第3話 王子の兄、始めます。への応援コメント
運命を突きつけられる流れ、そして最後のやりとりでゾワッと鳥肌が立つ。運命が動き出す瞬間の目撃者になった気分です。続きが気になって仕方ありません。あ。最新話まで読んでました😆続きゆっくり周回します。最新話のその先も楽しみです♪
第25話 亡国の記憶への応援コメント
昼間のじゃれあい→光画紙を見ていただけなのに、それをシーツが乱れるほど何かがあったのかと脳内で激しく転換したことをお許しくださいmm
おかしいな、何かこの一話の間でシーツが乱れるほど激しい攻防戦が他にもあったのかと妄想したくなるほどの進行度。そんな邪推はともかく、本当に美しい(´;ω;`)💛💛ユーリが母様から引き離されて兄として託されたレインの日々奮闘する姿が浮かびます🤤
国が失われるというのをユーリは幼い中で察していたのがとても聡い子だと思います。絵本を読み聞かせて一緒に寝落ちするなんとも微笑ましいシーン。それが大人になって一緒に寝る必要性を感じなくてもユーリにとってレインは安定剤(以上)の存在ですからね。惹きこまれる魂の描写堪能させていただきました。
(ローエンパパ登場だーわーいわーい💛😃)
第25話 亡国の記憶への応援コメント
尊いです…😭✨
一緒に寝る幸せさが、目に浮かぶようでした✨
そしてストーリーに引き戻されるラスト!
続きも楽しみです✨
第24話 あなたの肌だけへの応援コメント
兄さん男前過ぎるヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪
行動に出る兄さん貴重…!
作者からの返信
決めるところは決めてくれる兄さんですよ~💕
こんなだからユーリもより沼っていくわけで…お互い無自覚な二人はいつになったらくっつくのやら、です。
見届けていただけますように…!🙏✨✨
第24話 あなたの肌だけへの応援コメント
ふおおおおお!!!!レイ兄が攻めてる!攻めてますよ!!!
「この唇で触れるのは、あなたの肌だけだと誓う」
こんなこと言われたらユーリも勘違いしてしまいます。もう一個のお願い?
うん、今ならなんでも聞いてくれるに違いない。思い切って指じゃなくて唇にry
※暴走のためレインにつまみだされた様子です。
作者からの返信
実はレイ兄って攻めなんです!!!!笑
ユーリが押せ押せなので逆に見えてても全然OKなんですが、ここぞという時は決めるお兄様であれ…とわたしの癖が言っております(スパダリ大好き)
そして台詞が行動を超越して落としにかかっていることは自覚したほうがいいですね、レイ兄様は…
妄想していただけるのうれしすぎます!😂もっとください!!
第23話 想いのともし灯への応援コメント
ジュレを食べるまで絶対にスプーンを動かさないユーリくん。
はっ、これはあの時の画像でしょうか!!観念して食べましたが、あーんさせられているのがたまらなくかわいい///
そしてユーリと呼んでいるこの一日はめいっぱいイチャイチャしているわけですね(ΦωΦ)フフフ…
幸せをありがとうございます。
作者からの返信
葵さん~~~コメントありがとうございます✨今日一日は甘えてもいい日!(誕生日なのはレインなんですが…)ということで全力甘えモードな陛下でお送りしております。
冒頭からずっと描けなかった「兄やめ」以前の生活が描けて、わたし自身がいちばんはしゃいでいるかもしれません…
幸せを感じていただけたらうれしいです!🥰🙇♂️
第4話 対等という価値への応援コメント
北方帝国と南方連合に挟まれた小国、っていう国際情勢の設定、好きです。中立を保てなくなったら国としての形を棄てるという覚悟の重さ、数行で緊迫感がしっかり伝わってきました。「対等でなければ、人の温もりを知れない」というのも、この小さく豊かな国を統べる王だからこそな台詞なのかなと思い、説得力がありました。
星晶石の記録インクで名前を書くところの演出、すごくドラマチックでした!ペン先を浸して、一文字も誤らないように、って緊張感のある筆致で名前を刻み、それが青く光る…改名の儀式感というか、運命が結ばれた瞬間みたいで。とても綺麗でした。
作者からの返信
北と南が愚かだと言い切ってしまうのは心苦しいですが、戦争はやはりよくないもので。あまりに長く争い続ける中で喪われる理性や人間性を前に、もはや「叡知」で立ち向かうことが難しくなった…という状況ゆえの決断でした。
苦しい決断なのですが、叡知の国らしく準備は綿密に、時間をかけてじっくりと進行しています。
いずれ訪れる再興の時にその種明かしをしますので、どうかお楽しみにしていていただけると嬉しいです🥰
対等という言葉は堅物レインを苦しめることにはなりますが(笑)本当に大切な価値観であることは、後に示されていきます。セオドール様の作る国の魅力を感じていただけたらこんなにうれしいことはありません✨
星晶石のインクは今後も絡んでくる最重要アイテムですので、頭の片隅にチラッとでも覚えていてくださいね。
運命が結ばれた瞬間みたい、素敵な言葉を添えていただけて光栄です✨
からもも様にお読みいただけて、とても幸せに思います🙇♂️💕
第3話 王子の兄、始めます。への応援コメント
セオドールのキャラが好きすぎる…!気さくなのに芯はちゃんと王様、という感じなのかなと。「兄、始めます」のタイトル笑いました。そんな冷やし中華みたいな…😂でも。ここが始まりだったのですね。生まれ出でた家柄としての宿命で主従の関係が、王命として仮初の兄弟関係が、ユーリが生まれてすぐのころにはもうこんなふうに決まっていたなんて。運命力が強すぎるというか、出会う前から結ばれてる感じがして好きです。主従、兄弟…さらにそこにふたりだけの関係性が生じていくのかなと思うと本当に楽しみです。
「国が、五年後に死ぬ」のくだり、ここで終わるのずるい…面白いです。
作者からの返信
セオドール様をはじめ、兄やめはサイドのキャラたちもたいへん濃いので、新キャラ登場のたびに好きになっていただけたら…の想いをもりもり込めております😊🙇♂️
アルヴェインは王家を中心とした小国ゆえに、王家と臣下たちの絆がたいへん強い伝統があります。家の決まり事というよりか、王家の人柄がそうさせている、といったイメージで書いております。
亡国、という重いテーマが絡んでくるのでいずれシリアスにはなっていくのですが、ふたりの絆は先王が望んだ通り、強く尊いものに育っていきます。
次話へのつながり、意識したところなので面白いと言っていただけてとても嬉しいです!✨ありがとうございます!🙇♂️
第2話 兄をやめたい騎士とさせない王様への応援コメント
待って可愛い…可愛いふたりすぎるのですが…
推し問答の具合がとても楽しかったです
兄を辞めさせてくれないの良いですね
兄弟めいた関係性がすでに育っているけど、君臣の関係でもあるの二度美味しい感じがします、贅沢で有難い…
レインがふっと表情を緩めてそれでも「陛下」って呼んで
「んもおおおっ!」ってなるの、本当に可愛くて読んでいて口元が緩みました
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
レインの中でも譲れないいろいろがありまして…。
大切なものは?と問われれば「ユーリ」一択だと即答できる彼ですが
ユーリの想いをすべて叶えてあげることに価値を置いているわけではないのです。
その頑固さもまたすれ違いの原因になってしまうので全肯定はできないのですが…
それぞれの主張を楽しんで追っていただけたら幸いです!
