第50話 春は何度でもへの応援コメント
最後は一気読みしたいなと思って、千春と送り犬の決断と結果を追わせていただきました。
ところどころに民俗学的な知見が散りばめられていてめちゃくちゃ楽しかったです。
良い作品を読ませていただきました。
ハッピーエンドでよかった!!!!!!
本当にありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
いつも丁寧にお読みいただき、どれほど嬉しかったか(TT)民俗学的な部分については近況ノートのほうにもまとめたのですが、自分の好きな思想をモチーフに楽しく書くことができた作品でした!本当に本当に、ラストまでありがとうございます✨️
第50話 春は何度でもへの応援コメント
遅ればせながら読了いたしました。
本当に送り犬と千春に出会えて良かったです。この作品で疲れた日は癒されたり、手に汗握る展開では没頭して夢中で読んだり…。色々な感情を頂きました。
最後のミカヅキが「千春」と呼ぶ声、そしてその後の千は、たくさん。春は、春。季節がいくつ巡っても、春は何度でも山へ渡る。でしめられるのがまた…素敵過ぎました。
これからの二人には、大きな障害もなく、ずっとイチャイチャしていてほしいです。
大好きな作品になりました!ありがとうございます!
作者からの返信
こんなふうに言っていただけるなんて!!こんなに嬉しいことはありません。どんなふうに読んでくださったのかを教えていただき、「千は、たくさん。春は、春」も拾ってくださり、先の二人についてまで…もう、もう、大感激です。最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました(TT)✨️✨️
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
切ないです…
静かに、感情を揺さぶられる文章に圧倒され、つい何度も繰り返し読んでしまいました…。
読者としても、一歩ずつ、二人の思い出が蘇ってきて、溢れてくる物がありました。
ラストの何もない場所をじっと一人見つめるミカヅキまで、まるっと切なくて、余韻がすごいです。
作者からの返信
わー!こんなに嬉しいコメントをいただくなんて…!もううまく言葉にできない…宝物のようです。送り犬、離れ難さを抱えたままがんばって千春を帰しました。寄り添ってお読みくださり、本当に本当にありがとうございます!
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
「覚えた」が、毎回いいですよね。
そうやって人とずつ、千春の気持ちに寄り添い理解しようとしてくれている姿が、健気で、グッときます。
あーー。もう、二人(一人と一匹?)とも可愛いなぁ。
作者からの返信
「二人(一人と一匹?)とも可愛い」、とても嬉しいです☺️✨️
健気に覚える送り犬と、一生懸命説明する千春。「覚えた」で関係が作り変えられてきた気がします。
コメントありがとうございます!
第37話 今日は、しないの?への応援コメント
「帰し難い」に心臓を掴まれたのが私です…!💕
そうですよね!帰したくないよね、人間界で怖い思いしただなんて言われちゃったらね…きゃー!!
ミカヅキに惹かれる気持ちは本当だけど、それだけで異界の住人になると決めてしまうには世界が違いすぎる。
山の神の力を借りずに、自由に送り犬と会うなんて方法はあるのでしょうか…
あと逢瀬は一回。それまでに何か手掛かりを見つけられるといいのですが。。
作者からの返信
「帰し難い」拾ってもらえて嬉しいです!たぶんずっと「帰すのが惜しい」程度の気持ちを送り犬は持っていたのだと思うのですが、今回、口から出たのは惜しいより一つ分強い「難い」でした。役目と感情で揺れています!
千春がどちらかを捨てる形であれば簡単なのですが…ふたりの道を探していきます。
いつも感想をお伝えくださって本当に嬉しいです、ありがとうございます!
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
ちょっと思わず5話を見返してしまいましたよ…ミカヅキの「かわいい」の言葉に意味に千春が伝えたことの全てがつまっていたらと思うとあまりにの尊さに弾け飛んでしまいそうなのですが…💥
作者からの返信
わー!そうなんです。送り犬は対人コミュニケーションを知らないので、千春由来の方法を試しているのだと思います☺️ありがとうございます♡
編集済
第38話 めっちゃ、枝への応援コメント
続けてコメント失礼します…!
めっちゃ枝と言いながら枝をもらって喜ぶ千春ちゃん可愛いです!あの話を聞いた後に、魔除けの意味がある木の枝を渡すのがまた優しいですね送り犬……。
そして察しの悪い岳斗くんも可愛いです!
作者からの返信
続けてコメント、とても嬉しいです!
めっちゃ枝…本当に、普通の、でかい枝なんだろうなと思います。恋愛もので相手役から枝貰うことあるんだ…でも千春はじーんとしているので良かったです🤭笑
岳斗わかってなくて可愛いですよね😂
第37話 今日は、しないの?への応援コメント
「あちらに、危険があるのなら帰し難い」にまずきゅんとして、そして鼻先を合わせる所で私はもう、二人の尊さに仏のような顔をしてしまいました。
鼻先を合わせる。この仕草を、なぜこんなにも甘く、切なく、じれったく、美しく表現できるのですか……!
素敵です……
作者からの返信
送り犬は、人間が帰りたがる場所なのだから人間の世界は安全、と思っていました。だからこそ千春を帰してきましたが、その認識が崩れてしまい、「帰し難い」の感情が役目よりひとつ前に出てしまいました。きゅんとしていただけたのなら嬉しいです😌✨️!
