなのに、アレンだったかな?
     いきなり出て来たこの人は、何者!?…と読んでびっくり!

     多分、ティルを他の名前て書いたんですね、と。
     もしかすると、著者様が、主人公の名前をティルに設定する前に書いていた名前を、うっかり、書いてしまったのかな?、と思いました!

  • 第22話への応援コメント

    ヴァルドのパーティはBランクになったはずでは?

  • 第26話への応援コメント

    >「謝る必要はありません。私は、あなたの専属護衛ですから。
    いつの間にか、イェラが護衛する側になっているw

  • 第26話への応援コメント

    >「あいつがもっと早く戦っていれば、俺たちがこんな目に遭うことはなかった! あいつのせいだ!」

    『俺たちより強いティル』が早く戦わなかったのが悪いって自供してますやん(゚∀゚)

  • 第25話への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    ヴァルドって真っ先に逃げたくせに何を言ってるんですかね

  • 第25話への応援コメント

    ⬇反動が来るのに時差があったんじゃね?

  • 第25話への応援コメント

    あれ?
    前話の最後の方、ティルは軽口を叩くくらいには余裕だったような…?

  • 第24話への応援コメント

    奇跡の3秒と呼ばれそう。
    それはそれとして
    封印砕いて逃げたクズはどう処理されるのかねぇ…

  • 第1話への応援コメント

    他の方も指摘していますが、三秒目〜零秒目の使い方が間違っていると思います。


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    冒険者にとっての3秒って普通に目視できそう

  • 第24話への応援コメント

    主人公、3話とちがって体力残ってる・・・?
    レベルアップでもしてたんか?

  • 第24話への応援コメント

    自滅は無理があるw

  • 第9話への応援コメント

    はぁ~簀巻きにして我々は犯罪者ですって看板つけてギルドに放り込みますか

  • 第7話への応援コメント

    お疲れ様でした 氷の棺でムショに送られます(笑)封印モンスターでも召喚するかうざ莫迦王子を連れてきましょう(笑)

  • 第23話への応援コメント

    人を超え獣を超えそして
    ってか

  • 第11話への応援コメント

    残念。タイムリミットだ。

  • 第5話への応援コメント

    本来はアリアハン周辺すら怪しいレベルってことか

  • 第3話への応援コメント

    某ロボットゲームによくあるどんだけ時間かけようと時間経過は一緒タイプか

  • 第23話への応援コメント

    良いところで今日も終わった💦
    次話、待ってます!!!!!?


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    三秒目〜零秒目
    逆の零秒目〜三秒目じゃないのでしょうか?

    或いは残り三秒とか

  • 第18話への応援コメント

    周りの人間も学習力無いな

    怖がるなら最初から言うなよ

  • 第7話への応援コメント

    あ、バカだ

  • 第1話への応援コメント

    辞めたいなら辞めれば良かったのでは...理由はのちに語られるのかな

  • 第1話への応援コメント

    どんな経緯で加入していたんだろう?

    そもそも、手を抜かずにボスを倒していれば良くないか?

    強敵の連戦で詰むし、使い辛いスキルなのは間違いないな。
    本来は奥の手で、頻繁に使っている時点で駄目だよね(^^;

  • 第1話への応援コメント

    これパーティ悪くなくない?
    むしろパーティに勘違いさせて危険に晒してるよね

  • 第15話への応援コメント

    口から砂糖が…

  • 第1話への応援コメント

    なんで自分から脱退しなかったの?そもそも何でパーティーに加入したの?

  • 第14話への応援コメント

    だから、弱体の魔導具が無いと勝てないのなら、ただの実力不足なんだってば。

  • 第9話への応援コメント

    弱体化させるサポート魔導具があったとして、それが無いと勝てないというなら、それはただの実力不足なんだよなぁ…。

  • 第14話への応援コメント

    仮に入れても、さ

    戦利品を売ることもできず、
    強敵を倒した評価もされることはなく、
    実質のタダ働きになるだけでは?

  • 第8話への応援コメント

    魔道具を盗んだと言いつつ

    なんていう名前の魔道具で
    こんな姿かたちをしていて
    どういう効果があって
    どこでそれを手に入れたのか

    何一つ言えないんじゃろ?

    便利アイテムをたかろうとする落ち目の三流に過ぎないね

  • 第7話への応援コメント

    仮に強力な魔道具があったとして
    それがあれば強敵を倒せるとして

    別に、それを活用するのが君たちである必要はないよね

  • 第5話への応援コメント

    護衛・・・いや、これデー・・・護衛ですね

  • 第1話への応援コメント

    界王拳530000倍なので3秒しか無理なんですね

  • 第7話への応援コメント

    某有名なキャラクターが言っていましたね・・・

    「おれのものは俺のもの、お前のものは俺のもの」

  • 第1話への応援コメント

     文句をいわずに追放されるのは「追放ものの御約束」だけど、主人公が「ヒロユキ」っぽかったりするとそもそも御約束がなりたたない。

     饒舌にパーティーとコミュニケーションをとって、間違いを論破したら、性格がもとでならともかく、勘違いで追放されたりしないので。

     つまり、主人公の性格がコミュ症っぽくないと、「故意に勘違いさせ増長させて元パーティーを壊滅させるサイコパスめいた悪意の持ち主」みたいに見える。

     だから、そこに注意が必要で、主人公を「下衆な悪党」や「他者を利用するだけの存在としか思わないサイコパス」として設定していないなら、この物語導入部分は、一工夫したほうがいい気がしますね。

  • 第14話への応援コメント

    秘宝なんてないのに本当に滑稽ですね

  • 第1話への応援コメント

    そのこと言えばいいのに
    証明方法なんていくらでもあるでしょ
    パーティーメンバーに分かるようにスキル使わなきゃ無能と言われても仕方ないやん


  • 編集済

    第14話への応援コメント

    奪い返す とは一度奪われた物に使う言葉。
    ヴァルド馬鹿過ぎ(聖女もデレ過ぎ)。
    もっとマトモで強力な敵カモン。

  • 第8話への応援コメント

    リーダーのくせに自分達のアイテムを把握していない無能さ。
    と言うか ◯◯を返せ! と言わないのは不自然。

  • 第7話への応援コメント

    ティルが強力なアイテムを持っていたとして、
    或いはスキルを秘匿していたとしてそれは彼のモノ。
    それが分からんとは不自然な程に馬鹿過ぎる。

  • 第12話への応援コメント

    盛大なザマァがここから…!

  • 第4話への応援コメント

    聖女は何故ティルの名や黒竜の牙のことを知っている?

  • 第4話への応援コメント

    《黒竜の牙》が邪魔をしようと思う前にSランクから陥落していくので本当は無問題のような気がします。

  • 第9話への応援コメント

    >なぜ俺たちが、あんな無能のせいでコケにされなきゃならねえんだ!
    無能だからさ ε- (´ー`*)フッ

  • 第5話への応援コメント

    ティルったら前のパーティーを甘やかし過ぎたね。これはティルの責任。

    でもって、これからはティルが甘やかされるターンとな。

    黒竜は戻って鍛え直すべし!(心もね(^_^)b)