応援コメント

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  • 第25話への応援コメント

    >隣では、魔術師のアイルが杖を握ったまま、
    >カタカタと全身を震わせている。

    「アイル」とは誰?
    「ミリィ」とは別人?

  • 第15話への応援コメント

    なんか、スッキリしないのですが、それはともかく。


    >彼女の怒りは、ヴァルドたちの処分が無期限の活動停止と
    >ランク降格に決まった今になっても、

    この部分だけ、「1年間」ではなく「無期限」になっています。

  • 第25話への応援コメント

    この作者さん、続けて読むと話の流れが前後したり、記述が矛盾する作品がままあります。
    今回も術後に平然とヒロインに語りかけたり歩いていた前話に続く冒頭なのに息も絶え絶えだったりと、連読が辛くなってきます。
    AIでは時系列や矛盾の検証は困難なのですかねえ。

  • 第54話への応援コメント

    病気の元を絶たないとまた発症するんでない?

  • 第50話への応援コメント

    完!先生の次回作にご期待ください!
    みたいなラストやなぁ

  • 第33話への応援コメント

    ミスターキャラ変わりすぎて草なんだが

  • 第31話への応援コメント

    ミスター!?

  • 第27話への応援コメント

    まぁ某爆裂娘よりピーキーだからなぁ

  • 第48話への応援コメント

    相変わらず呼び方が戻らない…この作者はコメントは見ないタイプなんやな

  • 第47話への応援コメント

    「ティル様」呼びから「ティル」になったりティルも自分のことを「僕」から「俺」になったり急に変わったね

  • 第46話への応援コメント

    面白く見させてもらってます。ヒロインが正統派で可愛いし、内容も面白いですね。ちょくちょく、ティル様がティルになるから投稿前にチェックした方が良いですね

  • 第4話への応援コメント

    このお姫様に3秒スキルの事も元のパーティの事も話してないんですが…

  • 第3話への応援コメント

    主人公のスキルのクールタイムはどんなもんなんだろう?
    1日1回とかは勿論、1時間に1回では話にならないんだけど
    1回使ったらクールタイム3分くらいじゃないと詰むよね

  • 第4話への応援コメント

    「《黒竜の牙》は迷宮都市でも影響力のあるパーティです。彼らに無能として追放された探索者が、街で平穏に商売を始めれば、必ず何らかの圧力がかかります」

    え?このPTもともと素行の悪いっていう方向で有名だった?
    追放されたものが商売でうまくいったとしても別に追放したものの判断が間違っていたとはならないだろ

  • 第3話への応援コメント

    ティルは短剣を鞘に収め、火竜の背後へと着地した。
    熱風と爆炎が四方八方へと吹き荒れ、広場の木々を激しく揺らす。
    それと同時に、ティルの体からすべての力が文字通り抜け落ちた。

    無防備で爆発に巻き込まれたように見えるが?素の防御力.耐性高い人?


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    また善意の悪を振りまいてる
    主人公が自分が助けれたのを知られたくないのは理解できるとして
    初心者PTが敵がなにかに気を取られたおかげで自分たちが勝てたとはわかるようにしないと

    そして偵察として有能そうなスキルを持っている件

  • 第1話への応援コメント

    荷物持ちの荷物,少年と一緒に置いてった…?
    普通に味方に対する情報伝達不足,悪質
    そもそもなんでPT組んでたんだ?双方向に必要としてないのに

  • 第30話への応援コメント

    一人称が僕から私に変わってます

  • 第30話への応援コメント

    1話の追放場面と30話で思い出している追放された日の描写がまったく違っているので、合わせた方がいいかと思います。

    1話ダンジョン内40層での出来事(一人転送装置から帰還)。解放されて晴れやか

    30話ギルド内(裏口から追放)。激しい雨に打たれて途方に暮れる

  • 第27話への応援コメント

    これは推敲しないと今までの話が壊れてしまう

  • 第39話への応援コメント

    はっきりと結婚してくれと言って欲しい

  • 第3話への応援コメント

    スキルは強力だけど流石にその後置物状態になるのはどうなんだろう。魔力全消費だけで
    良くないかな。3秒っていうのも短過ぎるし、
    せめて30秒ぐらいが妥当じゃない?
    サラマンダー以上のやつ来て乱戦だったり逃げられたり防御に徹っされたら3秒で倒しきるの厳しくないかな。
    まぁどうせ倒すんだろうけど…
    無能な荷物持ちっていうのも強ち間違いでも

