持続不可能な日常への応援コメント
スマホで調べれば他の方法も見つかりそうですが、そんなことに電池もパケも使いたくないあたりに限界度合いを感じました。ただ、今はどこかしらで充電もできるし、フリーWi-Fiもあるので、完全に詰んでいるわけではないのかも?そう思うと、冒頭の「最後の晩餐」もガチなのか冗談なのかだんだん分からなくなってきて、この女子は切羽詰まっているようでいて、どこか楽しんでいる感じもありました。むしろ何度か経験してそう。きっと生きていける強さが備わっていそうです(笑)
作者からの返信
たーたんさん!
ありがとうございます😊
どちらかと言うと懐事情による限界生活(だと思っている)なので、まだ楽観が勝ってると言いますか。ある意味、やれやれ系主人公なのかもしれません(笑)
やればできる子なので生きてはいけますが、完全に詰んでないからこそ、きっとなんとかなる!でひたすらに選択を間違え続けるタイプではあると思いますね〜。
編集済
持続不可能な日常への応援コメント
お久しぶりですー。これは実にリアルな楽観的、クズだーww
だいたい男がこれやるイメージなんですけどね。てか女性はお水の世界なら寮みたいなとこあるらしいし、若いならまだどうにでもなりそうな気します。
まあこのタイプって下手にプライド高いので、なかなか決断も大変ですが。自分もそうならないように気をつけなければ。
あと、どうなってるのかシュレディンガー。の語感の良さは異常ww
ノシ
作者からの返信
ノーランさん。
お久しぶりぶりです〜! ありがとうございます!
はい。この「そうは言っても自分はまだ大丈夫」っていう楽観さ。実際にいてたらどストレートのクズだと思います(笑) でも、さすがノーランさん! 実は最初、男主人公で書いていたんですが、あまりに生々しくて笑えなすぎたので変更しました。
続きを書くとしたら、どうにかプライドをへし折ってあげたいですね〜。