二人は無事(?)主従になれるのか――!?
可愛いと言っていただけて、わたしのニヤけも止まらないです😊😊
第1話 兄をやめる日への応援コメント
これは……かなり刺さる一話でした。
扉を開ける前の一連の所作が映像的というか、ローテンポになるところがまずすごく好きでした。身体に染みついた習慣が描かれ、ドアノブを引く細部が描かれ、「今までの自分を殺す」という言葉も相まって緊張を高めていく感じがして…。
それからレイン視点から紡がれるユーリの描写のなんと美しいこと…!雪原の肌、金糸の髪、宝石の瞳。実際にユーリが美しいのだとしても、恋闕の情ゆえか比喩の選び方が綺麗でドキッとしました。レインあなたそんなふうにユーリを捉えて見ているのね…👀
跪く場面も素敵でした。徹底して顔を上げず、目を伏せ続けるレインが、爪先から順に辿っていく視線の誘導が印象的で、そこで空気が変わる。まだあどけなさの残る少年の中に、王たる者の威光が滲み出てくる……その発見の過程をレインと共に体感でき、風格が伝わる感じがしました。
そして、そこからの「……は? 嫌だけど?」という一言。実直さ溢れるレインの心情や、硬質めな文体が積み重ねられ果てに訪れる、この一言!!有無言わさぬようなこの雰囲気も王の資質のような気がしつつ、ユーリは目が離せないキャラクターだなと思いました。十五年分の覚悟がわずか数秒で崩れ去る構成と、文体の落差そのものが響き合っていて、この一言はこの一話の白眉だなと思いました。特に好きでした。
亡国の王子と、それを支え続ける騎士。君臣の関係性、主従の情念を孕んだこの設定自体がすでに好きです。最後まで見届けたいなと一話で既に思いました。大事に味わいながら最新話まで追いかけます🫶
作者からの返信
からももさま、改めましてコメントありがとうございます✨うれしくてうれしくて、今日一日何度も読み返しました。わたしは書き出しに苦手意識があって、克服したい想いからこの『兄やめ』の一話は悩んで悩んで、表現を練って練って。ようやくおもてに出せた大切な一話でした。
丁寧に読んでいただき、重ねた言葉のひとつひとつを肯定していただけたようで、心の底から嬉しかったです。
『兄やめ』全体を象徴するような一話です。
ここから始まるふたりの攻防も、浮き彫りになっていく切実な想いも。やがて成す再興のときも、立ちふさがる困難のすべても、ご覧いただけたら幸せに思います。
全52話と長いお話にはなりますが、1話はずつ自体はライトに仕上げていますので、ぜひ追っていただけたら嬉しいです。
出会いに心より感謝です。
うれしい~~~~~です!!!✨
第24話 あなたの肌だけへの応援コメント
レインが攻めてる!!!と思いきや、ユーリの最後の発言的に逆襲されるやつでしょうか……!期待です!🤣
作者からの返信
雨音さま、お越しくださりありがとうございます!
ユーリの反撃なるか!とんでもな「お願い」が飛び出すので、お楽しみにでございます🙇♂️💕
第24話 あなたの肌だけへの応援コメント
「この唇で触れるのは、あなたの肌だけだと誓う」最高なんだ。BLなのにぃ
作者からの返信
尾白さんからのコメント嬉しいです!!BLですが、ほらね。ラブはラブですからねえ…
第23話 想いのともし灯への応援コメント
「あーん」からの、キャンドルからの成長✨✨
堪能させていただきました🥹
兄弟としての甘々タイム、幸せです〜✨
作者からの返信
柳さま、コメントありがとうございます✨
「兄弟」としての前提があるほうがイチャイチャできるようです…兄弟、とは…😌
第22話 幸運を、君へ。への応援コメント
本音を混ぜたセリフをさらりと言うなんて……!!
ずっと全てをーーー😭🫶
作者からの返信
猫邑さま、お越しくださりありがとうございます✨下心がない前提ならいくらでも甘い言葉を真顔で吐ける男ですレイン兄貴…ユーリはたまったものじゃないですね!
第23話 想いのともし灯への応援コメント
泣いてるのが
すっかり保護者気分やんっ
ったくお兄ちゃんってユーリの事になると
涙腺緩むなぁ。
レインくん誕生日おめでとう!
良き一年を過ごしてね。
作者からの返信
いひかさん、お越しくださりありがとうございます🥰彼氏というよりもどうしても父親づらになってしまうレイ兄です。それでも愛情はたっぷりですので✨
誕生日周辺、もう少しだけ続きます!
第22話 幸運を、君へ。への応援コメント
あなたが好きだから。
つ、つつつっつつつついに言いました。言いましたねレイ兄。
えっ、ちょっとあまりにも空気が美しくてしれっと流れたように感じましたが、本当に下心なさ過ぎてユーリもこれだと親愛の好きだと思って終わってしまうじゃないですの。
もっとぐいぐいいかなきゃ。ああ、ヴァレンさん!はよ純粋なユーリくんに「レインに好きって言われたのか?いいかい、その意味はだなあ」とニマニマしながら勉強会開催よろしくお願いします。(動揺し過ぎて震えました。美しい///)
作者からの返信
言ってますね。言ってしまってるんですよ、もう。下心はないって言い聞かせてる時点でもう陥落寸前なんですよね…ヴァレンさんは雪の日もお仕事で走り回っているのにこの兄弟ときたら…!せめてものお詫びにしっかりいちゃついていただきましょう!✨
第21話 誕生日の約束への応援コメント
好きな人を対等な名前で呼び合って寄り添えるこの1日はユーリにとってかけがえのない一日となったことでしょう🤤
一日だけの約束とは言え、これからも手袋は大活躍していきます!!ぐふふ…///
そして天使の生まれた瞬間のアルバム。いや~~~!このアルバムをアルヴェインの誇る技術光画(星晶石って表現がエモすぎます!!美しすぎんですけど!!)と例えるのが本当に美しい。ほくほくしました。
作者からの返信
葵さんいらっしゃいませ✨誕生日はやはり特別な日にしないとですね!ユーリが分別のつく年頃になったこともあって解禁されたんだと思います!