  • 第11話への応援コメント

    違和感がありましたのでお伝えします。ティルの発言の中で「僕はただの荷物持ちで、戦闘のサポートなんてしていませんよ」とナレーションの「ティルが戦闘の「最初の三秒」で、自分の命を削りながらボスの機能を破壊していたなど、夢にも思っていないだろう」とありますが、ティルが意図的に嘘をついているのであれば、矛盾していないのですが、その後に例えば”本当の事を話すつもりはない”などの補足を入れないと読者によっては「え?本当はボスの機能破壊してたし、サポートしてたよね??」と混乱するかと思います。
    余計なお世話かもしれませんが気になったのでお伝えしました。
    これからも応援してます。

  • 第27話への応援コメント

    おかしいな、ティルが戦ったのは最後のボスだけのはず。

    なぜか聖女様の大規模魔法がティルの一振りになってる。

    世界線が随分移動する作品やねぇ

  • 第25話への応援コメント

    前話の後半ないなったwww

  • 第27話への応援コメント

    ここから口調変わりすぎ

  • 第1話への応援コメント

    謎すぎる
    消耗するから頻繁に使えないんだよね?ボスに辿り着くまでの道中の敵はどうしてたん

    主人公が自分の功績を主張してないのも意味わからなすぎる
    いくら一瞬で終わるとはいえ、スキルなしverとありverで敵と戦って比較すれば誰でも理解できるだろ
    そこの努力を怠ってるのに被害者面してるから主人公に全く共感できない

  • 第32話への応援コメント

    >それは、一生遊んで暮らせるほどの莫大な金貨と、大教会における大司教への昇格という、誰もが目を剥くような名誉だった。

    聖女を引退した人間が、今さら大司教なんて立場を欲しがるわけがないと思うの。

  • 第1話への応援コメント

    この1話では設定のためだけの状況説明な導入という感じ、この後で疑問を解消できる自然な追加設定が入るのかしら

  • 第24話への応援コメント

    3秒目を閉じててって言ったのに自滅したはちょっと無理がある

  • 第29話への応援コメント

    テーマがわかりやすくて楽しめました。ありがとうございます!


  • 編集済

    第30話への応援コメント

    3秒無能。3秒って短いけど、時間が引き延ばされてる感じだからかなり使えるのですね。さすがに時間停止できたら、3秒が無限になるけど万能すぎて敵がいなくなって使えないですね💦
    次話にも期待!


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    × 世界最強のSランクパーチー
    ○ 世界最強の荷物持ちの所属する仮称Sランクパーチー

  • 第29話への応援コメント

    あまぁwww

  • 第29話への応援コメント

    ティル様に戻ってますね、こっちの方がいい気がします

  • 第27話への応援コメント

    ティルの口調の丁寧感がなくなってますね。いつの間にか仲良くなったのでしょうか?

  • 第22話への応援コメント

    ヴァルドのパーティはBランクになったはずでは?

  • 第26話への応援コメント

    >「謝る必要はありません。私は、あなたの専属護衛ですから。
    いつの間にか、イェラが護衛する側になっているw

  • 第26話への応援コメント

    >「あいつがもっと早く戦っていれば、俺たちがこんな目に遭うことはなかった! あいつのせいだ!」

    『俺たちより強いティル』が早く戦わなかったのが悪いって自供してますやん(゚∀゚)

  • 第25話への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    ヴァルドって真っ先に逃げたくせに何を言ってるんですかね

  • 第25話への応援コメント

    ⬇反動が来るのに時差があったんじゃね?

  • 第25話への応援コメント

    あれ?
    前話の最後の方、ティルは軽口を叩くくらいには余裕だったような…?

  • 第24話への応援コメント

    奇跡の3秒と呼ばれそう。
    それはそれとして
    封印砕いて逃げたクズはどう処理されるのかねぇ…

  • 第1話への応援コメント

    他の方も指摘していますが、三秒目〜零秒目の使い方が間違っていると思います。


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    冒険者にとっての3秒って普通に目視できそう

  • 第24話への応援コメント

    主人公、3話とちがって体力残ってる・・・?
    レベルアップでもしてたんか?

  • 第24話への応援コメント

    自滅は無理があるw

  • 第9話への応援コメント

    はぁ~簀巻きにして我々は犯罪者ですって看板つけてギルドに放り込みますか

  • 第7話への応援コメント

    お疲れ様でした 氷の棺でムショに送られます(笑)封印モンスターでも召喚するかうざ莫迦王子を連れてきましょう(笑)

  • 第23話への応援コメント

    人を超え獣を超えそして
    ってか

  • 第11話への応援コメント

    残念。タイムリミットだ。

  • 第5話への応援コメント

    本来はアリアハン周辺すら怪しいレベルってことか

  • 第3話への応援コメント

    某ロボットゲームによくあるどんだけ時間かけようと時間経過は一緒タイプか

  • 第23話への応援コメント

    良いところで今日も終わった💦
    次話、待ってます!!!!!?


