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  • 第1話への応援コメント

    企画より参りました。
    終始、ニヤつきが止まりませんでした。
    青山剛〇先生もこの現実に早く気が付くべきです。いや、ひょっとしたら歩美ちゃんも光彦くんも元太くんも、とっくに人間をやめているのかもしれませんね。面白かったので星3おいておきます。(よろしければ拙作のほうものぞいて見てください♪) (プロフ拝見しました。乙一推しがここにもいた! プロット最高っすよね~)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよ。普通の小学生(大人もそうですけど)に、あの環境で生活するのは無理なはずなんです!歩美ちゃん達は……リミッターが外れてしまったのかもしれませんね苦笑

    おお、乙一さん好きなんですね!
    とても嬉しいです笑

  • 第1話への応援コメント

    名探偵の悲劇を上手に描いてますね~ w
    面白かったです。

    ……いや、あんまり悲劇ではないか(汗)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    名探偵からしたら悲劇なのかどうなのか……苦笑 彼らにとっての当たり前になりますからねぇ

  • 第1話への応援コメント

    面白い観点だと思います。

    次々消えていくのはミステリーですねぇ。

    気づいていないのはかわいそうという観点もありそうです。

    名前も見て思わず納得。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本来、消えずに残り続ける幼馴染みのほうが希有ですからね。なぜ常に名探偵のそばにいるのか、これもミステリーかもしれません……!

    名前はド直球にしてみました。
    生まれながらにして名探偵という十字架を背負っているのです

  • 第1話への応援コメント

    楽しく読ませて頂きました

    金さんと友達付き合い続けられそうな子供は
    朱・チコちゃんとか中・ゼンジくんみたいな大物じゃないと厳しそう

    ワルサーP38はそのまま1938年の銃、ベレッタ92も半世紀前か
    これらを犯罪に使うとか物持ちいいなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうとう肝がすわってないと友達にはなれませんね苦笑 普通の子どもは距離を置くはずです(というか親が近づけさせないかも苦笑)

    拳銃につきましては、有名なものを列挙しただけなので、作者の勉強不足です……!

  • 第1話への応援コメント

    太地君まったくノーダメージなんですね。強い(笑)
    幼馴染たちの傷が早く癒えますように……

    作者からの返信

    太地君は事件にしか興味がないので!笑
    幼馴染み達は下手すりゃテレビで太地君の活躍を見るたびに、フラッシュバックするかもですね……

  • 第1話への応援コメント

    拝読いたしました。

    フィクションの世界では名探偵というのは魅力的な存在ですが、事件に巻き込まれる方はそういう心境にもなりますよね。
    某探偵漫画の影響からか、探偵が事件を引き寄せている気もします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とくに事件が好きでもないのに巻きこまれる立場だったらたまったもんじゃないですよね。探偵がいるから事件がおきる、の因果関係が成立していそうです苦笑

  • 第1話への応援コメント

    太地君の知り合いには、いろんな探偵グッズを発明している博士がいそう( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    ワシのことかのう?

  • 第1話への応援コメント

    また、新たなる被害者がッ!!!!

    作者からの返信

    名探偵には幼なじみが必須ですからね!

  • 第1話への応援コメント

    転校生が幼馴染みとはこれいかに?(^-^;

    作者からの返信

    それもそうですね苦笑
    もうすぐ寝ようかと思いましたが内容いじくります!(`・ω・´)

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは
    これは全力で逃げるべき案件……

    主人公が通う学校は、不動小学校でしょうか……。

    作者からの返信

    きっと不動小学校ですね!
    命があればいいってものでもありません。逃げるべきです!