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  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    た、たん。た、たん。の音がいつもより細かくなっている……千春のことが心配で駆けてくるところに胸がぎゅっとなりました。これもまた"可愛い"ですね……。

  • 第14話 犬の姿ならへの応援コメント

    あぁぁあ……ミカヅキが可愛すぎます。。
    てぇてぇ。。。
    お互いが分からない感覚なりに分かり合っていく過程も好きとか愛しいという気持ちを「かわいい」に置き換えて伝えてるのも!!

  • 第8話 お手への応援コメント

    お手→「足だ」がかわいすぎて悶えてたんですが、「待ったら、よしがあるのか」で情緒がしにました…

    ミカヅキにとっての「待つ」は、千春が戻らないまま春を千回数えるような、終わりの示されないものじゃないですか…
    そんなミカヅキが、「待て」のあとには必ず「よし」があると知って、あんなに真剣に聞いている。

    お手のかわいさから、千年分の待機でグッサグサに刺されました…

    作者からの返信

    そうなんです!!!!今コメントを拝見し、すごく興奮しちゃいました!!!!そうなんですよ〜(TT)!!!
    送り犬はずっと、期待を期待と自覚すらしないまま、山での長い時間を待っていたので…そこを読み取っていただけてとっても嬉しいです。ありがとうございます✨️

  • 第11話 人の形への応援コメント

    山の神、なぁに企んでるのぉ⁉️
    って、腕組みしたくなりますな。
    楽しみです。ミカヅキ、頑張れ‼️

    作者からの返信

    なぁにがしたいんでしょう!送り犬曰く、余計なことばかりするらしいです😠笑

  • えええ???
    何だろう^^;
    めっちゃ怖いです^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここだけ見ると不穏ですよね…!
    本作は読み切り短編『送り犬』の四年後を描いた恋愛ifなのですが、
    人外とのズレや、触れ合う緊張も含めて書いていけたらと思っています☺️

  • 第7話 その決まりへの応援コメント

    この二人のやりとりが微笑ましくて、ずっと見ていたいなと思いました(*´ω`*)
    ところで何を覚えたのかこっそり教えてもらってもいいかい送り犬…🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥹
    教える⇒覚えるを繰り返しているふたりですが、千春は自分の感覚や考えを含めて話しているため、結果的に千春の取り扱い方みたいなものを送り犬に渡してしまっている感じがします☺️そしてそれを、送り犬は胸の奥の深いところにしまいこんでいそうな気がします👀

  • 第21話 学習の実践への応援コメント

    続けてコメントすみません…!😭
    これはコメントをせざるを得なかったです…

    前回の俺の千春でもかなりキュンとしましたが、この回の威力がとんでもなくて…!
    個人的に、抱き寄せて千春の肩の薄さを実感するあたりがこう…たまらなくて…!
    そしてその後の可愛いは抱きしめたくなるで…私はまた崩れ落ちました…。

    送り犬、学習能力が高すぎます…!

    作者からの返信

    続けてのコメント、レビューまで頂戴し、めちゃくちゃ嬉しかったです(TT)✨️
    学習能力高いですよね、賢い犬です🐾
    抱き寄せて肩の薄さに言及する送り犬…言われた側の千春は、体格差から相手が男なのだと意識させられてしまいますが、送り犬自身はただ本当にそう思ったからそう言っただけなのかもしれない感じですよね。この狙ってない感じが千春にはまた刺さるのだと思います👀千春と一緒にキュンとしていただけたのなら、こんなに嬉しいことはありません…!本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第20話 一人称の練習への応援コメント

    俺の千春…

    尊いですね…。送り犬は深く考えていないとわかっていながら…尊いです。

    しかし千春ちゃんは物を教えるのが本当に上手ですね!そして送り犬もすぐに吸収しちゃうから、この二人の会話がとても楽しいです!

    作者からの返信

    「俺の千春」、言語と情緒を習得中の送り犬だからこそ!な一言だなと思います。口説くつもりもなければ所有の欲も入ってはいないのでしょうが、言われた千春は不意打ちすぎてドキッとしちゃっています☺️
    千春、教えるの楽しそうですよね!このふたりにはずっとこんな会話をしていてほしいです。
    ありがとうございます(TT)💕

  • こんにちは

    結婚だって……、の言葉は最後まで言わせず、「覚えられない」と一線をひいた送り犬。名前を呼んでほしいとねだる送り犬。切ないですー(´;ω;`)ブワッ
    これでもう二人の縁はおしまいなのか……。ハラハラしながら続きを見守ります!

    作者からの返信

    「結婚」、嬉しい言葉のはずですが、送り犬はここで覚えないことで受け取らず…最後にたったひとつねだるのが「名前を読んでほしい」という…律儀で健気な犬です。切なさわかってもらえて嬉しいです!(TT)ありがとうございます✨️

  • あんな千春は千春じゃないもん。

    偉いぞ、送り犬!

    作者からの返信

    送り犬のことを好きなだけの千春は、千春ではないんですよね。送り犬、偉い!この回、本当にがんばったと思います🐾

    編集済
  • ふたりで、道を教えながら歩く渓流の雰囲気がとても素敵でした。
    そして、ミカヅキの気持ちがせつない。

    送り犬の愛が深く感じられて感動しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!珍しく送り犬寄りの視点だったので、伝えたい切なさや愛情を無事に読み取っていただけて嬉しいです🥹

  • 嫌だと言われても、また撫でて欲しいと思っていても、千春のために帰してくれる送り犬……
    もう、愛ですよね😭

    山の神は絶許です!!!!😡😡😡

    作者からの返信

    山の神😡😡😡笑
    そうなんです!嫌と言われても、撫でられたいと思っても、送り犬はちゃんと帰しました。千春との間にあったもとの役目でもありながら、送り犬にとっては千春を帰すことこそが愛の形なんだと思います…

  • 第43話 なにかが違うへの応援コメント

    こんばんは

    うーん、千春さんが山の神に術をかけられてしまった……。このあとどうなるのか、気になります!

    作者からの返信

    千春が山の神になにかされてしまいました。送り犬以外のことが薄まってる感じで、ぼんやりしています💫😶

    編集済
  • 第9話 山の神への応援コメント

    山の神、本当に人智を超えた存在のようで、ゆったりとした口調なのにどこか背筋が冷えますね。

    そしてミカヅキ!!
    帰したくない!?帰したくないって…!?( ˘ω˘ )スゥゥ✨✨
    千春の名の由来をずっと言ってたの気付かれてた!!
    何でも見透かしているような山の神……千春も帰りたくないと思いつつ、一体なんて答えるんだろう…気になります:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    帰したくないことについて、とくに否定はしなかったので、それは送り犬の本心なのだろうなと思います🙂‍↕️山の神に暴かれる形で送り犬の気持ちが出てきました。一話、千春が山に来て、本当はめちゃくちゃ嬉しかったのかもしれません…それが表出しないだけで…
    コメント、読んでいて楽しいです!ありがとうございます🥰

  • 第43話 なにかが違うへの応援コメント

    ここで山伏がきたかー!
    貯まっていた分を一気読みしましたが、山を行き来する反復構造が、こちらの感情を着実に積み上げていく。少しずつ巻き込まれながら小さな機微が気になっていく。
    静かで緻密で、ほんと素晴らしいです。

    作者からの返信

    山伏親子になにかを頼みました!

