第9話 声より先にへの応援コメント
ここまで、とても興味深く拝読しました!
特に印象に残ったのは、【目のない世界】で、目を持つ三の方が少しずつ「見ること」を学んでいくところです。
「景色を咀嚼し、情報とする。これ真の“見る”」というヴァルの言葉が、後の三の行動につながっていく流れがとても好きでした。
三が急に立派になるのではなく、失敗しながら少しずつ変わっていくところにも惹かれます。
私自身も、そう簡単には変われない人間なので、どこか共感しながら読んでいました。
澄江さんやヴァル、この世界にまだ隠されているものも気になります。
これからの旅も楽しみにしております😊
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
「目のない世界で、目を持つ三が“見る”を学んでいく」という部分を拾っていただけて、とても嬉しいです。
三は急に強くなったり、覚醒したりはしません。
本人もたぶん、そんな器用なタイプじゃないので……
地味に転びながら、少しずつ変わっていく予定です。
これからも、『つき求め!』の世界をお楽しみに……!
第3話 ゴーグル、目のない人間。への応援コメント
凄い世界観の展開ですね!
こうして”ない”世界を渡り歩いていくのは、
読者の我々さえも旅をしている気分になります。
作者からの返信
世界観がウリですので(o^―^o)
これからも旅をしていってくださいね
第7話 疑念、ブーメランへの応援コメント
アカムラサキです。
最新話更新お疲れ様です。
「目のある人間が働くなら、あそこが一番いいですから」
「……何か、あそこについて知ってるんですか?」
「明日も、あそこで働くことになってます。頑張ってくださいね」
↑こういうはぐらかしが、より幻想的な雰囲気を作っているのかと思いました。僕が働いた意味の深掘りも気になります。頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
こっからどんどん話を勧められるよう頑張ります!
深堀りしていくぞぉ!
第2話 死のない世界への応援コメント
「この世界には月がありません。つまり新概念であり、新たな情報。それを見るというのは、非常に脳への負担がかかる」
このセリフ認知的に、リアリティがあり好きです‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと設定をぶっこみすぎたと思いましたが、そう言ってもらえると嬉しいです!
編集済
第5話 見えない夜空への応援コメント
月のない世界から「完璧な世界」を目指し、三とヴァルが幾つもの平行世界を巡るであろう物語。異世界を訪れて大冒険をするのではなく、そこに暮らし、その世界の常識や欠落に触れていく展開に、ロードムービー系のオムニバスを思わせる味わいを感じました。
幻想的でありながら、人の喪失や後悔、異なる価値観との向き合い方を静かに描く、大人の童話のような読み心地でした。
まだ第5話ながら、三の過去やヴァルが旅を急ぐ理由、二人の関係がどう変わっていくのか気になります。欠けている世界もあれば、何かが過剰な世界もあるのでしょう。二人の旅の行く末を、これからも見届けたくなりました。
作者からの返信
めちゃくちゃ鋭いコメントだな……
ありがとうございます!
第5話 見えない夜空への応援コメント
読んでいて、思わず息をのみました。
「月」という一言から、一気に空気が変わる展開がすごかったです。
ヴァルの「死んでもですか」という言葉には、三を守りたいという想いが詰まっていて、胸に響きました。
最後の青い花の場面も、とても印象に残りました。三の気持ちが少しずつ変わっていくようで、続きも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きもがんばっていきます!
楽しみにしててください!!
編集済
第3話 ゴーグル、目のない人間。への応援コメント
こんばんは。
>化け物ですから
一体、どういう意味なのでしょうね??
先が気になります!
お星様をありがとうございます!
励みになります!☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白かったです!
第5話 見えない夜空への応援コメント
不思議なお話です。詩のようで、まだまだ掴みきれません。(銀河鉄道の夜?はたまた星の王子さま?的作品でしょうか)
こんな不思議な世界観、私には書けません。凄いです。続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
あなたのやつも、鬼の正体を明かすタイミングがすごくて、読者の油断を一刀両断する構造が美しかったですよ。
これは私には到底まねできません。
褒めてもらってうれしいです。
コメントありがとうございました!
編集済
第2話 死のない世界への応援コメント
何かが欠落した者同士。
これからそれを互いに埋め合わせるための良い旅になるといいですね。
小ネタが挟まれているあたり、グルメの旅にも期待しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頑張ります!
第2話 死のない世界への応援コメント
おはようございます。
目のない世界が何を意味するのか!?
どんな世界なのか、不思議な気持ちにさせてくれる本作の続きを楽しみにしています!
お星様をわざわざ直して頂きすみません!ありがとうございます!
作者からの返信
いえいえ、こちらこそ間違えてすみません。
楽しみにしていてくれるとのことで嬉しいです!
コメントありがとうございました!
第2話 死のない世界への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
月を求めて異世界へ行く。
とてもワクワクする展開のお話で良いですね。
ヴァルという子もミステリアスな雰囲気があって良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね!頑張りましょう!
第2話 死のない世界への応援コメント
目の無い世界を経由して、、もしかして三の狙いは、、。
おっと。これ以上は止めて、更新を楽しみに待つとしよう。
という訳で、更新を楽しみにしてますね(*ΦωΦ)🐾
作者からの返信
次回【目のない世界】がどんなのか、楽しみにしててください!
第2話 死のない世界への応援コメント
―――――――――――――
あとがき小ネタ。
三の嫌いな食べ物はゴーヤ、レバー、セロリ。
個人的な感想で申し訳ありませんが、こういうのめっちゃ好きです。
ゴーヤとセロリに挟まれたレバー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もこういうの好きなんですよねw
お互いに頑張りましょうね!
第12話 また来ますへの応援コメント
第10話から第12話まで拝読しました!
今回、特に好きだったのが澄江さんの「空には、たくさんの水風船が浮いていると思っていた」というお話です。
目に見えないからこそ、そこには自由に想像できる景色がある。
三の「見えないからこそ、見える景色があるのかな……」という言葉も、とても印象に残りました。
前回、「見ること」を学び始めた三について感想を書かせていただきましたが、今回はさらに、「見えることだけが世界を知ることではないのかもしれない」と感じさせられました。
そして「ただいま」「おかえりなさい」というやり取りにも、心が温かくなりました。まだ本人たちは意識していないのかもしれませんが、三とヴァルの間にも、旅の始まりとは違う空気が少しずつ生まれているように感じます。
……そこからの白井無雲。
穏やかに話しているのに、とにかく怖いです(笑)。
「また来ます。三さん」が、こんなに嫌な余韻を残すとは……。
最後に現れた男性が何者なのかも含めて、一気に先が気になりました。
続きを楽しみにしております😊
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
ここから三の旅がどうなっていくのか、是非楽しみにしていただけたら嬉しいです!
素敵な感想ありがとうございました!!