ミッドウェー、沈まない撃沈判定への応援コメント
昔々、仲間とボードゲームを良くやってましたが、異様にサイコロの目を何故か良いのが出せる奴っていましたよね。
なんで6が3つも出せるんだとかw
作者からの返信
10面ダイスとか学生の頃はあこがれでした。そもそもどこで買うんだ、と。
麻雀でいうとゾロ目率の体感高さですかね…
ありがとうございます(*‘ω‘ *)
処方箋への応援コメント
エェ〜〜〜クセレンッ!!!
本章は、独立した単体評論として投稿してもよい内容であると思いました。
作者からの返信
愚痴から生まれた話です(*´ω`*)
軍事の逸話ならいくらでも出てくるので。笑
現実世界では吐出口がなくて。
ありがとうございます
降りるのではない、降ろされるへの応援コメント
ロシアの分裂は普通にあり得ると思っていたけど、ウクライナも分裂の流れですね。
ようやく追いつきましたので、今後とも引き続き読みますので、よろしくお願いいたします
作者からの返信
ここまでたどり着いてくれてありがとうございます。
独特の戦争観なので、こんな考えの人もいるなーぐらいで受け取っていただくと幸いです。
なるべく、裏とりはして一次情報も確認はしておりますが(*´ω`*)
もはや、勝った側には何も戻らないへの応援コメント
ドローンの方が怖いですもんね。
コストがかからないし。
作者からの返信
使い捨て品を作るのが得意な国が持ち前の生産力でドローンを大量生産し、月産100万台とかになったら、一国民を1台一殺で根絶やしにできるレベルになってます。
首相暗殺にドローンが使われてから、規制されるかもしれませんね
安さが、標的を増やすへの応援コメント
コストが安くなれば、今まで敬遠していた攻撃も出来るってのは本当にここで読んでなるほどと実感しました。
勉強になります。
作者からの返信
ただ、やりすぎると今度は自分がやられますから、強すぎる武器は
同時に抑止も強いのです。不思議ですよね。
ソ連という一台の機械あるいは人体への応援コメント
ウクライナも飢餓輸出はあるし、畑から兵士が取れるとかソ連の時にやられて、ソ連とロシアに恨みに思って無い方がおかしいと思います。
今はシベリアが畑から兵士が取れるとやってますが、多分、どこかでロシアと分離して戦うと思ってます。
作者からの返信
例えは悪いけど、年収60万円の地方と、年収1000万のモスクワが分裂もせず混在してるのが今のロシアです。
それが、12倍の月収60万と言われた時、死を覚悟して出稼ぎにウクライナ戦線へ行く。いまの兵士の平均寿命は1年程度と見ています。
戦費がなくなるのが先か、人的資源がなくなるのが先か。
✔この戦争は噛み合わないへの応援コメント
ロシアの元プロデューサーが思い余って告発してましたが、在籍している1年前までずっと、テレビのニュースは国民に流すニュースとプーチンに見せるニュースと同じMCとスタジオで二つ作ってたそうです。
プーチンに見せるのは良い話ばかり。
それで、プーチンはウクライナに攻めたら花束を持ってウクライナの人たちが歓迎してくれるとか信じてたんでしょうね。
今もしているかどうかはわからないけど、イエスマンとゴマすりの連中のせいで正確な情報を全然プーチンは知らないそうです。
作者からの返信
そんな話もあるんですね(*´ω`*)
今のロシアに、内部告発するような真ん中寄りの人は残ってるのかな
出荷されない豚への応援コメント
私的には凄く好感が持てるスタイルですね。
まあ、評価してもらえるのはすごくうれしい事ですが。
作者からの返信
承認欲求は、満たされると
器のほうが大きくなる厄介なものでして。
何事も期待しないのが、寂しいですが一番なのかもしれません
『銀河英雄伝説』英雄と衆愚政治への応援コメント
なるほど、凄く良く分かる。
作者からの返信
現場指揮官は有能なのに、どうして上層部はダメなんだろうという
「自分だけは実は有能側にいる」みたいな読後感にさせたのは、意図的だったのではないかなあと思います。
『坂の上の雲』の衝撃。軍事豚の誕生への応援コメント
司馬遼太郎
『竜馬がゆく』
『坂の上の雲』
間違いなく、日本の本で屈指の劇薬ですね。
あれに影響を受けている人が無茶苦茶多かった。
作者からの返信
現代はそれがラノベに置き換わった…とみております!