ファンタジー世界でありながら魔法がない代わりに、特殊な鉱石が魔法のような効果を持っていて、それをすべて把握し、使いこなす人間の叡知…みたいな雰囲気で書いてます。星晶石ほめていただけて踊ってます✨✨
第22話 幸運を、君へ。への応援コメント
好きだから
ドキッとしたよ~
なんてタイミングで言うんだよって
全く二人とも素直過ぎる
尊いってこういう事だね!
作者からの返信
言っちゃいますねえ。そこは誤魔化せない、と思うところ
は「下心はない」という前提つきでなら言える男です!前提を付けてる時点でいろいろお察しですが…🤭恋を知らない相手にはちょうど良かったようですね✨
第21話 誕生日の約束への応援コメント
言い訳ができたお陰で素直になれてよかったねぇレイン君
ユーリの粘り勝ちだな
ここで手袋の約束が大活躍やん💕
作者からの返信
手袋のおかげでオンオフできるというか、ユーリにとっても交渉の土俵に上げられる感じがよいですやね…💕いつもコメントありがとうございます🥰
第22話 幸運を、君へ。への応援コメント
もう、好きって言ってるのに…!!本当に尊いです😭
作者からの返信
柳さま、お越しくださりありがとうございます!そうなんです、はっきり「好き」って言っちゃってますよレインさん…なのになんでしょうねこの、成就してない感は…。ヴァレンが聞いてたらツッコミ不可避シーンでした🤣
というわけでまだ付き合ってないです!
第12話 右手に手袋をへの応援コメント
ニマニマしてしまいました(〃▽〃)手袋は後の伏線になるのでしょうか……続きが気になって止まらないッ
作者からの返信
手袋はもう、終盤まで大活躍(?)です!時に駆け引きのアイテムだったり、昔に戻るためだったり、果てには再興のタイミングで希望の行方を左右するものになったり……です。今後もご注目ください🥰🙇♂️
第10話 それは確かに愛だったへの応援コメント
今日初めて拝読させていただきました。一気にここまで読んでしまいました!
アステリア様…すき笑 挿絵いいですね、とてもイメージしやすく映像が浮かびます。
作者からの返信
時野彼方さま、お越しくださりありがとうございます!一気に10話まで…!連載前に書き終えていた物語なのですが、自分の中で「10話まで来てくれた人はきっとハマってくださる…!」という謎の確信がありまして…その願いが叶ったようでとても嬉しいです😭アステリア様よいですよねえ、わたしも大好きです!
挿絵もご覧いただきありがとうございます🙇♂️
改めまして、出会っていただけて本当に感謝です。
よろしければどうか今後ともよろしくお願い致します✨
第20話 僕らは恋を知らないへの応援コメント
ユーリの純粋っぷりったらもう…え、恋をしらない?
みんなどうした。ユーリのレインに対する尋常じゃない思いを恋といわないと…!?
あれをただの親愛で片づけるこの三人同年代チーム大丈夫かああああ!?
とニヤニヤしながら挿絵の二人の身長差に萌えてきました。くう、ノアとヴァレンのこのやり取りかわいい。むしろここもCPに(あれ脳内沸いてきましたゴメンナサイ)
レインが踏むかもしれない地雷は、ユーリを拒絶する以外はありえないので、地雷はなさそうかな~(゜-゜)
逆に喜ばせる方法はもう、いくらでも!!!(満面の笑み)
三年ぶりに呼ぶ「ユーリ」今日もごちそうさまです💛
作者からの返信
葵さん、いつも元気の出るコメントをいただきありがとうございます🥰恋を知らないならばいっそ、恋には至らずにいてほしいと願ってしまう堅物レイ兄なのでございました…。恋は盲目、しかも自分への恋心でつまずかせることがあっては、たぶん後悔してもしきれない想いが…のちほど明かされますので、どうか見守っていただけましたら嬉しいです🙇♂️
この二人の絆は本物なので、今後訪れる最大のピンチを乗り切る鍵も、その絆だったりします。愛を超える絆であり、その絆に「愛」と名前を付けるまでの物語なのだと思っています(表現できるようがんばります…!)
名前呼びはやっぱりいいですよね~!本当、21話ぶり(?)に!初めての披露です!!
第20話 僕らは恋を知らないへの応援コメント
概念が無くても、感情は生まれるんですぅ
その感情が何なのかが分からないんですぅ
地雷ってレインには地雷か?
唯一の鍵だよな。
ユーリには絆で鍵で全部だよね。
下手したら国捨てそうな勢いだもん。⇦これを純粋という 得るためなら何でもする失くすくらいなら全部捨てる
作者からの返信
いひかさん、いつもありがとうございます!感情に名前を付けてしまえば一発なのですが、自己肯定感の低いレイ兄は陛下が自分に恋をすることのメリットを見つけられないようです😭理性が強固なうちは恋には走れませんなあ…早いとこ再興していただかねば…っ!
第20話 僕らは恋を知らないへの応援コメント
「陛下は純粋なんだ」
→そこなんだ!!とトキメキました。でも、気持ち分かります(笑)歳の差恋愛&レイ兄の真面目な魅力を、改めて感じました✨
「ばっか、こういうときは笑い飛ばしてやんのが友情ってもんだろ?」
→好き!もう、好き!🤣
展開の緩急、最高です🤣
作者からの返信
柳さま、いつもコメントありがとうございます🥰いつなんときでも陛下のことを考えているレイ兄です。陛下が恋を知らないことも、純粋な親愛での行為だとも知ってるから踏み込めない。難儀な恋でございます🙇♂️
友人たちは詰まりそうになる息をぷしゅうと抜いてくれるよい緩衝材であり、起爆剤であり、応援隊です✨
ライトに楽しく!けどドラマは深く濃くが目標です。
今後も楽しんでいただけますように🙇♂️💕
第19話 唇で触れるへの応援コメント
ちょっと、ヴァレンさんよ。なぜレインのファーストキスだと知っているのかな?ん?( ´艸`)
同年代チームはそういう事情も全部知っているのですね…ふむ。
ユーリはレイ兄のキッスを奪ったことでやる気モードに満ち溢れてかわいい~~~!!!
