応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 かわいいへの応援コメント

    抱きしめる、覚えたんだーーー!?

  • 第4話 ミカヅキへの応援コメント

    私も、なぜか夜だけの世界だと思ってました。
    三つの月に、四季の花。春、という概念の薄そうな世界ですね…。

    ついに!名前が!
    呼びたい時に呼ぶ、ですぐにまた呼んでる☺️ 呼べば呼ぶほど、可愛い…!(マロンちゃんじゃなくて良かったです)

  • 第5話 かわいいへの応援コメント

    送り犬さんが、素直でかわいい!
    いいですねーーー!

    作者からの返信

    やったーーー!!!素直なかわいさが伝わって嬉しいです!

  • 第3話 覚えていたへの応援コメント

    彼氏のお部屋訪問みたいになってる☺️
    言葉をなぞっては、送り犬がその感情を覚えていくような印象がしました。
    つまり、甘い…。

    作者からの返信

    お部屋訪問、まさにそれだ!と思って、ふふって笑っちゃいました☺️
    言葉少なで感情に疎いので、ちょっとずつ学習中の送り犬です👀相手の言葉をなぞって覚えていくのって甘いですよね…わかっていただけて嬉しい…

  • 第3話 覚えていたへの応援コメント

    送り犬と再会できて、嬉しいです!

    送り犬にちょっと千春の言葉がうつるところなんかは、くーっとなりました。

    いつも素敵な作品をありがとうございます。
    またお邪魔します。

    作者からの返信

    Asariさん。お読みいただけて嬉しいです!千春の言葉がうつっちゃうところ、私も気に入っているので、コメントを拝見して、にこにこしてしまいました。
    こちらこそ、いつもありがとうございます。本当に励みになっています(TT)

  • ひゃー、まさか続きが読めるなんて…!幸せ!
    プロローグのえもいわれぬ甘さにのたうちながら、心の中で四年経過させてみました。

    帰り道は、その時見つけるものだったので、いつも同じではないのですね…

    作者からの返信

    読んでいただいて、すごく嬉しいです(TT)ありがとうございます!
    プロローグの甘さにも反応していただけて、にこにこしてしまいました。
    四年後のふたりを、恋愛に思いきり舵を切って書いているので、ときどき見守っていただけましたら本当に幸せです。

    帰り道ないの困りますね…
    一緒に過ごすしかなくて困りますね…