ただ、系譜として読んでおく必要はあったりしますね。
こういう観点で学校授業があるとおもしろかったのになあ、って思います。
編集済
『佳人之奇遇』と『三太郎の日記』への応援コメント
なるほど、そういう視点で文学界を見たことが無かった。
勉強になります。
作者からの返信
国語や漢文も、ラノベの系譜からさかのぼると面白く見えるかもしれないですね
カクヨムのユーザーさんは、全員おっさんであるへの応援コメント
なんてぇぇぇ、話だぁぁぁ。
おっさんですよぅ。
爺さんにコクコクと近づいてるけどw
作者からの返信
なんというオッサンホイホイ/(^o^)\
百年間、一度も間違えない自信はあるかへの応援コメント
人の猜疑心と欲がある限りは無くせないでしょうね。
作者からの返信
核兵器を無効化する技術革新が現れたりしないですかね。
そろそろAIや量子コンピュータから、基礎試論が発見されてもおかしくない気が。
核物質を半減させるのが無理でも、崩壊速度を変えることができれば、
核弾頭は一斉に臨界不能になるわけで。
原発も止まるでしょうが、まあ代償としては十分な気もします。SF!
降りるのではない、降ろされるへの応援コメント
ロシアにとって、ベラルーシとウクライナ東部、クリミアは旧衛星国(友人)じゃなくて、身内そのものなんだと思う。だから繋ぎとめるのに損得じゃない。沖縄が独立するって言い出すのに近い感覚かもしれない。ゼレンスキーが大統領に選んだのが不幸の始まりな気がする。日本みたいな首相制だと酷いトップはすぐに降ろされる。大統領は次の選挙まで降ろせない。
作者からの返信
キーヴ包囲までいったので、本来なら首都が掌握され、その間に大量に親露派が送り込まれ政権交代させられる。そしてロシア主体の連邦へ…
という世界線もあり得たかもしれないです(*´ω`*)
発射された弾道弾は10分で命中するへの応援コメント
経済の1/3以上を実は日本からの部品とかヤクザからの金に依存しているらしいので、北朝鮮は意外と日本を敵視してなくて、置いてある核兵器もほとんど中国に向けているとか聞いたことがあります。
最近のニュースで流れてくる金正恩の視察は、池で何してんだと思ってて、そこからほんの少しだけ生えている草を一本引き抜いて見ているので、まさかあれが田んぼだと思わなかった。
兵器よりも、そっちが先のような気がします。
作者からの返信
中国、ロシア、米国という軍事大国が政権交代を意図したときに思いとどまらせる、というカードになりえましたね。最も無害なのが日本という。
✔この戦争は噛み合わないへの応援コメント
ブレスト=リトフスクの呪い
作者からの返信
ロシアとの領土合意は、歴史的に全て暫定で停戦は次の戦いまでの力をためる時間であり、信用してはならない、というやつにつながりますね。概ねあってるのがひどい(*´ω`*)
✔この戦争は噛み合わないへの応援コメント
こんにちは。
落とし所がない戦争って厄介ですね。
自分が小学校に入る前の頃。ソ連がアフガニスタンに侵攻した。と父親が話してた記憶と、高校の時にソ連がアフガンから撤退したニュースの記憶が残ってます。
まだやってたのかと思いましたが、ウクライナ戦争もそのくらい長引いてわけがわからなくなるくらい続けないと終われないような気がしてます。
作者からの返信
ソ連は、力が溜まれば侵攻する。国境線は全て暫定。停戦や講和は次の戦争への準備。とみても大差ないくらいです。
国家の信用は全くありません。いまだに北海道に戦車師団が置かれてるのはそのためでもあるかもしれません。
核兵器だけが、損切りできないへの応援コメント
性善説で移民を是として世界の文化が無茶苦茶になっているんで、性悪説なら核は持たないと駄目ですね。
作者からの返信
持たないにしても、持つ能力がある。やろうと思えば直ぐできる。みたいな状況までいけばいい気もします。(*´ω`*)
撃てば失敗。だが撃つ準備を怠るなへの応援コメント
たしかに……ですね。
持たなきゃ撃たれるという根源的な恐怖もありますし。
レビューは作品の斥候、執筆論は補給への応援コメント
執筆論は、薬であり、毒だとも思います
(๑¯◡¯๑)
作者からの返信
執筆論の清濁をメタ的に語るのもまた執筆論の一部だったりしますね。
もし今、なるほど!と思った瞬間があったら、それは「薬」が「毒」になったかもしれませんね。
売却不能資産への応援コメント
五年に一回中身を変えないといけないので、凄い維持費がかかるらしいですね。
核兵器ですが。