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    三秒目〜零秒目
    逆の零秒目〜三秒目じゃないのでしょうか?

    或いは残り三秒とか

  • 第18話への応援コメント

    周りの人間も学習力無いな

    怖がるなら最初から言うなよ

  • 第7話への応援コメント

    あ、バカだ

  • 第1話への応援コメント

    辞めたいなら辞めれば良かったのでは...理由はのちに語られるのかな

  • 第1話への応援コメント

    どんな経緯で加入していたんだろう?

    そもそも、手を抜かずにボスを倒していれば良くないか?

    強敵の連戦で詰むし、使い辛いスキルなのは間違いないな。
    本来は奥の手で、頻繁に使っている時点で駄目だよね(^^;

  • 第1話への応援コメント

    これパーティ悪くなくない?
    むしろパーティに勘違いさせて危険に晒してるよね

  • 第15話への応援コメント

    口から砂糖が…

  • 第1話への応援コメント

    なんで自分から脱退しなかったの?そもそも何でパーティーに加入したの?

  • 第14話への応援コメント

    だから、弱体の魔導具が無いと勝てないのなら、ただの実力不足なんだってば。

  • 第9話への応援コメント

    弱体化させるサポート魔導具があったとして、それが無いと勝てないというなら、それはただの実力不足なんだよなぁ…。

  • 第14話への応援コメント

    仮に入れても、さ

    戦利品を売ることもできず、
    強敵を倒した評価もされることはなく、
    実質のタダ働きになるだけでは?

  • 第8話への応援コメント

    魔道具を盗んだと言いつつ

    なんていう名前の魔道具で
    こんな姿かたちをしていて
    どういう効果があって
    どこでそれを手に入れたのか

    何一つ言えないんじゃろ?

    便利アイテムをたかろうとする落ち目の三流に過ぎないね

  • 第7話への応援コメント

    仮に強力な魔道具があったとして
    それがあれば強敵を倒せるとして

    別に、それを活用するのが君たちである必要はないよね

  • 第5話への応援コメント

    護衛・・・いや、これデー・・・護衛ですね

  • 第1話への応援コメント

    界王拳530000倍なので3秒しか無理なんですね

  • 第7話への応援コメント

    某有名なキャラクターが言っていましたね・・・

    「おれのものは俺のもの、お前のものは俺のもの」

  • 第1話への応援コメント

     文句をいわずに追放されるのは「追放ものの御約束」だけど、主人公が「ヒロユキ」っぽかったりするとそもそも御約束がなりたたない。

     饒舌にパーティーとコミュニケーションをとって、間違いを論破したら、性格がもとでならともかく、勘違いで追放されたりしないので。

     つまり、主人公の性格がコミュ症っぽくないと、「故意に勘違いさせ増長させて元パーティーを壊滅させるサイコパスめいた悪意の持ち主」みたいに見える。

     だから、そこに注意が必要で、主人公を「下衆な悪党」や「他者を利用するだけの存在としか思わないサイコパス」として設定していないなら、この物語導入部分は、一工夫したほうがいい気がしますね。

  • 第14話への応援コメント

    秘宝なんてないのに本当に滑稽ですね

  • 第1話への応援コメント

    そのこと言えばいいのに
    証明方法なんていくらでもあるでしょ
    パーティーメンバーに分かるようにスキル使わなきゃ無能と言われても仕方ないやん


  • 編集済

    第14話への応援コメント

    奪い返す とは一度奪われた物に使う言葉。
    ヴァルド馬鹿過ぎ(聖女もデレ過ぎ)。
    もっとマトモで強力な敵カモン。

  • 第8話への応援コメント

    リーダーのくせに自分達のアイテムを把握していない無能さ。
    と言うか ◯◯を返せ! と言わないのは不自然。

  • 第7話への応援コメント

    ティルが強力なアイテムを持っていたとして、
    或いはスキルを秘匿していたとしてそれは彼のモノ。
    それが分からんとは不自然な程に馬鹿過ぎる。

  • 第12話への応援コメント

    盛大なザマァがここから…!

  • 第4話への応援コメント

    聖女は何故ティルの名や黒竜の牙のことを知っている?

  • 第4話への応援コメント

    《黒竜の牙》が邪魔をしようと思う前にSランクから陥落していくので本当は無問題のような気がします。

  • 第9話への応援コメント

    >なぜ俺たちが、あんな無能のせいでコケにされなきゃならねえんだ!
    無能だからさ ε- (´ー`*)フッ

  • 第5話への応援コメント

    ティルったら前のパーティーを甘やかし過ぎたね。これはティルの責任。

    でもって、これからはティルが甘やかされるターンとな。

    黒竜は戻って鍛え直すべし!(心もね(^_^)b)