レイ兄ももう同年代チームから外堀固められてもう逃げられませんな(ΦωΦ)フフフ…
ユーリくん次のミッションは何かな~わくわく💛💛
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます🙇♂️💕同世代チームはレインが女の子と付き合ったことないの知ってますからね…断る時の台詞がいつも「私には陛下以上に大切に思う人など考えられないのです」というもんだったから、ヴァレンはもう完全にレイン→ユーリの矢印を把握しているわけなんですわ…いくら親愛だと言われようが、それはもう恋なのよ、ウンウン、と言った具合です(?)!
次はあるイベントが発生しますよ~ミッションいっぱいです🥰
第19話 唇で触れるへの応援コメント
色々な角度で外堀を埋められていくお兄さんが可愛すぎる☺️
作者からの返信
外堀はみっちみちに埋まってるのに、抵抗をやめないレイ兄の堅物さよ…でもこれにも、親世代が絡んでの切実な理由があったりもしますので、どうかこの先も見守ってください…!🙇♂️✨️
いつも本当にありがとうございます🥰コメントとてもうれしいです✨️
第19話 唇で触れるへの応援コメント
レイン君のファーストっキスは
ユーリくんのファーストキッスでもあるのよ♡
そういうことだよ、レイ兄。
一人で焦ってもね、相手が居る事だからさバレちゃうのよ!
しかもそんな必死でヴァレン君に迫ったら、もう宣伝してるようなもんじゃない。
ユーリくんは隠す気無いし、ノア君は察しが良過ぎるお利巧さんだしね。
愉快な回でした~。
作者からの返信
その通りでございます!!!🤣🤣そこにもぜひ責任を感じていただきたいですねえレイ兄は……。ヴァレンは煽る方なのであれですが、ノアくんは好奇心が人一倍なこともあって割と恋愛系もいけます!(???)
本日もありがとうございます🥰💕
第19話 唇で触れるへの応援コメント
「レインのお陰か、なるほど」笑
やる気スイッチになってるー✨😊
作者からの返信
雨木さま、コメントありがとうございます!
ユーリにとっては秘密のミッションをやり遂げたような心地なのでしょうね🥰なんとも微笑ましく可愛らしいのに、ファーストキス奪われちゃったお兄様はそれどころではいようです…!笑
第18話 手袋事変への応援コメント
ヴァレンさんがいいことを陛下に教えてくださるおかげで、彼はすくすくと成長しております🤤
両片思いのこのジレジレ感。大切なものはあなたです。と言って最後のハピエンまでこのむずきゅんに(・∀・)ニヤニヤしながら楽しく待機ですよ。
少しずつユーリくんの美しく成長する姿に堅物騎士もそろそろ陥落しそうでニヤニヤが止まりません💛💛
作者からの返信
大切だなのはあなただと即答しかけたり、寝込み襲ったり(?)もしてるのに、この二人、まだ恋だと思っていないところが焦れ焦れのミソかなあと思います。ヴァレンと一緒に「早く付き合っちゃえよっ!」となりながらどうか見守ってください😂堅物騎士、わたしがいうのもなんなのですが、手強いです…!
第17話 三年後の食卓への応援コメント
右手の手袋を外して手洗いする際はノーカン( ´艸`)
ちょっと逐一レイ兄チャンスをうかがっているユーリくんが可愛すぎますって!!
必死にここでレイ兄と暮らしたいアピールをするユーリくん。
王じゃないんだからレイ兄に背後から抱き着いて、それを振り払っても不敬にはならないよ?と軽い脅し。
(ええ、われらのレイ兄がそんなことするわけないですよ。むしろ理性がぶっ壊れないかの天使レイ兄と悪魔レイ兄の心の葛藤スタートです!)
付け入るという言葉を教えた犯人。ですよねえ((´∀`))スキいいいいい
このテンポの良さがたまらなく好きですわあ💛毎日幸せをありがとうございます。
作者からの返信
三年間ずっと狙ってるユーリかと思うとニヨニヨしますわね🤭ユーリからレイ兄の傍を離れる選択肢を取るわけがないという安心安泰の執着ぶりです✨ヴァレンは煽っているのか味方をしているのか。のちに出てくるのですが、彼らの恋路を見守る(?)こともヴァレンの救いになっていたりもしますのでね、ぜひこの先も見届けてください🙇♂️💕
第17話 三年後の食卓への応援コメント
イラスト見たら、ああっもうってなった。
レイ兄ってば。
ワザとか?ワザとなのかレイン君よ。
ちゃんと手は受け止めてるやんか。
君の意志は鋼か何かでできてますか?
早く正面で受け止めてユーリくんの頭よしよしできるレインくんが見れますように。
作者からの返信
意志はきっと鋼ですなあ……レインがそこまで頑なな理由はこの後に出て参りますので、ご注目くださいませ✨
頭よしよしくらいなら、きっと……!
第17話 三年後の食卓への応援コメント
少年から青年になっていく色気よ…!「甘えたい」ってストレートに言われたらもう可愛くてたまらないと思う☺️
このどこまでも真面目で誠実なところが、ユーリも好きなんだろうなあ
作者からの返信
めめさん~~~! お越しくださりありがとうございます🙇♂️💕
背が伸びて美しく成長されました陛下✨父上様の狙い通り「対等」である兄様には素直に甘えられるユーリ、字面だけでもうかわいいですね…!
レインは愛されていることにもっと気づくがいいのですっ
第7話 王様になんかならないへの応援コメント
レインくんはユーリの兄になってしまった時点でおしまいですよ!
キスと言われて慣習すら忘れて、可愛いお口のさくらんぼしか見えなくなっちゃうなんて!
そうですね、君はお兄ちゃんじゃないです🥰
作者からの返信
なんと初めから!笑 直接的な単語に動揺してしまうお兄さん若いですね…お越しくださりありがとうございます🥰✨
第17話 三年後の食卓への応援コメント
18歳のユーリ様、可憐さと若さが同居しているんですね?!尊いです😭
レインの自制心に色気を感じております。
続きが楽しみです❣️
作者からの返信
柳さま、コメントありがとうございます✨陛下は背も伸びて美しくなられましたが、レイ兄の前ではまだ甘えたのようですね…ガンバレイン…!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇♂️💕
第16話 星が導く日への応援コメント
この星晶石という単語、ほんとにキラキラしてて好きです。最初に出てきた時は五年後国が死ぬ、今日出てきた時は五年後国が戻る。
このキラキラ✨が見守ってるような美しさが好きっていうの、どう伝えればいいのだろ
作者からの返信
めめさんいらっしゃいませ~!星と言えばのめめさんに食いついていただけるのめちゃんこ光栄でございます…!