それで、維持費が核兵器がいっぱいあるロシアより核兵器遥かに少ない中国の方が多いので、ロシアに使える核兵器は殆どないのではと言う見方があるそうで。
作者からの返信
ご指摘、面白いです!(*´ω`*)
ロシアは劇的に資本主義が入ってきて制度が後から裕福層に都合よく作られてる関係上、ほんと地方の人が安いんですよね。いまだ成年男子が畑で採れる方式です。しかも核関係者は移動の自由も無かったはずで、2022年のウクライナ侵攻から止まってるルーブル為替の影響もあるし、もはや正しくメンテされてるのか金銭面ではわからないという。
原爆は作戦を欲しがらなかったへの応援コメント
威嚇説にしても日本を敗戦させるためにしても、日本人だから使ったんでしょうね。
日本が白人国家ならしなかったと思う。
作者からの返信
命の値段がとても安く見積もられたんでしょうね(*´ω`*)
「完成したとき世界を変える」という株銘柄への応援コメント
三菱重工とかIHIあたりが、そういう時代になればありそうですね。
まあ、しないと思いたいですが。
作者からの返信
近未来はドローン戦場やも。
さらに小型化して、昆虫サイズで自爆するタイプの開発されると要人暗殺がものすごく容易になりますからね
敵より先に、最終兵器を作れへの応援コメント
なるほど。
それは言えているかもしんないですね。
作者からの返信
どんな状態からも一発で
戦局をひっくり返す事ができるという。
イランがとか以前に、北朝鮮が持ったのをよく座してみてるな〜ってかんじですね。
やむなしシステムへの応援コメント
太平洋戦争の発端はどこか考えた時、僕は満州事変かなあと思ったのですが、人によっては日露戦争にまでさかのぼるという人もいます。
一体、どのあたりでなら引き返せたのでしょうね?
作者からの返信
観点は、同じかもですね。
エンジンを作ったのは日露戦争でその時にはブレーキがあった。
ブレーキを壊したのは、満州事変と豚は読み解いてます。
1938年の「止める側が立証を求められた」地点に現れたと思ってます。
和平派に対して、「これまでの戦死者にどう言い訳をするのか」と
戦死させてきた側が、説明責任を負わせたとき、ブレーキは壊れますね。
出荷されない豚への応援コメント
コメント失礼します。
今回の更新も大変興味深く拝読いたしました。
私はあまり――
というか、ほとんど人様の作品に応援コメントやレビューコメントを残さないのですが……
どうしても書きたくなり、この場をお借りしてコメントさせて下さい。
欲まみれの豚さま(……あ、今は豚の欲目さまでしたね)の、私の作品に対するレビューを読み、その鋭い洞察に深く感銘を受けました。
それどころか、拙作の今後の展開に一筋の道を見出したほどに、豚の欲目さまのレビューに衝撃を受けたのです。
無論、この『兵器が作戦を欲しがるとき』も、「なるほど~……この人凄いなぁ」と思いながら毎回楽しませて頂いてます。
えっと……なにが言いたいのかと申しますと……
書いててくれて、ありがとうございます。と……
読んでくれて、ありがとうございます。と……
ただ、それだけでございます……
また、次の更新、楽しみにしています。
作者からの返信
こちらこそご丁寧に有り難うございます。長文ネタバレすみません(*´ω`*)
要素やカテゴリ、どう考えても空中分解しそうな設定モリモリをまとめ上げ、読み手に想像の余地を与える…雨之コウ先生の発明かと思います。いつも楽しく拝読させていただいております!
人間の目という判断の最後のセンサーへの応援コメント
散弾銃でドローンを止めるんですね。
前回から読んで、驚きました。
でも、言われてみれば確かに。
作者からの返信
投網機とかもあるようですが。
ロシアの総死傷者数120万のうち、
直近1年の死傷者30万人を
年間投入300万機の自爆ドローンの戦果とすると、
志願兵の年間30万人とだいたい釣り合ってる。ドローン戦場に投入された人の命の値段と寿命は、30万円くらい。平均寿命は1ヶ月から最大でも12ヶ月…
『征途』佐藤大輔というシンギュラリティへの応援コメント
佐藤大輔、小松左京、谷甲州、林譲治、筒井康隆、ディック・ブリン。
そして、レッドサン・ブラッククロス。
銀英伝、熱狂して冷めた。
作者からの返信
当時の青年が何を読み漁ったか、
ファンタジーの系譜としては、アルスラーン戦記やロードス島戦記、
かの宮崎駿もシュナの旅と、爆発的な時期だった気がします。
丁度、内藤先生が当時のエッセイをカクヨムでも書いてくれていますね
零戦への応援コメント
戦闘機大好きです!