鼻先、前は一瞬だけだったのに…笑
ここの描写、描いていてとても楽しかったので、こんなふうにいってくださり本当にありがとうございます♡
第47話 山を登るへの応援コメント
伸ばした手は、片方からでは長さが十分でなくても。もう片方が答えれば、届くこともある。そんな光景が浮かんで、胸が苦しくなりました。こんなにも強く締め付けられるものか、と。千春と一緒に願いそうになります。届け、届け、と。ほんまにすごいです。
作者からの返信
届け届けと、まさに私も祈りながら書いていたのでびっくりしました😳
まさに、長さは違えども、両方から伸ばしたからこそ届いたふたりだったのかなと思います✨️
素敵なレビューもちょうだいし、何度も何度も読み返しております。千春とミカヅキの積み重ねを丁寧に織り込んでいただき、一文一文が嬉しくて。また、ふたりの間で交わされる「覚えた」は、このお話の根幹でもあるので、そこにも触れていただいて…本当に幸せな心地です。一気に読んでくださり、たくさん感想コメントも…もう、もう、なんとお礼を申し上げればよいか(TT)とても幸せな一日になりました!本当にありがとうございます。宝物のようです🥹💕
第42話 山にいれば離れなくて済むへの応援コメント
ずるいですわあ…そして名前というものの力は、なんというか切ないほどに、真摯なほどに、力をもちますね。ただの響きや表記でなく、持ち主がどう名付け、どう伝え、相手にどう響くかまでがワンセットで。心の中に鈴をつけられたような、なんだかそんな心地がします。ずっと何かが鳴っているような。送り犬の物語に出会えてよかったなあと、読み進める度におもいます。
作者からの返信
『心の中に鈴をつけられたような』という表現が、胸の真ん中に突き刺さりました。鈴。鈴っていうのが最高ですね。素敵でうっとりしちゃいました。依近さんのコメントは、いつも言葉選びが繊細で美しく、依近さんならではな感じがして…自作に宛てて紡いでくださった言葉だと思うと本当に、贅沢な心地になります。ありがとうございます!
名前、よいものですよねぇ。呼び方ひとつにしても意味があって…
第41話 迎え火への応援コメント
人に話すことで答えが出ることって、あるよなあ…言葉はすべて自分に返って聞こえ、答えに至る。とてもロマンチックであり、そしてとても現実的で。約20年かけて千春がすごし、形づくられてきた社会の中での千春の輪郭と、その内側に確かに在る魂とのせめぎ合いを見るようです。深くて、熱い。文章がこれほどまで力を持ち、世界を編み上げ、そして人を惹き込むということに感動を覚えています。すごい。
作者からの返信
依近さん私の書きたかったもの全部拾ってくださる…🥹✨️赤ベコのように首を縦に振りながら読みました。送り犬のでてこない場面で、地味ですが、千春が自分の恋慕にGOの許可を下すには必要なところでした。千春のこれまでの20年余りが、母の信頼でもあるわけで。お母さんと話すことで、千春もようやく向き合うことができました!
第39話 人は区別したがるへの応援コメント
神様本気出してこられた…!?送り犬との因縁(?)根深そうで震えます。神は自分の手のうちにあるようで、自分の方を向かない送り犬だから「異物」というのでしょうか。山の神である自分に関心が向いて当然で、好かれいてないまでも何かしらの心はある、みたいな。けれども送り犬の心は千春に奪われているままで、おもしろくないのかしら。
圧倒的な存在でありながら、少しずつ綻びが見えてきちゃったようにも思います。うんうん。
作者からの返信
送り犬の心は千春に奪われているままで、おもしろくないのかしら⇒これです〜🥹🥹🥹山の神、送り犬に自分のこと見てほしいんです。ここ書くの難しいなと思ってたので、ちゃんと伝わっていてほっとしました。コメントで教えてくださるの本当に嬉しすぎる…!ありがとうございます。
第38話 めっちゃ、枝への応援コメント
そんな、あまりに自然な合図になっていませんか…!?微笑ましく、喜ばしく、キュンな変化ですわ…!!!ドキドキ
作者からの返信
鼻キス、触れ合いとして採用されたようです!笑
犬の姿でも当たり前にやろうとするけど、千春にとっては「人前じゃだめ」な意味を含む行為なんですね…🤭笑
キュン嬉しい〜!ありがとうございます💕
第37話 今日は、しないの?への応援コメント
2人の中に溜まっていくものが、言葉と、理解を超えて、行動になり、答えになる。言葉よりも近く、そして疑いなく伝わる触れ合いが切なくて、切実で、まるで祈りのようであるのが堪らないと思いました。鼻先を寄せるという行為、そして触れて、触れ返す、何度も。千春はどうしてもキスを想像してしまうけれど、送り犬にとってはキスそのものであるのかもしれないわけですものね……触れ合う描写が良すぎて、浮かんだ映像をなぞって、まだ余韻に浸っています。良ォ……
作者からの返信
依近さん〜💕💕💕💕
そうなんです!!儀式めいた感じにしたくって。情欲や愛着も含んでるとは思うんですが、ふたりにとっては『確認』というふたりだけの行動なので…どう表現したものか、と悩んだものをこんなふうに掬い取って読んでいただけてとっても嬉しいです!(TT)✨️
第32話 業が深いへの応援コメント
ノーズキスはともすれば口にするよりエモだと思うのは私だけですかね????
え?なんですか?萌じゃないですか。
しかも口と口を重ねるのには好きって意味があるんですって言って、さらにまだ早いですよ。
そんなんもう愛囁き合っとるんよ!!!
はードキドキしますねこれはね、けしからんですよまったくまったく💕
作者からの返信
エモ、萌え、ドキドキ…
やった〜!!!!!ありがとうございます。とっても嬉しいです。何回もコメント読み返しちゃいました。
「まだ」という未来を含んだ言葉をまんまと覚えられちゃいました😂笑
自分の萌えが伝わって、今とても幸せな気持ちです💕本当にありがとうございます!