星晶石は本当に最後の最後まで関わってくるものですので、その都度ご注目いただけますと幸いです✨
キラキラが見守っているような美しさ…ニュアンスだけでも美しいです。ありがとうございます…!!
第2話 兄をやめたい騎士とさせない王様への応援コメント
「陛下」「レイ兄」の押し問答が恋しくて、可愛くてついついまた読みたくなります。
二人の関係性が本当に好きです!
作者からの返信
月白さま、コメントありがとうございます!とても嬉しいです✨2話はたいへん愉快な回ですね。読み返していただけること、とても誉に思います🥰関係性が好きと言っていただけること、めちゃくちゃうれしいです✨!
第16話 星が導く日への応援コメント
ノアくんの告げた五年後からすべてが始まる。
長くもなく短くもなく、それでいて準備には十分事足りる期間。
この間にユーリは益々色っぽくなって、レイ兄は毎度胃が痛くなる思いで過ごすことになるわけですね!!(すいません文学的な感想はやめました💦
年の差をあまり感じない二人の掛け合いが、三年後にうつりかわり理性を制御できるのか。明日からはレイ兄の天使VS悪魔が脳内でユーリの寝顔や何やらを見て格闘するわけですよ。ふっふっふ。楽しみです(ΦωΦ)フフフ…(違う妄想を繰り広げているともいう)
作者からの返信
続けてありがとうございます!✨王国の白薔薇と謳われたあの先王のご子息ですもの、美しく成長されないはずがないのですよね、ユーリ陛下は…!レイ兄はご多分に漏れず陛下しか見えてませんので、その美しさを誰よりもしるところとなるでしょう…けれども意外や、事件を起こすのはユーリの方であったりもするわけで…!?
28歳×18歳編も、どうぞお楽しみくださいませ~~~!
第16話 星が導く日への応援コメント
期限を知ると、過ぎる季節も自然と残りを数えるようになる。
この文好きです!
いつまでもこのままではいられないんだなって。
しかし亡国再興の士はみな同世代。頼りになる大人はいるのかな…?過酷だあ泣
作者からの返信
引用しての褒めほどうれしいものはないです😭ありがとうございます!
亡国から十年。あの日の少年たちは立派に育って、再興の士となっていく…大人たちも実はおりますっ!反逆(=再興)の全容はのちに明かされますので、お楽しみにです🥰
第15話 賢者の帰還への応援コメント
クールビューティーかと思いきや以外とかわいいキャラでした///
そしてヴァレンがプンプンする様子を想像していたので、こっちも予想外でかわいらしい。
三人同級生ですね。そして長髪眼鏡イケメンはいいですぞお🤤
作者からの返信
葵さんお越しくださりありがとうございます✨!ノアは人里離れて暮らしていたもんで、多少の唯我独尊(多少の唯我独尊?)にかんしてはどうかご容赦ください😂ヴァレンはノアに関して本気でかかるのは、余裕こいていなすと思わぬ正論パンチを食らうからなのです。天敵です!笑
ビジュアルだけ勝利してますが、それでも頼れる男ではありますので、なにとぞご贔屓にっ🙇♂️
第16話 星が導く日への応援コメント
ノアの星読みが告げた日時。
五年後と教えるノアの方法が、知恵者だなぁと。
いよいよ物語も中盤にさしかかるのかな。
これで役者がそろったのかしらん。
明日からの展開が楽しみだ!
作者からの返信
いひかさん、リアタイで追っていただきありがとうございます🙏✨️全52話なので、大体1/3ですね…!明日からはちょっとだけラブモードが加速するかも…!?です✨️
魂込めて書きました!
楽しんでいただけたら幸いです🙇♂️
第16話 星が導く日への応援コメント
期限を知ると、過ぎる季節も自然と残りを数えるようになる。
…そうなんですよねー!!
緩急が巧みで引き込まれてしまい、この一文のインパクトがすごかったです。
続きも楽しみにしております✨
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます✨
期限が示され、移ろう季節。次回から時制は三年後に移ります🙇♂️一文のインパクト、引き込まれていただけてとても嬉しいです✨
明日からは28歳×18歳になる二人をどうぞよろしくお願い致します🥰
第14話 でも、離さない。への応援コメント
今に見てろ
最高✨
そうだ、誰もが認める王になって、堅物を陥落させろー(笑)
作者からの返信
王様、決めるところは決めてくる!
私的な趣味なのですが、受けの方が精神的に男まであってくれたほうが嬉しくてですね…😊
堅物は落とせるのか…!?乞うご期待です!
第15話 賢者の帰還への応援コメント
残念な感じのイケメンが出てきた⸜(*ˊᵕˋ*)⸝ 同級生組なのですね!
作者からの返信
残念なイケメン!言いえていて妙です!wwいろいろと残念ですがまあまあ優秀かつ良識はある男なのでまあまあ…!
同級生組です!レインだけ早生まれなので、3人の中では一番年下(月下?)なのが可愛いのです✨
第14話 でも、離さない。への応援コメント
ヴァレンさんは一体どこからどこまで見ていたのでしょう(・∀・)ニヤニヤ
キスはしてないけど押し倒しているのでマウント取られたも同然です。
王様としての宣誓が実にユーリらしくてこれが彼なりの王国再建のやり方なんだなあと心があったかくなりました♡
さあこれから自制の手袋がいい仕事をしてくれますね(ΦωΦ)フフフ…
レイ兄が陥落するまで追いかけます!
作者からの返信
ヴァレンさんはなんでもお見通しですね!各国跳び回ってるんじゃないんかいっ!というツッコミは置いといてもろて…。ユーリは王というものがまだ分かっていないなかでの誠実を尽くすかたちでのあいさつになりました。
こんなんね、もう村人全員で支えたらあ!となるわけですわ…!
レイ兄が陥落するまで…!先は長いのですが、お付き合いいただけるのがめちゃくちゃうれしいです🥰💕
第13話 王になるへの応援コメント
王になるためのきっかけくらい好きにさせてと願うユーリの気持ちが痛いほどわかりますわ。
外堀からレインを固めて最終的にレイ兄呼びをやめさせてくれない未来しか見えないという🤤やはり若くても王様の素質を持って生まれたユーリくんです。
そして父CPの行方が気になっている身としては崩壊した国が果たしてどうなっているのか、ドキドキです///
作者からの返信
重大な決断なのでね。レインにとってはやきもきしちゃう理屈なんですが、やがて国を思うにしても、自分の気持ちに嘘はつかないユーリがとても気高いなと思うなりしております🙇♂️受け止めてくれや兄貴…笑
父カプはもう少しお待ちくだされ…しばし兄弟カプの成熟を見守っていただければ幸いです✨
25話くらいに…!
