第16話 誰がために刃を研ぐへの応援コメント
一人が応援してくれるだけで、心が全く違ってきますよね
(๑´◡`๑)
作者からの返信
そうですよね。
誰も知らない、知ろうとしない自身の努力 ……孤立、孤独な闘いだと考えていた時の意外な人の不器用な応援は何よりも嬉しかったことでしょう。
見ていてくれる人が居ると思うだけでもモチベーションが上がるでしょうね。
感想をありがとうございました。
編集済
第19話 小さなバトンと鏡の刃への応援コメント
父が包丁をよく研いでくれてたはず……
シュッ、シュッ、シュッ──
返信できないのでここに
DIY好きでw
電気工具が好きで、カンナとかも好きで
料理人だったら良かったのになぁw
作者からの返信
カズッチャ 様のお父様は料理人でしたか。
包丁は料理人の大切な相棒ですからね。
第10話 ぶっきらぼうな合格通知への応援コメント
うおお! 源さん、庖丁くれましたね。超認めてくれてるじゃないですか!
(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
そうですね。
律子のことを認めているからこそ、厳しく指導するのでしょうね。
意外と御客様には自慢していたりします。
第37話 夏の終わり、夕立ちの湯気への応援コメント
銀杏を塩釜焼きのようにするのですか。始めて知りました。贅沢な調理ですね。普通に炒っただけの銀杏とはぜんぜん違う味なんだろうなぁ(*´﹃`*)
ついに佐久間パイセンの声が、活気のある、とだけに聞こえるようになりましたね♪
作者からの返信
なかなか塩釜焼きの銀杏は難しいのです。
頃合いを見て取り出しますが、焼きすぎると……
佐久間さんも悪い人ではないのですが、律子が後ろから追いかけてくることに焦っているのでしょうね。
最近は、律子タイプの若い子は見なくなりました……(苦笑)
第36話 夏を彩る、カツオの刀傷への応援コメント
当たり前といえば当たり前かも知れないけど……酒盗って作れるんですね(゚∀゚)
実に美味そうです♪
作者からの返信
酒盗は痛みやすいので大量には作れないんですよね。
新鮮なカツオだからこその料理ですね。
第1話 手取り16万の衝撃への応援コメント
手取り16万円の現実感と、料理シーンの説得力が印象的でした。
缶詰がご馳走に変わっていく描写がとても美味しそうです。
「幸福度は黒字」というラストも素敵でした。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
律子の成長物語を楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第21話 常連客の連れてきた「王子様」への応援コメント
王子様のお名前でちょっとびびってしまっているのは私だけでしょうか?律子さんにとって良い出会いでありますように
作者からの返信
おおー、よく気がつきましたね。
律子に取って吉とでるか、それとも……
感想をありがとうございました。
編集済
第11話 通帳の「500,000への応援コメント
不穏な終わり方だ……お金がなくて困ってるのに「来月には」必ず返すと言い切れるあたりが怪しさマックスですよね(・.・;)
その状況で三十万を一月でためれんの?払えんの?と穿った見方をしてしまいました。
作者からの返信
親友の涙の言葉を疑うことも出来なかった律子。
冷静に考えれば怪しいのですが、……
感想をありがとうございました。
第2話 ゴミ箱から掴み取ったチャンスへの応援コメント
大根の皮~! 美味しいとこ~!
林檎とか桃とかも、農薬などの心配がないものなら、皮や皮ぎわの果肉が美味しいですよね(๑´ㅂ`๑)
作者からの返信
そう、野菜も魚も皮や皮ぎわが美味しいですね。
見栄えの為に捨ててしまうことが多いですが、出来れば上手く活用したいですよね。
感想をありがとうございました。
第8話 繊維を殺して、甘みを活かすへの応援コメント
>ここからの勝負は「火加減」だ。弱火でダラダラ炒めては、野菜から水分が抜けてしなしなになってしまう。強火のまま、フライパンを大きく振って、油を全体に手早く回す。
やはり強火ですか。
家庭用コンロのカロリーでもいけますか?
水気をきちんと切るというのができていないのかな?