第31話 おいでへの応援コメント
業が深いとは、がっくんもなかなか刺してきましたね。
縁と言えば聞こえはいい。だけど、棲むべき世界が違うことが分かっていて、その世界を手放せる決意もできず、想いがあるから互いに拒否しない、できない。
切れそうになればまた手繰り寄せる。
それじゃあやっぱり業が深いんだな。それでも切れないんだから仕方ないんだけど。などと思いながら読んでいました。
送り犬、今自分に都合の悪いこと話されてるなって分かっていて呼びましたね?笑
作者からの返信
岳くんは刺してきますね。鋭い。
縁といえば聞こえはいい、まさにそうだと思います。切れそうになればたぐり寄せる、もまさに!!!!
コメント読みながらうんうん頷いてしまいました。言語化してもらえてとても嬉しい(TT)✨️ありがとうございます
送り犬もいろいろ分かってきている様子です👀笑
第36話 頼もしい協力者への応援コメント
わかってきた、を静かにそっと実践してるぽい送り犬が可愛いのなんの…!予期せぬ六度目。残されたただ一度の機会と、神様の条件。深まる謎と、距離を縮めていくふたりの、指先だけ繋いで離さないみたいな、頼りないけれども何よりも強い意志で結びつくような意志の絆を感じます。振り切れない想いの切なさよ。心が震える物語を読む感動は、何ものにも変え難いですね。
作者からの返信
千春もわかってきましたが、送り犬も千春の扱いをわかってきています😌
依近さんの言葉選び、いつも素敵で惚れ惚れします。『指先だけ繋いで離さないみたいな』という表現がとても綺麗で…!!思わず読み返してしまいました。そんなふうに受け取っていただけて本当に嬉しいです✨️
第12話 生きてる匂いへの応援コメント
ミカヅキ側ではどれくらいの時間が経っていたのかわかりませんが、きっと千春と同じ数日ではないですよね…。だからこその「生きている匂いがする」が重すぎます🥺
帰ってこなかった長い時間を知っているミカヅキが、千春が本当に生きて戻ってきたことを、匂いで何度も確かめているようで😭
作者からの返信
そうなんです(TT)(TT)(TT)!!!!!!ここの送り犬は、離れていた四年分も含めた再会の喜びが出てるんじゃないかなと思います。
読み切り版で「人は千回の春を生きることはできない」と教わったので余計に。千春が目の前にいて生きているのかを確かめたいのかもしれません。「急に重いね」と千春は笑いますがずっと重いのだと思います。
丁寧に読み取っていただけて本当に嬉しい!ありがとうございます🫶
第31話 おいでへの応援コメント
たった一言の破壊力がすごすぎて…。
からももさんの綴る文章は研ぎ澄まされていて、意味のない言葉がないと思えば思うほど、重ねられる表現の意味について深く考えさせられます。ひとつも意味を逃したくないというか、隅々まで味わっていたいというか。それが苦でなく心地よく、こちらから入っていきたくなる世界だというところに憧れを感じます。
「業が深い」人から言われるとぐさりと深く来る言葉ですね。がっくんの純粋な口から出たと思うとまた余計に。
おいで、という言葉は呼びかけのようであり。求める言葉で。
とてもくすぐったくなります。
良いお昼休みでした☺️☺️
作者からの返信
わぁ、ありがとうございます(TT)
こんな過分なお言葉をいただいてよろしいのでしょうか…!嬉しくて嬉しくて。もうなんと言えばいいのか、本当に本当にありがとうございます!(TT)✨️✨️
岳斗の指摘から、千春は「業」を自分側のものとして引き取り、考え始めました。それでも感情と身体の反応には抗えません…。
「おいで」、くすぐったくて可愛い言葉ですよね。それだけで親密さが出る気がします。岳斗はたぶん「?」ですが、安河は「おっと…」と男女の仲を勝手に察していそうです。
第29話 同じことへの応援コメント
お、送り犬~~~!!!お主やるな…!??と思ってしまいました。これは確信犯というやつでは!!??好意を寄せる相手に向ける気持ちの伝え方それぞれ。無防備に境なく触れてみる千春と、言葉で確かめながらも欲求を果たしていく送り犬。どちらの触れ方が正しいなんてことはないけれども、絶妙なバランスが少しずつ崩れていくのを感じます。んんん~~~ドキドキっ!距離感が堪らないです。
作者からの返信
「確かめ合う」ことを学んだので、そのカードをここで切ってきました!笑
一人称を得た送り犬は、自分の欲を通せるようになってきたのかもしれません。
千春はかなり迂闊にどんどん触れてしまいます。可愛いんですよね、千春からすると犬の姿の送り犬は。
でも今回は、やったことを返される、ということを千春側が学ぶ話になりました。お口の中、まじまじ見られたんでしょうね…😌
第28話 異物への応援コメント
腹の中の異物なのか…どこからきて、なんのためにいるのかも分からない…そして神と気持ちを合わせることもない不快なものが、千春を介することでようやく神を見た。
優しく、もどかしい触れ合いを始めた二人の一方で、薄笑いで観察をつづける神様の存在。2人をそっとしておいて~~~!!??となる思いの一方で、この神様がなにもしないままなのか、はたまた動くのか、ドキドキするところも合わせてこの作品の魅力なのだなあと、相変わらず虜でいます。
作者からの返信
そうなんです〜!!山の神からすると、千春越しにようやく送り犬と目が合った感じなんですよね。
でも送り犬本人を弄っても無視されるので、千春から様子を聞き出しながら観察しています。楽しそうです👀
コメントありがとうございます!