第12話 右手に手袋をへの応援コメント
挿絵を拝見して、二度見して、またもう一度挿絵を拝見して。
あああああああああああ!!!!やばいやばい幸せ(うるさい
そうか、ついに押し倒したんですね。
手袋を外した時は騎士団長ではなくレイ兄に戻れと。
こりゃあ一本やられました@@;この決断は後々どんどんレイ兄のターンが増えてくる予感しかありません。ご褒美です💛
手袋外せないって言いますけど、レインさんよ…これは相当分が悪い賭けに乗りましたよ~(* ´艸`)楽しみです。
作者からの返信
草ドン(草ドン?)画像手に入れるまでのちゃっぴとの格闘を思い出しました…センシティブに厳しいちゃっぴくん…なんとか出せた1枚です✨ご覧いただきありがとうございます!
手袋という明確なサインを置いて、レイ兄と呼んでもいい余地をつくるユーリ。ただ、外すときとは言ってますが「自分で」とは言ってないのがポイントです。隙を見て脱がされる機会があるかもしれません…!?
第11話 剣での対話への応援コメント
せっかくのユーリチャンス到来と思っても、レイ兄は騎士団長の息子ですから、そりゃあ(てかげんなどしてはいけない!)
ああ、手袋が尊いです🤤💛白と黒の手袋。
レインが手袋をきゅっとはめてお相手しましょうと仰るところが脳内リフレインです(←変態)
関係性が変わりたくないユーリからみたらもう、だったら王様なんてなりたくないよおお(´;ω;`)となりますよね。くうう、なんか勝っていうこと聞かせる方法ないでしょおか
作者からの返信
対等を求めたのはユーリですからねえ…手加減はしないですし、あくまで指南のつもりでいるところもレインの罪深いところでこざいます…
手袋って、いいですよね…(かみしめ)
今のままで十分幸せだし、レイ兄が王様になるなら喜んで祝福するのに、どうして僕が?となってしまう気持ちを汲んでいただけて感謝です🙇♂️😭ただ、ユーリはタダでは負けませんので!
第11話 剣での対話への応援コメント
手袋ずるいですね……(手袋フェチ)
勝負の行方がどうなるから気になるところです😳✨ユーリが勝ちそうな雰囲気ですが……!?
作者からの返信
雨音さんだ!お越しくださりありがとうございます✨たいへん光栄です!手袋って、いいですよね…♡
最新話まで追いついていただけて感謝です!続きもぜひお楽しみいただけますように…🥰
第11話 剣での対話への応援コメント
接近しちゃいますねぇ。どーなるのかな(棒)
作者からの返信
國村さんwww棒てwww恋愛もの書かれるかたには見え透いておりますよね、このあとのラッキースケベ(スケベではない)展開が…!次回をお楽しみにっです!😂🙏
第11話 剣での対話への応援コメント
この回は、手袋をきゅっとはめる動作を想像して悶える回で合ってますか!?
黒、お兄さん黒ですか…とても良いです🥰
ユーリ、がんばって!
作者からの返信
めめさんこの度もありがとうございます。
あーーーー分かります。キュッ、ですよね、キュッ!✨
黒手袋、終盤までまーーーーじでいい仕事してくれます。お楽しみに!
第11話 剣での対話への応援コメント
ユーリを応援したくなっちゃいますね〜
ようやくチャンス到来と思いきや??
うまい引きです、気になる(笑)
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます✨剣の腕ではまだまだ、というか、多分奇襲以外では勝てないユーリなのでした…勝負の行方や、いかに!
またぜひお越しください✨
第10話 それは確かに愛だったへの応援コメント
なんて寛容なお妃さまなのでしょう!!そしてそっち系のお方ですか。
レイ兄の代わりにわたくしめがお勧めの本を拝借したいと思っております!!
この絶妙な距離感を保ちつつそばにいるのはなかなか難しいですよね。
父CPはうまくいっていたとは言え、グイグイおせおせユーリくんにその自制が効くとは思えませんし、もうレイ兄気づき始めておりますよ、その感情に!!
もうキスしてやれば万事解決なのですが、仰る通りこの感情を抱いてしまったから指先に親愛のチューはできないってことですね。ぐうう…愛でもいいんですのよ?ほら、お母様からの推しも頂いたので遠慮なくいけます🤤
一言で好きです。じれったいのもご馳走ですが、ユニコーンに連れていかれたら大変なので迎えに行ってください。この幻想的な美しい言い回しがたまんねぇです💛
作者からの返信
葵さん2話続けてありがとうございます✨アステリア様にソムリエしてほしい読者さま続出で笑いました🤣わたしも選んでほしい!
父上たちは子供を成していたこともあってその辺の暴走はなかった模様です。恋と認めていたか否かは置いておいて、アステリア様の目にはたいへんに尊い関係に映ったことでしょう🙏
無自覚押せ押せユーリに手を焼くのもあるのですが、おやおやレインの様子もおかしいぞ???ですわ!
レイ兄はユニコーンに勝てるのか!?(???)
第9話 知恵の番人への応援コメント
美しいママがこんな形で生きていたとは!!うれしい(´;ω;`)ウゥゥ
え、でもユーリはやっぱりママと逃げるのではなくあっさりレイ兄を選んだわけでして。
もう親公認のCPじゃないですか。好き。
そしてレイ兄が必死にどうしたらいいですか!?と尋ねているのにピヨピヨと鳥さんが通過していくのがよく見えました( ´艸`)この間が好きです。アニメで見たいなあ…
城に最愛の夫と兄を残し
私の推しカプがまさかの伏線。えっ、ちょっと、これは、(混乱)
すいません暴走するので自主規制してきますmm
作者からの返信
葵さんお越しくださりありがとうございます!ママは王国から運び出した本の管理や何やらの役目も担っておりましたしで、ユーリなりに母上大変そう…という空気を察したのかもしれません😭レイ兄は5歳の時点でべったりでしたからね。15歳と5歳の二人暮らしもなかなかに萌えるものがあります(作者都合2割)
推しカプのあれそれは26話くらいで出てきますので!お待ちを…!