嫁さんの会社の本社がドイツなので、たまにドイツから出向してくる人がいるんですよ。
その人の名前がメッサーシュミットという人で、僕は全然関係ないのに、なんかテンションあがりましたね😊
作者からの返信
もはや名前だけでかなりのブースト(*´ω`*)
道路にも値札が付いたへの応援コメント
なるほどなぁ。
深いですな。
作者からの返信
ジャベリンやエクスカリバーのような精密誘導弾は単価の問題で連発できなかったのが、
1万円のドローン誘導弾で人の命を奪えるようになった。
戦訓はとても重いし、防衛主体な自衛隊なら研究すべき内容ですね。
一人の兵士は、いくらで作れるのかへの応援コメント
兵士の消耗を無茶苦茶抑えれると言う事は熟練の兵士を最後まで使い切れると言う事ですよね。
作者からの返信
1基一殺のドローンが、貴重な熟練兵を執拗に追い、死傷させていく…
安い兵器は、標的を欲しがるへの応援コメント
なるほどなぁ、その視点は無かったです。
作者からの返信
ロシアとウクライナの対峙するドローン戦場は、いまは第一次世界大戦の塹壕のように、ひとが居れない空間になってるそうです。
そんな中、ロシアは兵力を投入してる。ロシアの地方共和国の貧乏な国の男性が枯渇したとき、どうなるのでしょうかね
空飛ぶ光ファイバーへの応援コメント
ああ、こっちに書けばよかった。
光ファイバー。
すいません。
作者からの返信
ファイバー、通信線。6倍だったかな?需要。
東京エレクトロンやキオクシアの半導体が陰っても、戦争の需要逼迫で通信網のフジクラみたいに軍需と民製でとりあう産業は、好調ですね
戦場から、有線は消えるはずだったへの応援コメント
無人ドローンの光ファイバーの処理が後で大問題になるだろうって話ですね
画面の中の一人への応援コメント
兵士が消耗品で亡くなった時点で、無人ドローンの方が強いですよね。
真面目に。
後、アメリカとかは普段戦争もしてない人が無人ドローンで人を殺すのに耐えられず壊れていくらしいですが、戦争の中で無人ドローン技術を磨いたウクライナだと、そう言うのが無いので、そりゃ強いだろうなと。
作者からの返信
攻め入って戦域を維持しようとしたロシア側の死傷者数から、ドローン戦場における末端兵の平均寿命は100〜300日として観測されていますね。ウクライナはロシア成人男性の人的資源の枯渇を狙ってるとも言えますね。
歴史を変えるために必要なものへの応援コメント
結局は外交努力が重要なのですね、
それを放棄した国はなんか戦争需要で、
一時的に経済は膨らむが、外側からの圧力で、
徐々に経済活動は縮んで行くのが世の常ですか。
作者からの返信
日本の戦争IFは「過去をやり直す」物語が多く、アメリカの戦争IFは「次に何が起きるかを予測する」物語が多い。
日本では、太平洋戦争・日露戦争・戦国期などを舞台に、敗北回避、兵器開発、作戦変更、国家運営のやり直しへ向かいやすい。
一方アメリカでは、近未来の第三次世界大戦、中国・ロシアとの衝突、同盟崩壊、核抑止、海空戦、サイバー・宇宙・無人兵器など、現在の戦力バランスを少し先へ延長したシミュレーションになりやすい。
日本はノスタルジー、アメリカは抑止とバランス・オブ・パワーを重視してるので、そういう観点も面白いなーと。
お読みいただきありがとうございます。
実行は積極策。中止は損失。への応援コメント
先ほどはありがとうございます。
開発すればそれができる、それじゃあ訓練する、
実行可能になる、訓練が訓練ではなくなる、
開戦で相手に大ダージが与えられる、
確かに開戦の後押しになる的な、ロジックが出来上がりますね。
97式艦攻、99式艦爆も優秀だし何より練度が高かったですものね
作者からの返信
戦力は持ち、でも開戦はしない。
という国の判断が、日中戦争からの繋がりでやむなしで突き進んでいくあたり、いかんともしがたい歴史です。(*´ω`*)
日本軍にとっての「決戦」と米軍にとっての「決戦」への応援コメント
四年前だったかな?
