第37話への応援コメント
な〜〜っ! 神聖なる力が爆発した!
…で?それで? こんな形で、
「果たしてティルとイェラ、街の人たちは!?
次回に続く!」
だなんて〜。
ご飯お代りしたときに、「もう食べてはいけません! 太るだけでしょ!」といわれて、落ち込む時と同じ位には、(||||=∧=)
せめて、物事が解決した、ページで、次回に続く、だったら、良かったのに〜(;∧;)
第29話への応援コメント
テーマがわかりやすくて楽しめました。ありがとうございます!
第27話への応援コメント
なんだか、ティルがイェラよりもおとなにみえる…?
イェラの方が背が高くて、大人に見えてたのに。
第26話への応援コメント
このまま、イェラとティル、幸せに暮らしていけるといいな〜。
ただ、教会所属だけに、まだまだ大変な事にイェラを巻き込む運命が、ありそうな気がしますが、ティルが、そばにいる。
何があろうと、二人は。。
読者たぬ:そして、いつか、そんな二人に、また一人誰か女性のなか……ま…、ヒィィ〜〜〜
ナレーション:たぬは、読者なのに、作品の世界から、現実世界に向けて、イェラの怖い一睨みを、たぬは、感じ取っていた。
「イェラの思念:ティルさんには、仲間はいりません! 特に女性の仲間など断固として! 私一人がいればいいのです!」・・・と。
第12話への応援コメント
ミリィも、助けるような温情なんて、1つもない。
ティルに、ひどい言葉を発言し、強者であるイェラには、助けて、と。
警告はしてた。
なのに、仲間と共謀して、ティルを追い詰めた。
そこにもう温情も、助けるような気持ちもないよね。
イェラの怒りも…でも、その後の教会らへの謝罪らも、大変そうだなぁ、と。
襲いかかるはずだった者たちの末路は、どうでも良いとして。
第7話への応援コメント
これはもう、醜い、よね。
自分らの勝手で追い出しておいて。
自分らの力不足を全て認めず、荷物持ちのせいにして。
それでも、ティルは、三秒間使えるスキルを始めに言ってたと思う。
作品を最初に少し書いてたよね。
前に出てすぐに後ろに引っ込む。
魔道士も、召喚だろう、三秒で何が出来るのか!、と。
それを認めず追い出しておいて、さらに、落ちていく。
もう彼らは、監禁されギルドに見捨てられ、牢獄で一生を暮らすのか、はたまた、奴隷落ちにされて、…なのか、そうなる運命に足を入れた。
そんな未来しか、もう彼らの未来が見えない。
ティルは、頑張っていた。
身体がスキルの反動で動けないほど疲れてしまうのを知りながら。
基本、戦場で、すぐに倒れてしまうようでは、すぐに、魔物のえじきのはず。
そんな死と隣り合わせのスキルでもあるのに、パーティのために貢献していた、というのに。
氷の聖女イェラ。
今の、プライベート時間が、この行動ならば、多分、心配するような、豹変するような人物でも無いだろう、と、思えてきた。
優しさと思いやりがあって、イェラも、ティルも、幸せそうだ。
もし、そんな二人に、このパーティが出会い、ティルとパーティの一人が対決の殺し合いとなった時、ティルの一瞬に、残されたパーティ仲間は納得するのだろうか?
例えギルド長と教会が立ち会いのもとでの、殺し合いだとしても。
そんな展開になりそうな、気がする。。
第6話への応援コメント
聖女イェラ側からみた、ティルへの感想と想い、という、主人公ティルとは違う視点からの話も読みたい。
それによって、イェラが、どんなふうに感じ、どんな風に思い…という気持ちを知ることができるので。
また、のちのちは、他にもティルの魅力に仲間が増えていくこともあるかも。
イェラがなぜここまて、ティルを慕うのかは、分からないけど…助けてもらったらしい事以外に。。
第3話への応援コメント
「聖女は周囲を見渡した」
読者たぬ:ティル!! 逃げろ! 聖女の目に止まると、束縛されて逃げられないぞー!!
ナレーション:たぬは、未来のあらすじを読んでたので、ティルに助言をしようとしたのだが…
たぬ:……遅かったか。ここで見つからなければ、ティルが、聖女の強制護衛への道はなくなったのに♪
たぬ:まだ、作品を知らないけど、氷と付くのだから、魔法だけの由来なのかな?
それとも、心や思いやりもない、氷の心?
聖女:(ピクピク…)読者たぬ、よくも言いたい放題…
たぬ:しまった、聞こえてたのか!
ヤベ!!Σ(゚Д゚;≡≡≡≡≡ヾ(;゚д゚)/ニゲロ~!!
編集済
第1話への応援コメント
著者様!
じつは…この一ページではなく、あらすじの所で、誤字があると、思いました!
あらすじの最後の方で、この主人公は、ティルのはずなのに、アレンだったかな?
いきなり出て来たこの人は、何者!?…と読んでびっくり!
多分、ティルを他の名前て書いたんですね、と。
もしかすると、著者様が、主人公の名前をティルに設定する前に書いていた名前を、うっかり、書いてしまったのかな?、と思いました!
第22話への応援コメント
ヴァルドのパーティはBランクになったはずでは?
第25話への応援コメント
更新ありがとうございます!
ヴァルドって真っ先に逃げたくせに何を言ってるんですかね
第24話への応援コメント
奇跡の3秒と呼ばれそう。
それはそれとして
封印砕いて逃げたクズはどう処理されるのかねぇ…
第23話への応援コメント
人を超え獣を超えそして
ってか
第11話への応援コメント
残念。タイムリミットだ。
第5話への応援コメント
本来はアリアハン周辺すら怪しいレベルってことか
第3話への応援コメント
某ロボットゲームによくあるどんだけ時間かけようと時間経過は一緒タイプか
第1話への応援コメント
辞めたいなら辞めれば良かったのでは...理由はのちに語られるのかな
第15話への応援コメント
口から砂糖が…
第7話への応援コメント
某有名なキャラクターが言っていましたね・・・
「おれのものは俺のもの、お前のものは俺のもの」
第1話への応援コメント
文句をいわずに追放されるのは「追放ものの御約束」だけど、主人公が「ヒロユキ」っぽかったりするとそもそも御約束がなりたたない。
饒舌にパーティーとコミュニケーションをとって、間違いを論破したら、性格がもとでならともかく、勘違いで追放されたりしないので。
つまり、主人公の性格がコミュ症っぽくないと、「故意に勘違いさせ増長させて元パーティーを壊滅させるサイコパスめいた悪意の持ち主」みたいに見える。
だから、そこに注意が必要で、主人公を「下衆な悪党」や「他者を利用するだけの存在としか思わないサイコパス」として設定していないなら、この物語導入部分は、一工夫したほうがいい気がしますね。
第14話への応援コメント
秘宝なんてないのに本当に滑稽ですね
第12話への応援コメント
盛大なザマァがここから…!
第27話への応援コメント
おかしいな、ティルが戦ったのは最後のボスだけのはず。
なぜか聖女様の大規模魔法がティルの一振りになってる。
世界線が随分移動する作品やねぇ