    山の行き来について、尾白さんにそんなふうに言ってもらえてすごく嬉しいです🥹ありがとうございます!

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    お母さんが、大切な言葉をくれる。
    このやりとり、関係性すごくいいですね。

    作者からの返信

    そうなんです。お母さんの言葉が千春の恋慕の自覚には必要だったんですね。
    もちろん、相手は怪異で、異界の山に行って…と仔細を話してオッケーをもらったわけではないんですが、千春が千春の幸せや気持ちに向き合うだけの力をもらえるやりとりでした。関係性拾ってもらえて嬉しいです🥰

  • 第39話 人は区別したがるへの応援コメント

    山の神! これはもう敵認定してもいいですか。
    神もまた人が奉じた故の名と役割なのか?
    神も人間からの人気で変化するのが常。
    送り犬もそういうことなのか? 色々と考えてしまう回でした。

    作者からの返信

    神も人間からの人気で変化するのが常。⇒鋭い🫣!さすがです!!
    神様、イライラするとけっこう情報ぽろぽろしちゃうので、今回の千春は結構攻めてます👍️

  • 第38話 めっちゃ、枝への応援コメント

    千春、枝をもらって、じーんとしてるの可愛いw
    安河さん、お邪魔しちゃいけないって、よくわかってらっしゃる。

    作者からの返信

    この千春、私も可愛くて好きです!「めっちゃ、枝」と言いつつ、送り犬からの貰えたのが嬉しかったんですね…!枝ですが😌笑
    安河さんから見て、察するような湿度が出ていたのかもしれません😂

  • 第7話 その決まりへの応援コメント

    なに!?何を覚えたの!(ニヤニヤニヤニヤ)
    どうしましょうね口元が緩みっぱなしです…( ˘ω˘ )
    人だったら良いのにね。本当に……そうですね送り犬さん(ニヤニヤ)←すみません興奮してつい……

    作者からの返信

    なにを覚えたか、聞かれても答えないんですよ、ここの送り犬…
    ニヤニヤ嬉しいです!こちらもコメント読みながら楽しくなってニヤニヤニヤニヤしてしまいました😚💕

  • 第4話 ミカヅキへの応援コメント

    この距離感っ…!!
    千春が水を飲むのをじっと見つめる。花を見て笑うのを見る。それだけ。そして花の名前も何も分からないのに、名前を知ってるものは?と聞かれて「千春」と即答する。くぁー!!凄い好きな空気感です!!
    送り犬の無駄な事は言わない短文な言い方も好きです……。

    作者からの返信

    ありがとうございます🫶
    送り犬はずっと、ジッ…と見てますね👀花の名前はわからないけど、「千春」の名前はわかる。口説き文句のつもりもなく本心なんだろうなと思います。興味関心が千春にしか向いてないのかもしれません☺️

  • 第3話 覚えていたへの応援コメント

    送り犬の言葉少なめなのに、しっぽを一振りする描写とか背中合わせに温めてくれる描写とかが大好きです…!!
    言葉でなく行動で示されるとグッときますよね…。千春も送り犬の事が忘れられず、送り犬も覚えていた。もうそれだけで尊……と思ってしまいます\(//∇//)\

    作者からの返信

    ホタカさん、ありがとうございます!そうなんです、言葉が少ないので、動きで書くことが多くて…丁寧に読み取ってもらえてとてもとても嬉しいです🥹💕

  • 第43話 なにかが違うへの応援コメント

    術をかけられた。
    送り犬、どうするつもりか、続きがすっごく気になります。

    やっと追いつきました。ここまで、すらすら読めて、とても面白かったです。

    作者からの返信

    千春が術にかけられたことは見抜きましたが、ここから帰せるのか…!いよいよ物語も終盤です🙂‍↕️
    ここまで読んでいただいて…もうなんとお礼をお伝えしたら良いのか…本当にありがとうございます(TT)✨️

  • 第13話 見知らぬ男への応援コメント

    も、もどかしくて悶える…!
    山の神さまも、「夜は」人の姿って…!!

    作者からの返信

    縮まった距離が開いてしまいました…
    夜限定なの、たしかに神様どういうつもりなんですかね…!意味深な意味があるのかないのか🤔笑

  • 第33話 違うへの応援コメント

    うわあ、素晴らしい描写ですね。
    こういう夜の女性の心細さ、とくに変な男がついてくるときの恐怖がまざまざと思い出されました。

    作者からの返信

    千春は断ったうえで、電話をかけるふりをし、コンビニに入り、目を合わせないように通り過ぎる、と彼女なりに自衛はしたのですが……ついてこられてしまいした。咄嗟に逃げ込んだ先が送り犬のところで、千春本人もびっくりしていそうです🏃‍♀️‍➡️

    コメントありがとうございます!☺️❤

    編集済
  • 第14話 犬の姿ならへの応援コメント

    「千春はかわいい」で崩れ落ちました。
    ありがとうございます…

    人の言葉やその意味を少しずつ理解して、吸収している送り犬が可愛くて愛しいですね…。

    そして今回にはありませんが、千春ちゃんが自然に「ありがとう」と言うと送り犬が「礼を言うな」と答えるのがたまらなく好きです…!

    作者からの返信

    「崩れ落ちました」というコメント、読んでめちゃくちゃ笑顔になっちゃいました🥰ありがとうございます。
    「かわいい」が返ってきましたね!千春が教えた関わり方を送り犬が千春へ返しています。好意の表明、仲良くなる方法というような雑な意味ごと覚えているので、昨夜避けられたことを払拭しようとしているのかもしれません👀
    「礼を言うな」のやりとり、気に入っているので触れていただけて嬉しいです🙌

  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    送り犬のことも、家族や元の暮らしも選べない。
    確かに贅沢なのかも知れませんが、それがきっとリアルな答えですよね。両方手放せない…!
    好きな人を自分で選べる今、心奪われた相手が違う理を生きる送り犬だったからこその苦悩…難しい問題ですね。

    神との契りもどんな物なのか気になります…
    容易な物ではない気がして、簡単には頷けないですね…!

    作者からの返信

    読んでいただいたうえにコメントまで…本当に嬉しいです、ありがとうございます🥹✨️
    千春は、厭世的になることもなく、その身に合わない苦労をしているわけでもないので、現世を捨てます!とは即答できず…かといって送り犬のことも再会した今、なおさら諦めきれなくなっていて…その苦悩を読み取ってもらえて嬉しいです(TT)
    ひとまず猶予期間ができたため、会いに来れるようにはなりました!

