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  • 第24話 重力波望遠鏡への応援コメント

    重力波望遠鏡というものを知らなかったので、思わずAIで調べてしまいました
    素人の私には少し難しい話題でしたが、宇宙の時間や空間の歪みを測るなんて、なんだかロマンがありますね。歌が詠めそうな題材だなと思いました

    作者からの返信

    四辻様
    コメントありがとうございます。

    人間の感覚では計り知れないものを検出する装置(日本の物はKAGRAといいます)が、岐阜県の山中にあるというのがすごいですよね。
    今年はKAGRAの一般の見学会があったのですが、抽選がすごい競争倍率だったそうです。

  • 第24話 重力波望遠鏡への応援コメント

    うどんの値上がりは、香川県民にとっては身近な脅威でしょうからね〜😂
    ある意味、死活問題ですよ。





    知りませんが・・・。

    作者からの返信

    キジトラタマ様
    コメントありがとうございます。

    大切なものは、人それぞれなので。
    私もその新聞を見せられた時は、笑っちゃいけないけど、笑っちゃいました。
    (香川の人ゴメンナサイ・・・)


  • 編集済

    第23話 月の動きへの応援コメント

    月の裏側に何があるか、何がいるか妄想しちゃいますね✨️

    大きなお城があって、プリンセスがいてほしい🥰

    作者からの返信

    はるのさくら様
    コメントありがとうございます。

    お月様の裏側は、地球に顔向けのできないことをしでかした過去が・・・。
    いいえ、そんなことはなく、とても恥ずかしがり屋のため、地球には顔を見せてくれないのです。

  • 第18話 七夕(その4)への応援コメント

    コメント失礼します。

    人間の年に換算すると、面白いですねぇ(^^)
    JKと40代……笑

    作者からの返信

    @hi07様
    コメントありがとうございます。

    七夕の話では、彦星様は働き者の青年ですので、イケオジではちょっとどうかと思ったのですが、面白い方を採用しました。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    天文楽!
    大好きです。

    星、星占い、夢があっていいですよねっ

    去年の正月、天文学に憧れてネットで一万くらいの初心者向け天体望遠鏡を買ったのですが、さっぱり見えません( ;∀;)

    天文 楽 いいと思います!

    作者からの返信

    こてつ様
    コメントありがとうございます。

    お住いの近くに科学館や天文台があったら是非行ってみてください。
    月や土星を望遠鏡で見ることが出来たら、もっと星空が楽しくなりますよ!
    自分の望遠鏡で苦労して見れたらもっといいですよ。

  • 第21話 月の大きさへの応援コメント

    月って近くて遠いですね。
    子供の頃、テレビで「人類がついに住む未来が来るかも!?」と言ってたのに…生きてる間に実現は難しそう😭

    セーラームーンが前世で住んでたはずなのに…とか言ってみたくなります😆

    先日は私の作品に⭐️、ありがとうございます😊

    作者からの返信

    はるのさくら様
    コメントありがとうございます。

    お月様には今も「つきのうさぎ」は住んでいますよ。
    餅を搗きながらですが。

  • わざわざ詳しくありがとうございます|*・ω・)b グッ!ww

    作者からの返信

    キジトラタマ様
    コメントありがとうございます。

    おかげさまで、新しい視点を加えることができました。
    感謝です!

  • 第21話 月の大きさへの応援コメント

    ほうほう。
    感覚が掴めたような掴めないような・・・😅
    えーと、そうすると、日本の何個分になるんでしょう🤔

    作者からの返信

    キジトラタマ様
    コメントありがとうございます。

    分かり辛かったでしょうか・・・。
    それでは、よく大きさの比較に使われる、東京ドームと比べると、月の表面積は、東京ドーム約8.1億個分になります。

  • 深夜にこちらに失礼します。

    この度は、当企画に参加いただきありがとうございました。

    拙い曲でございますが制作させていただきました。

    普段は作品の内容等の具体的なことは入れず、歌詞を制作しているのですが、御作はエッセイということもあり、拝読して素敵だな、と感じたフレーズをいくつか使用させていただいております。