アメリカの士官学校での課題で第二次世界大戦で日本が勝つ方法はってのを議題で研究したら、答えが真珠湾で徹底的に再建できないように破壊して、アメリカ軍が数年は太平洋に出てこれないようにしたら、勝てたって答えが出て、その話を詳しい人にしたら日本にはそういう攻撃力は無いと言われたけど、いろいろと調べたら海軍の伝統で民間人に影響があるのは駄目だと民需のあるガソリンタンクとかの部分は爆撃しなかったもんで、そこを使ってアメリカ軍は真珠湾を再建したらしいので、それは日本の海軍の誇りらしいので、難しいのかなと思ったりしました。
作者からの返信
雑な解決方法でかなり好きな回答(*´ω`*)
制圧には地上戦を行う必要があるので、上陸誤報とかあったやつとか。
目標を達成せずに引き上げる風に見えたのかもしれません(*´ω`*)
占領戦ではなく、同盟交渉。への応援コメント
恋愛とか結婚が目標と言われると、まさに『兵器が作戦を欲している』気がします……
でも、一緒に居たいと思える人と一緒に居られるのは、とても素敵なことですね
(๑´◡`๑)
作者からの返信
こんな怪しげなところまで読んでいただいてありがとうございます。
結婚や血縁という制度が無くても
大事なもの(*´ω`*)
『征途』佐藤大輔というシンギュラリティへの応援コメント
こんにちは。
似たような読書人生歩んでますね。
自分はそれに、平井和正とか菊地秀行とかが入ってきた感じです。
銀英伝は受験期にはまって勉強が疎かになった覚えがあります。その代わり小論文が得意になって大学も小論文で受かったから何が当たるかわかりませんね。。
作者からの返信
平成にかけて、誰もが読んだ、政治色と軍事の銀英伝。
令和は、1人へ回帰していくTS 衛生兵さんの成り上がりです\(^o^)/
『蟹工船』と、社会構造を見る目への応援コメント
中学校の修学旅行の時だったか、バスの中で映画の『蟹工船』を見せられ、少々トラウマものでした。
作者からの返信
15歳くらいまでに植え付けられたものって、なかなか抜けないですよね(*´ω`*)
敗戦と『人間失格』への応援コメント
故・佐藤大輔が「手を上げるタイミングとしての、2045.08.15 は歴史的勝利」と言っておりましたなぁ。
作者からの返信
カンがいいですね!佐藤大輔、田中芳樹と続きます。(*´ω`*)
エルフと戦車兵が遺作になるとは…
発射された弾道弾は10分で命中するへの応援コメント
『必中雷撃隊 F-15DJ改 超音速雷撃隊』、ふと読みまして涙が溢れて仕舞いました
作者からの返信
おお、読んでいただきありがとうございます。
筆者的には、高速輸送船 大井がお気に入りであります。(*´ω`*)
動員という名の、取消不能注文への応援コメント
ウクライナさんの場合はアメリカが人工衛星で2年前からロシアの戦争準備が始まり、3か月前にゼレンスキーに連絡したのにそんなはずば無いと笑って何もしなかった事とプーチンにロシア軍が向かえば花束をもってウクライナの親ロシアの人が花束をもって喜んで出てくるって話を信じてたらしいので。
ちょうど豊臣秀吉が明に攻め込むときに李氏朝鮮が道案内すると言われて信じたせいに近いです。
独裁者には気持ちの良いヨイショ話しか来ないんでしょうね
作者からの返信
戦争準備で動員されたら、同様に動員して相手を牽制しないと
「奪っていいんだ」っていう判断が形成されたりしますね。(^O^)
編集済
殲滅戦は、敵を無限に生産するへの応援コメント
勉強になるので、間違いなく全部読みますが、応援で星をどうぞ。
作者からの返信
雑記として流していただければ。
お気軽に見ていただけると幸いです。
R15意識してになるので、戦場の実態とはまたかけ離れるので。
生まれて81年間、廃止できない兵器への応援コメント
大変興味深い核兵器論でした。
自分はみんなが決戦兵器と信じてる間は、今の状態(保有した方がいんじゃね)が続くと思ってます。
作者からの返信
これほど使わない作戦を必要とする兵器、割に合わんのですよね
カクヨムのユーザーさんは、全員おっさんであるへの応援コメント
バレましたか。
おっさんです。でも若い頃は…いややめとこう
作者からの返信
シュレディンガーのコメント!