  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    山の神の優しそうに見せかけて食えない感じ、やっぱり神様ですね。
    とはいえ、ミカヅキという自分の山に棲まうモノと人との想いを添わせてやろうと思案してくれるのならやっぱり優しいのかも。。
    二人がこれからどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!コメント励みになります。
    神様のおかげで再会できたことは間違いないと思います🙂‍↕️✨️
    ようやくここから恋愛ものらしくなってまいりますので、よろしければまた、覗いていただけると幸いです🙏

  • 第3話 覚えていたへの応援コメント

    送り犬の「千春のことは、覚えていた」で、タイトルの意味が真っすぐ胸に刺さりました…。千春だけが四年間ずっと夢に見ていたのではなく、送り犬もまた、数えきれないほど送った人間の中で千春だけは忘れられなかったんですね…うぅ、すでに切ない゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    作者からの返信

    送り犬も覚えていました!4年間、互いにあの日を忘れられなかったのかもしれません👀タイトル拾っていただけて嬉しいです!
    ここから先は読み切り版の関係性からちょっとずつ距離を縮めていきます😌❤

  • 読むぞ!と思いましたが、まずは短編版を味わってからの方がいいかなと思い、そちらを読ませてもらってから再び一話を読みました。再会にちょっと涙が出そうです。 でも道がないってどういうこと~!

    作者からの返信

    短編からこちらにきていただけて嬉しいです!ありがとうございます(TT)再会できて千春は嬉しくて嬉しくて…でも、帰れないのは困りますよね…

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    ついに、きちゃった。今までと全てが変わっていて、最後感が凄い……

    いいお母さんだなあ

    作者からの返信

    いよいよ終わりに向けて走り始めます🙂‍↕️
    お母さんと話して、千春はようやく恋慕の自覚を自分に許すことができました。良い母子関係だなと思います。

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    >教えてもらった安河の番号に電話をかけてみていたが、呼び出し音が鳴るだけで、いっこうに通話は繋がらなかった。
    あれー? なんでだろう……?
    さあ、とうとう、最後の、送り犬と会う機会です。どうなるかしら……。

    作者からの返信

    頼みの安河に電話がつながらないのは不安です😵
    とうとう七度目。それも突然の呼び出しで…
    いよいよ終盤に向かっていきます。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第40話 お母さんへの応援コメント

    おお、今までの行き来と違ってきていますね。三日時間がたってるし、バイト先で「?」って反応されてるし……。

    作者からの返信

    千春の現実がいろいろおかしなことになっちゃってます🤔山の神はいけずだから…千春の中の山の神への好感度がだだ下がりです

  • 第38話 めっちゃ、枝への応援コメント

    >ミカヅキ、と呼んで頭を撫でる。送り犬は目を細めると、そのまま顔を寄せてきた。
    送り犬さん、もう、千春さんに鼻ちゅっをしてほしくてたまらないかんじじゃないですか〜。自分からおねだりにいってる!(≧▽≦)

    作者からの返信

    そうなんです!顔を寄せたら、その流れになることを覚えたんですかね(*ノェノ)笑
    鼻キス、はじめはしたい理由はわからないと言っていたのに!気に入ったのかもしれません😚

  • こんにちは

    お鼻をちょんてあわせてるだけなんだけど、どきどきですね。
    あ〜、残り一回か。どうなってしまうのか……。

    作者からの返信

    顎上げちゃえば𝓴𝓲𝓼𝓼成立するんですが、ギリギリしないふたりです。どきどきしてもらえて良かった…!ありがとうございます🥰

  • 第41話 迎え火への応援コメント

    呼ばれちゃいましたね……😭

    でも、その前にお母さんとちゃんと話して、千春の選択肢を肯定してもらえたのは良かったなと思います😭千春が幸せなら構わない、そう言い切れるお母さんの強さに涙が😭😭

    作者からの返信

    お母さん、だいぶよくない想像をしつつも、千春のことを信じて応援してくれるので、有難い存在です😌千春のなかで恋を恋と名付けられそうで良かった…!

    急に呼ばれてしまいました、山の神〜😠😠

  • 第9話 山の神への応援コメント

    ミカヅキッ、おまえ、そんなに千春のことを…!
    遠恋やん、もうっ…!!(喜)

    作者からの返信

    送り犬は送り犬で4年間忘れなかったし、名前を諳んじていたんです。本人がわざわざ言わないだけで…それを山の神が暴いてしまいました。
    双方に強い思い入れがあることが判明、千春はますます帰り難くなっちゃいますが…
    コメントありがとうございます(TT)🫶

  • 第11話 人の形への応援コメント

    》人の一歩は重い。進むたび、男の足元でがらがらと砂礫が崩れた。

    どの文章を選び抜かれて書かれているんでしょうが、とくに、この部分が好きでした。なにか哲学的で、想像を膨らませてしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここが好き、と引用して教えていただけるなんて…!ちょっと不安定な暗示みたいなものを含ませられたらと思って書いた文だったので尚更、そんなふうに言っていただけてとても嬉しかったです🙂‍↕️❤️

  • 第39話 人は区別したがるへの応援コメント

    うう……酷いです!😭やっぱり神様は怖いですね😭😭
    山の神と契るのは絶対ダメですが、あと1回……しかも自分で選べない1回なんですよね😭

    作者からの返信

    無理やり帰されてしまいました😭
    次は神様から呼ぶとのことなので、あと一回は千春の思っていた来山とは変わってしまうかもしれません。調べてくるねって言ったのに…
    山の神〜😠😠

  • ミカヅキの問答が本当に素敵で、そうじゃないのに、そう聞こえるという。このダブルミーニングの巧さ、職人技!
    そして、触れ合うのに触れ合わない、まつ毛の影の描写!もう、震えました。
    最高です!

    作者からの返信

    まつ毛のところ気に入ってるんです!拾っていただけてすごく嬉しいです!ありがとうございます😳❤️
    顎上げたらもう𝓴𝓲𝓼𝓼になるのに…焦れ焦れです…

  • 第10話 七度の来山への応援コメント

    どっちもとはなかなか欲張りですが、神様もかなり寛大なご対応なのかな? 神様との契りというのがどんなものなのか気になりますが…。
    ミカヅキ、ずっと千春に会いたくて探していたのに、千春の事を思って「ダメだ」と即答できるのかっこいいですね。

    作者からの返信

    人の世も、再会した送り犬のことも
    、千春は諦められませんでした。山の神との交渉成立か(?)すぐに別れ別れになることはなさそうですが……
    お読みいただき、感想まで…本当に嬉しいです。ありがとうございます!

  • 第38話 めっちゃ、枝への応援コメント

    あっ……空気を読まれた……!!
    嬉しいけど、恥ずかしいですね!🤣

    作者からの返信

    安河さんはなにかを察してくれている様子…ありがたいというか気まずいというか😂😚笑
    みこさんいつもありがとうございます🙏

  • 名前覚えていてくれたんだ…!!わー。゚(゚´ω`゚)゚。何故か私も涙が出ます😭😭

    しかし最後……帰す道が!?
    何故でしょう気になります…!