    歌詞の内容的には御作と一見、接点あるのかな?
    という内容でございますが、曲と御作と共に楽しんでいただいた方にはお気付きいただけるようにしたつもりでございます。

    お時間のある時にお聴きいただき、ご感想等お聞かせいただけますと嬉しいです✨️

    (現在、非公式応援ソングとしてありますが、許諾いただけましたら、文言を変更させていただきます😊)

    【 さんかい、ねがう 】
    https://suno.com/s/rke0fIwHFGmri5pk

    作者からの返信

    ナナシ(仮)様
    コメントありがとうございます。

    応援ソング拝聴いたしました。
    素敵な歌ありがとうございます。
    星を眺める二人の素敵な雰囲気が伝わってきます。
    ありがとうございました。

  • 第14話 七夕(その3)への応援コメント

    デネブは無茶苦茶遠いですよねwwwバカ小説に仕立てたことあります

    作者からの返信

    森村慈夢様
    コメントありがとうございます。

    読ませていただきました。
    デネブまでの距離を考えたら、ベガとアルタイルはご近所さんみたいな距離ですものね。

  • 残雪期に雷鳥沢のあたりで1週間ほどテント泊したことがあります!毎朝、写真のような日の出を見て、感激したのを思い出しました!

    作者からの返信

    森村慈夢様
    コメントありがとうございます。

    凄い体験されていますね。
    テント泊だと自分の五感を通して、日の出が楽しめますね。

  • 第18話 七夕(その4)への応援コメント

    「ベガ」と聞くと、どーしても赤い服着た腕組みアゴ軍人が浮かんでしまうw

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)様
    多数のコメントありがとうございます。

    情報ありがとうございます。
    ストリートファイターまでは知りませんでした。

  • 第14話 七夕(その3)への応援コメント

    新海誠監督の映画「ほしのこえ」を思い出しました。

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)様
    多数のコメントありがとうございます。

    新海誠監督の小説良いですね。
    でも、読むと打ちのめされて、しばらく書くことができなくなってしまうんです・・・。

  • https://www.oricon.co.jp/special/56702/
    大気圏突入といえば、やっぱコレですよねw

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)様
    多数のコメントありがとうございます。

    情報ありがとうございます。
    「少佐~減速できません・・・」

  • 第9話 宇宙ってどこからへの応援コメント

    昔「ロケットの夏」というノベルゲーで「50マイルズオーバー」が宇宙だというのを思い出しました。
    今は100kmなんですね。

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)様
    多数のコメントありがとうございます。

    一応宇宙の境界線は80kmから、らしいのですが、国際航空連盟の定義では100km。アメリカ空軍は80kmからと定義されています。
    どちらも正しいんですね。

  • 第5話 宇宙人(その2)への応援コメント

    万能労働者でもあるエージェントのジョーンズさん。
    宇宙人の視点から見た地球人(主に日本人)の感覚に揺れる心情とかいいですねぇ。

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)様
    コメントありがとうございます。

    ジョーンズさん好きです。
    日本人っぽい宇宙人。彼なら大歓迎なんですけどね。

  • 第5話 宇宙人(その2)への応援コメント

    私はジェイムズ・P・ホーガンの「星を継ぐもの」に出てくる宇宙人に驚きました。いっときは木星の衛星ガニメデにいたみたいです。そこから地球へ生物採集に訪れたみたいです。(あくまでS Fですが)
    だから、いまいるのかどうかわからないけど、この数億年の間には訪れたお客さんは確実にいたと思います。

    作者からの返信

    掛川螢様
    コメントありがとうございます。

    この小説、知りませんでした。教えていただきありがとうございます。
    生物採集に来た折に、連れて帰るのを忘れたペットのサル(?)が進化して人間になった・・・岡崎二郎さんの漫画にそんな話がありました。

  • コメント失礼します。

    7回っ!?Σ੧(❛□❛✿)
    日の出にこんな楽しみ方があるとは知りませんでした。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    @hi07様
    コメントありがとうございます。

    山が目の前にある山中だからこそできますね。
    山が遠くにある街中、または海からの日の出ではできませんね。
    この方法は、富士山の山頂からの日の出撮影を趣味にしている人から教わりました。