蓋を開いてみるまではどちらか分からない\(^o^)/
例外という名の「交戦規則」への応援コメント
こんにちは。
いちいちごもっともで、納得しかないです。自分の作品では、そこをどう描くかはかなり注意してます。
基本的にテレビ時代劇の倫理観で戦闘シーンを作ってます。胸糞からのスカッと展開があまり好きではないのもサツジンの正当化理由を最初から作ろうとしてるのが嫌だからかな。
作者からの返信
尖った方向、好みの方向でいい気がするのです。殺陣も発明当初は画期的だったと思うのです。\(^o^)/
二つの『ナウシカ』、二つの『勝利条件』への応援コメント
こんにちは。
確かにナウシカとトルメキア兵の決闘シーンは、子供の頃なんで杖で殴りまくるのに変えたんだろと思ってました。漫画の方がかっこいいのにと思ってたな。
作者からの返信
世代に大きく影響を与えた小説という括りになると文学になるのですが、ライトノベルの系譜、特に戦記物の系譜となるとなにか一つ、エッセイ的なものが書けそうな気がしますね。
平成入口の銀英伝を軸に。
百年間、一度も間違えない自信はあるかへの応援コメント
核を保有するには技術者が必要ですし、維持管理の費用も掛かりますし、施設が老朽化すれば補修も行わないといけませんし、北朝鮮のような貧困国ではそのうち大きな事故が起きそうで怖いです。
予算が足りなくてメンテナンスできなくなっても、担当者が懲罰を恐れて、最後の最後まで隠蔽しそうで・・・。
作者からの返信
良いところに気が付きましたね!
北朝鮮が何故自信満々に核開発できるか。
坑道の多さ(資源採掘が主たる産業)と、人命の安さです。
これは、隠蔽と、情報統制ととても相性が良い。
坑道の出口を監視するだけで良くなるのです。誰も信じない為政者としてはなかなかの具合の良さです。
日本でも、聞いたことはありませんか。核のごみを地下に永久保存する、というやつが安全というやつ。(*´ω`*)
技術者主人公に突きつける問いへの応援コメント
20年以上前ですか、当時の友達が顔の広い人で、某重工かIHIで研究している人で兵器開発している友人がいました。
研究者「あああああああああああ、やっちまったよ」
友人「どうした? 」
研究者「ミサイル迎撃に使えそうなビーム兵器出来ちゃった」
友人「凄いじゃん」
研究者「いや、そういうのは基礎から何から全部アメリカが持ってくんだ。いつもそうなの。また取られちゃうよ」
友人「ええええええええ? 」
敗戦国は辛いですなと。
もう時効だと思うんで書きました。
作者からの返信
川崎重工かな?ドローンのような有視界で突入してくる、非装甲の低価核兵器(ドローン)を撃墜するため、集光兵器としてヨウ素ビームがあったはず。
横薙ぎに発射できるようになると、ドローンの光ファイバー切断出来るようになって、ECMと併用で防空の要になるかもしれないやつですねー
画面の外へ帰る一人への応援コメント
相手も同じ事を始めた時、初動の、先んじて始めた優位が保てるタイムリミットは?
そして相似の消耗となった時、自分達の耐えられる損耗の度合いは?