    作者からの返信

    名前ちゃんと覚えてました!☺️千春は嬉しかったと思います。
    前回のように道がないので…帰すに帰せません…

    編集済
  • やはり元の作品を読んでからこちらの作品を読み返すと世界が違うーー!!
    くぅ!待て、よしを覚えた送り犬さん!!もうこの時点で好きです!!続きを拝読します…

    作者からの返信

    こちらにも来ていただいて…本当に嬉しいです!ありがとうございます!🥹✨️

    編集済
  • ミカヅキが能動的に変わってきて、本当にこの二人どうなるのだろうと。
    「帰さなければいいのか」に、辛くなってしまう千春に涙。
    会いたい時に会えるだけでいいのに🥺

    作者からの返信

    そうなんです、ちょっと能動性が出てきて、送り犬側にも「千春は帰すべき」以外のものが滲み始めました。会いたい時に会えるだけでいいんですけどね😢

  • 「これで分かる 犬の気持ち」
    題名からして和むのだけど、恋のマニュアルのような本になってるのが、可愛い。
    逃げる場面、すごく緊張したからほっとしました。
    そうよね、「これで分かる 彼氏の気持ち」なんて本見せられないよね😚

    作者からの返信

    「彼氏の気持ち」、恋のマニュアル、まさにそうですね😂それを熱心に読んでる自分の姿も含め、とても本人には見せられないよ!笑
    逃げてきたハラハラも、送り犬の傍ですこしずつ落ち着き始めた千春です🍀

  • タイトルの時点で動悸で救急搬送されそうでした!!!
    今日はしないの?って何なんです……可愛すぎてズルくないです……!??😳😳😳

    信じることができない、帰さなければいいのか、って!!!
    千春の安全を思って、帰したくないってはじめて!はじめて思ってくれるんですかあああ!!!!😭✨💕

    作者からの返信

    タイトルすごく悩んで、思い切って千春側からの呼びかけをそのまま使ったので…!触れてもらえて嬉しいです🙌✨️

    「人の世=千春が帰るべき場所」だったのに、そこにも千春を怖がらせるものがあると知ってしまい…送り犬のなかの世界の前提が崩れる感じの回でした。怖がってたのを見た以上、見えなくても無事だと思うこと、その「信じる」は送り犬にとって「できない」──そこで初めて「帰さない」という選択肢に触れてしまう。送り犬のなかでも、やっとなにかが動きました☺️!

  • いや、このタイミング、いまさら? と思いながらも、この確認作業の尊さときたら……しかも反復。
    さりげなく、とても些細なのに破壊力が高すぎます。ニヤニヤとまりませんっ!

    作者からの返信

    今さらの気付きですよね😂そして、本の意味と照らし合わせてしまったがゆえに、(千春は)意識が増してしまうやつ……。ニヤニヤ嬉しいです!ありがとうございます♡

  • 第5話 かわいいへの応援コメント

    「かわいい」が分からないミカヅキに、千春が言葉と抱きしめることで教える場面がとても優しかったです。
    最後の「覚えた」と、尻尾がゆっくり揺れるところが可愛すぎました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ご感想まで…!優しい雰囲気を受け取ってもらえてとっても嬉しいです。本当にありがとうございます🥹🙏

  • 犬の気持ちの本を読んでない頃も伝わってはいましたが、改めて読んではっきり示されると、こう……ドキドキニヤニヤしちゃいますね!!🥰

    これはダメって言っちゃうのもわかります〜〜〜もう知らなかった頃には戻れないんですよ(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    愛情表現ですって!やっぱりそうなんだ〜って感じですが😂千春本人は知ってしまったからこそさらに意識してしまうわけで…完全に自爆ですね😌
    送り犬本人にそれは愛情表現なの?と訊くわけにもいかず、それは愛情表現なんだって!と教えるわけにもいかず…

    編集済
  • 千春ちゃん……

    そんなん、読まんでもわかるやん……?
    わかるやんか……!

    作者からの返信

    犬の気持ちの本を、いかがわしい本かのように咄嗟に隠す千春でした😌笑
    そんなの読まなくてもわかるはずなのに!!

  • 第34話 お赤飯への応援コメント

    こんばんは

    前カレに追いかけられて? もしかしたら送ってくれたのかもしれないけど? やっぱり夜道についてくるのは怖いですよね。
    とっさに迷い犬のところへ逃げ込みました。
    来れるのはあと2回だけ。外の風も気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    千春にとってはもう夜道についてきても安心できる相手は送り犬だけなのかもしれません🐾咄嗟に身体が動いてしまって、思いがけず残りの回数が減っちゃいました。風も引き続き吹いています…!🍃

  • 第4話 ミカヅキへの応援コメント

    送り犬の話し方がとても雰囲気あって好きなんだよなぁ…
    名前をつけられて、「覚えた」とだけいうのもいい…
    名前をつけたり、ここの食べ物を口にすることで、この世界や送り犬との間にだんだん繋がりができていくようです。

    作者からの返信

    はすみさん…(TT)!!通知を見て一瞬固まりました。読んでいただけただけでも嬉しいのに、コメントまで…!本当にありがとうございます。

    送り犬の話し方や「覚えた」にも触れていただけて嬉しいです。送り犬は名前そのものよりも、千春が自分へ向けてくれた言葉として覚えていそうです。これで、千春が呼びたいときに呼べる関係になりました🌱

  • 第33話 違うへの応援コメント

    ああ!
    千春にとってもうミカヅキが一番頼りで安心できるんだ。怖かったけど、確認とも言える回。続きが楽しみすぎます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!咄嗟に逃げ込んできてしまいました。最も安心できる相手、頼りにしたい相手が誰なのか、自分の身体反応に突きつけられるような。確認、本当にそうだと思います👀

  • 第27話 確かめるへの応援コメント

    形を辿る行為の尊さよ…「触れる」という行為は互換の中でも隠しようがなく、能動的な受動であるように思っています。触れるが、触れたい、になり、離したくないにまでなるように。近づく距離と育っていく欲が透けるようでドキドキします。
    本日もいい朝になりました☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「能動的な受動」とても素敵な言葉で…😌✨️触れる、が、触れたいになって、離したくないになって。でもそれをなんと呼ぶのか、言葉にはならない。それでも距離や手つきのほうに感情は滲んでしまっているのかもしれません👀

  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    辛くなっても会いたい気持ち、胸キュン!て思ってたら、「覚えた」に笑ってしまった。
    覚えていいよ👌
    こういう二人が大好きです♡

    作者からの返信

    覚えちゃいました👌
    千春は口を開けば開くだけ近づき方を渡してしまいますね。大好き嬉しい!ありがとうございます♡♡

  • 第23話 いつもの触れ合いへの応援コメント

    息が…息が苦しいであります…!送り犬にとっては深い意味はなく、ただ匂いを確かめているだけと言えども。その距離と、近づき方のすべてになにか切実な感情が滲んでいるようにも見えてしまって、第三者なわたしがもう大変です…そばに行きたいとか、触れたいとか。なんだかそんな一線を超えていきそうな。ドキドキが苦しくもあり心地いいです。
    いいお昼休みになりました…!✨️