第32話 業が深いへの応援コメント
表現のすべてが美しくて…。静かで優しい二人だけの空間をまだまだ味わいたいです。
「諦めたくない」と言える千春ちゃんが強くてかっこいい。
鼻を寄せる所で、ときめきが止まりませんでした…!
その後の
「覚えた」
「あぁ〜っ……覚えちゃった!」
で、ふふっとなる所まで、まるっと好きです!!
作者からの返信
嬉しい!!この回、私もとても気に入っていて…本当に本当にありがとうございます(TT)
鼻を寄せるところもときめいてもらえてよかった…!あまり恋愛らしく書けてないかなと悩むこともあったので、凄くほっとしました。
「あぁ〜っ……覚えちゃった!」可愛くて私も好きです。あ〜あ、覚えちゃったよ〜🤭 千春のちょこちょこ迂闊なところが気に入っています。
第50話 春は何度でもへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます✨
エピローグの「狩りは長期戦」でさらにやられてしまいました( *´艸`)
千春ちゃんはどっちを選んでしまうのか…とハラハラしながら追わせていただきました!ハッピーエンド!とても良きお話ありがとうございました♡
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当に嬉しく思います!仕事終わりに見て、コメントがたくさんきていてびっくりしました。どれも楽しく拝読しました(TT)✨️こちらこそありがとうございました!
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
うう、二人の気持ちに胸が苦しい〜!!
今度は千春が覚える番…!
作者からの返信
送り犬はこんなに一生懸命、惜しさをのんで送り帰したのだから、今度は千春にも頑張ってほしいところです!
第25話 人を食う山の怪への応援コメント
千春はやっぱりちょっと規格外かもしれませんね😆
まさか山伏の話を聞いて「じゃあ私も山伏になれば山の神の力なしに送り犬に会える」となるとは思いませんでした笑
純粋で、かつ人ならざるものへの恐怖が実感としてないのはかなり珍しく、そしてちょっと危ういかもしれませんね。
ミカヅキ、しっかり守ってあげてね
作者からの返信
千春、四年前にあの帰り道を歩ききった子なので、肝が座ってると言うか、ちょっと変わったところのある子ですよね。
そして山へ来る方法をあれこれ考えていますが、山に来てからは当たり前に送り犬が守ってくれるものと思っていそうでもあります😂
いつもお読みいただき、コメントやこのたびは素敵なレビューまで!本当に嬉しいです。ありがとうございます(TT)♡
第50話 春は何度でもへの応援コメント
長期戦の狩り…!
ハピエンよかったです。からももさんにしか書けないこのバランス感、素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
長期戦でしたね〜。待ち待ってましたので…☺️
最後までお付き合いいただいて、本当にありがとうございました!完結に向けて本当に背中を押していただいて…コメントもとても嬉しかったです。いつもいつもお優しい…ありがとうございます(TT)✨️
第49話 送り犬は覚えているへの応援コメント
山の神、なんか極悪な感じはしなかったんですよね。のんでりいけずであったか。
さいごは…んなぁー最高
作者からの返信
ノンデリでいけず、送り犬に執着してる(けど認めない)人ですね。
送り犬に構いたい可愛らしい(?)神なので、本編後あたりに千春の姿に化けて送り犬に「ミカヅキっ♡」とかやってガン無視されていてほしいです。
「最高」いただきました。ありがとうございます(TT)♡
第24話 山伏の親子への応援コメント
このままゆるやかに奇妙な通いが続くのかと思いきや、急展開ですね……!
修験者?この人たちは誰でどんな立ち位置なのか。。
まぁでもそうですよね、この話の前の送り犬は転べば喰らう山の怪でしたものね。
個人的に、山の神と『目が合う』と言う表現がすごく好きでした。
呼んで返事をする、視線を合わせる、これらは認識しているということで、山という異界の者と普通に話せて、探ったりもしてしまう千春の方が異端なのかもしれません。
作者からの返信
そうなんです!読み切り版では千春のことを食べかけていましたので、そこにも触れていきます。
神と“目が合う”、拾っていただけて嬉しいです!向こうから見られてる、認識されてることが怖いと言うか…
千春は図太いですね。山の神のことをバイト先のクレーマーか、面倒な親戚の大人くらいに思っているふしすらあります。初回は怖がっていたので、送り犬に対してもそうですが、会話ができると変に落ち着くタイプなのかもしれません。
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
ここまで読んできた思い出が、一歩ごとに蘇る…覚えてほしいっていうのがもう
作者からの返信
送り犬、名残惜しくともちゃんと千春を送り帰しました。
ふたりが歩いてるのを書くのが好きなので、書いていてすごく楽しかった場面でもあります🐾思い出いっぱいですよね…
第43話 なにかが違うへの応援コメント
冒頭、送り犬の名前が出てくる前に、体のこなしとかで送り犬の視点だってわかるのがすごい!
作者からの返信
切り替え、スムーズにできてましたか?良かったぁ〜(TT)✨️視点が交互になる構成、めちゃくちゃ好きなんですが、伝わってるかは読者さま任せなので…今、とても嬉しいです!
第50話 春は何度でもへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
短編から入り、その丁寧な筆致と構成に心を奪われ続けました。静かなのに目が離せない神作品。
お見事です。
初々しいミカヅキと千春のイチャイチャをもっと見せてもらいたいと思いつつ、作者様の次作を楽しみにしております。
本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます!おかげさまで完結までたどり着くことができました(TT)✨️
いつも尾白さんには構成や描写など、私のこだわりを拾っていただけて…それが嬉しくて嬉しくて。37話でまつ毛の一文に触れていただけたのなんて、すごく細かく読んでくださったんだなと大感動したのを覚えています。
本当にありがとうございました🫶
第50話 春は何度でもへの応援コメント
良かったです!
