第1話 ミュゲの香りに誘われてへの応援コメント
ペトロニーユさん!!!!
おじさまに囚われてしまうそうになってましたね。
銀の瞳を持つゆえに、余計、標的にされてるのですね。
続きが楽しみです~^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
助けてくれたオジサマに囚われたペトロニーユを見守ってください。
舞台設定としては男性優位な中世ヨーロッパ社会ですね。
最終話 囚われたのはへの応援コメント
お疲れ様でございました〜!
マチューがいるということは一瞬あの世にいきかけちゃってたということですかね、ペトロニーユちゃん👀
なにはともあれマチューの死を抱えて生きていくんでしょうね、二人とも!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ここまでお読みいただきありありがとうございました。
ペトロニーユ、一瞬あの世の扉を開いてしまったようで…
マチューの死を抱えながらも、ペトロニーユとラウルは愛し合いながら生きていくのかなーと思います。
⭐︎もありがとうございましたm(_ _)m
最終話 囚われたのはへの応援コメント
この回読んで早々に涙が出そうになりました。マチュー…!!
ペトロニーユちゃんは終始頑張っていてかっこよかったです✨
ラウルさんも最後まで渋くて真面目で、いいですねぇ…(n*´ω`*n)
二人ともこれからさらに仲良しになっていくんだろうなぁ。最後がまたロマンチックで素敵でした💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
ペトロニーユの頑張りは描けましたが、肝心のラウルの戦闘シーンがない…笑
ただ頑張り屋でなければラウルもそこまで好感は持たないのかなと思いました。
ラウルの渋さが出ているならよかったです。
ロマンチックと言っていただけて嬉しいです☺️
最終話 囚われたのはへの応援コメント
完結おめでとうございます!お疲れ様でした!✨
マチューはほんと、いい友達でしたね……ペトロニーユのことを応援してくれてありがとう😭✨
健気で真っ直ぐなペトロニーユと思慮深くて思いやりにあふれるラウル、ようやくふたりが心から結ばれて、幸せになれそうで良かったです……!🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
マチューはいい奴でした。前作ではいる感じもしないキャラでした。
やっぱりイケオジは思慮深さであったり思いやりなのかなと思い、ラウルが生まれました。
二人の幸せも祈ってくれてありがとうございます☺️
最終話 囚われたのはへの応援コメント
ハッピーエンドですね!
今作はすごく甘かったです!!
ペトロニーユがとても健気で可愛かったです。
ラウルが渋くて不器用で誠実で、とても素敵なおじさまでした。
マチューが最後に出てきて、やっぱり優しくて、少し切なく感じました。
最後の口付けがとても甘くてずっと余韻に浸れました。
本当に甘くて、蕩けました。
とても、素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
今回はハッピーエンドです。
今作は本当に前作と違って甘い話でしたね。
ペトロニーユの健気さは書いてて新鮮でしたし、ラウルはちゃんとイケオジになってればいいなと思いました。
マチューは忘れてはいけないので最後の出てもらいました。
素敵と仰ってくださり嬉しいです☺️
最終話 囚われたのはへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても素敵な物語で大満足です!
ペトロニーユ、良かったのう(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
素敵と言ってくださり嬉しいです。
ペトロニーユが幸せになってよかったです。本当に。
最終話 囚われたのはへの応援コメント
姉周りに関してはやや苦い部分は残るものの、二人が心から結ばれて本当に良かったです。
最後までマチューはいい奴でしたね……可哀想に。
でも、それも父譲りなのかもしれません。
二人が末永く幸せに暮らせますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
姉周りは確かに苦いものがありました。ペトロニーユとラウルの関係はあまりいい始まり方ではなかったものの、通じ合うことができましたが、姉と国王は…という時代の厳しさ(ファンタジーですが…)を描いてしまいました。
マチューの優しさはラウル譲りだと思います。
二人の幸せを祈ってくださりありがとうございます。
最終話 囚われたのはへの応援コメント
マチュー……。
いい奴でしたね……。
そしてお二人、今こそおめでとう!