    作者からの返信

    わー!ありがとうございます…!✨
    匂いを確かめるの、犬の習性なのかどうかは、送り犬自身もわかってなさそうだなぁと思いながら書いていました。ただ甘えたい、というよりは、「そこにいる」「生きている」と確かめたいような、少し切実なものもあると思います😌💕人の姿でその距離に来られると、千春はドキドキしてしまいますが…!読んでいただけて嬉しいです。

    編集済
  • 第21話 学習の実践への応援コメント

    ち、ちしりょう、致死量ですひょわーーー!耳が動いしまう可愛さ、愛しさ。千春からもらった名前を自分のものとして認識しているいじらしさと誇らしさ。そして可愛いが繋がる行動――千春がくれた意味だということもあるけれど、送り犬にとって真っ直ぐな理解で、決して間違ってないようなのが堪らなく良いです。
    ページを捲るのが惜しくなるほど。
    極上の感情が詰まっていて幸せいっぱいです。
    いい朝だ…!!

    作者からの返信

    わぁ、こんなに嬉しい反応、お言葉をいただいてよろしいんですか…!?こちらこそ良い朝です🥹❤️コメント見た瞬間からにこにこしちゃいました。ありがとうございます!まっすぐな取り違えでいじらしいですよね…

  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    んなあぁぁーーーーー!
    と、止めるな!そして止まるな!
    うう、感情爆発しました。
    最高すぎる。
    ちゅうしろ……最高です。語彙力を喪失するほど

    作者からの返信

    ちゅうかと思ったら違いました。
    待ってと言えば至近距離で止まる送り犬、一瞬ならと鼻キスを許す千春(そしてやすやすとキスを教えてしまう千春)
    なにやってんでしょうねこの二人は…😳😳笑
    「ちゅうしろ」、嬉しかったです!ありがとうございます

  • 第33話 違うへの応援コメント

    あああ!!!貴重な1回がストーカーのせいで調べ物に使えなかった……!!!😭😭悲しすぎます😭

    千春にとってはミカヅキが安心できる相手なんだなって微笑ましい気持ちにもなりますね🥰
    でも、後1回……😱もう猶予がありませんね……💦💦

    作者からの返信

    調べ物も不十分なまま、咄嗟に逃げ込んで来ちゃいましたね😵

    送り犬は千春にとってすっかり安心できる、拠り所のような存在になりました。あと一回だけ、がよりさみしいです…

    編集済
  • 第31話 おいでへの応援コメント

    業が深い。かぁ。
    相容れないものを好きになる。
    千春にとっては人生をかけて悩むことで。
    以外と簡単に使いがちだけれど、千春に贈るには厳しい言葉に感じました。

    千春は揺れているけどスタンスは明確で、送り犬は…触れること、好き、の先がまだないのかな。
    ひたすらに二人が愛おしく、カウントダウンなんてなくてもいいのにと思ってしまう。

    「おいで」痺れましたわ。

    作者からの返信

    業が深い、岳斗は千春の切実さまで見えていないので、そういうふうに指摘してますが…千春にはちょっと鋭い言葉ですよね。

    そうなんです、千春は(これから先も)こうしたい!がはっきりありますが、
    送り犬はまだそこまでの情緒を持ち得ていないのか、千春は帰るべきということが最優先なのか、「山に来てほしい」は言いません…
    でも千春の声が詰まったのが聞こえたので、「(今、この場で)おいで」は言えました
    丁寧に読んでくださりありがとうございます(TT)🫶

  • 第19話 信じるへの応援コメント

    コメント失礼します。

    千春さんとミカヅキの関係の変化を感じました。

    千春のものだとするタオルケットの描写も素敵でした。

    そして送り犬は、昔、道を開くことができたというのは、今後の物語にも大きく影響しそうです。

    ミカヅキに寄り添う千春さんは、本当に優しいですよね。

    千春さんが首を傾げることで吹き出すところは、わたくしもクスッとなりました笑

    信じることの大切さも描かれ、筆致が素晴らしいです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    細やかなところまで読んでいただけて、とても嬉しいです。
    距離が少しずつ縮み、一緒にいること空気にもだんだん馴染んできました。
    一緒に首を傾げて、なにがというわけでもなくそれが楽しい千春は、送り犬といるのがただ嬉しいのかなと思います😌
    あたたかいお言葉、とても励みになります!

  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    こんにちは

    送り犬も、千春さんと会いたいって思ってますよね。キュンキュンです。
    それにしても、キスかと思ったら、鼻ちょんだった……! しかも、その鼻ちょんが何を示すものなのか送り犬もわかっていない。
    どうかるかなあ。戸がガタガタしてるのも気になります!

    作者からの返信

    こんばんは!

    送り犬も会いたいと思っているはずですが、言えないのか言わないのか…千春は人の世にいるべき!という思いが強いのかもしれません👀

    キスではなく、鼻ちょんでした。千春はドキドキしたのに…!
    戸の音、気付いてくださってありがとうございます😊

    編集済
  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    「千は、たくさん。春は、春だな」

    ハァハァ……!キューーーン!!あうあうあう

    作者からの返信

    コメント、嬉しいです🥰はぁはぁ、きゅーーん、あうあうの3段活用?、口元が緩みました(笑)
    「千は、たくさん。春は、春」
    名前を説明するこの台詞を、送り犬は『千春』という響きと一緒に、すごく大事に大事にしまいこんでいるのだと思います。送り犬にとっては千春そのものを受容する言葉に近く、それを四年前からずっと覚えていることも含めて、愛情めいたものを纏った台詞に育ちました☺️

    編集済
  • 第32話 業が深いへの応援コメント

    >「俺は、もう来るなとは言えなかった」
    ここ、泣きそうでした😭😭😭辛い……

    犬的には親愛として鼻を寄せることはあっても、キスは知らないですもんね🥺でもいま千春が教えたから、絶対今度されますよ!絶対!!🥰

    作者からの返信

    送り犬は送り犬で「来るな」とは言えないんですよね(T_T)限られた表現、感情の出し方の中で送り犬の気持ちを表せてるか悩んだ台詞だったので、そう言っていただけて嬉しいです☺️

    絶対!笑
    そうなんです、覚えちゃいましたからね……🙂‍↕️

  • 第20話 一人称の練習への応援コメント

    俺の、千春。俺の、俺のですかあ…そうですか…。送り犬のもとへ通ってくる千春は、送り犬のもとへ来てくれる千春なわけで。彼との一対一の関係が結ばれていくようで、とても素敵ですね。淡々と爆弾のような言葉で千春を掻き乱す送り犬の天然で的確な行動が、千春にどう降り積っていくのか。
    言葉自体を丁寧に重ねて、言葉の定義を重ねて。ひとつずつ確かめ合いながらなのに、時に急速に進むこの感覚はなんなのでしょうね…
    ああこれが恋ですか…良きです