第10話 それは確かに愛だったへの応援コメント
アステリア様、私、おススメぜひ読みたいですわ。
(前回の素敵な本棚の一体どこに……)
作者からの返信
めめさんいらっしゃいませ!
国の叡知が詰まった本棚の一角に、おススメ順に整理されたコーナーがあるとかないとか…
第10話 それは確かに愛だったへの応援コメント
ちょ、お妃様、そちら側の人……!?笑
兄と夫の関係に寛容すぎる……そこが大変素敵です😊
距離を保ちながら愛し合う関係は尊いですね✨
……ユーリは保てなさそうだ〜😂
作者からの返信
Keiさんお越しくださりありがとうございます✨
ええ、そちら側の人です…👀寛容なママなのでぜひ推してください!
弁えていればそばにいることも問題ないのでしょうが
無自覚でグイグイくるユーリですし
あらあらレインの様子もおかしいぞ……!!?
第10話 それは確かに愛だったへの応援コメント
レインも相談できる大人がいるのは心強いですね〜
寛容で理解がありすぎるけど(笑)
そこもアステリア様の魅力ですね〜
……どちらもその血を引いてるのか…
作者からの返信
気づいてしまわれましたか…笑
寛容な遺伝子なはずのシュタイン家の子なのに堅物なレインよ…😌
ユーリの大物感には確実に影響してますねっ!
第10話 それは確かに愛だったへの応援コメント
レイン、よぉ聞いたな??
アステリア様のキャラもいいですね。
細かいのですが「ユニコーンにつれていかれてしまう前に」という言い回しが、異国文化を感じて好きでした。翻訳文学好き民です。
作者からの返信
wwwですよね
アステリア様は本当にいいキャラです!最後までこのネタひっぱりますので、お楽しみにしていてください✨
ユニコーンに連れていかれるほどの美貌ですからね、早く迎えに行かなくちゃ、です😌
ご覧いただきありがとうございます!
第1話 兄をやめる日への応援コメント
Xで見かけてお邪魔しました。
十五年越しの覚悟――と思ったら、最後の一言で全部持っていかれました。
レインの忠誠と葛藤が!!とても続きが気になります!!
作者からの返信
月白さま、お越しくださりありがとうございます🙇♂️✨Xから来ていただけてうれしいです!
1話の破壊力、感じていただけて幸いです。こんな攻防が続く物語です!堅物騎士 VS 譲らない王様。恋の(?)バトルの行方をどうか見届けてください🥰
第8話 暗躍のポストマンへの応援コメント
ヴァレン、なかなか引っ掻き回してくれそうなキャラで非常に楽しみです🤤
キスしてやりゃ一発でしょうが、ユーリくんがその後まで暴走していきそうなので、ひとつひとつ目的や意味を教えていかないとダメですねえ…
やっぱり祖国は滅んでしまっているのですよね…パパたちはどうなったのか(´;ω;`)
これからいよいよユーリ王様にするまでの道筋がスタートしていくようで楽しみです💛
作者からの返信
ヴァレンは背が低いというコンプレックス持ち(おや?)の良い男でございます✨キスしたところで意味が分かってるレインとユーリの間でだいぶ差が…!なんですが、このキス騒動はしばらく尾を引きます。。。どうか結末まで見届けていただきたいです🙇♂️パパたちのその後は9話でちょろりと出て参りますが、その描写だけでは終わらせなので、ぜひ続きまで追っていただけますと幸いです…!
また新たにキャラも加わって面白くなっていきますので、どうかお楽しみください🥰🥰
第7話 王様になんかならないへの応援コメント
挿絵もかわいいだけではなく、もうこのやり取りがほんま大好きすぎるんですよ///
王様になったら命令できるよね?のあとから私の大好きな父CPがのぞいてきてレイ兄、間違いなくキスの場所間違えましたよね?ふふふ妄想しましたね、ユーリくんにしちゃうかもしれない自分を!!(オチツケ
王様になれば命令できるよ、だからYouなっちゃいなよ的に丸め込まれそうになりつつも、命令したい内容がキスとレイ兄。
そ、それくらい叶えてやってほしい!!と思いつつこの堅物レイ兄がどう転がっていくのはめっちゃニマニマ楽しんでおります💛
指にキスって、もう忠誠の証じゃないんですよ。多分ローエンパパもユーリ父の毒に毎度悩みつつそこで一線を越えないように頑張っていたんでしょうなあ。美味しいです。
作者からの返信
葵さんのコメントとても元気が出ます✨いつもありがとうございます!実を言うと初稿の時は指じゃなかったんですよ…(小声)いろいろあって指に変わりましたが、当初はそういうつもりで書いておりました🙇♂️
レインもそれは自制の結果だって分かってるからこそ無垢なユーリにはできないみたいななんかそんな……ねっっ!堅物なりに悩みがあるようですよ!👀
第1話 兄をやめる日への応援コメント
拝読させて頂きました😊
一話しかまだ拝読しておりませんが、ストーリーに魅力を感じました。作品をフォローさせて頂き、引き続き拝読させて頂きますね😊
作者からの返信
初めまして!ご覧いただけてとても嬉しいです✨
ストーリーに魅力を感じていただけたとのお言葉、とても誉に思います。フォローもいただきありがとうございます!どうか楽しんでいただけますように🥰🙇♂️✨
第4話 対等という価値への応援コメント
セリフがかっこいいです😍
「星の導きに誓って」
絶対に永遠に変わらないものに掛けて。
王国ファンタジーならではのシーンです!
作者からの返信
いち佳さん、続きもありがとうございます✨
「星の導きに誓って」は今後も出てくる重要キーワードなので、ご注目いただけますと嬉しいです。
またぜひいらしてください~~!✨
第8話 暗躍のポストマンへの応援コメント
ヴァレン、いい感じに空気を和ませたりかき回してくれそう。味方にいて安心キャラ!
作者からの返信
はすみさんコメントありがとうございます✨!
膠着状態のやめる/させない戦に風穴を開けてくれる救世主の登場です! 背が低いというコンプレックス持ちな半面、たいへんいい男です!
第8話 暗躍のポストマンへの応援コメント
他国が第一王子、王太子をレイと勘違いしてるならそのままそのふりしてユーリを守るって手もあるよね。
表立つ方が危ないしね、暗殺も来るだろうし。
そこはヴァレンの腕の見せどころか。
今後活躍しそうで楽しみだワ、部長ぉ~っ。
作者からの返信
いひかさん、ご覧くださりありがとうございます✨
先王がどこまでの計画をしていたのか、今後にご注目いただけたら嬉しいです!ヴァレンはめちゃくちゃ優秀な男でございます…お察しの通り、背は低いですが…😂!