面白かったです。
お祝いのお言葉、ありがとうございます。
おかげさまで受賞しました^^;
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
最後にマチューに挨拶させたいなと思い、夢のシーンを書きました。
末長く二人が過ごせればいいなと思います。
本当にいつも四谷軒様の作品は面白いですし、歴史の造詣深くて尊敬しております。
編集済
第21話 王太后との対話への応援コメント
うわぁ。ラウルの想像は恐ろしいですね。
でも、王太后は否定しなかった。
ラウルは吹っ切れたように感じます。
ペトロニーユが、このまま想い人であるラウルに大切にされるといいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王太后エレオノールは復讐を果たし、権威を手に入れました。
あと1話なので、ラウルペトロニーユを見守っていただけますと幸いです。
第21話 王太后との対話への応援コメント
これはなかなか……。
姉は姉で、抱えるものがあったんですね。
つらいことです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々悩みましたが、エレオノールの事情に対して、ラウルとペトロニーユはまだ美しい関係性というような感じにしました。
第21話 王太后との対話への応援コメント
変態おじさんは死んだ……
お姉ちゃん、生きててよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変態おじさんたちは死にました。
王太子が新王になり、お姉ちゃんが摂政になるだろうなという感じです。
見事に復讐を果たし、権威を手に入れました。
第19話 ラウルの想いへの応援コメント
ついに、ちゃんと愛していると言葉にしましたね!
あとは本人に言ってあげて……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遂に愛していることを認めました。
最初のグラグラウヨウヨから一転しました。
ラウルはどのタイミングでペトロニーユと会えるのか…
第19話 ラウルの想いへの応援コメント
塔主さま、リュリは信用できそうなのですね。
ラウルは、ようやくペトロニーユを愛してると口に出しましたね。よかった。
本人に言ってあげるためにも、あとは無事に連れ戻すだけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は捻らず、リュリ様は信用できる人にしました。
ラウルは妻の上司には愛を告げましたが、本人に言えるのか。
第19話 ラウルの想いへの応援コメント
ペトちゃん、大丈夫なんでしょうか……。
ラウルも気が気じゃありませんね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペトロニーユは大丈夫なのか。
次回ペトロニーユの腕前が出てくる予定です。
ラウルはどのタイミングで現れるのか……
第18話 反逆の詳細への応援コメント
い、イケメンに国王陛下が殺されてしまった!!!なんということだ😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イケメンらしい王弟に殺されてしまいました。
国王は嫌なやつでしたが、実際はどうだったのか…
第18話 反逆の詳細への応援コメント
恋物語の儚げな様子から、魔法戦になって一気にペトロニーユが強く感じて驚きました。
塔主様が王太子の元に行くと言い出したのが、少し不穏に感じました。精霊の真偽確認は確実なのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペトロニーユは当代一の魔術師なので、その強さは描きたいと思っていました。
恋愛になると多少世間知らずな女の子ですが。
塔主を信じていいのか、どうなのか。
ラウルは合流できるのかは次回です。
第18話 反逆の詳細への応援コメント
ゆったりと恋愛模様が描かれていたかと思ったら突然の反逆で驚きました。確かにいけ好かない王様でしたが、あっさり殺されたのは少々不憫ですね……
王弟側に正義があるようにも見えませんし。
姉上の安否が気になりますが、まだ裏切り者がいそうな気もして不穏です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
展開は色々悩んだのですが、六万字くらいで続きを前程に終わらせるのか、完結をさせるかで、物語の完結の方を選んでしまいました。
王弟側に正義があるのか、国王の治世はどうだったのか…
姉はどうしているのか書いていきたいと思います。
第18話 反逆の詳細への応援コメント
魔獣討伐から一転……。
まああの王なら叛乱を起こされても当然ですが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔獣討伐からの反逆です。
実際、国王は嫌なやつでしたが、治世はどうだったのか…
第14話 金色の魔石の謎への応援コメント
ラウルさん激ニブですか!?早く気づいてほしい……!!