    作者からの返信

    所有のつもりで言ったのだか、たまたま名詞として当てはめたのか…。千春からすると無防備なところに落ちた予想外の爆弾だったと思います。
    でも、そうなんです!送り犬のもとへ通う千春は、送り犬のもとへ来てくれる千春なので…!千春も否定はできませんでした。

    >ひとつずつ確かめ合いながらなのに、時に急速に進む
    書きたいものそのもので…じんときました🥹とても嬉しいコメントをありがとうございます❤️

    編集済
  • 前言撤回ですわ…逃げ場絶たれてますね…!触れる感触の機微が繊細で、こちらにまで鼓動が伝わるようでした。送り犬もきっと同じ感覚だったんでしょうなあ…通じ合う想い、まだ育ち切る前の。それでも咲こうとするエネルギーに押し上げられるままに、爆発するときがくるのかなあ、なんて。
    そんなドキドキを覚える素敵な描写でした。

    作者からの返信

    人の皮膚の感触で触れ合うのが新鮮だったのかも知れません。ねちねち触られてますが、千春も嫌とは言わない(言えない)ので、自分でも逃げ場をなくしています。
    まだ互いの気持ちに名前もつけないまま、まさにエネルギーだけが先行している感じですね。ドキドキしたと言っていただけてとても嬉しいです🥹💕💕

  • 第16話 確認への応援コメント

    送り犬が千春との関係をとても大切にしていることが伝わります。間違えないように、言葉でひとつひとつ確かめながら。千春としては心地良いような、逃げ場が無くなっていくような心地かもしれないですが、送り犬の柔かな感情の前で後者は不要ですね。
    関係のゆっくりとした進化を愛しく眺めています。

    作者からの返信

    はじめて人になったのを見たとき、千春に一度後退られているので、しっかりめに確認していますね。関係が大切だからこそ、間違えないように。ひとつひとつ…確認であり言質でもあり…

  • 第30話 外から見ればへの応援コメント

    千春、確かに山側の人になってますね。
    山伏親子視点で千春のおかしさが分かるの面白いです。

    作者からの返信

    千春、山に順応してきてますよね。岳斗は千春にドン引き、イライラしてそうです😂

  • 第31話 おいでへの応援コメント

    こんばんは

    まあ(*´ェ`*)
    送り犬さんからの、「おいで」に胸がきゅんとしました。
    「おいで」されたら早足で隣に行ってしまうんですね。もうこれは、千春さんの心のなかでもラブが育っていると思うのですが……。あと二回しか期限はない。千春さんはどんな決断をするのか。見守ります!

    作者からの返信

    おはようございます!
    「おいで」ってやわらかくて良い言葉ですよね…
    残りの期限で恋に恋と名前がつくのか…温かく見守ってくださりありがとうございます🥹

  • 第31話 おいでへの応援コメント

    道はあと2回。千春とミカヅキは想いあっているのは確実なのに、山に来てほしいのか。それとも、人間の世界に千春が残ることを望んでいるのか、ミカヅキの気持ちが見えない。
    そこが、切ないですね😭

    作者からの返信

    そうなんです(TT)
    傍にいたかったり、触れたかったり、気持ちは通じていそうなのですが、言葉が少ないぶん、送り犬側の気持ちは千春にもよくわからないんですよね。千春が山へ来ることを、どう思っているのか……。
    「これからどうなりたい」という自我も、まだあまり育っていないのかもしれません。読み取っていただけて、とても嬉しいです🥹

    編集済
  • 第29話 同じことへの応援コメント

    二回行ったwww ミカヅキ絶対やるw
    口の中をチェックするマニアックなプレイを千春自ら、するとは。読んでいて、ふふっと笑ってしまいました。

    作者からの返信

    念押ししてきましたね、絶対やる気です。
    送り犬⇒千春の口の中チェックも書きたかったんですが、いやらしくなりかねないので割愛しました😂
    コメントありがとうございます(TT)

  • 送り犬が千春に送る合図の全てが愛しいです。人間と交わす合図(言葉)が多くないからこそ、選ぶ言葉や触れ合う手段が真っ直ぐに伝わるようで、とても愛しい。

    作者からの返信

    自分が学んだコミュニケーションで、千春との距離を測り直そうとしている送り犬……。言葉が少ないからこそ、選ぶ言葉も触れ合い方も、素直でまっすぐなんですよね。撫でてほしい合図、待てとよしの合図、気に入っているので、とても嬉しいコメントでした!ありがとうございます🫶

  • 第14話 犬の姿ならへの応援コメント

    甘い…!共通の言葉が少ないからか、全て解きほぐして説明するせいで、言葉の意味が正確に自分に返ってくるの、なんだかとてもいいですね。そう思うと、人間同士のコミュニケーションのなんと曖昧な言葉同士で交わすやりとの多いことか。誤解なく伝わる言葉が、「千春の言葉」として添えられた意味と同時に送り犬の中に降り積っていく。丁寧に重ねられるやり取りが胸をくすぐります。
    可愛い=好き、みたいな。
    淡くて暖かくて、世界一優しい愛の言葉のようです。

    作者からの返信

    「甘い」、嬉しいです☺️!!!

    人間同士の機微がまだわからない送り犬に、千春はこれまでも自分の言葉でいろいろなことを説明してきました。
    だから送り犬が返しているのは、ただの言葉ではなく、千春が教えた意味を持った言葉なんですよね。
    描きたかったところをこんなにも丁寧に読み取っていただけて、とても幸せです。

    「淡くて暖かくて、世界一優しい愛の言葉」という一文に、こちらのほうがきゅんとしてしまいました🥰

  • 第13話 見知らぬ男への応援コメント

    山の神様は全てを見抜いていたのだろうか…犬の姿ゆえに、無邪気にそばにいられる。婚姻を前提にするなら人の形に…姿が変わった時、千春は受け入れれるのか、なにかが変わってしまうのか…
    戸惑いは入口であり、ここから育っていく想いであれと願うばかりです。
    表情や仕草で「悲しい」が分かる送り犬(人間ver.)の魅力を思うと苦しいです。
    これが、恋……(ただし即失恋)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    「これが恋……」に和みました😂
    犬の姿だからこそ近くにいられた距離が、人の姿になった途端に変わってしまう回ではありますが、戸惑いは異性として意識し始める入口としても書いたので、そこから何かが始まりそうな気配を感じ取っていただけてありがたいです。

    ここから少しずつ、二人の距離がどう変わっていくのか見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第28話 異物への応援コメント

    山の神ぃ…送り犬が山の神のものではない。
    気になりすぎます。

    作者からの返信

    山の神は、吾は犬のことを気にかけてはおらん!と言いますが、
    最終的に、気にならんほうがおかしかろう、とも言っちゃうので
    自分のものじゃないからこそ送り犬の関心が欲しいのかもしれません…👀

  • 第8話 お手への応援コメント

    1つずつ刻んでいく言葉が、行為が、送り犬の言葉が、じんわり染みていきますね。降り積って、存在したらもう戻れない。
    少し怖いなとも思うのに、千春はそうは思ってないですよね。もちろん送り犬も。
    2人の心がこのまま育って、望む形で結び合えばいいなあとぼんやり思います。
    本日も通勤時間が潤いました✨️

    作者からの返信

    丁寧に読んでいただいて…ありがとうございます(TT)少し怖いな、と思ってもらえたの、書きたい雰囲気だったので嬉しいです!
    優しい目線で読んでもらえたコメントで、こちらこそ休憩時間が潤いました✨️

  • 第7話 その決まりへの応援コメント

    それはもう、告白なのでは…告白ですね…届いちゃいましたね…ドキドキします!