  • 第12話 月までの距離への応援コメント

    伊与原 新の、月まで3キロって小説もありましたね。

    作者からの返信

    森村慈夢様
    コメントありがとうございます。

    買ってきて読もう読もうと思いつつ、つん読になっています。
    先日、私の職場にいらしたらしいのですが、職場の予定表を確認し忘れていて、サインもらい損ねました。

  • 第9話 宇宙ってどこからへの応援コメント

    宇宙ステーションも東京〜名古屋間くらいだった気がしますw

    作者からの返信

    森村慈夢様
    コメントありがとうございます。

    そうですね、国際宇宙ステーションは地上約400km上空を飛行しているので、それくらいの距離になりますね。

  • 第6話 七夕への応援コメント

    今日は、旧暦の7月7日ですよ。

    作者からの返信

    栗パン様
    コメントありがとうございます。

    伝統的七夕と呼ばれていますね。
    私の住まう地域では、夕方(18時頃)には青空に白い月が見えていたのですが、今(20時)外は雲に覆われて、星どころか月も見えなくなってしまいました。

  • 第3話 宇宙人への応援コメント

    宇宙人はいると思いますね~。
    アメリカも徐々に情報出してますから。
    でも、今までにも動画やTVであまりにも今まで聞いてて、そうだよね~いるよね~。
    くらいの感想です^^;

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様
    コメントありがとうございます。

    宇宙に生命体自身はたくさん存在するだろうけど、地球にくるメリットはいかほどのものでしょうか?

  • 第18話 七夕(その4)への応援コメント

    一般的には織姫から会いに行くんですよね? 40代男性に会いに行く10代の女の子……間にいる、白鳥もビックリでしょうね笑

    作者からの返信

    ちーよー .様
    コメントありがとうございます。

    織姫様の親に、無理やり引き裂かれた二人。
    指折り数えた逢瀬の夜(推し活の夜!)。
    織姫様は、白鳥座にならって、羽を伸ばすことことでしょう。

  • 第18話 七夕(その4)への応援コメント

    彦星様と織姫様の関係が…
    年の離れた光源氏と紫の上だと思うことにしました✨️

    作者からの返信

    はるのさくら様
    コメントありがとうございます。

    すばらしい!私には源氏物語の発想はなかったです。

  • 第18話 七夕(その4)への応援コメント

    彦星さまが、途端に気持ち悪いヤツに見えて来ました😂

    作者からの返信

    キジトラタマ様
    コメントありがとうございます。

    彦星様は東山紀之のようなイケオジです。
    だれが何と言おうとそうなんです。
    JK織姫様の推しです。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    天文”楽”いいですね~
    星、宇宙が大好きなんですよ。
    山も好きになったので、テン泊ザック背負って、くじゅうに行きます。
    テント設置して、その外で一晩中横なって眺める!!!
    流星群の時はなおよし!!(>▽<)
    そんなに詳しくないのですが、ただ眺めてるのが楽しいのですよね~!

    星のお話し、楽しみにしてます~!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様
    コメントありがとうございます。

    山でみる夜空のすばらしさは、言葉では表せないほど素晴らしいものですよね。
    この話を思い出しながら、夜空を眺めていただけると嬉しいです。

  • 第2話 日の出への応援コメント

    ロマンあふれる楽しそうなエッセイですね。今日から読ませていただきます。

    ところで、この度は拙作に多大なご評価と素敵なレビュー&コメントをいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    用事のために5日間ほどパソコンを閉じていましたので、御礼が遅くなりました。お詫び申し上げます。

    作者からの返信

    光り輝く未来様
    コメントありがとうございます。

    夜空を見上げた時に、難しいことを考えながら眺めるのではなく、楽しんで見上げることができるような話を書いていけたらなと思っています。

    これからもよろしくお願いいたします。


  • 編集済


    (実は何度も見ることが可能なんです)