作者からの返信
これは、そのうち書こうかと思ってますが、機関銃の登場や、ミサイルによるボタン戦争のハズが、F4ファントムIIIに機関砲が再搭載されたりする事例と同じなんですよね。
知れ渡った時点で賞味期限は切れかけてる。新兵器の優位は最初だけ。
ウクライナはFPVで優勢を保ち、支配地域からロシア兵を追い出し戦線を押し上げる。ロシアは畑で採れる人を投入し、国家としての未来を消耗していく。
ロシアもFPVを導入するので、その動力源の電池、電力を狙うという⋯
安い兵器は、標的を欲しがるへの応援コメント
恐ろしい・・・Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
もし、2022年時点で、低価格無人機が300万機も配備されてる国に、陸戦を仕掛て領土を取ろうなんて判断は多分しないですね〜(*´ω`*)
人を殺した主人公の「戦果」と「配当」という帳簿への応援コメント
主人公の殺人に関する表現は難しいですね。
一歩間違えると、偽善的だったり過度に道徳的だったりで、逆に冷めてしまいかねないですし。
個人的には東京オリンピックのオープニングでのジョン・レノンも、コンプラ意識し過ぎじゃないのって思っちゃいました。
作者からの返信
作中の必然的か否かですが、渦中にいるとより安全な方を選択しますね(*´ω`*)
勝利条件は、最初の一発より前に決めるへの応援コメント
近ごろのアメリカやイスラエルの戦争のやり方を見ると
『そんなに容易に民間人を殺傷したのでは、恨みを買って未来の敵兵を量産するだけでは?』
と思ってしまいます
作者からの返信
イスラエル側の論理は明快でミサイル工場を壊しても、数年後には再開される。
だから、兵器ではなく、兵器を何度でも生産しようとする政治体制そのものを交代させようとしている。
そこで発生する相手国の民間人の犠牲はその工程表の一部で、とても軽い。
攻撃が続くのは、政府や軍が「十年後の敵」より「明日撃たれるミサイル」を優先するからなんでしょうね。
短期的には確実に脅威が減る。
端的に言うと、将来の憎悪は数字にしにくく、次の政権や次の司令官へ先送りできるからじゃないかと。
人を殺した主人公の「戦果」と「配当」という帳簿への応援コメント
主人公が人を殺さないことを意識している物語と、主人公が人を殺しまくる物語の両方を書いていますが、いろいろと考えさせられました。
後者でラブコメ展開など考えもしなかったんですが、その選択肢が最初から頭になかったのは、欲まみれの豚様が書かれているようなことをどこかで意識していたのかもしれません。
内藤 渉様の「キャラが人の命を奪うことについて」も読んでみます!
作者からの返信
芝村氏や、内藤氏といったプロの方々が執筆する内容はとても面白いですよね。編集者・商業目線・商業ではぎりぎりダメな趣味のラインとか。
「小説をこれから上手くなりたい」「編集の選評フィードバックが欲しい」という我々のような小説素人にはヒントになることばかりです。
優れた作戦が戦力を使い潰していくへの応援コメント
戦場において
>過去の損失を取り戻すために、残っている戦力まで投入してしまう。勝利の秘密が兵士を食べるとは、方法を守るために、人間の方を資材として扱い始めること。
↑ は、負け戦の戦術でしかないと思います。
どこで見切りをつけるかの判断を誤ると、取り返しのつかない事になってしまう。
こんな戦争にしない為に、まずは戦争を起こさない思考に
切り替えてもらいたいものです。
作者からの返信
戦争を起こさないことの利益は、強大なのですが、
民間にまで軍需産業が根付いている国は、その武器生産能力そのものが国を豊かにすることを知っていますから、たちが悪いですね。・ω・
占領戦ではなく、同盟交渉。への応援コメント
まさか穴モテと努力モテが、ここまで真剣に分析されようとは(*≧艸≦)
さすがです。
海外で白人男性からモテて、勘違いしている友人に読ませたいです。
彼女は毎回寄って来た男とす~ぐ関係を持つけど、他の女子のそういう話を聞くと尻軽女とののしるくせに、自分は「本気」だから尻軽とは違うと信じているんですよね~。
そして最終的にはポイされて泣くという。
どう慰めたらいいんでしょう。
先生! アドバイスを!
作者からの返信
穴モテが努力すると実は最強。
多数の接敵経験は唯一無二の戦場記録。
と、慰めておきます笑(*´ω`*)
既に穴モテするなら、全方位へ好かれる必要はない。
誰にでも開く穴ではなく、「あなたにだけ開ける」と絞られた穴モテは、戦略核兵器になる。
撃たずとも勝てる。
うん、何を言ってるか分からなくなってきたぞ。(*´ω`*)
『通商護衛戦』は太平洋戦争IFの金字塔への応援コメント
こんにちは。
相変わらず通好みの内容で箸が止まりません。
自分の兵站に関する知識は、SF仮想戦記作家の林譲治先生の影響がつよいですね。
作者からの返信
兵站の理解は、自分は馬車とバケツリレーですね!
震災で一地方でガソリンがいったん枯渇すると何故なかなか届かなくなるのかとか、小さい子に説明するとき役に立ちます。(*´ω`*)
「敵の部隊を攻撃するな。敵の選択肢を攻撃しろ」への応援コメント
お隣の国が虎視眈々と行っている戦術ですね。
日本も気を付けないと!