とても楽しく読ませていただきました!
完結おめでとうございます!
作者からの返信
Asariさん、一話目からずっと読んでくださって本当にありがとうございました(TT)
応援の♡を押してくださるたびにAsariさん…!🥹となっていました。完結まで、本当にずっと背中を押していただきました。いただいたどのコメントもとても嬉しくて…とくに21話のものは、何度も見直して未だにニヤニヤしてしまっています。宝物のようです。本当にありがとうございました。
第50話 春は何度でもへの応援コメント
完結おめでとうございます!!!
あの、切ない「送り犬」のもう一つの物語。
重ねていった言葉が自分にかえってくる構成、犬に教えたはずのスキンシップが人として返ってくるドキドキした甘さが最高でした。
特に、お手、はヤバかったです(笑)。
たくさんの春を、二人で過ごす幸せ、ほのぼの温かくてすごく良いエンド。ありがとうございました。
作者からの返信
わーい(TT)✨️✨️無事に完結させることができました!最初からずっとお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
教えた言葉や触れ合いが違った形で返ってくる、の仕組みが書きたくて始めたお話だったので、そんなふうに言っていただけてとても嬉しいです。
お手、鼻キス、癖を詰め込みました✌書いててとても楽しかったです😂こちらこそ、本当に本当にありがとうございました。
第49話 送り犬は覚えているへの応援コメント
神様のツボが謎過ぎたw
どこに笑う要素が?と思ったけれどコメントの返信見て納得。
そして、最後の「俺」は充分待った。
ヒューヒュー!!! 教育の成果!
作者からの返信
山の神は、送り犬の反応が欲しい人(神)なので…無視という行動に、それはやっと吾を認識したということか!😳となって笑っています。
送り犬のことが気になってるんですよね、千春のことは送り犬の付属品くらいにしか興味がありません…😂
教育の成果ですね!
おそらく、千春の「嫌じゃないけど待って」「心の準備が」は断ってるわけじゃないということも、彼はよく学習してわかっているはず…👀
第50話 春は何度でもへの応援コメント
完結おめでとうございます。
千春さんは人間の世界も、ミカヅキのそばの生活も、両方満喫しているようです。良かった!!ハッピーエンドでほっこりします。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
おかげさまで、無事に完結させることができました(TT)
たくさんコメントをいただいて、どれもとても嬉しかったです!両方捨てられず、両方大事にする欲張りハッピーエンドになりました。本当にありがとうございました🫶
第49話 送り犬は覚えているへの応援コメント
山の神、今のところは大人しく引き下がってくれました。良かったですー!
そして、ミカヅキさんが「待たない」のキス。(*ノェノ)キャー♡ 尊いです!
作者からの返信
山の神のウォッチ🐦⬛👀は続きますが、ひとまず放っておいてくれるらしいのでふたりにとっては良かったです🙆
そこは譲れなかったのか、「待たない」そうです🤭尊いなんて言っていただけて嬉しい✨️ありがとうございます!
第50話 春は何度でもへの応援コメント
うわあ、素敵なラストシーン。最高でした。
完結、お疲れさまです。すっごく素敵な物語で、とくに、この最後の話もとてもよくて余韻がありました。
作者からの返信
おかげさまで、無事に完結することができました。素晴らしいレビューまで頂戴し、もう大感動です(TT)✨️本当にありがとうございます!
第50話 春は何度でもへの応援コメント
ああ、なるほど。
オオカミは警戒して後ろを着いてきてるのに、人間からしたら見送ってくれているように見えるんですね🤣
それ以上でやり返されるとわかっているのに、こちらからスキンシップをしていくってもうそれ、確かめるじゃないですよね、いちゃつきですよね🥰
住む世界は違っても、山に渡って同じ時を過ごせる時間が幸せで、ついでにお母さんも悲しませることにならなくて、良かったです😭✨
作者からの返信
そうなんです! 実際に、山犬やオオカミの習性を、人間側が「送ってくれている」と受け取って、送り犬という怪異として語るようになった……という説もあるようで😂
通い婚のような形に落ち着き、千春も元気で幸せそうなハッピーエンドになりました!
なにやらスキンシップを期待しているらしい千春ですが、いざ人型のミカヅキに迫られると、たじたじのままでいてほしいです😌💕笑
おかげさまで、無事に完結させることができました(TT)✨本当に励みになっていました。
ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました!
第20話 一人称の練習への応援コメント
唐突な「おれの千春」発言に胸がキュッてなりました。
ミカヅキは天然クールであるがゆえに突然やってくる発言の攻撃力が半端ないですね!
おれのって思ってるんだぁ…にやにや
作者からの返信
「おれの千春」、所有欲の表れや、口説いてるわけでもなさそうなのがまた送り犬らしいですよね…千春といっしょにキュッてなってもらえて嬉しいです🤭💕
第28話 異物への応援コメント
面白かったです!ちょっと神秘的で、静かな恋の詩でもあり、このままずっと永遠の時を2人で過ごしてほしい!なんて思っておりましたました。
ちょっと家のものが、友人を連れてきてしまったので、
このエピソードから、また拝見いたします。
もしお時間ありましたら、私の作品も読んでいただけたらと思っております。
それでは、良い夜をお過ごし下さいませ🥰🫶💕
作者からの返信
読んでいただいただけでなく、面白かったとも言っていただけて、本当に本当に嬉しいです🥹✨️
どうぞご無理のない範囲で、また覗いていただけたら幸せです。私も落ち着きましたら、日千羽さまの作品にお邪魔させていただきますね🫶
第21話 学習の実践への応援コメント
きゃー!きゃー!