    それはまるで、目を開けたり閉じたりするようなものです。😀

    作者からの返信

    @Toja様
    コメントありがとうございます。

    それは思いつかなかったです。
    瞼のシャッターを下ろし、網膜に焼き付ける。
    見続けて、目を閉じても、太陽がいっぱい見える・・・。
    それはちょっと避けたいかも。


  • 編集済

    第17話 月齢0に近い月への応援コメント

    日食ってお天気の影響もあるので日本限定で見ようと思うとなかなか見れないですね。
    次は2030年ですか…
    日食を求めて世界を旅する方の特集見るとロマンを感じます✨️

    作者からの返信

    はるのさくら様
    コメントありがとうございます。

    皆既日食自体も美しいのですが、その瞬間の周りの空気感がとってもいいのですよ。

    国内では会うことがないけれど、、日食の時に海外で会う。
    そんなメンバーがいると聞いています。
    私の知り合いは、今回5度目の日食ツアーだそうで、うらやましい限りです。

    日食については、いずれ書いてみます。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    天文”楽”いいですね。

    最近は雲が多くて星が見えづらそうですが、天候が良い時の満天の星は見ていて心が洗われるようですね。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎様
    コメントありがとうございます。

    天文楽は楽問のひとつです。
    満天の星の下での星見は素晴らしいです。
    でも、曇ってあまり星が見えなくっても、星を楽しめる天文楽で星を楽しみましょう。

  • 第6話 七夕への応援コメント

    こんばんは、こちら読ませて頂きました。
    「伝統的七夕」! そんな名称があるんですね、初めて知りました!
    私も20代のおわりごろに、期間限定で星見にハマったことがあります。星座を差し置いてギンギラ光るあれは何? って思ってたら……惑星なんですよね~惑星は決まった場所にいないので迷惑ちゃんでした(苦笑) これからも応援しております。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)

    作者からの返信

    あいんつ桜様
    コメントありがとうございます。

    伝統的七夕は国立天文台が提唱してからもう25年ほど経つんです。
    太陽や月の動きに則った七夕の日がなんだか素敵に感じます。

    あれは何だと惑わせる・・・まさに惑星なんですよね。
    もう明るさだけで、あれは木星か土星かなど分かるようにいつの間にかなってしまいました。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第6話 七夕への応援コメント

    こんばんは、私は北海道在住なんですが、北海道は8月7日に七夕をやる地域が多いですね😄

    作者からの返信

    ZEIN様
    コメントありがとうございます。

    私の住む地域も8月7日に行います。
    七夕の頃には晴れていてほしいですよね。

  • 猫、猫、猫。
    にゃ~んと声が聞こえれば幸せです🐈

    作者からの返信

    キジトラタマ様
    コメントありがとうございます。

    それも素敵ですね!
    にゃ~にゃ~にゃ~
    って言ったらどうなるんだろう?

  • 第2話 日の出への応援コメント

    コメント失礼します。

    天文楽、非常に素晴らしいです!
    星空や朝日を見て、綺麗だと思う心が、既に素晴らしく豊かな証拠だと思います(o^^o)

    作者からの返信

    @hi07様
    コメントありがとうございます。

    心が豊かと言っていただき、うれしく思います。
    普段の忙しい生活から、ふっと心を空に飛ばす。
    心が軽くなって、新しいことがしたくなってきます。

  • 第15話 流れ星への応援コメント

    流れ星ってロマンを感じますね。遠い宇宙を旅してる光✨️
    また空気が綺麗なところで見たくなりました😆
    ノイズを聴きながらの観測は大変ですね、お疲れ様です。

    作者からの返信

    はるのさくら様
    コメントありがとうございます。

    もうノイズを聞きながらの観測はペンレコーダーという機械に置き換わり、ほっとしています。
    レジャーシートを敷き、寝転がって音楽を聴きながら星空を眺めるのが最高ですよ。