    作者からの返信

    自分でも未整理な感情ゆえか、千春は無防備に差し出していますが、もうほぼ告白ですよね…。送り犬はなにかを覚えたようです🙂‍↕️

  • 第27話 確かめるへの応援コメント

    なんですか、このけしからん回は!(いいぞ、もっとやれ!)最高でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!やったー!嬉しいです!!

  • コメントを失礼します。

    過去の記憶と現在の再会が丁寧につながり、素敵ですね。

    穏やかな日常から異界へ引き込む展開も美しく、最後の「帰す道が見当たらない」という締め方も素晴らしいです。

    ゆっくり楽しませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    自身も犬にまつわる話を書いているため、シンパシーを感じております。

    心より応援しております。

    作者からの返信

    お読みいただき、丁寧なコメントまで…ありがとうございます。
    1話目を拝読して、犬が人間になったり戻ったりするところに、私も勝手ながら親近感を覚えて拝読しております。犬、いいですよね…
    タタロオは犬らしさも持ちつつ人間界の知識も豊かで、小気味よい調子のワンちゃんですね🐶うちの犬(送り犬)は人間のことをあまり知らない犬なので、その違いも面白く感じています👀
    あたたかいお言葉をありがとうございました。 どうぞご無理のない範囲で、気が向いたときにでもゆっくり覗いていただけたら幸いです。


  • 編集済

    犬が……話している!
    恋愛、和風のタグに惹かれて拝読させていただきました。千春と共に、あの大きな手に手を重ねる側になるなんて……!とドキドキです。

    からももさんの作品を、これからゆっくりとじっくりと拝読させていただきます!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    手の大きさの違いとかってドキッとしますよね🤭
    こちらは短編から派生したお話なんですが、短編を未読の方にも読んでいただけるように書いたつもりなので、再会からの恋愛ものとして読んでいただけると嬉しいです🐾あたたかいお言葉をありがとうございます(TT)どうぞご無理のない範囲で、気が向いたときにでもゆっくり覗いていただけたら幸いです。

  • いや、待って待って待って…。
    今、あちらにコメントしてきたばかりで、ちょっと、待って!!期待した通りの物語が始まってしまいそうで、ちょっとニヤけております。…で、ですよね!!
    すみません、不審なコメントになってしまいました。
    ゆっくり読ませて頂きます💞

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!コメントを読みながらひとりでニヤニヤしちゃいました…嬉しい反応すぎる…ありがとうございます🥰
    どうぞご無理のない範囲で、気が向いたときにでもまた覗いていただけたら幸いです🫶

  • 第5話 かわいいへの応援コメント

    言葉が、無垢な魂に降り積っていきますね。
    ミカヅキはその言葉の意味以上に、それを言った千春の声を記憶していくんじゃないかな、なんて思いました。
    どんな音で、どんな温度で。彼女を通して知っていく世界の形は、愛しいものだろうと 思いました。

    作者からの返信

    声ごと記憶していく…送り犬は本当にそんなイメージです。自分に向けて発せられている声なので、大事にしまい込んでいそうです。読み切り版でも「千はたくさん春は春」を律儀に覚え続けていた犬なので…意味ははっきりと掴まないまま、声から覚えているのかもしれません👀
    千春の言葉や、声や仕草、触れ合い方が降り積もり、いつか送り犬自身の中でもなにかが芽生えるかもしれません☺️

  • 第4話 ミカヅキへの応援コメント

    送り犬は「千春」を通して世界を見ているのだなあと思いました。
    そこにあるものに対して、千春がどう反応するのか。彼女の反応を見て、そのもの自体を知るような。
    送り犬の世界にずっとあったものなのに。
    千春の存在が、送り犬の世界を鮮やかに変えていくような。
    送り犬の眼差しに、そんなことを思いました。
    ミカヅキ、素敵な名前ですね。
    名付けには様々な意味がありますが、千春と彼の間で交わされる言葉の全てが幸福であれと願ってしまいます。

    作者からの返信

    丁寧にお読みいただき、感無量です…!そうなんです、送り犬は千春越しに世界を見ているような感じで…👀

    案内できるぐらいなので、きっと、茱萸の木も湧き水の場所も、これまでも見たことはあったのだろうと思うのですが…。千春の反応込みで、ようやく送り犬のなかで関心が芽生えたというか、認知できた感じなのかもしれません。

    名付けは、いろんな意味がありますね。
    読み切り版では、千春が名を名乗り、名を問うたことから始まったふたりなので、ここで送り犬にも呼びかけるための名前がついて、ようやく恋愛らしさに向かえるかなという感じがします🌙
    言葉のすべてが幸福であれ、優しいコメントで嬉しくなりました。

  • 第3話 覚えていたへの応援コメント

    真似、と問われて答えない。
    送り犬の心中や、如何に。
    真似という行為はきっと、送り犬にとって尊いものなのかなと思いました。
    積み重なっていく言葉や仕草が、いつのまにか「千春」の形をした“大切”になっていくような。
    お互いに「会いたい」と思っていた事実を、送り犬が「嬉しい」と感じてくれていたらいいなと、心から思いました。
    嬉しい、は、まだ知らないかもだけれども。

    作者からの返信

    真似なのか本心なのか、言葉が見つからず黙ったのか。送り犬は千春から受け取ったものをなぞりながら、まさに“「千春」の形をした“大切””(この表現、素敵ですね😳)をこれから学んでいくのだと思います。
    コメントのラスト、じんとしました。そうなんですよね。「嬉しい」すら「嬉しい」の形ではまだ知らないかもしれません。

  • 第26話 追いかけっこへの応援コメント

    確認作業なのでしょうか、千春がミカヅキを信用したいという。千春の胆力!

    作者からの返信

    そうなんです!!伝わって嬉しいです🥹千春、身体で確認しにいきました。

    牙に視線をやったり、背すじをぞくりとさせたり千春も本能的には怖い。
    送り犬も、逃げられると追ってしまう捕食者の本能はある。
    倒れた跡も証左として草の上に残る。
    でも食べられないし、食べない。

    山伏親子が見たらきっと卒倒してる場面だと思います😂

  • 第25話 人を食う山の怪への応援コメント

    千春、行動力の塊!

    作者からの返信

    行動力ありますね!がんばれ千春!

