占領戦ではなく、同盟交渉。への応援コメント
まさか穴モテと努力モテが、ここまで真剣に分析されようとは(*≧艸≦)
さすがです。
海外で白人男性からモテて、勘違いしている友人に読ませたいです。
彼女は毎回寄って来た男とす~ぐ関係を持つけど、他の女子のそういう話を聞くと尻軽女とののしるくせに、自分は「本気」だから尻軽とは違うと信じているんですよね~。
そして最終的にはポイされて泣くという。
どう慰めたらいいんでしょう。
先生! アドバイスを!
作者からの返信
穴モテが努力すると実は最強。
多数の接敵経験は唯一無二の戦場記録。
と、慰めておきます笑(*´ω`*)
既に穴モテするなら、全方位へ好かれる必要はない。
誰にでも開く穴ではなく、「あなたにだけ開ける」と絞られた穴モテは、戦略核兵器になる。
撃たずとも勝てる。
うん、何を言ってるか分からなくなってきたぞ。(*´ω`*)
『通商護衛戦』は太平洋戦争IFの金字塔への応援コメント
こんにちは。
相変わらず通好みの内容で箸が止まりません。
自分の兵站に関する知識は、SF仮想戦記作家の林譲治先生の影響がつよいですね。
作者からの返信
兵站の理解は、自分は馬車とバケツリレーですね!
震災で一地方でガソリンがいったん枯渇すると何故なかなか届かなくなるのかとか、小さい子に説明するとき役に立ちます。(*´ω`*)
「敵の部隊を攻撃するな。敵の選択肢を攻撃しろ」への応援コメント
お隣の国が虎視眈々と行っている戦術ですね。
日本も気を付けないと!
作者からの返信
台湾海峡・朝鮮半島・ウクライナ戦争、これですべて説明できるんですよね。
台湾周辺の封鎖演習は、単に「台湾を攻撃する」ではなく、台湾政府が選べる行動を減らす発想です。
海上交通を不安定にして、港湾やエネルギー、産業への不安をあおり、国内世論を揺らす。
日本や米に「介入コスト」を高く見せる。
こうすると、台湾側の選択肢は少しずつ削られていきますね。
「平常通りの経済」
「国際支援」
「強硬に反撃する体制」
「交渉する機会」
「国内世論を維持するコスト」
これらの選択肢が一つずつ苦しくなり、ついには消えていくかもしれない、という寸法ですね。
作品がレビューを欲しがるときへの応援コメント
こんにちは。
執筆論難しいですよね。
自分は小説は歌に近いのかなと思ってます。実力ある人が努力して作詞作曲して歌う。宣伝もするし、イベント参加もする。でも聞かれないから流行らないし、評価もされない。
思うに社会情勢とか、運とか重ならないと起爆しないんじゃないでしょうか。つい最近もサカナクションの夜の踊り子が爆発的に売れ出しましたが、あれ10年以上前のヒットしなかった曲らしいです。
つまり自分の感性を大事にして質を高めてたらいつか機会がまわってくるのかなと思います。レビューもその一要素なのかもしれませんね。
作者からの返信
まさに、時間を味方にする感覚は大事なのかなと。
今すぐ爆発しなくても、社会の空気、読者の気分、レビュー、偶然の導線が重なったとき、昔の作品が急に見つかることもある。
機会は、その作品が残っていなければ回ってこないんですよね。
そして小説には、改善という成長の余地がある。
書き続けるほど文章も構成も届かせ方も磨ける。
優れた作戦が戦力を使い潰していくへの応援コメント
興味深くて読み切ってしまいました。
割と戦争解釈は自分も似てると思います。強い兵器=力を得てしまうことで、力を使うことが使命なんじゃないかと勘違いしてしまう感覚ですね。会社でも新技術ができたから商売してみようというプロジェクトのなんと多いことか。
モテ理論は意外と奥が深いので、一概に戦に例えるのは難しいかなとは思います。性行為含む性的魅力は愛情表現でないと言い切れるのかとか、Xで時々議論が沸いてますよね。。
作者からの返信
読了ありがとうございます(*'ω'*)
気が向いたら追記してるエッセイみたいなものなので嬉しいです。
戦争解釈は、ほんと人によって様々で。
最も厄介で反発受ける話題は、「宗教」と「エネルギー」だと思ってます。
現在の世界はエネルギーで動いていて、いくらでもいろんな解釈できますね。
軍事オタク、というカテゴリにすることでこれらとは線を引いています。
技術が刺激となり、あらたな目的や、社会を作る。それがまたあらたな技術を生む。
一直線に進むのではなく、科学・技術・社会が相互に影響を与え合って発展していくという考え方が豚の見方です。
原子力はリスクが大きすぎ、太陽光はコストの壁にあたってしまいました。
現実世界のモテや性行為は、その世界のエキスパート達にまかせたい。
創作活動において、絵や小説を描くときの「ネタ」や「衝動」に変換できるかどうかが争点としたいところです。(*'ω'*)
編集済
ならば戦争をしましょう。への応援コメント
断言できる。
明言してないだけでこれ絶対WW1のドイツ参謀本部を参考にしてるでしょ草。シュリーフェンの眉間に大穴があいてるんよ。
作者からの返信
鋭い!
西尾維新の化物語は
クラウゼヴィッツ戦争論
リデルハート第一次世界大戦あたりから。
あと、豚は佐藤大輔ファンです草
優れた作戦が戦力を使い潰していくへの応援コメント
戦場において
>過去の損失を取り戻すために、残っている戦力まで投入してしまう。勝利の秘密が兵士を食べるとは、方法を守るために、人間の方を資材として扱い始めること。
↑ は、負け戦の戦術でしかないと思います。
どこで見切りをつけるかの判断を誤ると、取り返しのつかない事になってしまう。
こんな戦争にしない為に、まずは戦争を起こさない思考に
切り替えてもらいたいものです。
作者からの返信
戦争を起こさないことの利益は、強大なのですが、
民間にまで軍需産業が根付いている国は、その武器生産能力そのものが国を豊かにすることを知っていますから、たちが悪いですね。・ω・