  • 第14話 七夕(その3)への応援コメント

    宇宙空間で牛が飼われていることにもビックリですねえ。
    やっぱり乳牛でしょうかww

    作者からの返信

    キジトラタマ様
    コメントありがとうございます。

    彦星様ー牽牛星は名前の通り牛飼いです。どのような牛だったのか・・・(う)チ(ュ)ー牛でないことは確認が取れています。

    織姫様は、機織りのほかに瓜ばたけをただやしていたそうです。

  • 日の出の写真、素敵ですね✨️
    日の出の新しい見方を知りました!
    ありがとうございます😆

    作者からの返信

    はるのさくら様
    コメントありがとうございます。
    日の出の瞬間、思わず手を合わ、自然に感謝!
    ってしてから、写真を撮っています。
    (そのあとは、走る……)

  • 第7話 七夕(その2)への応援コメント

    地元が仙台なんで、七夕と言うと8月7日になってしまいますね。
    7月に七夕のニュース観ると不思議な感覚になります笑

    さそり座とかもあるなか、毎年天の川を渡って会いに行くのは尊敬します笑

    星を観る機会も少ないので、今年は教えてくださったやり方で観てみようかと思います!

    作者からの返信

    ちーよー .様
    コメントありがとうございます。

    天の川のほとりにはサソリを狙ういて座があり、アポロンの放った矢(諸説あり(笑))があるので、安心かと。
    前ならえ方式で探す場合、彦星(アルタイル)を通り越してデネブまで行ってしまうので、気をつけて探してください。

  • 第3話 宇宙人への応援コメント

    宇宙人とは、また違うオカルトチックになるかもですが、アヌンナキは興味あります笑
    いる・いない。の説明が出来ない限り、文字通りグレイって感じですかね…………

    作者からの返信

    ちーよー .様
    コメントありがとうございます。

    ちょっとグレイかかった、リトル・グレイというのもありますですので・・・。
    あと、グレイなところでクロムクロなどはいかがでしょうか?

  • 第3話 宇宙人への応援コメント

    マオ・ウミ 様

    初めまして、天音空と申します。
    応援とフォローを頂きまして有難うございます。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    コメント失礼します。
    私も夜空と星を観測するのが大好きです。山を登り夜空を見上げた時、星がとても近くに見えた時は圧巻でした。そして、天体望遠鏡で月面をよく見たりしていました。そして、偶然にも衛星が見えた時はビックリしました。
    宇宙人にも興味があり、よく矢〇純〇氏の書籍をよく読んだものです。
    とても懐かしい・・・

    今後のご活躍を心より応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空様
    コメントありがとうございます。

    星空解説などをしていて、宇宙人についてよく聞かれることがあります。
    ロマンをもって宇宙を見るのは楽しいですよっていつも言ってます。
    矢追純〇さんの名前も時折出てきます。
    これからも、宇宙を見るのが楽しくなるようなことが書けるよう精進します。

  • 第9話 宇宙ってどこからへの応援コメント

    距離だけ見ると、宇宙は近い感じですねw
    そういえば、「宇宙よりも遠い場所」という南極を目指すアニメがありました。
    成層圏脱出を考慮しなければ、南極方がはるかに宇宙よりも遠いんですね🐧💦

    作者からの返信

    天城らん様
    コメントありがとうございます。
    そうですね、距離だけ考えると、南極は遠いですね。
    宇宙や深海、極地など、どこも謎に満ちていて興味をそそられるところばかりですね。
    アニメ探してみてみます。

  • 第9話 宇宙ってどこからへの応援コメント

    なるほど、なるほどです。1kmなんて自転車で5分程度、歩いても15分はかからないくらい。その100倍程度の距離でもう宇宙なんですね。でもそのちょっとした距離なのにロケットが莫大な燃料を使ってるのを見ると、「重力、強すぎっ!」と感じますね。すごく示唆に富んだお話ありがとうございます。

    作者からの返信

    小惑星もお菓子 AstroCandy様
    コメントありがとうございます。
    重力もそうですが、大気という厚い壁をも突き抜けて上昇するんですもんね。
    ロケットが打ちあがる姿を見るたび、「頑張れ~」って思っています。

  • 第5話 宇宙人(その2)への応援コメント

    こんにちは!私はひそかに『タコ宇宙由来生命説』を信奉しています(笑)

    作者からの返信

    小惑星もお菓子 AstroCandy様
    コメントありがとうございます。
    たこ焼きの屋台の前で涙している人は仲間を食べられるのを見て悲しんでいるのでしょうか・・・?

