全部喋ってんじゃねーか。
第10話:最後の夜、形見の約束への応援コメント
いやなんで生き返ってるの…
第12話:魔力剣覚醒、神殺しの証明への応援コメント
いやまだ諦めるのは早い、きっと別個体のダグが他にも居るはずだ
まさか最後の一個体だったのか?
第11話:最深部350層、ダグの最期への応援コメント
きっとダグは並列存在に違いない、何回死んでも必ず毎話ハヤトの隣にいる
おそらく生存という一点においてはハヤトより上位存在だな
あれ?
第6話:【大パニック】ボロボロの不審者の正体を知った上層部、会議室で怒号が飛び交う
タイトルと話の中身が全然違うんですけど、再構成とかしてタイトルとか変えるの忘れてるとかそんな感じです?
第37話:野生の凱歌、そして「本物」への到達への応援コメント
その一日を無為に過ごすか、否か…………を
きっと見てる気がする……………
第20話:砕かれた王者の咆哮、そして「真の強さ」への渇望への応援コメント
初登場時に鳳凰の翼とされていた大野くん
今話ではグロリアスと表記されてるので別人かと思いましたが
同じ大野くんデスヨネ?
表記揺れかと思われます
彼女達配信者が安定して活動出来ているのは
天野が深層を踏破したから、だったり………………?
第14話:不老の呪い、登頂の決意への応援コメント
1~99層(上層、中層、下層、深層)
100~350層(深淵)
第13話:偽りの報酬、転移の絶望への応援コメント
ゆあは少なくとも101層あるダンジョンの1層に居たわけだ
第1話:刃のない折れた柄と、30年後の女子大生配信者への応援コメント
通報を受けて救援に来たはずなのに「動くな!」はヤバい(笑)
第39話:大国を揺るがす神話の影――超最高首脳会議への応援コメント
今までの自分の人生否定されたようなものなのに、その有用性を認めて順応しようとしてるのは流石ですね
そして馬鹿は淘汰されろというのは仕方無いですね
プロローグ:昏き深淵の終焉への応援コメント
サバイバラー ➔ サバイバー
の方が良いかと思います
第57話:英雄たちの叛逆――ホワイトハウスの決裂への応援コメント
数千円に違和感があるから数十ドルに変えた方が良いかも
編集済
第10話:最後の夜、形見の約束への応援コメント
200層付近で死んだはずのダグが復活しててワロタ
第7話:野生の五感、二人目の犠牲への応援コメント
プロローグでダグって最後の相棒で力尽きる最後まで一緒にいませんでしたっけ…?
第4話:30年ぶりの普通の飯と、かつての仲間たちの行方への応援コメント
タイトル通りの新時代のダンジョン活劇です!
第14話:激震する世界、それぞれの『天野隼人』への応援コメント
おや、腐らず正道を自己の力で進むと決めたのか
第23話:絶対王者の蹂躙、あるいは地獄の授業への応援コメント
>>三十人全員、五人一組の『五つのパーティ』に分かれて、同時に俺へかかってこい
30人で5人一組なら6パーティでは?
第3話:これからの道と、30年ぶりの「普通の食事」への応援コメント
>>お前が腰にぶら下げているその『折れた柄』、医療班が血眼になって調べたぞ
医療関係者に剣を調べさせるのですか?
第18話:理不尽なる洗礼、地獄の幕開けへの応援コメント
>「よし、結城ゆあ。約束通り、まずはその『はいしん』とやらを始めろ」
おそらく、作者さんは若いのでピンとこないようですが、「配信」という言葉は1950年代から日本でも一般にありました。
テレビが普及すると「通信社・新聞社・放送局などが、情報を配る」ことから「中央のテレビ放送を地方に配って視聴者に届ける事」をへて、「ネット時代の個人配信」と意味が広がっていきます。
ですので、21世紀の人間にしてはこの反応は年寄りすぎだと、昭和世代には感じますね。
「主人公の時代錯誤感」を強調するなら、ダンジョン出現は、せめて20世紀あたり、当時流行った1999年まで遡った方が、物語世界の歴史を新たに設定するより楽でしょうから、不自然さはなくなる気がします。
まあ、、物語世界の歴史と実際の歴史の整合性に拘らないなら、|粗雑《テキトウ》な設定でもよいし、あるいはあえてパラレルワールド設定を取り入れたりしてるのなら、別の話ですけれど。
第56話:責任者の絶叫――大介の怒りと、十の「ふざけるな」への応援コメント
可哀想…だがそのまま振り回されて欲しい
編集済
第14話:激震する世界、それぞれの『天野隼人』への応援コメント
大野どれだけ強くなるのかな
プロローグ:やっと地上へ!への応援コメント
配信のコメントはこのようにした方が読みやすいと思います。個人的な意見なので参考程度にお願いします。
「コメント1」
「コメント2」
「コメント3」
第52話:断絶の美――黒龍(アポカリプス)を屠る一閃への応援コメント
横一文字に薙いで、左右に真っ二つってなんでやねん
プロローグ:昏き深淵の終焉への応援コメント
先ほどから読ま初めました
楽しませて頂きます。
プロローグ:やっと地上へ!への応援コメント
英雄なのに。
英雄の帰還なのに、、、
第4話:30年ぶりの普通の飯と、かつての仲間たちの行方への応援コメント
慰霊前に服買ってあげて
第1話:刃のない折れた柄と、30年後の女子大生配信者への応援コメント
動くななのか退避なのかどっちやねん