作者からの返信
台湾海峡・朝鮮半島・ウクライナ戦争、これですべて説明できるんですよね。
台湾周辺の封鎖演習は、単に「台湾を攻撃する」ではなく、台湾政府が選べる行動を減らす発想です。
海上交通を不安定にして、港湾やエネルギー、産業への不安をあおり、国内世論を揺らす。
日本や米に「介入コスト」を高く見せる。
こうすると、台湾側の選択肢は少しずつ削られていきますね。
「平常通りの経済」
「国際支援」
「強硬に反撃する体制」
「交渉する機会」
「国内世論を維持するコスト」
これらの選択肢が一つずつ苦しくなり、ついには消えていくかもしれない、という寸法ですね。
作品がレビューを欲しがるときへの応援コメント
こんにちは。
執筆論難しいですよね。
自分は小説は歌に近いのかなと思ってます。実力ある人が努力して作詞作曲して歌う。宣伝もするし、イベント参加もする。でも聞かれないから流行らないし、評価もされない。
思うに社会情勢とか、運とか重ならないと起爆しないんじゃないでしょうか。つい最近もサカナクションの夜の踊り子が爆発的に売れ出しましたが、あれ10年以上前のヒットしなかった曲らしいです。
つまり自分の感性を大事にして質を高めてたらいつか機会がまわってくるのかなと思います。レビューもその一要素なのかもしれませんね。
作者からの返信
まさに、時間を味方にする感覚は大事なのかなと。
今すぐ爆発しなくても、社会の空気、読者の気分、レビュー、偶然の導線が重なったとき、昔の作品が急に見つかることもある。
機会は、その作品が残っていなければ回ってこないんですよね。
そして小説には、改善という成長の余地がある。
書き続けるほど文章も構成も届かせ方も磨ける。
零戦への応援コメント
堀越さんて、あのアニメ映画のモデルですね〜?
ゼロって、広島の大和ミュージアムで見ました。
やはり豚さんは軍事オタクなんですね😊✨
作者からの返信
自称軍事オタクというなにものでもない読者です(*´ω`*)
優れた作戦が戦力を使い潰していくへの応援コメント
興味深くて読み切ってしまいました。
割と戦争解釈は自分も似てると思います。強い兵器=力を得てしまうことで、力を使うことが使命なんじゃないかと勘違いしてしまう感覚ですね。会社でも新技術ができたから商売してみようというプロジェクトのなんと多いことか。
モテ理論は意外と奥が深いので、一概に戦に例えるのは難しいかなとは思います。性行為含む性的魅力は愛情表現でないと言い切れるのかとか、Xで時々議論が沸いてますよね。。
作者からの返信
読了ありがとうございます(*'ω'*)
気が向いたら追記してるエッセイみたいなものなので嬉しいです。
戦争解釈は、ほんと人によって様々で。
最も厄介で反発受ける話題は、「宗教」と「エネルギー」だと思ってます。
現在の世界はエネルギーで動いていて、いくらでもいろんな解釈できますね。
軍事オタク、というカテゴリにすることでこれらとは線を引いています。
技術が刺激となり、あらたな目的や、社会を作る。それがまたあらたな技術を生む。
一直線に進むのではなく、科学・技術・社会が相互に影響を与え合って発展していくという考え方が豚の見方です。
原子力はリスクが大きすぎ、太陽光はコストの壁にあたってしまいました。
現実世界のモテや性行為は、その世界のエキスパート達にまかせたい。
創作活動において、絵や小説を描くときの「ネタ」や「衝動」に変換できるかどうかが争点としたいところです。(*'ω'*)
編集済
ならば戦争をしましょう。への応援コメント
断言できる。
明言してないだけでこれ絶対WW1のドイツ参謀本部を参考にしてるでしょ草。シュリーフェンの眉間に大穴があいてるんよ。
作者からの返信
鋭い!
西尾維新の化物語は
クラウゼヴィッツ戦争論
リデルハート第一次世界大戦あたりから。
あと、豚は佐藤大輔ファンです草
零戦への応援コメント
零戦の性能を「地図を書き換える力」として捉えている視点が非常に鋭く、単なる兵器解説ではなく“技術が戦争思想そのものを変質させる”怖さまで描けていて唸りました。ゲーム的なZOCの比喩も分かりやすく、一気に引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
初コメありがとうございます・ω・
精進いたします
整然たる大混乱への応援コメント
兵装転換の話を恥ずかしながら知らなかったし、なるほどAIにもそんな弊害があるのですね。
勉強になります。
作者からの返信
ペーパーアドベンチャーゲームにミッドウェー海戦なんてのもありまして。
なかなか難易度高くて。
兵装転換や利根の水偵の角度とかマニアックな選択肢でした。
ありがとうございます。