ベチャつかない炒め物というのが中々難しいです(;´Д`)
作者からの返信
お返事が遅くなり、ごめんなさい。
家庭用のコンロだとどうしても火力が弱いような気がします。
2~3人前の炒め物が限界かも知れないですね。
中華料理屋さんくらいに火力があれば解決しますが、アレは火力の炎と熱になれるのは大変そうです。
◇
私が店のコンロでレンコンと人参、鶏肉のキンピラを作った時は、フライパンではなく、深い鍋に胡麻油を滴して素早く木ベラ(しゃもじ)でかき混ぜました。
深い鍋だと材料を溢す心配も少ないので、おすすめです。
第7話 処刑宣告のまかないへの応援コメント
一晩で大将を唸らせる一品を完成させるのはものすごく大変そうです(;´Д`)
料理人としての積み重ねや、マル秘レシピ集があればそうでもないのかしら?
作者からの返信
律子に期待しているからこそ大将も厳しくしているのでしょうね。
経験値が圧倒的に少ない律子は一生懸命に考えているでしょう。
大将が与えたチャンスを律子はモノに出来るかは……
感想をありがとうございました。
編集済
第2話 ゴミ箱から掴み取ったチャンスへの応援コメント
人参の皮は甘くて好きです(*^^*)
大根は確かに筋張っていますよね。ほとんど食べませんが、きんぴらにして食べることがたまにあります。
揚げたてのかき揚げ!
それだけで飯テロや〜(=o=;)
実にうまそうですな(*´﹃`*)
作者からの返信
刺し身のツマなどに剥く桂剥きの大根や人参、皮はかなり厚く剥きます。
昔は、私達厨房スタッフの賄い飯に使われていました。
現在は税務上、食事代を給与から天引きされるので、もう少しマシな賄い飯に成っていると思います。
揚げたての天ぷら、かき揚げは大ご馳走ですね。
ちなみに私の野菜のキンピラは少し甘めに作っています。
第1話 手取り16万の衝撃への応援コメント
>「天引きオールスターズ」が容赦なく並んでいた。
オールスターずのおかげで毎月ヒーヒー言っています。なんとかならんもんですかねぇ。
金色はアイコちゃん?
本職の方の描かれるサバ味噌煮の缶詰のアレンジと描写勉強になります(*^^*)
作者からの返信
天引きオールスターズ、本当に給与明細を見る度にため息しか出ませんね。
よく気づいてくれました!
伊藤食品(静岡県)が製造しているプレミアム缶詰シリーズ『美味しい鯖味噌煮』(通称:あいこちゃん)のことです。
一般的な100円台のサバ缶に比べて身が非常にふっくらと厚く、臭みが少ないため、プロや料理好きの間でも「そのまま食べても、アレンジしても絶品」と大人気の商品です。
じっくり読んで頂いて嬉しいです。
第1話 手取り16万の衝撃への応援コメント
月影先生🧑🏫、実はね、貰った鯖缶があるのですが、どうにも缶詰の匂いが苦手で
ひとつは食べてみたのですが、、、。
このやり方なら生臭いのと金属臭が消えますね。
やってみます。
父が修行中に賄い飯と言ってもどんぶりにおかずを乗せてそれを立って食べるだけ。
食べてる途中で呼ばれて、戻るとどんぶりの中にタバコの吸い殻が入れてあったそうです。
要するにちんたら食うとんな!と言うことだったらしいです。
作るのって仕入れから仕込みの時間がものすごい時間なのに。
がんばれ!女性シェフ。
作者からの返信
さっそく読んで頂き、ありがとうございます。
私の経験や見聞きしたことを参考にして創作しています。
まかない飯、よろしければ試してくださいね。
〉戻るとどんぶりの中にタバコの吸い殻が入れてあったそうです。
これは、同じ料理人として許せないですね。
料理を作った人に対しての侮辱です。
◇
料理人・律子を応援してくださいね。
あとがきへの応援コメント
第一部完、おめでとうございます。
そして、お疲れ様でした。
良い結果になるといいですね~。
そして、第二部も楽しみにしております!
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
コンテストの規約の為に一度完結にしましたが、現在取り組みしている作品を完結させてから第二部を創作したいと思います。
感想をありがとうございました。