肩甲骨の内側を探るとこでもうドキドキがすごかったです!
作者からの返信
ドキドキしていただけたならとっても嬉しいです!どこに触れていいのか探り探り…辿々しくハグしてるので、それが可愛くもあり、ちょっと緊張感もありそうです🫂
コメントありがとうございます!
第49話 送り犬は覚えているへの応援コメント
山の神、なんやかんやで許してくれましたね。
そして、わお〜。の展開でドキドキしました。
送り犬、素敵です!!!!!
作者からの返信
これまで山の神に対して無関心だった送り犬から、(意図的な)無視という手応えが返ってきたため、山の神は機嫌が良くなってしまいました。🐦⬛ウォッチ👀は続けるようです!
ドキドキしていただけたのなら本当に嬉しいです!コメントにいつも励まされてました。ありがとうございます(TT)♡
第49話 送り犬は覚えているへの応援コメント
キャー!!!!!!!!!🥰🥰😌🩷💃💃㊗️㊗️㊗️
ずっと待てで待ってたのに、ここだけ待たないのズルくないです!?!?いつから駆け引きなんて覚えちゃったんです!?!?🥰
結婚したいです、の後に好きみたい、がくるの、約束から入るのがこのふたりらしくて大変良いですね〜〜〜🥰🥰
千春がミカヅキを教育したんですからね、結婚もキスも。諦めて受け入れといてください😌🩷
作者からの返信
「キャー」嬉しい!ありがとうございます💃💕💕
そうなんです、待たないんですって!一人称を覚え、自分の意志を持ち、それを言葉で通せるようになりました。以前なら待てと言われたらただ待っていたと思うので…成長ですね…🥲
でも本当に、千春がそう育てたので!待ったなしです😌♡笑
第48話 ミカヅキへの応援コメント
ナチュラルいちゃいちゃ!!!🥰お姫様抱っこはどこで覚えたんですか?
いいですね、なんかもう、そうやって愛情を確かめ合う姿が自然すぎます🥰
安河さんたちには、完全に二人の世界作っちゃってちょっとごめんなさいですが🤣
これからは千春が来て、送り犬が返せるから、会いたい時に会えるのかな!?
作者からの返信
我慢して送り帰した反動か、もうやりたい放題です!横抱きほど熟れたことはできないかな?と思って、縦に抱き上げさせたんですが距離が近いし、千春千春と繰り返して顔寄せてるの、安河さんたちからしたらだいぶ気まずいですよね😌笑
回数制限もなくなって、これからは会いたい時に会えるようになりました✌
第46話 覚えていてほしいへの応援コメント
こんにちは
まだ未来をあきらめない! 希望を捨てない! 千春さん、できる事をがんばって〜!
作者からの返信
ありがとうございます🙏千春がんばれ!ですね。前向きなので書いてて頼もしい主人公です。
第46話 覚えていてほしいへの応援コメント
覚えたって言葉が特別の意味を与えられているんですね。
そして、山に向かい、覚えたというか、覚えて欲しいと言われた道を、これから辿るのでしょうか。送り犬にもう一度会えるといいなって思っています。
作者からの返信
安河さんは、「自分のことを忘れないで」的な別れの言葉だと思い、切なく感じていましたが、千春と送り犬の間には別の意味が備わっていました。覚えた道を辿り、再会できるか、今度は千春が頑張る番です!
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
😭😭😭
ひとつひとつのやり取りに思い出が甦るよ……俺とか、名前とか、開く道とか。
最後は千春が覚える番になるのね。
作者からの返信
そ う な ん で す!!!
最後は千春が覚える番。めめさん鋭い…!
おっしゃる通り、一人称や名前や信じることなど、千春がここまで教えてきたことが、千春の知らないうちに一気に意味を成した回でもありました。
第43話 なにかが違うへの応援コメント
最後の最後で送り犬視点ーーー!貴重!千春のひとつひとつの動作を、言葉を、千春の好きなものをちゃんと「覚えて」いたんだー😭
頑張って送り犬!
作者からの返信
そうなんです!ちゃんと覚えていました。これまでWatchしてたおかげで違いに気づきます👀頑張れ送り犬!
第42話 山にいれば離れなくて済むへの応援コメント
ここで本編の、いつまでも名前と共に待ち続ける切なさを彷彿させるとはーーー!
神様のいけずぅーー
作者からの返信
山の神、揺さぶっています!!千春をなんとしても契りにとりこみ送り犬に自分を意識させたい!!
しかし千春はお断りです🙂↕️
第17話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
昼は千春がお手してたのに、夜はミカヅキがお手って言って手をつなぐのはあまりにもシチュが萌えませんかね…???
ミカヅキ積極的じゃんめっちゃ触るじゃん!と、心の中でんんんんん!ってなりました!!
語彙力。
作者からの返信
昼は千春と犬の姿の送り犬が、
夜は人の姿の送り犬と千春が、
お手に萌えてもらえてすごく嬉しいです!
送り犬、かなりねちねち触ってますよね…手のひらの感触が新鮮なのかも知れません☺️笑
触られてる千春は落ち着いてはいられませんが…
第10話 七度の来山への応援コメント
送り犬みたいな人がいたらいいって千春の言葉、覚えてたな送り犬ーーー!?!?!?
「千春が言ったことは、覚える」って言ってた…!!!言ってたけど!