  • 第3話 宇宙人への応援コメント

    宇宙人はいたら良いなって思いながら過ごしてます😆
    意思疎通ができたらもっと良いけど…可愛い生命体ならもっとウェルカムです!
    天文学は基本、物理ですよね〜😅
    私は物理から全力で逃げました(笑)

    誤字脱字、教えてくださってありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    はるのさくら様
    コメントありがとうございます。
    かわいい宇宙人が隣人だといいですよね。
    天文学者は物理の人が多いけれど、天文楽者はロマンティストが多いです。
    私は、天文(道)楽者です。

  • 第4話 ニュートリノへの応援コメント

    カミカンデ、行ったことあります。

    とはいっても、本体施設のすぐ近く(残念)

    地下の大空間を見たかったです。


    主目的は旧神岡鉱山の見学だったもので。

    作者からの返信

    彼岸花様
    コメントありがとうございます。
    カミオカンデの地下のタンクは、とんでもなく凄いということを、神岡の道の駅で販売していたジグソーパズルで実感しました。
    今作っている、ハイパーカミオカンデはさらに大きいという・・・・・・。

  • 第3話 宇宙人への応援コメント

    宇宙人はいないと考えるのは寂しいですし、多分いると思います。

    でも、会えないのなら、あるいは会えなくとも連絡を取れないのなら、
    それは、「いない」と同じとも考えちゃいます。

    作者からの返信

    彼岸花様
    コメントありがとうございます。
    音は見えないけど、聞こえます。
    空気も見えないけど、確実に存在します。
    宇宙人も見たことないけど、いると楽しいな。
    くらいの感覚です。
    まあ、音や空気は検出できる装置はあるから見えるか・・・・・・

  • 第3話 宇宙人への応援コメント

    宇宙人については、いないと説明する方が困難だと私は考えてます。

    ただ宇宙人と出会えるかと言うと……まず無理なのではないかと思います。

    作者からの返信

    楠杜等様
    コメントありがとうございます。
    星を見ていると、よく聞かれるんですよね。
    次の話で、もう少し触れようかなと思っています。

  • 第2話 日の出への応援コメント

    かなり昔
    美ヶ原の頂上で徹夜の天体観測をして、明るくなりつつある東の空を観たときに、まるで祭りの終わりの荘厳なフィナーレを観たような気分になったことがあります。
    日の出ってそういうものかもしれませんね。

    作者からの返信

    楠杜等様
    コメントありがとうございます。
    空の星たちがだんだん見えなくなってきて、黒から藍へ、そして白黄色茜と色が変化していく時間。太陽の光がそんな時間の締めくくりとなる。素敵な時間を過ごした気分になりますね。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    星のことは全然詳しくないのですが、星を見ることやプラネタリウムが大好きです^^
    星のお話やSFも書いたりしています。
    どんな星の話が聞けるのか、これから楽しみにしています。

    作者からの返信

    天城らん様
    コメントありがとうございます。
    星空を見るときに、ちょっとしたユーモアを交えて眺められるように頑張ります。
    よろしくお願いいたします。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    天文楽、いいですね。

    私は天体観測に望遠鏡やカメラを使うことが多いですが、そうすると露出時間だのシーイングだのを気にし始めて、だんだん苦行になっていったりします。
    その時に思うのは
    「楽しむために始めたことだろ?」
    ということです。

    天文楽をすることでそれを思い出せるかな、と感じました。

    作者からの返信

    楠杜等様
    コメントありがとうございます。
    確かに好きなことが苦行になるようでは困りますよね。
    星空を見るのが楽しくなるような文章を書いていければと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    暗くなった頃、娘を抱えて星を見上げております。
    天文学には詳しくないので、本当に見上げるだけなのですが、存外に娘が楽しみにしてくれています。
    ぜひ、その楽しみ方をご教授いただければ幸いです。

    作者からの返信

    なび様
    コメントありがとうございます。
    これから自分流の星空の楽しみ方を書いていこうと思っていますので、よろしくお願いいたします。