歳のせい、そして息子のことを思ってどうしても遠慮してしまうんでしょうけども……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラウルは激鈍いですね。
年齢と息子のこともあり…
第16話 ミストラル伯への応援コメント
変態おじさんがいっぱいだ!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、前作主人公ユーリアは最高権力を持っていたので、こういうオジサンには絡まれなかったですが、ペトロニーユくらいの貴族女性は…と思いました。
第16話 ミストラル伯への応援コメント
イケないオジ登場。
どうなるかと思っていたら……ペトちゃんのカウンター!
さすがですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペトロニーユだってやる時はやるというシーンでした。
⭐︎もありがとうございますm(_ _)m
第12話 ラ・トゥール伯邸での一日への応援コメント
そういえば、欧州って、そういう見届けをするしきたりでしたね……。
ラウルの方も複雑な心境だったんでしょうね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。もう近世まであった風習みたいで。
私の趣味で出してるわけじゃないのです笑
第16話 ミストラル伯への応援コメント
ペトロニーユ頭いい!!
自分を客観視できないおっさんには痛い一言ですよね。
怒り出す前にラウルが来てよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミストラル伯はいろんな女の人を手を出してブイブイ言わせていますが、夫を老人呼ばわりされたペトロニーユは黙っていません。
第14話 金色の魔石の謎への応援コメント
シメオンさん、ナイスですっ!!
ラウルさんはお堅いおじさまですが、周囲やペトロニーユちゃんが動いてくれますし少しずつ進展の予感が合ってわくわくします💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シメオンの謎を残す言葉…(ラウル的に)
私の中でイケオジとはお堅いのかもしれません笑
第13話 少しの罪悪感と井戸の暴走への応援コメント
若い従士さん、祝福じゃなくて心えぐりに行ってますよ!!笑
きっと、何度も見ることになるだろう。←すきです(*ノωノ)
聖書の一幕を頭に浮かべながらびしょぬれになるラウルさん、本人は大変でしょうけど面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
従士は本当に失言です笑
「きっと、何度も見ることになるだろう」はあからさまかなとは思いましたが、入れてみました。
魔術は便利ですが、どうにもならない時があるというシーンを入れようとしてずぶ濡れラウルになりました。
第14話 金色の魔石の謎への応援コメント
そしてまた年下の妻にデレデレ感が漏れるラウルは外野に冷やかされるのであった……
でも、ラウルは、マチューの気持ちについてウニュウニュ考えるくらいなら、ペトロニーユに手を出したふりをしてうまく誤魔化し、しばらく彼女の様子を見て真意を確かめるという手段もあったと思うのですよ〜
仕方ないなあ!まったく😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蓮っ葉な女だと思っていたペトロニーユが案外素直で可愛いので、ラウルはめっちゃデレてしまうのか。
確かに初夜を誤魔化す方法があったなと思いますが、仕方ないのです笑
第14話 金色の魔石の謎への応援コメント
ラウルがとても健気ですね。
ペトロニーユに惹かれてるのに、近づけない感じ。ラウルの繊細さが愛おしいです。
ペトロニーユは素直に、朝一緒にいたかったと言えましたね。
ペトロニーユがすごく可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラウルはペトロニーユに完全に惹かれている感じが出てますよね。そう伝わればと思い書きました。
前作のキャラよりもペトロニーユは可愛く造形しました。
第1話 ミュゲの香りに誘われてへの応援コメント
宮廷恋愛ですね。
しかしペトちゃん、そんな初心な感じなのに、姉の手練手管を真似ちゃうなんて、何というか天然なんでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます。
ペトロニーユは天然ですね。
オジサンを動揺させるくらいのことを言ったペトロニーユがどうなるのか見守っていただけますと幸いです。
第13話 少しの罪悪感と井戸の暴走への応援コメント