千春、自分が送り犬だから無防備に伝えていた気持ちを全部、人のミカヅキから返されるんですかえぇぇぇ!?(衝撃すぎて情緒が行方不明)
作者からの返信
繋げて貰えて嬉しいです!そう、覚えてましたもんね👀尻尾揺らして…
コメント読んでてにこにこしちゃいました!本当にそのとおりで、“送り犬だから”と無防備に渡し、無遠慮に触れてきたものが、近く返される日が来ます☺️
第9話 山の神への応援コメント
春が来るたび千春を探し、月が細る夜には足音を拾おうとして…現実と時間軸が違うとしたら一体どれだけ待っていたのか😭😭😭
それでも自分のもとへ残せとは一度も言わず、「千春は帰す」「帰る里のことを忘れるな」と告げるミカヅキが…もう私の情緒はぐちゃぐちゃです。
ようやく千春から「また会えなくなるのは嫌」と返ってきたのに、それでも千春の人生を優先して帰そうとするのが、あまりにも送り犬の愛し方でした。最高です。
作者からの返信
うおおおん😭ありがとうございます😭そうなんです!!!現世とは違うすごく長い時間、送り犬は千春を忘れていませんでした。気づいていただけて嬉しいです!
送り犬本人は言わなかったことを、ここで山の神が暴いていってしまいました。千春に「送り犬と離れるのは嫌」と言われてなお、送り犬は千春を帰すことを優先します。役目のためか、千春のためだからか。まだ自分の欲が未整理だからかもしれません…
第22話 住処の中はへの応援コメント
山の神との会話は緊張感がありますね……!
今回は特にハラハラしました!
神と上手くやり合ってる千春ちゃんがかっこいいです!
作者からの返信
すごく嬉しいコメントありがとうございます!互いに腹を探り合っているイメージで書いているので、読み取っていただけて嬉しいです🥹
送り犬は心配してますが、千春は千春で条件打破のため、山の神から情報を取りに行っています👀
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
この、回収劇ときたら。
からももさん、感情の貯金うますぎるんだけど……溢れるぅ(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
わあああ、ありがとうございます😭😭ちゃんと回収として読んでいただけたなら嬉しいです!
おかげさまで、なんとか終盤まで来れました🙂↕️
第45話 なんかデジャヴへの応援コメント
うわああああ!!
最後だったかもしれないのに、術のせいで覚えてないなんて😭😭😭
最後の伝言が「覚えていてほしい」なの、もう……愛ですよね……😭✨
どうにかならないんでしょうか!!!!!😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あんなに送り犬は頑張って帰したのに…!千春は覚えていません。
なんかすごいデジャヴ…🤔とか言ってるの、術の解けたいつもの千春感がありますが、送り犬のことを思うと七回目の帰り道を忘れちゃってるのちょっと切ないですね。
「覚えていてほしい」、千春はどう受け取るのでしょう🐾
第45話 なんかデジャヴへの応援コメント
こんにちは
送り犬の「覚えていてほしい」切ないですーーー。・゚・(ノ∀`)・゚・。
作者からの返信
こんばんは!いらっしゃいませ♡
「覚えていてほしい」、伝える安河さんも切なそうにしています😢
第45話 なんかデジャヴへの応援コメント
送り犬との7回目をまったく覚えていないとは。
その理由はなんなのか、そして、送り犬の最後のことば、せつなすぎて、胸が詰まりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭を曇らされていたから覚えてないのかもしれません👀通常の千春に戻って良かったですが、送り犬があんなに頑張って帰したことを覚えてないのは、ちょっとさみしいですよね。
第10話 七度の来山への応援コメント
た、たん。た、たん。の音がいつもより細かくなっている……千春のことが心配で駆けてくるところに胸がぎゅっとなりました。これもまた"可愛い"ですね……。
作者からの返信
そうなんです〜!!!細かいところに気づいていただけてとても嬉しいです。走って戻ってきました。健気で可愛いですね…😌✨️コメントありがとうございます!
第14話 犬の姿ならへの応援コメント
あぁぁあ……ミカヅキが可愛すぎます。。
てぇてぇ。。。
お互いが分からない感覚なりに分かり合っていく過程も好きとか愛しいという気持ちを「かわいい」に置き換えて伝えてるのも!!
作者からの返信
そうなんです、愛おしさを「かわいい」として使ってるような感じだと思います。千春がそういうふうに教えたので…伝わってとても嬉しいです🥹❤️人の姿でできた距離を取り直しているのかもしれません👀
てぇてぇ嬉しすぎました🙏
第8話 お手への応援コメント
お手→「足だ」がかわいすぎて悶えてたんですが、「待ったら、よしがあるのか」で情緒がしにました…
ミカヅキにとっての「待つ」は、千春が戻らないまま春を千回数えるような、終わりの示されないものじゃないですか…
そんなミカヅキが、「待て」のあとには必ず「よし」があると知って、あんなに真剣に聞いている。
お手のかわいさから、千年分の待機でグッサグサに刺されました…
作者からの返信
そうなんです!!!!今コメントを拝見し、すごく興奮しちゃいました!!!!そうなんですよ〜(TT)!!!
送り犬はずっと、期待を期待と自覚すらしないまま、山での長い時間を待っていたので…そこを読み取っていただけてとっても嬉しいです。ありがとうございます✨️
第?話 待っていれば、よしがあるへの応援コメント
えええ???
何だろう^^;
めっちゃ怖いです^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここだけ見ると不穏ですよね…!
本作は読み切り短編『送り犬』の四年後を描いた恋愛ifなのですが、
人外とのズレや、触れ合う緊張も含めて書いていけたらと思っています☺️
第21話 学習の実践への応援コメント
続けてコメントすみません…!😭
これはコメントをせざるを得なかったです…
前回の俺の千春でもかなりキュンとしましたが、この回の威力がとんでもなくて…!