第7話 王様になんかならないへの応援コメント
王様になったら命令できるの発想に噴いてしまいました☺️
確かに!その通り!
国王と団長の仲は微笑ましい……
指もダメかあ…じれじれ(,,>᎑<,,)
作者からの返信
めめさんお越しくださりありがとうございます!
王様になればお得だよ!と思いきや折れないお兄様でユーリ頑張れ! なのでございました…
指もダメな理由がもうね、レイン、君それはもう恋なのよってなるやつですねえ…
第3話 王子の兄、始めます。への応援コメント
毎回、引きがお上手✨
兄弟の絆と執着だったり、ついに「国」と来ました!
続きが気になる構成です ‼
作者からの返信
いち佳さん、お越しくださりありがとうございます!とても嬉しいです😭コメントまでいただいて大感謝です✨疑似兄弟のラブコメでありつつ、亡国再興のドラマも同時に進行して参りますので、いろんな角度から楽しんでいただけますと嬉しいです。引き続きどうぞよろしくお願い致します🙇♂️✨
第6話 小さな王国への応援コメント
僕王様になりたくない。その通りですよ(´;ω;`)
せっかくレイ兄と仲良く幸せに暮らしていたのに、突然「陛下」呼ばわりされて、距離取られたらそりゃあショックです。
兄弟のように育ってきて、いきなりその関係が崩れるくらいだったら王様になんてなりたくないですよね…
周りは何一つ変わっていないし、ユーリくんはみんなに愛されていい王様になる道は出来上がっておりますが、次期早々なのかレインくんはこれからも胃を痛めそうです…
かくれんぼ、ニヤニヤしながら拝見しておりました🤤頬を膨らませて隠れるユーリくんのかわいいこと!!
作者からの返信
葵さんありがとうございます!
ユーリの心情に思いを寄せていただけてとても嬉しいです😭ねー本当、レイ兄の堅物!とキレたくなる気持ちが分かりすぎてしまのですが、この後にレインの覚悟や過去の誓いを知っていただくとまた見方が変わるかな、と思います!村の秘密も少しずつ明かしていきますので、壮大な再興計画にもご注目いただけたらうれしいです✨
ユーリはほまに愛い子ですね…
第6話 小さな王国への応援コメント
ユーリ、愛されている!レインが主従モードに切り替えた出来事もこれから出てくると思いますが、気になります。外の世界もユーリも今まで通りなのに、レインだけ変わってしまってる…
作者からの返信
はすみさん、いつもありがとうございます✨
王の器といいましょうか、ユーリは真に万人に愛される子でございます🥰レインが堅物すぎるのも難点であるのですが、こうしてちょっと引いてみると、ユーリの戸惑いも痛いほどわかるのですよね…レインちょっと落ち着け?となりつつ、彼らの悲願や願いを見守っていただけると幸いです。ここから彼らの恋と物語が動いて参ります✨
またぜひいらしてくださいませ🙇♂️
第5話 亡国の天使への応援コメント
赤子はよいものですなあ🤤そしてユーリは泣かないのにレインが感極まって泣いてしまった。このシーンめちゃくちゃ好きです。
王命とは言え、この王族と騎士団長の距離感近くてめっちゃ好きです。
愛称で呼んじゃうところも最高ですね💛ビバ・天使!!!金髪の赤子。いとおしいです。
作者からの返信
わたしも好きですこのシーン…!込み上げてしまう想いと、尊泣きするレインは兄やめ屈指の名シーンだと自負しております✨🙇♂️
アルヴェインは小国ゆえに、国民と王家の距離が近くて和気藹々としております。ほまに戦争ってやつは罪しかないですね…
生まれた時から一緒にいる、というのが兄弟の醍醐味だと思うので、このシーンが最高に書けて満足なのでした…🥰葵さんにごらんいただけてとてもうれしいです!ありがとうございます✨
第4話 対等という価値への応援コメント
ローエン様が格好良すぎて鼻血ぶーですw(ああもう申し訳ない絶対に伝えなければとムラムラしてました)
ちょっと、お父様がこんなにイケメンだと息子のレイ兄だってそりゃあイケメンに決まっておりますわな。いえいえ、以前から画像拝見してましたがレイ兄も好みです。すいません。
最初あの挿絵を拝見した時に勘違いして未来のユーリとレイ兄かと思っていたので、ああ、そうかこの部分かと納得したところです(脳みそぽんこつですいません><)
小国が亡びるという未来は変わらないのですよね( ノД`)ユーリ連れて愛の逃避行ですか。ぐっ、続きが気になります。
作者からの返信
ローエンどイケですよねえ…男手ひとつでレインを育てたこともあり、どこか母味もあるいい男でございます🙇♂️✨️レイ兄も好み!うれしいです!
ふたりともパパ遺伝子が濃いめなので、空目しちゃうと思います。そっくり故に、パパたちも別れの時は思うことがたっぷりあっただろうと思うと涙涙なのですが🥲
過去編は5話でいったんフェードアウトしまして、6話からは現在に戻ります。また後のタイミングで亡国の日も描きますので、お付き合いいただけたらうれしいです🙇♂️✨️
第4話 対等という価値への応援コメント
王子様のお兄さんになる瞬間が、星の煌めくインクでというのがすごく良かった…!レインの静かで熱い想いが光るみたいで。
パパ達は、対等の絆を知っていそうな空気の挿し絵がまた美味しい…
作者からの返信
めめさん、お越しくださりありがとうございます✨
星晶石はオリジナルな鉱石でたいへんお気に入りなので気にしていただけて嬉しいです!レインの静かで熱い思い――その表現が美しくて惚れ惚れします…!
パパたちも幼馴染の設定なので、まさに対等の絆です✨
第4話 対等という価値への応援コメント
ええー王様とパパどうなっちゃうんだろう。
作者からの返信
はすみさん、続けてお越しくださりありがとうございます!✨
息子たちに負けず劣らずナイスコンビなパパたちでした。
とはいえ亡国の話でもあるので、彼らの運命はこれから…な、わけですが…その辺りも後の話で描いていきますので、見守っていただけたら嬉しいです。
コメントとても嬉しいです!ありがとうございます💕
第25話 亡国の記憶への応援コメント
ただの同衾ドキドキ回じゃなかった…!
すぐに寝てしまったユーリ、可愛いなあって思ったけれど、その穏やかな眠りにも、大丈夫にも辛い思いがあったのですね🥺