持続可能な生活への応援コメント
お近づきになりたいかと言われたらそうではないのですが、読んでいる分には可愛く見えちゃうから困っちゃいますw
キャラ作りの強さと、声が聞こえてきそうな言い回し。藤沢さんの引き込み力はさすがだなあと感じました。とりあえず飯にありつけてよかったです!いやあね、私も米がどうなったのか気になりますよ!?
作者からの返信
面白いけど根本的にダメなヤツって感じを描きたかったので、お近づきになりたくないはとても嬉しいです(笑)
ありがとうございます✨️ キャラの喋りは多分得意なので、ゴリ押してみました!
お米は、どうでしょうね〜。食べたことだけは確定ですが、さすがの主人公もその場面だけは笑い話に昇華出来ない心境だったのかもしれないですね~。
編集済
持続不可能な日常への応援コメント
お久しぶりですー。これは実にリアルな楽観的、クズだーww
だいたい男がこれやるイメージなんですけどね。てか女性はお水の世界なら寮みたいなとこあるらしいし、若いならまだどうにでもなりそうな気します。
まあこのタイプって下手にプライド高いので、なかなか決断も大変ですが。自分もそうならないように気をつけなければ。
あと、どうなってるのかシュレディンガー。の語感の良さは異常ww
ノシ
作者からの返信
ノーランさん。
お久しぶりぶりです〜! ありがとうございます!
はい。この「そうは言っても自分はまだ大丈夫」っていう楽観さ。実際にいてたらどストレートのクズだと思います(笑) でも、さすがノーランさん! 実は最初、男主人公で書いていたんですが、あまりに生々しくて笑えなすぎたので変更しました。
続きを書くとしたら、どうにかプライドをへし折ってあげたいですね〜。
持続不可能な日常への応援コメント
スマホで調べれば他の方法も見つかりそうですが、そんなことに電池もパケも使いたくないあたりに限界度合いを感じました。ただ、今はどこかしらで充電もできるし、フリーWi-Fiもあるので、完全に詰んでいるわけではないのかも?そう思うと、冒頭の「最後の晩餐」もガチなのか冗談なのかだんだん分からなくなってきて、この女子は切羽詰まっているようでいて、どこか楽しんでいる感じもありました。むしろ何度か経験してそう。きっと生きていける強さが備わっていそうです(笑)
作者からの返信
たーたんさん!
ありがとうございます😊
どちらかと言うと懐事情による限界生活(だと思っている)なので、まだ楽観が勝ってると言いますか。ある意味、やれやれ系主人公なのかもしれません(笑)
やればできる子なので生きてはいけますが、完全に詰んでないからこそ、きっとなんとかなる!でひたすらに選択を間違え続けるタイプではあると思いますね〜。
編集済
持続不可能な日常への応援コメント
楽観的、図太い……言葉にするとそこまで悪いことではなさそうですが、成長が必要な状態で自分を確立してしまった人間の哀愁を感じますね。大人にならざる終えなかった子供みたいな……。
今後、この主人公がどういった結末を迎えるのか、楽しみです!
作者からの返信
花見こころさん、ありがとうございます!!
「成長が必要な状態で自分を確立してしまった」。もうまさにド真ん中でそれだと思います! 主人公はここで誰かに助けを求めることが出来れば学べたのでしょうけれど、それが出来ないんですよねぇ。結局最後まで反省はしてないと思います(笑)
そしてそして、とんでもなく嬉しいレビューまで書いて下さり、ほんとうにありがとうございます✨️