個人的に、抱き寄せて千春の肩の薄さを実感するあたりがこう…たまらなくて…!
そしてその後の可愛いは抱きしめたくなるで…私はまた崩れ落ちました…。
送り犬、学習能力が高すぎます…!
作者からの返信
続けてのコメント、レビューまで頂戴し、めちゃくちゃ嬉しかったです(TT)✨️
学習能力高いですよね、賢い犬です🐾
抱き寄せて肩の薄さに言及する送り犬…言われた側の千春は、体格差から相手が男なのだと意識させられてしまいますが、送り犬自身はただ本当にそう思ったからそう言っただけなのかもしれない感じですよね。この狙ってない感じが千春にはまた刺さるのだと思います👀千春と一緒にキュンとしていただけたのなら、こんなに嬉しいことはありません…!本当にありがとうございます!
第20話 一人称の練習への応援コメント
俺の千春…
尊いですね…。送り犬は深く考えていないとわかっていながら…尊いです。
しかし千春ちゃんは物を教えるのが本当に上手ですね!そして送り犬もすぐに吸収しちゃうから、この二人の会話がとても楽しいです!
作者からの返信
「俺の千春」、言語と情緒を習得中の送り犬だからこそ!な一言だなと思います。口説くつもりもなければ所有の欲も入ってはいないのでしょうが、言われた千春は不意打ちすぎてドキッとしちゃっています☺️
千春、教えるの楽しそうですよね!このふたりにはずっとこんな会話をしていてほしいです。
ありがとうございます(TT)💕
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
こんにちは
結婚だって……、の言葉は最後まで言わせず、「覚えられない」と一線をひいた送り犬。名前を呼んでほしいとねだる送り犬。切ないですー(´;ω;`)ブワッ
これでもう二人の縁はおしまいなのか……。ハラハラしながら続きを見守ります!
作者からの返信
「結婚」、嬉しい言葉のはずですが、送り犬はここで覚えないことで受け取らず…最後にたったひとつねだるのが「名前を読んでほしい」という…律儀で健気な犬です。切なさわかってもらえて嬉しいです!(TT)ありがとうございます✨️
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
あんな千春は千春じゃないもん。
偉いぞ、送り犬!
作者からの返信
送り犬のことを好きなだけの千春は、千春ではないんですよね。送り犬、偉い!この回、本当にがんばったと思います🐾
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
ふたりで、道を教えながら歩く渓流の雰囲気がとても素敵でした。
そして、ミカヅキの気持ちがせつない。
送り犬の愛が深く感じられて感動しました。
作者からの返信
ありがとうございます!珍しく送り犬寄りの視点だったので、伝えたい切なさや愛情を無事に読み取っていただけて嬉しいです🥹
第44話 それは覚えられないへの応援コメント
嫌だと言われても、また撫でて欲しいと思っていても、千春のために帰してくれる送り犬……
もう、愛ですよね😭
山の神は絶許です!!!!😡😡😡
作者からの返信
山の神😡😡😡笑
そうなんです!嫌と言われても、撫でられたいと思っても、送り犬はちゃんと帰しました。千春との間にあったもとの役目でもありながら、送り犬にとっては千春を帰すことこそが愛の形なんだと思います…
第43話 なにかが違うへの応援コメント
こんばんは
うーん、千春さんが山の神に術をかけられてしまった……。このあとどうなるのか、気になります!
作者からの返信
千春が山の神になにかされてしまいました。送り犬以外のことが薄まってる感じで、ぼんやりしています💫😶
第9話 山の神への応援コメント
山の神、本当に人智を超えた存在のようで、ゆったりとした口調なのにどこか背筋が冷えますね。
そしてミカヅキ!!
帰したくない!?帰したくないって…!?( ˘ω˘ )スゥゥ✨✨
千春の名の由来をずっと言ってたの気付かれてた!!
何でも見透かしているような山の神……千春も帰りたくないと思いつつ、一体なんて答えるんだろう…気になります:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
帰したくないことについて、とくに否定はしなかったので、それは送り犬の本心なのだろうなと思います🙂↕️山の神に暴かれる形で送り犬の気持ちが出てきました。一話、千春が山に来て、本当はめちゃくちゃ嬉しかったのかもしれません…それが表出しないだけで…
コメント、読んでいて楽しいです!ありがとうございます🥰
第43話 なにかが違うへの応援コメント
ここで山伏がきたかー!
貯まっていた分を一気読みしましたが、山を行き来する反復構造が、こちらの感情を着実に積み上げていく。少しずつ巻き込まれながら小さな機微が気になっていく。
静かで緻密で、ほんと素晴らしいです。
作者からの返信
山伏親子になにかを頼みました!
山の行き来について、尾白さんにそんなふうに言ってもらえてすごく嬉しいです🥹ありがとうございます!
第18話 神様にしかできないへの応援コメント
山の神。腹の中が見えないところが、正体不明の神さまって感じがあっていいですね。
何を考えておられるのやら。
千春の物に対して、犬は見るたびにおぬしを思い出そう。と、送り犬の待つしかないその時の心境を分かって、あえての
目につくところにでも置いてやれ…っていうのが。
優しさではなく残酷さに聞こえてしまいました…
作者からの返信
まさに腹の中が見えない感じを目指したので、感想とても嬉しいです!山の神はいじわるですよね。
待つしかない、も本当にその通りで…送り犬はたぶん、「さみしい」という概念を知らぬまま、千春をいつまでも待ててしまいそうなのがまた物悲しいなと思います…