  • 送り犬のそれまでの「当たり前」が、変わっていくような。名前を覚えていることも、たったそれだけのことが心を揺らし、涙を流させることも。
    変わらない姿のに、動揺してる。
    振り向いてもいい、と言う。
    なんだかとても愛おしいです。
    そして帰り道が「ない」のですか。
    続きを期待させる展開です。
    闇に溶ける毛色を月明かりが浮き立たせる描写が美しく、惚れ惚れしました

    作者からの返信

    そうなんです!千春は送り犬の「当たり前」を変える存在として書いているので、そう読み取っていただけて、とても嬉しい…私、大喜びです(TT)ありがとうございます!

    送り犬は千春の名前をちゃんと覚えていました。あの帰り道のことは千春も四年間忘れられなかったので、再会できて良かったような……でも、今回は帰り道が見当たらず…。
    また違った関係性が始まります👀

  • あの読み切りの続きが…!人間の姿をとる犬。教えた言葉が返ってきて、ふたりの間を繋ぐ。微笑ましようで、どこかゾクゾクする。
    求め合うからこその、どこか手触りや輪郭を持つかのようなやり取りにドキドキします。
    ふたりだけの「特別」な名前が付きそうな。
    たのしみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    依近さん〜!🥹💕
    こちらにもお越し下さるなんて…!とても嬉しいです。

    読み切り版のふたりの、恋愛if的なお話になります。
    ふたりだけの「特別」な名前がつきそう、これ…とても素敵な表現でどきりとしました。
    本当にありがとうございます!

  • 第29話 同じことへの応援コメント

    律儀な相手に軽率なふれあいをすると、同じだけのふれあいが返ってくるんですよ千春ちゃん!!!🤣
    ミカヅキが念押ししてくるあたり、ちょっとずつ彼の情緒が育ってるのかな??なんて感じました☺️💕

    作者からの返信

    犬の姿だからと好き勝手してたら後が大変なのに…!😂

    そうなんです〜!!千春と過ごし、一人称を得て、ちょっとずつ送り犬の情緒が育ってきています🌱気付いてもらえて嬉しいです🫶

  • 第24話 山伏の親子への応援コメント

    はぁ、なんという引きを作るのですか…
    そして千春も大概、豪胆ですよね。
    一生いちゃついててもいいんですよ?読むので

    作者からの返信

    千春の図太いところ好きなので、豪胆と言ってもらえてふふふとなりました🤭送り犬に助けられながらも、四年前に一度山を歩ききった子のため、いろいろ耐性がついているのかもしれません。
    でも、千春は送り犬(人型)に来られると弱いので😂一生いちゃついてると千春の心臓がえらいことになりそうです…

  • 第21話 学習の実践への応援コメント

    耳ぴょこから始まって、抱き合ってしまった…地味にエスカレートしていって最高です!

    作者からの返信

    してますね、エスカレート😂
    慣れてきたのか、慣らされてきたのか…「最高」いただけて嬉しいです!

  • 第27話 確かめるへの応援コメント

    こんにちは

    人を食べる山の怪。でも、千春さんのことは食べない。わかってるけど、確かめたくなる。良いですね〜。
    手や腕や鎖骨も触ってたしかめる。ドキドキです(*´艸`*)

    作者からの返信

    千花さん、こんにちは!
    このふたりらしいな〜と思える話だったので、「良いですね〜」嬉しいです🙂‍↕️肩や鎖骨はくすぐったいですよねぇ…

  • 第27話 確かめるへの応援コメント

    ちょおおおおおまた!!!!!またお触りしてます!!!!お触りが長いしあちこち「確かめる」からニヤニヤが止まらないんですよ!!!!🥰🥰

    手があるのはいいですよね!!!🥰

    作者からの返信

    勢いのあるコメントで私こそニヤニヤが止まりませんでした🥰🥰🥰嬉しい!ありがとうございます!!!

    またねちねちお触りしてます。
    手があるって、いいですよね…🤭♡

  • 第20話 一人称の練習への応援コメント

    俺の千春、、
    送り犬側の常識でおきるすれ違いが丁寧すぎて、静かなのに、本当に愛おしい。
    好きすぎて読むのがもったいないんですが!

    作者からの返信

    送り犬はさらっと言いましたが、千春からすると文法で関係性を掴まれたみたいになってしまいました。所有格という概念を持ち使ってるのか、ただ本当に知っている名詞が少なくて「千春」という言葉が出てきたのか……
    とっても嬉しいコメント、ありがとうございます🥹

  • 逆パターン!尊い…
    よしがある、ずるいなぁ。
    こんなイチャイチャがあるなんて。
    最高です!

    作者からの返信

    逆パターン!それです!!!これまで千春が『お手』のたびに好きに触ってきたので、今度は好きに?ねちねち触られてます🐾

    送り犬には『待って』の人間的なニュアンスが伝わらず…
    教えたとおり『待て』と『よし』は一揃えとして覚えているため、「『よし』はまだか」と促しても来ます。律儀で困った犬です…

  • 第14話 犬の姿ならへの応援コメント

    まって!こんなに可愛い話でしたか?
    二人が良すぎる⋯

    作者からの返信

    昨夜の出来事がショックだったので、送り犬が千春から教わったコミュニケーション(かわいい)を実践してみています👀犬の姿なので、自分が抱きしめるかわりに膝のうえに頭を寄せて…撫でられ待ち。
    可愛いって言ってもらえて嬉しいです(TT)ありがとうございます!

  • 第13話 見知らぬ男への応援コメント

    うーん。犬状態のほうがいちゃついてるというジレンマ。これは、近いのに切ない。

    作者からの返信

    犬の姿だと無防備に近寄って可愛がれましたが、人の姿だと「異性」になってしまうので、千春は退いてしまいました。千春もびっくりしましたが、送り犬も千春の反応にびっくりしてます😵これまで犬の姿では怖がられなかったのに…

  • 第2話 道がないへの応援コメント

    四年前は山の決まりごととして「半歩後ろ」にいた送り犬が、帰り道を失った今作では千春の「前」を歩き、歩調を合わせて待ってくれる変化がエモーショナルでした。
    千春を不器用ながらも守ろうとする黒い背中の頼もしさが際立っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます(TT)
    こちらは読み切り版「送り犬」の恋愛if的な続編作品なのですが、
    前を歩くことで関係の変化を書きたかったので…!!触れていただけてめちゃくちゃ嬉しかったです✨️

  • 第21話 学習の実践への応援コメント

    ピクリと動く耳可愛いですよね!千春ちゃん分かってる♫

    …と思ったらハグが…!ハグが……!

    作者からの返信

    人型も見慣れてきたし、送り犬の仕草とかも読めるようになってきたし…!と思ったところで、予想外の形で教えたことが返ってきてしまいました🙂‍↕️笑
    ハグ気に入っているので、触れていただけて嬉しかったです✨️

    編集済
  • 第14話 犬の姿ならへの応援コメント

    ミカヅキと千春、可愛いと可愛いが渋滞してますね…!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!可愛いお話が書きたかったので、そう言っていただけてとても嬉しいです🥹