井戸が大噴出!!!間欠泉のような状態ですかね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間欠泉みたいになってます。
念じるのを失敗して魔石を入れたことにより、大噴射です。
なんとなく入れてみたかった描写です。
第13話 少しの罪悪感と井戸の暴走への応援コメント
王妃様の心情が語られましたね。
奔放な裏側の思いに安心しました。
一方、守ることを誓ったラウルは罪悪感にかられてしまったのでしょうか。
ラウルはだいぶ真面目というか、堅物ですよね。
魔石はペトロニーユの出番ですかね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉の心境が語られました。
ラウルは堅物ですよね。個人的にイケオジは堅物がいいなと思いまして。
次回、井戸編解決です笑
第12話 ラ・トゥール伯邸での一日への応援コメント
王命による契約結婚なので、情緒が薄くなるのは当然なのですが……
とはいえ、いずれは心から結ばれてもらいたいものですね。ずっとすれ違ったままの二人。
そしてマチューくん好きだったのであっさり退場で悲しい……🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マチューは結構いいキャラだったな思います。
あまり、マチューが酷いからペトロニーユはラウルに惹かれるみたいな展開を今回は避けたいなと思いまして。
今回の話でラウルはさっさと仕事の行っちゃいましたが、次回はラウルの心境を描く予定です。
編集済
第12話 ラ・トゥール伯邸での一日への応援コメント
初夜翌朝の妻を放っておいて、ラウルはどこにいったんですかね。
前話で盛り上がったのに、ペトロニーユの気持ちを思うと寂しくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラウルですが、仕事に行きました。
ラウルの心境も次回書ければと思います。
ペトロニーユの気持ちに寄り添ってくれてありがとうございます。
第10話 新たな婚姻への応援コメント
ラウルと結婚する羽目に👀!
王様、家具を移動するような感覚でいろいろいいますね👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この国王は本当にそんな感じです。
前作の皇帝たちでさえそんな感じでもなかったのですがね…。
編集済
第10話 新たな婚姻への応援コメント
本当に、この王は。
もうほんの少しでも時間をおけば、気持ちも違かったろうに。これじゃ、逆効果では。
でも、他に嫁げと言われずに済んだだけ、ましだったんですかね。二人とも大きく思い違いをしていますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マチューが亡くなったばかりでのこの縁談は二人の気持ちが暗いままですよね。
もう片方の男はあまり良い男ではないのかなって感じです。
オジサンVS DV男(さほど若くない)で。
中世では女を殴る男は珍しくなかったようですが、ラウルは殴りません。
第10話 新たな婚姻への応援コメント
盛大にすれ違ってますね……!😭
決して嫌ではないんでしょうが、マチューのことを考えると色々複雑ですよね。
ペトロニーユを子供を産む道具扱いしてる国王は腹が立ちますが、ラウルと結婚しろと言ってくれたことだけは評価します!🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人に間にマチューのことが影を落としてます。
ラウルはペトロニーユがマチューを愛してると思ってますし。
国王はそうですね…もう片方の案を言えばラウルが承諾すると思ったようです。
第9話 別れへの応援コメント
マチュー、ペトロニーユとは決して恋ではないけれど、同志というか良き理解者といった立ち位置だったので、とても悲しいですね……😭マチューはペトロニーユの想い人を察していたんですよね、きっと🥺応援してくれてありがとう……
と悲しみつつも、最後のハグに悶絶している邪悪な読者です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話を書くにあたって、マチューが酷いやつだからペトロニーユがイケオジラウルに惹かれたという風にはしたくなくて、マチューはこんな感じの青年になりました。
マチューはペトロニーユの視線でなんとなく想い人を察していましたと思います。
最後のハグですが、まだ二人は共通の親しい人を亡くした二人の同情のハグではありますが、二人の関係性がどうなっていくのか見守っていただけますと幸いです。
編集済
第9話 別れへの応援コメント
流れ的に仕方ないのだろうし、作者様のことだから、きっと淡々とそうするんだろうなとも思ってました。
でも、亡くなる人に情をうつさせるの上手すぎますよ。。。これは、読んでて辛かったです。
最後のほうは、ペトロニーユと同じ気持ちになりました。なんでこんないい男の子が、亡くならないといけないんだろうと。
きっとマチューはペトロニーユの想い人を察していたから、お父さんに託したんですね。
すごく辛くて、ペトロニーユとマチューの情がとても美しいなと思うお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マチューというキャラは流れ的にはなんらかで退場するかもな感じはありましたが、ただ物語の都合感がでないようにしなければ、と思って書きました。
現代以外の話だと私の話は人が死ぬ確率が高いなあという反省もありますが、この物語は仕方ないかなと思いつつ……。
マチューがクズだからペトロニーユがラウルに惹かれるという展開にはしたくはないとは思いました。
ペトロニーユとマチューの情が美しいと言っていただけて嬉しいです。
⭐︎もありがとうございました。
第6話 共にロンドをへの応援コメント
ペトロニーユがすごく女の子らしくて、可愛いです。
マチューのこと言えないから、ラウルに疑われて少し気の毒でした。
ラウルには、義娘なのでもっと優しくして欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラウルはお堅いです。が、ペトロニーユをロンドの誘ってしまったり、どうなんでしょうね。
第6話 共にロンドをへの応援コメント
二人とも誤解してますよとお節介を焼きたくなります…!
ペトロニーユちゃん恋していてかわいい(n*´ω`*n)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペトロニーユを可愛いと言っていただけて嬉しいです☺️
前作の主人公はだいぶ初期しか可愛くなかった…笑
⭐︎もありがとうございます。
第1話 ミュゲの香りに誘われてへの応援コメント
華やかな感じですね。
ペトロニーユは、色恋に興味なさそうでも、誘う言葉がなかなか魅惑的ですね。
奔放な王妃様の妹だからでしょうか。素敵なキャラです。
おじ様が翻弄されてそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペトロニーユは色恋とは疎遠なところがありますが、無意識に姉の真似をしています。
おじさまがどう思うか、次に繋がる感じです。
第1話 ミュゲの香りに誘われてへの応援コメント
コメント失礼します。
うわぁ~、一話から甘~い。
ペトロニーユ、もうおじさまに落ちてますw
大好物の予感!
続き、楽しみにしてます。(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉少なにかっこよく助けられたので、ペトロニーユは好きになっちゃいますよね。
続き楽しみと言っていただけて嬉しいです。
第1話 ミュゲの香りに誘われてへの応援コメント
さっそくイケオジですし、すごく恋愛な予感がします!!
きっとここから囚われたのはどっち?な展開が待ち受けているわけですね……わー、続きが楽しみです( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またこちらにもお越しくださりありがとうございますm(_ _)m
イケオジが伝わっていたなら本当に嬉しいです🙌
イケオジって何?から始まったこの小説ですので…
囚われたのはどっちなんでしょうね。
頑張って書いていきますのでよろしくお願いします。
第1話 ミュゲの香りに誘われてへの応援コメント
イケオジ!!🥰
囚われてしまいそうなのはこっちなんですけどー!!!斗声高に主張させていただきますっ!🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、こちらまでお越しくださりありがとうございますm(_ _)m
囚われてしまったのは男の方なのか、ペトロニーユなのか…
イケオジは難しいですねー😓
イケが伝わるといいなと思います。
第12話 ラ・トゥール伯邸での一日への応援コメント
中世ヨーロッパ物が好きなので本人達の気持ちをよそに領地や相続(この場合は能力の継承ですが)で関係が結ばれてそれによってお互いに思い合う気持ちもすれ違ってしまうのが切ないです。
初夜の見届けもそうですが、食事の味付けに出てくるタラゴンや服装などの細やかに垣間見える中世ヨーロッパ感がとても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前作は非ファンタジーの中世ヨーロッパ風なものだったのですが、今回は魔法があるファンタジーでどこまで中世ヨーロッパ風を通そうか悩みました。お好きと言っていただけて嬉しいです。